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 貴方がだいすきです《 創作 》/28


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自分のトピックを作る
9:  ぬし [×]
2024-04-04 13:01:44




>7 匿名さん様


( / >8での訂正ありがとうございます。こちらはそういうところあまり気にしないので、次からは間違えていても大丈夫ですよ。お気遣い感謝いたします…!
裏社会の唯一無二のバディ!!すごくいいですね。それでいきましょう。悪い感じの組織でもいいですし、公安警察的な裏で世界を支える感じもいいですね!能力とかも使える感じでも面白そうですし、こちらも曖昧で申し訳ないです…!

ちょっと設定が定まりつつあるので同時進行で創作pfも作成していきましょう。ぜひ、萌萎などありましたらおしえてください。 )




10: 匿名さん [×]
2024-04-04 17:18:47



>9 ぬし様


(/お優しいお言葉をありがとうございます!できるだけ間違えないよう頑張りますので…
賛成していただき光栄でございます!こちらとしては二人でこの世界を裏から支えてゆくような、公安警察的なものが希望ですね。でも、悪い組織に属する二人が一緒に世界をぶち壊していく…みたいな感じでもいいですね…。こちら妄想が膨らみすぎて決めきれていない状態なので、ぬし様がご希望の方で決めていただきたいです。すみません…

そうですね。pfを作成するのが楽しみです!萌え萎えですか…萎えで言いますと、鈍感/電波系/天然/過度な無口/などですかね。萌えは基本的になんでも大丈夫ですが、強いて言うとすれば少々ツンデレを挟んだ子が刺さるかな、と。ぬし様の萌え萎え等はございますでしょうか?)




11:  ぬし [×]
2024-04-04 19:32:15




>10 匿名さん様


( / こちらも妄想が広がり、既にとても楽しませていただいております!どちらも捨て難いですが、そうですね。決めていい…と言われますと凄く悩むところですが、公安警察でいきましょう。途中悪の組織にスパイとして潜り込むとかも面白そうですし…!たくさん考えていただき有難う御座います。
とすると、バディは先輩後輩ペアでもいいですし、信頼をおける同期的なペアもいいですね。年齢差に何かご希望ありますか?

萌萎の提出ありがとうございます。だんだんと創作のイメージが湧いてきました!
萎 / 過度な○○、メンヘラなど、基本はどんな子も愛せる自信がありますのでお好きに作っていただければと思います!性格や容姿などできるものは作成を始めていこうと思いますが、急ぐ必要はありませんのでご自分のペースで作成をお願いいたします。 )





12: 匿名さん [×]
2024-04-07 13:30:06




>11 ぬし様



(/遅くなりました!すみません…
公安警察ですね。段々世界観が頭の中で固まってきました。悪の組織にスパイとして潜り込む…なんとも面白そうなシチュエーションですね!それで行きましょう。
年齢ですか、特に希望はありませんね。ぬし様の好きな年齢差等にしていただければ。同期、となりますと19~22歳ぐらいや、それか先輩後輩設定ですと先輩の方がやりやすいですかね。

ぬし様の萌萎確認いたしました。ではこれからpfを作っていきますので、明後日まで以内には提出できると思います!)




13:  ぬし [×]
2024-04-08 20:18:43




>12 匿名さん様


( / リアル優先で構いませんのでお気になさらず!
では、世話焼きくんが先輩でめんどくさがりちゃん後輩の関係でこちらのバディはできたらなと。クズ男くんと真面目ちゃんの年齢差はお任せいたします。

こちらも明日にはpfの作成ができると思いますので、出来次第載せさせていただきますね。 )





14: 匿名さん [×]
2024-04-08 20:50:11



>13ぬし様


(ありがとうございます!
こちらの世話焼きくんが先輩、ぬし様の面倒くさがりちゃんが後輩ですね。了解致しました。先輩といいますと、何歳がご希望でしょうか?合わせたいと思いますので・・・。あと、やっぱりなのですが、クズ男くんと真面目ちゃんは同期、という事にしたいです!20歳でどうでしょう?

では、pfを作って参りますね!こちらも
出来次第載せます!)





15:  ぬし [×]
2024-04-08 22:06:42



>14 匿名さん様


( / では、世話焼きくんが21歳で、めんどくさがりちゃんが19歳ということでお願い致します!また、同期の件把握いたしました。
とりあえずクズ男くんのpfを作成してみたので確認をお願いします。不備等ありましたら何なりと! )


名前 / 藤原 新 ( ふじわら あらた )
年齢 / 20歳

容姿 / 髪色は明るめの栗色。前下がりのマッシュで緩めのパーマがかかっている。シャープな輪郭と健康的な艶のある肌。いかにも漢らしい喉仏。通った鼻は高く、唇は少しふっくらしているがどちらかといえば薄め。横顔のシルエットはまるで彫刻のよう。綺麗に整えられた眉と、平行二重の目。瞳は髪色と同じで明るい色味をしている。涙袋もしっかりあり、見た目は百点満点。183cmと高い身長で、鍛えられた筋肉がしっかりついている。薄着になると体格の良さがわかるが、基本は着痩せしている。服装はシンプルなものでもストリート系でも似合うため、その日の気分で変わるらしい。こだわりは靴だとか。

性格 / 見た目でもてはやされることが多く、本人も自覚しているため謙遜もなければ、相手の好意を利用することも多々。世の人間に自分の見た目を嫌がる奴などいないと思っている。ただ、ナルシストというよりも至極当たり前のように振る舞うため、いっそ清々しいまできている。やりたくないことはやらないし、自分の好きなように生きる。相手の状況も、自分が置かれている立場も、然程興味はない。今の仕事は、ただ面白いからやっているという感覚。それがこなせるだけの能力も持ち合わせている。こんな中身でも、それなりに人間らしいところもあり。自分が好意を寄せる相手には少し弱く、特に褒められると困ってしまう。

備考 / 公安警察で働き、同期の女性警官とバディを組んでいる。若手の中でも能力が買われていて、困難な任務に就くことも多い。本人の動機が薄いだけに嫌な任務は平気で断る。かなりの辛党でどんな食事にもマイ七味を持参し使用する。飯は辛ければ辛いほど美味いらしい。幼い頃からスポーツが堪能で、特に武道はかなりの腕前。意外にも料理が好き。





16: 匿名さん [×]
2024-04-09 12:26:26




>15 ぬし様


(/素敵すぎるpf作成お疲れ様ですそしてpf作成ありがとうございます!。素敵なお子様すぎて何度も読み返してしまいました!素敵で、ちゃんとクズ男くんで…。個人的にクズ男くんで、能力があり、超カッコいい子なのに、好意を寄せている相手には少し弱く、褒められてしまうと困ってしまう、というところが可愛いなと思いました。不備なんてございませんでしたよ!
先輩の世話焼きくんが、21歳ですね。了解です。一旦真面目ちゃんと世話焼きくんのpfを作ってみたのですが…誤字などが沢山あると思います。超文字量が多いですが、不備等ございましたら何なりと仰っていただいて構いませんので、確認お願いいたします!)





【真面目ちゃん】




名前 / 天宮 葉酉 ( あまみや はとり )
年齢 / 20歳

容姿 / 清楚な黒髪ストレート。その髪は、腰あたりまで伸びており、仕事などの時は緩く一つに結んでいる。紺色のハイライトの少ないアーモンド形の瞳。黒縁の丸眼鏡をいつもつけており、前髪も長めで眼鏡もかけているせいで顔がよく見えないが、きちんと綺麗にすればモデルのようにまではいかないが、まあまあ美人だ。一応栄養管理はきちんとしているが、肌はえっと、生きてる、よね?と思うほど真っ白い肌色。身長は160㎝と平均的な高さで、すらっとした痩せ型の体型だが、女性らしい凹凸もしっかりとしている。服装は、女性らしいものが多いが、本人はモノトーン系の服装を好んでいる。任務で葉酉は足に怪我をすることが多いため、その傷や怪我を隠すためにも春夏秋冬構わずどんな服装の時でも長めのタイツを履いている。

性格 / 一言で言えば「どんな場面でも冷静なクソ真面目ちゃん」。任務場所でどんなことがあろうと冷静に対処し、必ず目標を達成する。任務で失敗などがあればそこをどうしたら成功したのか、どうすれば次に生かせるか、や、ターゲットの分析などを毎回念にする真面目。そして彼女は1年間365日欠かさずいつもポーカーフェイスであり、笑ったところを見たものは誰もいないだとか。特にポーカーフェイスでいることに意味はないが、昔から感情を出すことが苦手な為、もういっそのことポーカーフェイスで生きて行ったほうが楽なのでは?と思い、今まで感情を出さずに生きてきた。それに慣れてしまったためか、もう笑うということが難しくなり、今までの人生笑った回数は2,3回程度だという。ただし、彼女は感情がない、というわけではないため、怒ったり、泣いたり、嬉しかったりすることはたまにある。彼女は恋人を作る気は一切ないが、恋人というものを作る以前に葉酉はまだ「恋」というものを分かっていない、人を好きになったことがないため好意を見せられても「ふーん、で?」みたいな反応しかできない。「恋」というものに気づき、相手に好意を寄せたとしても、相手の前ではいつものポーカーフェイスは崩さずに、心の中で勝手にドキドキしている感じ。

備考 / 公安警察で働いており、同期である男性警官とバディを組んでいる。バディである藤原とは違いあまり困難な任務に就くことは少ないほうだが、この性格上与えられた任務を断ることができず、どれだけ嫌な任務でも行かないと、と思っている。バディとは反対にこちらはかなりの甘党である。休みの日(そんな日はほぼないが)には甘いもの巡りをしたり、何か任務などで良い成果が生まれれば、ご褒美にとケーキなどを買ったりする。幼い頃からスポーツが堪能で、特に武道はかなりの腕前。意外にも料理が好き。戦闘だと、蹴りが得意な為、足に怪我をすることが多い。怪我をすることは慣れっこな為別に気にしはしないが、この仕事柄だ。血だらけで任務を終える、もっと行けば死んでしまう、なんてこともなくはないのだ。そのためか彼女は友人、勿論恋人などを作る気は一切ない。そんな大切な物を作ってしまえば別れるときにつらくなるだけだと思っているからだろう。





【世話焼きくん】




名前 / 八重森 要 ( やえもり かなめ )
年齢 / 21歳

容姿 / さらさらとした、痛々しすぎず、派手すぎない金色の髪色(地毛)で、左分けの前髪は目にかかるかかからない程度の長さ。後ろはツーブロにしている。肌色は健康的な小麦色の肌。大きめの黒い瞳で、鼻筋が通り眉毛も整えたはっきりとした顔立ちとなっている。身長は178㎝とまあまあ高いほうであろう。細身ながら服を脱いでみないと分からないほど鍛えられた引き締まった体型。服装は特に私服に気を使わないため、パーカーなどが多いが、ダボダボなものではなく、すらっとしたもの。だが私服は2、3着ほどしかなく、クローゼットの中のほとんどは仕事用の服だという。

性格 / 世話焼きで、少し怒りっぽい性格。良くも悪くも自分中心ではなく相手中心に物事を考え、自分のやるべき事を後回しにしてでも、相手から頼まれたことや相手がして欲しそうなことを率先してやる。公安一のコミュニケーション能力を持っているといっても過言ではないほどコミュニケーション能力が高い。彼は一人でいることがあまり好きではなく、誰かといる時間が多いからコミュニケーション能力が高いのかもしれない。人助けを無意識にしてしまうため、他者から好かれやすく、彼の周りにはいつも誰かしら人がいる。基本的に優しいという性格が目立つ彼だが、少し怒りっぽいところもあり、何か自分に気に食わないことがあれば、苛立っていき、それが積み重なっていくと怒りを爆発させることもあるとか。いつもはニコニコとしているが、怒ると一番怖い人という印象もある。そんなところもあるが、相手にいつでも優しく対応し、人助けを無意識にやってしまう彼の性格は、警察官として向いている性格なのであろう。だが、この公安警察の世界では彼の性格は生きづらいのかもしれない。好意がある相手には自分からグイグイ行くタイプ。

備考 / 公安警察で働いており、後輩の女性警官とバディを組んでいる。公安の中では優秀なほうで、潜入捜査や、長期に渡る任務が多い。バディである彼女は面倒くさがりなため、どうしても自分が面倒を見てあげなくては、という親のような気持ちになり、ついつい彼女のお母さんのような立場になってしまう。趣味は料理やお菓子作り、と意外にも女子力が高く、公安内の女子受けもいいそう。まあこの公安という男社会の中の男社会のような世界に女性は少ないが。中、高と陸上部に入っていたため、足が速く、犯人や、ターゲットを捕まえるのに有利だ。






17:  ぬし [×]
2024-04-10 06:18:48




>16 匿名さん様


( / お褒めに預かり光栄です!ありがとうございます。また、pf作成ありがとうございました。拝見させていただきましたが、とても素敵すぎるお子様たちでこれからが楽しみです…!葉酉ちゃんの笑顔を引き出したくて今はウズウズしている状態です。要くんも文句なしの面倒見いい兄貴すぎて!たくさんご迷惑をおかけするとは思いますが、よろしくお願いいたします。
めんどくさがりちゃんのpfも投下させていただきました。お手隙の際に確認いただければと思います。重ねてよろしくお願いします。 )


名前 / 桐龍 朝陽( きりゅう あさひ )
年齢 / 19歳

容姿 / 色素が薄くみえるようなグレーアッシュの髪色。やや肩につくくらいのボブで、毛先は外にはねている。少し癖がありふんわりとした印象を与える。逆さ卵型の輪郭で肌は白い。左目下に泣き黒子がある。平行眉と二重幅の広い半開き目により眠そうな顔立ちをしている。下睫毛が長くやや隈あり。涙袋がぷっくりしていて幼い印象も。薄い唇と笑ったときに見える八重歯が特徴的。165cmで凹凸の少ないスレンダーな体型。本人曰く筋肉がついているそうだが、筋肉は感じられない。猫背気味でややガニ股。服装は適当。

性格 / 昼夜問わず気怠い。猫背や眠そうな目からも勢いは全く感じられない。若手というのにやる気のなさ100%全開。かなりのめんどくさがりで、寝ながら移動したり、徒歩5分の道も億劫になるレベル。どうしようもない出不精でもあり、休みの日は一歩も家から出たがらない。がさつで女子力皆無。ただ、やらなきゃいけないときはしっかりやるし、社会人マナーもある。それ故に周りから嫌われる事なくいじられキャラっぽく愛されてはいる。オンオフができるところが唯一の救い。性格故に恋愛から程遠い生活をしてきた。

備考 / 公安警察で働いており、先輩の男性警察官とバディを組んでいる。新人でありながら公安になったのには唯一つだけ、秀でたものがあったから。それは、拳銃の腕前。警察学校時代から拳銃を握らせて右に出るものはいなかった。正確かつ状況判断が素早い。でも、それ以外はただの新人でできないことの方が勿論多い。料理をさせると死人が出るなんて噂もちらほら。不器用というわけではなく、絵を描かせれば上手いし、裁縫もできなくはないが、やらない。お笑い番組が好き。




18: 匿名さん [×]
2024-04-10 09:38:37



>17 ぬし様


(/ご確認ありがとうございます。褒めていただき光栄でございます!迷惑だなんてそんな…。
そして、めんどくさがりちゃんのpf作成お疲れ様です&ありがとうございます。めんどくさがりだけどやるときはちゃんとやって、社会人マナーもしっかりと身についているから嫌えないでしょうし、笑う時に八重歯が見えるというところが可愛かったですね。要も世話が焼けて仕方がないでしょう。不備や不明な点はなかったので、このままの新くんと朝陽ちゃんで行きましょう!
ではお互いのpfも提出できましたし、早く本編へと移りたいですね!こちらはもう確認できることは全部したつもりですが、ぬし様はなにか確認したいこと等はございますか?)





19:  ぬし [×]
2024-04-11 21:18:16




>18 匿名さん様


( / そう言っていただけるととても嬉しいです!これからどうぞよろしくお願いします。
特に此方も確認事項はありませんので本編に移りましょう。申し訳ありませんが、此方少し多忙故本日はロルを回す事はできませんが、もし宜しければ初回ロルの方お願いしてもよろしいでしょうか。朝陽の方は明日此方が初回ロルを回したいと思います。 )





20: 匿名さん [×]
2024-04-12 10:13:39



>19 ぬし様


(/はい、本編への移行承知いたしました。ではこちらが葉酉の初回ロルを回すということでよろしいですかね?朝陽ちゃんの初回ロル待ってます!こちら初回ロルは長くなりがちなので、いつもはもう少し短いかもです。シチュエーションは勝手に決めてしまいましたが絡みにくい文でしたら遠慮なく言ってくださって構いません。あと、この公安警察の所属先は警視庁公安部、ということにしてしまいましたが大丈夫でしょうか…?)



天宮 葉酉


(公安、それは「警察」という男社会と言われる世界の中でも奥の奥の男社会のような存在。その公安__警視庁公安部へと足を進める者が一人、彼女は天宮葉酉。この公安部へと所属する女性警官だ。徹夜の残業で疲れ果て倒れている者、呪われているかのように熱心にパソコン、資料に目を通し続けている者などの横をスタスタといつものポーカーフェイスで通り過ぎてゆく。自分のデスクへとつき、いったん荷物を置くと小さな休憩室の隣にあるキッチンへと向かう。キッチンへと着くとあらかじめ用意してあるポットを持ち、近くにおいてある自分用のマグカップへとポットに入れてあるコーヒーを注ぐ。そのコーヒーの香りが香る紙コップを片手に持ちながら自分のデスクへと戻り静かに椅子へと座る。コーヒーのはいった紙コップはパソコンの隣へと置いておき、パソコンを起動する。ここから天宮葉酉の仕事が始まるのだ。出勤してからもう一時間がたっただろうか。カタカタとキーボードを打っていると彼女にはらしくないため息を一つ吐く。すると「次の休みはいつ来ることやら…」と小さく呟いて。公安警察の休み、丸々一日休日になることは奇跡に近いこと。睡眠時間も長くて一時間、短くて30分ほどということも珍しくはないのだ。次々と出勤してくる同じ部署の警官たちを横目に見ると、特に意味もなくちらりとバディである藤原のデスクを見てみて。)




21:  ぬし [×]
2024-04-13 23:06:18




>20 匿名さん様


( / 申し訳ありません。少し用事が重なってしまったので、明日もお返事できるかわかりません。月曜または火曜にはお返事致しますので今暫くお待ちください。お手数おかけします。 )





22: 匿名さん [×]
2024-04-14 07:59:57



>21 ぬし様


(/いえいえ、謝らなくて大丈夫ですよ。お忙しい中のお返事、感謝いたします。どうか体調にはお気をつけてください!こちら葉酉、要、背後ともに気長にお待ちしております。)




23:  ぬし [×]
2024-04-16 20:40:04



>20 匿名さん

( / 初回ロル感謝いたします。また、随分と遅くなってしまい申し訳ありません。読みやすく素敵なロルです。此方のロルに不備等ありましたら何なりと申しつけください!公安警察の設定もシチュエーションも問題ありません。各々の臨機応変に設定は作った行きましょう!よろしくお願いします。 )



 藤原 新


お、葉酉ちゃん おかえり( 公安警察に勤めてみて思うが、どうも陰気でジメジメしたこの空間は自分には耐えきれない。今まで所謂陽気な人たちとしか相手をしてこなかっただけあり、仕事に没頭する男まみれの空間は苦痛でしかなかった。そんな中、数少ない女性警官もいる。彼女たちこそ自分の癒しであり、オアシスだ。そのオアシスが一人、我がバディの天宮葉酉がデスクに戻ってくればすぐさま声をかける。呑気な顔で片手を振る。先ほどまで死んだようにパソコンと向き合っていた顔は綻び、ニヤニヤと頬が緩む。彼女と過ごす時間は何とも楽しいもので。次の任務が何なのかとワクワクまでする。この職場で働いていられるのも彼女のおかげと言っても過言ではない。口数こそ少ないが、自分とは真逆の位置にいる彼女を見ているのは面白い。ふと、上司から指示があったことを思い出し彼女への身体を向け話を始め ) そういえば、班長から午後休取っていいって言われたけど、葉酉ちゃんどーする?



 桐龍 朝陽


おつかれですー ( 公安警察に所属して数ヶ月、新人の割には気だるい挨拶を。というのも、徹夜明け故のこと。彼女は公安警察という仕事に未だ慣れていない状況であり、その実態に手を焼かされていた。拳銃の腕が認められて公安部に抜擢されたはいいものの、彼女に出世欲もなければ、周りはどの熱意もない。明らかに公安向きではないだろう、とまで言われていたが、やることはやる精神から何とかやりすごしている。目の下に隈を作りながら自身のデスクへと向かう。向かいの席には自分と同じ男女のバディを組む先輩方が。ふと耳にした「 休み 」というワードに顔を上げる。自身らと同じくらいの仕事量をこなしてきたバディが休みをもらえるのであれば自分らももらえるだろう!そうだろう!なんて心の中で叫ぶ。ああ、休みはあるのだろうか、もうそろそろ限界だと、項垂れるようにデスクへと伏せては徐に先輩バディのデスクへと視線を向け )





24: 天宮 葉酉 / 八重森 要 [×]
2024-04-17 11:38:48




>23 ぬし様


(/いいえ、お帰りなさいませ!絡みやすく、そして素敵なロルをありがとうございます。不備等なんかは全然ありませんので、ここから続けさせていただきますね。では、これにて背後は失礼いたします。(※蹴り可))




 天宮 葉酉


藤原か…(デスクへと戻り、ちらりと見たデスク先には、ニヤニヤとした顔で片手を振ってくるバディがいた。彼を見て、嫌そうな顔を一瞬するが、すぐにいつもの無表情に戻り、パソコン画面へと視線を戻す。彼__藤原新は、私のバディである。…バディではあるが、彼は顔は良くても中身はクズ。正直バディなんざなくともいいのでは?と思うが、そうはいかないらしい。助け合いやコミュニケーション能力の向上、お互いを高めあい、みたいな理由。…まあバディが必要なことは分かった、だが、こいつと組む必要はないであろう。こいつはクズだが、実力は高い。困難な任務につくことも多いのだから。そんな彼とただの女性警官の私が組む必要性があるだろうか?ないだろう。――部下から預かった資料に目を通しつつ、本日二度目のため息をつく。淹れてきたコーヒーをゴクリと飲むと彼の口から「午後休」という言葉が聞こえて。班長からの午後休許可はありがたいものだ。だがしかし。この大量の資料の山を見てくれ。こんなに仕事が余っている奴に休みをくれていいはずがない。取り敢えずまあ、私はいいか、と思いながらパソコン画面から一瞬目を離し、彼のほうを見て。)私はいい。…藤原はどうする?



 八重森 要


(いつも通り登庁し、公安の部署へ足を進める。毎日毎日変わらないこの場所に来るのはあまりいい気分ではない。だが要はこの公安という裏から世界を支えるような立場に入れることを誇りに思っていて。自身のデスクへと向かう途中、死んだようにデスクへと倒れこんでいる部下が視界に入ると大丈夫か?と声をかけつつ、その部下の体を起こす。倒れるまではまだいいほうで、中には血だらけな者、窓から飛び降りようとするものなどなど、この部署には色々な奴らがいる。自分のデスクへとつくと普段の仕事を始めだして。そんな中、聞こえてきた気だるげに挨拶をする声。この声はきっとあいつだ。彼女__桐龍 朝陽は、俺のバディである。やる気なし、面倒臭がりの彼女は公安の女性警官で、最近入ってきた新人。きっとこの感じは徹夜明けだろう。彼女と仕事をするのは大変ではあるが、楽しいこともあるもので。彼女がデスクに項垂れるようにデスクヘ伏せていくのを見れば、要は自分のデスクから立ち、彼女のデスクへ向かい、「挨拶はちゃんとしなさい」と言い捨て、きっと疲れているだろうから、といちごミルク味の飴を手渡して。)まったくもう……ダラダラしないの!





25:  藤原 新 / 桐龍 朝陽 [×]
2024-04-19 18:28:46



>24


 藤原 新


葉酉ちゃんが休まないんならいいやー。一人で帰ったって大したことしないし ( 彼女からの返答に少し考える素振りを見せながらもスマホ片手に同調。休みの日に何をするか、そんなもの気分次第だし、強いていうなら数ある連絡先の1つや2つ声をかけて遊ぶくらいだ。そんな大したこともしないのなら休んだって意味はない。寧ろ今は、隣にいる彼女といるほうが落ち着くとまである。それは、バディを組み始めて彼女と関わるようになってから知った。自分を見た目だけで判断せず、しっかり向き合ってくれるところは今まで会ってきたどの女性とも似つかない。新鮮そのもの。それに…ふと思考が止まれば彼女が先ほどから口にしているコーヒーへと目を向ける。口角を上げ、如何にも悪そうな顔で彼女の方へと体を寄せる。彼女の手元あたりに肘をつき頬杖をつきながら顔を近づけて 「 コーヒー、俺も飲みたい 」 彼女の目を見て離さない。さあ、彼女は何で答えるのかと楽しさで笑みが溢れて )



 桐龍 朝陽


げ。飴ちゃんまで出てくるとか、お母ちゃんじゃないすか ( 視界に入ってきたのは自身とバディを組む先輩。こんなに面倒見のいい先輩に出会ったのは初めてだった。先輩という類のものが出てきた時、自分のだらけきった態度に怒る者もいれば、最早おかしくなっている者もいた。基本的には後者が多く、自分はどちらかと言えば愛されていた方だと思う。でも、その中に自分を教育するものは殆どいなかった。というより、教育できなかったが正しいか。自分のやる気のなさは生粋のもので、誰かにどうこうできる加減ではなかったから。そんな自分に真摯に向かってくる彼を心内では尊敬していた。現に今だって、挨拶のことを真剣に叱ってくれている。優しい人だ。そんなことを思いながらも、感謝の意を伝えるわえでもなくただ一言、彼の魔法のような飴の登場を突っ込むだけ。嬉しさを少し表現するように笑みをこぼして飴を受け取り口へと放り込み問いを )今日のお仕事は何かありますかねえ。




26: 天宮 葉酉 / 八重森 要 [×]
2024-04-20 15:12:08




>25



天宮 葉酉


…なんで私が休まないからいいやーなんだよ。自分の休み事情に私を入れる必要が見えない。(私が休まないならいいや、と言って午後休を断る彼には?と言いたげな表情でなんでなのかを聞いてみて。私はいつもこいつに思うことがある。なぜこんな私に構うのだろうか。可愛くてキャーキャー言ってくれる女性たちはそこらへんにチラホラといるだろうに。私と彼はただ〝仕事上〟バディとして隣にいるというだけなのに。―そんなことを考えながらも業務をいつも通りにこなしていると彼が突然こちらへと体を寄せ、いつもの悪巧みをしているときの顔で、俺もコーヒーを飲みたい、と言ってきた。いやそれをなんで私に言うんだよ、と一瞬思うが、自分の目をじっと見つめてくる彼に耐えられなくなったのか、一度彼へといっていた目線を今手に持っているマグカップへと移して。数秒そのままだったが、すぐまた彼のほうへ目をやり、「 そう、飲みたいのなら自分で持ってきたら? 」といかにも彼女らしい、冷静で正論的な冷たい言葉を吐いて。彼は何を期待していたのかが少し気になりはしたが、まあそんなことを言ってきたのは彼のほうで、私は私の答えを伝えたわけだからいいであろう。―――やはり、この男、藤原 新のことはわからない。)



 八重森 要


げっ、ってなんだよ。げっ、て。(自分が相手の視界に入れば最初に発された言葉は、げ、という言葉で。それ、もう先輩らの前でいうんじゃないよ。礼儀がねえって叱られるから、と相手へ注意をすれば近くにおいてあった椅子へと座り。もういろんな意味ではぁ、とため息をつくとお母ちゃんじゃないすか、という彼女に「まあ俺、高校んときのあだ名〝お袋〟だったしな。」と高校時代の自分を思い出しながら今もあの頃と変わっていないんだろうと思い、そう言って。思えば高校時代が一番楽しかった気がする。勉強も、部活も。休みだってあったし、友達と遊ぶ時間だってあった。だが今、自分は〝公安〟という組織の一人であって。今まで仲良くしていた友達とも縁を切り、家族にだってこの仕事のことを話すのも良くはないんだ。そんな公安の仕事は簡単でもなく、辞めたいと思ったことだって何回もあった。――彼女、桐龍 朝陽に出会うまでは。彼女と出会い、バディになり、彼女の特技や、内面、などの彼女のことを知っていくのは、大変ではあったが、とても楽しい時間だった。今も彼女といる時間は楽しいと感じられる。…まあ、面倒くさがりなところは、なおしてほしいが……。今日は何か仕事があるだろうか、とこちらへ聞いてくる彼女に要は今日は、と次に続けて。)…監視対象の一日尾行、監視だな。…もう行ける?車出すけど。



(/こんにちは!いきなり背後がすみません!これからの展開で、普段の公安の仕事をこなしていくのは勿論、新くんと葉酉、要と朝陽ちゃんの両方のバディで同じ(別々でもよし)暴力集団や何らかの組織の潜入捜査などをしていくのはどうでしょうか…?しかしこれはただこちらがやってみたいだけですので、このまま日常、公安業務を続けていく感じでも大丈夫です!それに上記の要と朝陽ちゃんの監視任務もやりたいのでこの潜入捜査などの件は少し先でも構いません。ぬし様は何か他にしたいこと等はありますでしょうか?)






27:  藤原 新 / 桐龍 朝陽 [×]
2024-04-21 08:29:23




 >26


 藤原 新


んー、葉酉ちゃんのが飲みたいんだよねー ( 自分の戯言に冷静に返す彼女はやっぱり面白い。だからこそからかいたくなるもので。彼女の返答に「 休みにするより、葉酉ちゃんと一緒にいた方が楽しいってことだよ 」なんて耳打ちするみたいに伝えれば相手の反応を待ちわびる。彼女と一緒に過ごしたいのは本当だが、それがどんな気持ち故かは未だ不鮮明。というか、気付かないようにしているといってもいい。それくらいに今はこの時を楽しんでいたい。コーヒーを飲みたいとせがむもそれをあっさり避けられては小さく息を吐く。呆れた吐息ではなく、わかってないなーとばかりに。彼女のコーヒーへと手をかけ、これから飲みますよーと言いたげに口元へと運べば上記を。勝手に飲むのはマナー違反だが、了承を得ればいいだろ。新しいおもちゃを見るみたいに彼女の様子を伺い。 )



 桐龍 朝陽


尾行…ですか。自分はいつでも ( 彼の自分への注意は今は**にツッコミを入れるようなものだ。確かに他の先輩たちにはお前のその気怠さをどうにかしろ、と怒られることもあるが、その度に彼の忠告を思い出す。ちゃんとしなきゃ、じゃなくて、ツッコミを入れてもらうのもまた楽しい。自分の気怠さが治らないのは彼のせいと言っても過言ではない。お袋と呼ばれていた話も聞けば、ぷふっ。と小さく笑みを。そんな感じします、と一言付け加えて。彼から今日の仕事内容を聞けば、監視や尾行という。相変わらず人の嫌がりそうなことばかりする部署だな、と思えば乗り気でないのか小さくため息を吐いて復唱。その後は行けるか問われたので準備はできていることを伝える。乗り気でなくともやらねばならない、それに、彼との任務は楽しい。伸びをしながら椅子を立ち隣の彼へと目を向ければ小さく笑顔を )今日もお願いしますね、先輩。


( / おはようございます!お世話になってます。お声がけありがとうございます。これからの展開ですが、潜入捜査とても興味があるのでやりましょう。朝陽の方の監視に関しては、潜入捜査前の調査ってことにするのはどうでしょう。朝陽たちが戻ってきたら、潜入捜査を開始するという形で。もしくは、全く別件でも構いませんよ!ご提案ありがとうございます。ご意見があればぜひ! )






28: 天宮 葉酉 / 八重森 要 [×]
2024-04-21 10:49:14




>27


 天宮 葉酉


…はぁ、もういいよ。どうぞお好きに。(彼の休みにするより、自分といるほうが楽しい、という馬鹿げた発言に少し俯きながら「 …楽しい、ね 」と彼に聞こえるか聞こえないかくらいの声で呟いて。無口、無表情の私といて「 楽しい 」だなんて言うのはきっと、いや絶対彼だけだ。何か会話をしていて、何らかの反応を期待していたとしても、こちらから帰ってくる反応は不愛想な言葉だけ。そんな女といて楽しいか?楽しいわけがない。自分も、彼くらい表情が豊かだったら、もっと人生を楽しめるのだろうか。そんな重いことを考えつつ、無意識に自分も彼の返答を待っていて。ただ普通に返事をしただけだが、彼に違うんだよ、といいたいようなため息をつかれ、首を傾げる。本当にわからん男№1だこいつは。今だって自分のコーヒーに手をかけると葉酉ちゃんのが飲みたい、なんて言ってきている。そんな彼に呆れたのか、一つため息をつくとどうぞお好きに、と特に何も気にせずに。もう飲んでいいよと言いたげに手招きをするような手つきで。)



 八重森 要


じゃあ行くよ。(自分の話で笑う彼女に「お前もないの?なんか、昔話的なやつ。」と常に近くにいる相手のことはとことん知っておきたい要は彼女のことをまた一つ知るチャンスだと思い、そう言って。今日の仕事内容を聞くと、あからさまに乗り気でない彼女が見えて。乗り気なときはスムーズに仕事は進むのだが、こういう時はいつも全体的に仕事が遅れる。だが要はこいつがやればできる奴ということを知っている。ため息をついた彼女に「ため息つかない!これも仕事!」と言い聞かせ、上記を言う。デスクから資料諸々を取り出し、バッグへと入れ、外へ出ようと歩き出すと、後ろから声が聞こえて。振り向くと小さく笑顔を見せ、今日もお願いしますね、という彼女にふっ、と人懐っこい笑みをこぼして「任せとけ。」と言って。部署内にある八重森 要の文字が書かれた板。それをひっくり返し、 外出中 の文字へと変えると公安の部署を後へ、外へと出る。するとすぐに要の車、真っ白で綺麗に洗車された愛車が見えてきて。)


(/こちらがただやってみたいと喚いただけの提案を受け入れてくださりありがとうございます!潜入捜査、暴力集団、公安に目をつけられている何らかの組織などがありますが、どんなものにしましょうか。その潜入捜査先の設定等も考えられたらいいなと思うのですが…。潜入捜査前の調査、いいですね!では朝陽ちゃんの方はその調査として、葉酉の方は日常ロルを回していき、途中で潜入捜査の話を挟む、という形でいかがでしょうか。)





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