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日本国立中央魔導図書館 (NL/戦闘/ほのぼの/初心者様、経験者様、途中参加歓迎/人数制限あり)/753


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自分のトピックを作る
734: 八千穂 勇 [×]
2019-03-21 17:15:25

>日野さん

(泥の手が崩れ落ち、土に還って。その隙を逃さず、及川が火炎放射器から突撃銃に変えて、銃爪を引き、黄泉ガエルが泥の壁で防ぎ。ぐちゃぐちゃとした泥の音がしたあと、泥の壁が即座に崩れ落ち)

『ふん、少しは気骨があるようじゃな』

おしゃべりしてる暇は、無いんじゃないですか

(八千穂が背後から"疾風脚"を放ち。黄泉ガエルの皮膚にかまいたちのような切り傷ができて)

『貴様…』
(修復にはかなりの時間を要するだろう魔具。八千穂が相手に比べ、消耗していることを察知した黄泉ガエルが八千穂に狙いを絞り)

(雨粒が一定の方向に降り注ぎ始め。その雨粒は沼色を薄めた黄緑色、それが八千穂の頭上から収束し
あなたは…
→とどめを刺す?
→このタイミングで攻撃し、その次にとどめを刺す?
→その他)



735: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-03-21 18:43:02



>734 八千穂様

……!
(八千穂の疾風脚を受けて、大蛙の関心はそちらへと大きく向けられたようで。この決定的な隙を逃す手は無い。魔具の呪文を詠唱する暇すら惜しいと腰を低く構えれば、炎のように激しく揺れた星素の翼が高速で1ヶ所に凝縮されていき)

そろそろ、幕引きといこうか
(大切な人を失った者の弱さに付け込む負の連鎖は、今ここで断ち切らなければならない。他でもない当事者にして、自らの身体を顧みない決意を見せた山下が見ているのだ。自らの決意が鈍らないように歯をきつく食い縛ると、特大の矢じりと化した星素を天に向けて発射。大蛙の頭上で炸裂したそれは無数の矢へと変じ、大蛙を目掛けて雨のように降り注がんとして)



736: 八千穂 勇 [×]
2019-03-22 16:02:16

>日野さん

『八千穂さん!山下さん!下がってください』
(及川が突撃銃の取っ手に付いたパスワードを打ち、突撃銃がミサイルランチャーへ姿を変え。
山下がミサイルランチャーを一瞥して下がり、硫酸のような雨槍を避けるついでに、八千穂が離れて。)

『…よし!』
(肩に担ぎ、照準を合わせて。
相手と同じタイミングで発射し。反動で身体を揺さぶられつつ踏み止まり)

『ぬ、ぐぉぉおおお!』
(黄泉ガエルは、頭上の無数の鏃と弾丸に横にも縦にも薙ぎ倒され。雨という不利な条件の元、火属性のミサイルランチャーは効き目が薄いが、幾多もの鏃が決め手となり、黄泉ガエルの肉体は断末魔と共に破裂。煙が上がって。)

『……』
(鎧が解けた八千穂。そして鎧を解いた及川は煙にむせて。山下がタバコを吸おうとして、止め)

『そろそろ、行かないとな』
(山下の左頬が脱皮でもするかのようにヒビが入り。手を見ると皮の下がやや緑色に変わっていて)

『何言ってるんですか!』
『もう人間の姿が保てなくなったんだよ』
『それでも!』
『言っただろ!俺は偽物なんだよ!あいつの父親ヅラした!』
(及川は反対し。
もし、日野の携帯があるのならば、着信があり。
あなたは…
→電話をとる?
→その他)

(/やっと倒せました!シメがいい感じにできて嬉しかったです。
さて、電話の相手ですが、留置所から出た河島です)


737: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-03-22 22:42:37



>736 八千穂様

倒した……みたいだね
(自身の放った星素の矢と、及川のミサイルランチャーとの同時攻撃は見事に敵へと直撃し、破裂する大蛙の身体。視界を遮る煙から顔を守るように手を翳し、大蛙の居た場所を警戒しながら見つめていて。どうやら確かに討ち取ったようだと判断すれば安堵の息を吐き、肩の力を抜いて)

……はい、もしもし。河島くん?
(山下の言葉が真実である事を裏付けるように、その身体には即座に見てとれるような変化が生じてしまっており。掛けるべき言葉が見付からずに唇を引き結び、握った拳へ力を込めていると、スラックスのポケットに入れていた携帯端末から着信を知らせる振動。着信画面に表示された名前を確認すると、通話状態にした端末を耳に当て、画面の先にいるのであろう相手へと声を掛けて)


(/此方こそ、良い感じに決まったようで幸いでございますー。ありがとうございました!)




738: 八千穂 勇 [×]
2019-03-24 15:04:10

>日野さん

『日野か』
(電話から、ぶっきらぼうで礼儀から離れた口ぶりで河島が話しかけ。バイクが車輪を回転させ、風を切る音がして。)

『今から、吉久…あんたらが話してやつの息子を、そっちに連れてくる。』
『だから』
『絶対にそいつを留まらせろ』
(もし、及川が電話の内容を聞いていれば説教することを、河島は話していて。一つは上司に命令口調であること、二つ目は許可を取ったとはいえ、容疑者を連れてくることで。遠くからエンジン音が聞こえ)

(/無理難題ふっかけてすみません!何とか山下を説得していただけないでしょうか?)



739: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-03-24 20:17:26



>738 八千穂様

おーけー、任せられた
(電話口から発せられたのは、想像した通りにぶっきらぼうな河島の声。しかしながら、その一見して無愛想にも見える態度の中に秘められた優しさを知る者として、彼から託された“役目”を快諾して。言い終えるや否や通話を終えた携帯を元に戻し、山下の方へと身体を向け。落ち着いた口調ながらも、大きな声で「山下さん」と呼び。)

貴方は今、自分を偽物だと言いましたね?では、その息子さんへの後悔や罪悪感、愛情までも作り物であったと言いきれますか?……子を愛するという気持ちに、身体の作りがどうだなんて関係の無い話です
(ゆっくり一言ずつ、はっきりとした口調で語りかけるように。山下が作り物だといった身体の奥、そこに在るはずの心に響くようにと言葉を重ねていき。何とか言ってやったぞと深く息を吐けば、心から申し訳なさそうに肩を竦め)

……何も知らない若輩者が、生意気を言ってすみません。ただ、今……ここにいるべきゲストが向かってきているので、少し待ってみませんか?このままだと、きっとお互いの心残りになってしまうから


(/これは重役だ……!自信はあまり御座いませんが、このような感じで宜しければ!)



740: 八千穂 勇 [×]
2019-03-26 23:55:03

>日野さん

(携帯をしまって、河島は、ギアを上げ)

──────────────────────

(山下は、相手から暖かい日の光のような意志を感じ、振り返り)

『…』
(妻と出会い、産まれた息子を抱き抱えたこと、立ち上がって歩き出した姿、幼稚園に入り、運動会で走り、卒園した息子をファインダーに収めた記憶。成長していく息子とぶつかり合い、煮えた頭を冷やすため仕事に向かい、車を運転して…決していいことばかりでもなかった記憶。それは自分じゃなく、本物の死んだ男の記憶だという後悔と罪悪感。記憶こそが罪悪感を生み、死んだ男の記憶に基づき、そしてなにかに向かって走り出した息子に抱いている愛情。その姿をずっと見てきた記憶も、何もかも、偽りでは無かったことを、相手に気付かされ)

『待つよ』
(眩しそうな表情で。身体をうつ雨音がやさしい)

(バイクの音が近づき。河島と吉久が降り、吉久が泥を気にせずに駆け出して。及川は警戒を解かずに山下の近くに立ち)

『父さん』
『…』
(疲労を帯びた様子の吉久が声をかけ。山下は視線を合わせづらそうに見ていて。夜風が吹き)

『もう、いいんだ』
()

『…母さんと暮らしたいんじゃなかったのか』

『生き返った父さんを今まで見てきた。母さんが、生き返ったら、同じ苦しみを味わう事が分かってても、生き返ってほしかった』

『恥ずかしいことだけどさ、儀式をしたら、しっぺ返しを喰らって、怖気付いた。捕まって、考える時間ができて、あの人と話して、思い出したんだよ』

『俺は、父さんも辛かったってこと、父さんが…どんな時だって、俺を愛してくれたこと』
(ゆっくりと山下を見据え。二人は目をそらさない)

『もうすぐ、お前が見てしまった姿になってもか』
『父さんが、どんな姿になったって、父さんなんだ』
『だから、俺の帰りを待ってくれよ。俺が刑務所から出たら、また一緒に…!』
『ああ』
『…っ』
『約束だ。』
(懐から何かを取り出し。それは家の鍵で。吉久は、涙を堪えるように歯を食いしばり。八千穂は近くから、祖谷は遠くから二人の親子を見つめ、河島は何も言わずに。祖谷は及川の監視の元、近付いて手荒にせず吉久に手錠をかけ)

家族…か。
(記憶。それは靄がかかったもので)

『ご協力ありがとうございました。…勉強になりました。』
(魔族。魔導書。禁忌。それらにまつわる事件に思うところがあったのか、祖谷は日野と八千穂、及川に礼を言い)

『魔力を吸い取る魔導書、儀式が記述された本。確保しました。』
(星素がらみの事件。作務衣の男という謎が残るが、何はともあれ親子のこじれが修復したのだ。今は、それでいい。と及川は考えて)



(/ありがとうございます!筆が乗り過ぎて、誤字脱字訂正をしてたら遅くなりました!レスが長くなってしまいましたが…ありがとうございます!
さて、何かすることがありましたら!是非ロルで回してください!無ければ後日談に進みます!)





741: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-03-29 00:04:51



>740 八千穂様

山下さん……
(どうやら考えを改めてくれたらしい山下へと、心から安心した表情を浮かべながら名を呼び。到着したバイクの持ち主である河島へ労いの意味を込めて手を挙げてから、向き合う親子へ視線を移し)

良かった、本当に……
(親子間でのやり取りは、良い方向で終わったようで。それを黙って見守っている内に、いつの間のか目尻に浮かんでいた涙をサッと指で拭い。この親子のこれからに幸あらんことをと願いながら瞳を閉じ、静かに上記を呟いて)


(/うんうん……ちゃんとハッピーエンドを迎えられた感じで、良かったです!此方から行いたい事は、特に御座いませんー)



742: 八千穂 勇 [×]
2019-03-29 09:32:12

>日野さん

『ええっ!?』
山下さんは、沼の主になったわけですね!
(後日談。沼の主黄泉ガエルとその眷属たちを倒したことにより、山下が次の沼の主として沼に認められたようで。食堂でうどんを食べていた及川が驚きのあまりむせて)

『なあ、村の人間はどう思ってるんだよ』
沼の主としての魔力がある程度得られたみたいで、人として生きてますよ。
(河島が熱々のうどんを凝視して一切箸に手をつけておらず、八千穂は月見うどんを食べているようで)

『魔導図書館側は、どのような判断を下したのでしょうか?』
(と、唐突に今回の功労者である相手に話を振り)


(/了解です!当初は沼の主として、そのまま沼に消えるオチにしようかと思っていたんですが、日野さんの説得に自分も心打たれ、この方向になりました!魔導図書館側がどのような対処を取ったのか…よろしくお願いします!)


743: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-03-30 21:57:00





>742 八千穂様

要観察者という形で対応するんだってさ。本人の生活に支障が出ない範囲で、司書官が交代で見守るみたいだね

(食堂内で驚いた様子の及川へ同調するように「びっくりだよね」と頷くと、手元のサンドイッチを一口かじっては咀嚼し、紙パックのミルクティーで飲み下して。話を向けられると“よくぞ聞いてくれました”とばかりに微笑んで、上記を述べて。少し不便な所はあるかもしれないものの、決して悪い結果ではないと思っている為、その口調は明るく)


(/な、なんですと……。それは説得した甲斐もあったというものですねぇ。図書館側の措置については上記のようにさせて頂きましたー)



744: 八千穂 勇 [×]
2019-03-31 00:48:32

>日野さん

『良かった…』
『…ああ。そうだな。ありがとう』
(及川が安堵のため息をつき、八千穂が汁を啜ると、河島がやっと木製レンゲに手をつけつつ及川の発言に目を細め。細めた目からは善し悪しともつき難い感情が込められており、ボソリと一言)

家族かぁ…
『興味深いわね』
(河島は遠い目、及川は故郷を偲んで。八千穂は霞がかった記憶で己の手を引く男を幻視し。石野が今回の事件の内容を聴いて、雰囲気ぶち壊しの発言をし。小田が戒め)


『そう言えば、来週は桜祭りですね!』
『その前に新人が入るわよ。ビシッとしなさい』
では、おれが喝を入れましょう!
『えぇ…』
(小田がここでやっと発言し、石野が牛丼をかっこみ。明日は新人の司書官が入る日で。河島があきらかに呆れなどの感情が混じった目で八千穂を睨み、困惑した様に及川が木製レンゲを汁の中に落としてしまい)

(/勝手に行事を二つ作ってしまいましたが、大丈夫でしょうか?春に絡めてみました…!
後日談をキリの良いところで切り上げつつ、吾妻たちとの出会いの夢から醒めたところを始めていきたいと思います…!キリの良いと思ったところで切上げていただけないでしょうか…?)



745: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-03-31 15:28:26



>744 八千穂様

新人さんかぁ……楽しみだね
(相変わらずなノリの長月班の面々に、平和だなぁとミクルティーを一口。明日の新人の入職に、来週の桜祭りという、春の訪れを彩るイベントにより自然と気分は高まってくるというもの。口元を綻ばせながら上記を述べて)


(/いえいえ、イベント追加ありがとうございます!タイミングについては承知いたしました!また後程、区切りがついたと感じた所でご提案させて頂きますー)



746: 八千穂 勇 [×]
2019-03-31 19:01:07

>日野さん

『去年は豪華でしたね?』
(小田が豚汁を飲み、こんにゃくを箸で摘んで)

俺たち長月班は焼き鳥作るんですけど、日野さんの所は何を出すんですか?
(桜祭りは、白い壁に覆われた広大な敷地の内一部を民間に解放して、わたあめ、唐揚げ、焼きそばやモツ煮を売ったり、ヨーヨー釣り、スーパーボールすくいなどして、宣伝し、新たな司書官を目指す人材を確保するためにあり。また、上層部の機密事項だが、好機と思って侵入してくるであろう魔族をおびき寄せるたりなどもあり)

(/はい、了解です!)


747: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-03-31 19:42:53



>746 八千穂様

……ん、俺かい?
(去年の桜祭りの記憶がどこか曖昧だと思ったら、そういえば急な任務で外していたような。特定の班に属さない聖盾司書隊の性なのかは知らないが、どうにも都合よく使われる事が多い気がするぞ…と遠い目をして。そのタイミングで八千穂から話を向けられれば、自分の胸を指差しながら首を傾げて)

えっと……確か、プチ喫茶店みたいなのに組み込まれていた気がするなぁ
(何週間か前に、他の司書官から桜祭りでの役割について話をされた時の事を思い返しながら答え。曰く、割り当てられる人数が多めな分、急な任務が入ってもフォローしやすいのだと。「今年は、のんびり楽しめるといいなぁ」と苦笑しながら肩を竦めて。胸の内の微かな不安までをも飲み干すようにミルクティーに口をつけると、ベコッという乾いた音と共に紙パックが凹んで)



748: 八千穂 勇 [×]
ID:8b32d1794 2019-04-05 14:47:24

>日野さん

『ああ…』
『大変ね』
(普段から石野に良いように使われている小田は、遠い目をする相手に、シンパシーを感じて目が虚ろになり。石野は他人事みたいに湯呑に入ったお茶をすすり)

『さあ、及川君行くわよ。今回の事件で得たデータを元に検証したからミーティングね!』
『石野さん!?』
『ちょっと置いてかないで下さいよ!』
行ってらっしゃ?い
(食べ終わった石野は、及川のスーツを掴んで出ていき。小田は急いで食器とトレーを返却口に置き)

喫茶店ですか。なんだか似合いそうですね
『…だといいけどな』
(呑気に目で見送りながら、熱々のほうじ茶を飲み。うどんの汁を飲み、横に置いてあるサラダを箸で食べ始め。新鮮なレタスを食べると、口の中にシャキシャキと音がして。河島はうどんをすすって出汁の味を感じつつ、不穏な一言を零し)



749: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-04-07 19:03:34



>748 八千穂様

いってらっしゃーい
(席を立った石野に連れていかれたり、急いで付いていく形で部屋を出る及川と小田に心の中で合掌すれば、手を軽く振りながら見送って)

それにしても、長月班は焼き鳥かぁ。鳥とかタレとか、色々と拘りそうだね
(河島の不穏な一言は何処か現実になりそうな気がしつつも、苦笑しながら「まぁ、なるようになるさ」と述べて。空になったミルクティーのパックをテーブルの上に置き。自分の事は取りあえず頭の片隅に追いやっておくとして、長月班が手掛けるという焼き鳥について話題を変えて)



750: 八千穂 勇 [×]
ID:8b32d1794 2019-04-15 23:46:15

>日野さん

ええ。焼き鳥ってのが奥が深くて、焼鳥屋ってほら、幕末からでしょう!それで…
『つっても調理師免許持ってるの、コイツだけだろ』
(熱く語ろうとした八千穂を、遮るかのように河島が話を元の方へ修正し。)

そうなんですよ。
だから、生肉じゃなくて、加熱調理済みの冷凍もも肉を調達することになって…っと
(サラダがゆっくり減っていき。ドレッシングのオイルが葉を伝い。箸を一旦置いてズボンのポケットから紙切れを取り出して)

俺はこれ食べたら、材料買いに置くんですけど。日野さん、このあと用事は?
(紙には、どれを誰が調達するかが記されており)

(/そろそろ夢パートに移りたいかな、と思います!適当な切り上げよろしくお願い致します!)



751: 日野 葵 [×]
ID:3171c5af3 2019-04-20 18:12:21



>750 八千穂様

まぁ……用意できる素材をどう調理するかってのも、腕の見せどころだからね
(どこか不満げに見える八千穂へ苦笑しながら上記を述べ。予定を訪ねられると、おとがいに指を当てながら短く思案して)

俺は部屋に戻って書類の確認と、報告書の作成かなぁ
(ふぅと息をつき、早めに片付けなければならないデスクワークを思い浮かべながら肩を竦め。身の回りのゴミを持って立ち上がれば、「じゃあ、俺もそろそろ失礼するね」と、それぞれへの労いを込めて右手を挙げつつ微笑んで)


(/承知しました!
それでは、ひとまず解散という形としますー)




752: 八千穂 勇 [×]
ID:8b32d1794 2019-04-29 14:05:17

>日野さん

『あっ』
もしかして、書類やってないんですか?
『うるせえ。今やるんだよ』
箸止まってますけど
『後でな!』
(報告書というワードを聞いて、河嶋はうどんの丼の中に箸を落として。八千穂はからかいつつ食べ終わり)

了解です!また明日に!
(両手を合わせ「ごちそうさま」一言。それから相手を見送り、トレーを片付け。河嶋はうどんと格闘し)

──────────────────────


(買い出しから戻って、書類と格闘していた河嶋の添削をして、報告を上に済ませると引き取り先である長尾清彦宅に帰り、清彦とその息子の陽太、養女の実奈に料理を振る舞い、洗い物、風呂掃除を終えてソファに座ると、うたたねしてしまい)


『勇?。何寝てんだよ?』
(小学校低学年くらいの少年、陽太に起こされて。はて、さっきの喫茶店は、あの青年は、そして日野さんと別の日野さんは?と周囲を見回すとソファと陽太)

──────────────────────

(次の日、出勤、朝礼が始まり、新しく入ってきた司書官たちが紹介されていき。初々しい顔ぶればかりの中、引っかかるものが一人いて)

『吾妻想也』
『よろしくお願い致します』
(司書官の制服、落ち着いた雰囲気以外は、夢で会った吾妻想也そのもので。どうやら、彼は
→日野の班に配属される?
→八千穂の班に配属される?)

(/色々予定が入ってしまい、遅くなりました!)


753: 藍(イヌワシ) [×]
2019-05-10 00:09:45

>日野さん


あら、お客様かしら?
(雲の流れを見ていれば、ふと近場の木陰から視線を感じとると迷子かなと思いつつゆっくりと振り向いてきては「こっちにおいで」と手招いてきて)

>八千穂さん

こんにちは、お久しぶりですね
(制服姿やバックは気にせずに笑顔で手を振って)

あら、ありがとう
(素直にお茶の入ったコップを受けるが薪を集めてる様子をみれば、立ち上がり「手伝いましょうか?」と聞いてきて)


(/すみません、とてつもなく遅れてしましたm(__)m)

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