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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
着ぐるみパンダさん [×]
2016-03-13 19:30:03
(>26です。返信ありがとうございます、イメージに添えなかったようで残念です。また何処かで機会がありましたら是非。
62:
真白 柚姫 [×]
2016-03-13 19:39:39
>紫倉
そうだね–。ゆっくり悩んで失敗しないように
していこうね-…へへぇ_
( ゆるりと口角を上げ笑い大事な秘めた力は慎重に決めよっと心で決意しへらり間の抜けた表情を見せお腹がなった事に両手で抑え食べたい物を聴かれ。「アメリカンドッグ食べたいなぁ。周チンは何が食べたい?」手軽に食べられ好きな物を思わず応え首をかしげ聞き返し)
>橙坂
おは、あっつい。
( 本日は日直ではないが春なのに肌寒く早めに学園へと寮から歩いて向かい階段を登りゆっくりと己の教室へと向かい扉を開けようとすると触れた瞬間手が熱く思わず声を上げ扉から手を話し目を丸くし驚き。「って夕綺。また悪戯したの?」一瞬だけ火傷したように熱かったが直ぐに痛みが無くなりクラスメートの姿を見ると笑みを浮かべため息混じりに上記を呟き)
( / 私、大変見落としてましたが…終止ロルは控えて頂きたいです。次また何かあれば申し訳ありませんがトピルールとして辞めて頂きますのでご注意下さい。確定と終止ロルは私的好きではありませんのですみません。)
63:
名無しさん [×]
2016-03-13 20:12:14
「 あはは!暇だからスケートリンク作ってみました! 」
名前/ 水嶋 爽介
よみ/ ミズシマ ソウスケ
性別/ ♂
年齢/16
色/ 水色
性格/ 一言で表すならば、爽やかな馬鹿。勉強は出来るのに、天然のせいでおかしな行動や言動を炸裂し周りを混乱させる天災。しかし悪気は無く何時でも爽やかな為憎めない奴。案外冷静な面もあり、重要な局面では意外と頼りになったりならなかったり。人当たりがよく誰とでも仲良くなれるクラスの人気者であるが、一定以上の距離からは簡単に踏み込まず踏み込ませず壁を作る。しかし大抵の人にその壁に気付かせない。押しに弱く、頼み事は断れないし困っている人は放っておけない質。
容姿/水色の髪は毛先にかけて淡い紫の様になっており、長さは耳や項を覆う程度で、横髪を残し左右共耳にかけている。前髪は目にギリギリかからない長さに切り揃えた右分け。肌は色白な方で体格は細いもののヒョロヒョロという訳では無く、身長は170cmと平均的サイズ。服装はボタンを2つ開けた白いYシャツにクリーム色の大きなセーター、青と黒のチェック柄ススラックス、ローファーか上履きと普通の高校の制服風。
魔力、武器?/水(主)、雷(サブ)。水色の石がついたシルバーのピアスを右耳に1つ。
技名等は特に無く、水を操り鋭い氷の剣や塊を作り出し攻撃する。手で銃の形を作り指先から弾丸サイズの硬い氷を発車する事も可能。サブの雷と水を合わせ打つ事で大ダメージの攻撃をする事も可能。耳のピアスが魔力増強の魔具であり、これが無いと一気に弱くなる。
備考/一人称、俺。二人称、呼び捨て、あだ名、先輩。生まれつき微量ではあったが魔力持ちで、変な子と言われ家族以外とは馴染めなかったがクレヨン学園の存在を知り入学、元々の明るい性格で一気に友人が増えた。しかし未だ深く関わる事は怖いのか浅く広い交友関係しか築いていない。熱い食べ物や飲み物が苦手で、いつも冷たい物ばかり食べている。運動神経、学力共に優秀で、一年生にして中々の魔力もあるが馬鹿な為変なヘマを踏んでしまう為に目立った功績等は無い。が、別にNo.1を目指しているとかでは無くて魔力があっても嫌われない場所を求めていただけの為、本人は勝ちへの執着などは一切ない。
ロルテ/
なーんか、暇だな…
(春の気配を感じる暖かいある日の昼休み、校舎裏の壁に寄りかかり日向ぼっこをしつつ指先に水で魚やら動物やらの形を造り出しそれを眺め上記を呟き。しかしそれにも飽きたのか、今度は飴玉サイズの丸い氷の塊を造り出すとそれをヒョイっと口の中に入れガリガリと齧って)
(/遅くなりました、水色くんのkeepをお願いしていた者です。不備がないか確認お願い致します!)
64:
紫倉 周 [×]
2016-03-13 20:13:37
>橙坂
……おはよう、橙坂ちゃん。
朝からあんたも飽きないわねえ、
( 登校していつものように教室の扉に手をかけると火傷をしたような痛みが手のひらを襲い、仕掛けられた罠にあっさり引っ掛かったのだと察し仕方無いわね、と呆れたように苦笑して教室に入ってきて。火傷するには至らなかったもののまだ手が若干熱いのかヒラヒラと右手を振りつつ、元凶である橙坂に視線をやって上記を述べて )
>真白
お互い後悔のないようにできるといいわね。
アメリカンドッグ?じゃあ、購買に行くのはどう?
…あたしは何か甘いものが食べたい気分。
( 真白と話して改めて自分の考えが頭の中できちんと纏まり、満足気に笑って。アメリカンドッグは確か購買に売っていたと思い返し、自分は甘いものが食べたいと告げて真白に購買はどうかと提案すると、空になった苺ミルクのパックを教室の隅にあるゴミ箱に捨てて、「とりあえず教室を出ましょうか」と声を掛けて )
( / ロル回しの件、かしこまりました!知らず知らずのうちに終止ロルを使用しておりましたら申し訳ありません;;遠慮なく御指摘お願いいたしますー! )
.
65:
黄山 朱莉 [×]
2016-03-13 20:23:57
>真白ちゃん
ん?…あ、シロちゃん!
(木に向かって手を伸ばしていると、不意に背後から陽気に声を掛けられ。動きを止めて手を下ろしながら振り返ると此方を見ている相手と視線が合い。見知った相手の姿に瞬時に笑み浮かべて自分の付けた渾名で呼ぶと続けて「どうかしたの?あッ、私に何か用かな?」と声を掛けられた事に対して何か用事でもあるのかと小首傾げ)
>紫倉くん
わ、…っと、シーくんか。
(中々届かない事にいっそのことジャンプでもしようかと考えていれば、丁度足を踏ん張ったと同時に声を掛けられ。つい驚いてふらつくが転ばない様木に片手をついて小さく安堵の息を吐くと、声音、口調から誰なのかは分かっていたがきちんと振り返って確認し。「えっとですねぇ、すんごく可愛い子見つけちゃいまして…!ほらあの子!」へらりと笑って相手の渾名を口にすると、次がれた問いにはパッと表情輝かせながら先程の芋虫を指差し)
(/初めまして!絡み有難うございます。個性ある魅力的な息子様で絡みが楽しみです!此方こそ本体共々宜しくお願い致しますね!)
>燈坂ちゃん
おはよー__ん?なんか熱かった?
(学校へ登校しつつ今日は提出物等あったかと思考を巡らせ。ぼんやりとした頭で教室の扉に手を掛けたが、扉を開けて挨拶をすると同時に遅れてやって来た指先への熱にきょとりとすると、扉に触れた方の手を見やりつつ首を傾け。しかしふと教室にいる相手に気付くと「あー!これサッちゃんがやったの?」と悪戯好きの相手ならやりかねないと駆け寄りながら問い掛けて)
(/初めまして!絡ませて頂きました。此方こそ変人娘ですが、宜しくお願い致しますね!)
66:
橙坂 夕綺 [×]
2016-03-13 21:00:46
>真白
あ、柚姫だー。おは〜
(まだかまだかとそわそわしながら見ていると教室に入ってきたクラスメイトの姿を見て誰が来たかを確認し、とりあえず挨拶をしてから悪戯をしたのかという問いにひらひらと手を振り「あは、バレたー?てか手ぇ大丈夫ー?いちおー温度には気をつけたけどー。」と笑いながら首を傾げて聞き)
(/すいませんでした!次からも気を付けてレス回します。)
>紫倉
お、紫倉くん、おはよー。
どう?驚いたー?
(教室に入ってきた紫倉にニヤリと笑いながら言葉を返し、ヒラヒラと振られた手に視線をやり、「熱さはどうだったー?」と次の悪戯にも使えるかどうかを考えるために聞き)
(/初めまして。絡んでくださりありがとうございます!素敵な息子さんとの絡み、とても楽しみです。めんどくさがり屋な子ですがよろしくお願いしますね!)
>黄山
きーちゃん、おはよー。
えへへー、バレたかー。
(駆け寄ってきた黄山にへらりと笑いながら挨拶をし、悪戯の犯人についての問い掛けに対し笑顔で悪びれること無く返し「どう?驚いたー?」と聞き)
(/はじめまして!こちらこそよろしくお願いしますね。)
67:
緑谷 翠雨 [×]
2016-03-13 21:01:19
>紫倉
お、姉さんか今日も別嬪だな。勘弁してくれよ……制服がコスプレになっちまうぜ。何か表現したくても言葉にならない、気分良い。__髪気になるなら中入るか?
(周囲が中性的な人物をそう呼ぶのに倣い、光透かしてキラキラと流れる烏の濡れ羽色の髪を眺め。ほんの冗談にも流石に気が滅入ったのか刹那の苦し紛れな色浮かべ、口から零れた一言に改めて霞み掛かった上空に目を向けて。何となく思い浮んだ言葉は「ケセラセラ」、たった一言に陽の光に溶け込んでも構わない開放感を含めては瞼の力抜き。風力が強くなりつつあるのを感じ取ると、上半身を起こし問いかけて。)
>真白
へぇ、じゃあ明日も転がっとくかね。どうした?何かモヤモヤしてるなら吐き出しても誰も咎め無いぜ。丁度良いだろ、此処にはおたくと俺しか居ないしな。…残念ながら花粉症じゃない。
(気にしていないと言われればそのまんまを受け取り、僅かな悪戯心を秘めた笑みで唇を歪め。隣に寝転ぶ相手を横目で見遣っては恐らく魔術絡みの悩みだろうと臆測付けて、それでいて無理矢理引き出すつもりは毛頭無いのを前提にぷつぷつ語りかけ。言い難い話題にはよくやるように、視線を逸らし瞳は雲間の隙間へと当てられたままに、声音は特段力を込めずそれだけ言えば口を閉ざし。)
>桃瀬
ああ、そういう事か。………ちょっと待ってな。
(仕草を見て凡その事態を飲み込み、周囲に教師の気配が無いか視線を配り唇を真横一文字に結んで。自販機の前にしゃがみ込んでいれば逆に目立つと判断すると、小声で言い残し一旦其の場を去り。向こう側で当人を捜しに来たらしい教師を捕まえ何か言葉を交わし、教師が逆方向へ向かって行ったのを見送ると再び自販機へ戻って。「さっきの質問だけどさ、何なら後ろ乗っけてやるよ。ズラかるんだろ?」と人差し指立て自信ありげな含み笑いを浮かべ。)
>黄山
なぁにやってんだ君さんは。おいおい、昆虫からしてみれば捕まえられちゃ堪らんだろ。静かに見守ってやってくれよな、可愛いのは理解するけどさ。
(世界一ボンヤリ選手権大会の練習でもしたいかの如く、気の向くままにフラリと中庭へ現れ。水遣りを手伝ってくれとの要望に応えるべく片手には如雨露を持ち、低木の下から身を伸ばす姿に気が付くと頭上に疑問符浮かべ。視線で追うと一匹の幼虫、決して意地悪の為では無いのを念頭に置きつつ肩にポンと手を乗せ。綴る言葉に少しの諭しとストッパーを匂わせて、乗せた片手で軽くタップしながら諦めるよう意識を此方へ引き寄せてみて。)
(/わわわっ、まるでタンポポみたいに眩しくて元気一杯な娘様ですね!黄色のイメージを丸ごと反映したような…!虫への愛をお邪魔してしまい申し訳ありません、緑な息子共々どうぞ宜しくお願い致します!/礼)
>橙坂様
(/現在レス速度が落ちており、手一杯の為大変申し訳ありませんが娘様の居場所へ向かえず…orzタイミングを見計らってオレンジちゃんに話しかけに行きますので、その際は何卒宜しくお願い致します!/涙)
68:
真白 柚姫 [×]
2016-03-13 21:11:16
>水嶋 爽介
( /お待ちしてました。不思議な感じな息子さんで初の1年にワクワクです。よろしくお願いします(ペコリ、))
>紫倉
それ、さんせ-い!!購買行ってみよ。
甘い物かぁ-、何があるかな?
(話を纏め終わると相手の提案に賛成し、食べたい物も聞けるとガっと椅子を押し立ち上がると目的地へ向かう為近くにより"甘い物何があるのかな?"と考えながら購買へと足を進め)
( / 私のレスでは余り終止ロル等は見当たりませんでしたが、他の方のレスでは合ったりと疎らでしたので気を付けてくれれば大丈夫ですので!よろしくお願いします!偉そうな事を言いすみません。)
69:
水嶋 爽介 [×]
2016-03-13 21:29:20
>all
なーんか、暇だな…
(春の気配を感じる暖かいある日の昼休み、校舎裏の壁に寄りかかり日向ぼっこをしつつ指先に水で魚やら動物やらの形を造り出しそれを眺め上記を呟き。しかしそれにも飽きたのか、今度は飴玉サイズの丸い氷の塊を造り出すとそれをヒョイっと口の中に入れガリガリと齧って)
(/馬鹿なんだかよく考えてるのか謎な息子ですが、大体深い意味なく行動してますので身構えずに絡んでやってください…勿論、お手が空いていればでよいです!皆様、これから何卒宜しくお願いします!)
70:
桃瀬 遊月 [×]
2016-03-13 21:42:04
黄山先輩>
あ…
(自販機にジュースを買いに行った帰りのようで紙パックの桃ジュースを抱えながら渡り廊下を歩いていると中庭の木に手を伸ばした相手を見つけ、なにか困り事かと勘違いし、歩み寄れば後ろから「あの…何か、手伝えませんか?」と相手が上級生なので迷惑ではないかと少し戸惑いながら声をかけて)
(/とても可愛らしい先輩!こちらは変人なだけが取り柄の変人ですがよろしくお願いします)
真白先輩>
え、ここ危ないですかね
(ここが見つかると聞けば少し困ったような表情をし、このまま見つかれば最悪の場合相手も共犯になるため「どこなら、見つからずに昇降口に行けますかねぇ」と、なるべく見つからないが相手もしっかり巻き添いにしたいらしく苦笑いを浮かべながら問いかけて)
紫倉先輩>
うぅ…すみません
(男である相手に指摘されるとなんだか複雑なようで何故か正座になり、一時間は会議で来ないというのを聞くと「一時間、ですか…」とぱあっと顔を明るくし、ピョンと正座から立ち上がると、「あ、昇降口も安全ですかね」となんだか申し訳なさそうな笑みを浮かべながら問いかけて)
橙坂先輩>
(/はじめまして、こちら桃色の桃瀬本体です、三学年の教室とのことで、なかなか立ち入れないのと本体の要領が悪いのでレスを回しきれないため、よければ絡みはまたの機会でもよろしいでしょうか)
緑谷先輩>
え、いいんですか?
(相手が先生を撒くために行ったのだとは思っていなかったため少し心細そうな顔をし、しばらくして相手が先生を追い返し、帰ってきた相手の姿をまるで神を崇めるかのような眼差しで見ては、相手に自転車かと聞いたのは乗せてもらうためだったのだが、少し謙虚さを見せようと上記を申し訳なさそうに言っては「申し訳ないですねぇ…」と言いたして)
71:
真白 柚姫 [×]
2016-03-13 22:06:57
>黄山
あかりんかぁ-。丁度、中庭通ったからね。
( 相手が振り向き名前を呼ばれるとクラスメートでぱっと表情を明るくみせ名を呼びながら上記を述べ。「特に用はないんだけど…何してたの?」何か用?っと訪ねられると首を横に振り否定しては先程の行動に気になり問いかけてみて)
>橙坂
だって、悪戯するのゆっき-位しかいないし。おはよー
( 分かったと笑って言う相手の表情を見ると口角をくいっと上げくすりっと笑い出して間を少し開け挨拶を交わし。「んっ?手。あ、大丈夫だよ。一瞬だけだったし‥心配してくれてありがとうね?でも、来るの早いね。何時に来たの?」 手の火傷を心配してくれる仕草にへらりと、笑って応えてから礼を告げ。己も早く来たつもりだったが相手は何時にいたのか気になり訪ねてみて)
( /次気を付けてくれたら嬉しいですので。よろしくお願いします!何か偉そうな事を言いすみません。)
>緑谷
そうだね-。明日もこう寝転んでれば癒されるかも。
悩みかぁ、私新しい力で凄く迷ってるんだよね。1つだけだし…翠にぃ-は決まった?
( 芝に明日もこう寝転べばリラックス出来ると考えたのか納得し頷いて、相手の言葉に素直に受け入れモヤっとする事を吐き出しては参考として聞こうと顔だけを相手に向け質問してみて。「なーんだ。私は今年初かも知れない」なんて目を擦り痒そうに困った様子で述べ。)
72:
緑谷 翠雨 [×]
2016-03-13 22:42:03
>桃瀬
ああ、勿論。帰る場所は一緒だしな…ってもお前半分は申し訳無いとか思って無いだろ。女子寮の入り口迄送ってやるからちゃんとついて来いよ?
(双瞼をスッと細め、尊敬の眼差しを受けても恩着せがましさは示さずに後ろ髪をわしゃりと描いて。何処となく見透かしたような発言の後、立ち上がり逃避行には丁度良い頃合いであるのを見定め。肩付近をポンポン叩き促し、コートの襟を正して背中を向け。首を回して背後に確かに彼女が居るのをチェックしてから玄関口へと最初の一歩を踏み出して。静けさの中を進んで行きながらも、窓の外で漂う月を視界の隅で眺め。)
>真白
偶には解き放ってやれよ、毎日根詰めしてちゃあ疲れて動けなくなる、ってな。__俺なら、何つーか落ち着ける力が欲しいかもなぁ。喩えるなら夜のしじまみたいなさ。
(相手の性格からして、きっと何か大きなモノに向かって全速力で進んで行こうとしているのだろう。其れは長所であるのを知りながらも休息の大切さをさり気なく説いて。吐かれたモヤモヤに静かに耳を傾け、今度は首を動かして視線を返しては柔らかく本心を語り。漠然とし過ぎている言葉を空気に溶かすかのようにフゥと細い息を放ち、花粉症にお困りなご様子には揶揄いで「日頃の行いに難が有るんじゃ無いのか?其れは。」等とジョークで応じ。)
>水嶋
__そうか、暇か。暇って良いだろ?何かしなきゃいけない時が恋しくなるからな。よっと……隣失礼。
(昼休みになると放浪癖は発揮され、教室を後にして何ら目的を持たずに適当に足が進む方角へと向かい。頭という気紛れなコンパスが示した先には先客の姿が一つ、更に言えば嚙み砕く音の正体そのものであり。独り言にふっと目力抜き、同じく壁に背を添わせ隣のスペースに腰を下ろし。陽気に午睡の波が押し寄せて、其れを掻き消すかのようにペットボトルの水で喉を鳴らし。)
(/水色と言えば空色の双子…勝手なイメージすみませぬ!爽やかなお名前が水色らしく、息子様もマイペースで可愛らしいですね。現在落ち着きましたので絡ませて頂きました、緑の息子共々どうぞ宜しくお願い致します!/礼)
73:
赤目 冴 [×]
2016-03-13 23:04:32
>主様
(/お褒めに預かり光栄です!主様の娘様も優しく女の子らしくてとっても素敵です。ゆったりと構えているかと思いきや秀才ちゃんとは、いやはや!暑苦しい奴ですが、これからよろしくお願いいたします。)
>all
997…998…999…1000!っはあ…
(早朝ランニングと朝食の後、天気が良かった為に屋外にてほぼ日課になりつつある腹筋に勤しんでおり。より厳しい条件下の方が強くなるとの持論により、そこは芝生でもなくかたい石畳の上で。ノルマである1000回に達成すると、気の抜けたような声とともにそのままゴロンと寝転がり。額にうっすらと滲んだ汗を手の甲で粗雑に拭いながら、昼に向かって徐々に陽射しを強める太陽に目を細めて。)
>all本体様
(/皆様、こんばんは!背後から失礼します、冴本体で御座います。何事も押せ押せでぶつかっていくしか芸のない息子ですが、どうぞよろしくお願いします。厚かましいですがall様宛てを置いておきますので、気が向いた時にでも絡んでやって下さいませ。)
74:
桃瀬 遊月 [×]
2016-03-13 23:11:02
水嶋くん>
キレイだね
(射撃練習にと人目につきにくい校舎裏に行けば相手がいたので場所を変えようとしたが、魚などの形をした水を見てはつい気をとられ、興味が湧いたらしく、相手に話しかけると、ガリガリとそれを相手が食べたのを見て少しぎょっとしながら「え、食べちゃうの」と問いかけて)
(/はじめまして、其方の息子さんより一つ上の頼りない先輩の娘と本体ともどもよろしくお願いします)
緑谷先輩>
うふふ、…ばれちゃいましたかぁ
(見透かされると言い訳せず、悪戯っぽい笑みを見せれば相手の後ろを歩いてついて行き、お礼がしたいというのもあるが少々帰ってからが退屈なのか、「そうだ、お礼しなきゃ…お夕飯、何がいいですか?」と小走りで相手の隣に移動して)
75:
水嶋 爽介 [×]
2016-03-13 23:50:14
>緑先輩
…はい!
(冷たい物が好き故に、ほんの数秒でもう3つめに突入しようとしていた小さな氷を口に入れようとした時、校舎裏に現れた人物の発した言葉に手を止めて。何を言っているのか理解出来る程に良い頭を持ち合わせておらず、暫くの間を置いて完全に理解していない無駄に爽やかな笑みを返し、隣に腰を下ろした相手の顔をじっと覗き込んでみて)
(/絡んで下さりありがとうございますううう!!息子様が折角いい事言って下さってるのにうちの愚息はなんとも残念な…((/こんな感じの子ですが、これからどうぞ宜しくお願いします)
>赤先輩
おはようございます!今日はいい天気ですね
(天気が良いこの日はいつもより早く学校に着いてしまった為に、気まぐれに屋上へと足を運んでみて。するとそこには何やら朝から熱い空気を発する人が寝転がっており、興味本位で近付くと目を細める相手の顔の横へしゃがみ込み、その視線を遮るように上から顔を覗いて満面の笑みと爽やかな挨拶を一つ)
(/絡ませて頂きました、水色くんとその本体です。よく分からない感じの我が愚息と赤くんの熱い絡みがどうなるのか楽しみです←/これからどうぞ宜しくお願いします!)
>桃先輩
食べますか?
(恐らく初対面であろう相手に話し掛けられても別段驚いた様子は見せず、自分の造り出す水や氷に興味を示したらしい相手の為、ひょいひょいっと指先を動かして小さなポッテリとした兎の形の氷を造りそれを人差し指と親指で摘んで相手に差し出してみて)
(/絡んで下さりありがとうございます!!柔らかそうな娘様に本体の手が勝手に怪しい動きを始めたので切り落としておきましt←/何はともあれこれから宜しくお願いします!)
76:
真白 柚姫 [×]
2016-03-13 23:57:10
>水嶋
氷の芸術…食べるの勿体ないね。
( 何を思ったのか校舎裏に行ってみよっと言う心意気に足を運ばせて見れば門を曲がると人の姿。指先から作り出される氷に目を輝かせて見つめると口に入りガリッとする音を聴くと少し口を開け間抜けな表情で上記を述べ。)
>桃瀬
危ないと言うかぁ。丸見えだったかな?私が来た方から来ると…
( 問い掛けられる問いに難しい表情で頬をぽりっと掻きながら思わず思った事をさらりと苦笑いで告げ。「何処から…人って地面に足を付いて歩くから天井を歩いて行けば意外と気づかないかもよ。」昇降口へ向かうルートを人に見付からず行ける方法を考えるがなかなか思い付かず、忍者忍法を思い出し冗談のような本気な表情で伝え。)
>緑谷
気楽に楽しくやってゆこうかなー。疲れた時は翠にぃ-
元気分けて貰おうっと_
落ち着ける力…なんか、翠にぃ-らしい。そうすると周りの音を無くす力とかかな?
( 心のモヤを少しでも人に話すとスッキリし先程よりも表情が更に柔らかくなりへらりと笑みを浮かべ冗談を告げ。相手の考えに耳を傾けると人柄から見てそう言う力合ってると自己判断し何度か頷き、こんな力かな?っと不安げに問いかけ。「えっ、日頃の行いから花粉症って来るの‥ど、どうしょ。何か治す方法があるのかな?」花粉に関してはまだ無知で相手の言葉を確実に信じ込み焦った表情で動揺しながら訪ね。)
>赤目
朝から熱心だねー、さゆは
( 校内を歩いてると晴天な天気に魅力され風に当たりたく屋上へ足を運ばせて見ると毎日筋トレをする同級生で練習が終わるまで隅っこで大人しくし、終わるのを見計らった様に近くへと歩み寄り。相手に関心をしてはトーンの高い声色で笑いながら上記を述べれば「お疲れ様-」なんて付け足しいい。)
( /よろしくお願いします!)
77:
真白 柚姫 [×]
2016-03-14 00:08:58
>2 【 ルール 】 >3 【 簡単な施設説明 】
✂︎_色彩立 クレヨン学園は、完全寮制度です_✂︎
【 色ぼしゅう 】
3学年
♀白色 >30 真白 柚姫 〈yuzuki〉
♂紫色 >17 紫倉 周 〈amane〉
♂緑色 >25 緑谷 翠雨 〈suiu〉
♀黄色 >50 黄山 朱莉 〈αkari〉
♀橙色 >54 橙坂 夕綺〈yuki〉
♂赤色 >55 赤目 冴 〈sayuru〉
2学年
♀桃色 >34 桃瀬 遊月 〈yuduki〉
1学年
♂水色 >63水嶋 爽介 〈sousuke〉
【 空き 】
♀青色 ( おんな )
♂灰色 ( おとこ )
( / 灰色キープの方は解除となりましたが、
このまま待って誰も来ない様でしたら今の8人のみで行き
青色と灰色は無しにしようと思います。
( 心の声 ← )
"もしかしたら、灰色のおとこ主はめっちゃやりたかったので暇つぶしに出席者として作るかも知れません。
今の子で精一杯ですけれど。。。")
78:
橙坂 夕綺 [×]
2016-03-14 00:13:04
>緑谷様
(/大丈夫ですよ!お気になさらず。良かったらそちらのタイミングでうちの娘に絡んでやってくださいね!その際はこちらこそよろしくお願いします。)
>桃瀬様
(/すいません、配慮が足りませんでしたね。また違う時に良かったら絡んでやってください。)
>真白
あははー、まぁ、確かにこんな悪戯するの私くらいだろうしねー。
それにしても怪我になってないようならよかったよー。悪戯で酷い怪我をさせるのはポリシーに反するしー。
(相手の返答にそれもそうかと自分でも納得し、真面目そうな表情を作って一人頷き。
「今日はたまたま早く起きたからねー。7時30分には着いてたよー」真白からの質問に朝のことを思い出しながら答え)
79:
黄山 朱莉 [×]
2016-03-14 00:19:21
>燈坂ちゃん
サッちゃんおはよ。__驚いたし、結構熱かったよッ。
(悪びれる様子のない相手につられてへらりと笑み零すと、挨拶返した後先程の衝撃についてを述べ。未だほんのりと痛みの感じる指先をひらりと見せると「でも、ちゃんと加減はしてあったから、サッちゃんの優しさを感じました…!」なんて冗談半分で巫山戯た様に言葉付け足し)
>緑谷くん
っと…あ、パピィ!_そ、そうだよね。可愛いよね、この子…!
(もう少しで届く距離をもどかしく感じつつ頑張っていると、唐突に肩へ乗せられた手にピク、と身体を硬直させ。しかし背後から聞こえてくる聞き慣れた声に笑顔で振り返ると相手の印象を渾名にしたものを口から出し、一旦手を下ろして反省したかの様に顔下げるものの、今己の頭の中には同意してくれた事しか頭になく。最早諭された言葉を忘れて1人盛り上がったように後記続ければ「愛でたいですなぁ。」と願望口から零しつつ葉に引っ付いている幼虫見上げ)
(/いいいえいえ!明るいだけの変人娘が眩しいなんて事は…!お褒めの言葉有難うございます。そして包容力のある素敵な息子様に変な渾名を付けて申し訳ありません()ダメでしたら普通に呼ばせますので!娘、本体共々宜しくお願い致します。)
>水嶋くん
あれ、シマくんだー。
(校舎の中を探検して目的もなく歩き回るという謎の行為を行っていれば、ふと外に見えたのは相手の姿。校舎裏に一体何の用なのだろうかと小首傾げて上記呟くと、興味本位から校舎から抜け出して相手の元まで向かい。校舎裏に回って相手の姿がまだあるのを確認してぶんぶん手を振ると「おーい!シマくん何してるのー?」と少々声量を上げて問い掛け)
(/初めまして!絡ませて頂きました。何だか不思議な息子様にワクワクしております…!此方もお馬鹿要素ありの変人娘ですが、宜しくお願い致します。)
>桃瀬ちゃん
え?…あ、モモちゃん?
(幼虫を自分の手中に収めようとする事で真剣になっていれば、ふと戸惑いがちに声を掛けられた事により背伸びするのをやめ。伸ばし疲れた腕を下ろして相手を見るなり首を傾げると問われた事に数秒頭悩ませ。「そうだなぁ、女の子に芋虫さん取らせるのはダメだから…特に手伝って欲しい事はないかな?あ、でもッ、お話しよー!」自分も女だという事を棚に上げて独り言のように呟くと、相手が来た事により幼虫を相手にする必要もなくなったと切り替えてにこりと笑み)
(/な、何を仰います!可愛らしいのは娘様の方では御座いませんかッ。変人になんて見えないくらいの天使様ですよ!此方こそ、変人娘共々宜しくお願い致しますね。)
>真白ちゃん
あ、そうなんだ!
(たまたま中庭を通って己を見つけたらしい相手に成る程、と相槌を打つも特に用はないと首を振られるときょとりと不思議げに視線送り。しかし次いだ問い掛けにハッと木の枝の幼虫を見上げれば「あのですねぇ、…あ、あの子!すんごく可愛くて少し触りたいんだけど、届かなくって!」と居なくなっていない事に安堵しつつ嬉々とした様子で相手に返答し)
80:
黄山 朱莉 [×]
2016-03-14 00:42:00
>赤目くん
うわお、アッくんお疲れ様だね…!
(朝食後、食後の運動にとのんびり外の散歩をしている途中、見つけたのは石畳の上で腹筋をする相手で。少しの間呆気に取られて遠巻きに見ていたも、ノルマを達成したのかゴロンと寝転がり出した相手にタタタッと駆け寄って行くと軽く拳を作ってグッとポーズしつつ声を掛け。しかしスカートからハンカチを取り出して差し出すと「汗、そのままにすると風邪引くから、使ってくださいな!」とにへらと緩く笑みながら寝転がる相手を上から覗き込み)
(/初めまして、こんばんは!僭越ながら絡み文の方に絡ませて頂きました。何事にも一生懸命な息子様に何だか癒されます…!しょっぱなから騒がしく絡んでますが、本体共々宜しくお願い致しますね。)
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