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何だかんだ仲良しな俺たち( ML/関係性固定/人数制限有 )/114


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95: 虎麗門 留衣 [×]
2020-05-11 22:04:01


>>壱希くんの背後様と隼人くんの背後様へ

(/お待たせしましたー!お返事皆様に返させて頂きます!壱希くんの背後様!此方こそいつもいつもいつも…楽しいです…!お優しいお言葉ありがとうございます!蹴りませんよっ!感謝してもしきれないです…。隼人くんの背後様もお優しくて…涙が出ちゃいます…!ありがとうございます!お二人が居て下さるおかげで…ここは成り立っています…。本当に…すみません…ありがとうございます…!)



>>88 隼人


……わかった…ごめんな…隼人…我が儘言った…。でも…お前から見せて貰えないと…一生知れないんだろうな…でも…お前にこれ無理言うのもな…ほんとに…ごめんな…。



(自分は今彼にとてつもなく酷いことをしているのだろう。彼が優しいことを良いことにそこにつけこんでいる。でも彼も愛しのハニーの幼馴染みである前に右腕。ハニーが大切で忠義を示したいのは痛いほど伝わってくる。これ以上は彼の負担にしかならない。すっと彼から離れてきちんと謝罪して。でもやっぱり彼もダメとなれば自分は死ぬまで知れないんだろうな…そんな風に思ってはズキズキと胸は痛んで。痛む胸を手で押さえぽつりと漏れ出た本心。そんな自分が嫌でただただ申し訳なく眉を下げて笑えば再び謝罪して)



>>90 壱希ちゃん


お前が俺を煽るから…だろ?そんな嫌が…ってないよな、この手は…。…ほんとにお前、可愛いよな…なぁ…もっかい…していい…?


(引き剥がされる唇。戸惑いも興奮も宿す彼の瞳…開いた口から出たのは舌足らずな言葉。自分の腕を握り離さない彼が可愛くて仕方がない。クスッと笑い漏らせば彼が自分を煽るからだと告げる。ぎゅっと未だに自分の肩握る手を見やり口元どころか目元も緩まって。意地悪い口調で言葉紡ぐも拒絶されたわけではないことは分かっているため、するりと伸ばした手は彼の頬…そして唇をなぞっては再び顔を近づけていき唇が触れる寸前で止めて、こつんと軽く額合わせて瞳の奥を熱で燻らせつつ彼にそう問いかけて)


(/大丈夫です。私もかなりお待たせしてしまってますし…本当にすみません…。自分が言って良いのか分かりませんが…どうかご無理はなさらず…。あなた様は遅れることを報告して下さっています…あなた様のペースで来て下さいませ…こちらこそ…お相手感謝です…ありがとうございます…っ!)



 




96: 竜宮 隼人 [×]
2020-05-13 13:43:26



>>95 留衣さん

…っ。……他のは駄目ですけど、これは差し上げますので。昔って言っても高校の入学のですけど…。

(相手の言動に悪いことはしていないものの罪悪感が沸き上がり。暫し逡巡すると手帳を取り出し。手帳に挟んである一枚の写真を取り出すと相手に差し出し。その写真には学生時代の自分とその頭が写っており。学年は違うものの一年間は同じ学校に通っていたこともあり何枚か写真を撮る機会はあり。相手に差し出したのはその内の一枚である。流石に子供時代のものは手元にない上に相手への忠誠心が制止を掛け)


>>壱希くん背後様

(/わざわざお声掛けありがとうございます!どうぞ壱希くん背後様のペースで絡んで頂ければ嬉しいです。いつも頭なのに可愛い一面のある壱希くんに癒されております!ついつい返してしまいましたがこちらへのお返事は不要ですので!)




97: 虎麗門 留衣 [×]
2020-05-17 18:57:51



>>96 隼人

…隼人…良いのか…?…ありがとうな…お前はほんとに良いやつだな…これは貸しにしとく。今度なんか埋め合わせの物見繕ってくるよ。

(昔の彼の写真は諦めるしかない…そう思っていただけに差し出された写真を受け取りつつ彼の説明と写真を確認しながら驚いたように目を見開き。正直、収穫ゼロ…これからもゼロなのを覚悟していただけに彼の優しさが見に染みて。ありがとうなと真摯に礼を告げつつ良いのか?と問うも彼の立場上は良くはないのも理解している。申し訳ない気持ちととてつもない感謝が自分を包んではこれを貸しにしておくと伝え。埋め合わせの物を何かしら考えておくと付け加え、嬉しそうに高校時代の彼の写真を見ていて)





98: 竜宮 隼人 [×]
2020-05-18 11:02:32



>>97 留衣さん

…それは見返りを求めて渡したものじゃないので。今度、一杯奢ってくれたらいいですよ。でも頭にだけは絶対に、何があってもバレないように、間違っても口を滑らさないで下さいよ。留衣さんがそんなことするとは思いませんけど…。

(写真を渡したことは頼み事を断れない性分とそれを断ったことへの罪悪感からで。相手から脅された訳でもましてや無理矢理取り上げられたりした訳でもなく。葛藤に負け渡してしまったのは自分。埋め合わせという言葉にはまた呑みに行くことを誘うような言葉を掛け。しかしその後にすぐに真剣な表情になり。相手の肩を痛くない程度に掴み自分の行動が頭にバレないようにと念押しし。相手は自分の頭と同じく組のトップ。その相手がミスをするとは思えない。しかし恋人に甘い相手のこと。バレる可能性は一つも残しておきたくなくて)




99: 虎麗門 留衣 [×]
2020-05-24 21:24:05


>>98 隼人

…お前って奴は…本当に…ああ、お前が困るようなことはしない…約束する。…ふ、なら…特別良いの奢ってやらなきゃな。ああ…これは俺の気持ちの問題だから、お前は素直に奢られとけな。

(彼は写真をくれたことは見返りを求めたわけではないと言う。そんな彼の優しく思いやりのある言葉は上部のものじゃない。彼の根本的な奥底を根底付けるもの。じんわりじんわり胸がただ温かくなる。自分の肩をちゃんと加減して、でもしっかりと彼は掴んで最後の念押しを。くれぐれも愛しのハニーにはバレないようにと。それはもちろん解っているし今まで本当にヤバイ事はひた隠しにして来た実績が自分にはあるし、彼のこんな優しい想いを無下にするつもりは毎度なくて。約束すると彼の頭をポンポンして柔らかく微笑んではいずれ上等の酒を奢ると約束して。彼は困るだろうがこれは自分の気持ち。奢られとけなと笑って伝えて。感謝の気持ちは大きければ大きい程、自分は自然にそれを表に出すよう。近くにある彼に顔を寄せていき自らの唇は彼の唇に触れそうになる位置でピタリと待っては少しずらして頬へと唇落として)




100: 竜宮 隼人 [×]
2020-05-25 10:36:45



>>99 留衣さん

はい、それだけは本当にお願いします。写真の件も頭は照れてるだけとは思うんですよね。 まぁ頭が本気で嫌がることは誰にどれだけ頼まれても出来ないですけど。え、でも…わかりました。ご馳走になります。

(相手の返答と約束に安堵の息を吐くと相手の肩を掴んでいた手を離し。相手が自分が言わないでほしいと頼んだ約束を破ったことはない。そんな今までの経験から相手の約束は口約束としても充分に信頼出来るもので。約束を交わした以上は相手の口から写真のことが自分の頭に伝わる心配はなくなり。次いだ特別なものと言う言葉には少し戸惑いの色を見せ。しかし相手が折れてくれないのはいつものこと。何より相手の気持ちと言われれば受け取らない訳にもいかない。その心遣いを有り難く受け取ることにして。会話が一段落ついたと同時に不意に近付く相手の顔。思わず身構えるも自分の目の前で止まる相手。またからかわれたのだろうかと思った矢先に頬に触れる柔らかい感触。目を丸くして暫く固まり。かと思えば事態を飲み込んだのか頬を押さえて耳まで赤くなり。音にならない声を上げ)




101: 虎麗門 留衣  [×]
2020-05-29 18:50:30


>>100 隼斗

…ふ、お前本当に初だよな…ククッ…いや、バカにしてるんじゃない。今時稀少かなって思ってたくらいだ。あんま可愛いことすんなよ?襲っちまうぞ?…ま、冗談だけど。


(きっと彼には普通の値段くらいの酒で十分なのだろう。でも自分の気が収まらなく紡いだ言葉に渋々頷いてくれる彼をやはり可愛く思ってしまって。加えて初な反応を見せて貰えては表情を緩めてポンポン頭撫でつつ“襲うぞ”と言葉口にながらも流石に襲う気などはなくて。すぐさま冗談だけどと言葉紡いでは「俺、このあと予定ないんだけど…お前も特にないなら…俺、もうちょっと居てもいい?」彼の予定を考慮しつつも自分はこのあと暇なこともあり彼ももし暇ならもう少し話していたいなと思ってはお茶を啜りながら問いかけて」)




102: 竜宮 隼人 [×]
2020-05-29 21:06:05



>>101 留衣さん

小さい頃から殆ど頭の傍にいましたから…あんまりそういうことに関しては慣れてないんですよ。というか留衣さんが手馴れすぎなんです。留衣さんが頭以外にこれ以上の手を出さないのは知ってますよ。

(通常の格上相手には見せないような不満顔。そこに諦めと苦笑を混ぜたような複雑な表情で相手を見上げ。頭を撫でながら告げられた言葉。本来ならば同様する台詞。しかしながら相手が恋人以外にそんなことをしないのは理解していて。ましてや自分は相手の恋人の幼なじみ。となれば相手が手を出してくるはずもないと確信を持ち。予定を聞かれると内ポケットから小さい手帳を取り出し。パラパラと捲りあるページで手を止め。スケジュールをなぞるように指を滑らせ予定を確認して。パタンと手帳を閉じると「今日は予定ないです。急な用が入らなければ。」と答えながら手帳を内ポケットに戻し)




103: 虎麗門 留衣 [×]
2020-06-05 19:06:35


>>102 隼人

そっか…何か心配になるけどな…その初さ。襲われそうになったら連絡してこいよ?そーか?年相応じゃね?…まぁ、師匠があれだから。はは…がっつり信頼されてる…?なら忠告しとく。酔った俺には近づくな…てな。


(慣れていないと溢す彼に素直に思ったままを伝えて。心配しているのはもちろん愛しのハニーの部下であり幼馴染みであり、そして自分の飲み仲間。心配するなと言う方が無理がある。襲われそうになったらと冗談混じりにではあったが真面目に告げては此方は慣れていると紡ぐ彼に年相応とお決まりの台詞を述べるも自分の師匠があれだからと言葉付け加えて。何やら自分は彼にそういう所は信用されている模様。しかし完全に酔っぱらった自分はその信用も無かったことにしてしまいそうで彼にはそう口にしつつ、これからの予定は急用が入らない限りないと答えて貰えれば「お、じゃあ今日飲みに行こうぜ?もちろん、その急用とやらに備えてチビチビ飲みでも構わねぇし。どうだ…?」彼の予定は急用さえ入らなければまるまる空いてますとの言葉に飲みに行こうぜと誘ってみて。しかしながらその急用に備えてチビチビ飲みでも良いとも告げては彼はどう返すだろうかと見やって)


 

104: 竜宮 隼人 [×]
2020-06-06 00:07:26



>>103 留衣さん

俺を襲うような物好き、いませんよ。それに頭レベルならともかくその辺の奴に簡単に襲われる程、柔じゃありませんよ。まぁ万が一の際は…お願いします。ああ、成る程…。それ、飲み仲間の俺に言います?

(相手の気遣いは嬉しいものの自分を襲うような物好きもいなければこれでも組の頭の右腕。見た目に反してそれなりには鍛えている。そのために襲われたとしても撃退するくらいの心得はあり。それでも万が一の可能性は考え。年相応と聞いても自分も相手と同じ年齢。なのにこの差はなんだろうか。と悩むも師匠という言葉にあっさりと納得して。相手の師匠のことはこちらも知っている。それならば相手が慣れているように感じるのも頷けて。酔ったら近付かないように。その言葉に困ったような笑みを浮かべ。確かに相手が手が付けられない程に酔ったところを見たことはない。しかし仮にも飲み仲間。我を忘れないように制御はしているだろうが酔った姿も何度か見たことはあって。予定を告げた後の誘いの言葉には「いいですね。久々に行きましょうか。」と快諾して。飲み方に関しては「大丈夫です。飲めますよ。」と返し。酒豪と言う程に強い訳ではないが飲んでも大丈夫な量は自覚しており。そこそこなら飲んでも問題がないことも理解済みで。)




105: 虎麗門 留衣 [×]
2020-06-15 13:58:14


>>104 隼人

お前…あんまり自分の魅力を過信し過ぎんなよ?ああ、これはお前のために言ってるんだぜ?お前が後悔するようなこと…俺のハニーは望まないだろ?ああ…そういう事か…でもあんま油断すんなよ?


( 自分を襲うような奴はいないと言った彼にそこは了承しえないため、愛しいハニーの部下である彼を護るために口を開き。そういうのが隙を作るんだと言いたげに言葉紡ぐも彼の言葉をちゃんと聞けばその理由にも合点が言って。でも自分の愛しのハニーの部下であり、自分の飲み仲間である彼が合意でないそんな目に遭うのは避けたくアドバイスを送り。これは飲み仲間の自分のため…はたまた彼の頭のハニーのためだとの想いで忠告をしては呑みに行くのを承諾してくれた様子に「よし、んじゃ早速気が変わらねぇ内に行こうぜ」と嬉しそうに返しては先に玄関へと歩き始めて)


(/あわわっお待たせしちゃってすみません!忙しい日々に気づけばこんなにも日にちが過ぎていました…本当にすみません…)




106: 竜宮 隼人 [×]
2020-06-15 21:42:05



>>105 留衣さん

頭といい留衣さんといい…心配性だなぁ。大丈夫ですよ。後悔なんて俺自身もするつもりないし頭にもさせるつもりないですよ。反省は…俺は多々ありますけど。油断してるつもりはないんですけどね。

(何処までも気遣いの言葉を掛けてくれる相手。そんなところは自分の頭と似ているなぁ。なんて思わず苦笑して。気遣いは嬉しいもののそこまで自分が隙を作っているつもりはない。にも関わらずやたらと気に掛けられるのは己の性格を良く知っている人物だからか。それとも大抵のことを受け入れてきたこれまでの自分の生き方を知っている人物だからか。どちらにせよあまり相手に気を遣わせるのは本意ではなく。相手が立つのに倣って立ち上がると「今日は何処行きましょうか」なんて楽しげに話し掛けながら相手の隣に並び。組の人間も今は対立していないのを知っているためか相手と一緒に居ても特に騒ぎ立てられることはなく。)


(/忙しい中のお話、いつもありがとうございます!こちらとしてはお手隙の際にお相手して頂ければ嬉しいので、レスペースはどうぞお気になさらず!いつでもお待ちしております!)




107: 匿名さん [×]
2020-06-21 00:52:14

支援あげ

108: 虎麗門 留衣 [×]
2020-06-22 05:32:26


>>106 隼人

…お前やハニーに関しては心配性過ぎて寧ろ丁度良いんだよ…油断してるつもりがないのは結構。ま、ハニーに言いづらい問題勃発したらマジで俺に言いな。何とかしてやるから。

(心配性だと気にする彼に寧ろ自分はそのくらいで良いのだと告げる。大事な人だからこそ過ぎるくらいでちょうどいいのだ。彼が油断してるつもりはないと口にしてはその心意気なら良いと紡ぎ。ただ自分のハニーだからこそ言いたくない、言えない問題が彼の身に降り掛かれば必ず自分に言ってくれと…何とかしてやるとはっきりと口にして。どの店に行くのかと楽しそうな彼に「んー…馴染みの店も良いが…新たな出会いも良いよな…師匠に聞いたんだけど何か新しく出来た店があるらしい。そこ行くか」靴を履きながら彼にこの間、師匠に聞いた店に行こうと声をかけて)




109: 虎麗門 留衣 [×]
2020-06-22 05:35:41


>>隼人くんの背後様

(/ああ、焦って投稿ボタン押しちゃって此方抜けちゃいました…すみません。こちらこそいつもほんとにありがとうございます!)



110: 竜宮 隼人 [×]
2020-06-22 16:26:33



>>108 留衣さん

確かに頭は自分より周りなんで心配ですけど…まぁ組の皆も頭のことを気にしてるのでお互い様ですけどね。留衣さんが何とかするって言うと本当に何とかなりそうですから凄いですよね。組の問題は流石に留衣さんに頼む訳にはいきませんけど…個人的な問題が起きましたら是非。

(確かに頭は自分より周りを優先するために自分もつい過保護になってしまう節はある。しかし自分は頭以外で自分より優先する出来事などなく。小さいいざこざや仕事での怪我などはあるがそれは当たり前なことで相手もそこはわかっていると認識して。何とかすると言う相手の言葉に確かに伝わる優しさと頼もしさを感じ嬉しそうに頷き。何かあれば頼ることを告げ。飲みに行くのが新しい店と聞いては「へぇ…留衣さんの師匠が…気になりますね」と行ったことのない場所に期待を寄せ)

>>109 留衣さん本体様

(いえいえ、いつも息子様と楽しんで絡ませて頂いてますので!このような場を作って下さった留衣さん背後様に感謝です!これからも無理ないレスペースでお相手お願い致します。こちらの返信は不要ですので!)




111: 匿名さん [×]
2020-06-29 01:01:21

支援あげ

112: 虎麗門 留衣 [×]
2020-07-01 20:30:41


>>110 隼人

…そうじゃなかったらあいつの事、任してねぇよ…だからめちゃくちゃ感謝してんだ…お前にも他の部下にも。俺じゃきっと守りきれない。いつも近くにいてやれるわけじゃねぇから…ありがとな。…それでいい。バーカ、なんとかなりそう…じゃなくて“なんとかなる”んだよ。


( 幼馴染みである彼とその他の部下もハニーに気に掛ける以上にハニーを気にかけているのには気づかない自分ではない。そうでなければ任せたりはしない。そこには確かな信頼がある。自分とて虎麗門の頭。四六時中、恋人に張り付いているわけにもいかない。だから信頼出来ると確信した彼を含め龍華門の部下達に愛しいハニーを任せているのだ。頼ると言っていた彼にそれでいいと頷く。そして彼はポツリと口にした台詞に“バーカ”と口角上げて告げるとなんとかなるんだと言い換えて。期待を寄せてくれている彼を引き連れ、師匠に教えて貰った隠れ家的な感じの良い店に向かい。程なくして到着すれば扉を開けて彼を先に通してから中に入って。いつものと伝えては「あっちの席で良いだろ?」お気に入りの席は運良く空いていて彼に奥の隅の席を指し示しては彼のことだから断らないだろうと返事を待たずそのまま歩いて席について。「ほい、これメニュー。軽いカクテルとかも豊富だから最初はそういうので良いんじゃね?」と笑み浮かべて )






113: 竜宮 隼人 [×]
2020-07-01 23:31:20



>>112 留衣さん

まぁ俺も含め皆、頭のこと大好きですからね。頭のことは小さい頃から守ってきましたから。これからもちゃんとお守りしますよ。でも留衣さんの傍にいる時はちゃんと守ってあげて下さいね?はは、本当に頼もしいですね。心強いですよ。

(サラリと告げる言葉。恥ずかしげもなく口に出来るのは幼なじみとして同じ組の仲間としての感情のため。本来ならば頭をいつでも守ってあげたいであろう相手。しかし相手の立場上では難しいのもわかっていて。そんな相手に幼なじみとして頭である人物のことはずっと守ってきたしこれからもそれは変わらないと伝え。それでも相手は恋仲。相手といる時間もそれなりに長いだろう。頭を守るためと言えど流石に恋人に会いに行くのに着いていく訳にはいかない。だからその際は相手が頭を守ってほしいと頼み。相手の自信満々の言葉に一瞬だけ呆気にとられるがすぐに目を細め小さく笑い声をあげ。相手に連れられた店内に足を踏み入れると店内をぐるりと見渡し。相手に指された席を確認しては頷き。返事をする前に先を歩く相手の後に着いて腰を下ろし。相手にメニューを差し出されると軽くお礼を述べて暫く眺めた後に「じゃあ…軽くカシスオレンジでも。」と呟き)




114: 匿名さん [×]
2020-07-06 20:48:40

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