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【主(あるじ)と従者、騎士の日々】/2994


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自分のトピックを作る
842: 柳生 宗一 [×]
2014-09-26 03:44:17

>ノア様
はっ…。(言いかけるも口を閉ざす相手、ことがことだ色々忙しいのだろうと納得し医者になどいくものかと思いながらも「恐縮です。では私はこれで…食料を恵んで頂き有難うございました。」頭を下げて礼を言うと城を見上げて怪我さえしてなければこの状況は暗殺に良い機会だったのにと内心舌打ちするも踵を返して背を向け自分の住処とするボロ屋へと足を向け)

(/入口から入っても何も言えませんね。寧ろ皇族でそんなキャラが居なくてよかったと改めて認識しましt←)

>ミハエル
侵略され一方的に蹂躙されて犬死にするのが関の山だろうよ、所詮数には勝てねぇさ…。元ガルバディアの皇子のあんたは信用されずに、ヨーロピアや秦国と組もうとも立場は二国の方が圧倒的に上、捨て石にされるのがオチだから気をつけるんだな。(自分の故郷がそうだった。火国は傭兵国家とも言われた強き国だったも物量が違うガルバディアには勝てなかった。ならば相手の立場なら自分はどうする、列強国に同盟を組むべく声をかけるも同等な同盟でもなく信用されずに捨て石にされるのが目に見えている、国力が段違いなのだから。忠告し懐から煙管を取り出し口に咥え着火し煙を吐き)

843: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-26 03:58:22

>842

確かに、ガルバディア国にとって我等は邪魔者以外の何物でもない。攻撃を仕掛けてくる可能性は十分にありえる。だが、我々は少数ならではの戦い方ができるのだ。この山にこもっているのもそれが理由だ。我々は国ではあるが領土を持たない。それが今は有利に働くのだ(通常であれば国家間の戦争は国と国の潰しあい、戦力が領土内にあるから大まかにしろ場所は特定できる。しかし、ミハエル率いるメビウス国は領土を持たない。それ故にいつ、どこから、どのように攻撃が成されるのか全く予想できないだろう。つまり、いつでも奇襲が可能なのだ。それこそが、彼の戦い方なのであり


844: ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-26 04:02:52

>ヴィクター
……死ぬかと思った
(親子の時間を作ってやろうという建前で堂々と前を歩いて行き、ヒーラーと医者の賞賛を軽く受けながらしながら別れた直後に呟いて「成功率なんて2割もなかった…失敗してたら私が殺したようにしか見えない状況だった…」と安堵のため息を吐き自分の手で命を救えたことに軽く感動を覚えるも束の間で陛下に確認に行かせていた兵が持って帰ってきた返事は「病気に負けるような弱者は必要ない、捨て置け」とあり妾とはいえ自分の妻くらい大切にしてやれば良いのにと初めて皇帝陛下の意見に反対するような思考が過ぎり心の大半を黒い感情が覆い尽くして行き)

(/そしてようやくやりたかった闇落ちフラグ建設←
ヴィクターですねわかりました教えてくれたらノアもそう呼びます多分←)

>宗一
殺気が漏れている…流石にあれだけ重傷だと面の皮も薄くなるか
(相変わらず意図は読めないが此方の姿を見てほんの少しだけとはいえ残念そうな顔をして殺気が漏れたのを感知しどの角度から来られても良いように体勢を整えたが予想に反して礼を述べ去って行く姿に毒気を抜かれ殺しますか?と聞いてくる騎士に「放っておけ、不敬だが戦場にいた直後で怒気が殺気になってしまっているんだろう」と宥めるも内心本気の殺意だったのではないかと少し疑問が広がり)

(/え?それは振りですか?←
やるなよ!絶対にやるなよ!って)

845: 柳生 宗一 [×]
2014-09-26 04:13:08

>ヴィクトール様
そういうふうに思われてんのはどういう気持ちなのかと思ってな…第一の坊ちゃんなんかはそれを含めても利用してやるとか思ってそうだが。 (そんな人々に対して上の立場の人間はどんな気持ちなのか、自分も火国では王子だが国は占領されていて権力は低く庶民感覚で諂って来る相手もおらずに感覚が分からずに尋ねたと伝え。「人として当たり前の事を言ったまでだ…お礼など期待してませんからね。何で無理なんだ?母親の望みはデカいものだったりするのかよ?」嫌だなとニコニコ笑いながら片手を差し出し要求する口振りで、簡単ではないとすると余程ハードルの高い物か首を傾げて訊き。「うるせぇ、飼い犬のバカ貴族と牙を隠す狼の俺を一緒にすんな。」うるさいと一蹴すると皇族やお偉い貴族相手に普段仮面を被っているからなのか嫌な感じを察すると無表情になり怪我人とは思えないように皇族である相手の臀部に向けてミドルキックを放ち)

(/意外とそのアンバランスさがポイントに←
またショタ要素g← 皆様最上級生の3年生が多いし、国の頂点に立つ皇族様々も5人と…← じわじわ嬲るのがお好きらしいので楽しみですn…泣き出しちゃいますk←)

846: パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-26 04:15:27

>ヴィクトール
ノア様は、結婚するなら恋愛をしてみたいと仰っていましたわよ?
(肩を竦める相手にふと第一皇子の言葉を思い出してはそう言い、しかし直後に「もっとも…そんな予定も暇もないとも、仰っていましたけど」とその時の事を思い出して苦笑を零し。自分の前にも同じことを言った人物が居ると聞けば「それは…重症ですわね」と至極真面目に呟き、その人も重ねた言葉の甲斐もなくあのように何の衒いもなく卑下されては浮かばれないだろうと思って。「誰しも自分を本当の意味で客観的に見る事などできないのですから、分からないのは当たり前ですわ」一歩近づけば強く握りしめられた手に触れてそっと指先を解き、逸らされた視線を合わせるように相手の瞳を覗き込めば「わたくしや皆は、ヴィクトール様の良いところを沢山存じておりますわ」と安心させるように微笑を浮かべて)

>柳生宗一
それは依頼だからでしょう。あれは報酬に全てが含まれていますから…今回とは話が違いますわ。
(頭を掻く様子に嘆息すれば相手の言葉にから察するにその死にかけたと言うのは依頼を受けた時だろうと考えて、そちらにはそもそも報奨金の制度が無いと言えば、多くの負傷者が出た今回の戦争では手当てが出る…と言うより出さなくてはいけないだろうと思考を巡らせて。「別にあなたに許してもらわなくても結構ですわ。…まぁ、ほとんどが言いがかりでしたわね。一部の方たちの言い分には一理あったので決闘は受けましたけれど」半眼で相手を見つめて許してもらう必要性を感じないと言えば、言われた言葉の数々を思い出して苦笑を零して。しかしそんな中にも筋の通った主張と言うのはあるもので、そういった場合は決闘を受けていたことを思い出しては懐かしむように目を細め。立ち止まる事無くさっさと歩いて行く様子に「最終的に入院期間が延びて困るのはあなたですわよ?」と溜め息交じりに言うもののこれは何を言っても無駄だと感じて掴んでいた服を離せば大人しくついて行き)

(/いっそ全世界共通の敵になって各国を協力させて世界平和実現ENDとかですかね←
ファンの方にすら怖がられてるとか…どういうことなの…←
ちなみにさっき掴んだのは服の襟で、宗一くんがぐえってなることをこっそり期待してましt←)

>ミハエル
お久しぶりですわ、ミハエル様。
(兵士に相手の目の前まで連行され、やや呆れたような表情に居心地が悪そうに視線を逸らすも「いえ、わたくしが少々…かなり迂闊だっただけですわ」と全ては道に迷った自分が悪いと首を横に振って)

>ノア
…一人娘ですから、いつまでも"お嬢様"ではいられませんわ。
(いつか相手に言った"無駄な犠牲を出したくない"というのは紛れもない本心だが、民を見捨てた貴族への怒りも確かにあって。満足げに頷いてこちらを真っ直ぐに見つめる相手に内心の葛藤を隠して淡く微笑んでみせれば、いつか大公家を継ぐ身なので甘い事ばかりを言ってはいられないと言外に告げて。)

(/大公令嬢としては意図的に白に見せてますかr← 実際は中立と言う名の優柔不断なのでグレーです←
ちなみに大公(お父さん)も普段は人当たりが良く穏やかな感じですが、やる時はやる上にパティより何枚も上手で容赦がないというこの親にしてこの子ありな設定←)

847: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 04:33:55

>ノア兄様

・・・・あ、いた。兄様!!
(先ほどの医師やヒーラー、そして一人の騎士に囲まれる兄を見つけると、そこへ真っ先に駆け寄っていき。軽く息を整え、医師やヒーラーたちに先程は言えなかった例を述べて。「兄様・・・・ありがとうございます。母様も、とても感謝しておりました」本心から嬉しそうな表情で喜々として語りながら、兄の心情にも気付かず笑みを浮かべ。「それで・・・・兄様に伝えたいことがありまして・・・・」そこまで言ってやや顔を俯かせるもすぐに相手を見つめ「・・・・どううやらその、短命なのは母の実家の遺伝みたいです。母様の生家は代々そうみたいで・・・・先ほど聞いたら、僕にもその予兆があるみたいで」内容が内容だけに、なるべく相手に暗さが伝わらないよう必死に明るく努めて話し。けれどそこで漸く兄の異変に気づいて「・・・・兄様?あの、何かあったのですか・・・・?」どこか恐怖すら感じそうな兄の雰囲気に身を固め、恐る恐る尋ね)

(/そんなフラグの中、火に油を注ぐという← 短命は遺伝だけど人によっては長く生きれることを伝えきれないという←
さて・・・・いつ教えれば・・・・←)

>宗一

なるほどね。あぁ・・・・ノア兄様の場合、否定しきれないかな・・・・。
(問われた理由に納得しては、兄の評価になかなか的を射た発言をする彼の勘の鋭さを改めて認識しつつ、弟という立場故に苦笑し。「あ、うん・・・・。母の願いは大きくない、というか、むしろ何も望んでないくらいだよ。僕に迷惑をかけてるから、って」だから下手なことをして病気を悪化させるのは嫌だからと何もできない理由を述べ。「いっ・・・・!!」背後に回った足が臀部を蹴り、その反動で前のめりになりながら地面へ倒れ込み。思い切り顔面から落ちたからか、倒れてから痛みで動けずしばらくそのまま倒れていて)

(/なんと!ギャップ萌えというやつか・・・・!?←
昔は人一倍泣き虫でした← わりと治りきってない← 皆様の弟分の割には可愛げがない罠← じわじわやられる内に泣きだします← トラウマです←)

>パトリシア

兄様が・・・・恋愛・・・・?想像できない・・・・。
(相手の言葉にまるで脳天を殴られたような驚き具合で固まり、悶々と考えていれば「というか、女性と親密になるのがあんまり想像できな・・・・これ以上言ったら怒られる・・・・。今聞いたの、内緒にして?」次いだ言葉に場所を忘れて呟いていれば慌てて相手に秘密にするように言い。「僕の・・・・良いところ・・・・?」ゆっくりと解かれた手に気づいて振り返ると相手としっかり目が合い。言われた言葉を確かめるように繰り返しては彼女を不安そうに見つめ)

848: 柳生 宗一 [×]
2014-09-26 04:55:29

>ミハエル
成る程な、まるで遊牧民だな。まぁ、いつまで残ってるか楽しませて貰う。俺はお前らの敵でもないが、味方でもない…だが協力は出来る。(確かに国土がないのならば一方的に国を焼き尽くされるされる事はないだろう、定住型の国と言うより移動型の遊牧民族に近いなと頷くと敵でも味方でもない、相手の理想国家に加わる事は出来ないが協力は惜しまないと片手を差し出して告げ)

>ノア様
あー…。(背後より騎士の殺気を感じながらも来るなら迎え撃つ準備はいつでも済ましている、常在戦場が仕込まれた性分なのだ。だが騎士の殺気は一瞬のもので何もして来ない事を見るや来ないなら来ないで良い、今は手加減など出来ない状態で手負いの獣が野に放たれたようなものであり「来たきた!柳生宗一覚悟!」と剣を手に襲って来た刺客に「悪いな…俺は今気が立ってんだよ。」サーベルを手に襲って来る刺客に背中から野太刀引き抜き両手で持ち上段から縦に真っ二つに切り裂き服に鮮血を浴びてニヤリと笑い)

(/男湯と女湯間違えて侵入させるんですね分かりまs←)

849: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-26 16:21:47

>846

討伐依頼でも受けてここに来たか?無事でよかった、既にいくつも罠を仕掛けてあるからな。ふむ、それで確かに武器を持っているようだが危険性はあまり無いだろうな。しかし、国へ戻ってもらう前に一つ頼みがある(あの山の中を、かなり進んでいたにもかかわらずに一度も罠に引っかからなかった事に、驚くと共に無事であったことに安堵する。もちろん、危険性は無いのですぐに国へ返す考えではあるのだが彼には一つ頼みたいことがあり


>848

遊牧民か、遊牧民っていうのはもっと穏やかな者だと思うがね。まぁでも面白い例えだ。ふむ、中立の立場でいてくれるのならば、それも良しだ。敵対するよりは遥かに良い。ありがとう柳生氏(遊牧民という例えに少しおかしさを感じて笑うが、敵でも味方でもない中立の立場からの協力を約束してくれた相手に感謝すれば、握手を交わし

850: 柳生 宗一 [×]
2014-09-26 16:32:11

>パトリシア様
あー、そっか。負傷手当てか…治療費も掛からないのな。良かった良かった。(成る程なと頷き依頼での怪我は自己責任で今回の件は意思とは関係ないもの、治療費が負担されると聞くと安心し。「ったく、相変わらず可愛くねぇアマだな。…決闘か、ははっ、俺もパラディンに上がるまでは沢山ぶっ殺したが…お前も殺りまくったわけだ、怖ぇ怖ぇ。」首を左右に振り溜め息混じりで悪口述べると、決闘の言葉に喧嘩を売って来たガルバディア人や貴族との殺し合いを果たして闇に葬った事件があり悪びれもなく鼻で笑って告げると相手も同じ事をしてたんだなと肩を竦めて戯け。懐から煙管を取り出しては口に咥え吐き捨てるように言うも一旦立ち止まり「俺と常人を同じ括りにするんじゃねぇよ。後ろ歩かれるのうっとおしいから前歩け。」前方指差して背後歩くなと言いながらマッチで着火し煙を吐き)

(/おお!皇帝を討ち取った後虚しさに襲われて、パトリシア様に対して…イエス・ユア・マジェスティ…と付き従う宗一くんの姿が…←
大公令嬢様は魔王様ですから←
あああ!目が可笑しかったですすみません!首を締められた際も慌てない訓練を施されていて耐えるのも容易かったという設定に…←)

>ヴィクトール様
お前も大変だな…曲者揃いの兄弟姉妹持って。(苦笑する相手に皇位継承権を巡って戦い合う兄弟姉妹が個性の塊の敵と言う事にニヤッと笑い。「なら話でもしてやれ。楽しかった事や面白かった事…嬉しかった事に悲しかった事などなどな…。」成る程、相手の母親はそういうタイプか。なら息子が元気な様子が一番の薬だろう、何気ない事を話すだけでも良いんじゃないかと淡々と口にし。「ぶはっ!おいおい、ちゃんと飯食ってんのかよ。」蹴りを放った事により顔面を打ち付ける相手に吹き出し、倒れて動かない相手の服の襟を掴んで持ち上げ)

(/ギャップ萌えですね←
あまり泣き虫じゃないにランクアップしたんですね← 可愛げないんで皇族相手に蹴りをぶちかます無作法者もいる始末で…← ヴィクトールくんはお姉様が一番怖いんですね分かります←)

851: 柳生 宗一 [×]
2014-09-26 16:41:47

>ミハエル
ククッ…平和を目指してんだろ?遊牧民の奴らも平和に生きてるじゃねぇか。ガルバディア属だが、どちらかと言うと応援してる。表立って間者にはなれねぇがな…。命令があればお前らと敵対する事はあるだろうが、本意じゃねぇと伝えておく。(喉を鳴らして笑うとまんまじゃないかと遊牧民はぴったりだと揶揄し、握手を交わした後に相手の集団は自分にとっても利害一致してる為に応援してるとまで言い、あくまでガルバディアに忠誠を誓う見せ掛けの立場だが命が下れば戦う事もあるだろうが進んでやる気はないと述べ)

852: 柳生 宗一 [×]
2014-09-26 16:44:22

>all
次のイベント情報は>750にあります。夕方の一覧置き!

【現在の参加者キャラ状況】
◎=男性 △=女性

『皇族』
◎ノア・リ・ガルバディア(第一皇子/1年) >16
△アローザ・フォン・ガルバディア(第二皇女/3年) >32
◎ミハエル・ガルバディア(第三皇子/2年)>180
◎ヴィクトール・ネル・ガルバディア(第四皇子/1年)>314
△クリスティーナ・ベル・ガルバディア(第五皇女/2年)>708

『貴族』
△パトリシア・マニュエル(大公令嬢/3年)>21
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(伯爵令息/3年)>212
△メイ・キルヴァス(伯爵令嬢/2年)>58

『パラディン』
◎柳生 宗一(火国人/3年)>3
△イザナ・グラウディン(鬼目族女(A)/3年)>40
△パトリシア・マニュエル(兼大公令嬢(C)/3年)>21
△ムーア・イグリニア(機械人形女(B)/3年)>68

『ナイト』
△シャノン・オークス(女H/3年)>35
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(兼伯爵令息ナイト(i)/3年)>212
△新月 京華(火国人女(F)/3年)>283

『ビショップ』
△メイ・キルヴァス(兼伯爵令嬢/2年)>58
△ファン•エンフィールド(ヨーロピア人/2年)>446

そして個人的な今欲しいな〜とか思ってるキャラの募集を!←
・パラディンやナイトの方々の副団長や団員の面々。こんな副団長や団員が欲しいとかあれば皆様募集しても構いませんよ!
・現在反皇帝派、中立のプレイヤーキャラの皆様が多いので、本来は大多数の皇帝派の真面目な貴族至上主義の純血騎士。
・一人称が我だったり妾だったりする偉そうな口振りのロリ皇女。見た目に反して3年だったりすると尚良しの第6皇女様←
・秦国やヨーロピア出身の名誉ガルバディア人。

【イベントのお知らせ!】
>373>374参照 の戦争イベントが終了しました。来週の月曜日までは街の復興や怪我した皆様のリハビリなどなど過ごして下さいませ。
*new*>750 に新イベントの慰安旅行のお知らせがあります。

【※キープとキャラ登録解除について。】
・キープは原則として申請した日から5日とします。5日経っても何の返事もなければキープ解除させて頂きます。
・登録逃げ防止の為に皆様と絡む事なくキャラ作成しただけの場合は7日後にキャラ解除させて頂きます。


853: ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-26 17:12:40

>フリード
陛下なら...何もしなかっただろうね
(死体を一瞥すらしない皇帝の姿がありありと浮かび苦笑いを浮かべつつも「ただの気紛れだよ」軽く笑みを浮かべつつ告げるが実際はこの死体と知り合いだったと言う単純極まりない理由であるが皇族と庶民の関係を語るのも面倒だと内心は言葉にせずに)

(/申し訳ない、眠気の所為かするーしちゃってまs←
皇帝の命狙ってる人が多すぎて胃がピンチです←)

>パトリシア
そうだね...うん、そうだよ
(心のどこかで侮っていた自分を恥じ仮にも大公令嬢としての教育を受けてきている事を思い出し納得するもその結論に至った後では優しく微笑む相手の姿が牙をむいているようにしか見えなくて思わず頬を軽くひきつらせ)

(/チュウリツコワイ←
やっぱり親子は似るんですね...←)

>ヴィクター
...あぁ、いや。何もないよ
(思考の渦に堕ちてしまいそうだった中声をかけられた事で何とか持ち直し軽く眉間を押さえて首を左右に振り「なら生きている間にやりたいことをやらないとね」普段なら多少慌てるだろう報告を聞いても対応する余裕がないほどに冷静な思考ができなくなっていることに気づき数回深呼吸を繰り返し「で、叔母様は無事に意識を戻したのかい?」とようやく落ち着いた様子で再確認を取り)

(/ツンデレ弟のデレ期おいs←
旅行編過ぎたら元の無関心無関係無感動に...なんとかしないと←)

>宗一
...怪我しているんじゃなかったのか
(遠目だが襲いかかった人間が2つに割れたことを確認し苦笑いを浮かべつつも少なくとも国に従っている間は有用な人材だと危険な思考を察しつつも自分の中で評価を下しテロに加わった時のために数人親しい人物を指示ひとつで殺せるように専門の者を付けておくのも手かもしれないなと思考を巡らせ)

(/堂々と書類を持って確認取りに行くんですね←
と思いましたがパトリシアさんの下着見ちゃって大パニックに陥ってるので無理でした←)

854: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-26 17:20:53

>851

それぞれが目指す平和や正義の為に、それぞれが戦うべき時、それが今だ。その正義がぶつかり合うこともあるだろうな。さて、いつまでも罠だらけの山に居る気は無いのだろう?国へ戻るなら護衛の兵をつけるが?(敵対した場合は仕方がないであろう、異なる正義をかざせば対立も生まれる。話せることはほとんど話してしまっただろうか、ならば相手もこの山に残る理由は無いだろうと国への帰還をすすめ


855: クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-26 17:48:31

>メイ
涙の一滴くらい、出し惜しみしないでちょうだい。
(相手の発言に片頬を膨らませてみせると場違いな程、温和な抗議の声を出して。しかし、片手で相手の顎を離すことなく掴んだままの状態は継続中であり、文句を垂れながらも微妙な敬語が入り混じっていることに「ふうん」と興味を持った声をあげて「中々、骨のある子ね」と彼女にしては珍しく褒めの言葉を一言。脈絡なしに彼女の顎を掴んでいた手を離すと、今度は左手の中指にはめた指輪の形をした魔宝器『アリス』へ口付けを行うと、発動した力によって、両手の爪が10㎝程度鋭く伸びて)
これでアナタを可愛がってあげるわ。

(/拷問コース只今入りましたー!← 確かに、踏ん張りどころですね!逃げるも良し、反撃するも良しですよー!)


>ミハエル
まあ、ミハエル。会いたかったわ。こんなに広い森の中で置き去りにされたかと心細くて、誰彼かまわず殺してしまうところだったわ。…罠?一体、何を言っているのかさっぱりよ。
(消えたと思っていたが動きを気付かれたのだろう、戻ってきた相手にこれでもかと言わんばかりの歓声をあげたパフォーマンスをして。相手の言う”罠”については、すっとぼけた声を出したが、ここへ辿り着く道中、要所要所に仕掛けられたあらゆる罠を思い浮かべ、幸運にもそれらをかいくぐってきた訳だが、何故そのような罠を仕掛けているのかなどと城に閉じこもっていた彼女には理解できず、大方また一人で勝手に企てているのだろうと推測するも、真実を相手の口から説明させようとして)


>ヴィクトール
昔?そうかしら。今でも変わらないわ。ほうら、泣いておしまいなさい。アナタはずっと、泣き虫のままなのだから。
(相変わらず嗜虐心をくすぐる反応を見せてくれる相手ににんまりと口元と目元を弛め、目の前にいる相手がたとえ年を重ねてはいても中身は昔のままであるという事を分からせようと、絶え間なく苛めて。赤子に語りかけるような甘やかす声音とは裏腹に、早く相手の咽び泣く姿が見たいと言わんばかりに腹をさぐる手の動きを強めて。止めて、と懇願する相手の言葉を聞き入れるはずもなく、「なあに?」と聞こえない振りをしながら空いたもう片方の手で相手の頬に触れようとして)

(/イイデスヨーイイデスヨー!← で、では遠慮なく触らせてもらおうかぐへへry)


>ノア
かなりの量......、そう、そうなのね。…それにしても、それほど負傷者を出してしまうなんて、上に立つ者の采配が疑われるわね。怖いわ。
(相手の言葉を一語一句聞き逃さない様に耳をそばだて、結果として負傷者の数が多くあることを理解すれば不謹慎ながら喜びを滲ませるように噛み締めて。現状は理解できたが、一向にクールな表情と態度を崩さない弟君に対し、わざとらしく王位を継ぐ者としての自覚と王への責任を自分の事は棚に置いたまま述べてみて)
まあ!敵兵を私に? お心遣い、有難う。優しいのね。勿論、大事な国民ですもの。とって食べたりするような事、私がするわけないじゃないの。
(敵兵を尋問できる権利を得て、小さく手を叩きながら心から喜びを示し。再三、国民を傷つけぬよう釘をさされれば此方も国民が心配なのだと憤慨してみせ)

(/クールな弟君にあんなことやこんなことして苛めたい姉です← だがそれがイイ!泣かぬなら泣かせてみようホry)


>ファン
うふふ、良いザマね。私の堪忍袋にはそんなもの入ってやしないわ。勿論、紙袋でもないの。私の心はいつだって、道に迷った子羊へ開かれているのよ。ただし、悪い子には罰を与えなくては。
(前蹴りがきちんと相手の背というよりお尻にヒットしたようで、片膝をついた相手を高笑いをしながら見下ろして。並びたてられた抗議の声を鼻で笑った後に、まるでマリア像のように両手を柔らかく広げてみせると慈愛ある姿をわざとらしく表現し、その後、目の前の相手だけを見据えながら彼女こそ”悪い子”であると言わんばかりに微笑んで)

(/勃発中!あれ、何だかギャグちっくな方向にいきそうなのは気のせいでしょうか?←)


>フリードリヒ
まあ、つまらないわ!そんなにあっけなく嬲り殺してしまうなんて、苦悶に満ちた表情を浮かべて懇願する様こそが最高にそそられるというのに。鬼目族はどうしようもない馬鹿ね。
(地団太を踏む足を止めれば、相手の言葉から命乞いをする暇もなく死んでいった騎士らの様子を思い浮かべると心底残念そうに、そして鬼目族に対しては憎々しさをこめて吐き捨て)
―今を辛抱しろですって?…嫌よ!!私は今を愉しみたいの!オマエが、この肉塊の変わりに私を愉しませなさい。
(ハンカチを持って屈みこむ相手の姿が目に入ると同時に乱暴に声を荒げると、その勢いのまま相手の頬をハイヒールで直に蹴り飛ばし。無残に散らばった肉塊を一瞥すると、ゆっくりと相手へ視線を戻し、反応を窺って)

(/蹴り飛ばしてしまいました← うわあすごい痛そうですね...←)


>宗一
うふふ。アナタはそうねえ。私の遊び相手として選んだのだから、お仕置きかしら。生意気な口を利く子は皆、罰を与えるのだけれど、アナタは私に示してくれているでしょう?だから、私もお返しをしなくちゃね。
(ころころと表情を変えながら、発言は非人道的でありながら人差し指を顎に持ってきて可愛らしく考える素振りをしてみせると何を示しているのかはあえて言わず、プレゼントか何かを贈るかのような口振りでお仕置きを選んだ事を伝えて)
―まあ。自分で?これを自分で焼いたの?
(手を伸ばし包帯に触れようとするも一歩先に相手が傷口を露わにし、現れたややグロテスクな光景にごくりと息を呑んで。それでも躊躇う素振りは全くなしに、焼け爛れた皮膚をこじ開ける様に指を使って傷口を探り)

(/わあ。下剋上ですね!そのシチュ、どきどきしちゃう← 成程。では、宗一様の仮面を剥がせるか拷問チャレンジ!←)


>シャノン
まあ、嬉しいことを言ってくれるのね。アナタ、お名前は?
(褒められて悪い気はせず、単純というより感情に忠実であるが故にころりと不機嫌そうな表情を微笑みに変えると、じっと相手の顔を見つめた後にはて名前を聞いたことがあっただろうかと小首を傾げて。彼女からの悲惨な報告を受けて、爛々と眼を輝かせ頬を弛ませると、現地の様子をこの眼で見たいという想いもさることながら、彼女の話を聞いてからの方が想像力も膨らみ、より愉しめるとの考えで大人しく頷きをみせると、「さあ、アナタの記憶で私を愉しませて頂戴。」と先を急かして)

(/シャノンちゃんとグロテスクな話で盛り上がるなんてのも良いですね← ご機嫌取りうえるかむです!笑 ころころ変わるので要注意ですが、今のところ落ち着いてますので!)


>パトリシア
…アナタも痛手を負わずにがっかりしているのね。分かるわ。―けれど、傷というものはいくらでも新しく作ることができるのよ。例えば…、ほら。
(相手の謝罪の言葉を自分へ傷を見せられなかった事への謝罪であると良い様に解釈すると、同情するように云々と数度頷き。慰めるような物言いをしながら、相手へ伸ばしかけた手を素早く動かして耳裏の比較的目立たない部分へと思い切り爪を立てると、数センチの距離を切り裂くように勢いよく手を引いて。肉を抉ったような感覚を指に感じながらも実際にどうなったのかは定かではなく、それを確かめる為に「どう?」とにやにやした表情で問い掛けて)

(/爆破だなんて、とんでもない!爪の一枚二枚で十分でs←)

856: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-26 18:05:23

>855

処刑するのは罪人だけにしてくれたまえ。私がガルバディア国を離反し、国を立ち上げたのはご存じだろう?それで今はこの山は我等メビウス国が占拠しているという訳だ。んで、そちらは何故この山の中にいる?(せっかく集った兵が殺戮されるのは御免である。ひとまず、この山の現在の状況を説明。そして、何故この山に来たのかを尋ね

857: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 18:13:39

>宗一

ふっ、・・・・まあ、流石に諦めもつくけどね、今となっては。
(曲者、という言葉が妙にしっくりきて、兄弟たちがいないのを良いことについ吹き出して笑って。「・・・・話、か」予想外、というよりそんなことでいいのかと、きょとんとした表情を浮かべては、すぐにどこか納得したようにポツリと呟き。確かにそれなら、大丈夫なのかもしれないと一人黙々と考え。「・・・・いたい」持ち上げられて首が締まるも苦しいというほどしまっているわけでもなく。しかし地面に打った衝撃は思っていた以上に強かったらしく、土まみれの顔で今にも泣きそうな声で呟き。目には涙を溜めていて)

(/あまり泣き虫じゃないけどやっぱり痛みに弱い← あれです、甘え下手なのでついつい素直になれないのです← ちなみに食べても筋肉にならないから、普段鍛えてる騎士に押されたらそこそこ吹っ飛びます、軟弱モノめ← 幼い頃の恐怖は大人になっても覚えてるものです←)

>ノア兄様

・・・・・兄様、疲れてるなら少し休まれては?
(肉体的、というより精神的に疲れた様子の相手が心配で、顔を覗き込むように首を傾げ。「・・・・そうですね、もっと頑張らないと」兄の余裕がないことなんて気づかず、ただ冷静な判断で励まされたのだと思っては力強く頷き微笑んで。「はい、お陰様で・・・・さすがにまだ起き上がることは出来ないですが意思疎通は出来るように。・・・・本当に、ありがとうございます、兄様」母も嬉しそうだった、と伝えてはニコニコと嬉しそうにし。「あ・・・ところで、先ほど騎士と話をされてましたけど・・・何かあったのですか?」何やら暗い表情をしていた兄が気になっていたのか、思い出したように首を傾げて相手に尋ね)

(/嬉しいことがあると態度に出やすい← ちょろい←
 つまり弟であるヴィクトールがとことん振り回せばいいんですねわかりまs(

>クリス姉様

ぅぁ、も、なきむ、しじゃないっ・・・・!
(痛みのあまり流れそうになる涙を必死に堪え。このままでは相手の思うツボだと必死に言葉を考えても、思考は追いつかないどころか痛みで停滞するばかりで。相手の手を掴む腕さえろくに力が入らない状態で、今にも折れそうな膝を奮い立たせるのも厳しく。さらに強くなった腕に大きく呻き声を上げれば、耐えていた膝も折れて音を立てて倒れ込み。「っふ、ぁ、いた、い・・・・・や、だ、あね、さま・・・お願い、だからっ・・・な、んでも、するからっ、も、やめて・・・!!」倒れた衝撃で堪えていたものが一気に瓦解し、情けないと頭の隅で理解しながらも泣きながら相手に止めてほしいと懇願して)

(/痛いの嫌なのに煽っていることに気づかない← トラウマってすごい← どんどん触っていいのよ← 泣くけど←)

858: フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-26 19:11:09

>ミハエル様

此度の戦闘においてガルバディアの非は否めませんが……もしや、武力を以て騎士達を制圧するおつもりですか?
(真剣に語る相手の声に、一言一句聞き漏らすまいとこちらも真摯に耳を傾け。相手が一息ついた合間に恐る恐る疑問を挙げる、その表情は彼とメビウスの兵への畏怖に満ちたガルバディア騎士のそれで。感情にぶれが生じることを避けるべく戦闘を、侵略を止めるという点は復唱せず)

>ヴィクトール様
意地悪?はて、何のことやら。ただ端的に事実を述べていただけですが。
(真面目な表情を盾にとぼけ。相手に諭されれば、あなたや陛下の有事の際には形振り構わず行動できる。そう反論しそうになるも黙ったままで。苦手だと言いつつ心中を語り、言い終えるや否や戻ろうとする相手の腕を掴むと「……お待ちください。」戸惑いを孕んだ声で引き止め。衝動的な行動だった。現に次の言葉など出てこず、腕を握る手に力を込めるばかり。自分の事を考え、心を痛め、そして受け入れてくれた存在など誰もいなかった。その為混乱は凄まじいもので、やむを得ずすうっと息を吸い込むと「恵まれた環境と知人を持ちながら自尊心ばかり低く、人の気も知らぬ死にたがり。強がるわりには作り笑いもまともに出来ない。その上愚かしいほど繊細で。幼子のようにすぐ泣いて。大切だ、などと仰る癖に人を3度も馬鹿呼ばわりする。挙げ句性悪ナイトを手放したくないと宣う変人ときた。全く、これほど困った主を見たのは初めてだ。いっそ尊敬に値する。」不敬を承知で嫌味を言い連ね。彼は他の人間のように暴言で牽制する必要などない。わかっていても口は閉ざせず「……これでも、まだ嫌ではないなどと甘い戯れ言を仰いますか。」手を離し、心とは裏腹に冷たく相手を睨みつけ)

(/騎士がバスローブ持って駆けつけます← こちらも長い上にほぼ嫌味だと…?打ち首確定ですね←
フリードが頭打って好青年化すれば仲良くなれるかと(真顔) 全くです、お陰で何度新たな性癖に目覚めそうになったことk)

>柳生
その言葉、そっくりそのままお返ししよう。お前は不死身か。……ただでさえ腹部を負傷したんだ。栄養は点滴で補えばいい。
(脇腹に目をやり、臓器の損傷はなかったのだろうかと今は見えぬ傷のことを考え。単純明快な言い分には呆れたように眉をひそめて。諦めてる、と言われればそれはそれで引っかかるのだが何も言わず。金を示すジェスチャーを見て「そうか、ならこれで足りるだろう。短い恩だったな御機嫌よう。」ふと目に留まったのは卓上の硬貨。誰かの忘れ物だろうか、何にせよ都合がいいと真顔で相手の眼前に置き。次いだ言葉には「パラディンがナイト如きに救われる、か。はは、そんな貸しなら悪くない……」つられて声を上げて笑ってしまい、我がことながら驚き数秒固まって)

(/了解しました!では水から武器を召還でよろしいでしょうか?確認ばかりですみません…
反皇帝派は可愛い子が大勢いて羨まs← もっと皇帝教増えて欲しいです、切実に!
最後くらいは「宗一ィィィ!」と叫びたいですね← 同じこと考えてましたw 野太刀だとスッパリ切れそうで恐ろしい…)

>シャノン
お褒め頂き光栄でございます、シャノン嬢。これはささやかな感謝の印です。……その死に損ないに抱えられている無様なナイトはどこの誰だ?
(足は止めぬままふっ、と嬉しそうに顔をほころばせ。その笑みのまま気遣わしげに相手の顔を覗き込み、おもむろに襟首を掴むとぐるんぐるんと振り回してやり。降ろすと同時に後の一言を吐き捨てて「っはなせ、この低能が!痣になったらどうする……おとなしく、寝ていろ!」頬を抉られるともごもご言いながらも、相手の折れた手首をぐりっと握って)

(/悪口よりほっぺ攻撃でキャラ崩壊の危機←
あれですね、気になるアイツはゾンb…気になってすらいない…だと…?← ナイトは底辺という法則でもあるんでしょうか←)

>パトリシア様
そうですか。ではそのお顔に傷がつかぬうちに、パラディンの座を奪う……手に入れなければなりませんね。
(悪戯っぽい表情、言葉、これは敵うはずがないと諦めたように首を振り。示された条件は最もであり素直に頷くが、パラディンといえば真っ先に浮かぶのがあの火国人の彼であり。つい私怨剥き出しの言い方になってしまいさりげなく訂正し「そ、それは……ですがパトリシア様の計らいで、傷などとうに塞がったではありませんか。」力のこもる指先と言葉に言いよどみ、叱られた子供のように視線を下げて)

(/ああ、下僕ルートまっしぐらでs←
えっ…私の知っているキッチンハイタ●ーじゃない…硫酸の間違いじゃないでしょうk←
飛び交うテッラとカエルムと毒舌!だめだ、勝てる気がしない←)

>ノア様
……そうですか。
(弱肉強食をうたう陛下が敗者を弔ったりするものか。質問の馬鹿馬鹿しさに今更ながら溜め息を吐き。それでいい。それこそが皇帝だ。無意識のうちに恍惚とした表情を浮かべ「ノア殿下は、敗者を哀れむお優しい心をお持ちなのですね。」それに気付くことなく相手への賛辞を送り)

(/大丈夫です、こちらも眠くてロルが暴走してますs←
陛下嫌われすぎて切ないです…フリードが命掛けで助けにいきますが! 彼も新種のヤンデレな気がしてきましt←)

>クリスティーナ様
ええ、クリスティーナ様の仰る通りでございます。奴らは所詮、大した知能も持たぬ獣も同然ですから。人間の高尚な嗜好など理解しえないかと。
(自身の武器の能力故か、相手の言葉には本心から同意して。屈強な兵が情けなく子供のように泣き喚き、震え、体裁も誇りも投げ捨てて助けを乞う様のなんと美しいことか。一瞬ぞくりとするような微笑みを浮かべ、すぐ事務的な表情に戻り。「……っ!……イエス•ユア•ハイネス。貴女様の御心のままに。」突然頬を蹴り飛ばされるとバランスを崩し、肉塊に手を突っ込んで。ぐちゃりとした感触と痛み、広がる鉄の味に顔をしかめるが、滲む血を拭うこともなく再び跪き)

(/読んでいる本体がアイタタタ…となりました← しかし我ながら、こんなに無抵抗だといたぶりがいがないんじゃないかと心配です←)

859: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-26 19:29:15

>858

撤退に応じてくれなければそうなるだろう。こちらも兵を出撃させ、ガルバディア兵の武器を取り上げ、砲を破壊し戦力を削る。なるべくなら兵の命を奪うやり方はしたくない、戦力だけを削れればいいのだ(相手が武力を以って攻撃してくる以上、此方も武力を使わずにはいられないだろう。だが、兵を殺し戦力を奪うのではなく、その武装や武器を壊して回ることで戦力を削る考えを示し

860: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 20:02:43

>フリード

・・・・・そういうのを、意地悪って言うんだよ。
(真面目な表情で恍ける相手に言ったところで、子供が拗ねるのとそう変わらない取られ方をするのはもはや学習済みで。ため息を吐き城へ足を進めようとするも後ろから手を掴まれた衝撃で一瞬仰け反り、慌てて体勢を整えて相手に向き合い。待って、と言われて、相手が出す次の言葉を真剣な表情で待ち続けて。「・・・・・なかなか言ってくれるよね、君は。でも君は少しだけ考えが甘いみたいだ」手を離されこちらを睨む相手とは正反対に、何故だか自分の心情は酷く落ち着いたもので。ふ、と笑みを浮かべてはそこまで嫌味を連ねたことに感想を述べ。相手にゆっくりと近づき、睨む相手と視線を合わせるように彼の頬に手を添え視線を合わせれば「・・・・その程度の戯言で、僕の愛情が翻ると思ったの?まあ無理もないよね、君は僕と似てる。きっと愛情に飢えてるからこそ愛情に懐疑的なはずだ。なら、君が僕を信じるまでただひたすら甘い言葉を投げかけてあげようか」いつもとは違う、睨んではいないのに睨むような威圧的な態度と視線で、けれど口元の笑みは崩さないまま相手を見つめ。そこまで言い切ればそっと、頬に添えていた手を離し。「あんまり意地悪なことを言ったらダメだよ。・・・僕は、あくまで君を大切にしたいんだから」自分もまたあの皇帝の息子であり、あの兄弟と同じ血が通っている。かなりの欲深い性格なのも自覚している。けれども自分の目的に相手を付き合わせることは、すなわち彼さえも危険に巻き込むことで。手に入れたい欲望と、巻き込みたくない理性との中で、なんとか今は理性を保っているからこそ。突き放された分理性も磨り減るのだと説明し。「・・・・さ、もうお帰り。仕事がしたいのなら、他の騎士に指示を仰げばいいさ」そう言っては先ほど同じように逃げるかのように背を向けようとし)

(/でもなんで駆けつけてきたのかは理解していない様子← 好きな子にはどこまでも甘いのです←
 それを見てみたい気もしている本体がここにいます← ヴィクトールにとってはフリードくんも十分どSだなんて言えない←)

861: シャノン・オークス [×]
2014-09-26 20:23:06


>パトリシア様
貴女の多少、はいささか不安なものがありますが。…いえ、出過ぎたことを申しましたね(悪戯っぽく微笑む相手に一つ溜息をついては肩をすくめて言葉にするものの、流石に言いすぎたかと間を置き付け足すように口を開いて「そうですか、ならば私もご一緒させていただいても宜しいでしょうか?」元々は情報収集するつもりであったので、彼女に同行するのも一つの手かと相手に問うてみて)


>ヴィクトール様
やはり、ヴィクトール様はお優しいですね…(他の皇族に言っているものならば即処分であろう、拷問好きな例の皇女殿下であればもっと面倒なことになりそうだと思いつつ、どんな状況でもそれを許せるのは彼の寛大な心があるからだろうと相手に返して「…一人、は想像できるのですが。もう一人ですか…難しいですね」よく知る人物など片手で数える程度でガキ扱いした一人は易々と想像できるのだが、相手が相手だ皇族に対する態度で意地の悪い方となるとと首を傾げて考えて「流石は皇子殿下博識であらせられますね…ふふ、これは一本とられてしまいました。このような怪我早く治さなければいけませんね」怪我のことをさされては少しだけ恥ずかしそうな笑みを浮かべつつ、指されたスープをはたと見つめて「そうですね、配給とは思えぬくらいにおいしいです」その視線をつっと戻しては、にこりと笑みを浮かべて相手に同意するように頷いて)

(/打ち忘れはよくあることですし、気にしないでくださいませ!って、わー沈まないでください!
 沈むなら代わりにシャノンちゃんが!←
 最近、クリスティーナ様とフリッツ君との絡みが見てて楽しいでs やっぱりヴィクトール様女の子顔負けの可愛さg)

>ノア様
イロモノ…否定できないものがありますね。(上にのぼりつめる人間になるにつれて、個性的なものが多い気がするのはそのせいだろうかなどと考えつつ苦笑を浮かべては「与えられた仕事ならば忠実にこなすべきという考えがある私にとっては…いえ…そのような無能をのさばらせておくべきならばいっそ裏で粛清するのも一つの手かと」私にとっては虫唾がはしると言いかけた口を閉ざし、どこか狂気的なものをはらんだ声で自身の首元を切るように手をそわせては「まぁ、冗談ですが…」先程のような雰囲気が嘘だったと思えるようなにこやかな笑みと声で言葉を付け足して)

(/今ちらりと処刑台にのぼるシャノンちゃんが目に浮かびましt←
 あっ…(察し) まぁ、クライマックスまではのらりくらりと尻尾をちらつかせるぐらいd←)

>宗一
普段は忠犬ですが、ちゃんとリードを握ってないと暴走するかもしれないので悪しからず…(首輪という単語に犬という言葉を用いて表現しては、悪ノリついでに戯れに「わん」と一つ鳴いてみせてクスリと悪戯に笑みを浮かべ「何か盛大な勘違いをされたような気はしますが…、普段の行いの差というものでしょうね寝てて傷が塞がるわけもないので精々気を張って治療を受けてくださいな。」正規品がいいという言葉に軽く目を細めては、言外に料理ぐらいできると伝え摘まんでいた服を握りしめては逃がしませんよというようににこりと笑い、自身ではなく相手の治療を優先するようにと近くにいた看護師を呼びつけて)

(/普段は赤黒い液体が似合う子なんですけどn← あみだくじでネタで書いた白スクに当たり本体が絶叫しそうになった次第です。流石に白スクh←
 最高に格好悪い犯罪者になりそうですn。そんなときは、脱獄できると信じてまs←)


>クリスティーナ様
ナイトのシャノン・オークスと申します。お声を掛けるのは初めてですね、見目麗しい皇女殿下とお話しできるこの時をずっと心待ちにしておりました(褒めただけで機嫌がとれるとは、などと思いつつ笑みを崩さずに自身の名を告げては相手の機嫌をうかがいつつ言葉を発しては、報告を聞き爛々と目を輝かせる相手に噂通りのお方だと認識するとともに成程、これは気が合いそうだなどと思い直して相手の自身の言葉を急かす合図とともに口を開き「現在、東側では死体の数が多すぎて回収が間に合っていないと聞き及んでおりますが、私が向かった南側は死体とも呼べぬような肉片、腕や足、指、まさに地獄絵図とも呼べる悲惨な光景が今も尚広がっていることでしょう…」相手の好奇心をあおるように、わざと生々しい表現を使ってはクスリと妖艶に微笑み、相手の反応を伺うように一度言葉を閉ざして)

(/いけますね← シャノンちゃんがクリスティーナ様に取り入って利用するとかm← 今のところは機嫌を伺いつつ徐々にいこうかと思いまs)

>フリードリヒ
っく…これのどこが感謝…あぁ、貴方はこういう感謝の仕方をするのですね成程。……頼んだ覚えはありませんよ、どこ、かの誰か、が厄介な能力を使ってさえい、なければ自力で歩いてます(自身の顔を覗き込む相手にどこか嫌な予感がしつつも、振り回されては嫌な予感が的中したと真っ青な顔がさらに死人のように血の気の失せた顔色になりつつ軽口をたたき、成程と頷いては貧血の状態で振り回されたのが流石に地味に聞いてきたのか俯き数秒黙り込んだ後で息を吐き出すと同時に不自然に言葉をとぎらせつつなおも嫌味を吐いて「っ・・・ずいぶんと愉快な、顔をしてらっしゃいますよ。大丈夫です、フリッツさんの綺麗な顔に痣は、残しませんよ」手首を掴まれてはぐっと息をつめるものの、頬を抓る手はそのままに、わざとらしくにこやかな笑みを作って)

(/そのまま崩壊させたいものでs← お近づきの一歩としてシャノンちゃんが今、愛情(笑)をこめてあだ名で呼ばせていただきましt
 私の彼氏はイケメンゾンビとk…あ、嫌すぎる・・・・← 周りを見渡すと底辺なナイトはこの二人しかいないようですg←)



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