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自分のトピックを作る
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土御門 氷雨 [×]
2015-07-11 20:54:17
>椿
負けず嫌い……その言葉は否定しないよ。
(生徒と話している間、背後に感じていた視線に気づくと相手や相対する二人組に気づかれないよう内心笑みを浮かべ。近づいてくる気配にあえて歩みを止めることもしないが、隣に立ち漸く掛けられた声に気づけば静かに足を止め。目を伏せ静かに笑みを浮かべると上記を述べ、ゆっくりとした動作で相手へと振り返り、更に口元の弧を深めれば「だが俺と彼らとでは背負っているものが違う。競争相手にもならない相手に、そんなことは君も思わないだろう?あれは、俺なりのアドバイスだよ」と悪びれもせずに堂々と述べて)
(/絡みありがとうございます! 此方こそ生意気で融通の利かない奴ですが、どうぞよろしくお願いいたします!)
>アルタイル先生
おや、アルタイル先生。こんな夜更けにこんばんは、見回りですか?お疲れ様です。
(周囲の柱や窓の桟、それだけでなく廊下から見える教室の数々を覗き込むがそれらしい姿が一切見えず。一体どこまで行ってしまったのかと困り果てて大きく肩を落としていたが、ふと聞こえてきたのは何ともにぎやかな教師の声。振り返り背後にいる相手を見るが唐突な明かりに少し目を細め。矢継ぎ早に言葉を立てる相手にどう回答しようか迷っていたが、出てきたのは当たり障りない挨拶と労いの言葉。どこか落ち着きのない様子の相手に普段生徒と接する時にはない不思議な感情を感じながら、「しかし先生。俺は残念ながら夢遊病になったことはないんですよ。むしろおかげさまで毎日快眠です。視力に至っても眼鏡、コンタクト一切不要の正常値です。名探偵な先生の推理は大方外れですよ、残念ながら」なんて笑顔ではっきりと相手の推察を否定して)
(/さ、流石おじさん先生・・・・・・!お目が高i(ry← 此方こそ可愛げのないやつですが、どうぞよろしくお願いします!)
>千歳
---あぁ、君は生徒会の。
(談話室に行き何をしようか、一先ず落ち着いてお茶でも飲みたいなんてのんびり思考しながら歩く廊下。思考が現実に引き戻した背後の声に振り返り、自分を名を呼ぶ相手に視線を当てればそこにいたのは生徒会に所属する相手の姿。はて、生徒会の要件ならばともかく相手に話しかけられるような物事でもあっただろうかと思案し上記を述べるが、後にも先にもたどり着いたのはつい先ほどのこと。わざとらしく首を傾げ、口元に弧を描けば「構わないよ。幸いにも時間がある。なんなら、談話室の中で話をしても構わないよ?」と片手でサロンの方向を差しながら相手を促してみて)
(/絡みありがとうございます! 呼び方の件、了解です!配慮ありがとうございます……! 此方こそ、何卒よろしくお願い致します!)
>出雲
---こら、出雲。あまりそうした言葉は呟くものじゃあないよ。
(授業が終わり休み時間に入った校舎。自分がいる場所は特別教室が並ぶ廊下のせいか、他の校舎よりも生徒の声が少ないこの場所は静かな印象を受ける。この静けさに耳を傾けていたからだろうか、階段を歩いていると聞こえてきたのは自分がよく知る声。踊り場ですれ違った生徒たちの風貌、そして降りきった階段の先で見つけた人影から何があったのかを自然と察し。静かに息を吐き出し、ゆっくりと相手に近づくと上記を述べてコツン、と自分よりも少し高い頭を軽く叩いて)
(/絡ませていただきました! 可愛い後輩を見て思わずお兄ちゃんぶりたい奴です← 此方こそ上から目線な奴ですが、どうぞよろしくお願い致します!)
>明清
-----やぁ、明清。君もこれから食堂に行くのか?
(そろそろ夏も近いのだろう。教室にいても感じる熱気と遠くから聞こえてくる夏の風物詩、蝉の声に自然と体感する温度が上がっているようにも感じ。昼休みにもなればまさにピークで、生徒たちもこの暑さに茹だるような声を上げているが自分が廊下を通れば一変。まるで腫れ物にでも触れるかのような視線で此方を見つめ、少しでも距離を置きたいという意思の現れの如く自分が通る道を避けていく生徒たち。三年も通い続ければ、この光景にはもうとっくに慣れむしろ飽きさえ回ってくるのだが、どうやらその人だかりは別のところでも起きていたらしく。その通りの先に見つけた自身と同じ立場にある同輩を見つければ、迷うことなく其方に歩みを進めて笑顔で上記を投げかけて)
(/絡ませて頂きました……! 訳ありもそんなのも気にせず自然体で体当たりしていく奴ですが、息子共々よろしくお願いします!)
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