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【戦闘/3L/ファンタジー】トランキアードの怪奇譚【一部グロ・シリアス有】/93


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自分のトピックを作る
43: ソウマ [×]
2016-08-20 15:14:39

>36 (エラト)
…宗教上の理由で外せないんですよね。小さい宗教ながらも教皇なので。(グラスを片手に顔を合わせようとせずに)

>38 (アラン)
そうでした、お酒はもうありませんでしたね。これは失礼しました。(マスターに軽く詫びを入れグラスを眺めて)

44: 匿名 [×]
2016-08-20 15:47:53


「 ちっぽけだよなぁ…俺も、お前も、世界もだ。 」

名前 : セス
年齢 : 22
性別 : 男
性格 : 冷めた性格をしており社交性に欠ける。怒りなどの強い感情が噴出すると所かまわず大声を出すことも珍しくなく、感情のコントロールが不得意。黙っていれば落ち着いた青年に見えなくもないが、狂った思想を持ち自己中心的で子供っぽい。自身の出自に強い嫌悪を抱いており、馬鹿にされることを極端に嫌う。自分の性別に疑問を抱いていて、性同一性障害という疾患の存在を知ってから自身がそれに該当していると自覚した。女性に対し強烈な憧れを持っていたが、“性別云々なんかより大事なこと”を果たそうとしている最中なので現在はあまり悩んでいない。

所属 : 邪教
職業 : 狂信者
容姿 : 日本人の母とアメリカ人の父を持ち、外見的には母の血を濃く引いた。墨を垂らしたように曇りのない黒髪は癖がなく全体的に長め。睫毛にかかるほど伸びた前髪は適当に分けて流しているものの、動くと当然目にかかるので陰鬱な印象を与えがち。切れ長な瞳は伏せがちで常に薄く隈を湛えている。血色の悪い肌、日本人にしては高い鼻、平行に結ばれた唇に華奢な体躯。すっかり襟が寄れた柄の無い長袖Tシャツに、年季の入ったタイトめジーンズ、薄汚れたスニーカーを履いている。装飾品の類は身に着けていない。 176㎝。

武装 : オーブの欠片は所持しておらず、怪物に与えられた「喰った人間を操る力」を持つ。
所持品 : ラテン語で書かれた魔導書を黒い布に包んで持ち歩いている。

備考 : マフィアの父が「虫の居所が悪い」という理由で道すがら襲った見知らぬ日本人女性が母であり、おろす金がなかったため産まれたのが自分。性同一性障害を患ったきっかけは、極度に男性を恐れるようになった母の影響かもしれない。貧困状態から抜け出すため昼夜問わず働いていた15歳の冬、邪神を招来せんとする狂信者に声を掛けられる。その人間は怪物の力を借りており、邪神を招来するために必要な生贄を集めるための殺人計画、邪神の力で世界を生まれ変わらせるという思想を嬉々として語った。働きづめの生活に疲弊し正常な判断ができなかったのか、言われるがままに入団させられた邪教に身を置き怪物に力を与えられてからというもの、数多の神々や怪物に魅せられ傾倒。その頃には一人残してきた母のもとへ帰ることもなくなっていた。セスという名は組織に与えられたコードネームであり、実名ではない。組織の中でも特に邪神を崇拝している過激派。


( / 参加希望です!不備等ございましたら何なりとご指摘くださいませ。 )



45: 通りすがり [×]
2016-08-20 15:51:06



名前:キャロル
年齢:19歳
性別:秘密
所属:ギャング
職業:タクシードライバー
性格:短気な面があり怒ると引き摺ってしまう.好奇心旺盛で標的となったものには直ぐに飛び掛る.表面に感情があらわれやすいので何かと直ぐにわかり易いと思われる一途.馴れ馴れしく世話焼きだがずぼら.高望みはせずあるもので出来る分を補い作る思考. 1歩下がる事も最近は覚えた.
容姿:半透明の鳥をモチーフにしたネックレスはピンク色.青水の混合している透き通った瞳と金髪はストレートサイドアップ.真っ白よりやや日に焼けている素肌.真っ黒のロングコートと灰色縞模様のシャツ.普段着部屋着は上下白のパーカーにズボンのみ.身長188cm
武装:鞭
所持品:明細柄のハンカチ.ポーター.サングラス.中折れ帽.
備考:×

(/素敵な世界観に惹かれます!pfの確認お願いします!)




46: 通りすがり [×]
2016-08-20 15:55:28




「 お金?近くまでならそんなにとらないから、ああ・・・――また。」
「 こういう事も楽じゃないんだよなあ。 」

名前:キャロル
年齢:19歳
性別:秘密

所属:ギャング

職業:タクシードライバー

性格:短気な面があり怒ると引き摺ってしまう.好奇心旺盛で標的となったものには直ぐに飛び掛る.表面に感情があらわれやすいので何かと直ぐにわかり易いと思われる一途.馴れ馴れしく世話焼きだがずぼら.高望みはせずあるもので出来る分を補い作る思考. 1歩下がる事も最近は覚えた.

容姿:半透明の鳥をモチーフにしたネックレスはピンク色.青水の混合している透き通った瞳と金髪はストレートサイドアップ.真っ白よりやや日に焼けている素肌.真っ黒のロングコートと灰色縞模様のシャツ.普段着部屋着は上下白のパーカーにズボンのみ.身長188cm

武装:鞭
所持品:明細柄のハンカチ.ポーター.サングラス.中折れ帽.
備考:×

(/素敵な世界観に惹かれます!pfの確認お願いします!45の方に一言加えるのを忘れていたので再度提出します。)


47: 名無しさん [×]
2016-08-20 16:21:59

「全ての人間に……救いを……」
「ミザリー、ジョシュア、ダメなお父さんを許してくれ……」

名前:Dudley Justin Nicholls Jr. (ダドリー・ジャスティン・ニコルズ・ジュニア)
年齢:28歳
性別:男
所属:邪教

性格:
もともとは正義感の強い青年だったのだが、ある事件を切欠に精神が半ば崩壊している。正義に向けられていた忠誠心は邪神へと傾き、それを僅かに残った理性がつなぎとめている。狂気と正義が入り混じった歪な人格が形成されており、邪神こそが世界を救う正義の味方だと考えている。その反面僅かに残った理性がその邪神が手を下して世界が滅ぶ位ならその前に自分の手でできるだけ多くの人間を「救おう」と考えている。

容姿:身長195cm、やや細身ではあるがしっかりと鍛えあげられた肉体を持つ。髪は金髪でボサボサ。瞳の色は青。普段は白い仮面で顔を隠している。ボロボロになって返り値で汚れた警察の制服を着用している。左腕の袖は引きちぎれており、左腕は気味の悪い触手の集合体となっている。触手は徐々に体を侵食しているようで、左胸周辺や顔の左半分は異形化している。仮面をしているのもそのため。左腕を隠すように雨よけのためのマントを羽織っている。

武装:
【魔剣】
鍔の部分にオーブが埋め込まれた両刃のロングソード。複雑な彫刻が刻まれており、儀礼剣としての役割が強いと思われる。その効果は再生であり、再生には痛みを伴う、代償は精神の崩壊と肉体の侵食であり、これは邪神の加護で幸か不幸か軽減されている。また、これで殺害された被害者の血液は完全に消失しており、これを通じて進行する邪神の貢物として血液が送られていると考えられる。

所持品:
・汚れた警察手帳
警察官だった頃に支給された警察手帳。輝かしかった紋章はメッキが剥がれ錆びついてしまっている。

・S&W M10
警察官時代に使用していたリボルバー。現在は自決用の弾丸が一発のみ装填されている。

・家族写真
警察手帳に挟んである妻と息子とのスリーショット。自分の顔の部分がぐちゃぐちゃに塗り潰されており、元の顔はわからない。反面妻子の顔は綺麗なままであり、ほんの少しの理性が残っていることだけは伺える。

・万年筆
学生時代に恋人からプレゼントされた万年筆。胸ポケットに入れているキャップの部分に「愛するダッドへ」と彫刻されている。狂気に飲まれ始めている彼を唯一現実へつなぎとめているもの。

・腕時計(現在は未所持)
左腕につけていた腕時計、文字盤の裏に生えが刻まれている。現在は妻が所持しており、数少ない遺品の1つでもある。

・魔道書(書き写し)
「暁の明星」が所持している魔道書の書き写し、主に儀式関連の内容が書かれている。

・白い仮面
変質し始めた顔を隠すために用いるようになった仮面。磨かれてはいるが返り血の跡が生々しい。

備考:
3年前に警察官時代に邪教徒の集う協会を制圧するために突入。運悪く儀式の最中だったため降臨していた邪神と遭遇してしまい、警官隊は彼を除いて全滅。その際の抗争で儀式は不完全な状態となり、邪神も完全ではなく警官隊を全滅させた後消滅している。邪神の攻撃をなんとか回避し、即死こそ免れたものの左腕を失い失血死寸前だったが、偶然儀式で使用していた魔剣に触れたことで、本来の形とは大きくかけ離れてはいるが左手は再生。一命を取り留めた。

その影響でいろいろな感情がごちゃまぜになった彼は恐怖心が畏怖へとすり替わり、邪神の圧倒的な力に魅了され、邪教「暁の明星」の一員となる。神への供物を集めるために、【あの神に殺されるくらいなら自分の手で救う】というほんの少しの正義感が交じり合った歪な良心により、数々の辻斬りを行っている。返り血で汚れた制服を今なお着続けているためか、「亡霊警官」として都市伝説で噂となっている。

現在の「暁の明星」での立場は司祭であり、幾つかの儀式を行使できる立場にある。

邪教徒の協会からは同僚の警察官が多数発見され、彼の腕時計が付いたちぎれた左腕が発見されたことから、死亡扱いとなっており、公的には存在していない人間でもある。

愛称は「ダッド」。好物はマスタードの効いたホットドッグ、熱いコーヒー。妻子持ちではあるが3年前から会っていない。


(/参加希望です。このようなもので大丈夫でしょうか。

48: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-20 16:58:19


>アラン

んぅ〜?僕?
(周りをきょろきょろして自分と相手以外の人がいない事を確認すると「僕警察だよ!武警!」と元気良くベンチに座って足をぶらぶらさせながら)

>新垣圭吾

ねぇねぇ、何してるの〜?
(遠くから見つめる視線を感じればその視線の方に移動し、そこに居た人に、にこにこと話しかけて)

>エラト

大丈夫だよ〜。危なくなったら銃があるし、人がいない所行かないもの。
(無防備にしていたら危ないと近づいてきた女性に、危なくなったらの対処の仕方をにこにこ笑いながら教え)

>ルイン・カルヴィーノ

分かってるよ〜...でも良い暇つぶしの仕方、知らないんだもん
(珈琲を持って近づいてきた相手の言葉に足をぶらぶらさせながら返答し、隣に座って良いかと聞かれれば「うん!良いよ〜」と満面の笑みで答え)


49: エラト [×]
2016-08-20 17:05:20

>40 (ルイン)
そうね。でも、こんな色男と飲めるんだったらこの寂しい雰囲気も悪くないわ。
(飄々とした台詞と片方だけ耳にかけられた金髪。娼婦時代の知り合いが話していた男だろうか、なんてぼんやり考えながら、相手の軽口に乗るようににっこりと愛想の良い笑みを浮かべ。先ほどマスターに入れてもらったバーボンのグラスを軽く持ち上げると乾杯をするように傾け)

(/ありがとうございます! どうぞよろしくお願いいたします!)

>41 (アラン)
やだ。可愛いところあるのね、彼も。
(相手の言葉に驚いたように目を丸くすると、ちらりとカウンターの奥へ目をやってからすぐに戻して。「私はエラト、ここのシンガーよ。素敵な出会いに」にこりと笑みを浮かべ名を名乗ると、カン、と小気味良い音を鳴らしながら相手と自分のグラスを重ね)

(/合っていて安心しました、ありがとうございます! >39にクローネ様が訂正のPFを載せてくださっているようです。流れが速いので見落とされているのかと…!)

>43 (ソウマ)
信心深いのは良いことね。心の支えになるもの。
(食えない相手の発言に覗き込むのをやめると、ふぅ、と煙草の煙をひとつ吐いてからグラスを重ねて乾杯をして)

>48(リーニャ)
あら、可愛い顔して随分と肝が据わってるのね。嫌いじゃないわ
(少し驚いた顔をしてからにこりと笑みを浮かべると、「隣に座ってもいいかしら」と空いたスペースを指し首を傾げて)

50: アラン/主 [×]
2016-08-20 18:39:07

>>39

(/見落としておりました…申し訳ありません 参加許可いたしますので絡み文投下どうぞ!

>>44

(/直接の能力の受け渡しはないので「オーブ」が直接中にあるor「オーブの使用のしすぎによる代償などに変えてもらえればその内容で大丈夫ですのでそちらは修正頂けると嬉しいです)

>>46
(/所属がギャングの場合職業もギャングかマフィアの固定となっていますので表向きの職としてでもよろしければ問題ありません)

>>47

(/「オーブ」を埋め込んだ武器は後々イベントでちょっと名称を変えて出すっていう告知を忘れてましたわ…能力の再生とはどれぐらいなのでしょうか?瞬時に新しい腕が生えるとかだと今のままだと許可し辛いのですが出来れば回答お願いいたします)


>>48

おや、武警かなら事件もあるだろうにもしも暇なら私についてこないか?警察官なら現場に入っても怒られないであろう?(新聞の連続殺人の記事を指差して笑いながら誘いをかけ「今なら滅多に乗れない高級車に乗るチャンスだぞ?」と自身の車を笑顔のまま杖で指し)

>>49

あぁ、乾杯…(鳴らしたグラスを口元に運ぶとウイスキーを飲み干してカウンターの机に起き「変な事を聞いて…今起きてる怪奇事件を君はどう思うかね?連続失踪と連続殺人についてだが」と自身の興味のある事件を上げて質問し)

(/指摘ありがとうございます!助かりました!)


>>ALL

(/久々の主で色々と処理が追いついておらずにご迷惑をおかけします、もしまだ返事来てねーよ!ウスノロ!って思ったら指摘して貰えると嬉しいです。)

51: 通りすがり [×]
2016-08-20 18:45:23

>>50
(/表向きでの方でお願いします!)

52: 匿名 [×]
2016-08-20 18:51:50


「 ちっぽけだよなぁ…俺も、お前も、世界もだ。 」

名前 : セス
年齢 : 22
性別 : 男
性格 : 冷めた性格をしており社交性に欠ける。怒りなどの強い感情が噴出すると所かまわず大声を出すことも珍しくなく、感情のコントロールが不得意。黙っていれば落ち着いた青年に見えなくもないが、狂った思想を持ち自己中心的で子供っぽい。自身の出自に強い嫌悪を抱いており、馬鹿にされることを極端に嫌う。自分の性別に疑問を抱いていて、性同一性障害という疾患の存在を知ってから自身がそれに該当していると自覚した。女性に対し強烈な憧れを持っていたが、“性別云々なんかより大事なこと”を果たそうとしている最中なので現在はあまり悩んでいない。

所属 : 邪教
職業 : 狂信者
容姿 : 日本人の母とアメリカ人の父を持ち、外見的には母の血を濃く引いた。墨を垂らしたように曇りのない黒髪は癖がなく全体的に長め。睫毛にかかるほど伸びた前髪は適当に分けて流しているものの、動くと当然目にかかるので陰鬱な印象を与えがち。切れ長な瞳は伏せがちで常に薄く隈を湛えている。血色の悪い肌、日本人にしては高い鼻、平行に結ばれた唇に華奢な体躯。すっかり襟が寄れた柄の無い長袖Tシャツに、年季の入ったタイトめジーンズ、薄汚れたスニーカーを履いている。装飾品の類は身に着けていない。 176㎝。

武装 : オーブを体内に埋め込んでおり、生きた人間の体の一部を口にすると、その人間を操る事が出来る。
所持品 : ラテン語で書かれた魔導書を黒い布に包んで持ち歩いている。

備考 : マフィアの父が「虫の居所が悪い」という理由で道すがら襲った見知らぬ日本人女性が母であり、おろす金がなかったため産まれたのが自分。性同一性障害を患ったきっかけは、極度に男性を恐れるようになった母の影響かもしれない。貧困状態から抜け出すため昼夜問わず働いていた15歳の冬、邪神を招来せんとする狂信者に声を掛けられる。その人間はオーブを体内に取り込む方法を知っており、邪神を招来するために必要な生贄を集めるための殺人計画、邪神の力で世界を生まれ変わらせるという思想を嬉々として語った。働きづめの生活に疲弊し正常な判断ができなかったのか、言われるがままに入団させられた邪教に身を置いてからというもの、数多の神々や怪物に魅せられ傾倒。その頃には一人残してきた母のもとへ帰ることもなくなっていた。セスという名は組織に与えられたコードネームであり、実名ではない。組織の中でも特に邪神を崇拝している過激派。


( / 訂正いたしました。まだ何かございましたらお教えいただけるとありがたいです。 )



53: >47 [×]
2016-08-20 18:58:57

>50

(/それでしたら武器は儀礼剣とオーブは別物ということで変更したほうがよろしいでしょうか。能力に関しては傷の大きさにもよりますが、

・銃弾や小型のナイフによる切り傷ならば10秒程度(大体1~2レス)
・四肢をまるごと切断した場合、切断した四肢があれば完全にくっつくまでは30秒程度(5~6レスほど)
 ・ただし、ただ引っ付けるだけの場合は10秒程度(ただしくっついてるだけで動かない)
・胴体を横に真っ二つにされた場合1分程度(戦闘不能扱い)
・四肢を再生する場合も1分程度(戦闘続行可能、10レスほどで触手が失われた四肢の役割を果たす)
・胴体を再生する場合は20分程度(戦闘不能扱い)
・脳を破壊された場合、自我や意識が消滅、理性のない完全な怪物となる。
・断面を高熱で焼くことで一時的に再生を止めることができる。(戦闘中は再生しない)

(/だいたいこんな感じです。かすり傷程度なら戦闘中に再生。大怪我の場合戦闘中の回復はちょっと時間がかかる程度のイメージです。あと、完全に火だるまにすれば再生は不可能=死亡と言った感じです。

54: アラン/主 [×]
2016-08-20 19:32:21

>>51

(/なら問題ありません!絡み文の投下どうぞ!)

>>52

(/人を操るのは一時的なものと解釈してよろしいでしょうか?永久だと強すぎると思うので後「オーブ」が入っているのであれば何か代償をお願いします)

>>53

(/設定はそのままで大丈夫です!武器に関してはぶっちゃけ後々提案するつもりだった物のネタの一部なので最初は別れてて後から合成されたでもよろしいですよ)

>>ALL

(/後に出す予定のイベントでしたが丁度投下された武器の説明を含めて残します。

聖遺物(アーティファクト) 「オーブ」が組み込まれた武器や邪神のモチーフだったり怪奇の力がモチーフになった物 力を蓄え続けた怪奇が残す他「オーブ」が武器を取り込んで出来た物もある、職種に関係なく能力を使用する事が出来るが相応の代償を払わなければ使用できない他 所持者は自動で怪奇に寄せ付けられるなどのデメリット(人によってはメリットと感じるかもしれない)が発生する また聖遺物は同種の物が多数存在する例が多い

これを見つける、作られるイベントはもう少し人数が集まったりした際に建てようと思っているのでもう少々お待ち頂けたら嬉しいです なんか色々と作ってた設定を書いてなかったり後出ししていたりと混乱させているようで申し訳ありませんでした。)


55: >47 [×]
2016-08-20 19:38:09

>54

(/ありがとうございます。ではもともと教団にあったアーティファクトと言った形にさせていただきます。あと絡み文なのですが、>0コメの西エリアの連続殺人の犯人にさせていただきたいのですが大丈夫でしょうか。後々イベントで使うというのでしたら、3年前から断続的に発生している辻斬り事件のような形にしようと思います。

56: キャロル [×]
2016-08-20 19:57:45

>>54

( / ありがとうございます!これからよろしくお願いします! )



>>all絡み文

どこか行くかな・・・・・。
( まだ時間は細かいところ分からないが、周囲の明るさと上を見上げれば晴天が広がっており。まだ夜でも夕方でもないところを漂わせていて。今日一日は仕事がない為に自分のやりたい事ややりたかった事、自由に過ごせると。行き交う人々を視野に入れながら横断歩道を渡ろうと踏み出すが、既に赤信号に変わっていた為その場で歩みを止めて。青に変わるを大人しく待って。 )




57: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-20 20:27:06


>エラト

隣?良いよ〜
(笑みを浮かべながら隣を指す相手に、此方も笑みを浮かべながら上記を述べ「おねーさんも暇なの?」のにこにこしながら聞き)

>アラン

暇だからついてく〜
(ついて行ったら面白いことがあるという謎の勘に身を委ね、新聞を見せられると「この事件...僕の担当じゃないよ〜?怒られはしないよ。みんな優しいんだよ〜」とにこにこ笑いながら)


58: ルイン・カルヴィーノ  [×]
2016-08-20 20:35:05



>>42 ▽アラン

わ、ありがとうございます
(相手が車から降り、手伝ってくれたためすぐに拾い終わったようですべてを両手で抱えれば微笑みながらお礼を告げ、ちら、と相手の車を見れば新聞が目に入り「外を歩くのも怖い街になっちゃいましたね、特に女の人なんか迷惑してるでしょう」と新聞の記事について感想を呟き)


>>48 ▽リーニャ

俺とおしゃべり、なんてどう?つまんないかな?
(警戒心なく返答をする相手に安心したように隣へと座り、「警察の人も大変なんじゃない?殺人事件に、娼婦の行方不明事件、この街は事件に溢れてるでしょう?」と眉を下げて困った顔をしながら訪ねて)

>>49 ▽エラト

マスターもう店じまいだ、俺とこの御嬢さんを二人きりにしてくれないか、一世一代のチャンスが来たみたいなんだよ
(相手の言葉を聞けば冗談めかしてマスターに向かって話しかけ、困ったような笑みを浮かべ肩をすくめるマスターを見れば無邪気な笑みで相手に笑いかけ。相手の様子を見ればウィスキーの入ったグラスを此方も軽く持ち上げ、「口説くチャンスを下さった女神に乾杯」と目を細めてグラス越しに相手を見つめ呟いて)





59: 匿名 [×]
2016-08-20 20:51:27


「 ちっぽけだよなぁ…俺も、お前も、世界もだ。 」

名前 : セス
年齢 : 22
性別 : 男
性格 : 冷めた性格をしており社交性に欠ける。怒りなどの強い感情が噴出すると所かまわず大声を出すことも珍しくなく、感情のコントロールが不得意。黙っていれば落ち着いた青年に見えなくもないが、狂った思想を持ち自己中心的で子供っぽい。自身の出自に強い嫌悪を抱いており、馬鹿にされることを極端に嫌う。自分の性別に疑問を抱いていて、性同一性障害という疾患の存在を知ってから自身がそれに該当していると自覚した。女性に対し強烈な憧れを持っていたが、“性別云々なんかより大事なこと”を果たそうとしている最中なので現在はあまり悩んでいない。

所属 : 邪教
職業 : 狂信者
容姿 : 日本人の母とアメリカ人の父を持ち、外見的には母の血を濃く引いた。墨を垂らしたように曇りのない黒髪は癖がなく全体的に長め。睫毛にかかるほど伸びた前髪は適当に分けて流しているものの、動くと当然目にかかるので陰鬱な印象を与えがち。切れ長な瞳は伏せがちで常に薄く隈を湛えている。血色の悪い肌、日本人にしては高い鼻、平行に結ばれた唇に華奢な体躯。すっかり襟が寄れた柄の無い長袖Tシャツに、年季の入ったタイトめジーンズ、薄汚れたスニーカーを履いている。装飾品の類は身に着けていない。 176㎝。

武装 : オーブを体内に埋め込んでおり、生きた人間の体の一部を口にすると、その人間を一時的に操る事が出来る。操れる時間は喰った量に比例するが、当然美味しくない上に人体が激しく欠損し失血死されると意味がないので少量しか食べない。故、操れる時間はそう長くない。代償は一度力を使用するごとに“普通の食べ物が少しずつ不味く感じるようになる”こと。使い続ければ食事を拒むようになり、やがて餓え死ぬだろう。
所持品 : ラテン語で書かれた魔導書を黒い布に包んで持ち歩いている。

備考 : マフィアの父が「虫の居所が悪い」という理由で道すがら襲った見知らぬ日本人女性が母であり、おろす金がなかったため産まれたのが自分。性同一性障害を患ったきっかけは、極度に男性を恐れるようになった母の影響かもしれない。貧困状態から抜け出すため昼夜問わず働いていた15歳の冬、邪神を招来せんとする狂信者に声を掛けられる。その人間はオーブを体内に取り込む方法を知っており、邪神を招来するために必要な生贄を集めるための殺人計画、邪神の力で世界を生まれ変わらせるという思想を嬉々として語った。働きづめの生活に疲弊し正常な判断ができなかったのか、言われるがままに入団させられた邪教に身を置いてからというもの、数多の神々や怪物に魅せられ傾倒。その頃には一人残してきた母のもとへ帰ることもなくなっていた。セスという名は組織に与えられたコードネームであり、実名ではない。組織の中でも特に邪神を崇拝している過激派。


( / 訂正いたしました。度々すみません。こういう代償は大丈夫ですか? )



60: アラン/主 [×]
2016-08-20 22:30:34

>>55

(/ありがとうございます!連続殺人の犯人の件お願いいたしますでは絡み文どうぞ!)

>>56

…長いな…おっと!(歩道の脇を車を運転し信号にかかって待っているがいつまでも変わらず懐中時計を見てハンドルを指先でトントンと叩きながら信号を眺めていると強風が吹き片手で帽子を押さえるも新聞が風に乗って飛んでしまいキャロルの足に引っかかり)

>>57

暇なのだろう?それなら私を外部協力者として紹介してくれたまえ、そうしたら連れてきた君も違和感なくこの事件と関われるのではないかな?(自身の車に扉がないため跨ぎながら誘った理由を言いつつ笑顔で手を差し出して車に誘い「何かしなければ変化は起こらぬよ?」といつもと変わらぬ笑顔で言い)

>>58

何気にしないで構わんよ、確かに…治安の悪化はあるな…だからこそ警察や私みたいな探偵がいるのさ(相手の発言に新聞を持って丸めると自身の肩をそれで叩きながら笑って言うと「袋が破けたのなら運び辛いだろうよければ車で送るが乗るかい?」と相手を気遣って提案し)

>>59

(/不備ありません!何度も修正をして頂きありがとうございます、絡み文をどうぞ!)

61: クローネ [×]
2016-08-20 23:00:08

(/参加許可ありがとうございます!それと気を遣ってくださった>49さん、ありがとうございました!難ありなキャラですが、これから宜しくお願いします)

>all

さて、今夜はどこにするかなーっと。
(人通りの少ない裏路地を縫うようにして、今夜の寝床を求めて街を歩いており「近頃ははリカードのおっさんに無理言って泊まらせてもらってたからなぁ。流石にもうお暇しないと」なんて近状をぶつぶつと独り言で振り返り、ちょっと音程のズレた鼻歌なんて歌いながら歩みを進めていき)

62: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-20 23:19:32


>アラン

がいぶきょうりょくしゃ?...まぁ暇潰しになるなら協力する〜。あ、許可もらわなきゃ
(いつもは難しい単語は他の人にわかりやすく言い換えてもらっていたためぼんやりとしか分からないが、暇潰しになるのならと思いつつも上司に許可をもらう事を忘れていて上記を述べ、遠くで上司に電話をかけそれが終わると「行っても良いって!じゃあ早く行こうよ!えーっと...」名前を呼ぼうとしてそう言えばまだ名前を教えてもらってなかったな...と思い)

>クローネ

あれ?こんな裏通りで何をしているの?
(事件が多くなったという理由で上司から命じられた夜の巡回中に裏通りに人影を見かけ、裏通りに入り人影の正体を探していると案外簡単に見つかり、独り言を呟いている相手を失礼ながらも少し疑いながら話しかけ)

(/早速絡ませて頂きました。これからよろしくお願いします!)


63: ソウマ [×]
2016-08-20 23:27:30

(/ごめんなさい今どんな状況か分かりますか!!)

64: セス [×]
2016-08-20 23:30:00


>アラン

( 娼婦が行方不明になる事件が頻発している現在、それにあやかって娼婦を殺害して攫い邪神の生贄にすべく、己を教団に誘った人物と東エリアへ情報収集に行ってきた帰りの事。一台の高級車を見かけ、どんな金持ちが乗り回しているのかと運転席へ視線をやると、隣を歩いていた仲間が「目を合わせるな」と小さく呟き違う道へ離れて行って。出くわすとまずい人物なのか、と判断すると顔を逸らし俯き気味に歩き別行動をして。 )

( / ご迷惑おかけいたしました…参加許可有難うございます。絡み文に絡ませていただきました。これからどうぞよろしくお願いいたします! )


>エラト

( ここ最近頻発している娼婦の行方不明事件。これは好都合とばかりに娼婦を惨殺し、邪神の生贄にしようと考える教団員が現れるのは自然な事だった。しかし娼婦が消えた経緯、および犯人がいるのかどうかも分からないので元娼婦の教徒に何かあってからでは遅い。そう結論付けた上の人間に元娼婦の仲間から目を離すなと言いつけられたため、彼女の職場まで来てみたのだが。何せ閉店時間など知らないし、かと言ってああいう場所で浮かない自信はなく。娼婦を手にかける方を手伝わせてほしかった、等と内心文句をたれながら0時を過ぎた頃、意を決し店のドアを押して。 )

( / 初めまして。同じく邪教徒のセスと申します。絡み文に絡ませていただきました。これからどうぞよろしくお願いいたします! )


>リーニャ

( 娼婦が行方不明になる事件が頻発している現在、それにあやかって娼婦を殺害して攫い邪神の生贄にすべく東エリアへ情報収集に行ってきた帰りの事。通りかかった公園のベンチに腰掛ける女性が発した仕事をしたい、という言葉を耳にすれば、行方不明事件を恐れ逃げ出してきた娼婦ではないのかと勝手に勘違いをし近づいて。音も無く近づいて隣に腰掛けると、「大変な世の中だもんな」なんてぼそりと呟いて。 )

( / 初めまして。邪教徒のセスと申します。絡み文に絡ませていただきました。これからどうぞよろしくお願いいたします! )


>ルイン

( ここ最近チンピラが夜の街で暴れているらしく、皆殺しにして邪神の生贄にしてしまえとの命をうけ遅い時間に出歩いていて。すると路地裏へさしかかるところで一人の若い男が血の匂いを振りまきながら歩いてきたのに出くわし。驚いた顔で足を止め対峙すると、まさか同じ晩に同じタイミングでマフィアの下っ端にも同じ命が下されているとは思いいたらず、上は自分以外の教徒にも命を下していたのか、と思い込み表情を暗くして。それにしても見ない顔なので、最近入った人間か、だとしたら余計情けないなと思いつつ「…臭う、それも隠して歩け」と告げ顎で彼が持っているネクタイを指して。 )

( / 初めまして。邪教徒のセスと申します。絡み文に絡ませていただきました。これからどうぞよろしくお願いいたします! )


>キャロル

( 娼婦が行方不明になる事件が頻発している現在、それにあやかって娼婦を殺害して攫い邪神の生贄にすべく東エリアへ情報収集に行く途中の事。徒歩で移動していれば着くころには日も落ちているだろうと考えながら、鬱陶しい日差しに眉を顰め俯き気味に歩いていて。そのせいか横断歩道、しかも赤信号の時に差し掛かってしまったことに気づくことができず。信号待ちをしている背の高い人物の右側に肩でぶつかってしまい、はっと驚いたように顔を上げ数秒後、今の状況を理解して。「あ…すみません」なんて控えめに謝罪をして軽く頭を下げれば、半歩下がって信号が変わるのを待って。 )

( / 初めまして。邪教徒のセスと申します。絡み文に絡ませていただきました。これからどうぞよろしくお願いいたします! )


>クローネ

( 頻発する娼婦の行方不明事件。深夜にうろつく警察の量がちらほらと増え始めた事により、日ごろの行動は今まで以上に慎重にせよと上から言いつけられた、のだが。何やら住居が定まっていない教徒がいるらしく、しかも目立つ外見をしているため見つけ次第本部に連れてきて雑魚寝でもさせておけと言いつかった。普段己が本部に寝泊まりしているため任せられたのだろうが、必要ない事で手を煩わせるのは億劫で。日暮れ頃から探し出し、路地裏にてやっとのことで見つけたその背中につかつかと近寄って背後から首根っこを引っ張ると「…気ままな生活は終わりだ、アホ」と呆れたように声を掛け。 )

( / 初めまして。同じく邪教徒のセスと申します。絡み文に絡ませていただきました。これからどうぞよろしくお願いいたします! )


>all

( 夜の帳が落ちる東エリアにて。上から始末を命じられたどこの馬の骨とも知れない中年の男を、死なない程度に殴り続けた直後とは思えない程無機質な表情で一人立っていて。己の能力をうわ言のように呟く男の胸ぐらをつかむと、なぜ知られているのかと焦りつつも、だから始末を命じられたのかという冷静な気持ちがないまぜになっており。「…喰うのは別に、爪でも髪でもいいんだよ。皮膚片の方が飲み込みやすいってだけ」と小さく囁けば、震える男の手を取って人差し指に思いっきり噛り付き。 )

( / 初めまして。邪教徒のセスと申します。未熟者ですが、どうぞよろしくお願いいたします! )



65: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-20 23:39:31


>ソウマ

(/特にイベントはやっていない...筈ですよ!自由に皆様の絡み文に絡んで良いかと。)

>セス

うわっ!
(物音も立てず隣にいた相手に驚きベンチから落ち、いたた...と言いながら手や服を叩き土を落としながら「事件が多いですもんね。お陰で仕事はなくて暇だし忙しいから皆構ってくれないし...」としょんぼり落ち込み)

(/絡んでくれてありがとうございます。これからよろしくお願いします!)


66: ルイン・カルヴィーノ  [×]
2016-08-21 00:01:27

>>60 ▽アラン

へぇ探偵さん、ね。
(記憶と間違っていないことにひとり頷けば少し目を細めて相手を観察し。続く相手の申し出に申し訳ない、と答えようとした所で手からはまた荷物が一つ零れ落ち、へへ、と恥ずかしそうに笑った後に「お言葉に甘えさせてもらっていいですか?あと、実はこの車、超乗ってみたかったんですよね」と自身では手の出せないような高級車に乗れるまたとない機会だと思い車へと荷物を乗せさせてもらい)

>>64 ▽セス

……っ、あ、ぁ、ごめんなさい、酔っ払いに絡まれて…そこで喧嘩しちゃってちょっとヒートアップしちゃって、ね。ゲロだらけなんで行かない方がいいですよ?
(誰もいないであろうと思って油断して歩いていたため相手の姿を見れば驚いたように目を見開き。告げられた言葉にす、とネクタイをジャケットの外ポケットへとねじ込みながらも相手が警察や探偵などの類ではないことをセリフから判断して。しかしながら見られたからにはどうにか口止めをしなくてはならない、最悪、殺さなければファミリーの名に傷がつくのでは、と考えれば逆に表情を緩和してへらりと笑ってから言葉を紡ぎ、どうするべきかを思案して)

( / 絡みありがとうございます!こちらこそよろしくおねがいします!)



>>ALL

( / 自分の技量不足なのですが、絡める人数に限りがありまして……とりあえず今絡ませていただいてる方でいっぱいいっぱいなので落ち着いてきた頃合いでまだ絡んでいない方に絡ませていただきたいと思います!!申し訳ありません!)




67: アラン/主 [×]
2016-08-21 07:17:34

>>63

(/イベントは開いておりますが特に気にする必要もありませんよ!もし混乱なさっていたら新たな絡み文を提出していただいても構いません。)
>>ALL
(/今いる街の住人
探偵連盟

>>5 ミリアム・エイジャー
>>6 アラン・バルディーニ/主
>>21 新垣 桂吾

武警

>>23 リャーニャ・ルプティ
>>32 重盛 健二

マフィア、ギャング

>>13 ルイン・カルヴィーノ
>>46キャロル



邪教

>>37 エラト
>>24ソウマ
>>39クローネ
>>47ダドリー・ジャスティン・ニコルズ・ジュニア
>>59 セス

現在登録されているキャラはこのような感じです
邪教が多いので一旦邪教の募集を停止させて頂いてもよろしいでしょうか?)

68: キャロル [×]
2016-08-21 08:59:03




( / 皆様に絡みたいのは山々なのですが人数が多く把握しきれていない為、今回のところは絡み文に反応のあった方のみに返事をとらせて頂こうかと思います!また機会が丁度よい時に全員の方と絡ませて頂けたらと思います。 )



>アラン

お・・・やっと・・・――。これは・・・・。
(青信号になり周りの人々が歩みだしたと同時に自身も動こうと。そこで一瞬強めの風がふき、新聞が舞って足へと到着したのを機にいったん止まって。腰をかがめて拾うと。周囲を見渡してもどこにも探している様な人物は見掛けられず手に持ったまま、停車中の車の横を通って行って呼び掛けを行い始めて。)



>セス

(未だに赤信号のままの明かりを見詰めていたが、ふと視線を逸らして空のほうへと向けて。肩の衝撃に意識をはっきりとさせれば顔のみを向けて「いえ・・・――気にせず・・・。」でてきたのはなんでもないと特に何の感情も含まれてはいないが。相手の大人しい雰囲気と声に聞き覚えがあったかは謎名ところで。振り向けた顔を再び前方へと向けつつ。)




69: Dudley Justin Nicholls Jr. [×]
2016-08-21 10:09:49

(/絡み文投稿させていただきます。以前より終止形ロルが主流となっていたサイトで活動していたので、そういった表現が多くなりますが、不快と思うようでしたらなるべく善処します。よろしくお願いします。

>ALL

(古今東西、夜とは魔が支配するものだと相場が決まっている。ガス灯やネオン管が夜を明かりに包もうとけなげな努力をしているが、絶対的な夜の闇が晴れることはない。ここ、西エリアでは夜の人通りは全くと言っていいほどにない。3年前から月に一度、満月の夜に必ず少なくない人が死んでいるからだ。それもまっぷたつにされた上に全身の血液が抜かれたミイラとなって発見されている。警察は捜査を続けているが、未だ犯人の痕跡さえ見つからない。まるで犯人が「警察がどういった操作をしているか把握している」かのように……

今日は雨か……我が主に捧げる供物が雲に遮られなければいいが。

(本日は満月、生憎の雨で美しい月は姿を隠している。満月の夜に発生する殺人事件の犯人を捉えるために警官が人通りの少ない路地を警らしている。その中でひときわボロボロの防雨用の外套を纏った警官が他の警官とすれ違う。すれ違った警官は訝しんでボロボロの外套を纏った警官を呼び止めた。

「おい、お前!そうだお前だ。悪いが手帳を見せて……」

(警官は思わず息を呑んだ。ボロボロの外套の警官の顔にはなにか薄汚れた白い仮面が張り付いており、外套の隙間から僅かに覗く制服には赤黒い何かがこびりついている。警官が腰から銃を引き抜いて不気味な男に銃口を向ける。しかし…

ザシュッ……

(次の瞬間、銃を握っていた右腕の肘から先が無くなった。いや、それは地面に無残に転がっていた。仮面の男の右腕にはいつの間に抜いたのか鮮血のついたロングソードが握られている。警官の叫び声よりも早く、その刃は振り下ろされ、袈裟斬りに胴体を切断された警官は、それからまもなく息絶えた。

神よ、供物を捧げます……

(1人残った仮面の男は、警官の亡骸へ剣を突き刺す。ドクン、ドクンど脈動するように剣の刃が震え、警官の亡骸から血液を吸い取っていく、刀身へ染みこむように消えた血液は、この剣を通じて神のもとへと送られる。

あぁ、そうだ……すいません、僕の手帳です。確認して下さい……

(血液が消失し、歪な形になっている亡骸の見開らかれた目に懐から取り出したボロボロの警察手帳を魅せつけるように開くと、暫くそこでボーっとしたようにつったっている。まるで新しく巡回してくる警官を待っているかのように。

70: アラン/主 [×]
2016-08-21 12:53:07

>>62

では行こう! っと…まだ名乗っていなかったな私はアランと読んでくれたまえ(車にエンジンをかけニヤリと笑うと自身の名を名乗り)

>>64

(視線を感じて一瞬目を向けるも裏路地に入っていくのが見え怪しいと思い車から降りてバレないように付いて歩いて行き)

>>66

気にするな困った時はお互い様さ…少し待っててくれ(相手の視線に気付きつつも気にしない素振りで助手席に載せていた銃を下に置き「狭いかもしれんが乗りたまえ行き先は何時もの店でいいかな?」と行き先を確認し)

>>68

すまない、その新聞は多分私のものだ…風のいたずらで飛ばされたみたいだ(呼び掛けが聞こえて自身の助手席を確認するとあるはずの新聞が見当たらず苦笑いをしながら声をかけて伝え)

>>69

これは…(暗い夜の街をガスランタンを灯して散歩をしている中物音が聞こえて灯りを消してその物音がした方へ向かうと歪な死体とその近くに立つ人間を見つけて小声で呟き)

71: ソウマ [×]
2016-08-21 13:15:24

>69
そこで何をしている。身分を明かす物を見せろ(明かりもつけずに犬の被り物の男が仮面の男に肉切り包丁を突きつけて)

72: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-21 13:48:03


>アラン

アラン...?何処かで...
(相手の名前を聞くと何処かで聞いたことがあり、それを思い出せずムズムズするが自分の名前を言っていないことに気づき「僕はリーニャ!リーニャ・ルプティだよ!」と元気良くにこにこと笑いながら)

>Dudley Justin Nicholls Jr.

んぅ〜?なんか...なまぐひゃい
(巡回中に感じた事件の時によく嗅ぐ死体のような臭いに鼻をつまみながら臭いの元凶を探しに行くとそこには警察の亡骸とそこに立っている人を見つけ、怪しいと感じ壁に隠れながら監視し)


73: Dudley Justin Nicholls Jr. [×]
2016-08-21 15:51:04

>70

あららら、どうも……警察です。少々お話を……

(雨の中の小さな声を耳ざとく捉えたようでゆっくりとその声が聞こえた方に向き直る。先程まで事切れた警官に見せていた警察手帳を相手の方に向けながら、ゆっくりと歩み寄る。

お聞きしたいんですがぁ……

(うつむきがちで帽子に隠れて見えなかった顔があげられる、返り値で汚れた白い仮面。眼と口の部分に切り込みが入っただけの簡易的なそれは一切感情を読み取らせない不気味さを持っている。それはなまじ人間らしさが残っている分、並大抵の怪異とは一線を画していることが伺える。


>71

あぁ、どうも、僕はダドリー・ジャスティン・ニコルズ巡査長です……現在このあたりで発生中の連続殺人についてぇ……捜査をしているのですが……お話を伺っても……よろしいでしょうか……?

(先程まで警官の亡骸に向けていた警察手帳を今度は相手に見せつける。メッキは剥がれ、サビつき、文字もかすれているがれっきとした警察手帳だ。肉切り包丁をつきつけられているにもかかわらず、全く怯えた様子もなく、歩み寄る。そこには警戒心などは全く感じられず、見てくれこそ異形だがある意味警察らしさが見て取れる。


>72

もう、これでいいですか?……それでは僕は警らに戻らせて……いただきますね……

(亡骸に見せていた警察手帳を懐にしまうと、なんの気まぐれか相手が隠れている方向へと歩き始める。雨に紛れて足音は薄いが、それに混じって何か粘液質のものが擦れるような音が雨よけの街灯の下から聞こえてくるようだ。

74: ソウマ [×]
2016-08-21 17:05:10

>73 ダドリー
これは失礼、ダドリーさん。私、小さな宗教の教祖をしておりますソウマと申します。連続殺人事件について捜査中でしたか。この様子ですとまた止められなかったようで…それとも捜査から外されていたのですかな?(肉切り包丁をしまい恭しく礼をすると質問をする)

75: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-21 17:31:42


>Dudley Justin Nicholls Jr.

...
(物陰に息を潜めて隠れ、警察の亡骸に手帳らしきものを見せている人を観察していると、手帳らしきものが警察手帳だと分かり『あんな人警察にいたら絶対忘れない....ただ会わなかっただけなのかな」と考えていれば運悪く相手がこちらに近づいてきて、どうしようと考えるとともに足音とは違う音が混じって聞こえることに気がつくが『そんなこと考えてる暇ない〜!』と焦り、ここは走って切り抜けようと相手の横を走り抜けようとし)


76: アラン/主 [×]
2016-08-21 19:22:38

>>72

まぁ一時期医師だったしな、検死などで名前を見たんじゃないかな?(相手の疑問に思い当たりそうな自身の過去を言って「リャーニャ君 そろそろ乗ってくれたまえ溢れる好奇心を抑えられているのが耐えられないのでな」現場を見られることが楽しみなのか口元を抑えながら笑みを浮かべ)

>>73

…何用かな?(冷静を装いながらも血の付いた仮面を見て杖を握る手に力が入り警察手帳を見て名前を確認して声をかけてきた事に質問をし)


77: クローネ [×]
2016-08-22 13:56:56

>リーニャ
こんばんは、いい夜だねぇ!
(背中越しに声を掛けられては、声の主の方へと勢いよく身体を向けて。質問に答える気はないようで、ただでさえ暗くて見えない人相に怪しげに浮かぶ赤い瞳をにんまりと細め。相手のきちんとした身なりを見て警察だと認め、怪しがられているのに気も留めず、両手を後ろに組み提案するように話しかけ)
その格好、おまわりさんだよね?僕さぁ、寝床探しに困ってるんだ。善良なる市民を助けるのがお仕事なら、素敵な寝床を紹介してよ。

(/絡んでくださってありがとうございます!生意気なキャラですがどうぞよろしくお願いします~!)


>セス
ぎゅっ!?なになに!離せ!
(楽し気に闊歩している最中突然後ろから首を掴まれれば一瞬喉が絞まったようで、悲鳴じみた声を上げて。じたばたと暴れて相手の掴んでいた手から離れ、キッと睨むように背後の相手に振り返り。その姿には見覚えがあるようなないような。邪教の人だったかな?と推測するも、邪教のメンバーを全員把握しているわけではないので気のせいかもしれないと思い直し。フードを引っ張り深く被り直し、「アホって失礼な人だなぁ!僕に何の用なのさ?」と機嫌をやや損ねた様子で問いかけ)

(/初めまして、絡んでいただきありがとうございます!同じ組織ではありますが今までに交流がなかったという流れにしましたが、問題はないでしょうか?)



>ダドリー
(居住を転々としているときに、宿主から面白い話を聞いた。なんでも、満月の夜に街の西エリアにはあまり近づかない方が良いのだとか。具体的な内容については右から左へと言葉が抜けて全く記憶に残らなかったが、百聞は一見に如かず、好奇心のままに雨が混じる満月の日にやって来たのだった。)
一体何がいるんだろうねぇ、満月と言ったら狼男?それともただの人間の…
(足取り軽やかに独り言を紡いでいると、男の悲鳴がそれを遮った。目をパチパチとさせて不思議そうにしていたが、事態の怪しさに気付けば愉しそうに目を輝かせ音のした方へと走り出し。人影の見える路地に出れば、その異様な光景を捉え。「狼男でも人間でもなかったみたい」と独り言の続きを零し)

(/絡ませていただきました。この流れでまずかったら蹴ってくださって構いません、よろしくお願いします!)

78: エラト [×]
2016-08-22 15:38:50

>50 (アラン)
そうね……。昔起きた事件と似ているような気がするけれど。何にせよ、女性にとって恐ろしい事件であることには違いないわ。探偵や警察が早く解決してくれればいいけど。
(相手の問いかけにわざとらしく肩を竦めると、グラスに入った酒をひとくち含んで舌で味わい。コクリ、と喉を鳴らし飲み込んでからつらつらと述べれば、スーツの下に武器を忍ばせている故のふくらみへ視線をやりにこりと笑みを見せて)

(/いえいえ!差し出がましい真似をと思ったのですが、そう言って頂けて安心しました!)

>57 (リーニャ)
そうなの。仕事まで随分と時間が空いてね。御嬢さん、歌は好きかしら。
(許可を得て相手の隣へ腰かけると、肩に提げていた鞄から楽譜を取り出して見せながら首を傾げて笑みを浮かべ)

>58 (ルイン)
あら、それは困るわ。あなたに私の歌を聴いてもらえなくなるもの。
(カン、と軽い音を鳴らしグラスを重ねると、一口飲んでからコースターへグラスを戻し。灰皿に置いていた煙草を再び銜えながら、空いた手でステージに用意されているマイクスタンドを指して)

>54 (セス)
あら、珍しい顔。どういう風の吹き回し?……まぁ、折角だからここに座りなさいな。
(入り口のドアが開いたことを知らせるベルの音を聞けばそちらを振り返り、そこに立っている姿に目を丸くして。元々人好きではないと思っていた相手が店に来るなんて。言ってから組織の指示であることに見当がいったが、それを面白がるように自分の隣の席を指して。)

(/あまり信仰心は強くない邪教メンバーかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします!)


>all
(/仕事や私用であまり時間を取ることができず、現在お返事を頂いている皆様へのお返事で留まらせて頂きます……。また折を見て絡ませて頂きたいと思いますので、よろしくお願いいたします!)

79: Dudley Justin Nicholls Jr. [×]
2016-08-22 20:22:03

>74

あぁ、ご協力、感謝します……こういったことを避けるためにバディ制を採用しようと……進言しているのですが採用されず……このザマです……いくつかご質問をさせて頂いても……?

(懐から手帳を取り出す。何の気なしに使ったその左腕はよく見ずとも異常であることがはっきりと見て取れる。大小、太さ様々な触手が絡みあい、人間の手のようになっているのだ。触手は生臭い腐臭を放ち、所々に瘤ができ、潰れた瘤からは黄色い膿が滴っている。


>75

あぁ、お待ち下さぁい……

(脇を走り抜けようとする影を見逃すはずもなく、相手の方をつかもうとする、「無数の触手が絡みあい人の形をなしている左腕で」。その長さは普通の人間の約二倍、捕まったならばその触手の瘤からにじみ出る腐臭の酷い膿がベッタリと肩につくことになるだろう。

(アンカーはカタカナでダドリーだけで構いませんよ。


>76

エー、僕はトランキアード警察の……ダドリー・ジャスティン・ニコルズ巡査長です。この界隈で……発生している連続殺人のぉ……捜査をしているのですが、いくつかご質問をしてもよろしいでしょうか……

(警察手帳を懐にしまうと今度はメモ帳を取り出す。グチャリという衣擦れとは明らかに異なる音、そして明らかに人間が発して良いものではない腐臭が外套の内側から漂ってくる。メモ帳を掴む左腕は明らかに人間のものではない。触手が絡みあった異形。瘤がまとわりつき、潰れた瘤からは膿が滴る異形の腕。どう見ても人間が持っていて良いシロモノではないことがわかる。


>クローネ

あぁ、どうも……現在、この西エリアではぁ、連続殺人事件が発生しています……危険ですので……本官がエリア外まで……ご一緒しますが……どうされますか……?それとお話を伺いたいのですがぁ……

(その連続殺人の現行犯がゆっくりと相手に近づいていく。相手が邪教のメンバーであるかどうか関係なく、神へ供物を捧げるために手をかけるだけだ。例外は同じ「暁の明星」のメンバーだけである。右腕は警察手帳を相手に示しているが、その左腕は外灯の下で何を行っているのやらもぞもぞと明らかに人間ではない動きを魅せている。

80: ソウマ [×]
2016-08-22 20:29:14

>ダドリー

良いですよ。答えられる範囲でお答えしましょう。(左腕の触手など意にも介しない様子で腰に片手を当て溜め息をつく)

81: キャロル [×]
2016-08-22 21:58:15


>アラン

ああ、これだよね。
(ふと見渡すと一人の人物の姿が見えて。運転席の窓へと歩みを進めると目線を合わせる為に若干屈み込み。片手に握っている新聞は汚れておらず綺麗なままで二つ折りに畳むとそれを伸ばしながら「これから仕事かな?」何やら急いでいる様子に。)





82: アラン/主 [×]
2016-08-22 22:05:33

>>78

そうだな…まぁ未だ手掛かりを見つけていないがな…これは無粋だったかな?(相手の発言に納得しつつも解決の糸口がない自身に苦笑いをしつつ胸元への視線に気付き隠すように襟元を押さえて銃を隠し)

(/いや 本当に助かりました!では本体は下がりますね。)

>>79

あ、あぁ、構わないが一本煙草を吸わせて貰ってもいいかな?よければ君にも渡すが…(ガスランタンを足元に起き煙草を取り出すと半歩下がり胸元から煙草を出して見せて一本加えるともう一本を半分出して箱ごと向け)

83: アラン/主 [×]
2016-08-22 22:14:57

>>81

いや、仕事ではないが少し用があったのだよ…まぁもう間に合いそうもないからのんびり行くがな(相手の質問に笑顔で答えると懐中時計を見てため息を付いて煙草を取り出すと「煙は平気かな?もし君が何か急いでる事がないならこの事件の事で何かわかることはないかな?」と新聞の一面にある連続失踪の記事を指差し)

84: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-22 22:25:31


>アラン

お医者さんだったんだ〜
(相手の過去を聞けば車に乗り込み「しゅっぱつしんこー!」と元気良く笑みを浮かべ言い「お医者さんの頃の話してよ!僕聞きたい!」と相手の過去を興味津々に目をキラキラさせながら言い)

>クローネ

こんばんは!
(相手が挨拶をし、こちらが挨拶をしないのは失礼だと思い元気良く挨拶をし。相手が寝床探しに困っていると言えば「寝床か〜...じゃあはい!ここから一番近い宿に泊まれる...と思うよ!余ったら持っててね!」と言いポケットから宿に泊まっても少し余るくらいのお金を差し出し)

(/いえいえ!こちらこそよろしくです!)

>エラト

歌?好きだよ〜!聞くのも歌うのも!
(隣に腰掛ける相手が鞄から楽譜を出し歌は好きかと聞かれると上記を述べ、楽譜を興味津々に覗き込み「これどういう歌なの?教えて教えて!」と元気良く言い)

>ダドリー

ひぇ!
(走り抜けたら絶対止められるとは思っていたものの、自分が予想していた腕とは違う何か異形の物が追ってきていて鳥肌が立ち、普通の人間の二倍はあるであろう異形の物をよく見ると、人間の手のように絡み合っている触手であることがわかりますます鳥肌が立ってきて「...な、なんですか」と話し、仕方ないと考え止まり)

(/ではお言葉に甘え、カタカナにします)


85: キャロル [×]
2016-08-22 23:26:08




>アラン

この先混んでるみたいだから、気をつけてね
(一面にきさいされている面を見たのは示されてから数秒後で、信号待ちはまだいいにしても人の込み様もさながらに。少し汗の滲む額を手首で優しくふき取りながら、「煙草なら気にしなくてもいいよ、吸ってもいいからね。悪いけど、身に覚えがないね。」表情崩さずに答えており相手の容姿を改めて見詰めて。)





86: ルイン・カルヴィーノ  [×]
2016-08-23 01:03:51


>>70 ▽アラン

……あ、いいんですけどちょっとだけワガママいいですかね?
(相手の車の後ろへと荷物を乗せながら相手の動きをチラと見れば助手席で何かを下に置くのが見え、そのまま助手席に乗り込むも何かは確認できず。探偵であれば何かしら情報を持っていることがあるかもしれない。それに紛れて悪事を行っている組織の端くれとして、知っていることが一つでも増えるのはいいことだと考えれば、「この車、めちゃくちゃ乗ってみたかったんで、ドライブとか、駄目ですかね……?探偵さんの仕事のことも聞いてみたかったりして。」と少し眉を下げてお願いするように相手を見て)


>>78 ▽エラト

歌……?あぁ、もしかして貴女がここの歌姫?
(グラスを持ったまま、相手の言葉を聞けば、歌の上手いジャズシンガーがいる酒場だとは聞いていたがそれが相手だったとは思っていなかったため少し驚いたように相手を見つめ、指されたマイクスタンドへと視線を移してからまた視線をもどせばスリットのはいったドレスから覗く足から顔までを眺め。酒を一口飲み、ふふと悪戯っぽい笑みを浮かべれば「聴かせて?あぁ、でも虜になったら責任とって、一晩中俺の為に2人きりになれる場所で歌ってくれる?」と上機嫌で軟派な軽口を述べて)



87: アラン/主 [×]
2016-08-23 12:21:58

>>84

まぁ…すぐに怪奇の魅力に取り憑かれてしまったが…よし、行くぞ!(医者をやめた理由を言うと笑顔でアクセルを踏み込んで加速させながら現場に向かって車を走らせ)

>>85

まぁ知らないのなら仕方ないな…(煙草に火を付けて吸い始めると「混んでるのなら尚更のんびりするさ…多分もう行っても間に合わん…どうした?」と相手の忠告に笑顔で答えるが見つめられている事に気付き疑問を感じたのか尋ね)

>>86

まぁ急いでないなら構わんが 食材を一度置いてきたほうが良いのでは?(ドライブをする事には賛成するも食材を持ったままということを心配している旨を伝えて)

88: キャロル [×]
2016-08-23 13:39:17




>アラン

それにしても、また物騒な事件が起こってるね。最近耳にしない日はないぐらいなんだよ。
(たばこをすわれるということは未成年ではなく成人済みなんだろうとほぼ推測ではあるが、確信をついた思いでいて。煙が宙を舞い空に消えていく様を見つめながら。「交通事故、なんて事にはならない様にしてくれよ、せっかくいい車持ってるんだから。若い探偵さん?」新聞を助手席へと戻した際相手のスーツの襟元に指先を掛けて緩めさせながら述べて。若干肌に指を滑らせ。)





89: Dudley Justin Nicholls Jr. [×]
2016-08-25 15:47:53

(/返信遅くなってしまい申し訳ありません。

>80

えー、失礼ながら……こんな夜中におひとりで何をなさっていたので……?

(サラサラとメモ帳に何かを書き込んでいるようではあるが、雨や自らの触手はら滲み出る膿がメモ帳を汚し、万年筆の先端でぬれた髪をぐちゃぐちゃとかき回しているようになっている。


>82

はっはっは……ご冗談を、こんな雨の中では……火は長持ちしません。

(引き続き雨は降り続いている、こんな雨の中では折角の煙草も長持ちはしないだろう。仮面のせいでその視線は全く読めないが、どことなくガスランタンに注がれているようにも感じられる。


>84

このあたりで連続殺人が……行われています。あなた、なんで警察から逃げるのでしょうか……怪しいですね……。

(怪しいのはお前だ、と誰もが言いたくなるような光景、触手は徐々に短くなっているのか。もしくは外套の下に戻しているのか、ずるずると引きずられて外套の下へと戻っていく、引きずられた後には腐臭を発する膿がこびりついており、それが雨に交じって吐き気を催すようなにおいとなってあたりに立ち込める。


90: ソウマ [×]
2016-08-25 18:10:52

>ダドリー

えぇ私も、かの愚かなる殺人犯を探しておりましてね…(亡骸のそばに屈み込んで黙祷する)やはり無惨な姿になっておりますね。しかし妙ですね、これだけバラバラになりながらも血がほとんど出ていない。となるとこの哀れな被害者は別の場所で殺された…?いえいえ、私が来た当初は辺りに人がいませんでしたしまさか警察官のあなたが同じ警察官を殺すわけがないですよね。ここはひとつ別方向から考えてみましょう。被害者はここで殺された。しかし、血は何物かによって抜き取られた。おや、胸のあたりに剣のようなものが刺さった形跡がありますね…凶器はこの剣、さらに言うなら何らかの儀式用の剣と考えられるでしょう。そしてこんなものを持つのは相当神様を信仰している狂信者。私も宗教家ですからそれぐらいは分かります。
…愚かしい。実に愚かしい、神様を本気で信じている者がいまだにいるとはですねぇ。(相手に喋らせる隙すら与えず)

91: リーニャ・ルプティ [×]
2016-08-25 18:39:49


>アラン

やめちゃったんだ...似合うと思うけどな〜
(医者を辞めた理由を聞き少ししょんぼりし、車が現場に向かって発進すると「わぁ!早いはや〜い」と窓から少し顔を出してはしゃぎながら言い)

>ダドリー

...私も警察。これが証拠です。
(上記を述べ懐から警察手帳を見せながら「この辺りで殺人事件が増えている、という事で巡回中です。そこの警官だったものはいつからあるのでしょう。なにか知っていることはありませんでしょうか」といつものテンションとはうって変わり相手を睨みつけながら言い)


92: 名無しさん [×]
2016-08-26 04:24:32

(初めまして、ここはどういったトピですか?)

93: 名無しさん [×]
2016-08-26 06:04:10

(探偵として参加したいです)

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