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  線香花火  / bl . 人数無制限 /135


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自分のトピックを作る
81: 理崎 氷 [×]
2015-10-11 19:02:09


>橋駑

へえ、カクテルね。…折角だし、キミのお勧めを頼むとするよ。
(相手からの返答を視線逸らさず待っていれば、不意に指差されたメニュー表のカクテルの名を横目で見遣り。取り敢えず自分で決めようにも迷ってしまうのは確実な為それにしようと上記述べると、近くの店員へ注文を告げ。その後カクテルが来るまで暇なのか相手の方へ視線流すなり何を頼むのかと思案しつつ「キミ、お酒弱いのにカクテルの事詳しいの?」と滅多に飲まないというわりにはそれを勧めてきた為に先程気になった事を問い掛け。)

(/いやー、それはもう此方の台詞ですよ!自分以外の皆様が素敵過ぎて動悸が激し((← / 自分もです!是非仲良くしてやってください!/ 深々 / 有難うございます!それでは、本体は失礼しますね。もし何かあればお呼び出し下さい!)

>赤玉

----マカダミアナッツ…うん、中々美味しいんじゃないかな。キミ、面白い事言うね。
(小皿に盛りつけられたナッツを興味深そうに観察した後、好奇心に惹かれるまま手を伸ばして一つ摘み。そのまま薄く瞼伏せて口内へ放り込むとゆっくりと咀嚼し、ふわりと口の中に広がる甘い風味に微かに笑み浮かべれば自分なりに満足だという意を含んだ声音で感想述べ。次いでよく周りを観察しているのか己の普段の行動から堂々とした振る舞い、と述べる相手に思わず口角を上げ。間違ってはいない、というよりモロ自分と一致するその言葉に内心感心しながらも音も立てずに置かれたグラスに視線落とし。その赤く透明感のある液体に瞳孔僅かに開くと数回瞬き繰り返し、その後グラスを手に取ると軽く口に付けクイ、と口内へ流し込み。)

(/そ、そんな…!ハンカチだけじゃ足りませんよn(( / 何を仰います!言動がナイスガイなのは息子様の方ではないですかッ。はい、自信を持っておじさんを…ってあれ?(( / 羽繕い…!是非是非!こんなのと一緒で良ければ!)

>卯野

----ん、ああ。どうぞ。
(白衣が邪魔にならない様軽く払った後再びメニュー表を眺めていれば、不意に横から声が掛かり。ちらりと一瞥して片手で隣の席を勧めるように上記述べると視線を直ぐにメニュー表へ移し。然し種類がそれなりにある事からメニュー表と睨めっこする状態が続いてしまい、埒が明かないなと思っていた所、先程隣に座った相手から珈琲を勧められ。元から細い目を更に細めて珈琲の欄を見ると「成程、珈琲はあんまり飲んだ事なかったなあ。…因みに、キミが一番好きなのはどれなのか聞いてもいいかな?」なんて興味深げに珈琲の種類を見つつ問い掛けて。)

(/絡み有難うございます!そんな、お、お世辞は良いんですよ?本当に皆様の素敵ロルを見習わなければならないくらい駄文ですので…!そして自由な愚息ですが、仲良くして頂けると泣いて喜びます!)

>雪永

-----…っ、ふ、不穏って、疫病神じゃあるまいし。んー、気にするなと言われても、キミの行動に興味湧いちゃったから無理かも。
(視線が絡まる事で逸らしていくのかと予想はしていたものの、己の予想とは反して視線を逸らさない相手に何故か初対面の人と無言で見詰めあうという何ともシュールな絵が出来上がってしまい。変わった人だな、なんて自分を棚に上げて面白い物でも見つけたような表情で黙って見続けていたが、暫くして相手が口を開くなり聞こえてきた"不穏"という言葉に思わず小さく吹き出し。微かに肩震わせて手の甲を口元に当てると笑み深めながら肩竦め、次いで何を思ったか椅子から降りて相手の席近くへ歩を進めると読みにくい相手の行動の観察は面白いと思考したのか「だからさ、少しだけ観察してもいいかな?」と話し相手と言う訳でも一緒に飲む訳でも無く直球に自分のしたい事を表情は柔らかいものの淡々と口にだし。)

(/あ、是非!そうしてください、きっと地球が滅んでも認められない気がするので(( / 変わり者同士親近感が湧いてまいりました、こんな愚息の行動で楽しんで頂けるのならよかったです!いえ、此方も変人なのでお互い様でs(( / よし、許可は頂いたので後は振り回すだk/ 黙 / では、此方も本体は失礼致しますね。此方こそ宜しく願いします!)

>縞谷

スクリュードライバー?…ふうん、お手並み拝見。ってとこかな。それでお願いするよ
(メニュー表をじっと眺めていたがふと素っ気無い態度で述べられたカクテルの名に緩く首傾げ、数秒間を空けた後メニュー表を閉じて頬杖突いたまま視線上向かせ相手の目を見据え。口角を薄らと上げたまま相手の作った物は飲んだ事が無いなと思案すると、どの程度の味を出せるのだろうかと興味が湧き出てきたのか上記のような口振りで勧められるままに注文し。)

>森山

----キミみたいに早く選べるのっていいよねえ。
(何時もの如く学校が終わり白衣姿でバーへ訪れると、扉を開いた先には常連仲間と言うべきか何度も見た事のある相手の姿があり。席に着く前に相手の様子を窺っていれば毎回悩む己とは違い、案外あっさりと注文した相手にやはり人それぞれだな、何てしみじみ思い。ゆったりと背後から近寄ると別に聞こえても聞こえなくてもどちらでもいいのか上記独り言の様に呟き「隣、座ってもいいかな?」と相手の右隣りの椅子の背に手を掛けながら視線相手へ向けて。)

(/初めまして、絡ませて頂きました!のんびり自由人な息子様に無意識ににやにやしてしまい抑えられませn(( / 此方、変人で振り回しまくるかと思いますが仲良くして頂けると幸いで御座います!至らぬ点が多々あると思いますが宜しくお願い致します!)



82: 橋駑 猶 / 黒猫  [×]
2015-10-11 19:36:34




>卯野くん

だいじょーぶぶいッ、 (((
いやいや、主が調子に乗っちゃうとウザイですy (


_確かにそうだよねェ。じゃあ、普通に喋るわー、敬語って疲れるしなァ。
( "敬語じゃなくて良い"と言われれば何処か安堵した息を吐き出して、彼を見遣ればヘラ、と笑みを浮かべながら上記を述べて。敬語は飼い主様にしか使いたくねェって云う俺の我儘も有るんだけどな。敬語を他の奴に使うと思い出すし良かった。何て思案しながら彼を見遣りヘラ、と笑い。 )


>理崎くん

主も動悸が激しくなっちゃいまs ((
此方も本体はどろん、させていただきます!引き続きどうぞ宜しく御願い致します!!


_あ、ほんとに頼んじゃうんだ、まあいっか。
( 彼が己のおすすめしたカクテルを頼んだのを見れば思わず上記をポツリ、と呟いて。俺のおすすめで良かったなら良いんだけど、これで美味しくなかったら俺怒られそう。何て思案していれば彼からの言葉にヘラ、と悪気の無さそうな笑みを浮かべれば「_ん?別にそういうのに興味無いんだよねー。そのカクテル頼んだ人を良く見掛けるから、多分美味しいと思っておすすめしただけだよ。..カクテルとか興味ねェの、俺。」と前記を述べればヘラヘラ、と笑みを浮かべたまま彼を見遣り机に頬杖ついて。 )


 

83: 理崎 氷 [×]
2015-10-11 20:43:24


>橋駑

あれ、何か駄目だった?オレ、人のお勧めする物が気になる質なんだよね。
(口にした事のないカクテルに未知なる思いを抱きつつ店員が持ってくるのを大人しく待つも、自分で勧めておいて何故か意外そうな声音で呟かれると不思議そうに視線遣り。己が頼んだ事で何か相手に困るような事でもあるのかと小首傾げるものの人の選んだ物が気になってしまう性分な為仕方がなく、一人そう開き直ると次いだ質問の返答に「へえ、つまりキミの指したカクテルは色んな人が好んでいる物---っていう解釈でいいのかな?」と相手が好きな物でなくても自分以外の誰かが好んで飲んでいる物と言う点では興味深いのか、嫌な顔をするでもなく何処か嬉しげに弾ませた声音で前記を。)



84: 森山 英 ( 狸 ) [×]
2015-10-11 21:08:08



>>橋駑くん

( いえいえ、素敵過ぎて鼻血出ますスス(( / そうですよね、最近擬人化トピ少ない..というか無いに等しいですしねー。寂しいものです..。 )


へー、君紅茶好きなの?
( 酒を頼んで数分後、扉の開く音に反応し玄関の方を見れば年はあまり己と変わらないであろう相手の入店が見えて。自分と同じくカウンター席に座る彼に若干興味を示しチラチラと怪しまれぬ程度に目を遣るも紅茶のオーダーを耳にしては少し驚きながらそちらの方へ身を乗り出して問うてみて )


>>卯野くん

( 絡み有り難う御座います! / いえいえそんな、可愛らしい卯野クンにもうキュンキュンです!! / 此方こそ宜しくお願いしますー。 )


威勢良いねー、君。
( 酒が運ばれてくる迄の間、暇だなー等と考え乍机に突っ伏していて。目を瞑れば仕事の疲れからか睡魔がどっと押し寄せ寝るか寝ないかの間にいたものの店内中に響き渡る誰かの声ではっと目が覚め。それが自分と同じくカウンター席に座る彼から発せられたものだと分かればクククと小さく笑い乍そちらの方向へ話しかけて )


>>理崎くん

( 絡み有り難う御座います! / ひええ、そんな..こんな子にニヤニヤするなんて駄目です!もっと、もっと素敵な子にニヤニヤしなくては! ← / というより此方が雪クンにニヤニヤです(( / 雪クンになら振り回されても構わない英であります、此方こそ宜しくお願いします! )


ん..、あー、どうぞどうぞ。
( 背後より聞こえた誰かの呟きが耳に入りそれが自分宛であると分かれば誰だろうと後ろに振り返ろうとし。しかしその直後、隣の席に手をかけ乍此方へ問い掛けてくる人物がおり、その人こそが先程の呟きの人物であろうと考えれば顔を見上げ。すると其処にいたのはこのバーの常連でありよく見掛ける顔の彼。それ故、柔らかい笑みを向ければ隣に座るのを勧めて )



85: 雪永 理人 [×]
2015-10-11 21:34:15

>>縞谷 美咲

…怒っているのか?
(人間の表情から心境を読み取るのは中々難しい。今でさえ相手の口調は怒りに満ちているのにその表情からはただ可笑しな顔と言う印象しか受けず、そもそも何故怒っているのかさえ全くもって理解していない。気になれば確認せずには居られない性分故に感じた疑問をそのまま口にすると、再び一心に相手を見詰め)

(/暴言なんて苦ではありません、どんどん吐いちゃってくださいませ!!背後は勝手に息子様の愛らしさを堪能しております()では、背後はこれにて一度失礼させて頂きますね!引き続きお相手宜しくお願い致します!!/深々)



>>赤玉

(相手の名については此方から触れてみたにも関わらず、話を聞くだけ聞いて何の返答もせず。勧められるままカップを口元へ運び最早名称を覚えていないそれを口に含むと、ぴりっとした炭酸に少々驚き微かに目を見開いて。だがそれだけでは無く、ふんわりと口の中を満たすように甘い香りが広がると目元を緩ませて瞼を伏せ。成る程、然して抵抗も無く飲むことができ、何処か好みの味がする。人間の口にする物がこんなにも繊細がするとは予想外で、感嘆さえ覚えながら小さく呟き)
…美味い。



>>橋駑 猶

目的のために手段は選びたくないんだ。
(来いと言ったのはお前だろうと不服を抱くもそれを口に出す気にはならず、じっと相手を見据えて半ばの本心を取って付けたように呟き。差し出されたメニューを見る瞳は再び興味津々に光り紅茶の名称らしく並ぶ横文字を目で追うが、気になる物を問われれば全てが該当してしまう。暫くは無言で眺めていたがやはり決められそうに無く。次第に相手は紅茶に詳しいらしいのだから、その相手の好む物にするのが確実なのではないかと思えてくると、メニューへと向けていた視線を相手の方へ遣り)
…お前の好きな物が飲んでみたい。



>>森山 英

(相手の少し後に入店すると、初めて足を踏み入れる店内に若干警戒心を抱きながらも相手から二席程開けてカウンターに腰掛け。メニューに記された豊富な酒の名称に無表情ながらに目を輝かせると、一つ一つに視線を走らせては夢中で見入っており)

(/初めまして、自由人なたぬき様なんて可愛らしい…!!早速絡ませて頂いたのですが、果たしてこれは絡めているのか…orz何分息子がコミュ障気味なもので、申し訳御座いません;;/土下座/無愛想なりに仲良くして頂けるよう精一杯努力致しますので、何卒宜しくお願い致します!!/深々)



>>卯野 朝葵

(見慣れない、と言う事は相手はそれなりの頻度で此処へ来ているらしい。ならば相手が良く飲むものでも参考にさせてもらおうと考えていたのだが、何やら煮え切らない態度で忙しなく身体の何処かしら一部を動かしている様子は女性的な連想さえしてしまう上、それよりも何故だが狩猟本能を掻き立てられ。いつしか警戒心は抜きに単なる獲物として相手を凝視してしまっており。故に相手の言葉等は大半耳に入っておらず、やがて口を開くと唐突に何かと誤解を招き兼ねない一言を呟いて)
…お前、美味そうだな。食いたくなる。



>>理崎 氷

(一体己の何処に興味を抱いたのかはわからないが、何かしら愉快に思う部分があったらしい。此方へ近付いて来るのを見れば咄嗟に警戒心が働いてその動向を窺うように凝視するが、どうやら観察対象にされようとしているらしい事を察すると数回目を瞬かせ。本来ならば不快感を感じるところだが此方こそ相手から視線を逸らすつもりも何かしらの行動を起こす気も無い。故にどうせ直ぐ飽きるのだろうと判断すれば、何処と無く内に仕舞い込んだ自信過剰な一面が現れ掛かった無駄に挑発的な口調で告げ、カウンターに片肘を突くと何とも偉そうな態度で頬杖を突き)
…構わないが、俺なんか観察してもつまらないだろう。生憎お前が面白がるような行動なんか取ってやるつもりは無い。

86: 赤玉 [×]
2015-10-11 22:13:45

>狸君

いらっしゃい…少々お待ち頂けるかな。__失礼、荷物を持った儘では宜しくないと思ってね。仕事帰りかお疲れ様。秋になると余計カクテルも美味しく感じるだろう、気分が乗ればだがウィスキーやブランデーもお楽しみ頂きたい。
(裏口でゴミの分別をして、その足で落ち葉を掃き寄せてから店内に戻り。いつもの青年の姿を認めると声をかけ手を丁重に洗ってタオルで拭き取り。スーツ姿と疲れ目を見て悟った事を口に出し、客人の中でも飲んべえな部類に入る彼の鯨飲っぷりは常々店として有り難くもあり心配の種でもあり。既に注文を済ませていた為カウンター越しにさり気なくカクテル以外もお勧めしておき、シンク付近を布巾で軽く清掃して。)
(/時間差で絡み文に気がついておらず、申し訳ありません…!タヌタヌ様のんぴりマイペースでまた可愛らしいですね!/ドキン/一緒に飲んだら二人して崩壊しそうです楽しみーv(←)実は店長?ですが宜しくお願い申し上げます!)

>猫君

仮に言った所で、君の救いの一片にもならん。私は唯こうして勝手に案じてしまうだけだ…自己犠牲を働くには青二才過ぎる、全く……。他はどうでも良い私自身が君に横柄な口をきく権利は無いのだよ猫君。片隅に入れておきなさい、そうか、其れなら何も言うまい。ハァ
(高々店長の分際で、客人の一人に店と客の範疇を越えた事に手を出せるかと言われれば非常に難しいのが現実というもの。仮に青年がこの店で雇われていたとしたら、幾らでも庇ってやる事だって可能な筈、そう考えれば考えるだけ情け無く感じる以外無くて。下手すれば親子並の年齢差、息子の様にとは云えまいが大人として此の若者の幸福を願わずにはいられず渋い顔付きになり。あくまでも平気なフリを続けるつもりなのか、今は道化師のパントマイムを観ている気分であって細い息を吐き出し。)
(/再婚もアリという事で!/黙/家のリアルなにゃんこはデカいんですよね…一歳の時に獣医に驚かれた位にデカい!/笑/本体様マジ天使じゃないですか、やだ好きになっちゃう((/笑顔に出来るって幸せ☆(←))


>兎君

もし其れが現実ならば、此れ程に嬉しい事は無い…ひとえにいつも来てくれるお客様と、親愛なるバーテンダーの三人と我が娘のお陰だとも。私独りではこうはなるまい。実は地元の図書館でも働いていてね、私自身は詳しくは無いが何冊か記憶にあるのだよ。甘くはない世界を知る、中々奥深い趣味をお持ちで。
(本当にそうであれば良いのに、そんな気持ちで満たされていくと水中でぷかぷか漂うのと同じ位に気分良く又穏やかな空気が広がっていき。優しい青年は此れ程に人を喜ばせる術を知っておきながら寂しがり屋になってしまったのは何故だろうか。ふと一瞬頭によぎり。日中は眠くなる生物の為大体奥に引っ込んでいるばかりだが彼は昼間でも常連であればより嬉しい話。初めて客人に兼業を暴露し明るんだ表情に本への飽くなき愛を強く感じて思わずクスリと笑み零し。)
(/寧ろもっと来てくださった方が良いのですよ⁈アピールしておきますよ⁈/キリッ/急いで大人にならなくて良いのです…ビタースイートな兎様でいて下さい(名言決定←)あーもうお持ち帰りしたい!可愛すぎて悶える誰か止めてe/)

>人鳥君

ローストしたナッツ類は、香ばしさが増して酒のツマミにより相応しくなると思っていてこその選択でね。君は若いのに随分と落ち着いているし仕草もこなれている。見ていれば判る、何しろ私はオヤジだからな。個人的な意見を言えば自我の強い若者は嫌いじゃない。大物になれる。
(少し曖昧に味を賞賛していたように聞こえたが、充分な位其の感想は胸に響きバーの店長としての尊厳が保たれ。己の思う儘に放った言葉に口角上げた反応は実年齢よりも彼を大人びてみせており、皇帝ペンギンという種族らしい悠々自適な態度がまた随分と面白い若者が来たものだと興味をくつぐり。青年のようなタイプは周囲から一目置かれ易いのは周りからの他の客の視線からも感じとられ、敢えて彼が今此処に居ることを誇張するかの如くツと片口角を引き上げ。)
(/バスタオルで拭えば大丈夫です!ナイアガラが止まらーなーいー/洪水警報発令中/こんなイケメンペンギン様に仰って頂けるなんて幸せ過ぎて腰砕けました/テヘ/おや、どうされました?(←)鳥同士でくっついてかぷかぷ出来るなんて萌え!ペンギン様のあんよとお尻がああア)


87: 橋駑 猶 / 黒猫  [×]
2015-10-11 22:50:10




>理崎くん


_別に駄目じゃねェよ。ふーん、おすすめされた物って気になるのは、多少分かるわ。
( 他人におすすめだと言われたら興味が出るのは多少分かる。おすすめだと言われれば其の商品が美味しいって、分かるしねェ。何て思案しながら上記を述べればヘラ、と笑みを溢して。彼からの言葉に笑みを貼り付けたまま小さくコクリ、と頷いて「_そそ、俺はカクテルとか飲めねェから、周りを見てのおすすめっつう事ねェ。」と前記を述べれば頬杖ついたまま呑気に欠伸を溢して。 )


>森山くん

鼻血はヤバイです、主がティッシュを用意致しましょう、 ((
でもこうして作ったお陰で素敵な参加者様達と御相手出来て嬉しいです、 (


_..好きだけど、君も紅茶好き?
( 紅茶を頼んでぼんやり、としていれば不意に声を掛けられた方に目を遣れば見知らぬ彼の姿。一瞬驚いたが直ぐにヘラ、と笑みを浮かべれば上記を述べては問い。甘い紅茶好きだが、飽きたら麦茶とか其の辺りだが、何て考えながら彼をじー、と見詰めつつヘラヘラ、と笑みを浮かべ。 )


>雪永くん


_警戒心丸出しなのに、意外だねェ。
( あんなにも、警戒心丸出しの彼が本当に近寄って来るとは思わなかったから、吃驚だなァ。何て内心考えながら彼を見遣れば上記を述べてヘラヘラ、と笑みを溢して彼を見遣り。メニュー表を差し出せば再び瞳が興味津々に光ったのを見れば、思わず僅かに口元を緩めて其の光景を見詰めて。コイツ、分かりやすいな、本当。目元の変化で直ぐ分かるな。何て内心考え。メニュー表を見ていた彼の視線が己に向くと急だったのか驚き僅かに目を見開いたが直ぐにヘラヘラ、と笑みを貼り付ければ「_俺なんかが頼んじゃって良いのか?..んじゃ、頼もうかなァ。」と前記を述べれば己が御気に入りの紅茶を頼む前にチラ、と彼を見遣り。 )


 

88: 理崎 氷 [×]
2015-10-11 23:10:55


>森山

お邪魔するね。----キミ、今さっき何頼んでたの?
(柔らかい笑みを向けて己が隣に座るのを承諾した相手に微笑返すと、緩く首傾けつつ一言告げて椅子を引き。そのまま白衣を軽く払って椅子へ腰掛けるとゆるりと自然な動きで足を組み、続けて顔を相手へ向けると飲みに来たというのにメニュー表を手にする事無く当然の如く相手が先程注文していた物を問い掛けて。飲み物でもそうだが、それ以外の色々な事に対しても拘りが一切ない為か人の好む物につい目が行ってしまうのは既に癖と化しており。稀にそれが仇となる時があるが今更別に直そうとも思っていない為か今日は相手の飲む物でも味わってみようかと口元に笑み含み。)

(/な、何を仰るのですか!英クンにもにやにやして他の皆様にもにやにやするのがベストなんです!!(( / うちの子にはにやにやする価値もないかと…!あ、すみません。愚息は「雪」ではなく「氷」です!見にくい名前で申し訳ない…!!そう言ってもらえると安心で御座います!ですが、自分勝手すぎてついていけない!となりましたら遠慮せず仰って下さいね!)

>雪永

----あ、いいんだ?へえ、随分強気だねえ。…何言ってるの、もう既にキミは十分面白みがあるよ。外そうとしない視線、挑発的な口調、その態度も。全部オレにとっては興味深い。
(相手の警戒心の強い様は猫を連想させ、端から見れば中々懐かない大きな猫といった所だろうかと一人冷静に思考すれば可笑しげに薄らと口角を持ち上げて瞼を伏せ。然し聞き取れた挑発的な言葉にス、と細く目を開くと流す様に視線を相手へ送り。そういった態度は嫌いではない、寧ろ他人の態度を嬉々と観察する事はあっても気分を害した事等は一切なく。偉そうとも取れる態度で頬杖を突く相手に首傾げると、まず自分以外の人の挑発的な口調、態度を見るだけで己としては満足なくらいだと上記述べ。一先ず許可も貰ったのだから腰を落ち着かせようかと相手から視線逸らせば、いきなり隣に座ると警戒心を更に強めるのだろうと一つ席を空けて座り。)

>赤玉

流石店長、というべきか。…キミの観察力の高さは最高だね。仕草なんて自分自身大して気にしていないものなのに、キミにはオレ自身分からない事まで色々と見透かされたような気分だ。
(カクテルを口にしそのほろ苦くさわやかな味わいに自分としては好ましいものだったのか満足そうに口元に弧を描くも、相手から語られるナッツについての話しと己についての話しに小さく感心した様に言葉を漏らし。グラスを静かに置いてカウンターに頬杖を突くと、自分も中々人の行動や仕草の観察はしている方なのだが相手は更に上をいっているのではと珍しく相手自身に微かながらに興味を持ち。然し相手の片口角が引き上がったのを見ればその表情をじっと見詰めつつ冗談混じりに小さく肩竦め。)

(/あ、なら自分のバスタオルをお貸ししますよ!!/ ササッ / 止まるまで見張っておきます!(( / な、なんと!イケメンなのは間違っても愚息ではなく息子様の方です/ きりっ / いや、ちょっと言葉が違うような気が…しないでもないなと思いまして← / 想像しただけで鼻血モノ…萌え禿る気しかしません!)



89: 森山 英 ( 狸 ) [×]
2015-10-11 23:17:48



>>雪永くん

( 初めまして!絡み有り難う御座います! / 可愛らしいなんてそんな..何処がですかァア!!雪永クンのクールさやなんかと可愛さのギャップがたまらんですよ! / コミュ障でもご安心下さい!此方からバンバン絡まさせて頂きますので! / いえいえ、此方こそ宜しくお願いしますー。 )


もしかして初めてですか?..あ、何か好きな飲み物とかあるんですかー?
( 己の後に入店してきた彼をなんとなく酒が運ばれて来る迄の待ち時間で眺めており。只、何処か此処を警戒しているというか少し様子のおかしい彼に少しでも安心してもらえればと思い相手の方へ体を向けては優しい口調で問い掛けてみて。しかし直ぐに初対面の相手にこんな馴れ馴れしく話し掛けては迷惑だっただろうかと思い慌てて口を閉じれば「 あ、えーと、その..すいません.. 」と体を元の方向へと戻し )


>>店長

( いえいえ、お気になさらず!絡み有り難う御座います! / たぬたぬで御座います!そんな..可愛いなんて滅相も御座いません!寧ろ次第におっとりすぎて腹立つ息子です.. ← / 大人の色気と言いますか何と言いますか!格好いい店長サン素敵です! /おお!是非ご一緒しましょう!此方こそ宜しくお願いします! )


あ、 いえいえ。幾らでも待ってますよ。
( そういえば店長の姿が見当たらない、何処に居るのだろうかと店内を見渡していれば丁度玄関から掃除終りであろう相手が入ってきて。お疲れ様、なんて労いの言葉を受ければ嬉しそうにこくり、と頷き。彼が勧めるカクテル以外の飲み物にも興味を示しては「 是非!どちらも美味しいですよね、両方頂きます 」と酒好き自分にとって嬉しい情報が聞けた事に満足している様で目を輝かし )


>>橋駑くん

( ぬ、主様からのティッシュ..使えません、そんな、そんな神聖なるティッシュをこの私めが使う等出来ません!! / そうですね、主様を始め参加者の皆様全員素敵な事で..。このトピに参加出来てる私は幸せ者です.. )


ンー、紅茶かぁ。紅茶はあまり飲まないなー。
( 彼からの問にウームと首を捻りながら考えるも普段そこまで口にしない紅茶、苦笑を浮かべ乍上記を返して。そこに丁度、先程頼んだカクテルが運ばれて来て店員に有り難う、と礼を述べては「 僕は紅茶よりもお酒が好きなんだよね、 」とカクテルの入ったグラスを相手に向け乍微笑み少しを口にして美味しそうに口元を緩ませては静かにグラスを置き )




90: 橋駑 猶 / 黒猫  [×]
2015-10-11 23:17:56




>赤玉さん

もしスピード離婚しても、直ぐに再婚しましょうね、 ((
ええ、そうなんですか!そんなにデカイんですね!可愛いですか? ←
天使だなんて主には、勿体無い御言葉ですよ、ふふ、惚れちゃったらちゃんと責任取りますね、 (((
ですよね、分かります!主も笑顔に出来ると幸せなんですよねー、 ←


_..それってさ、俺が聞かねェと分からねェでしょ。..救いとか、そういうのはどうでも良いんだよねェ、俺的には。
( 彼の言葉にふ、と短く息を吐き出してはじー、と彼を見詰めて上記を述べればヘラヘラ、と笑みを貼り付け続けて。救いとかそういうのは望んでない。というか期待等していない。何て内心冷めた様な事を考えながら彼を見遣り。「_ッは、何だよ、それ。赤玉さんが店長で俺が客でも、俺はそういうの気にしねェの。"御前"って言ったのは、俺を心配か何かしてくれたからだろ?..まァ、俺の勝手な想像だけどねェ。」とヘラヘラヘラ、としながら緩い口調のまま前記を延べて。細い息を吐き出す彼を見詰めながら「_頭の片隅にはちゃんと入れとく。..悪ィ、そんな風に溜め息吐かせてんの、俺でしょ?」と内心沸々と罪悪感で一杯になりつつ前記を述べればヘラ、と笑みを浮かべて。 )


 

91: 理崎 氷 [×]
2015-10-11 23:29:41


>橋駑

あ、本当?キミはそういうの分かってくれる系の子なんだ?
(普段数少ない友人に人の好みの物を何でもかんでも飲んだり食べたりする事に呆れられる為か、多少分かるという相手の言葉に少しばかり意外そうに片眉上げ。然し人それぞれ考え方が違うのだから当たり前かと思案すると相手は友人と違って多少理解のある人なのだろうと結論付け。頷く相手を見つつ先程から何処か貼り付けた様な笑みばかりを浮かべている事に好奇心がそそられ、相手は自分を偽って生きているタイプの人なのだろうかなんて思考するも人の事情に興味はなく。その表情を楽しげに見ると「そう。ま、周りの好んでいる物を勧めてくれた事、感謝するよ」と敢えてそこには触れず悠々とした口調で言葉紡ぎ。)



92: 橋駑 猶 / 黒猫  [×]
2015-10-11 23:29:57




>森山くん

ええ、使っちゃって下さい!!こんな主なんかのティッシュは使ってポイしちゃって下さい! ←
幸せだなんて、主もこのトピを作った甲斐が有りました!


_..紅茶あんま飲まねェのに、何で聞いてきたの?
( てっきり"好き"だと言うのだと思っていたが、あまり飲まないという彼に不思議に思ったのか、首を僅かに傾げればヘラヘラ、と笑みを浮かべながら上記を問い。カクテルが彼の元に来てお酒が好きだと言う彼に「_お酒飲んで、酔ったりしねェの?君。」と前記を問えばヘラ、と笑いながら彼を見詰め。お酒が好きだなんてヤバイな。何て思案し。 )


 

93: 橋駑 猶 / 黒猫  [×]
2015-10-11 23:47:50




>理崎くん


_ん、分かる分かる。だって、おすすめされると興味持っちゃうんだよねェ、其のおすすめされた物をさァ。
( バイト先の先輩達におすすめとかされると、つい其の物が気になっておすすめされた物を食べたり、買ったりしてしまう。仕方無い、よなァ。おすすめされた物に、興味を持つか持たないかは人それぞれだしねェ。何て内心考えながら彼を見遣れば方眉を上げている彼に上記を述べてヘラヘラ、と笑みを浮かべて。何やら楽しげな表情の彼を不思議そうに見遣るがヘラヘラ、とした笑みは一切辞めず「_まァ、気に入ってくれるなら良いけどねェ。」と頬杖をついた体勢で彼を見遣ればヘラ、と笑いながら前記を述べて。 )


 

94: 森山 英 ( 狸 ) [×]
2015-10-11 23:49:14



>>理崎くん

( いや、そんな英ごときにニヤニヤは勿体無いですって!氷クンを始めとする参加者様全員にニヤニヤがベストです、此処は断固として譲りません! / あああ、申し訳無いです..何処をどう間違えればそんな事になるのやら..完全なる此方のミスですすみません..! / 大丈夫です!しがみついてでも理崎クンのペースについていきます! ← )


あー、んとカシスオレンジ、ってやつ。
( 相手が座ったのを確認してはそちらからの問につい先程頼んだばかりの飲み物だというのに少し考えた仕草をした後にふと思い出した様に答え。「 結構これが美味しいんだよねー 」なんて頼んだものが運ばれて来るのを楽しそうに待ち乍しかしどうして相手は自分が頼んだものを聞いてきたのだろうかと少々疑問に思い首をかしげてみて。と丁度そこに頼んだカクテルが届き目の前に置かれたそれに目をキラキラとさせては相手の方へ振り向き笑みを浮かべ )


>>橋駑くん

( ポイだってェェエエ?!?!一回ポイしたとしてもまた拾って大切に保管させて頂きます! / バッチリ背後の心を鷲掴みしたトピを本当有り難う御座います..頭が上がりません..! )


え、いやー僕と同年代位の子がお酒じゃなくて紅茶なんて珍しいなーと思ってさ。
( きょとん、とした表情でグラスを揺らし乍彼へ視線を向ければハハッと軽く笑い声を上げては問に答えて。よく笑う彼の表情ににこやかな笑みを此方も向けるも直ぐに次の問でその表情は苦笑に変わり後頭部を掻きながら恥ずかしげに「 お酒は凄く好きだけど、その分凄く酔いやすいんだよね 」と小声で返し )




95: 雪永 理人 [×]
2015-10-11 23:57:49

>>橋駑 猶

(警戒したくてしているわけではないだとか紅茶を優先した結果だとか言い返したい事はあるのだが、それを言ったところで不毛に終わるのだろう。弛緩したその笑みを見ていると何だか色々な事に関する気力が削がれていくような気がして。そんな事を考えている間、己の心情の殆どが目元に出ていると察したらしい相手に面白がられているとも知らず何処か不服げに相手を見据え。だがどうやら此方の言葉に応じてなんらかの紅茶を頼んでくれるらしく、そうと分かれば一変して期待を込めてじっと見詰めて頷き)
ああ、任せる。


>>理崎 氷

…面白くない。そう言う習性なんだ。
(一方的に興を削いでやった気でいたが、言葉から察するに決してことごとく叶わなかったらしい、随分と面倒な相手に面白い等と思われてしまい、観察対象にされてしまった上一度許可してしまったのだからどうしようも無く、それならば相手が面白いと言う行為をしなければ良いのだろうと無理やり視線を逸らしてみて。何かを理解しているのかは知らないが、適度に置かれた距離故にその存在も然程苦ではない。然しやはり視線を逸らしていると言う事が己の隙を晒しているような気がし、早々に耐えきれなくなると目元に恨めしげな物を漂わせながら再度相手を見遣ると無愛想に短く言葉を返し)



>>森山 英

…特に好きな物は無い。
(夢中になってメニューに視線を走らせていた最中、突然耳に入った声は此方に向けて掛けられた物と思え視線を向けると対面する形で身体を向けて来る相手の姿があり。つい警戒心が敏感に働いて纏う雰囲気は張り詰められるが、何やら一方的な謝罪を述べられ再度身体の向きを正す様子に己に害を成すような者では無さそうだと察して。困った事に、入店したは良いが口に合うもの等見当もつかない。短く答えると依然として相手から視線を外さないまま問い掛け)
何が美味いんだ?酒と言うのは。

(/何処がと言われましても…もうたぬき様と言う時点で萌えが止まらないのですが…!!/くわっ/か、可愛い!?残念ながら理解が及びません息子が可愛いとは何事ですか…!!ギャップどころか可愛げの欠片もありません;;それは心強い…ありがとうございます、どうか愛想尽かさないでやってくださいませ…!!では、背後はこの辺りで失礼致しますね、引き続きお相手何卒宜しくお願い致します!/深々)

96: 橋駑 猶 / 黒猫  [×]
2015-10-12 00:51:04




>森山くん

ポイですよ、ポイッ、 (( / ええ、保管だなんて!そんなに貴重な物では有りませんッ!! (((
いやいや、そんな事は有りません!このトピを立てて良かったです、 (


_お酒飲んだら酔っちゃうから飲まねェ様にしてるんだよねェ。紅茶の方が美味しいし。
( きょとん、としハハッ、と笑うグラスを揺らす彼からの言葉に、確かに彼と俺は歳が近そう。何て思いながら彼を見遣れば上記を述べヘラヘラ、と笑って。お酒は2杯ぐらい飲むと酔いが回ってしまう。何て思案し。己とは酔い易さが似てるが、お酒の好き嫌いは違うなァ。と考えながらヘラ、と笑っては「_俺お酒好きじゃねェけど、君と同じで酔いやすいんだよねェ。」と前記を述べれば出された紅茶に御礼を言い早速口にして。 )


>雪永くん


_なーに、其の不服な表情ー。
( 色々と言いたいことが有るらしいが、一切口にはしない彼を"へー"と感心した様に小さく1人コクリ、と頷いては彼を見遣れば何やら不服そうな表情をしているのに気付き"んー?"と首を僅かに傾げればヘラヘラ、と笑って軽く彼に顔を近付ければ上記を指摘する様に述べてみて。やっぱ分かりやすいなァ。何て思案して。「_んじゃ、これ頼むねェ。」とメニュー表を店員さんに見せ、己のおすすめの紅茶を指差してヘラ、と笑いながら頼み。メニュー表を閉じれば彼を見遣り「_名前、聞いて良いー?あ、嫌なら良いけどねェ、ずっと"君"って呼ばなきゃいけねェのよねェ。」と彼に名前を聞こうと問えばヘラ、と笑って。 )


 

97:   [×]
2015-10-12 09:41:04



店長さん >16 赤玉様

従業員さん >15 狗塚 犬麻様
      >40 縞谷 美崎様
      >9様 きーぷ中

お客様 >4 橋駑 猶 (主)
   >19 卯野 朝葵様
   >21 雪永 理人様
   >46 理崎 氷様
   >71 森山 英様


暇でしたので再度纏めさせていただきました!! ((
分かりにくければ仰って下さい!


 

98: 理崎 氷 [×]
2015-10-12 10:08:51


>橋駑

キミもそうなんだね。まあ、オレと似たり寄ったりってとこかな。
(お勧めされた物に興味を持つと言う相手に何となく仲間を見つけたという事で気分が上がるが、己の場合はお勧めされなくとも人の持つものや飲食する物が自然と気になる癖がある為若干相手とは違いが出。自身の顎に片手を軽く添えつつ上記を。面白いくらい表情を変えない相手にこういう人ってたまにいるんだよね、等と内心呟きながら、頼んだカクテルが運ばれてくると視線下へ落とし。早速とばかりにグラスを手に取ると一度相手に視線を遣ってからグラスに口を付けコク、と一口喉に流し込み。「…悪くはないね。すっきりした味わいで飲みやすいよ」口内へ広がる甘さのすっきりとした味わいに前記の様な曖昧な言葉述べるも、その裏には"美味しい"という意味が込められており。)

>森山

-----カシスオレンジねえ。…実は前から気になってはいたんだけど、他の人が飲んでる物が気になって飲んだ事なかったんだよね。
(先程頼んだ飲み物を一度考えてから告げる相手の行動を意味もなく観察していたが、その飲み物の名に瞳細めると以前から気になっていたという事を独り言の様に並べ。次いで届いたカクテルを見て目を輝かせたかと思えば笑顔で此方を振り向いた相手にふ、と小さく笑い零すとまるで新しいオモチャを買ってもらった子供みたいだ、なんて成人男性に対し失礼な事を考えた後「キミがそんな顔をする理由が是非とも知りたいね。オレも同じ物を頼むとするよ。」とついつい相手の頭に手を乗せてしまいながら言葉紡ぐと店員に注文を告げて。)

(/え、勿体無くないですよ!英クンににやにやしないでどうするんですか!いえ、愚息を省いて他の皆様ににやにやするのがベストかと…!あ、そんな、気にしてませんから大丈夫ですよ!寧ろ本体様のドジっぷりに和みましt(( / くっ、そう言ってもらえると安心ですッ。では、本体はこの辺で失礼しますね。引き続きお相手宜しくお願い致します!)

>雪永

習性、ね。…まあ、何でもいいけどキミが強がって面白くない様に頑張る所、返って面白くさせる原因になってるって事だけは教えてあげようか。
(腰を落ち着けた所で再び相手へ視線を戻すと、己に対抗してか、ただ此方を見たくないのか相手の心情等読み取れるわけもなく何故か視線を逸らしている相手にその行動はどういう意味なのかと探る様に真っ直ぐ視線を向け。然し己が探るまでもなく早々に此方を見遣る相手の恨めし気な物を漂わせた目元に気付くと、視線を逸らした理由が瞬時に理解でき。何ともまあ素直な表情だ、なんて今までにないタイプの相手の行動や表情にくすり、と思わず笑みが零れ。そこへ先程注文したカクテルが届くと店員に感謝の意を込めて軽く首を前へ傾け、その後白衣の裾を肘の少し手前まで捲ってから頬杖を突くと先程相手の起こした行動は逆効果だった事をわざわざ親切に教えてやり。)



99: 雪永 理人 [×]
2015-10-12 11:36:23

>>橋駑 猶

…そんな顔はしていない。
(周囲の人間からは能面のように変化に乏しい無表情が災いして“分かりにくい”とよく言われるもので、己は誰から見てもそう思われてしまうのだろうと考えていたが相手から見ればそうではないのかもしれない。感情が表に出ていたと思しき指摘を受けると、微かな驚きに目を瞬かせ。依然として相手を見詰めたまま否定はするが、恐らく無意味なのであろう事は直ぐに悟ってしまい。まるで自分の考えている事が筒抜けであるように思えると急に居心地の悪さを感じ始めるが、そもそも目元に感情が現れる事をはっきりとは自覚しておらず、自覚していたところで目を逸らす事はできないのだから仄かな不快感は程無くして諦めにより消えていき。そこへ不意に名を問われるが、果たして名乗ると言う行為が人間にとってどの様な物であるのかも、名前と言うものの存在意義や価値でさえ未だにあまり把握しておらず。“君”と呼ばれても一向に構わないのだが、人間の生活に順応しようとする姿勢の現れでもあるのか何の気なしに名字のみを名乗り)
雪永だ。



>>理崎 氷

(己の行動が益々相手の興味を掻き立てるなど露知らず、視線を逸らしてしまう事を諦めたのかひたすらに相手の瞳を凝視しており。その表情に浮かぶ笑みすら何だか癪に障ってならない。自分でも自覚できてしまう程相手のペースに飲まれている事を感じると、それを嫌うあまりにいっその事帰ってしまおうかなどと考え始めた頃。相手の元へ運ばれてきたカクテルに目が行くといとも簡単に視線はカクテルに惹き付けられ。酒への無知さ故にどんなものなのか皆目見当も付かないが、好奇心ばかりが沸き上がって意識は完全に其方へ傾いており。その為親切に貰った助言も一言として耳には届いておらず、無意識ながら一心にカクテルを見詰めており)

100: 卯野 朝葵 [×]
2015-10-12 12:54:03

>>理崎

俺が好きなのは…そうですね、アメリカンとか。 あ、でも最近は割とブレンドも飲みます。
( 己も近くに置いてあるメニューリストにざっと目を通しつつ、自身が勧めた珈琲について興味を示してくれる相手に若干の嬉しさを感じて。 実際のところ此処の店員さんほど珈琲に詳しいわけではないが、取り敢えずは己がいつも飲んでいる種類を推してみて )

(/私、お世辞は言わない主義ですから、ええ!!/グッ/モチのロンです!是非とも仲良く致しましょうッ)

>>橋駑

お仕事とかでも普段敬語ばっかりだしねえ。 こっちの方が肩の荷が下りるっていうか…。
( 相手の意見に同調するように、うんうんと数回深く頷き。 上記述べながら自身の仕事の事についても思い浮かべて、こんな素敵なバーに来てまで普段の仕事上の堅苦しい敬語で話すのは彼にとっても苦なのだろうと思い。 その時、店員さんが先程頼んだ紅茶をテーブルへ置き、己はあまり飲んだ事のない飲み物ゆえに興味深そうに紅茶を見つめて )

(/ならば調子に乗ってる主様を生暖かい目で見守って差し上げましょうとも!!ええ!!←)

>>森山

うっ…つ、突っ込まないでくださいよ、そこは。
( 何故わざわざあんな大声で頼んでしまったのだろうと酷く後悔しながら、店員さんの苦笑いの顔を思い浮かべて更に沈んだ表情になり。 気を紛らわせる為に持参していた小説を読んでいると、不意に話し掛けられた事にピクッと背筋を強張らせ、其方へと目を向ければ笑われているのに気付き不機嫌そうに口先を尖らせて )

(/可愛らしいだなんて…有難うございます!/ペコペコ/ではでは背後の方は一旦失礼させて頂きますねッ)

>>雪永

はあ……え!? い、いや、美味しくないですよ俺ッ!
( 頭が真っ白になり、己が誤解を解く為にズラズラとへんてこな言い訳ばかり述べていく途中で聞こえてきた相手の呟きに、一瞬何の事か分からずただ恐縮していたが、暫くしてその言葉の意味を認識すると驚き後退りして。 一体何の冗談だと脳内で混乱を覚えつつ両手を横にぶんぶんと振って、苦笑いを浮かべて )

>>店長

お店の雰囲気を見てるだけでも分かりますよ。 入った瞬間に、なんだか懐かしさを感じるんです。 …店長さんの人柄も関係してるのかもしれませんね。 _図書館で…? 成る程、そういう事だったんですか。
( 全体としての確証こそ無いものの、現にこうして己は此のバーを大切な心の支えとして利用しているわけで、それを店長が一人で作り上げてきたものではなくとも、多くの人の憩いの場が見事に出来上がっているという事に感心していて。 そしてそれは元を辿れば、結果的に店長である彼の優しく包み込むような人柄にあるのだと考え。 相手が此の店の店長以外にも図書館で働いているという事実を知ると更に嬉しさが増して、パッと顔を向ければ頬を緩めて口角を上げ )

(/そ、そんな事を言われたら…遠慮なしに通っちゃいますよ!?/ガタッ/わあ…なんというダンディーな名言、素敵過ぎます!惚れるッ…/キラキラ/ひゃー! こんな兎さんで良ければお持ち帰ってくだs((

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