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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
14:
No.4の匿名さん [×]
2016-06-26 18:30:33
( PF )
名前 / 篠崎 閏
読み / シノサキ ウルウ
年齢 / 24歳
人種 / 人間
性格 / 彼の基盤となっている属性は根暗であるものの、無口という訳ではなく話し掛ければ普通に返事が返ってくる。けれど、その声はやや小さい。しかも周りが笑っている中、一人真顔で佇んでいることもしばしば。彼自身誰かと仲良くしたいという気持ちは人一倍あるのだが会話が苦手で、敬遠してきた結果こうなってしまった。しかし、根が暗いだけで自分の意思を持っていないわけではない。自分の意思を伝えなければならない場面では周囲の様子を伺いながらも口にする位の男気はある。影が薄い。
容姿 / 鼻まで伸びたやや癖のあるその黒髪の間から見える瞳は灰色をしているが、人目に触れることはあまり多くない。引きこもり体質だが、カーテンは普通に開けたりするためそこから入る日射しでそれなりに焼けてはいる、はず。流石に筋肉がないのは女々しすぎて嫌だ、という考えのもと自室で気が向けば筋トレをしているためひょろいわけではない。どちらかというと程よい筋肉質。身長は175cmと平均的なもの。白い無地のトレーナー に 黒のジャージというラフな服装を好んできている。つまり地味な服装ばかりを好んでいるわけである。
備考 / 一人称「俺」二人称「君/名字+さん」
趣味は読書という典型的なインドア人間。webデザイナーとして在宅の仕事をこなしている。元より記憶力はいい方であるがために、一度話した人間の顔と名前は忘れない。
( / keep御願いしていたものですッ。一応の設定は出来ましたので投稿させて頂きました。なにか有りましたら遠慮なく仰ってください。 )
15:
宮城 葵 [×]
2016-06-26 18:41:45
>>all …今日も…天気が良いな…。 (今日はそこまで暑くなく風も吹いていて涼しい庭先でそよそよと吹き抜ける風を受け気持ちよさそうに目を細め口元に笑みを浮かべては無意識に尻尾がユラユラ揺れていて。時刻は15時頃、小腹を催促するようにクゥ…と小さくなった腹をさすっては何か食べたいなと思っていて) (/不備がなくて良かったです、安心しました^^ えと出来ればで良いのですが管理人の菊池さんと絡んでみたいのですが…大丈夫でしょうか…? あ、申し訳有りません。これから所用で一旦落ちます…来られたら夜にまた参りますね)
16:
匿名さん [×]
2016-06-26 19:31:28
名前 / 鷹嶋 陽祐
読み / タカシマ ヨウスケ
年齢 / 23y
人種 / 人間
性格 / 基本となる属性は『多重人格』。陽祐自身は、素直で純粋な真面目青年。あまり他人に対して嘘はつけず、相手からつかれた嘘は疑う事無く信じるという、面白いくらいの正直者。自分以外に別の人格がある事には気付いてはいるものの上手くコントロール出来ない為に、日々何かしらの不安を感じながら過ごしている。
容姿 / 焦げ茶色で少しだけ毛先のハネたミディアムヘア。前髪の長さは眉辺りまで。どんぐり型の目に瞳は茶色。にこりと笑えば八重歯が見え隠れする。身長176cm。健康的な肌で、筋肉は程よく付いている。最近の流行には疎く大してお洒落には興味が無いので、基本の服装はパーカーかシャツ+ジーンズの組み合わせ。
備考 / 一人称『俺』、二人称『君、貴方、さん・くん付け』
陽祐の他に二人、別の人格を持つ。一人の名前は『廉』。我が儘で自己中発言が目立つ俺様。態度も悪く、出てくる度に邪魔な前髪を掻き上げる癖がある。陽祐が大きく欠伸をする事で現れる。もう一人の名前は『悠斗』。楽しい事が大好きな悪戯っ子で、常に笑っている変人。他人が不快に思ってもずっとヘラヘラしてる。陽祐が思い切りくしゃみをする事で現れる。何方も、同じ方法をとれば主である陽祐の人格に戻ったり、廉から悠斗、悠斗から廉への人格の変化もある。
(/keep有難うございました!多重人格という事で複雑なキャラになってしまいましたが、何か気になる部分などありましたら御指摘くださいッ)
17:
▽管理人 / 菊池 理人 [×]
2016-06-26 19:48:27
>篠崎様
PFの作成お疲れ様でした。素敵な根暗属性のお子様ですね。PF拝見しました限り、不備等は御座いませんのでお屋敷での生活お楽しみくださいませ。( ぺこり )では早速、絡み文の提出をお願い致しますね。
>宮城様
おや、こんな所で日向ぼっこですか?
( この屋敷の主人から頼まれおやつに水羊羹を作り部屋へ持って行った後、残った水羊羹を一緒に住まう人達にも配ろうかと廊下を歩いていれば、不意に見つけたのは狼特有の耳と尻尾が特徴的な相手の姿で。丁度良いとばかりに足を庭へと向けてゆったりと近づいて行くと静かに声を掛け、相手の隣に立ち薄く微笑を浮かべれば「水羊羹、お一つ如何ですか?」なんて容器を一つ手に取り差し出してみて。 )
/ ご希望が御座いましたので、僭越ながら管理人の私が絡ませて頂きました。絡み文有難うございます。
分かりました。では、お時間が出来た時にでもお返事くださればと思います。( 首ゆるり )
>鷹嶋様
PFの作成お疲れ様でした。素敵な多重人格様でいらっしゃいますね。複雑な所もまた一つの魅力で御座います。PF拝見しました限り、不備等は見当たりませんでしたのでどうぞお屋敷での生活お楽しみくださいませ。( 微笑 )では早速、絡み文の提出をお願い致しますね。
18:
鷹嶋 陽祐 (廉・悠斗) [×]
2016-06-26 20:17:04
>>all
ああ…眠たい…。でも欠伸なんてしたら彼奴が出て来ちゃうし…ふう。
( こくりこくりと明らかに眠たげに首を動かしつつ、つい出そうになる欠伸を、口元を手で覆う事で阻止していて。もし気を緩めて大きい欠伸なんてしてしまった日には、自分とは別の身勝手な人格が現れてしまうからと、目を擦っては傍らの珈琲に口をつけ )
(/参加許可、有難うございます!取り敢えずは主人格である陽祐で絡み文を投下させて頂きますね。もし別人格と会話をしたいなーと思われた時は、息子様を通じて陽祐に言伝して頂ければ、陽祐の気分によっては変わります故…! )
19:
篠崎 閏 [×]
2016-06-26 20:58:39
( 主様 / >17 )
( / 参加了承有り難う御座います…!拙い部分が多い参加者ではありますが、精一杯精進していくゆえ、宜しくお願い致します。 )
( ALL )
…今日こそは、
( やや体内時計が狂ってしまっているが故に目が覚めたのは午前十一時ほどで、ぱちりと目を覚ましては上記をぽつりと吐くなり、ぐと拳を握り締め。今日こそは友達と呼べるような関係を誰かと築かなければ、とすぐに潰えてしまうことの多い願望を心の内に秘めて。そろそろとベッドから起き上がればささっと顔と歯を洗ったのち、寝巻きから私服に着替えると、自室の部屋をゆっくりと開き、誰も居ないことを確認してから、いそいそ部屋から廊下に出てきて。微妙に猫背なその姿のまま、廊下を歩いて。 )
( / 何とも解りにくい文章になってしまいましたが、何卒宜しくお願い致しますっ、 )
20:
▽管理人 / 永塚 志貴 [×]
2016-06-26 21:53:52
>鷹嶋さん
やあ、鷹嶋さんお一人ですか?
( 誰か話し相手になる人はいないかと探検交じりに屋敷内をうろついていたが、ふとある一室で眠そうにしている相手を見つけ。普段の様ににこやかな笑みを浮かべて相手の元へと近寄れば、柔らかい口調で上記を問い掛け。表に出ている尻尾をゆるりと左右に揺らすと「良ければ少し、私の話し相手になってはくれませんか?」と首を横へ傾けつつ多重人格である相手なら良い暇潰し相手になるだろうと失礼な事を考えており。 )
/ 絡み文有難うございます。希望がなかった様なので絡み文には主である「永塚 志貴」を絡みに行かせました。もし管理人と話したいと気が変わる事がありましたらその時は遠慮なくどうぞ。( 微笑み )そして別人格についてですが了解しました。これから宜しくお願い致しますね。
>篠崎さん
おはようございます、篠崎さん?
( 朝食を済ませてする事もなく自室に戻ろうかと廊下を歩いている途中、前方に見つけた丸まったその背中に口元に弧を描くと少しばかり早足に相手の隣へ並び立ち。そのまま顔を軽く覗き込んで挨拶すれば「今起床ですか?」と先程から相手の姿を見ていなかった事を思い出して、もしやこの時間まで寝ていたのかと尋ね。しかし相手が朝食を食べていない事は確かだろうと思考が回転すると、相手の返答等そっちのけで「ああ。いえ、そんな事より朝食を済ませましょうか。」なんて一人完結させてにこやかに相手へ視線移し。 )
/ 絡み文有難うございます。ご希望がなかった様なので主である「永塚 志貴」で絡み文に絡ませて頂きました。勿論後で管理人と絡む事も可能ですので、その際はお知らせください。( にこり )それでは、これから宜しくお願い致します。
21:
篠崎 閏 [×]
2016-06-26 23:14:29
( 永塚さん / >20 )
おッ、おはようございます…
( 完全に誰もいないと思い込み、油断していたところに投げ掛けられたその声を聞いてはヒィ、と小さな悲鳴をあげて。明らかに動揺した様子で上記を吐き出してはぽんぽんと投げ掛けられてくる相手からの問い掛けに頷くべきなのか首を横に振るべきなのか曖昧な動きをしつつ「え、っと、そうですね。今さっき起きました」とボソボソ小さな声でまずはひとつ返事を返して。つい先程部屋で友達と呼べるような関係を誰かと築かなければ、と決めたばかりだというのに己の情けない姿に辟易した様子で小さく溜め息を吐き。だが、このまま引き下がっては仕方無い、せっかく相手が話し掛けてきてくれたのだから、と誰にいうでもない独り言を心のなかで溢せば朝食を済ませようという胸の台詞にきちんと此方も相手に視線を向けてから、こくこくと力強く頷き。 )
すみません、有り難う御座います、
22:
雪永 真白 [×]
2016-06-27 00:50:59
>主様
(/ご確認くださりありがとうございます!参加可能との事で、絡み文出させて頂きますね。よろしければ管理人さんの菊池さんにお相手して頂ければと思うのですが、可能でしょうか…?
既にいらっしゃっている参加者様も素敵な方々ばかりで、またこのトピの素敵な世界観に溶け込む事ができるか不安な部分もありますが、何卒よろしくお願い致します!)
>宮城くん
腹が減っては戦はできぬ、ってな。生憎何も持ってないんだけど、俺の事でも食べてみる?
(休館日故に暇を持て余した午後、何と無く足を庭へ向けてみれば一人佇む相手の姿があり。ふわりふわりと左右に揺れる尾を目で追ってしまいながら声を掛けようと背後から歩み寄ると、ある程度の距離まで近づいた時相手の腹の虫が鳴くのが聞こえ。くつくつと喉奥で笑みながら隣に並び相手の横顔を見遣っては、相手が半分肉食動物の形であるのを思い他者に食される感覚に興味を抱き、ほんの遊び心で勧めると言うよりは何処か誘うような口調で問い掛けて)
(/初めまして!白い孔雀で参加させて頂いている雪永本体で御座います!何だか純粋と言うに相応しい愛らしい性格の息子様に愚息共々心躍る思いです…!此方は既に変態さを隠しきれない絡みで申し訳ないのですが、よろしければお相手お願い致します!!)
>鷹嶋くん
暇なら構えよ。俺もすっごい暇なの。
(僅かな午睡の後、退屈さに耐え兼ね屋敷の中を徘徊していれば相手の姿を発見し。如何にも眠たげな様子を見ると、触れたがりが災いしてそっと背後から歩み寄り唐突に目元を両手で覆って。口元を柔らかく綻ばせながら頭上から声を掛けてやると、目元を覆う手はそのままに相手からの反応を待ち)
(/初めまして!白い孔雀で参加させて頂いている雪永本体で御座います!多重人格とはなんとも素敵な…。陽祐くんの純粋な性格も然ることながら、人格変化後のお二人も大変興味を惹かれます…!是非絡ませて頂きたいので、よろしければ陽祐くんのタイミングで変化してくださればと…!!初っ端から図々しい息子で恐縮ですが、お相手よろしくお願い致します!)
>篠崎くん
…随分遅い起床だな。
(丁度自室から出た際前方を歩く相手の姿を見つけると、同時にその頭にひょこりと顔を出す寝癖が窺え。可笑しさと微笑ましさが入り混じって柔和な笑みを浮かべながら、相手の背を追いある程度の距離を詰めると朝の挨拶は後回しに声を掛け)
(/初めまして!白い孔雀で参加させて頂いている雪永本体で御座います!お友達を作ろうと奮闘する息子様の姿が大変愛らしく…!!愚息でよろしければもう直ぐにでも立候補させて頂きたい程です!!勝手に息子様に寝癖を出現させてしまいましたが、ご不快でしたら仰ってくださいませ…!不束な息子ですが、何卒よろしくお願い致します!
>all
…『理性には汚辱と映ることが、心には美そのものと思える』…。
(仕事を終えて定時で上がった後、自分への褒美として行きつけのケーキ屋に寄りマドレーヌを購入して帰宅し。玄関先で靴を脱ぐ為俯いた際に最早職業病とでも言うべきなのか、以前より繰り返し愛読している本の一節が不意に頭に浮かんできて。微かに鼻孔を擽るマドレーヌの香りに浮かされながら、ほぼ無意識にその文章を口にしており)
23:
宮城 葵 [×]
2016-06-27 10:36:57
(>>17 菊池さん) ……今日は暑くないからな…。 (突如背後からかかる声に先ほどまでのリラックスさは少しずつ消えていき。いつも己を襲う不安の方は早々に消えてはくれず不快な気持ちにさせたらどうしようという気持ちでいっぱいになりとりあえず相手の目を見て話さなきゃとギギッと音がなりそうなほどに後ろを振り返って言葉を返し。そこにいたのは屋敷の管理人で己を含めここの住人を何かと気にかけてくれる男だと認識していて。ふと、差し出されたその手に持つ水羊羹に目を奪われじーっと穴が開きそうなくらい見つめてしまうも如何ですかと尋ねられると小腹も減っていたしかなり良いタイミングで「…これ…俺が食べて良いのか…?良いなら…貰う…。後で返せと言われても無理だぞ…」おずおずと手を伸ばし容器に入った水羊羹を受け取るとまた余計な一言が最後に口を飛び出し自身も気が付き視線を彷徨わせつつも貰った水羊羹を開け裏返し容器を軽く押しゼリーを食べるようにして大胆に口の中へと導くともぐもぐと咀嚼しては口に広がる甘い味に目を細め口元には自然に笑みが浮かびユラユラと尻尾が揺れていて) (/ありがとうございます!素敵な菊池さんに絡んで頂けて光栄です!昨日は来られずすみません。時間が少し出来たので参りました。宜しくお願い致します!) (>>22 雪永さん) ……ん…いらない。お前食えない…。 (背後から話しかけられ己の小腹の虫の発する音を聞いたのだろうか自分を食べてみるかと尋ねて来た相手にゆっくり振り返り条件反射的と言うか無意識に彼の耳にカプっと甘噛みするもふるふると首を振りやはり食べることは出来ないと答えて。ふと己のした事に気づき目を見開きハタッと動きを止めては叱られた犬のように耳や尻尾がへにゃっと力なく垂れて顔も俯いてしまい謝罪の言葉はその口から出ないながらもその態度が全てを物語っていて) (/素敵で優美な雰囲気の雪永さんに声をかけて頂けて嬉しいです!ありがとうございます!宮城の背後です。こちらこそこれから宜しくお願い致します!純粋で愛らしいと言って頂けて光栄です^^*かなり不器用な子なので色々心配ですがw変態さん大好きです!息子は無意識にとんでもないことを仕出かしてしまいましたが雪永さん怒っちゃいますかね…^^;)
24:
宮城 葵 [×]
2016-06-27 11:08:22
(>>18 鷹嶋) ………。 (先ほどまで庭に迷い込んだ猫を追いかけ、もとい最初こそ仲良くなろうとして近づいたのだが逃げられてしまい逃げるものをつい追ってしまうのは性であるためつい追いかけてしまい逃げられない一角まで追い込み捕まえたと優しく抱き上げた際にすっかり怯えてしまっていた猫からの防衛とも言える手酷い反撃を受け顔に痛々しい引っ掻き傷を作り腕やら首筋にもちょこちょこ血が滲むくらいの傷が出来ていて。怖がらせてしまったのを理解しているため猫をそれ以上追いかけず逃げていく後ろ姿を見送って。とぼとぼと肩を落とし耳と尻尾を垂れさせて自分の部屋でとりあえず手当てをするかと向かった一室には既に先客がいて。俯きながら中に入ったためここは自分の部屋ではないと気づいた時には既に遅くすぐに部屋が出れば良いものを間違えた申し訳なさと緊張とで金縛りにあったかのように固まってしまって) (/初めまして、狼の半獣の宮城の背後です!多重人格って魅力的です^^ つい絡みに来てしまいましたっ!どの人格も素敵で選べないので鷹嶋くんの気分で変わって頂けると嬉しいです!何やら凄い登場の仕方をしてしまいましたが絡み辛かったらすみません^^;) (>>19 篠崎) …おい…あまり暴れるな…お前を連れて来ても大丈夫なのか俺にはわからん…。見つかったら困るのはお前だぞ…っくすぐったい…。 (先ほど庭で小さな子猫を見つけ足に怪我をしているようだったので思わず保護したのだがこの屋敷に動物を飼って良いか、そもそも己のように半分は人ではない完全な動物を屋敷内に入れて良いのか分からずしかし放って置けないのでひとまずは己のTシャツの中に忍ばせ自分の部屋へと向かっていたが自分のドッグタグにじゃれつき大人しくしない子猫に声をかけるも前方から住人の誰かが近づいてくるのを視界に捉えわたわたとするがひょっこりとTシャツの首元から顔を覗かせた子猫を見やり驚き視線を上げるとそこにいた住人と目が合ってしまって。おまけにニャーニャーと甘えるように鳴かれてしまえば完全にバレたと青くなり固まってしまって) (/初めまして!狼の半獣の宮城の背後です!友達作りを頑張る篠崎くん可愛く絡みに来ちゃいました!息子の性格上話しかけられるタイプではないのでこんな絡ませ方をしてしまいすみません^^;良ければ相手してやって下さいw宜しくお願い致します!)
25:
▽管理人 / 永塚 志貴 / 菊池 理人 [×]
2016-06-27 12:12:12
>篠崎さん
…そんなに驚かなくてもいいのに。
( 声を掛けた事により小さな悲鳴を上げられると若干黒笑を浮かべあくまで柔らかく上記述べるも、瞬時に先程の笑みへと切り替えれば相手なりに頑張って此方の問い掛けに小さい声ながらも応えているのを静かに聞き。初めて来た頃よりは少しずつ成長しているのだろうと口元を上へあげると、ちゃんと目を見て力強く頷く相手の様子にくすくすと笑み零し。「よく出来ました。その調子でもっと俺と仲良くなりましょうねえ?」目を合わせて返事をした相手が珍しかったのか思わずぽふりと相手の頭に手を乗せると緩く撫で遣り。そのまま直ぐにリビングに着くと扉を開いてお先にどうぞとばかりに相手を見て。 )
>雪永様
__おや、おかえりなさいませ。雪永様。
( 一日屋敷内の掃除や洗濯等と忙しく働き回っていたが、そろそろ今日の分は終わりにしようかと思っていれば、突如玄関先から甘い匂いと共に誰かが帰宅した音が聞こえ。折角今日は部屋から出ている事だし出迎えをしておこうかと玄関へと歩みを進めれば、徐々に見えてきた見慣れたその後姿に薄く笑み携え。その後適度な位置で足を止めて声を掛けようとしたも、不意に相手の口から何か本の一節らしき文章が出ると反射的に口を閉じ。数秒後タイミングを見計らって上記を告げれば「先程の、素敵な一文ですね。流石、図書館の司書様は良い本を知っていらっしゃるようで。」と聞いていて思ったままをそのまま口にし、少しばかり興味が湧いたのかこんどその本を探して読んでみようかと一人思考して。 )
/ 絡み文有難うございます。ご希望がありましたので、僭越ながら管理人である私が絡みに行かせて頂きました。( ぺこり )
何を仰いますか、雪永様も十分素敵なお方です。皆様一人一人違った個性の持ち主ですから、完全に溶け込み合う事は無理でも弾き出される、なんて事はありませんのでご安心ください。( にこ )それでは、これから宜しくお願い致しますね。
>宮城様
それもそうですね、今日は比較的風が気持ち良いですから。
( ぎこちなく此方へ振り返る相手の様子にふわりと笑みを深めて視線を合わせれば、相手から敵意が感じられない事からまだ人と話す事に不安感があるのだろうと自分なりにそう纏めつつ同意する様に言葉を返し。しかし己が水羊羹を差し出した事に対しての台詞にくすりと一つ笑みを漏らすと「ええ、構いませんよ。私は皆様に戴いてもらう為に作りましたので、寧ろ食べてくださると有難いです。」と受け取る相手へと緩く頷き。その後スプーンを渡さなければと取り出そうとしていれば、大胆にも容器を裏返し直接口へと運んでしまった相手に瞳を薄く開いて一つ瞬きし。だが咀嚼した相手の目元に笑みが浮かび、尻尾がゆらゆらと揺れる所を見ると気に入ってくれたのだろうかと暖かい気持ちになり「作り過ぎてしまったので、良かったらもう一つ如何ですか?…ああ、其方の容器はこの袋にどうぞ。」なんて容器を一つ取り出して差し出してみつつ、相手の手にある空になった容器を丁度持っていた袋に入れる様促して。 )
/ おやおや、素敵とはまた大層なお褒めの言葉を頂いてしまいましたね。私も可愛らしく癒しオーラの出ている宮城様と絡む事ができ、光栄で御座います。( 微笑 )いえ、お時間がある時に顔を出して頂くだけで有難いですからお気になさらず。では、宜しくお願い致します。
26:
篠崎 閏 [×]
2016-06-27 15:12:10
( 雪永さん / >22 )
あ、ええっと、気付いたらこんな時間だったと言いますか…
( ぼんやりとした面持ちで廊下をのろのろと猫背気味に歩いていたのだが、不意に背後から投げられたその人の良さそうな声に、びくりと肩を大きく震わせて。はっとした顔で勢い良く背後を振り向くとそこにいたのは優しそうな笑顔を浮かべた相手。相手が自分に話し掛けてきてくれたことに嬉しさと戸惑いを感じつつも、遅い起床についての台詞に何故か言い訳じみた言葉をボソボソと述べ。その間も顔色伺うようにちらちらと相手の方を見やり。 )
( / 有り難う御座います ! 少しでも友達が増やせるように日々頑張ってるただの引きこもり根暗野郎ですが、何卒宜しくお願い致しますっ、 )
( 宮城さん / >24 )
うわっ、…あ、猫ですね、
( かなり遅い時間に起床したにも関わらずどうにも眠気が取れていないのはやはり微妙に昼夜が逆転しつつあるから何だろうなあ、何てどこかぼ-っとした頭でそんなことを考えており。昔からの癖で俯きながら歩いて居れば不意に聞こえてきた前方からのやや低めの声が放つ独り言に思わず顔をあげて。その時まるでタイミングを見計らったように相手方の襟元からひょっこりと顔を出したその猫に思わず驚いたような声をあげ。どこか怯えた表情でそれをまじまじと見詰めれば何とも愛らしい子猫がそこには居りぽつりと上記を溢せば、なぜこんなところに猫がいるのだろう、という疑問思い浮かんで。 )
ええっと、宮城さん連れてきちゃったんですか…?
( / 有り難う御座います-! ただの人見知りを拗らせた根暗野郎ではありますが、人と仲良くなりたいという気持ちはあるので、どうぞ よしなに ! )
( 永塚さん / >25 )
ご、ごめんなさい。誰もいないと思ってたので、
( 相手の吐いた言葉に機嫌を損ねてしまったか、と焦り此方も慌てた様子で上記を告げた訳なのだが、そこに有ったのは何時もと変わらない相手の笑顔。その事にホッとした表情を見せては、はふ、と緊張により詰めていた息を溢し。此方の答えにも静かに耳を傾けてくれる相手方の優しさに何処か安堵に似た感情を抱き。何故か自分の受け答えにくすくすと笑いを溢す相手に目をぱちくり、とさせていた訳だが何故か頭部に乗せられたその手に撫でられているという事実と相手が仲良くなろうと言ってくれたことに嬉しさと驚きで何とも言えない表情を浮かべて。なにか言わなければ、と思ったのも束の間目的地であるリビングにたどり着いてしまうと、中に入るよう促す相手の視線に顔やや下げてから、すごすごと大人しくリビング内に足を運んで。 )
27:
鷹嶋 陽祐 (廉・悠斗) [×]
2016-06-27 16:20:47
>>篠崎さん
あ。おはようございます…って、もうこんな時間なんですね。
( 今朝もいつも通りの時刻に目が覚め、一通りの朝支度を終えた後、不意の暇が出来てしまった為に読書でもしようと自室へ戻る廊下を小走りで進み。すると目の前に、屋敷内で見る事はあれどあまり会話を交わさない相手を捉え、同じ純粋な人間同士でもあるし、この際だからちゃんと話がしたいと思い声を掛け。挨拶をしてから自身の腕時計に目を遣り、時間を確認しては苦笑い零し )
(/絡ませて頂きました!こそこそと猫背で移動する篠崎くんを想像してニヨニヨしてしまいました…。上の方でも言いましたが息子には別人格も御座います故、他の人格と会話したいなーと思ったら息子様を通じてお伝えくださいッ)
>>永塚くん
んん…うん、良いよ。話せば気が紛れると思うし。
( 眠気がどんどんエスカレートしていく中で大きく欠伸一つ出来れば、なんて頭では考えているものの気安くそんな真似は出来る訳も無く。もういっそ寝た方が楽なのかもしれないと分かっていながらも珈琲をガブガブ飲んでは口元を抑えるという、傍から見ると変な行動をとり続けていて。ふと話し掛けてきた相手の方を見れば、これなら少しは眠気が紛れるかもしれないと嬉しく感じ、へらりと笑み浮かべ )
(/了解致しました!そのうち管理人さんとも会話してみたいと思っているので、機会があれば言いますね。此方こそ宜しくお願い致しますッ)
>>雪永さん
うえぁっ!…はあ、吃驚した…って熱いっ!
( なんとか目が覚めるようにと先程から何度も洗顔したり珈琲を飲んだりと努力しているのだが、何分一人でいるのでどうしても眠気は襲うもので。ぼーっとしていると、不意に目の前が暗くなった事に驚き変な声を上げ。くるりと後ろ振り返ってはその姿を認識して溜息つき。次の瞬間、まだ中身のあるカップを振り返ったついでに倒してしまったようで、熱々の珈琲が溢れて手に触れてまた驚き )
(/絡み有難うございます!白孔雀さん、pfを見た時から気になっていました…!陽祐が普通なだけに別人格がかなり捻くれてますんで、そうして有難い言葉を頂けると嬉しいですッ。では、陽祐のタイミングで近いうちに何方かに変化させますねー!)
>>宮城くん
えっ!?ど、どうしたの…その傷…?
( 危うく欠伸をしかけるところまでいっては抑え込むを繰り返した事で、いい加減疲れてきてしまい、もう諦めるしかないのかなと思っていたところで誰かの気配を感じて其方に視線向け。ぼんやりとする視界を、目を擦って回復させると、顔に上半身に痛々しくも見える切り傷のようなものをつけた相手を認識し、衝撃のあまり立ち上がって。自分がいつも常備している絆創膏と、救急箱を手に駆け寄っては一体何があったのかと心配そうに眉を下げて問い掛け )
(/絡み有難うございます!半獣くん、素敵だなあと思っておりました…!ええ、人格が沢山あるのって大変ですけど魅力的でもありますよね!
了解致しました。では息子の気分次第で変化させるという事で!絡み辛いなんてとんでもないッ、陽祐は動揺しまくってますが笑)
28:
篠崎 閏 [×]
2016-06-27 20:10:47
( 鷹嶋さん / >27 )
あ、おはようございます、‥
( ついぞ昔からの癖で俯き気味に歩いてしまうのは最早どうしようもないことで。どうせ、この時間帯ならば他の住民はそれぞれ各々の事情により部屋に籠るかはたまた外に出ているかのどちらかだろうと完全に油断していたところに廊下を小走りで突き進んでくる人物に目を凝らし。話したことはないにせよ、いつかの日に見たことのある顔だ、と一人でぼんやりとそんなことを考えて。どうせ通りすぎるだろう、今日も話し掛けることが出来なかったと気の早い後悔に身を苛まれていたところ、急に相手が立ち止まり話しかけてきたが為に大きく目を見開くと戸惑い気味に上記を告げ。何処か落ち着きがない様子で上記に続けるように、 )
もうお昼になっちゃいました‥、えっと、鷹嶋さんは何をしてるんですか、 ?
( / 初めまして。嗚呼、そう言っていただけて安心しました ! どうにも絡みづらい人間だろうな、と思っていたので嬉しいですっ。別人格の件も了解しました - ! )
29:
雪永 真白 [×]
2016-06-27 20:32:13
>宮城くん
(相手が此方の声に応じて振り返り視線が絡んだ刹那、縮まる互いの距離にろくな反応を返す事もせずただ相手を見詰めていて。耳に当てられた歯の感触は擽ったさと微かな痛みを感じさせ、背筋に鋭く緊張感が走り身構えるように息を飲み。恐怖と期待が入り混じって噛まれた場所に熱が溜まるような錯覚に陥ると、その熱を開放するように密かに息を漏らして。知らず気持ちは高揚するも直ぐに相手は離れてしまい、じんわりと残る余韻に浸りながら放心したような状態で相手の言葉を耳に入れるも、我に返った頃漸く目に映った酷く気落ちしたような様子に穏やかに目を細めて。俯いた顔を上げさせるように両手でそっと包み込むと、親指で白く滑らかな頬の感触を楽しむように撫で。「気にしなくて良い。俺はすごく甘美な時間を与えてもらったからな。…食べてもらえないのが残念なくらい」相手を励ますつもりでも無く至極素直な感想を告げ)
(/優美だなんて…!とっても嬉しいですが、本当に素直に受け取ってしまうにはあまりに勿体無いお言葉です…!!息子様の不器用さもとても素敵ですよ。構いたくなってしまいます…!怒るだなんてそんな!寧ろご覧の通り大興奮です…!!まさか甘噛みして頂けるなんて…ありがたや…(拝)
それでは本体は一度引っ込みますね。何か御座いましたらご遠慮なくお声掛けくださいませ!)
>菊池くん
…ああ、俺の悪い癖なんだ。自分の体一つ思い通りにできないなんて、情けない限りだな。
(丁度靴を脱ぎ終えた時、背後から出迎えの言葉を掛けられると振り返り相手の姿を視界に留めて。珍しい人物に声を掛けてもらったものだと柔らかく口元を綻ばせながら言葉を返そうと口を開くも、続けて告げられた賞賛に何のことかと刹那逡巡し。しかし直ぐに思い当たる節があれば照れくさそうに目を伏せ、何と無く襟足に手を遣りながら苦笑を漏らして呟き。ふと相手と立ち話をしているという滅多に無い状況に気付くと、タイミング良く手にしたマドレーヌの箱に一瞥をくれた後相手へ視線を戻し穏やかに笑みを浮かべ。「少し付き合わない?一人は寂しくてさぁ」顔の横まで箱を掲げて見せながら窺うように首を傾げ)
(/リクエストにお答え頂きありがとうございます!物腰柔らかく素敵な息子様とお話ができ嬉しい限りです…!次の機会には是非とも永塚さんとお話しさせて頂ければと思いますので、よろしくお願い致します!
ありがたいお言葉をくださりありがとうございます!そうですね、此処の皆様は特に個性的な方々ばかりですし、溶け合わないくらいが丁度良いかもしれません(笑)こちらこそ、何卒よろしくお願い致します!)
>篠崎くん
髪、触るな。
(よく聞く言い訳にすらなっていないように思える言葉に微笑ましく笑みを零してしまいながら、先程から気になっていた寝癖に視線を遣り。己が触れたい気持ちと相手があまり他人と関わるのを得意としていない様子であるのを踏まえ、一言断りを入れるとそっと其方へ手を伸ばし髪に触れ。それなりに手強そうな癖ではあるが、上手く隠れるように髪を梳かすなりしているとすっかり馴染んでしまい満足げに頷き)
(/根暗くん、とっても素敵ですよ!此方はそんな事お構いなしに絡んでしまうような息子では御座いますが、何卒よろしくお願い致します。
それでは本体はこれにて失礼致しますので、何か御座いましたらご遠慮無くお声掛けくださいませ!)
>鷹嶋くん
(己の悪戯が功を奏し驚くような声が相手から上がったのを聞けば口角を上げてクツクツと喉奥で笑むも、続いて何やら不穏な悲鳴が耳に届くと、慌てて相手の正面に回り込み状況を目に留めて。どうやらタイミングが悪かったらしく珈琲を手に零してしまったようで、それを見るなり慌ててキッチンへ向かうと冷凍庫から保冷剤を取り出しハンカチで包んで相手の元へ戻り。その足元に跪いてはそっと相手の手を取り患部と思われる仄かに赤くなった部分に保冷剤を当てると、眉を下げて謝罪を告げ)
悪い…少し悪ふざけが過ぎたな。痛むか?
(/ななななんと恐れ多い…!!ありがたいお言葉を頂けて嬉しい限りです!!ありがとうございますっ…!捻くれているだなんてとんでもない!お二方とも陽祐くんとはまた違った癖のある息子様で、絡ませて頂けるのが楽しみです…!何卒よろしくお願い致します!
では、本体はこれにて失礼させて頂きますね。何か御座いましたらご遠慮なくお声掛けくださいませ!)
30:
▽管理人 / 永塚 志貴 / 菊池 理人 [×]
2016-06-27 21:57:31
>篠崎さん
大丈夫。っつーか、君が慣れてないの分かってて急に声掛けちゃった俺も悪いですし。
( 焦ったり慌てたり安堵したり、己の様子でコロコロと色々な面を見せてくれる相手に面白い子だ、なんて内心思いつつ相手の言葉にはきちんと怒っていないと伝え。相変わらず定まらない話し口調は最早どうでも良いらしく若干口の悪さがちらつくが、あくまで穏やかな物言いである事は変わらず。今更このスタイルを崩す気もなく気にせず相手がリビングへ足を踏み入れたのを見遣れば、後ろから続いて中に入り。仲良くなろうという旨に対しての返答がなかったが無言は全て肯定だと受け取っている為に勝手に解釈すれば「そろそろ昼だし、俺は昼ご飯を食べましょうかねえ。…篠崎さん、何食べますか?」と折角なら仲良くなる手始めに一緒にご飯でも食べようかと視線を相手へ投げ掛け。 )
>鷹嶋さん
そう?それじゃあ失礼します。
( 何やら先程から何かを我慢しているような行動が目立つ相手に内心首を傾げつつ、許可を得ると相手の向かい側に椅子を持って来て腰掛け。ゆるりと流れる様にテーブルに肘を付けて頬杖を突くと「それにしても、さっきから珈琲飲んでは口元抑えてって忙しそうだけどさァ。何してるんです?」なんて定まらない口調でなんとなく察しがついていながらもわざとらしく口に疑問を出し、今の状況を楽しんでいる様に見えるにこにことした表情で相手を見詰めて返答を大人しく待っており。 )
/ 私と、ですか。それは嬉しい限りです。鷹嶋様とお話できる事、楽しみにお待ちしておりますね。それでは、この辺で私は失礼させて頂きます。何かありましたらお呼び出しください。
>雪永様
そんな事は御座いませんよ。ご自分の好きな物と一体化している様で私には羨ましい限りです。
( 振り返った相手と漸く視線を交わすと目元の笑みを更に深めたも、先程の一節は無意識に口に出してしまっていたらしく照れ臭げに目を伏せてしまう相手にくすりと一つ笑み零し。しかしいきなり笑っては失礼かと小さく咳払いして口を開くと、自分に対して情けない等と口にする相手に寧ろ此方としては無意識に声に出してしまう程本が好きなのだろうと微笑ましく。その旨を上記の様に述べれば、続いた相手からのお誘いに何やら甘い香りのする箱と窺う様な相手の瞳を交互に見た後「ええ、構いませんよ。私で良ければお供致します。…場所は何方に致しましょうか?」と断る理由もなく頷いて見せつつ、一先ず何処かの部屋に腰を落ち着かせようとリビング又はお互いの何方かの部屋で何処に移動するかと問い掛けて。 )
/ いえ、参加して頂く側と致しましてはリクエストに出来る限り応える事が本望ですので。これはこれは、嬉しいお言葉の数々有難うございます。はい、機会があれば是非主である「永塚 志貴」との会話もお楽しみくださいね。( 深々 )
私一個人の意見ですが、貴方様にも分かって頂けたようで幸いに御座います。それでは、この辺で私は失礼致しますね。もし何かありましたらお呼び出しください。
31:
匿名 [×]
2016-06-27 22:21:12
名前 / 神崎 燈黎
読み / かんざき とうり
年齢 / 23歳
人種 / 死神
性格 / 基本となる属性は兄貴肌。ポリシーが死ぬまでは面倒を見て甘やかすが死んだらとことん苦しんで貰うなので昔から近所の子や幼い死神候補の面倒を見ていた。そして、そのために大抵のことじゃ動じなくなり頼りになる存在。甘やかしたりするのは得意のだが甘やかされるのには慣れていない。
容姿 / 髪色は黒にしか見えない焦げ茶色。特にお洒落に興味が無いのか無造作に切られたピョコピョコと跳ねている髪。しかし、不潔感は無い。瞳の色はワインレッド色で目の形は吊り目。身長は180cmあり運動するため筋肉もそれなりについている方。私服は簡単かつシンプルで動き易さ重視。右耳にシルバーにレッドスピネルの石が埋め込まれたイヤーカフス。
備考 / 一人称「俺」二人称「アンタ、御前、名前呼び捨て」。今は普通のしがない会社員として働いているが実績はあり社内でも結構評価されている。夜型で朝には弱い。
(/素敵なトピに惹かれてやってまいりました!死神とか言う割にはかなりのお節介である息子ですが不備など御座いましたら直ぐに変更させて頂きます!ご検討の程をお願いします!)
32:
▽管理人 [×]
2016-06-27 22:40:30
>神崎様
いらっしゃいませ。おやおや、素敵等と勿体無きお言葉光栄に御座います。そして「死神で兄貴肌」とはまた個性ある素敵なお子様を有難うございます。PF拝見しました限り、不備等は見当たりませんでしたのでどうぞお屋敷での生活お楽しみください。( 微笑 )それでは早速、絡み文の提出をお願い致しますね。
33:
篠崎 閏 [×]
2016-06-27 23:18:09
( 雪永さん / >29 )
髪、ですか‥ ?
( 自分の言葉に笑顔を浮かべていた相手が不意に自分の髪の毛に視線を向けたのを見て、何度か瞳をぱちぱちと瞬きさせて。髪に触るという名目で吐き出されたその言葉にきょとんとした表情のまま、上記をぽつり。それから直ぐに髪に伸ばされたその手の感触と動きに相手が何をしているのかまったくといっても過言ではないほどに想像ができず。未だに不思議そうな表情(とはいっても伸びすぎた前髪で見えているのかは微妙なとこだが)で相手を見、訊ねても良いのかは不明だが聞かないよりかはマシだろうということで、 )
あの、俺の髪の毛がどうかしましたか‥ ?
( 永塚さん / >30 )
い、いや、そんな…。普通にあの、嬉しかったので、気にしないでください、
( 声を掛けてしまった自分が悪いなどと述べた相手の言葉にこれは流石にきちんと訂正しなくては、という思いにかられて。ふるふる、と髪が乱れることも気に止めず何度も何度も左右に首を振るなり珍しくボソボソとした口調ではなく、それなりにはっきりとした口調で上記を述べて。しかしそれでもそれとなく怒っていないと伝えてくれた相手の優しさに感銘受けつつ、少々言葉の荒っぽい時はあれど彼はやはりいい人なのだなあ、と本人に伝えることはなくともそんなことを考えて。相変わらずの猫背のままでリビング内に入り込むと普段座っている席に向かっていた訳だが、背後から投げ掛けられた問い掛けに んん、と何かを思案するような仕草を見せて。そう言えば最近アレ食べてないなあ、何てとある一つの料理の名前思い浮かべ相手の方見るも、口に出すのは子供っぽいという考えが勝り、憚れるのか、再度ボソボソとした小声で、視線を逸らしつつ、 )
…フレンチトースト、
34:
神崎 燈黎 [×]
2016-06-28 06:28:02
>32 (管理人様)
(参加許可ありがとうございます!かなりのお節介で鬱陶しく思う時もあるかと存じますがどうか見捨て無いでやってください!そして、出来ればお相手は菊池さんにお願いしたと思います。)
>( ALL )
ふぁ、あ…
(夜型で、しかも夜は眠らないのでは無く眠れないため1日の睡眠時間は日が出でから出勤時間までの僅かな時間。幾ら己が死神だと言っても睡眠時間は必要のため仕事の無い日に寝溜め。起きたのは日が沈み夜にになった時。掌で口を覆い未だ未だ眠たそうに欠伸を零しながら簡単に身嗜みを整えてから廊下を歩き。)
(/未だ未だ未熟で拙い描写ですが皆様のを見て学んでいきないと思っております。だから、どうかこれから宜しくお願い致します!)
35:
宮城 葵 [×]
2016-06-28 16:20:21
(>>25 菊池さん) ……ならいい…。ん… じゃあ…捨てる。 (多めに作ったからと言って貰えればそれなら別に良いかと思い上記返すも空いた容器をここに捨てるようにと示されたところにポイッと容器を入れて。先ほどの自分の言葉に彼が怒ったり不機嫌になったり悲しんだり不快に感じたりしていないなとその表情から感じ取ると良かったと口にも表情にも出すことはないが内心安堵していて。すると彼から思いがけないもう一つ食べるかとの言葉にピクリと耳が動き「……うまかったから…食べる…」少しの間の後相手から視線を逸らしながらもはっきりとした口調でそう告げて。今までこういった菓子を貰いきちんと礼を言っていなかったなといつも食べるだけで済ましていた、彼が何も言わず今みたいに微笑んでいてくれていたから。だから今日だけ特別に少しくらいほんのたまにくらいなら良いかと照れくさい気持ちもあるが伝えておこうと逸らしていた瞳を再び彼の目に向け 「………いつも…美味しいもの…くれて…あ…ありが、とう…」拙いながらも精一杯の感謝の気持ちをその口から紡いで) (/菊池さんは優しくて暖かい人なのかなと息子を通してそう思いました^^こんな不器用な息子に癒やしがあるかわかりませんが菊池さんと主様が癒されて下されば嬉しいです^^そう仰って頂けるととても嬉しいです。普段が遅いので来れる時は沢山来させて頂きますねっ) (>>26 篠崎) …足を怪我してたから…。怒られると面倒だから誰にも言うなよ…。 (大きい声を出したり管理人に告げに行くことをしない相手に内心胸をなで下ろしつつ甘えたように鳴いた後は首筋にすりすりとすり寄っている子猫の頭を撫でてやりながら相手からの疑問の声に答えて。元気は元気なため軽く擦りむいただけだろうとは思うが微かに血が滲んでいたので放っておけなかったのだ。しかし自分の部屋に消毒液やガーゼなど手当てが出来るものがあったのだろうかと考えたがそもそもあまり怪我をせず、したとしても何もせず自然と時間で治してしまう己の部屋にそんなものがあるわけもなく再び暫く固まっていたが手当てはしてやりたいと目の前の相手を真っ直ぐ見やり「…消毒液とか部屋にあるか?」と尋ねて) (/何かこういう根暗くんなら可愛いって言葉が当てはまります^^はいっお願い致します。こちら面倒とかお話に集中したいとかありましたら遠慮なく蹴って頂いて構いませんよー)
36:
宮城 葵 [×]
2016-06-28 16:59:36
(>>27 鷹崎) …猫に…いやでも…俺が悪い。…仲良くしたくて…でも逃げたから追いかけてたら意地になって…捕まえたらバリって…。 (心配そうに駆け寄って来る相手の問いかけに耳も尻尾も垂れさせたままで表情もどこかしゅんとして落ち込んでいるようにも見えるくらいで。どんな経緯でこうなったのかを説明しようとするも元々説明下手で苦手な方なので何とかわかって貰おうと言葉を選んで伝えて。と言っても何だか小さな子が説明するみたいな口調になってしまい彼に伝わらなかったかもしれないと感じ「…説明は難しい…」ぽつりと弱々しく告げて) (/素敵だなんて嬉しすぎます!ありがとうございます!はいっとっても^^絡み辛くないようで安心致しました。了解です!色々な人格くんと絡めるのを楽しみにしています^^) (>>29 雪永さん) ……っっ…なら…いい…くすぐった、い…っ。 (怒ってしまったらどうしようとただ不安でいっぱいになっていると徐に己の頬に触れた何か。導かれるように包まれると無意識に顔を上げ優しく撫でる指の感触に自分は今彼の手に触れられているのだと認識して。顔を上げたことで視界に入った彼の表情は穏やかそのもので怒っていなかったのかと安堵すれば相手の形の良い唇に見とれそこから紡ぎ出される言葉に今度は何だか照れくさくなり頬が赤く染まっていくのが自分でも分かれば本当はくすぐったさなど全くないが敢えてその言葉を使い包み込んでいる手をやんわりと両手で掴み離させて。掴んだ手から彼の手は何だか自分と違うと感じ、徐に己の手の平と彼の手の平を合わせるように重ねると相手の指は自分より細くてどこか柔らかいのだと理解して。しかし再び己の行動にハッとして「う、わっ…わ、悪い…」弾かれたように手を離して謝罪して。興味や気になることはすぐに知りたいと思うのか無意識に行動してしまう己が嫌になって) (/とても落ち着いていらっしゃる中に稟とした面と優しさ気品があるので優美と敢えて言わせて頂きました^^*どんどん構って頂けると嬉しいですw 怒る所か大興奮して頂けるなんて光栄です!わかりました!お話出来て楽しかったです。何かあれば声をかけますねー)
37:
雪永 真白 [×]
2016-06-28 19:11:07
>菊池くん
良かった。リビングにしよっか。生憎人を呼べるような部屋じゃないんだよ。
(控えめな自虐に対し予想していなかった言葉を返されてしまい、不意を突かれたように目を見開いて。本が好きであるのは言うまでも無く、己の趣味に賞賛を貰ったような心地がすると擽ったそうに眉を下げながらもゆるゆると口元を綻ばせ。ダメ元での誘いであったが快い承諾に嬉しそうに瞳を輝かせ、早速とばかりに問い掛けに応えつつリビングへ向かい。如何せん本を敷き詰めたような部屋に人を呼ぶには抵抗があっての判断であったが、それよりも相手が誘いに応じてくれた事に少なからず浮足立っており、「前から菊池くんには個人的な興味を抱いてたんだけどね、いつも忙しそうだから誘えなかったんだ」と何処か弾んだ口調で心境を吐露し)
>篠崎くん
寝癖ついてた。
(どうやら寝癖に全く気付いていなかったらしい事が窺える問い掛けに思わず笑みを漏らすと、丁度寝癖があった所と同じくらいの位置を己の頭で指し示しながら説明して。顔を見合わせて言葉を交わす頻度が他者よりも少ない分相手についてはまだまだ知らない事ばかりだが、愛らしい一面を見てしまったと満足げに笑み。そこへふと湧いた悪戯心を抑制しきれず、その顔を覗き込むように身を屈めながら「篠崎くんの可愛いとこ見れて得しちゃったな」なんて口角を上げて)
>神崎くん
眠そうだな。今日はよく眠れた?
(丁度仕事からの帰り、まだ荷物を持ったまま廊下を歩いていると前方から欠伸を零して歩いてくる相手に出会し。相手の生活を顧みれば、確か昼夜が逆転してしまっている上日によっては睡眠時間が極端に少なかったはず。体を壊してしまわないのだろうかと常々考えていたが、現在の様子を見ると今日は纏まった睡眠をとれたようで。目を細めながら声を掛けると、相手の体調を気遣ったつもりで問い掛けて)
(/初めまして、白い孔雀で参加させて頂いている雪永本体で御座います!描写が拙いのは此方も同様です。寧ろ神崎様の描写はとても分かりやすく、読みやすい物ですよ!死神でありながら世話好きと大変個性的な上つい癒しを求めてしまいそうな息子様に本体は興奮気味です…!!何と無く変態の香りのする愚息ですが、よろしければお相手よろしくお願い致します!)
>宮城くん
良いよ、もっと触って。
(相手の心境など露知らず、控えめな制止に抗う事無く手を離し。しかし手首を掴んだ手は直ぐには離れず、掌を合わせられると不思議そうに数回の瞬きを繰り返しながら相手を見詰めて。一瞬であったが人肌に触れる事が至福に等しい己にとっては濃密な時の流れを感じうっとりと目を細めていたのも束の間、相手の方は不意に現実に引き戻されたような反応を見せた後に謝罪を口にする始末であり。何に怯えているのか己には見当もつかず困ったように眉を下げて微笑むが、徐に相手の手を取るとそこに頬を寄せながら言葉を掛け)
38:
鷹嶋 陽祐 (廉・悠斗) [×]
2016-06-28 19:41:01
>>篠崎さん
えーっと、俺はちょっと暇潰しになる本でも持って来ようかなって思って。
( 自分が話し掛けた事で戸惑ったような様子をして挨拶を返してきた相手を見て、何か悪い事をしてしまったかと不安になりながらも微笑浮かべ人差し指で頬を掻き。元々彼とは日頃から会話なんて少ないほうだった為に、確かに急に話し掛けたりすれば驚きはするだろうなと内心じわりじわりと反省の思いに駆られ。お昼になったというのを聞くと、空腹気味になっているのに気付き、寝起きのようにも見える相手はまだ朝食もとっていないのではと察して「もし良かったら一緒に昼食、食べませんか?有り物で作るので」なんて提案してみては反応を待ち )
(/話し掛けた時動揺する感じも可愛らしく見えます…!ではでは背後は一旦失礼させて頂きます故、何卒仲良くしてやってくださいねッ)
>>雪永さん
…っ、すみません。大丈夫です。
( そこまで激熱という訳でも無かったが急な事に吃驚してしまったというのもあってオーバーな反応をしてしまったと後悔の念が押し寄せ、ひたすら申し訳ない気分になり。態々保冷剤で自身の手を冷やしてくれている相手の優しさがじんわりと伝わってくる気がして取り敢えず気持ちを落ち着け。まず第一に謝罪の言葉を述べてから、問い掛けには上記のように返し、安心させる為ニコリと笑い。机上に溢れて飲む事も叶わなかった珈琲を近くの台拭きで拭き取ってからカップを起こし「…まあ、このくらいどうってことないですから!」冷やしていない方の手で拳を作り自らの胸をポンッと叩いて )
(/どどどどういたしましてェ…!ああ今、正に息子を気遣ってくれているところもキュンときました!ええ、ええ。楽しみにしておいてくださいませなッ!
了解致しました。では此方も一旦失礼させて頂きますー!)
>>永塚くん
あ。見てたのか…。眠いから欠伸出そうなんだけど下手に欠伸しちゃうと彼奴に変わっちゃうから、目が覚めるように珈琲飲んでるの。
( カップに入った残りの珈琲を飲み干した後、向かい側に座った相手の方へ視線向けて問い掛けに上記返しては悩ましげに眉顰め。下手に欠伸なんてして俺様で態度の悪い自分の別人格なんかが現れてしまえば、向こうの気が済むまで此方の意思に関係無く暴れてしまうと心配していて。普通の人ならこんな風に別の人格が出現するなんて事で悩まないんだろうなと思いながら、にこにこ笑顔を浮かべる相手を見て、つい小さく溜息をついてしまって )
(/はい!楽しみにしておいてくださいませッ。了解致しました、では此方も一旦失礼させて頂きますねー!)
>>宮城くん
成程ね…猫って警戒心強いから、無理もないよ。
( 持って来た救急箱を床に置いて開き消毒液を取り出そうと中を探りつつ落ち込んでいる相手に同情の言葉を述べていると、何かに気付いたような顔をして相手の腕をきゅっと掴み「そうだ!傷にはまず水洗いが良いって聞いた事ある。洗面所まで行こうっ」何処かで耳に挟んだ程度の知識であれど、とにかく痕が残らないように早めに対処するのが一番だと思い )
(/私としても、実は皆様の息子様と廉・悠斗を絡ませるのが楽しみで仕方ありません!
ではでは背後の方は一旦失礼させて頂くとしますねッ)
39:
鷹嶋 陽祐 (廉・悠斗) [×]
2016-06-28 19:49:36
>>神崎くん
んぐ…欠伸移っちゃうとこだったー。危ない危ない。
( 日が落ちて辺りが暗くなった頃合、自室の椅子に腰掛けて本を読みかけのところまででうとうとと眠りにつきそうになっていて。ふっと目が覚め、もうこんな時間だと慌てて自室を飛び出し洗面所へ向かおうと廊下を移動してる最中で丁度欠伸をしている人物を見掛け、寝かけから目覚めたばかりという事もあって欠伸が移りそうになり口を抑え込んで止め。明らかに相手に変な行動だと思われただろうと苦笑いして見て )
(/あああすみません!折角の素敵な息子様の絡み文を見逃しておりました…。此方の息子は欠伸やくしゃみで人格がコロコロ変わるような忙しい奴ですが、何卒宜しくお願い致しますッ)
40:
篠崎 閏 [×]
2016-06-28 20:44:35
( 神崎さん / >34 )
あ、神崎さん…
( やや昼夜が逆転しつつあるが故に、多くの人間が部屋に籠っているであろう時間帯に此方も一人で廊下を突き進んでいると、突如として部屋からでてきた相手にぽつりと名字を口に出し。そう言えば相手は良くこの時間帯に起きてくるな、と眠たげに欠伸を溢している相手のそんな姿にぼんやりとそんなことを考えて。このままでは初期の目標にあった友達と呼べるような関係を誰かしらと築き上げる、という目標を達成できないと考えるなり、迷惑ではないだろうかと怯える気持ちとは裏腹に、 )
あ、あの、こんばんは、
( / 初めまして。素敵な息子様に絡ませて頂きました。当方、かなりの根暗野郎ゆえに上手くお話が出来るかは解りませんが、どうか宜しくお願い致します。 )
( 宮城さん / >35 )
嗚呼、成る程…。大丈夫ですよ、秘密にしておきます。
( 恐らくは自分が相手の立場であったとしても同じことをしていたであろう。その点を考えては相手は見た目に似合わず優しい人のようだ、何てこれまであまり会話を交えたことのなかった相手の意外な一面に怖い人でなくて良かった、という安心感も相まって詰めていた息を吐き出し。怒られると面倒だから誰にもいうな、と述べる相手の言葉にこくこくと何度となく上下に首を振れば困ったような表情と共に上記。それからそれに付け足すようにして「それに告げ口出来るような相手も居ないですし」何てはにかんだような笑みを浮かべ。しかし、幾ら室内に運んだとしてもそのままでいることは得策ではないだろう、と考えていた矢先に考え込んでいた自分の視線と相手の視線が交われば幾度か瞬きをし、直後に投げ掛けられた言葉に力強く頷いてみせると、 )
有ります。猫に使って良いのかは解らないですけどね…。
( 雪永さん / >37 )
えっ、寝癖ついてましたか ?
( 相手が自身の頭を使って必死に説明をしてくれている姿に思わずつられて先程まで寝癖が存在していたその部分に手を近付けては何処かはにかんだような、それでいて申し訳なさそうな笑顔を浮かべ。相手のお陰でどうにか寝癖は収まったようだが情けない姿を晒してしまったな、と何とも言えない感情を抱き。そんな出来事に吐きたくなる溜め息を無理矢理堪えていたところに明らかにからかう目的で吐かれたであろうその言葉を聞いてから、思わずふふ、と笑い声をあげ。可笑しなことをいう人ですね、何て言葉をひとつ溢してから、珍しく此方もからかう名目と兼ね合わせて、長い前髪で隠れて見えないだろうとは思いつつも瞳を細め。 )
俺よりも雪永さんの方がきっと、可愛い一面多いと思いますよ、
( 鷹嶋さん / >38 )
な、成る程。本お好きなんですね、
( 明らかに動揺してしまった様子の自分の姿を見て困ったようにも見えなくはない雰囲気を漂わせている相手にしまった、とでも言いたげにほんの僅かにだが表情を歪めて。微笑を浮かべてはいるが困っていることにはかわりないだろう、折角仲良くなれるかもしれないチャンスにいつも自分はこうだ、と嫌になる気持ちを押さえつけて。暇潰しのための本を持ってこようとしていたらしい相手の言葉に本が好きなのかな、と純粋な感想が思い浮かび。それならばそれこそ仲良くなれたとき、自分も彼と本の話ができるかもしれないという淡い期待を抱き。不意に料理の上手くはない自分からすれば嬉しい提案に心なしか嬉しそうな声色で、 )
良いんですか ?
41:
▽管理人 / 永塚 志貴 / 菊池 理人 [×]
2016-06-28 21:11:56
>篠崎さん
_っはは、…そっかァ、嬉しがってくれてたなら良かったです。にしても声、ちゃんとはっきり出せるんですね。
( 次からは驚かせない様もう少し考えて声を掛けるべきかと思案していたも、予想外にも隣の相手が何度も何度も首を振るのを見てきょとりと思考を停止し。そのまま急にどうしたのかと相手を不思議そうに見ていたが、瞬間普段とは違いはっきりと言葉を発して伝えて来た相手に思わず可笑しそうに小さく吹き出し。初めて呟く様な声ではない声を聞いた為良い進歩だと口角上げれば、子供に言う様に偉い偉いと口に出し。次いだ食べたい物についての返答を耳にすると「フレンチトーストですか?随分可愛らしい物お食べになるんですねえ。…まァ、分かりました。俺が作ってくるんで座って待っててくださいね。」と自分も暫く食べていない物のその名に一度首を傾けてから、どうせ作るなら同じ物を食べようかと思考しつつキッチンへと向かって。 )
>神崎様
おや、神崎様。こんな時間に起きられたのですか?
( 日が沈み辺りが暗くなって来た頃、自室のデスクにて読んでいた本を閉じてそろそろ寝ようかとベッドへ潜ってみたものの、突如襲って来たのは眠気ではなく吸血衝動で。やはり人間が食べたりする物では空腹は満たせない様で喉の渇きを誤魔化す様に自室を出てリビングへ向かうと、コップに水を注いでごくごくと飲み干し。これで少しはマシになっただろうと一つ息を吐いて廊下へ出れば真っ直ぐ自室への道を歩き始めたも、少し歩いた所で前方に人影が見えてくるとス、と瞳を細め。次第に徐々に近づいてくるその影の正体が鮮明に視界へ映ると、一つ笑みを浮かべて此方から声を掛けてみて。 )
/ 絡み文有難うございます。ご希望がございましたので僭越ながら管理人の私が絡ませて頂きました。よろしくお願い致しますね。( ぺこり )
お節介で鬱陶しいなんてそんな事は御座いませんよ。頼り甲斐のありそうな素敵なお子様ではありませんか。私から見捨てる事は御座いませんので、どうかご安心ください。( くすり )
>宮城様
__…これは、驚きましたね。
( 袋へと空になった容器を入れたのを確認して一度袋の口を閉じていれば、視線は合わないものの美味しかったからもう一つ貰うと口にした相手に微笑んで水羊羹を手渡し。しかし不意に視線が絡んだと思えば予想外にも相手から発されたのは感謝の言葉で。思わず言葉を返すのも忘れてしまうが拙いながらも一生懸命に伝えてくれているという事が伝わってき、少し間を取った後ふわりと笑みを浮かべると上記に続けて「此方こそ、いつも美味しそうに食べてくださって有難うございます。時折見せて頂ける宮城様の笑顔は、私にとって日々の励みになっておりますので。」と手袋越しではありつつも相手の頭をゆるりと一撫ですると、先程見せた笑みを思い浮かべながら此方からも日々の感謝を言葉に出して。 )
/ なんと、そう仰って頂けるとは光栄に御座います。なんだか照れ臭いものです。不器用さの中で精一杯に気持ちを伝えてくださる宮城様はとても可愛らしいものです。癒してくださるお返しができるかは分かりませんが、私も頑張らせて頂きますのでよろしくお願い致しますね。はい、ご無理をなさらない程度に顔を出してくださればと思います。それでは、私はこの辺で失礼致しますね。( 深々 )
>雪永様
_おや、そうでしたか。勝手ながら、雪永様のお部屋は綺麗に整理されているものだ、と思っておりました。
( 己の一個人としての意見だった為に不快な気分にしてしまってはいないかとさり気無く相手の表情の変化を窺っていたも、その表情が綻んだのを目にするとつられて此方も安堵し。次いだ問い掛けへの返答には普段の様子を見ていての己の勝手なイメージから上記口にしつつも、相手の斜め後ろからリビングへと歩みを進めていき。思えば相手が此処に来てから二人だけで話す等殆ど無かったなとぼんやりと思考を動かしてちらりと相手の背を盗み見たのも束の間、相手から興味を持たれていたと告げられると一つ瞬きし。特に目立つわけでもない己のどこに興味を持っているのかと緩く首を傾けつつゆっくり口を開くと「何の取り柄もないしがない吸血鬼に興味を持って頂けていたとは、なんだか歯痒いものですね。」なんて照れ臭そうにも見える笑み零しつつ視線を少し下の方へと下げて。 )
>鷹嶋さん
成る程なァ…別に俺は出てくれてもいいですけどねえ。いきがってる子折るの楽しそうですし。
( 何やら悩ましげに別人格が出ないよう欠伸を我慢しているのだと聞き、己には分からないものの別人格が出て困る様な事でもあるのだろうかと首を横へ傾げれば、溜息を吐く相手に苦労しているのだろうと察しつつあくまで表では楽しげに言葉紡ぎ。だが後半本音が口を突いて出るとゆるりと口元に片手を添えて「おっと、冗談です。…鷹嶋さんのような人格が変わる子と話すのは退屈しなさそう、だと思いましたので。」なんて既に本音が漏れてしまった以上遅過ぎるであろう訂正を付け足して。 )
42:
篠崎 閏 [×]
2016-06-28 22:17:16
( 永塚さん / >41 )
そ、そりゃあ俺だってそれくらいの声、出せますよ…
( 流石にこればっかりは誤解させたままで居たくない、と純粋に思ったがゆえの行動で、ぶんぶんと頭を左右に振りすぎたがために若干くらくらする視界の歪みを堪えつつ、何とか伝えたいことを伝えたわけなのだが、前髪の間から見えていた不思議そうな表情の彼が不意に吹き出すと何事か、とやや驚いたかのようにびくりと肩を揺らし。そのままの口振りで吐き出された言葉にこれはからかわれてるのだろうか、とどう反応すべきなのかいまいちわかっていない状態のまま、拗ねたような声色でボソボソと相手に聞こえるか聞こえないか何とも微妙な声色で言葉を吐き。直ぐ様自分の食べたいと述べた食べ物にたいして恐らく素直な感想を述べたであろう相手の言葉に何か言葉をかけるべく人差し指にてぽりぽりと頬を掻きながら、「可愛らしいかは解りませんけど、美味しいので好きです」とそんなことをぽつりと告げ。座って待っていろ、という旨の言葉には流石に朝遅く起きてきたことに加えて、自分の食べたい食べ物のリクエストにも答えてくれた。それならば少しくらい手伝うべきなのではないか、と思い至り、 )
あ、あの、俺も手伝います。
43:
宮城 葵 [×]
2016-06-28 22:57:31
>>30 >>31 >>32 >>33 >>34 >>35 >>36 >>37 >>38 >>39 >>40 (/すみません、ガラケー故に下までスライドが出来ず皆様のレスが見られないので上げさせて頂きます><;遅くなるかもですが(今日中は無理かもしれません(汗)確認次第返事を返させて頂きますっ。レス消費申し訳ありません!)
44:
雪永 真白 [×]
2016-06-29 00:51:33
>鷹嶋くん
…良かった。綺麗な手火傷させたら大変だからな。
(相手の口から無事を告げられても何処と無く心配そうな表情を浮かべていたが、胸を叩く仕草に思わず笑みが零れ。そこで漸く安堵し小さく頷くと、相手の手元に視線を落とし痕が残りそうな様子が無いのを確認して。柔らかく笑みを浮かべながら言葉を紡ぎつつ、つい悪癖が祟って相手の手を両手で包んではそっと撫でて)
>篠崎くん
あんまり目立たなかったから大丈夫。俺がちゃんと直してやったしな。
(フォローのつもりながら事実と相違無い言葉を掛けた後、己の功績も少しばかりは主張したくなってしまい柔和な笑みを浮かべて付け足し。しかしあまりにも突飛な言葉には流石にその表情も驚きに目を瞠った物に成り代わってしまい、見事に不意を突かれた事に眉を下げて笑い。「…参ったなぁ。まさか篠崎くんにそんな事言われるなんて思わなかった」何処か困った様子でありながら楽し気に頬を緩ませて告げ)
>菊池くん
整理はしてんだけど、見るとこ見るとこ本だらけだからさ。窮屈な感じさせるかなって。
(一体己のどんな面から整理整頓を好む事を悟られたのだろうかと、半ば驚きつつも同時に感心して目を見開き。しかし直ぐに破顔すると、極まり悪そうに襟足に手を遣りながら何処と無く言い難そうに自らも自覚している自室の欠点を口にして。リビングまで来ると中央のテーブルにマドレーヌの箱を置きながらも、相手の些か謙遜の過ぎる言葉を聞けば「俺から見たらミステリアスだったけどな。凄く知識欲を唆られるよ」等と目を細めて告げ。その際目にした相手の表情に何処と無く気恥ずかしそうな様子を感じ取ると見惚れたように見詰めながら「…へぇ、菊池くんも照れたりするんだ」と至極当たり前な事を酷く感慨深げに呟き)
45:
雪永 真白 [×]
2016-06-29 00:54:35
>宮城くん本体様
(/なんと!そうで御座いましたか…(汗)
お返事の旨、承知致しました。どうかお気になさらず。本体様のペースでお返しくだされば幸いです!お返事楽しみにお待ちしておりますね!)
46:
篠崎 閏 [×]
2016-06-29 06:00:10
( 宮城さんの背後様 / >43 )
( / レスに関しての件了解しました。あまり無理のない程度の早さでお返しくださいね。お返事できるようになった際のレス楽しみにしております。 )
( 雪永さん / >44 )
嗚呼、そうなんですね。それなら良かった…、有り難うございます。
( あまり目立っていた訳でないのであれば一安心だ、という意味も込めてはふ、と詰めていた息を一つ吐き出して。柔和な笑みと共に告げられた言葉に対してきちんとお礼を述べなくては、という考えに至り、ぺこりと深々と頭を下げつつ上記を穏やかな口調で述べ。顔をあげた直後に言われたそんなことを言われると思っていなかったという旨の供述に流石に自分だってからかわれっぱなし、言われっぱなしというのも情けなく、自分も男であるからそれなりに他人への主導権を握っていたいと考えるのはごく普通であろう。普段はそれをあまり表に出すことはないが今日ばかりは流石に言わないと、という謎の使命感にかられ、恐らく伸びきった前髪で見えてはいないだろうが少し得意気な顔をして、 )
俺だって思ったことは素直に伝えますよ、
47:
参加希望 [×]
2016-06-29 06:39:09
(/おはようございます。素敵な雰囲気に引き寄せられて参りました。ぜひ参加を希望したいです!
不思議(?)系ハーフくんを作成しようと考えています、keep可能でしたらお願いします!)
48:
神崎 燈黎 [×]
2016-06-29 19:59:20
>37 ( 真白 )
おー、おかえり、お疲れ。日が出てる間ずっと寝てから結構回復したけどやっぱ、未だ結構眠い。
(もう一度零れてきた欠伸を途中で噛み殺しながら声の聞こえてきた方を向き。貴方だと確認しては質問に答えるよりも先に仕事から帰ってきた労いの言葉を薄く笑みを浮かべながら発し。尋ねられた事に己の今の状態をそのまま伝えて、貴方が手に持っている荷物に気付き。一日中ただ寝ていた己よりも仕事帰りの貴方の方が疲れているだろうと考えて、其の荷物を代わりに持って行ってあげようと掌を上に貴方の前に手を差し出し。)
其れ、部屋まで運んであげる。疲れてるだろうから、後でホットミルクでも作ってやるよ。
(/いえいえ、雪永様の描写の方が丁寧で自分は好きです!そう言って頂けて光栄です。雪永様の息子様も真っ白で綺麗で、可愛らしい子ではありませんか!お相手をして頂けて嬉しく思います!これから、愚息共々宜しくお願い致します!)
>39 ( 陽祐 )
…なんか、悪りぃな。
(貴方の行動を見て、変だと思うよりも前に己が欠伸を零した事によってそうなったと思い己に非があると考えて申し訳なさそうに眉を八の字に下げて薄く苦笑を零して素直に謝り。貴方も眠りから目覚めたばかりだと、其の髪に付いた癖から分かり其れを直すついでに詫びの印として昔から近所の子供達によくやっていて好評だったと同じ様に頭を撫でてやろうと手を伸ばしながら、これで拒絶されたら地味に傷付くなと思い。)
(/個性的で素敵な息子様だと思います!そんな息子様から絡んで頂けて光栄です!死神の癖にお節介で鬱陶しい愚息ですが、どうか見捨てずにお相手お願い致します!)
>40 ( 閏 )
っ…こんばんは。てか、神崎さんじゃ無くて燈黎って、呼び捨てにしてくれて構わねぇよ?俺も閏って呼ぶからさ。
(夜でもう寝る事は叶わないが未だ未だ寝足りないらしく、うつらうつらとしながら何処か心配になる覚束ない足取りで歩いていた処声をかけられ思わずビクリ肩を揺らして驚き。其のため完全に目が覚めて声のした方を向いて貴方の姿を確認しては人の良さそうな柔らかい笑みを浮かべてゆっくりと貴方に近づき。最初に呼ばれたのが名前では無く苗字だった事を思い出して小首を傾げながら提案する様に言葉を紡ぎ。)
(/いえいえ。可愛がり甲斐がありそうな可愛らしい息子様ではありませんか!全力で甘やかしたくなります!此方こそ、お節介で鬱陶しく思うかもしれませんがどうぞ宜しくお願い致します。)
>41 ( 理人 )
ふぁあ…おはよう。にしては遅過ぎるか、こんばんは。今さっき起きたところ。
(掌で口を覆ったままもう一度欠伸を零してみせ。もう夜にやる仕事に変えようかな、と満足に取れない睡眠時間のせいで突飛な考えが頭を巡っていた処声を掛けられて少し戸惑ったものの貴方の方を振り向き。己が起きたばかりのためつい朝にする挨拶を述べたものの今の時刻を思い出して少し照れ臭そうに笑みを浮かべながら訂正して。先程貴方に呼ばれた呼び方に何処か不満があったのかあ、と小さく声を零して)
その神崎様ってやめない?呼ばれてて恥ずかしいしそう言う堅苦しいの俺、あんま得意じゃ無いし。
(/素敵だなんて有難う御座います!此方も素敵な息子様と絡めて光栄です!そう言って頂け安心致しました。これから宜しくお願い致します。)
>43 ( 葵様の御本体様 )
(/了解致しました。無理せずご自分のペースで構いませんよ。)
49:
▽管理人 / 永塚 志貴 / 菊池 理人 [×]
2016-06-29 20:00:51
>篠崎さん
ああ、すみません。篠崎さんのああいう声、殆ど聞かないし珍しくてさァ。
( 先程ぶんぶんと頭を振ったせいで乱れてしまっている相手の髪が目につき、拗ねた様に言葉を至極小声で紡ぐのを耳に入れつつ手を伸ばすとするり、と柔らかく撫でる様に髪を整えてやり。まるで子供みたいだと笑み漏らしながら一先ず不快にさせてはいけないと謝罪を口にすれば、付け足す様に後記を述べて。フレンチトーストに対して相手の美味しいから好き、という台詞に確かに甘い物は可愛いかどうかはさておいて己も好きな為にそれもそうかと小さく頷くと、キッチンへ向かう途中聞こえた手伝うとの言葉に足を止め。「ああ、本当?手伝ってもらえると助かります。お願いできますか?」ゆるりと振り返ってそう返すと、おいでとばかりに手招きして。 )
>宮城.背後様
レスについてですが、了解致しました。そういう理由でしたら見やすいよう上げて頂いても構いませんので、お時間出来ましたらお返事くださればと思います。お返事ゆっくりとお待ちしております。( 首ゆるり )
>雪永様
成る程。雪永様のお部屋は、雪永様の好きな物で溢れていらっしゃるわけですね。さぞ素敵な空間でいらっしゃるのでしょう。
( 何処と無く言い難そうに欠点を述べる相手に、己の部屋と比べて本の数が多いだけで綺麗に整理された部屋である事は間違いないのだろうと口元へ笑み含ませれば、是非一度拝見したいものだと思考しつつ思うままを口に出し。行き着いたリビングにて何か飲み物でも用意しようかとテーブルに置かれた甘い匂いの箱を見ながら考えたが、ミステリアス等と聞き慣れない言葉耳にすると「ミステリアス…私がですか?そのような事初めて言われました。」と普段人とゆっくり対話する時間が少ない為にどう思われているのか等考えた事もなく、初めて告げられた単語にそうなんだろうかと微かに首傾け。しかし何やら此方を見詰めて来る相手から感慨深げに言葉を呟かれると、つい表に出してしまったと片手で軽く顔を覆い「勿論、私にも心はありますので。_しかしその、私の顔は何か変でしたでしょうか?」なんて見詰められていた事から変な顔でもしていたのかと手を下ろし、相手へ視線を移しつつ問い掛けて。 )
>47 様
大変お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。( ぺこり )
そしてお褒めの言葉を頂き嬉しい限りで御座います。「不思議系ハーフ」、keep承りました。素敵なお子様楽しみにお待ちしておりますね。
50:
▽管理人 / 菊池 理人 [×]
2016-06-29 20:27:22
>神崎様
_ええ、こんばんは。
( 振り向いた相手が今の時間帯には似つかわしく無い挨拶の言葉を発すると、此方もつられてそう返しそうになったも、直ぐに照れ臭そうにしつつ相手が訂正を入れると小さく笑みを漏らしながら挨拶を返し。しかし次がれた己の相手へ対しての呼び名についての不満に薄く瞳を開けば「そうでしたか、気付かず申し訳ありません。…では、神崎さん、でどうでしょうか?」と一言謝罪入れつつ、普段から人の呼び方は一定していた為どう距離を掴めばいいのかと思案しながら恐る恐るといった様子で確認を取り。 )
/ おやおや、そのように言って頂けるとは、此方こそ光栄に御座います。不束者では御座いますが、楽しんで頂けるよう精一杯頑張りますのでよろしくお願い致します。では、私はこの辺で失礼しますね。( 深々 )
51:
47の者です [×]
2016-06-29 20:41:09
名前 / 常川 エミリアノ
読み / ツネカワ __
年齢 / 17歳
人種 / 人間
性格 / ほわーっとした雰囲気のただの高校生。陽気でよく歌いよく踊るラテン男。父がスペイン人、母が日本人のハーフ。片言の日本語と少し覚えた英語で生活している。好きなものは甘いもの全般と肉じゃが。それからお昼寝も大好き。嫌いなのは特にはないが硬いお肉がどうしても飲み込めない。座右の銘は「沈まぬ太陽」。これを座右の銘にするあたり、やはり太陽の国生まれである。特技は幼い頃からよく祭りごとで踊っていたフラメンコ。それと料理の腕もなかなかの評価を受ける。運動神経は皆無。漢字力も皆無。
容姿 / 髪は焦げ茶色のゆるふわ癖毛。襟足は短めで前下がりショートにしている。前髪も短く眉にぎりぎりかからない程度のものを右へ流してある。顔立ちはあどけなさと大人っぽさの融合的なただの微童顔。幅狭二重に緑色の瞳。好奇心に満ちた表情が常。服装は私服校なためその都度違うがシンプルで動きやすいもの(面倒だからお洒落の欠片もない)を好む。僅かに褐色掛かった肌で細身。身長は175cm。
備考 / 一人称「俺」。二人称は名前呼びがほとんど。父親は外交関係の実はいいとこのぼんぼん。超フレンドリーだが日本に来たのは今年からなためなかなかコミュニケーションを図れない。家ではばりばりスペイン語。
(/こんなかんじの愚息が出来上がりました。素敵とは程遠いですがぜひ入れてやってくれると嬉しいです。ご確認のほどよろしくお願い致します!)
52:
篠崎 閏 [×]
2016-06-29 20:59:33
( 燈黎さん / >48 )
え、でも、…
( 朝に比べて比較的元気な己とは裏腹にふらふらとした何とも危なっかしい覚束ない足取りで歩いている相手に大丈夫だろうか、と心配する気持ちも含めて声をかけたわけだが、その不安定な体が不意に大きく揺れると、此方を見詰める二つの目と視線が合い。慌てて深く頭を下げては人の良さそうな笑みと共に此方に歩み寄ってくる相手のその姿に声をかけたのは己であるくせに些か驚いたような表情で目をぱちくり。それからすぐに相手から述べられた提案に頷くべきなのか左右に首を振るべきなのか分からず、曖昧な首の動かし方をすると困ったように上記を告げ。しかし、ここで相手の名前を呼ばなければ折角友達と呼べるような関係を築けるであろうそのキッカケも失うのでは、という思いからどうするのが得策なのか考え。それから数秒後、戸惑いぎみに、 )
あ、ええっと、じゃあ燈黎さんって呼びます、
( / 有り難うございますっ、そのようなお言葉嬉しい限りです…!もっと男らしい一面を見せていけるよう精進していきたいと思っていますゆえ、何卒宜しくお願い致します! )
( 永塚さん / >49 )
お、俺からすれば永塚さんがあんな風に吹き出すことの方が珍しいと言いますか…。
( 何故か相手が自身の頭に手をのせている現状に何が起きているのかイマイチ理解が追い付いておらず、幾度となく前髪の奥で瞳をぱちぱちと瞬きさせて。しかしすぐに相手が髪を直してくれたのだと悟れば感謝の気持ちを伝えようと口を開いたものの、髪を整えつつ相手が告げた謝罪とそれに付け足された言葉に対して感謝の気持ちを伝えるはずだった唇からは上記のような言葉が送り出され。決して馬鹿にしている訳ではないのだが、ついぞ思ったことが口から出てしまい、慌てて気分を害していないか口を閉じたのち、出方を伺うように相手を見て。それからキッチンへ向かっていくその姿に迷惑ではないだろうかと考えつつも一度言ってしまったものは取り返せない、と腹を括り。これで断られたら素直に諦めようと思っていたが相手が述べたのは助かるといった旨の言葉。そのことにほっとした表情浮かべると手招きをする相手の元に歩み寄って。 )
永塚さんに比べたら料理は上手くないですけど、頑張ります。
53:
匿名さん [×]
2016-06-30 22:41:33
( / 素敵とぴ! このトピックの反映を祈って支援あげさせてもらいます! )
54:
▽管理人 / 永塚 志貴 [×]
2016-06-30 23:27:47
>常川様
お返事遅くなり申し訳ありません。PF作成お疲れ様でした。素敵な座右の銘をお持ちのお子様でいらっしゃいますね。PF拝見しました限り、不備等は御座いませんのでどうぞ屋敷での生活お楽しみください。( ぺこり )では、お時間のある際に絡み文の提出をお願い致しますね。
>篠崎さん
…俺?割と笑う方だとは思ってんだけどなァ。君にとっては珍しいものなんですか?
( 乱れた髪を軽く整え満足したところで、ふと相手の方から己が吹き出した事のが珍しい等と言われてしまえばきょとりと首を傾け。自分ではそれなりに笑っていると思っていただけにそう言われては不思議でしかなく、自身の顎に片手を添えて考える様に瞳細めると問うように視線投げ掛け。料理については自分自身よく作るわけでも得意なわけでもない為に、歩み寄ってくる相手に首を緩く振れば「そんな事ないですよ。俺だってそこまで上手くはないですし、そういう事よりも手伝ってもらえるだけで有難いですから。_さァ、作りましょうか。」と料理の下手い上手いは関係ないと意味を含ませて告げつつ、此方まで来た相手ににこりと笑みを見せると少し歩いてキッチンへ足を踏み入れて。 )
55:
▽管理人 [×]
2016-06-30 23:30:26
>53 様
おやおや、素敵等とお褒めの言葉と共に支援までして頂けるとは、感謝感激で御座います。ご期待に添える事ができるかは分かりませんが、ゆっくりまったりと続けていけたらと思っておりますので応援よろしくお願い致します。( 深々 )
56:
常川 エミリアノ [×]
2016-07-01 06:26:29
(/参加許可ありがとうございます。お言葉に甘えてenjoyさせて頂きます!←
皆様も、素っ頓狂なことを言い出す息子ですがよろしくお願い致します。)
>all
~♪~♪
(母国語であるスペイン語で軽快に鼻歌を歌いながら今日から入居することになったこの家の前に荷物を持って現れ。申し訳程度の荷物はといえば小さめのボストンバッグ一つで、それを地面に置いてインターホンを鳴らし「It´s OK..」と緊張を解すように呟いて誰か出てくるのを待ち。そこに来て自分が緊張していることに気づきにこっと楽しそうに微笑んでまた歌いだし)
57:
篠崎 閏 [×]
2016-07-01 11:58:37
( 永塚さん / >54 )
あ、いや、俺があんまり見たことなくて…
( 割りと笑う方というのは嘘ではないのだろう、しかし自分からすればあまりここに住む住民とも進んで会話を交わすことがなく、相手の笑ったところなど殆ど見たことが無かったと言っても過言ではなくて。相手の動作から失礼なことを言ってしまったなあ、と少しばかり後悔し。何処か申し訳なさを孕んだ声で上記をぽつりと吐いては、ははは、と困ったように笑いつつ人差し指でぽりぽり頬を掻いて。相手に歩み寄っている道中に何となく放った言葉にゆるゆると左右に首を振る相手の姿と言葉にう-ん、と何かを考え込むような仕草を見せて、「そうですかね ? …あ、はい」と未々何かを言いたげな様子を見せていたが作ろうと言われてしまえばこれ以上何か言うのも良くはないだろうと言葉を切って。そこでふと自分の長い前髪の存在を思い出して、これは衛生的に良くないのでは、と一つの考えに辿り着くと珍しく伸びた髪を横に流そうとでも考えたのかたまに仕事をしている最中に使うピンで前髪を止めてから、相手の後をついていくようにキッチンに入り。 )
( 常川さん / >56 )
誰も居ないのかな、
( リビングにて珍しく早起きしたのもあってかうつらうつらしていたところに響き渡ったインターフォン誰か出るだろうとたかを括っていたが誰かが出ていく気配はなく、やや覚醒しかけた意識で上記を呟くと比較的急いだような足取りで玄関まで向かい。恐る恐るといった様子で扉をそっと開くと見知らぬ相手がそこに立っていることに驚いたようで、長い前髪の奥で驚いたように目を見開き。 )
あ、えっと…
( / 初めまして..!引きこもり根暗野郎ですが誰かと仲良くしたい気持ちは有ります故、何卒宜しくお願いしますッ、 )
58:
常川 エミリアノ [×]
2016-07-01 17:52:58
~♪、あっ!hello!
(ガチャッと玄関の開く音を聞き歌うのをやめ、出てきた相手に満面の笑みで挨拶を。「きょ、今日から、ここに住む。あー…エミリアノ!」ポケットから言わなければいけない内容をメモした紙を取り出して突っかかりながらも読み上げぎこちなくお辞儀をして見せ。入ってもいいかというふうに中を覗き込んでは自分の荷物を持ち上げ)
59:
常川 エミリアノ [×]
2016-07-01 17:55:44
>篠崎さん、背後様
(/アンカも挨拶も忘れるという失態…申し訳ない!すごくすみません!
はじめまして、こんな不甲斐ない背後と愚息ですが、仲良くしてやってください!よろしくお願い致します。)
60:
篠崎 閏 [×]
2016-07-01 21:33:18
( 常川さん / >58 )
は、はろー…
( 歌声と入れ替わるようにして告げられたその挨拶にぱちくり、と瞬きをさせて。こくん、と控え目に頷くと彼は外国人なんだろうか、とぐるぐる頭の中でそんなことを考えて。考えていても仕方がない、とりあえずは挨拶を返そうと思い至るなり、辿々しい英語で此方もボソボソと挨拶を返し。メモを読み上げる声にしっかり耳を傾けると成る程、新しい入居者か、と相手がここに来た理由に気付いて。お辞儀をする相手に此方もつられてゆっくりと頭を下げてから、荷物を手に取った相手のために扉を開き、 )
ど、どうぞ。
( / 大丈夫ですよ、お気になさらず ! 宜しくお願いしますね! )
61:
常川 エミリアノ [×]
2016-07-01 22:08:47
>閏
ん、Gracias!
(どうぞ、と扉を開けてくれた相手に礼を述べてバッグとともに玄関に上がり。日本の家では靴を脱がなければいけない、と教えられているためすんなり靴を脱いで揃えて置き「ありがとございます、どうも、」改めてにこやかにそう述べてはそそくさとリビングへ。「wow…Here is My house!」ここが今日から自分の家になるのか、と嬉しそうに呟いて)
62:
篠崎 閏 [×]
2016-07-02 00:49:33
( 常川さん / >61 )
あ、あの、
( まず第一に情けない話だが外国語がそこまで得意ではない己からすると相手の放つ言葉にどういった反応を示すのが正しいのかいまいち分からず、誰かに助けを求めるかのように辺りをきょろ..と見渡して。参ったな、と口には出さぬが自分のコミュ力のなさに辟易したかのように何処と無く沈んだ雰囲気のままリビングへ向かう相手を一瞥し。静かに扉を閉めると此方も直ぐに元より腰かけていたソファにゆったりとした足取りで向かって。ちらり、とまたしても相手の方を見ればどうやって会話を進めようか思案し、 )
63:
常川 エミリアノ [×]
2016-07-02 07:36:52
>閏
…?あ!なまえ!
(相手の行動にきょとんとしていたものの自身の言葉がわかっていないのではないかと気が付き「んー…にほんごむずかしい、ね…」眉を下げて申し訳なさそうに呟き。ふとまだ名前を聞いていないことを思い出し自分もソファの前へ駆け寄って床にぺたっと胡座を書いて座り。「ぼくのなまえ、エミリアノ。おまえ…あなたは何様?」思い切り失礼丸出しだが本人は得意げにつらつらと述べてはにっこりと微笑み)
64:
名無しさん [×]
2016-07-08 00:16:50
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