TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
32:
10人物 [×]
2015-07-11 07:24:45
名前/汰鏡稜_たかがみりょう
希望/生徒会書記
学年/一年
組/一組
年齢/16
性別/♀
性格/自由奔放を元にただ自由だけも求める性格で誰にでも余裕げな笑顔を持ち詫びたものではあるが、本人の頭の中では食べ物の事や全く意味の無いことばかり。差別を苦手とするが内心嫌いという気持ちは変わらないらしいが立場上ではしっかりしたスタイルだけは出来ている為問題ないと考えいる。相当な努力家な為報われる事は殆ど無く悪い方向に向かうので若干不満を覚えているが諦めも悪い方。他には飽き性との名はなかなか消すことが出来ず魔獣と生徒会書記という肩書だけは飽きていない様子。お婆さん寄り性格。
程々の白肌に鎖骨が浮き出る程の細身であるが所詮人並み程度の平均体重。漆黒の首筋から鎖骨迄辿る短髪、生まれつきの癖毛、外側に跳ねる事。前髪では風が靡けば偶に瞳へと掛かる程度の長さで相変わらずの癖毛でストレートといえば全体的カールを巻いている感じだが天パと名づけた方が早い。目つき自体其処まで鋭くは無く二重の垂れ目寄り黒の瞳。身長156cmと本人では平均的と考えている。シャツは白のスカートは水色、リボンは薄藍で若干緩めていてタイツは黒。
魔獣/蛇と契約したその蛇は赤目が特徴の怖い印象をもたらす雰囲気で主人似に自由奔放な所から最初は全く言う事など聞かず荒れた毎日。戦闘系にも向くが云えば誘導や察等と裏仕事が向くときもある。細身ではあるが蛇の後ろ、尻尾だけには触ることが出来ない、触れば暴走し始め止めることが難しい。ただ絆は結ばれているのか大抵の事は聞いてくれる魔獣であり見つかればやばい場合普通の蛇へと戻る事が出来る。何時もは普通の長さの二倍に黒色、早さは普通では考えられない程のスピードで襲う。愛称は研。
備考/一人称私、汰鏡。普段は都会育ちで普通には一時期過していたが環境が合わないと田舎へ引っ越し。其の侭学校はどうするかとなれば興味ありげなこの学校へと編入した。田舎では何故か魔獣と触れ合っていた期間があり本人はただの植物か何かだと考えていたが漸く把握した挙句契約を結んでいる。魔獣の名の意味は剣という意味でも考えていたが研くという意味で研と名づけた。
( >10の者です!何だか訳のわからない記入ばかりしてしまいすいませんでした。不備などあればびしばし検討お願い致します! )
33:
沖垣 椿 [×]
2015-07-11 08:31:08
>all
___うええ…帰りてー……、もう帰っちゃおうかね
(放課後の廊下、部活動へ勤しむ者や従魔と戯れる者が居り彼方此方から聞こえる楽しげな声音が鼓膜を揺さぶり。己と逆方向、玄関口へと向かうべく通り過ぎて行く人波の中を重たい足を引き摺って歩いていれば責任感皆無且つ突飛な考えが脳裏を過り。まるで誰かに承認を得るような語り口調で上記の独り言を呟きつつも脚が勝手に向かっていくのは『生徒会室』。生徒会委員の面々は嫌いではない、寧ろ気に入っているのだが今日もまた仕事に溺れる羽目になるのかと一考してしまえば思わず顔を顰めてしまう。副会長の役目を買って出たのは自身だが偶の放課後出来ることならば寮の自室で怠けたいのが自他共に認める面倒臭がりな自身の本心でもあり)
(/改めまして初めまして、生徒会副会長沖垣椿とその背後で御座います…!拙いロルと伽羅ですが精一杯精進いたしますので何卒宜しくお願いします´ω`)
>アルタイル
……うげ、センセまだいたのかよ
(生徒会での仕事を終えやっと寮に戻れると思えば窓の外は薄暗く闇が差しもう既に夕方と呼べる時刻ではなくて。会長が委員に解散の旨を伝えれば各々帰り支度を始める中一目散に教室から飛び出たのは己、生徒会と言えど此処まで時間が掛かる作業とは想定していなかった為申請を出しておらず早く帰らねばと足早に廊下を駈けていき。丁度職員室前に差し掛かったとき嫌な予感が背筋を走り思わず足を止め扉を見つめてしまったが最後姿を現した相手に思わず声が漏れてしまい。教師に遭遇とは当に惨事でありゆっくりと後退りつつも眉根を寄せ)
(/素敵なおじ様発見!さっそく絡ませて頂きました…!当方の息子と正反対な素敵な息子様に早くも背後は惹かれております←どうぞ宜しくお願いします!)
>土御門
みーちゃった。わりと負けず嫌いなのな、お前
(生徒会室へ向かおうとしていれば偶然にも事の一件を目撃してしまい彼の起こした行動に驚愕し。言われっぱなしは嫌な質なのか、涼しい顔して意外だと不躾に一考していれば既に歩みを進め始めた相手にふと気がついて駆け足で寄っていけば隣へついて。生徒会と蛍石会は似通った面があり面識もあるが相手と一対一で会話した事など片手で足りる程度であり。どんな輩なのかと探求心が急かし口から出た言葉は上記。若干無遠慮且つ男子小学生並みの言葉を発せばにへらと笑みを浮かべて)
(/絡ませて頂きました!素敵な息子様とは全くタイプの違う駄息ですが御相手頂ければ幸いです!どうぞ宜しくお願い致します´`)
34:
匿名さん [×]
2015-07-11 08:48:22
名前 / 神狩 出雲 _ Kagari Izumo .
希望 / 蛍石会 訳ありくん 。
学年 / 高等部 1年 。
組 / 2組 。
年齢 / 16y 。
性別 / 男 。
性格 / 全面的に性格が悪く年上相手だろうが小馬鹿にしたような態度を取る。特に生徒会へは酷く反発しており 印象を問えば嫌いと即答するレベルである。そこため友達が出来にくいが 本人としてはあまり気にしていない。但し蛍石会のメンバ - には極端というほどに厚い信頼を寄せており、最早忠犬状態である。また兄が常に手を伸ばしても届かぬところに居たため ( 備考参照 ) 努力が報われる筈ないと決め付けている面もあり、一定の " 努力 " を超えると糸が切れたようにスッパリと諦めてしまう 。蛍石会に入るだけあって成績は副教科含め優秀。( 但し体育は論外 ) 。
容姿 / 色素が薄めでクリーム色に近い茶髪、前髪は眉と瞼の間程度に切りそろえてあり、両サイドは飾り気のないピン2本ずつで留めてある。後ろ髪は毛先が少し外側に跳ねており、領を隠すほどの長さ。瞳は垂れており深い蒼色と長い睫毛、二重瞼が特徴的。また赤縁の眼鏡を掛けている。音楽が好きで黒に青のラインが入ったイヤホンを常にポケットに忍ばせている。制服は意外にもキッチリとしており、ピンバッジはブレザーの襟元へ付けてある。シャツは白、ネクタイとスラックスはともに黒、靴下は紺とバランスを考えているため、それなりにお洒落にも気遣いがある様子。首の喉仏の下に狐の刻印、左手の甲に鳥の刻印があるため チョーカー、手袋等で普段は隠している。身体つきは運動に縁も興味もなかったため細い、密かに筋肉に憧れているとか何とか。
魔獣 / 契約数は2体。極端な程に可愛がる事はないものの 幼い頃から共にいる魔獣達のことは大切にしており愛着もある。/ 化狐 _ 九本の尾を生やし薄紫の毛色をした化狐。瞳は紅く体長はイタチ程度、普段はマフラー代わりに首や肩へ乗っかっている。尾先から小柄な火の玉を出したりと戦闘面では補助向け。愛称は " 桔梗 " / セイレーン _ 半鳥半人の魔獣。手は羽、瞳は灰色で鳥目のため暗い場所は得意としていない。前髪を止めるピンには羽が添え付けられている、髪、羽色は薄桃。体長は 10cm ~ 50cm 程度まで自由だが、基本的には小さく ポケットに収まっていることが多い。また戦闘面は歌声や草笛の音色で相手を惑わせたり等の精神的なものを得意とする。愛称は " 柳 " 。‥ ちなみに彼はセイレーンの歌声が無ければ眠れないらしい。
備考 / 父は有名会社の社長をしており、己よりも有能な兄を持つがため 幼少期から兄と比べられ続けてきた。兄さえ居なければ持て囃されていたであろう成績だったため特に苛立ちを募らせていた。ある日ストレスが噴火を起こし 兄が気絶した後すらも只管に殴った過去がある。その数年後 厄介払いのように学園へ入れられた。性格が歪んでしまったのもこの出来事が境である。以前は 元 従魔士である叔母のところへ入り浸っていた。契約魔獣である2体はこの時、叔母の指導により縁を結んだ。寮住まいである理由は実家へ帰る理由も見当たらなかったから。現在の " 居場所 " を己の中で蛍石会と定めているため 来年を不安に思っている。
( / keepお願いしていた者です … ‼︎ 提出が遅くなりすいません、気付けばこんな小憎たらしい子になってしまいました、私の性格の悪さの賜物ですね … 。不備等あれば訂正致しますのでお願いします。 )
35:
._. [×]
2015-07-11 10:36:08
>>32
(/pf提出有難うございます!!まず希望役、>10では会計希望だったと思うのです、そして生徒会書記は主が頂いてしまっていることから希望役は会計か他にして頂きたいです…。
備考で田舎に越してから学院に入学したように書かれているのですが、学院は都心にある為少し疑問に思いました、寮生ではないのでしょうか…?そして制服、スカ-トに水色はなく、白か紺であること、性別表記も男か女での記入と書かせて頂いてたので、それらも出来れば訂正お願いしたいです。長々とすみません…!!
他、特に不備はありません!!ただ、たいへん失礼かと思うのですが、所々文の流れや言葉におかしな点があり、きっとこれは意味が変わってくるのではと思ったので、申し上げた箇所だけでなく、pf見直されては如何かと考えました。本当偉そうにすみません…!!)
>>34
(/pf提出有難うございます!!特に大きな問題点は見受けられません、ただ、身長について書かれていなかったのは仕様でしょうか?細かいcmでなくとも平均と比べてどれくらいかだけお教え頂けると有難いです。それと、1つお聞きしたい点が備考欄、来年が不安…というのは、蛍石会の現3年生が卒業してしまうからという理由なのでしょうか…?募集には書いていませんが、蛍石会はトップと訳ありさん以外にもメンバーはおりまして、総勢メンバー12人程と考えていました。もし、このトピ内で他メンバーが全員3年の為、来年が不安ということならば多少変わってくるのではと思ったのですが、どうなんでしょうか…?こちらの記入ミス申し訳ないです。他、不備見当たりませんので、絡み文お願い致します。)
36:
._. [×]
2015-07-11 11:01:02
(/主の記入漏れやミスについて、改めて纏めさせて頂きます。参加者様纏める時等にレス番を貼ろうと思っているので、2度目の記入になっている項目もあります、悪しからず。…皆様のpfが素晴らし過ぎて、己の拙さ、詰めの甘さが身にしみる思いでございます…本当参加有難うございました!!)
▼制服について。
男子生徒のスラックス黒or紺、無地。
▼魔人族について。
魔獣に近い存在でありながら、人の括りにも属する種族。知能の高さや人の言語を扱えること、何より人型をとれる事などが特徴で、契約魔獣を所有することができる。亜人や獣人等と呼ばれることもある。
▼蛍石会について。
募集している5人以外にもメンバーはおります。総勢12人程と考えていて、年末に会長を中心に3年生方で次の会長を決める方針で、蛍石会を引き継いでいっています。
蛍石会のサロン、談話室は学院内でもかなり豪華な部屋になっています。高価そうなソファであったり、テラスがあったり、観葉植物やら絵画、陶器等があったり。セレブの皆様が使用される部屋ということで、放課後にはサロン専用の侍従の様な方が数名いらっしゃって、お菓子やお茶もある様子。
37:
10人物 [×]
2015-07-11 11:12:01
主様
( とんでもない間違いをしてしまい申し訳御座いませんでした。会計と書記を間違えてしまうとは‥。では田舎からまた都会へ引っ越しその後に入学という形で大丈夫でしょうか?スカートは白でお願い致します!あと性別は女でお願いします。本当手間の掛かることばかり書いてしまい本当反省しております!他気に触る所が御座いましたら幾らでも申し付け下さいませ。もう一度pf制作出させて頂いた方が宜しいでしょうか? )
38:
._. [×]
2015-07-11 11:36:01
>>37
(/はい、それは都会の家から通うという認識で大丈夫ですか?それならば問題ありません。いえ、こちらこそ多々の訂正申し訳ないです、有難うございます…。pfは纏めにレス番を貼らせて頂こうと思っているので、出来れば再提出お願いしたいです。それから、絡み文の提出お願いします!!)
39:
名無しさん [×]
2015-07-11 11:39:47
((参加したいのですがまだ参加枠に空きはありますか?
40:
._. [×]
2015-07-11 11:49:15
>>39
(/希望有難うございます!!現在の状況は下記の通りです。選定も考えておりますので、keep中の枠でも希望は可能となっております。)
*.募集/纏め(/▼は確定キャラ、▽は未定キャラ
▽生徒会長/高3/男1名
▼生徒会副会長 >23 沖垣 椿/3-5
▼生徒会書記 >25 樫宮 千歳/3-3
▼生徒会会計/女1名 > 汰鏡 稜/1-1
▽生徒会庶務/1名 >11 keep中
蛍石会top3
▼会長 >28 土御門 氷雨/3-1
▽会長補佐/高3/1名 >6 keep中
▽飼育係監督係/高3/1名 >7 keep中
____
訳ありメンバー/2名
▼ >19 比嘉 明清/3-2
▼ >14 神狩 出雲/1-2
魔人族の教師/25歳以上/2名
▼ >21 アルタイル/34(仮
▽ >16 keep中
▽生徒会顧問の教師/女1名
*.補足
>18 魔獣/容姿/制服について…他。
>36 制服/魔人族/蛍石会について。
(/他、質問あればいつでもお申し付けください。)
41:
名無しさん [×]
2015-07-11 12:10:21
>40
((ありがとうございます。では僭越ながらも生徒会長の方キープさせて頂いてもよろしいでしょうか。
42:
nu [×]
2015-07-11 12:57:35
( /わわっ、素敵なトピを発見…‼︎ ぜひ参加したいのですが男性枠の方はもうkeepで埋まってしまっているのですね…もしkeep被りがOKなのであれば選定式で構いませんので先生のkeepをお願いしたいです…‼︎ )
43:
toku.(比嘉明清pl) [×]
2015-07-11 13:20:50
名前/比嘉明清(ヒガ メイセイ)
希望/蛍石会(訳あり)
学年/高等部3年
組/2組
年齢/18歳
性別/男
性格/自分なりの時間軸があり、それと周りが合わないがそれでも我が道をゆくマイペースぶり。寝たい時に眠りたいし、好きな時に読書など趣味に没頭したいという自遊人極まりない。それでも多少の合わせようとする心もあるのでそれなりのマナーやルールは弁えている。喜怒哀楽の表現も豊かでコロコロ表情が変わるが、基本的に笑顔でそこまで怒るのが好きでないので滅多に怒りはしない。が、怒ると人格が変わるある意味二重人格。しかし根っこは温厚的で優しく、頼まれた事など断れないお人好し、世話好きで面倒見も良いが、ある意味お節介。そんな性格のせいか通称「お母さん」とも呼ばれる。
容姿/艶のある黒髪は微かに青みがかかっており光に照らされるとその青みが見えたり見えなかったり。ちょっと強めの癖っ毛風パーマのかかった髪は、首の中間辺りから前下がり気味に切りそろえてあり前髪はなく横の髪と同化しているため左側から左右に分け、右目はそれにより隠れている。垂れ目気味の目は目尻に行くほど睫毛は長めで、色は群青色。右目だけは犬神と同じ紅。中性的な顔立ちをしているが堀がちょっと深くやはり男性顔。薄い唇が特徴的。色白で運動音痴なため運動というものは避けてきたためにもやしっ子。首には首輪のようにぐるりと一周魔獣との契約印(歯形のようにも見える)が黒色の文字で刺青のように彫られている。しかしこの契約印が嫌いで普段は包帯を巻いて隠している。基本的に制服はあまり着崩すことはないがブレザーは着ておらず灰色のYシャツのみ。靴下は紺色。身長は175cm。
魔獣/犬神…犬神憑き血筋として代々犬神と契約を交わし、自身の影が犬神そのものになる。なので影から立体的に形を成しても色は真っ黒しかし目だけは紅い。影が犬の形をしたりするのは犬神の悪戯。基本的にはあまり戦闘能力が高くないため不向きだが、犬神憑きは言霊を多少操れるようになり、それを命令系にして犬神を操ることもできるが、結局は自分の影であるために体力を消耗しやすく、また犬神が攻撃などを受ければ傷として全て自分に返ってくるので長期戦なども不利。自分の影が形成できない夜や暗い場所なども不利になってしまう。名前は「朧(ロウ)」 。
備考/一人称「俺」二人称「君、○○さん」
家は代々格式のある従魔士の家系で犬神憑きということもあり、犬神を使役している。色々と国から助力を求められることもあるが、所詮犬神憑き。それを従魔士として使役しているというのは「良い印象」を残すため。犬神の暴走を抑えきれず、心まで犬神に喰われれば自我を無くし、暴走が収まるまで「喰う」という欲求を満たすだけに他人を襲うようになってしまう。畏怖の念を拭えきれない犬神憑き、それだけで周りから忌み嫌われる存在になってしまう。自身も以前に犬神の暴走を抑えきれず人に大怪我をさせてしまったことがあり、あまり力を使うのに臆病になっている。
生家を出、今は寮で一人暮らしをしている。犬神憑き故かとても大食いで、その細い体のどこに入るのかと驚かれるぐらいに食べる。
(/主様!ご指摘ありがとうございました!訂正と少し内容を変更しまして念のため再提出致します。貴重なスペースを使用してしまい、大変申し訳ありません!絡み文は後ほど提出させていただきますね)
44:
アルタイル [×]
2015-07-11 13:42:04
土御門>
おおう、悪戯な子ネズミ一匹目発見。しかもあの表情、何かあったに違ぇねえな。
ーどうしたどうした、夢遊病でも患ったか?コンタクトを落としたってか?俺さんは踏んでねぇぜ今んトコは。名探偵が来たからにゃ事件は解決待った無しよ。
(懐中電灯をチカチカ点滅させながら廊下巡回の折、名前を呼んでは少々困っているであろう背中を発見。首を伸ばしその様子を眺めひとりでに納得。大股早足で近寄り先ず相手の表情次に足元最後に周囲を照らし、再び生徒へ顔を向け。一方的に舌を動かしつつ本当の目的を聞き出そうとしており。片足を上げ無実潔白を証明、ニイと歯を見せて自身の胸中央を親指でさし自信満々に決めつけ。)
(か、絡んで頂きありがとうございます……!!生意気な若者は大物になるとおじさんは踏んでおります故!/←/あまり頼りにならないかとは思いますが、どうぞよろしくお願いします!)
沖垣>
ゲッ?おいおいよせ、喜びの声を上げてくれるな沖垣君が俺さんを好いているのはもう知ってんだしよ。こらお前何してる、よい子はクソしておネンネする時間だぜ?はやく帰ってベッド下に隠したお宝でも眺めとけ。教師として言わして貰うが、それで寝坊されりゃあお前ん部屋の窓を破
らにゃならんがな。
(職員室を出た途端にターゲット発見、大袈裟な程に元より大きい口に大きい笑みを浮かべ。冗談混じりに顎で帰宅を促し。遠慮なく眼前に一直線に歩み寄り下唇を突き出してやり。手に持っていた懐中電灯の紐を軸に振り回しさりげなく生徒が問題のある何かを所持していないか、あるいは何かしらのトラブルの跡が無いか確認。肩を下げ高身長な相手の前で仁王立ちしこれ以上の徘徊は許可しないスタンスを示して。)
(滅多もございません赤面してしまうではないですか…!/←/ヤングなのにおじさまキャラとは何と魅力的なのかと本体はモジモジしております!こちらこそどうぞよろしくお願いします!/礼/)
45:
._. [×]
2015-07-11 13:53:04
>>41
(/生徒会長keep了解です、pf提出お待ちしております~。)
>>42
(/keep被り大丈夫ですよ!!選定の場合もうお一方のpf提出を待つか、keepの期限切れを待たなければなりませんが大丈夫でしょうか?
もし宜しければ…ですが、生徒会顧問の先生は他に希望者もいないので、生徒会顧問という条件だけ残した上で男性の先生として変更することも可能ですがどうしましょうか…?尚、記入はしておりませんが、顧問の教師は魔人族でも人種でも可能です。)
>>43
(/pfの再提出有難うございます!!訂正と変更了解です、それでは纏めにはこちらのレス番を記入させて頂きますね。絡み文お待ちしております~!!)
46:
匿名さん [×]
2015-07-11 14:22:00
>>35
( / あわわ、そうでしたか ‥ ‼︎ 勘違いすいません、では指摘頂いた部分を訂正し再提出させて頂きますです - ! )
名前 / 神狩 出雲 _ Kagari Izumo .
希望 / 蛍石会 訳ありくん 。
学年 / 高等部 1年 。
組 / 2組 。
年齢 / 16y 。
性別 / 男 。
性格 / 全面的に性格が悪く年上相手だろうが小馬鹿にしたような態度を取る。特に生徒会へは酷く反発しており 印象を問えば嫌いと即答するレベルである。そこため友達が出来にくいが 本人としてはあまり気にしていない。但し蛍石会のメンバ - には極端というほどに厚い信頼を寄せており、最早忠犬状態である。また兄が常に手を伸ばしても届かぬところに居たため ( 備考参照 ) 努力が報われる筈ないと決め付けている面もあり、一定の " 努力 " を超えると糸が切れたようにスッパリと諦めてしまう 。蛍石会に入るだけあって成績は副教科含め優秀。( 但し体育は論外 ) 。
容姿 / 色素が薄めでクリーム色に近い茶髪、前髪は眉と瞼の間程度に切りそろえてあり、両サイドは飾り気のないピン2本ずつで留めてある。後ろ髪は毛先が少し外側に跳ねており、領を隠すほどの長さ。瞳は垂れており深い蒼色と長い睫毛、二重瞼が特徴的。また赤縁の眼鏡を掛けている。音楽が好きで黒に青のラインが入ったイヤホンを常にポケットに忍ばせている。制服は意外にもキッチリとしており、ピンバッジはブレザーの襟元へ付けてある。シャツは白、ネクタイとスラックスはともに黒、靴下は紺とバランスを考えているため、それなりにお洒落にも気遣いがある様子。首の喉仏の下に狐の刻印、左手の甲に鳥の刻印があるため チョーカー、手袋等で普段は隠している。身体つきは運動に縁も興味もなかったため細い、密かに筋肉に憧れているとか何とか。身長は172cm 。
魔獣 / 契約数は2体。極端な程に可愛がる事はないものの 幼い頃から共にいる魔獣達のことは大切にしており愛着もある。/ 化狐 _ 九本の尾を生やし薄紫の毛色をした化狐。瞳は紅く体長はイタチ程度、普段はマフラー代わりに首や肩へ乗っかっている。尾先から小柄な火の玉を出したりと戦闘面では補助向け。愛称は " 桔梗 " / セイレーン _ 半鳥半人の魔獣。手は羽、瞳は灰色で鳥目のため暗い場所は得意としていない。前髪を止めるピンには羽が添え付けられている、髪、羽色は薄桃。体長は 10cm ~ 50cm 程度まで自由だが、基本的には小さく ポケットに収まっていることが多い。また戦闘面は歌声や草笛の音色で相手を惑わせたり等の精神的なものを得意とする。愛称は " 柳 " 。‥ ちなみに彼はセイレーンの歌声が無ければ眠れないらしい。
備考 / 父は有名会社の社長をしており、己よりも有能な兄を持つがため 幼少期から兄と比べられ続けてきた。兄さえ居なければ持て囃されていたであろう成績だったため特に苛立ちを募らせていた。ある日ストレスが噴火を起こし 兄が気絶した後すらも只管に殴った過去がある。その数年後 厄介払いのように学園へ入れられた。性格が歪んでしまったのもこの出来事が境である。以前は 元 従魔士である叔母のところへ入り浸っていた。契約魔獣である2体はこの時、叔母の指導により縁を結んだ。寮住まいである理由は実家へ帰る理由も見当たらなかったから。現在の " 居場所 " を己の中で蛍石会と定めており 今のメンバ - に思い入れがある為 3年生の卒業が近付くたびに不安不満を募らせている 。
47:
名無しさん [×]
2015-07-11 15:50:29
名前:逆月 信九郎(サカヅキ シンクロウ
希望:生徒会、会長
学年:高等部3年
組:3組
年齢:18歳
性別:男性
性格:
一人称は「私」、丁寧な言葉遣いではあるが非常に毒舌で言いたいことはしっかりというタイプ。
傲慢で尊大な性格であり、他人から距離を取るような行為を取ることが多いほどの人嫌い。
病弱であることを心配されることを心の底から嫌っており上の性格はその反動とも言える。
典型的な学力特化タイプであり成績優秀ではあるものの体育は毎回最低点をたたき出している。
メリハリをしっかり付けることを信条としており、無駄だと感じた場合は即座に切り捨てる。
冷徹と呼ばれ批判を受けることも多く、手腕は超一流だがリーダーとしてはイマイチな人物。
意外にも他の追随を許さないほどの甘党であり、ケーキ作りが趣味の一つ。
容姿:
身長193cmの長身ながらも体重は50kg台の痩身の男性、肌も病的に白い。
実際に病弱であり運動能力が格段に低く常に電動車椅子で生活している。
白く背中の中ほどまでに真っ直ぐに伸ばされた長髪を一つにまとめている。
前髪も相応に長く、左目にかかっている事が多い。
眼は鋭く切れ長であり、瞳の色は色素が薄いため紫色をしている。
視力が悪いために銀縁の眼鏡を着用している。
制服は通常のものをしっかりと着こなしているが何故かスーツを着ているように見える。
万年筆は胸の内側のポケットに入れられている。
車椅子には点滴の懸架台や酸素ボンベなどが積まれておりかなりの重量を持つ。
魔獣:
【鬼】
常人の1.5倍ほどの体格を持つ人型の魔獣、【暁】と【黄昏】という名前を与えられている。
重厚な鎧と圧倒的なパワーを誇る近接戦闘能力に特化した魔獣となっている。
よく勘違いされがちだが大柄であるから機動力やスピードに劣るということは全くなく、
むしろ圧倒的なパワーを支える筋力からはるかに素早い部類に入る。
病弱であり個人としても社会的にも敵の多い彼のボディーガードの役割も兼ねている。
一個中隊に匹敵する戦闘能力を有しているため、
ある程度の戦闘能力を封印した上でそれぞれ国家の承認を受けている。
【暁・封】
【黄昏・封】と双璧をなす重厚な鎧兜を纏った武者の様な姿の魔獣。鬼に分類される。
鎧の色は朱で体の所々にエメラルド色のクリスタル状の物体が見て取れる。
巨大な日本刀のような形状の武器を背負っている。
圧倒的な防御力を誇り、鬼神のような外見とは裏腹に防衛戦を得意とする。
【黄昏・封】
【暁・封】と双璧をなす重厚なフルプレートを纏った騎士の様な姿の魔獣。鬼に分類される。
鎧の色は玄で体の所々にルビー色のクリスタル状の物体が見て取れる。
西洋の突撃槍の様な形状の武器を背負っている。
高い機動力からくる攻撃力が売りであり、騎士のような外見とは裏腹に攻撃戦が得意。
備考:
指折りの産業系企業グループの会長の孫であり、それゆえに外敵も多い人物。
生徒会長に立候補するつもりはなかったものの前役員からの推薦で今の地位に据えられている。
非常に強力な魔獣である【鬼】を二体、従えており、忠実な部下としての役割を果たしている。
非常に病弱であり、1人ではまともに生活することすら出来ないが人に頼ることを極端に嫌う。
高い家事スキルを持つが今のところそれを活かせていることはない。
身体を使わないことなら大抵のことが出来るらしいが指先が器用な割には悪筆。
((生徒会長を希望していたものですがこのようなものでもよろしいでしょうか。
48:
nu [×]
2015-07-11 16:13:22
>45 主様
( /暖かいお答えに参加希望をしてよかったと打ち震えております、丁寧な受け答え有難う御座いました‼︎ それではお言葉に甘えまして、男性での生徒会顧問の先生のkeepを改めてお願いしたいです/深々 /素敵な息子に出来ますようPF練らせて頂きます…‼︎ )
49:
樫宮 千歳 [×]
2015-07-11 16:30:31
>>アルタイル先生
この時期に忘れ物とか笑えない…有り得ない…。誰かと鉢合わせ!!とかしたくないねー?
(シン、と静まり返った夜の校舎。自身の所属するクラスへの道のりを些か緊張した面持ちで静かに歩を進めるも、目的地へと近づくに連れ気が緩み始めたのか、先程まで姿を消していたフェレットの様な魔獣を腕に抱き上げ、その背を撫でながら上記語りかけて。対して首を傾げた自身の従魔に、小さく目元を綻ばせつつ同じ様に首を傾げてみせれば、丁度良く教室へと辿り着く。それから、腕に抱いていた従魔をそっと床へと下ろして室内の電気を灯し、小さく一息付いてから自身の机へと向かって行って
(/絡まさせ頂きました!!…とは言っても出会えてないのですが;これからよろしくお願いします!!)
>>土御門君
あのー土御門、君?少しいいかな?
(偶然目にした諍いの場面に、遠目ながら行き場なく手を彷徨わせ困ったように眉尻を下げるも、円満とは言い難いが一度収まった様子に深く息を吐き出せば、軽く横目で見流し通り過ぎる。きっとあの人物は事情をよく知らない編入生なのだろう、あの蛍石会、しかも会長に否定的な言葉を零すなんて彼が対応しなくとも周りが黙っていない筈だ。寧ろ今、本人が対応したことで周囲からの当たりは抑えられるかもしれない。そう納得すれば、先程まで騒ぎの中心となっていた人物、方向からして談話室へと向かっているのだろう後姿を追うようにして声を掛けて。
(/絡まさせて頂きました!!こちら生徒会なので、会長呼びは避けさせて頂きました。これからよろしくお願いします~。)
>>沖垣君
…向かってる方向的に冗談だと思ってるけど、折角だし見張りも兼ねて一緒に行かせて貰おうかな?
(終業後、目的は様々なれどかなり混雑する廊下、自身の目的地は勿論生徒会室で、もう通い慣れたこの道のりならば多少の混雑は大して問題は無い、何より一早く生徒会室に行けばその分自身の従魔と触れ合う時間が増えるのだ、急がないわけがない…なんて、考えていれば緩みそうになる口元を慌てて意識して引き結ぶ。それから、前方を歩く役員のに気付けば、少し足を早めて近寄って行く、すると聞こえた行動に伴わない相手の呟きに思わず軽く笑いそうになりつつ隣へと並べば、疑問形を取りつつも決定事項とでも言うような口調で上記述べて
(/絡まさせて頂きました!!何だか馴れ馴れしさ全開になってしまいましたすみません!!これからよろしくお願いします~。)
50:
._. [×]
2015-07-11 16:45:02
>>46
(/pf再提出有難うございます!!それでは、次の纏めからはこちらのレス番を載せさせて頂きますね!!)
>>47
(/pf提出有難うございます!!不備という訳ではないのですが、推薦からの生徒会長ということだともう少し病状が軽い方が望ましいです、流石に車椅子に酸素ボンベ等積んでいるレベルだと、どれだけ向いていたとして推薦も難しいと思われます。せめて、普段は車椅子での生活で必要な時、少しの間程度ならば車椅子なしでも行動可能、程度にはできないでしょうか…?それか他に何か代案あれば…。勿論強制ではないのですがご検討お願いします。それと、生活に関して一人でまともに生活することができない、とありますが、人に頼らないということはその分従魔にサポ-トして貰っているという認識で大丈夫でしょうか?)
>>48
(/いえ、こちらこそ参加希望はとても有難いので…!!男性での生徒会顧問keep了解致しました!!それではpfお待ちしておりますね。)
51:
名無しさん [×]
2015-07-11 16:50:27
>50
((把握しました、訂正した上で再投稿させていただきますので少々時間を頂きます
52:
名無しさん [×]
2015-07-11 16:58:54
名前:逆月 信九郎(サカヅキ シンクロウ
希望:生徒会、会長
学年:高等部3年
組:3組
年齢:18歳
性別:男性
性格:
一人称は「私」、丁寧な言葉遣いではあるが非常に毒舌で言いたいことはしっかりというタイプ。
傲慢で尊大な性格であり、他人から距離を取るような行為を取ることが多いほどの人嫌い。
病弱であることを心配されることを心の底から嫌っており上の性格はその反動とも言える。
典型的な学力特化タイプであり成績優秀ではあるものの体育は毎回最低点をたたき出している。
メリハリをしっかり付けることを信条としており、無駄だと感じた場合は即座に切り捨てる。
冷徹と呼ばれ批判を受けることも多く、手腕は超一流だがリーダーとしてはイマイチな人物。
意外にも他の追随を許さないほどの甘党であり、ケーキ作りが趣味の一つ。
容姿:
身長193cmの長身ながらも体重は50kg台の痩身の男性、肌も病的に白い。
実際に病弱であり運動能力が格段に低く普段は車椅子で生活している。
白く背中の中ほどまでに真っ直ぐに伸ばされた長髪を一つにまとめている。
前髪も相応に長く、左目にかかっている事が多い。
眼は鋭く切れ長であり、瞳の色は色素が薄いため紫色をしている。
視力が悪いために銀縁の眼鏡を着用している。
制服は通常のものをしっかりと着こなしているが何故かスーツを着ているように見える。
万年筆は胸の内側のポケットに入れられている。
魔獣:
【鬼】
常人の1.5倍ほどの体格を持つ人型の魔獣、【暁】と【黄昏】という名前を与えられている。
重厚な鎧と圧倒的なパワーを誇る近接戦闘能力に特化した魔獣となっている。
よく勘違いされがちだが大柄であるから機動力やスピードに劣るということは全くなく、
むしろ圧倒的なパワーを支える筋力からはるかに素早い部類に入る。
病弱であり個人としても社会的にも敵の多い彼のボディーガードの役割も兼ねている。
一個中隊に匹敵する戦闘能力を有しているため、
ある程度の戦闘能力を封印した上でそれぞれ国家の承認を受けている。
【暁・封】
【黄昏・封】と双璧をなす重厚な鎧兜を纏った武者の様な姿の魔獣。鬼に分類される。
鎧の色は朱で体の所々にエメラルド色のクリスタル状の物体が見て取れる。
巨大な日本刀のような形状の武器を背負っている。
圧倒的な防御力を誇り、鬼神のような外見とは裏腹に防衛戦を得意とする。
【黄昏・封】
【暁・封】と双璧をなす重厚なフルプレートを纏った騎士の様な姿の魔獣。鬼に分類される。
鎧の色は玄で体の所々にルビー色のクリスタル状の物体が見て取れる。
西洋の突撃槍の様な形状の武器を背負っている。
高い機動力からくる攻撃力が売りであり、騎士のような外見とは裏腹に攻撃戦が得意。
備考:
指折りの産業系企業グループの会長の孫であり、それゆえに外敵も多い人物。
生徒会長に立候補するつもりはなかったものの前役員からの推薦で今の地位に据えられている。
非常に強力な魔獣である【鬼】を二体、従えており、忠実な部下としての役割を果たしている。
病弱であり、1人で生活することが困難であるが人に頼ることを極端に嫌う。
そのため使い魔をサポートとしてなんとか生活を行っている。
高い家事スキルを持つが今のところそれを活かせていることはない。
身体を使わないことなら大抵のことが出来るらしいが指先が器用な割には悪筆。
呼吸器系が特に弱いため小型の酸素ボンベを携行し、運動にも大きな制限を設けられている。
((車椅子での生活の理由付けのために呼吸器系が弱く、短時間の歩行程度の運動意外は制限されているということにしましたが問題ないでしょうか。
53:
神狩出雲 [×]
2015-07-11 17:26:31
> ALL
____ あれ - ? 先輩、校内の風紀乱されちゃ困るんですケドォ ? 主に俺たち、蛍石会が。( 休み時間 校舎の中では人通りの多くない特別教室が並列する廊下にて、あからさまに まるで注意してくれと言わんばかりに崩された服装の 男子生徒二人を見つけては、皮肉が大半を占める注意掛けてやりながらに 表情は片眉の吊り上がった馬鹿にしたようなそれで、嫌な奴に捕まったという心内物語る 彼らの顔付きへ 隠しもせずケラカラと笑い声上げては " 元すら良くないのに着飾る余裕とかないでしょ - ? " だなんて 平然と小首傾げつつ追い討ちかけてやれば 足早に遠ざかる背中へ片手振りつつ 低い声音で呟く言葉は ば - か、と闇すら感じさせるもので。)
( / 駄文ながらに絡み分を落とさせて頂いきました ! 正に生意気の塊のような奴ですが 何卒宜しくお願い致します。)
> 主様
( / いえいえ、此方こそ、的確な指摘ありがとうございました。ご覧の通り遠慮も容赦もない問題児になってしまいましたが 宜しくしてやってくださいませ ‥ ! )
54:
アルタイル [×]
2015-07-11 18:39:40
樫宮>
ーーお皿が一枚…お皿が二枚……お皿が足りないいいいッ!よう樫宮君、どうだビビッたか?おう?授業はとっくに終わってるってぇのに随分勤勉なご様子で。これで3匹目、ありゃりゃレキちゃんもいまちたでちゅか〜おいたは駄目駄目でしゅよ〜んぱっ。
(地獄耳は決して足音を聞き漏らさず。目を瞑っていても歩けるのではと思う程に的確に教室を目指す顔は完全に悪巧みを練っており。懐中電灯を己の下から当て亡霊のようなか細い声と共に足を引きずりゆっくりと忍び寄り。足を止め期待に満ちた眼差しを向け懐中電灯を他所に当て。目で早く帰れと念を押していたが背後を振り返り、生徒の魔獣に人差し指を振って見せてから疑似投げキスをかまし。)
(お会いできていないなら会いに行くまでだ!/←/娘様もフェレット様も可愛らしいですねウフフ。絡ませて頂きました!!フェレット様のお名前間違えていませんように…/祈/)
神狩>
うぉう、すっげぇなお見事!今のは腹にビンビンこたえたぜ、更に男のプライドに容赦ない鉄拳をお見舞いしやがって。あーっと、馬鹿にゃしてねぇかんな?言葉の武器を巧く使いこなせるところにおっさんは大きな可能性を感じたわけよ。
(いつの間に居たのか終始を後ろから見守っており。闇深い呟きを聞けば拍手喝采口も目も全開、次第に愉快そうに笑い出し。ひとしきり笑い終わると拳で空中にアッパーを一発入れ、その拳を開けば意味もなくラッパーのハンドポーズを作り。誇り高い生徒である事を知っている為に弁明を付け加え片手で相手の怒りを遮るジェスチャー。腕組みをし深く何度も頷きさも大真面目である事を誇張の上、ブツブツ凄いだの素晴らしいだの続けて。)
(息子様のダークな言動に、吸い込まれそうになりました…!/?/おじさんも注意して頂けますでしょうか?/←/失礼万全申し訳ございません、どうぞよろしくお願いしますね!)
55:
10人物 [×]
2015-07-11 18:58:18
名前/汰鏡稜_たかがみりょう
希望/生徒会会計
学年/一年
組/一組
年齢/16
性別/女
性格/自由奔放を元にただ自由だけも求める性格で誰にでも余裕げな笑顔を持ち詫びたものではあるが、本人の頭の中では食べ物の事や全く意味の無いことばかり。差別を苦手とするが内心嫌いという気持ちは変わらないらしいが立場上ではしっかりしたスタイルだけは出来ている為問題ないと考えいる。相当な努力家な為報われる事は殆ど無く悪い方向に向かうので若干不満を覚えているが諦めも悪い方。他には飽き性との名はなかなか消すことが出来ず魔獣と生徒会会計という肩書だけは飽きていない様子。お婆さん寄り口調。
容姿/程々の白肌に鎖骨が浮き出る程の細身であるが所詮人並み程度の平均体重。漆黒の首筋から鎖骨迄辿る短髪、生まれつきの癖毛、外側に跳ねる事。前髪では風が靡けば偶に瞳へと掛かる程度の長さで相変わらずの癖毛でストレートといえば全体的カールを巻いている感じだが天パと名づけた方が早い。目つき自体其処まで鋭くは無く二重の垂れ目寄り黒の瞳。身長156cmと本人では平均的と考えている。シャツは白のスカートは紺、リボンは薄藍で若干緩めていてタイツは黒。
魔獣/蛇と契約したその蛇は赤目が特徴の怖い印象をもたらす雰囲気で主人似に自由奔放な所から最初は全く言う事など聞かず荒れた毎日。戦闘系にも向くが云えば誘導や察等と裏仕事が向くときもある。細身ではあるが蛇の後ろ、尻尾だけには触ることが出来ない、触れば暴走し始め止めることが難しい。ただ絆は結ばれているのか大抵の事は聞いてくれる魔獣であり見つかればやばい場合普通の蛇へと戻る事が出来る。何時もは普通の長さの二倍に黒色、早さは普通では考えられない程のスピードで襲う。愛称は研。
備考/一人称私、汰鏡。普段は都会育ちで普通には一時期過していたが環境が合わないと田舎へ引っ越し。其の侭学校はどうするかとなれば興味ありげなこの学校へと都会に復帰し編入した。一時期の田舎では何故か魔獣と触れ合っていた期間があり本人はただの植物か何かだと考えていたが漸く把握した挙句契約を結んでいる。魔獣の名の意味は剣という意味でも考えていたが研くという意味で研と名づけた。
( 遅くなりすいませんでした!検討お願い致します!後pfの方は後程出させて頂きます。 )
56:
比嘉明清/蛍石会 [×]
2015-07-11 19:04:44
>all
腹が減って死ぬ。
(蝉も鳴き始めそろそろ本格的に夏が始まろうとしている今この時、4限の授業を机に突っ伏した状態で遠くの空に聞きながら、上記一言。腹が減っていると言っても自分自身は然程減ってはおらず、主に影であり契約魔でもある犬神のせいで。所詮は自分の影で、犬神の腹が減れば全て自分に反映されてしまうわけで今もこうして腹の虫が鳴るのを必死に抑えている最中で。まだ終わらないのかと壁に掛けてある時計へ目をやればあと数秒、心の中でそれを数え、針が動くのと同時に立ち上がればチャイムも鳴り響き。礼もせずそのまま教室を出れば食堂へと向かい。しかしその道中、蛍石会ということであり周りからの視線はあまりいいものではないが、犬神憑きというちょっとした訳あり故か、好奇の目や畏怖の声が嫌でも目に付き、主の感情に反応してか影が僅かながらに揺らめくとその行為はなくなり。また何も言い返せなかったと、視線を落としては伏せ目がちに意志に反して揺らめく影を見下ろして)
(/参加許可ありがとうございました!改めまして比嘉明清の背後です()all文として絡み文出させてもらいましたが何かと駄文で大変申し訳ありません!心の優しい方絡んでやってくださいませ(泣))
57:
._. [×]
2015-07-11 19:48:12
>>52
(/pf再提出有難うございます!!変更して頂いてすみません、有難うございました。不備見当たりませんので、絡み文の提出をお願い致します!!)
>>55
(/pf再提出有難うございます!!特に不備見当たりませんので、絡み文の提出をお願いします。)
*.募集/纏め
(/▼は確定キャラ、▽は未定キャラ/未定キャラ選定有)
▼生徒会長 >55 逆月 信九郎/男/3-3
▼生徒会副会長 >23 沖垣 椿/男/3-5
▼生徒会書記 >25 樫宮 千歳/女/3-3
▼生徒会会計/女1名 >52 汰鏡 稜/女/1-1
▽生徒会庶務/1名 >11 keep ( 7/10,06:50
蛍石会top3
▼会長 >28 土御門 氷雨/男/3-1
▽会長補佐/高3/1名 >6 keep ( 7/10,00:25
▽飼育係監督係/高3/1名 >7 keep ( 7/10,00:50
____
訳ありメンバー/2名
▼ >43 比嘉 明清/男/3-2
▼ >46 神狩 出雲/男/1-2
魔人族の教師/25歳以上/2名
▼ >21 アルタイル/男/34(仮
▽ >16 keep ( 7/10,19:30
生徒会顧問の教師/1名
▽>48 keep ( 7/11,16:15
*.補足
>18 魔獣/容姿/制服について…他。
>36 制服/魔人族/蛍石会について。
(/他、質問あればいつでもお申し付けください。)
58:
._. [×]
2015-07-11 19:51:17
(/わ、すみません!!生徒会の会長と会計pfのレス番を逆にして提出してしまいました、申し訳ない!!次でレス返、all文への絡み投稿させて頂きますー。)
59:
逆月 信九郎 [×]
2015-07-11 20:23:52
>57
((ありがとうございます、それでは早速ながら絡み文の方、投稿させていただきます。
「失礼しました、また直ぐにお世話になることでしょう。」
(車椅子に身を委ね、保健室を退室する。屋外での授業中、熱にやられて気絶した、なんてことはこの男にとっては些細な出来事で保健室の常連であることは誰もが周知の事実だ。どうせ体育の点数なんぞ今更たかが知れている。出席数がひとつ減った所で他の成績で塗り替えることは容易い。そんなことを考えながら皮肉を保険医に投げかけるのだ。
「私をそんな目で見るな、いいな」
(横に控える一対の巨躯は彼が従える魔獣、鬼と呼ばれる種族であり人に限りなく近い動作を行える、彼のボディーガードにして世話役だ。鬼どもは一切の言葉を話さない、しかし考えていることを彼は理解できる。人間と破格に弱いものかという蔑みと、話が主に対する心配の眼、それを訴えかける眼は、鬼であろうと取り殺さんと言わんばかりの殺意に満ちている。その問いかけに、一対の鬼はただ頷くのみだ。
60:
土御門 氷雨 [×]
2015-07-11 20:54:17
>椿
負けず嫌い……その言葉は否定しないよ。
(生徒と話している間、背後に感じていた視線に気づくと相手や相対する二人組に気づかれないよう内心笑みを浮かべ。近づいてくる気配にあえて歩みを止めることもしないが、隣に立ち漸く掛けられた声に気づけば静かに足を止め。目を伏せ静かに笑みを浮かべると上記を述べ、ゆっくりとした動作で相手へと振り返り、更に口元の弧を深めれば「だが俺と彼らとでは背負っているものが違う。競争相手にもならない相手に、そんなことは君も思わないだろう?あれは、俺なりのアドバイスだよ」と悪びれもせずに堂々と述べて)
(/絡みありがとうございます! 此方こそ生意気で融通の利かない奴ですが、どうぞよろしくお願いいたします!)
>アルタイル先生
おや、アルタイル先生。こんな夜更けにこんばんは、見回りですか?お疲れ様です。
(周囲の柱や窓の桟、それだけでなく廊下から見える教室の数々を覗き込むがそれらしい姿が一切見えず。一体どこまで行ってしまったのかと困り果てて大きく肩を落としていたが、ふと聞こえてきたのは何ともにぎやかな教師の声。振り返り背後にいる相手を見るが唐突な明かりに少し目を細め。矢継ぎ早に言葉を立てる相手にどう回答しようか迷っていたが、出てきたのは当たり障りない挨拶と労いの言葉。どこか落ち着きのない様子の相手に普段生徒と接する時にはない不思議な感情を感じながら、「しかし先生。俺は残念ながら夢遊病になったことはないんですよ。むしろおかげさまで毎日快眠です。視力に至っても眼鏡、コンタクト一切不要の正常値です。名探偵な先生の推理は大方外れですよ、残念ながら」なんて笑顔ではっきりと相手の推察を否定して)
(/さ、流石おじさん先生・・・・・・!お目が高i(ry← 此方こそ可愛げのないやつですが、どうぞよろしくお願いします!)
>千歳
---あぁ、君は生徒会の。
(談話室に行き何をしようか、一先ず落ち着いてお茶でも飲みたいなんてのんびり思考しながら歩く廊下。思考が現実に引き戻した背後の声に振り返り、自分を名を呼ぶ相手に視線を当てればそこにいたのは生徒会に所属する相手の姿。はて、生徒会の要件ならばともかく相手に話しかけられるような物事でもあっただろうかと思案し上記を述べるが、後にも先にもたどり着いたのはつい先ほどのこと。わざとらしく首を傾げ、口元に弧を描けば「構わないよ。幸いにも時間がある。なんなら、談話室の中で話をしても構わないよ?」と片手でサロンの方向を差しながら相手を促してみて)
(/絡みありがとうございます! 呼び方の件、了解です!配慮ありがとうございます……! 此方こそ、何卒よろしくお願い致します!)
>出雲
---こら、出雲。あまりそうした言葉は呟くものじゃあないよ。
(授業が終わり休み時間に入った校舎。自分がいる場所は特別教室が並ぶ廊下のせいか、他の校舎よりも生徒の声が少ないこの場所は静かな印象を受ける。この静けさに耳を傾けていたからだろうか、階段を歩いていると聞こえてきたのは自分がよく知る声。踊り場ですれ違った生徒たちの風貌、そして降りきった階段の先で見つけた人影から何があったのかを自然と察し。静かに息を吐き出し、ゆっくりと相手に近づくと上記を述べてコツン、と自分よりも少し高い頭を軽く叩いて)
(/絡ませていただきました! 可愛い後輩を見て思わずお兄ちゃんぶりたい奴です← 此方こそ上から目線な奴ですが、どうぞよろしくお願い致します!)
>明清
-----やぁ、明清。君もこれから食堂に行くのか?
(そろそろ夏も近いのだろう。教室にいても感じる熱気と遠くから聞こえてくる夏の風物詩、蝉の声に自然と体感する温度が上がっているようにも感じ。昼休みにもなればまさにピークで、生徒たちもこの暑さに茹だるような声を上げているが自分が廊下を通れば一変。まるで腫れ物にでも触れるかのような視線で此方を見つめ、少しでも距離を置きたいという意思の現れの如く自分が通る道を避けていく生徒たち。三年も通い続ければ、この光景にはもうとっくに慣れむしろ飽きさえ回ってくるのだが、どうやらその人だかりは別のところでも起きていたらしく。その通りの先に見つけた自身と同じ立場にある同輩を見つければ、迷うことなく其方に歩みを進めて笑顔で上記を投げかけて)
(/絡ませて頂きました……! 訳ありもそんなのも気にせず自然体で体当たりしていく奴ですが、息子共々よろしくお願いします!)
61:
汰鏡稜 [×]
2015-07-11 21:19:10
___あぁ-眠た-‥
( 何やら賑やかな高い音、その音とは紛れもなくチャイム。相変わらず焦りの姿等見せる事無く顔を伏せ乍欠伸を小さく洩らし背もたれに大胆と体重乗せ両腕を上に上げ互いの手を掴み伸び。周りを見れば帰ろ-。その様な言葉があちらこちら、だがその言葉は他の子に対する言葉に過ぎずぽつり上記を教室に響かせて体制戻せば立ち上がり。此れから行くのは勿論生徒会、片手に団子の串を持ち刺さっている団子を一口食べ廊下を歩き。賑やかな廊下に幸せそうな微笑みをにまぁと洩らし「 良き良き。もう此れがずっと続ければいいのにな-ふぉっふぉっ 」良き、古臭そうな発言や声を口にするが気にせず寧ろ口癖に過ぎないもので一度止まり。怠くなったそんな思考が今頃起こるとは思わずそう考えている間に進んだ先の目の前には生徒会室の扉、誰か居ればと結局は他人事で団子をまた一口含んではすぐ隣りにある壁と背を預け髪を片手で弄ったり。 )
( 主様許可有難う御座いました!皆様と絡める日をお待ちしておりました‥!何だかばばぁかお前という考えを持ってしまいますがそれを含め宜しくしてくれたらと‥。此れから宜しくお願いします! )
62:
樫宮 千歳 [×]
2015-07-12 01:07:57
>>神狩君
えーと、それも一つの風紀を乱してると思うよ?神狩君。
(教室の移動中、目にした光景に一瞬引き返そうか迷ったものの、それも労力を無駄にするだけかと思えば抱えた資料を持つ手に少し力を入れ、先へと足を進める。その場へ辿り着く前に問題の生徒たちは立ち去っていたが、図らずもその話の内容は聞こえてしまっていて。生徒会に対して反発している相手に自分が何を伝えようと聞き入れられるなどとは思っていなかったが、そのまま通り過ぎるのも何かと少し眉尻を下げつつ上記述べ。それから、これではあからさまに盗み聞きをしていたと言っているようなものではないかと気付けば「ごめんね、聞こえちゃったから。」なんて、慌てて頭下げ
(/絡まさせて頂きました!!生徒会に反発されてるということで本体共々内心ドッキドキでございます…これからよろしくお願いします~。)
>>アルタイル先生
…えっ、あー…先生それもう古いです。あと、電気点いてるから懐中電灯も余り意味が無いですね…何より場面的におかしいです。はい?3匹目って…うーん。あ、レキは男の子ですよー!だから、ちゃんじゃなくて君です、君。
(自身の机から教材を回収した所で突如現れた教師に、恐怖はなかったが少しの間驚きで唖然とした表情を浮かべるも、直ぐに気を取り直せば呆れたようでいて、どこか困ったような表情へと変えて相手の行動に対し評価を付けてみたり。聞こえた3匹という言葉には、きっと自分のことなのだろうと思いつつ、しかし今日に限りそんなに多く夜の校舎に足を踏み入れるなんて珍しいな、とぼんやり考えて。それから、従魔に対して急に態度の変わった相手に、今度こそ呆れた表情を浮かべれば、もう一度腕に抱え上げ、点けた電気を消そうと教室の前の方へと歩を進めて
(/キャ-!イケメン-!!((/フェレットさんのお名前間違ってません感激…。それでは、本体はここでドロンさせて頂きます~。)
>>比嘉君
あ、比嘉君比嘉君…今からお昼?ですか?
(4時限目の終わりを告げる鐘の音共に、鞄の中にある弁当箱を取り出す、しかし、そこで箸を忘れたことに気が付けば一時愕然と動きを止め、思わず額に手を当て目を閉じた。暫くして忘れたものは仕方が無いと頷けば、近くにいた友人へと食堂で箸を借りてその場で食べて来ると告げ、教室を後にした。それにしても1人のご飯は寂しいな、なんて考えていれば偶然見かけた蛍石会の同級生、そう言えば彼の食べっぷりには感心するところがあるし見させて貰えたりしないかな、なんて軽く失礼にあたりかねないことを思い付けば、どこか期待した様子を隠しもせず、相手の傍へと寄って行き上記尋ねて
(/絡まさせて頂きました!!何だか図々しい奴になってしまいました…すみません!!これからよろしくお願いします~。)
>>逆月君
あ、いたいた会長~!!お迎えにあがりましたよー…なんちゃって、冗談、冗談。
(屋外の授業中、ふと放課後までに渡しておきたい資料があったことを思い出せば、次の休み時間はダッシュだな、なんてぼんやりと考えていて。そんな中、いつの間にやら授業から目的の人物が居なくなっていることに気付けばハッとしたのも束の間、終業を告げる鐘が鳴り、慌ててクラスの友人に状況を聞けば教室へと資料を取りに戻り、その足でそのまま保健室の方向へと足を進めた。そして運良く保健室近くで相手の姿視界に捉えれば上記述べた後、「この資料、今日の放課後までに渡しておきたくてー?」なんて気の抜けた笑みを浮かべつつ、幾つか付箋が貼られた数枚の紙を差し出して
(/絡まさせて頂きました!!同クラスの為同じ授業を受けていたように書いてしまいました、不都合あったらすみません!!これからよろしくお願いします~。)
>>土御門君
はい、書記の者ですけどもー…あ、ありがとうございます?
(ほぼ咄嗟に声をかけたことや、このタイミングでの声掛けは先程のことに文句でもつけようという雰囲気に思われるのではと思っていた為、まさかすんなり許可を貰えるとは思っていなかった。その為、軽く驚きを隠しきれず思わず敬語で頭を下げてしまうも、頭を上げる前に一度息を吸い込み、自分自身を落ち着かせる。それから、礼をしてしまった以上、その手で談話室へと促されたことを断るのも何かと思い相手の言葉に頷いて見せるが、やはりどこか隙のない相手の様子に恐る恐る「別に大したことじゃなくてね…?しかもメインの話は先程のこととは余り関係ないですし。」なんて、布石がてら軽く胸の前で相手に手の平を向ける形で片手を上げれば、まだ先程の敬語の名残画出たまま告げてみたり
(/いえ、こちらこそ絡まさせて頂いて有難うございます!!!!位の勢いです…!!マ-ク量産です…((/それでは、本体はここでドロンさせて頂きます~。)
>>汰鏡さん
あれ、汰鏡さんどうした、教室入んないの?
(放課後、生徒会室へと向かう道中、これといって変わったこともなく、これならいつも通りに生徒会室へ辿り着けるな、なんて考えながらどこか気分良く足を進める。暫くして、もう生徒会室の位置が遠目にでも分かる、という程の距離へとまで近付けば、何故か室内に入らず壁に寄りかかった同じ生徒会役員の後輩を見付け疑問を抱く、そのまま生徒会室のすぐ傍、つまり相手の傍へと行き付けば足を止め、軽く片手をヒラヒラと振りながら上記述べて。そして生徒会室への扉へと手をかければ、すんなり開いた扉に「…別に鍵がかかってたってことでもないね?」なんて、軽く首を傾げてみせて
(/絡まさせて頂きました!!おばあちゃん女子が後輩というのも中々新鮮であります…これからよろしくお願いします~。)
63:
土御門 氷雨 [×]
2015-07-12 03:38:42
>信九郎
やあ、こんにちは。元気そう……では、あまりなさそうだね。
(授業を終え何気なく廊下を歩きながら、窓から見える空を仰ぎ遠くに目を向けて。途切れ途切れの雲を憂うように見つめながら、静かに視線を外して目を伏せる。ふと、耳に入ってくるのは独特な車輪の音。廊下だからかその音はより響き、自分の耳にも容易に届けばその音の主である相手に視線を向け。此方へと進んでくる相手に、ニコリと笑みを向け挨拶が寺にと上記を哀れむわけでもなく自然な声色で述べ。少し近づいていけば軽く首を傾げて、「よかったら手伝おうか?」と尋ねて)
(/絡ませて頂きました! 会長同士で仲良く、というにはいかないかもしれませんが、息子の気性的に気さくに接しさせて頂きました! 何卒よろしくお願いいたします!)
>稜
失礼します-----おや、予想外。此処にいるのは君だけか。
(クラスに関する書類。それを届ける云々の話をクラスでしているのを聞き、そういうことには自然と避けられがちな自分。今回も当然自分ははぶられ、というよりはもはや無きものと扱われ。何事もなく見つめていたが不意に浮かんだのは届け先のこと。届け先とは他でもない生徒会のことだが、この際少しでも話が出来ればいいんじゃないかと思い。書類を届けるのはそのきっかけにうってつけだと、遠巻きに見ていたそれに無理矢理首を突っ込むと、それを片手にとっとと教室を出て訪れたのは生徒会室。滅多に踏み入れることのないその空間に、元々強い好奇心を宥め深呼吸を数度。それからノックを数回し、中に入ると開口一番。上記を相手に述べて)
(/絡ませて頂きました! 生徒会室には恐らくあまり入ることはないと思うので、書類を届ける体で入らせて頂きました!どうぞよろしくお願いします!)
>千歳
いいや、気にすることはない。
(やはり生徒会と言えども一般の生徒。蛍石会の生徒、しかもその会長ともなれば話しかけるのにも心労が堪えるのだろう。どこか態度にあぐねる様子の相手の姿はさながら、不安げな一面さえ伺えて。これではまるで自分がいじめているみたいだと、相手の気を緩めるためにも上記を述べて笑みは崩さず。頷くのを満足げに見れば、首だけ相手の方へと向き視線を合わせ。「おや、てっきり先程のことを叱られるのかと思ったよ。いくら皮肉を言われたのだとしても、編入生でこの学院の事情を知らない子にすることではない、とね」なんてつい皮肉混じりに返せば、口元の笑みを深め。半身だけを相手に向け、その拍子に耳元の青い石が軽い音を立てるのを心地よく聞き取り。「まあ、なんにせよ立ち話もなんだ。授業も終わったことだし、息抜きにアフタヌーンティーとしようじゃないか。話はそれからでも、遅くはないだろう?」そう言って今度こそ相手に背を向け、ついてくるよう口で促せば一人先にサロンへと歩けば中へと入っていき)
(/そ、そんなに量産することないですよ……!!嬉しいのは自分も同じですから!← ではでは、自分も失礼します。何卒お願い致しますね!)
64:
アルタイル [×]
2015-07-12 04:02:34
土御門>
おうおう、ばんは良い夜だな。その通り土御門君のような睡眠不足の生徒を減らす為にも、わざわざこうやって丁重に気分転換の見回りしてやってんだぁよ。あんだ健康かつまんねぇな。何だって⁈外れだと?じゃあ何が正解だコラ、いや待て言うなよ絶対当ててみせるあー…あー。判った恥ずかしくて捨てたラブレターだろ。
(当たり障りのない挨拶が却って礼儀正しいものに映り、顔を緩め普段よりもいくらか柔らかく同じように返し。両手を上に向け肩を竦め要らない程に如何に親切で勤勉であるかを語るような、わざとらしい澄まし顔を見せ。言葉とは裏腹に安眠と聞けば安堵していても其処は軽い舌打ち。驚愕で顎が外れかけたのを片手で押し止め大分動揺している様子で頭を抱え。思いつきにいやらしい表情になり勝手にニヤつき。)
樫宮>
嘘つくんじゃねぇビビりまくって腰抜かしそうだったろ⁈くっそぉお此れだから若い奴らは四谷怪談が通じねぇんだからよ〜ッ!あ、そうか明るいのを忘れてたわ。ひっはっは、こりゃどうもごめんなすって。レキ君か、可愛いお顔ちてるからわからにゃかったでちゅよぉ、待てってもう一回リベンジさせろよ、次はガチで怖がらせる!
(残念無念の落ちついた反応に目がテン。一回り程若い女子の黄色い悲鳴が聞けなかった事が悔しくて言葉散らしてみるも現実はかくも厳しく、顔を両手で覆い勢いあまって床に膝をつき。それも直ぐに切り替わり一瞬固まると腹を抱え泣き笑いし。訂正が入った為言い直してみるも可愛くはない可愛子ぶりっ子でトボけ。もう教室を去ろうとする背中に再び負け惜しみを投げかけて。)
比嘉>
全くだぜ、腹が減りすぎて凹んじまいそうだよ……。此れからメシ食いに行くならどうだ?一緒に俺さんを連れてけ、独りで行くよりは楽しいかんな。保証する。腹一杯食い散らかしに行こうや、食堂のおばちゃんズを惚れさせる勢いでな!
(いつの間にその側に立ち、情けない悲惨苦渋のコンボを決めた顔で上半身を脱力させ前屈みの姿勢を取り。生徒を好奇の目で見ては過ぎる者やうわさ話をする者をぐるりと見回してから首を曲げ相手を見て。朗らかに遠慮ない提案をして豪快に唾液を啜り上げ。腹づつみを打ちまるで同世代かの如き態度で鼻歌交じりに早く早く行こうと、前方を指差し唆して。)
(黒髪碧眼がお美しい息子様に寄り付かせて頂きました…!/礼/本体がリアルに空腹を感じているのは秘密です/←/色黒野郎ですがよろしくお願いします!)
逆月>
おっす逆月君、久々に今日は晴れたな。今暇か?日に当たらねぇと気分が沈んじまう、どうだお前さえ良いなら日光浴と決めようじゃねぇの?丁度池に鴨の親子が居てなあ、此れがまた可愛いのなんのよ。お尻ぷりぷりして色っぽいしたまんねぇぜ…。
(流れている重い空気に感づかなかったかのような軽い挨拶と共に窓の外からいきなり声をかけ。顔に集る蚊を手で払いながら鍵がかかっていない窓を開け身を乗り出し。弾みで動いた窓に指を軽く挟み小さく唸り声を上げ、その手をブラブラさせて痛みを軽減させようと試みながら話し続け。桃色に頬を染めこう言い切ると、窓枠に手をかけ身をよじりながら建物内に進入し。)
(意味深な登場シーンと意味深なやり取りにつられてやってきてしまいました!/←/鬼の魔獣様とはなんとカッコイイのでしょう…/キラン/配慮ない絡み方になってしまいましたが、どうぞよろしくお願いします!)
汰鏡>
ダンゴ、ダンゴ、ダンゴ三兄弟ッあーっ三兄弟がバラバラになっちまったーぁあ!その意気だそのまま食道から胃に飛び込め、今ダンゴ選手素晴らしいフォームで飛び込みました!あっと⁈生まれ変わってもダンゴになりたいと明言を残したーッ!……何でつったってんだ?
(生徒会室の備品を整理する力仕事を任されている最中で、フォルダが積み重なった段ボール箱を抱えてよたよた出ようとした時に見えた姿。松岡修造ばりの架空実況を誰も聞いていなかろうが披露し次々生徒の口腔内へ運ばれていくダンゴの行く末を見届け。架空実況が終わるとガッツポーズでフィニッシュを決め。息切れを起こし少しばかり咳き込んでからぽかんとした顔で尋ね。)
(古風な口調が可愛いらしい娘様ですね/v/生徒会室にどう行こうか悩んだ末無理矢理絡ませて頂きました!/礼/ダンゴはみたらしが一番だと思っております、どうぞよろしくお願いします!)
65:
汰鏡稜 [×]
2015-07-12 07:45:53
千歳先輩
__千歳せんぱ-い、兎って寂しいとしんじゃ‥暇なんですよ-
( 此のまま誰も合わなければ帰ろう退屈過ぎて駄目、そんな思考を積み重ねて行くうち来ないことを祈るはめとなったがそんな事は夢でなければ現実有り得ずに何処からか声をした方向へ視線を寄せては先輩である彼女。 どうするべきか、入らないのいや入りたいけど百面相をし始めては相手の存在も確かにあるばかり壁から離れお辞儀し筒そのお辞儀はまた長く。漸く顔を上げればふぉっふぉっ、という変な笑い声と共に上記を淡々と告げては最後の一口の団子を見遣り。鍵が空いているという事に今頃気付いたが空いていたとしてもその理由しかなく頷くばかりで相手に何歩か近づいては「 そんなに気にしてると年すぐにとっちゃいますよ-若者はもっと気楽に-ですよ? 」年下が何を言うか、ぺらぺら説教とかでも無いがこのムードは面倒くさいとばかり手にある団子に相手の唇へ押し付けてはあ-ん、何て余裕そうな笑顔を。 )
( 有難う御座いました!こんな奴が格好良い先輩の後輩だなんて恐れ多い‥。迷惑ならば何時でも申し付け下さい!此方こそ宜しくお願いしますね! )
土御門さん
__ふぉっふぉっ、私だけでございましてよ-
( こうなれば入るべきか、全くの音の無さにもしかしてと一応後輩という身分に侵された為適当なノックを音に表し開ければ見事誰もいない。嫌居ないと独り言パラダイスになってしまう、そんな言葉を呟いては仕方ないと扉閉め自身の席へ移動すれば鞄を机に置き欠伸をひとつ。携帯を出そうと鞄を漁るも無い、ふぉっ吃驚の余りか鞄をひっくり返してみるとノックの音。先輩達ならば普通に入ってくるが疑問があれば扉が開いたその先の人物は彼。誰だっけそんな思考を巡らせるが聞くことは失礼かと口を慎むも丁寧語等使った覚え無い風か上記を巫山戯で発してみては相手から視線逸らし先程散らかした鞄の中身を入れて。又視線だけ向けては「 遊びにきたんですかの?ふぉっふぉっ此れは此れは。さぁさぁ 」警戒心など頭の隅にも無く相手という話し相手が居ればということで表情明るめさせたと思いしや足を彼の方へ進ませ背後に回れば近くの椅子まで座らせて。 )
( 有難う御座いました!どうにかして色々絡ませに行きますのでうざければ何時でも申し付け下さいね。此方こそ宜しくお願いします! )
アルタイル先生
__団子美味しいですよね-其処まで台詞考えれるなんて流石若者じゃなぁ
( 此のまま入ると一人か誰か居るか賭けしか無く壁から離ては考えこんで。また壁の位置に戻り背を預けては何をやっているのかのんびりとした表情で待ち侘び。暫くすると彼の声が聞こえてた挙句手にある段ボールに瞳をきょとんとさせて。他所に笑顔で上記をさらり受け流す感じで告げては付け足しとこんにちは、何て。拍手を何回かすれば息切れまでするとお腹も減るのだろう、ほのぼのとした雰囲気を崩さない侭手にある最後の一口へ視線遣り彼へ足を向けては其の侭歩き始めて。まだあるとばかり「 いいもの聞かしてくれたお礼じゃ-おばあさんがいいものあげちゃいますよ- 」ただ重たいだろうと串に刺した団子を其の侭相手の唇に当ててはあ-んなんて声を出しまだへらへらと笑った笑顔を。)
( 可愛らしいなんてまた御冗談を/でれ/e/楽しい登場有難う御座います、お陰で此方もちゃらちゃらにさせて頂きましt/敬礼/私も同意見です、此方こそ宜しくお願いします! )
66:
匿名友 [×]
2015-07-12 08:11:10
(/主様、>6の者です。pfを今日中には提出します。可能であればよろしくお願いします。
都合が合わなかったので遅れてしまいました。)
67:
匿名友 [×]
2015-07-12 09:26:07
名前/高円寺 月( コウエンジ ユエ )
希望/蛍石会会長候補
学年/高等部3年
組/2組
年齢/18歳
性別/女
性格/明るく穏やかで誰にでも親切に優しくスキンシップを取りおっとりとしたお嬢様な雰囲気を出しつつ、忠実に従うが態度をコロッと変えたりと計算高い性格をしてる。本来は会長になりたかったが…会長の実力を目にし会長候補で会長の居ない時や何かあった時は会長の為に忠実に従い義務を果たす天才児。
容姿/腰まで真っ直ぐ伸びた艶のある黒い髪。ぱっちりと綺麗な二重瞼で灰色の瞳。顔立ちは大人っぽく整って、右の目元下には小さな黒▼▲の痣がある。体格は華奢ですらっとしたモデル体型160㎝。制服はきちんと着用し紺の靴下を履いてローファーをはいてる。右目元下は魔獣との契約の証。
魔獣/【百獣の王・獅子】炎属性
片目が潰れた獅子。獅子とは初めての契約した魔獣で信頼度も高く攻撃重視な荒っぽい猛獣。初めは使いこなせなく腕を咬まれたりとしたが絆を深め今がある。【炎獣剣】獅子が剣へと変化し剣を振り上げると大きな獅子が襲ってくる技。一度しか使えなく使うと炎属性の剣として使うのみ。
【魅惑の女王・黒豹】風属性
スピードを重視した魔獣。
この魔獣と契約はしてるが気まぐれな魔獣でたまに言う事を聞かない時がある。【疾風姫】主に鎌鼬の様にスピードを生かした動きで相手の周りを走り回避し少しの軽症なダメージを与えられる。
備考/一人称は「私」。二人称「君」「さん」「※呼び捨ても稀にあり※」
家は有名企業社長御令嬢で従魔士に興味を幼い時に持ち家に一人でいる事が多かったのか寂しかったのもあり執事が従魔士で魔獣と触れ合いその楽しさに惹かれ、教えて貰いながらも元々何をやっても何でもでしてしまう秀才だったのか独学で学び今の魔獣がいる。親からは愛情感じなく己の道をやりたい事を見つけ家を出てこの学園に入学し寮生活をし今の蛍石会に入った。
(/>6の匿名友です。pfの不備確認チェックをお願いします!何かあればお直しさせて頂きます。遅れてすみません。)
68:
神狩出雲 [×]
2015-07-12 12:26:00
> アルタイル先生 。
‥ 先生ェ、校内での不審な動きは辞めて貰っても? ( 突如として響いた笑い声や拍手へ肩跳ねらせては 音の先にいる人物に瞳見開き、人間性表すかの如く激しい体動を見守っていれば堪え切れなかった笑みすら零しつつも 発言はやはり棘のあるもの。こてり、なんて幼さ残る動作で首傾げては 未だ続けられる呟きに怪しさすら感じ " 発言は手を挙げてからドーゾ " だなんて まるで子供でも相手にするよう。)
( / ああァ先生ィィィかっこいいあァ / 錯乱 / あの、こう、叔父様とお呼びしたいです、性格歪みまくった嫌な息子ですが 宜しくお願いします ‥ )
> 比嘉先輩 。
せ - んぱい ? 前見て走んなきゃ危ないですよォ ? ( 気怠げに教師から運搬頼まれた資料の山持ち歩いていれば 俯いたままに廊下駆けるのは慕う先輩の姿。激突する寸前で横へ避けたものの やはりこれは贔屓してはならないだろうか、何て考え ‥ 否、それを建前として話したいだけな訳だが。そうして背後から彼の肩掴み静止させては 壁掛けの時計見やり " コレどーぞ? " だなんて全て察したように手首に掛けられたビニール袋から先程購入したばかりのパン二つ程度取り出し。 )
( / 比嘉先輩が可愛すぎて変な声出ました ‥ 。性格悪いながらに懐かせて頂きますので宜しくお願い致します ‼︎ )
> 土御門会長 。
ッて、‥ でも会長ォ - 、あそこまで服装乱れてたら 会長の手煩わすかも知れないじゃないですかァ。( 階段の手すりを越して彼が見えては先程の剣幕何処へやら 犬を思わせるように歓喜溢れさせるも、刹那柔らかい言葉と共に甘い牽制受けては唇尖らせつつ上記、片手では痛みの伴わない制裁下されたそこ緩く撫でながらに " 会長に迷惑掛ける奴は馬鹿なんですよ、" と眉間に皺集めながら。)
( / 他との温度差がいっそ潔いレベルに懐きまくってます ‥ お兄ちゃんとお慕いしたい ‥ 。/ ← / 此方こそお願い致します - ! )
> 汰鏡 。
____ ゲェ ‥ ッ。( 生徒会へのお使い、なんて押し付けるように渡された資料の数々を手に余らせながら 面倒だと言わんばかりに鈍々と廊下の歩み進めていれば やっと着いたと思った矢先 視界に入るのは同学年で生徒会入りを果たした嫌悪する彼女。慌てるなと自分に言い聞かせるよう深呼吸一つすれば " ‥ お前さァ、んなもん食ってたら太るよ ? 女らしいとことか無いワケ ? " だなんて 手先の甘味見つつ 犬の如く食って掛かれば 相手にとっては迷惑この上ないだろうなんて理解した上で。 )
( / はわわ、口調が可愛すぎて毛根が焼けるかと思いました ‥ 。デリカシ - も無ければ礼儀もない子ですが宜しくお願いします ! )
> 樫宮先輩 。
‥ それはスイマセン 樫宮先輩 ? ( 掛けられた言葉は酷く耳に障るもの、其れもそのはず、何故なら彼女は己が酷く忌んでいる生徒会の人物、歪む表情覆い隠しつつ 彼女の意と反し眉下げながらに苦笑して見せては " ‥ でも俺 会長に迷惑掛かんのごめんなんで、見逃して貰えますか ? " と、誰より慕う我らが蛍石会の彼思えば 人煽るような間延びの口調すらすて 貼り付けたのは捨てられた子犬のそれ。)
( / 裏があること丸見えな感じでど - ん と行かせて頂きました ‥ 。これから三割増程度に 性格の悪さが出るかと思いますが 宜しくお願い致します ! )
69:
._. [×]
2015-07-12 12:55:47
>>67
(/pf提出有難うございます!!まず、希望役なのですが蛍石会会長候補、という役は募集していないこと、>6 様ということで会長補佐ではなかったでしょうか?pf内容に会長候補ということを踏まえた設定があるようなのでその変更をお願いしたいです。備考欄の蛍石会に入ったというのは、蛍石会は指名制でなる組織なので語弊のある書き方だと思いました。それと、個人的に思ったのはpf内に天才と秀才両方が使われていることです、天才と秀才では意味が変わってくるのでどちらかに絞った方がいいのではと思いました。それと、天才児というのは何の天才なのかが分からなかったで、明記して頂ければと思いました。従魔士の技術などは国で厳重に管理されていること、それから、かなり独特なものなので契約だけならば知識がなくとも可能な場合がありますが、基本的なことは独学では学べないようになっています。)
70:
土御門 氷雨 [×]
2015-07-12 13:25:20
>アルタイル先生
あはは、相変わらず先生はとてもお元気そうで何よりです。
(コロコロと変わる表情。その表情にくっついて表れる所作。一人楽しげな様子で相手の挙動を眺め口元に手を当て微笑んでいたが、相手の見当はずれな回答につい堪え切れなくなったのか思わず吹き出し。上記を述べると必死に笑いを堪えつつ、笑いで涙ぐんだ目元を指で拭い相手を見れば「残念ながら、恋文なんて書いたことは一度もありません。自分の地位に群がる方はいくらでもいるので」と謙遜することもせずに言い。漸く落ち着いた頃に静かに息を吐き出せば、「俺の魔獣、雷鼬なんですけど。その子が行方不明になってしまいまして、こうしてさまよい歩いていた次第です」そちらの方はお見かけしませんでしたか?と、本題に話を引き戻せば、淡い期待を抱いて首を傾げ)
>稜
おぉ、随分と積極的だな……よいしょ、っと。
(中にいた女生徒が自分のノックに鞄の中身をばらまいてしまったらしく、それを手伝おうかと言うまもなく相手は片づけを終え、自分の元までやってくれば椅子まで促され。談話室の椅子とはまた違った感覚に内心高揚しながら、相手を見ては思い出したように鞄からクラスの書類を取りだし。「そうだ、生徒会にはこれを届けに来たんだ。クラスで何やら話し合っていたようだが……これがその提出書類だそうだ」中身を適当にではあるが視線で文面を確認し、不備がないのが分かり一度席を立ちあがると相手に向けてそれを差し出し。ニコリと微笑みを浮かべれば確認してくれ、と促して)
>出雲
あぁ、お前の気持ちは分かってるさ。それに、何も注意することが悪いなんて言ってないよ。
(自分が現れたことにより瞬く間に雰囲気を変えた相手。まるで可愛い子犬だったら尻尾を振るような上機嫌具合がかわいらしく、唇を尖らせ拗ねる様子の相手に笑みを零し目元を細め。上記を述べて静かに目を細めれば、軽く手を伸ばし相手の頭を撫でると「----お前の気持ちはとても嬉しい。だがあまり、一般生徒を逆撫でするような言い方は控えてくれ」と変わらぬ笑みのまま述べ。そのまま一歩相手から距離を取れば、悪戯っぽく目を伏せ口元を弧を描き「どうせああいった連中はすぐに現実を見る。俺たちが手を下さずとも、自ずと自分で自分を殺すさ。-----わざわざお前が手を煩わせることもないだろ?」と、自信満々に、そして何もかも分かり切っているかのように断言して)
(/慕ってくれていいのよ……!!← 可愛い後輩には甘やかしたくなるのが先輩心です← ではでは、この辺りで本体は失礼致します!)
71:
アルタイル [×]
2015-07-12 16:17:10
汰鏡>
ダンゴ旨いよな!店で買って食べ歩きしても良いし、茶屋で一服と洒落込んでもオツだわな。ダンゴ三兄◯を知らねぇの?平成生まれとはとことんネタが合わねぇぞチッキショオ……ま、いいか。いやピチピチティーンが何言ってんだよオヤジに向かって若者ってオイ。ばーちゃん小遣いくれよお駄賃はやくぅ。
(全面的同意を瞬時の笑みと立てた親指で包み隠さず示し。片耳の穴に痒みを感じ軽く小指でほじりながらロマンチックに遠い目をして。元ネタできゃあ面白いワイヤだと言われなかった事に愕然とし一発自分の頭に平手打ち。それはさておきうら若く花も恥じらう年頃の女子生徒から耳を疑う台詞が聞こえてきたのに対し、吉本興業の漫才よろしく軽くツッコミ。そういいつつも唇に触れているダンゴにうえからかぶりつき咀嚼しながらノリを見せて。)
神狩>
何処が不審だコラ、もう一遍言ってみろこんにゃろめ。俺さんに生活指導とはヤル気か?……やり過ぎない程度に言ってやってくれよ、不満を持つ奴は出てくるだろうが最近のガキンチョは叱られなれていない上に妙に悟ってんかんなぁ。其処がまた面白いけどな。
(まだ星として若く宇宙でブイブイ言わせていた頃の悪ダマシイが蘇ったかのような、つっぱった若者がよくやる威嚇とガン飛ばしで指導された学生のつもりになり。怒り肩から普段の調子に戻れば、この生徒へのあらゆる周囲の目をあえて話に出さずむしろ目の前の生徒の肩を持つような表現をして。ちょっとだけ怖い表情を浮かべてからの苦笑い、あご髭を弄りもう片手で素直に挙手。)
土御門>
おうともよ!見ての通り元気200%だぜ。元気があれば色々出来るっつーかんな、ぶっちゃけ疲れてんけど。てんめぇこの色男がよ、僕モテマスゥなんて余裕こきやがって世界中のモテない奴らに土下座しろよ。笑ったな⁈猿も木からナンタラだってのにちょっと的はずれなだけだろ!魔獣は魔獣に任せりゃいい、お前ら言ってこいや丁重にお連れしろ。
(良い言葉を良い意味のままに受け取り、キザったらしく前髪をかきあげ。相反して肩のコリは酷く元気なフリをする限界を感じため息をついて。地位に群がるという表現であるのを聞き流し軽く肘でつつきながら生徒自身の魅力と言い換えて冗談の嫌味をぶつけ。笑い涙を拭う仕草に今度は本心からの文句。本当の探し物を知れば考え込むこともなく判断を下し指笛一回。ペガサスを促してから生徒に一先ず腰を下ろすよう床を指差し。)
72:
匿名友 [×]
2015-07-12 16:42:33
(/>6の者です。候補と補佐見間違えて居ました。
申し訳ございません。再度PFを見直し書き直して参ります。御指摘ありがとうございます。)
73:
汰鏡稜 [×]
2015-07-12 16:54:49
神狩くん
___ふぉっふぉっ、そんな警戒されてもわしゃどーすりゃいいのか‥ねぇおじいさんやい、
( 入ろうか其れともやめてサボろうか、そんな事はあってはいけないがもう皆己の性格くらい見抜いているだろうとポジティブな考えを持ち鞄を肩にかけ直しては団子を口に入れ。そんなほわほわした汰鏡ワールドは終了で毛嫌いと言うのか、明らか嫌われている感を放つ彼の様子にきょとんとし声を洩らした相手に対しばかげた言葉を発言しては手をひらひらして笑顔を洩らし彼へ巫山戯た言葉を投げてみて。無意識ながらの笑顔は悪意をもたらすのか、何て考えている半面今日のご飯何か、何て思考しては自由なことに欠伸を。女らしいこと、そんな事一ミリも考えなどしなかった事にぶは、と笑い始めては「 わかった!なんで最近の若者が細過ぎてごぼうなのかわかったぞい。いちいち気にする必要ないんじゃよ 」食べ物を口にすれば満足、鞄からまた団子を出してはほら、何て付け足しに声を出し相手の傍までいけば差し出して。)
( それを言うならば神狩様の息子さんもイケメン過ぎてドストライクな程です/ぐっ/h/そんな根性を叩かせて頂くのがお婆さんの役目、はいふざけました。改めて宜しくお願いしますね。 )
土御門さん
__おやおやおばあさんは若い子が大好きなんじゃよ?なんてね。ふぉっふぉっ
( ばら撒いた後の本やペンの落ちている事が今頃気付き視線を落とすも先に彼を優先し。積極的とはどのようなものか、何もないただ笑顔をひとつに上記を述べてはばかげた笑い声を生徒会室に響かせて。此処で先輩が来たら何を言われるか、好奇心が大勢過ぎた挙句に笑顔は絶やさず近くの椅子に腰を掛け手でぱたぱたと仰いで。その後暫くすると相手の立ち上がりに何だ何だと思考でざわついていれば此方も同様によっこらしょ、何て口にして何やら書類と呼ばれる紙を見遣り。差し出された紙を片手で受け取れば視線を辿らせるもなんの事やら分からず首を傾げてはまた笑顔に戻し。「 おばあさんにこんなもの見せるもんじゃありませんがな。まぁ確かに受け取りました- 」近くの机に手に持ってあった紙を置いては視線を相手に向け直しピースを小さく作れば手を机の上で体重かけ。)
アルタイル先生
__茶と団子合わせも良い感じじゃよ。知っとるぞじいさんや、でもわざとスルーしたんじゃ騙されたなふぉっふぉっ。
( 彼がそれ程までに団子好きとは知らず知らずに衝撃的な事実を今に受け止めては完全な巫山戯口調へと取り込み親指を同じく立てては笑い声を。アニメの名も歌も知っているがスルーが一番、と言うかしたいという変な好奇心もまたあり笑い続けて。平手打ちとは思わずにただ両手で拍手をお見舞いしては生の一人漫才は流石、と思考を巡らせる半面に団子、という先程の食べ物の話から頭は離れず。見事ツッコミを入れてくれた彼にまた不気味な笑い声を上げては「 まだ元気な若者じゃよ、おばあさんの分まで生きるんだよ‥!わしゃ健康なぴちぴちの高校生、小遣いなんて知らないよ 」ノリにのった挙句己の悪ふざけに言葉を繋げ何故か死を最後みたいな台詞を発するも演技でもするようにしゃがみ込んでは手を伸ばし。瞬間小遣いと耳を疑えば何事にも無かったかのように裏声使い乍手をひらひらさせ。団子の被り付きを満足気に微笑んでは串だけを顕にしたものを近くのゴミ箱に投げて。 )
74:
逆月 信九郎 [×]
2015-07-12 18:17:24
>樫宮
「大概にしてほしいものですね、会話は疲れる。」
(しかめっ面になお皺を寄せて資料をふんだくるように受け取る。とは言うものの細腕ではそのような力も出ないため普通に受け取ったようにしか見えないのだが。特に興味もなさそうにパラパラとページを捲る。どう見ても読んでいないように見えるが彼にとってはそれで十二分に過ぎる。1ページを見る時間は数秒に過ぎないがその数秒で内容を把握し、添削し、正誤を見極めると言った芸当が、この病弱な男には可能なのだ。
「誤字はなし、当然でしょう。やや文法がおかしい箇所がありましたが許容範囲内、平たく問題はありません。あとはこちらで署名と捺印を済ませればいいのでしょう?」
(車椅子に吊るされた鞄から空のファイルを取り出して受け取った資料を挟み込み、鞄にしまう。懐から手帳を取り出すと受け取った日時、相手、物品などを事細かに書き込む。いやに几帳面だがこれも自分が倒れた時に誰かが代行をする場合の面倒を最小限に留めるためにすぎない。
((いえ、こちらとしては問題ありません。よろしくお願いします
>土御門
「こちらとしてはどういった状態が元気であるか問いただしたいところですがね。ところで、手伝うというのは何をですか?」
(相手の笑顔とは対照的に、仏頂面が不機嫌に曇る。昔から手を貸す、手伝う等の気遣いに対しては人一倍敏感である。彼にとってそういった行為は殺傷能力のある刃に等しい。
「手伝うということは力不足であるということです。私が不足であるということを認めようとは思わない。いいですね。」
(周りくどい言い回しではあるが、言いたいことは全て伝えた。心配事は常に持てるものから持たざるものへと向けられる。彼にとってはそれが嫌で嫌でたまらないのだ。ただ持っていないということを、ただ持っているということだけで嘲笑うようなものだと、彼は認識しているのだ。即ち、彼が持っていない健康を、持っているものがあざ笑うように、彼は感じている。
((よくもまぁこんな扱いづらい相手に声をかけていただき恐悦至極です。よろしくお願いしますね
>アルタイル
「魔人という種族間では口を慎むという文化がないようですね。特に、私に日を浴びろなどとはよく言えたものです。加えて私は忙しい。」
(露骨に嫌な表情を浮かべて車椅子を反転させると相手から遠ざかるように車輪を進める。色素が著しく欠乏している、つまりメラニンを少量しか持たない彼にとって日光は肌を焼く忌避すべきものだ。それはアレルギー持ちにアレルゲンを与えるようなものだ。自ら毒になると知っていてそれを食おうという輩は存在しない。
((周りがどんなに明るかろうと1人でシリアスしているキャラですので遠慮なく、よろしくお願いします
75:
比嘉明清 [×]
2015-07-12 22:15:57
(>60/土御門君)
…まあ、そんなとこ。
(肌に張り付くような脳や心に焼き残るようなこの好奇な目や畏怖の声は今となってしまえば慣れているが、しかしそれでもやはり人間として嫌だなと思わない事はない。それでもいちいち気になどしていては心がいくつあったって敵わないのだからここいらで諦めてしまうのも良いのかもしれない。揺らめく影を見下ろし、その動きがまるで早くしろ、と言わんばかりに見えはいはい、と内心困ったように返事をしつつ歩き出そうとすれば不意に聞き慣れた声が鼓膜へと届き、そちらへ視線を向けてはポツリと上記答えて)
(/遅くなり申し訳ありません!絡み文ありがとうございました!(礼)自然体で接してくれる優しさとても嬉しいです(泣)何かと面倒な息子ですがよろしくお願いします!)
(>62/樫宮さん)
そうだよ。…こいつが、腹が減ったってうるさいから。
(蝉の声がやけに遠くに聞こえるのは気のせいか、この好奇な目はきっとどこに行ってもまとわり付いてくるものだろう、逃れることはきっとできない。それでも心のどこかでは諦めている、慣れたからという部分もあり難しいところで。揺らめく影はそんな主の感情が流れ込んできて理解したのか珍しくどこか慰めるように揺らめき、それに気付けばどこか困ったような笑みを口元に浮かべ食堂へと向かおうかと思いきや声をかけられ、視界にその姿を捉えては一つ頷き、上記後半自分自身の影を指差しながら答えて)
(/お返事遅くなり申し訳ありません!!絡み文ありがとうございました!明清にとっては図々しいぐらいがちょうど良いですよ(笑)何かと面倒な息子ですがよろしくお願いします!)
(>64/アルタイル先生)
…いや、一人で行くけど。別に一緒に来て欲しいなんて頼んでないし。
(一瞬影が揺らめきふと視線を上げれば自分より10cmは高い男が立っており、それが先生であると認識するのに僅かながら時間を有すれば、その口から紡がれる言葉を軽く聞き流し。しかし早く行こうかと急かされれば我に返り、なぜ一緒に行くという話になったのか、なぜこんなにも馴れ馴れしいのか少し眉間へと皺を寄せつつ上記呟けば相手と距離を取り。色々と気を使ってくれているのかもしれないけれど、そんな優しさに逆に不慣れでどうしていいのか分からなくなっていて。謝ろうかと、前言撤回しようかと口を開きかけたが首を振ればそのまま食堂へと歩きだして)
(/遅くなり申し訳ありません!絡み文ありがとうございました!(泣)褐色肌とか美味しいじゃないですか!そんな息子様とお話できるなんて嬉しいです!これからもどうぞよろしくお願いします!)
(>68/神狩君)
…っと、ごめん。ちょっとだけ急いで、
(腹が減ったと僅かに影から怒りさえ感じればこれはいよいよ危ないと、さっさと食堂へ行き何でも良いから食べなければある意味死んでしまうのでは、その焦りのせいからか歩く歩調はだんだんと早くなり気付けば少し駆け出していて、他の生徒とぶつかりそうになり、だが相手が避けたのだと分かれば少し歩調を緩めて行こうかと思っていると肩を掴まれて静止させられ。痛い言葉を突かれては見慣れた相手の姿に上記どこか申し訳なさそうに呟くも早いところ切り上げたくてしかし手渡されたビニール袋に驚いて中身を確認すると顔を上げ「…いいの?これ、神狩君のだろう?」と僅かに小首を傾げて)
(/遅くなり申し訳ありません!絡み文ありがとうございました!可愛いだなんてそんな…!(照)面倒な息子ですが懐いてやってください!よろしくお願いしますね)
76:
アルタイル [×]
2015-07-12 22:42:46
汰鏡>
いんや、汰鏡君よりダンゴが似合う生徒は見たことが無いぜ。俺さんなんか足元にも及ばねぇよ、だいたいこの顔を見ると皆言うかんな、普段エイシを食べているんですかぁってよ。知ってんのか!もっと早く言えコラ。じいさんと言われんのは生々しいな…確かにマジモンのじじいだもんな。小遣いくれねぇなら此れ、一つ運んでくれ。軽いからばあさんでも持てる。
(自らをばあさんと呼び他人をじいさんと呼ぶ習性に、明らかに不思議ちゃんである事を確信しもはやお抹香の香りすら感じ始め。声真似を交え苦笑を零し。段ボールの上に積んだファイルが落ちないよう注意を払いつつお尻アタックをかますフリをして。仮の年齢の何倍も生きている事をオブラートに包んでぽろりと口にし額に皺寄せ。フザケが却下された所で一番小さな箱を顎でさしサラリと頼んでみて。)
逆月>
そうか!しまったやっちまったわ……悪かったよ人間の病とか、正直未知の領域で殆ど理解出来ていねぇんだ。魔人族がっつーより、俺さんは病になる事はねぇもんだから。忙しいのは役員の仕事か?なんなら手伝ってくれれば助かる、学園公式サイトの誤字脱字チェックと英文の翻訳にミスが無いかの確認なんだけどよ。
(はっと瞳孔を開き己の無知さに苦渋の表情を浮かべ、片手で顔を覆い。素直に且つ気を使っているというのではない事を示すために声音は落とし過ぎずを保ち。離れていく生徒の後ろを大きな歩幅で追いながらこれ以上の湿っぽい空気はかき消し続いて声をかけ。相手の速読と文章校正スキルの高さは教師の間で高く評価されているのを知っている上で依頼をかけてみて。)
77:
アルタイル [×]
2015-07-13 00:28:38
比嘉>
ツレナイことは言いなさんなっての、頼まれたたぁおっさんだって身に覚えがねぇもん。逆に一緒に行かせてくれよ、足元のワンコだって別にイヤだとは言ってねぇべ?あんだあんだ恥ずかしいのかよこの照れ屋ボウズ〜はい退いた空腹さんのお通りだよ、其処のお前鼻くそついてんぞ。
(素っ気ない態度を取られても御構い無し。ガニ股で悠々と追い歩き既に表情には恍惚さえ浮かべており。逆手にとったような言い方を選択し遠慮せず金魚のフンになりきりながらも生徒の足元から伸びる影に目を落とし。視線をあげカハカハ乾いた笑い声を立て人の間をぬっていき。たむろっている生徒達の一人に目をつけこんな事を言い放ち。)
78:
比嘉明清 [×]
2015-07-13 13:17:39
(>77/アルタイル先生)
いや遠慮した覚えない…聞いてないんですか。
(心の隅っこでは少しばかり心強いと、あまり友達は多い方ではないのでこうして教師と一緒に過ごせるのは貴重なことだから本当はちょっと嬉しい。でもこんな犬神憑きに遠慮なく接してくれるというのはとても心に響いていて、悠々と歩いて行ってしまう相手の後ろ姿を眺めては上記呟き、落胆していてもその口元には緩やかに笑みを浮かべ足元に視線を落とせば朧も威嚇はしていないし大丈夫だろうと、その後ろをてくてく付いて行き途中生徒に声を掛けるそれに薄ら苦笑を浮かべて)
79:
アルタイル [×]
2015-07-13 23:33:45
比嘉>
聞いてんぜ?へっへ、やっぱ聞いてねーわ。遠慮してないっつったもんなぁ、さっきの台詞は聞いてない。鼻くそつけて腰パンでかっこつけてんだよアイツ、可笑しいだろ鼻くそでかっこつけるとかよぉ。何食うか?今日はコロッケの日だったよなしかも大盛りの!
(突如振り向き2トーン声音を落として涼やかに放ち。悪戯に片口角のみ引き上げ妙な笑みを浮かべ。生徒の素直な部分が見えるというのは教師にとって嬉しい事他ならず妙な笑みから自然で柔らかな表情に変わり。苦笑が聞こえれば当人の前から大分先行った位置でおちゃらけてまた話題に出し。食堂のメニュー看板を見て真っ先に庶民的な一品に目をつけ、更にそれにしろと言わんばかりの朗らかさで生徒を見ながらメニューを指差し。)
80:
._. [×]
2015-07-18 14:10:42
*.募集/纏め
(/▼は確定キャラ、▽は未定キャラ/未定キャラ選定有)
▼生徒会長 >52 逆月 信九郎/3-3
▼生徒会副会長 >23 沖垣 椿/男/3-5
▼生徒会書記 >25 樫宮 千歳/女/3-3
▼生徒会会計 >55 汰鏡 稜/女/1-1
▽生徒会庶務/1名 >11→keep取消
蛍石会top3
▼会長 >28 土御門 氷雨/男/3-1
▽会長補佐/高3/1名 >67 ( 7/23.9:25 ( 仮pf.修整中
▽飼育係監督係/高3/1名 >7 →keep取消
____
訳ありメンバー/2名
▼ >43 比嘉 明清/男/3-2
▼ >46 神狩 出雲/男/1-2
魔人族の教師/25歳以上/2名
▼ >21 アルタイル/男/34(仮
▽ >16 →keep取消
生徒会顧問の教師/1名
▽>48 →keep取消
*.補足
>18 魔獣/容姿/制服について…他。
>36 制服/魔人族/蛍石会について。
(/他、質問あればいつでもお申し付けください。尚、keepされた方々のpf提出が、連絡の無いまま一週間を経過いたしましたので取り消させて頂きました。)
(/レス返せてなくてすみません!!私用が立て込んでおり今暫くお待ち頂きたい次第であります…。規約にある通り少なくとも月1では!!月1程度には…現れるので…申し訳ない。)
81:
土御門 氷雨 [×]
2015-07-18 22:24:12
>all
(/返事が遅くなってすみません! 私事で随分遅れてしまいましたのでもしあれでしたらレス蹴りでも全然大丈夫です……!)
>アルタイル先生
なるほど、つまり疲れているせいで気分が高まっていると……ならば一先ずお休みすることを俺はおすすめしますよ。
(一挙一動、全てが大胆且つオーバーリアクションな相手の挙動は見ていて大変面白い。ニコニコとその様子を見つめながら遠まわしに相手に休憩くらいするように勧め。嫌味をぶつけられても尚もその笑顔が変わるはずもなくははは、と笑い飛ばせば「残念ながら事実です。モテないことに理由があるように、モテるのにもちゃんと理由があるんですよ」なんて余裕を見せて。「----なるほど、その考えはありませんでした」元々魔獣同士の喧嘩が原因であったが為に、その魔獣に頼るという選択肢は自分になく。飛んでいった相手の魔獣であるペガサスを呆然と見つめていれば相手に座るように促され素直に腰を落とし)
>稜
……ふむ、なるほど。しかし随分と若いお婆さんだ。俺なんかよりもずっと幼く見えるよ。
(ニコニコと笑う彼女の口調は確かに老婆、というよりは年配の人間が使うようなものだが一見すれば自分の方がまだ年上だろう。しかしあれが彼女なりの個性なのだとすれば本当に面白いと此方も笑みを浮かべ、生徒会も蛍石会に負けじと個性の強い面々が多いとそれを嬉しく感じ。手渡した書類を受け取り軽くながらチェックをしているのを眺めていれば無事手渡せたことに満足し、一息吐いて椅子に腰を落とせば「あぁ、確かに任せた。俺も話し合いに参加していないので何の書類か詳しくは分からないが……まあ君の先輩方に見せれば分かるよ」と笑みを浮かべながら述べて)
>信九郎
おやおや……相変わらず随分と刺のある言葉だ。
(自分の言葉にあからさまに表情を険しくした相手を見て、変わらぬ問答に肩を竦めてはどこか呆れたように笑みを溢し。これが彼なりに自分の心を守ってきた術なのだろうと感心する一方でそれはどこか相手を小さく見せ、力不足を認めないと言う相手を楽しげに見つめては車椅子の前に立ち。自然とそのまま相手を見下ろすように視線を合わせては、いつもの口もとだけの笑顔を浮かべ「だが---力不足を自覚するのもまた力の内。持っていない者は持っていないし、持っている者は持っている。現実は非情だからな、君が意地でどう言おうとも君が"持っていない"事実は変わらない。----認める認めないではなく、持っているか否か。判断するにはそれだけで十分だろう?」と悪びれる様子もなく相手が触れられたくないであろう部分を率直に述べ)
>明清
そうか。なら俺と一緒に行かないか?誰かと食べる食事の方がずっと楽しいだろう?
(声を掛けた相手の返事に満足そうに頷くと、嬉しそうに笑みを浮かべて相手を食事に誘い。普段ならばわざわざ食堂に行くこともないが、たまに行くからこそ楽しめる一面もある。それに大切な友人がいるのなら尚の事嬉しい限りだと、そんな嬉々とした感情を隠そうともせずに声に出し。しかしふと、相手から視線を逸らし周囲を見渡せば、相手に勘付かれないよう視線だけで周囲に威圧を与えればガラリと変わった雰囲気。仲間を傷つける奴は許さない。そんなことをする奴は俺がどうとでもしてくれると、彼らを牽制し相手へと視線を向ければすぐにいつもの笑顔を浮かべて)
(/此方こそ返事が遅くなってすみません! いえいえ、大切な友人ですもの。むしろいじめる奴は懲らしめちゃうぞ☆←←な奴です← 此方こそ何卒よろしくお願いします!)
82:
._. [×]
2016-07-19 22:30:22
(/久し振りにセイチャットに訪れ、ふっと懐かしい思いに駆られたというのでしょうか。当トピックを探してみたら、なんと最終ツイ-トが一年前の昨日。何となく運命を感じますね(?)
そういった訳もあり、誰か軽ーい会話だけでもお付き合いしてくださる方はいないかな~、なんて上げてみます。)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle