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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
802:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-25 11:29:07
>ヴィクトール
そうね。アナタは昔から泣くしか自分を守る術がなかったのだもの。仕方がないわ。
(さらりと棘のあることをわざと口にして相手の精神をちくちくといたぶりながら、手は止めずに相手の傷口を苛め、精神的肉体的にと両方向から責めを浴びせつつ相手の反応をじっとりと見つめて。腹の傷口を強く触ると、先程までの相手の表情が崩れて苦痛の顔が現れ、己の耳をくすぐる震えた声に恍惚の表情を浮かべて)
―美しいわ。その整った顔が、苦痛に歪む様。まるで、芸術のようよ。
(一体どこまで耐えられるのだろうかと手は休めず、ぐりぐりと力を入れては腹の傷口をえぐり)
(/此方も素敵な反応に皇女共々きゅんきゅんしっ放しです!← そ、そうですよね!兄弟ですもんね!じゃあもっと触っちゃおうかななんてry)
>ファン
くだらないですって?…庭でポニーに跨ってろ?―この私に、そんな無礼な口をきく奴がまだこの国にいたなんて!恥を知りなさい!
(てっきり謝罪の言葉でも口にしてくるかと思いきや、予想外の暴言に面食らって暫し数度瞬きを繰り返して。ようやく頭がはっきりしてくるのと同時に目の前の相手が述べた言葉の失敬さにかっと頭に血をのぼらせ、ずかずか近付いて行くと後ろから相手の背中を無遠慮に蹴り上げようとして)
(/おおお!お頼み申す!← こちらも負けじと背中蹴りをお見舞いさせて下さい(笑)
>ミハエル
……つまらないわ。つまらない。つまらないったら、つまらないのよ!
(ばしゃばしゃと足を動かし湖の水を辺り一面にはね散らかしながら、一向に何も起きぬこの状況に業を煮やしてついには起き上がると、「一体何を企んでいるのかしら」と憎々しげに呟きながら、彼の消えた方角へと歩を進め)
>ノア
あら。一体どんな不安かしら。それにしても、この血の匂い。私の部屋から香るのではない、血の匂いなんて、何だか感慨深いわ。
(冗談めかして肩をすくめてみせると、花を嗅ぐかのように鼻を動かしてうっとりと呟いた後に今度は肩を震わせて、くくくと笑みを漏らし。騎士がどうと言い出す相手に面倒くさそうな一瞥をくれてやると、すぐにはっと思い立って「怪我人の具合はどうなの?」と”酷い”という言葉を期待した眼差しを相手に向けて小首を傾げ)
(/やはりコミュニケーションは大事ですね!← 皇子様をいじめたくて仕方がない皇女です(笑)
>メイ
私の前に不可能はないの。たとえアナタが仔猫よりも気難しい性格をしているのだとしても、ね。お仕置きのし甲斐がある子は好きよ。アナタはきっと、どんなにか私を昂ぶらせてくれるでしょう。
(顎を掴んだまま、動揺する気配も見せず相変わらずの軽口ばかり叩く相手に対し、「意地っ張りね」と呟いて。挑発するような相手の態度に此方も大いに嗜虐心を煽られ、既に泣き叫ぶ相手の姿が目に浮かぶのか口元を弛ませ、さてどういたぶってやろうかと相手を観察し)
(/有難う御座います!戦闘?いえいえあくまでSMプレイの一環です←)
>フリードリヒ
羽虫のように叩き潰されたのね…!嗚呼、私もその光景が目に浮かぶわ。っこの肉塊の人であった頃の姿が!
(己の嗜虐心を絶妙にくすぐり、嗜虐願望を掻き立てられる相手の説明に爛々と眼を輝かせてはまるで舞踏会の最中にいるかのように今にも踊り出しそうな足を大きく動かし、道端に転がっていた手足の残骸や肉塊を遠慮なく蹴り飛ばして。返り血が服や顔を汚そうがお構いなしに気の済むまで痛めつけると、荒い息のまま相手の方を向き直り)
私も見たかったわ!こういうものには過程が大事なのよ!ただの肉塊に成り果てたものではなくて、新鮮なままの状態から徐々に崩れていくのが、面白いんですもの!
(あれほど楽しそうに肉塊を蹴り飛ばしていたというのに急にご機嫌ななめになり、その場で地団太を踏むかのように大きく片足を踏み鳴らして)
(/無理やり拷問ルートへ移行します← あらら残念です。では臑蹴り50回の刑でいきましょう←)
>シャノン
なあに、アナタ、この私に指図する気?このような時だからこそ、私は出掛けるんじゃないの。
(城下の凄惨であろう光景を思い、浮足立つような気分で歩を進めようとしていた時に自分の行動を咎める相手に遭遇し、偉そうに顎を上げた姿勢で正真正銘相手を見下し。自分に反抗する者は理由がどうであれ真っ先に痛めつけるというのに、今回ばかりは別の愉しみに心が躍り、目の前の相手を痛めつけようなんて魂胆は今のところ抱いておらず、むしろ嬉々とした表情を浮かべて疑問を口にし)
ねえ、アナタは街の様子がどうなったのか、見てきたのでしょう?苦しむ人は大勢いるのかしら?
(/絡んで頂き、有難う御座います!気が合いそう?なシャノンちゃんにどう絡んでいけるか、今後の展開に期待大です!此方こそお手柔らかにお願いします(笑)
>宗一
そうでしょう?私はどうやら勘違いされることが多いようなの。仕方ないわね。人の心は見えないのだから。罰に私の愛はないけれど、お仕置きには私の愛があるの。
(満足げに相手の言葉に頷きを見せると、わざとらしく仰々しい仕草でもってこれから起きるであろうお仕置きとやらをカモフラージュしてみて。傍から見れば己が行う拷問は全て同じと捉えられがちだが、実際にはそこに”愛”があるか否かで大きく異なるのだと持論を展開しつつ、相手を気遣う言葉とは裏腹に傷口を探ろうと真っ先に相手の腹部へ片手を伸ばして)
痛いところはどこかしら。
(歌い出しそうな朗らかな声でもって片手を動かしながら、相手の反応を窺って)
(/宗一様もお仕置きのし甲斐がありそうで、色んな意味でどきどきです← どうぞどうぞ!むしろ口にだして貰っても構わないんですよ?←)
>パトリシア
あらそうなの。私ね、時々、その白い肌が朱に染まったらどんなにか綺麗だろうと思うことがあるのよ。もうすっかり治ってしまっただなんて、つれないわ。
(相手の言葉一つ一つに自分が興奮を得られるものは何一つないと分かればがっくし、と言わんばかりにあからさまに肩を落とすと残念そうな、それでいて相手を心配しているとも見える表情を浮かべて。後ずさりもしない相手にすっかり距離を縮ませると歩を止め、未だ何らかの期待を孕んだ眼差しで相手を見つめながら、そっと相手の頬に触れるべくまるで労わるように片手を伸ばして)
(/妄想を現実に...なんて甘い誘惑なんでしょうか← 此方は本体共々仲良くしたく、パティちゃんの心のシャッターをこじ開けようとしています←)
803:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-25 12:10:41
>794 ノア
で、ですよねぇー…。礼節ねぇ…申し訳ないけど、この口調に慣れすぎてさぁ…
(苦笑いを見せて不安を見せる相手に同情するように苦笑で返して、礼節と聞くも、染み付いた口調に堅苦しい敬語を使うことが難儀だと気付いて、悩ましそうに唸りながらも「ど、努力はするよ?」と親指を突き立てて相手を元気づけようとして)
>797 宗一
すごいな火国人!備えあれば憂いなしだね。…でも何で負けちゃったんだね?
(相手の説明に少々感動を覚えたらしく、戦いに関する覚悟や工夫に尊敬の顔すら見せるものの、それでも敗北して占領すらされている現在の火国に純粋に疑問を感じて。金を返却する相手に「そうだよ、借金なんかするものじゃない!」と都合良く返せば、金貨袋を懐におさめて)
>802 クリスティーナ
流石拷問のプロフェッショナル。気味が悪い程凄い自身だよ。貴方様相手に涙ひとつ出しませんですよーだ!
(意地を張りつつも、皮肉混じりの口調で拷問のプロだと適当に煽てて。ほぼ確実に痛ぶろうと考えている相手に、此方も覚悟を決めつつも、余裕を見せるように笑って見せながらも、崩れた敬語で相手を挑発して)
(/メイちゃんマゾヒストではないから、拷問ですねぇ…。しかし、同時にここからが踏ん張りどころですね!)
804:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-25 12:53:30
>802
・・・こんなところまで何の用だ?よく罠にかからずにこれたな(事前に兵より知らされていたため、場所は把握していた。動き出したとわかれば、此方もすぐにその場を目指す。そして、遭遇し
805:
柳生 宗一 [×]
2014-09-25 15:21:04
>all
次のイベント情報は>750にあります。一覧置き!
【現在の参加者キャラ状況】
◎=男性 △=女性
『皇族』
◎ノア・リ・ガルバディア(第一皇子/1年) >16
△アローザ・フォン・ガルバディア(第二皇女/3年) >32
◎ミハエル・ガルバディア(第三皇子/2年)>180
◎ヴィクトール・ネル・ガルバディア(第四皇子/1年)>314
△クリスティーナ・ベル・ガルバディア(第五皇女/2年)>708
『貴族』
△パトリシア・マニュエル(大公令嬢/3年)>21
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(伯爵令息/3年)>212
△メイ・キルヴァス(伯爵令嬢/2年)>58
『パラディン』
◎柳生 宗一(火国人/3年)>3
△イザナ・グラウディン(鬼目族女(A)/3年)>40
△パトリシア・マニュエル(兼大公令嬢(C)/3年)>21
△ムーア・イグリニア(機械人形女(B)/3年)>68
『ナイト』
△シャノン・オークス(女H/3年)>35
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(兼伯爵令息ナイト(i)/3年)>212
△新月 京華(火国人女(F)/3年)>283
『ビショップ』
△メイ・キルヴァス(兼伯爵令嬢/2年)>58
△ファン•エンフィールド(ヨーロピア人/2年)>446
そして個人的な今欲しいな〜とか思ってるキャラの募集を!←
・パラディンやナイトの方々の副団長や団員の面々。こんな副団長や団員が欲しいとかあれば皆様募集しても構いませんよ!
・現在反皇帝派、中立のプレイヤーキャラの皆様が多いので、本来は大多数の皇帝派の真面目な貴族至上主義の純血騎士。
・一人称が我だったり妾だったりする偉そうな口振りのロリ皇女。見た目に反して3年だったりすると尚良しの第6皇女様←
・秦国やヨーロピア出身の名誉ガルバディア人。
【イベントのお知らせ!】
>373と>374参照 の戦争イベントが終了しました。来週の月曜日までは街の復興や怪我した皆様のリハビリなどなど過ごして下さいませ。
*new*>750 に新イベントの慰安旅行のお知らせがあります。
【※キープとキャラ登録解除について。】
・キープは原則として申請した日から5日とします。5日経っても何の返事もなければキープ解除させて頂きます。
・登録逃げ防止の為に皆様と絡む事なくキャラ作成しただけの場合は7日後にキャラ解除させて頂きます。
806:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 16:49:16
>クリス姉様
っ、ぅ、そん、なの、もっ、昔のこと、です・・・・。
(なにをするにも、いつも泣いてばかりだった過去。思い出したくもない過去を引きずり出さそうとする相手には、何度もいじめられて泣かされた記憶があり。今でも苦手な彼女は、あの頃と変わらずこうして痛めつけるのが楽しいようで。痛みに耐えながら受け答えをするが、本当は昔を思い出して今にも泣きそうで。「あ、ねさ、ま、やめ、やめて・・・・っ!!」傷を抉る手を抑えては、溢れそうな涙を必死にせき止めながら痛みを訴え。これが無意味なことも、昔からわかっているのに。彼女にだけは、何故か上手く頭が働かず)
(/昔いじめられててそれがトラウマになってるという謎の付加設定← 兄弟だから大丈夫!もっと触っていいのy(
807:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-25 18:48:35
>>柳生
そうだな、、おーい!ここに柳生宗一がいるぞぉー!!ベンチに座ってタバコを吸ってるぞぉお!、、ほら、私から病院での食事と休養のプレゼントだ、柳生殿(相手が煙を吐くと同時に大声で叫び、どこから声を聞いたのか広場の出入り口を回り囲むように看護婦やヒーラー達が駆けつけ、それを見て広場から立ち去る)
808:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-25 18:48:36
>>柳生
そうだな、、おーい!ここに柳生宗一がいるぞぉー!!ベンチに座ってタバコを吸ってるぞぉお!、、ほら、私から病院での食事と休養のプレゼントだ、柳生殿(相手が煙を吐くと同時に大声で叫び、どこから声を聞いたのか広場の出入り口を回り囲むように看護婦やヒーラー達が駆けつけ、それを見て広場から立ち去る)
809:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-25 18:56:16
>ヴィクトール
失敬、退いてくれ...
(使用人が異常に慌てた様子で廊下を走っていたので引きとめて事情を聴きだすとヴィクトールの母親が倒れたと聞き皇帝からの意見を仰ぐように聞いてこいと付いていた騎士を送るが返事がくる前から吐血や内臓の負傷の為に数人のヒーラーと専属の医者をひきつれ離れの屋敷まで足を運び)
(/ヒャッハー急患d←
とりあえず百鬼夜行よろしくぞろぞろと連れてきました←)
>クリスティーナ
何のために私が三人一組で行動させたと思っているんだ...と言いたいところだが
(苦虫をかみつぶしたような顔をして「ポーンには荷が重かったようで重傷者や死者もかなりの量だよ」とため息を吐きつつ述べ何かを期待した瞳に薄ら暗いものを感じ「尋問する予定の敵兵を何人か宛がってやる、国民には絶対に手を出すな」くどいと言われても仕方ないなと思いつつも再度釘を刺さずにはいられずに)
(/いじめてもらっても良いですy←
多分意地を張って無反応を貫くと思いますg)
>メイ
陛下に謁見できるような功績がそうそう簡単にあげられるとも思えないし、気にしなくても良いとは思うが...
(仮にも伯爵家の令嬢がこれでも良いのかと軽い頭痛に襲われるが親指を立てる相手の目的が自分を元気づけるためだと悟り悪い娘ではないんだがと内心呟き「あぁ、努力はしてくれ」と軽く肩に手を置き)
(/酷いマッチポンプを見た←)
810:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-25 18:57:33
(/なんかミスった←←orz)
.
>>クリスティーナ
ぐっ!、何をする!!シンデレラの意地悪な義姉みたいな口調して蹴りかまして!あれか!?貴様は堪忍袋が紙袋でできていて中にピンの抜いた手投げ爆弾でも入ってるのか!?(前蹴りがベルトに差したツルハシ越しにお尻にクリーンヒットし、片膝ついてから怒り心頭な様子で振り向き詰め寄って怒鳴るとは言わなくも怒りのこもった声で)(/第一次女同士の争い大戦勃発←←)
811:
新月京華 [×]
2014-09-25 18:59:19
(/どうしよう寝落ちしてて絡み文新しく出したいけれどネタがもうない…←)
812:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-25 19:18:12
>811
(/何?絡み文を出したいのにネタがない?、それは無理にネタを考えようとするから絡み文が思いつかないんだよ、逆に考えるんだ、『こっちから絡んでもいいさ』と『絡んじゃってもいいさ』と←←((すいませんでした)
813:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-25 21:07:22
>メイ
よろしい。良い心がけだ。君も貴族の端くれならば、そのしょうもないプライドを身につけた方がいいぞ。
(悩ましげな相手に深々と頷いて。自分にとって大きな割合を占めているプライドをしょうもない、と言われれば、もはや嫌味を言う気力もないまま忠告し。半ば無理矢理包帯を奪い取ると手際よく傷口に巻き付け「……どういうことだ?」なにやら気になる返答に、ぎゅ、と傷を縛り上げながら片手間に尋ね)
>ミハエル様
ではせめて皇子殿下、皇女殿下へ何かお言葉を預からせて頂きたく……貴方様のお帰りを待ちわびていらっしゃる方々の元へ手ぶらで戻るなど、私には到底出来ません。
(頭を垂れたまま縋るような声音で続け。矛盾点を突かれれば、相手が相手だけに予め答えは用意してあり「罠、ですか。存じ上げませんが……何故そのような物がここに?」この山が相手の拠点などとは露知らず、また運良く罠にもかからず、故に突然出された物騒な単語に動揺するも騎士として平静を取り繕う。という演技と共に論点をずらし)
>シャノン
落として欲しいなら喜んで手を離そう。しかし今、君の体重は木の葉一枚よりやや重い程度だ。離すと同時に風でどこかへ飛ばされてしまうと思うが、それでもいいか。
(落としてくれ、と言われれば再び今日何度目かの溜め息。かなり誇張した喩えで相手の抵抗を諌めると、脅すように2、3度相手の体を放り投げ高い高いなどと小馬鹿にし。投げられている方は青ざめた顔に空ろな目、投げている方は体を動かす度腹から血を滴らせ、と決して微笑ましくはない光景で「こんなもの、かすり傷と大差ない。……学園に戻りたければ大人しくしていろ。」気力には自信があるが、さすがに延々と遊んでいる余裕はない。抱え直すと怪我人らしからぬ早足で歩き出し)
(/シャノンちゃんのSスキルに期待です←
イケメンゾンビとか怖すぎまs 可愛い女の子は放っておけないんでしょう←)
>ヴィクトール様
おや。やっとお気づきになられたのですか。それからそのお顔、もしや風邪でも引かれたのでは?随分と冷えて参りましたし……
(意地悪、と言われれば、相手のそれこそ子供のような反応が心底おかしく肩を震わせ。笑いを堪えながら真っ赤な頬を軽くつつき。愉快だと弾む心を落ち着けるべく、リボンを眺め微笑む相手を返事はせず無言で眺め「いいえ、貴方様をお守りするにはまだ力不足というだけのこと。ヴィクトール様の騎士たりうる実力を身につけた際にはこのフリードリヒ、改めて貴方様の手足となり働く所存でございます。」どうやら言葉の真意を見抜かれたようで。聡明な皇子だ、と一瞬複雑な表情を浮かべるが、相手の回答は額面通りに受け取り模範的な答えを返し。「……まだ護衛の命は解かれていませんので。城まで同行させて頂きます。”やること”を成される前に怪我でもされては困りますから。」去っていく相手を当然のように追いかけて。作ったような笑みにも、彼が成そうとしている事柄にも目をつぶるが、1度命じられた任務は果たそうと)
(/何がとは言いませんが、ビキニよりスク水派だとお伝えしておきます←
大丈夫です、このプレパラートは強化ガラスで出来ていまs← その理論でいくと彼は宗一くんにベタ惚れということに…!?←)
>パトリシア様
……はい。ええ。終わりましたとも。もう何も申し上げません、どうぞお好きなようになさってください。
(涼やかな笑みにそぐわぬ一言。思わずずるり、とずっこけそうになるものの、それはプライドが許さないとこめかみを押さえるだけに留めて。投げやりに答えると拗ねたようにツンと顔を逸らし、けれど相手に手を引かれれば「その、パトリシア様?私は自分で歩けます、問題ありません大丈夫です。」まさか女性、それも相手にリードされるとは思わなかったのか動揺を露にし。周囲のあらあら、とでも言いたげな微笑ましい視線もあり、そっと手を振りほどこうとして)
(/まずい、キャラ崩壊させられる← 所詮は水アカということですn←
本体でも買える…だと…? では箱買いさせて頂きます←)
>ノア様
ありがとうございます。……陛下ならば、一体どうなさるのでしょう。
(自分はその場から動かず、相手の亡骸への対応をじっと見つめていて。許可されればすぐ相手の背後について歩き出すが、少し視線をさまよわせた後おずおずと呟き。おそらく相手は、皇族の誰よりも皇帝の面影を濃く受け継いでいる。しかし皇帝は自らのハンカチを用いて黙祷などするだろうかと「……、失礼致しました。どうか聞き流してくださいませ」我ながらわけのわからない発言だ、とすぐに首を振り)
(/いつでも跪いてくださって構いませn←
駄菓子菓子!根本は老いぼれ皇帝一筋のピュア野郎でございます←)
>柳生
次に目覚めるのは土の下とばかり思っていたんだが。墓地と病院、どこでどう道を間違えたのやら……病み上がりにがっつくな。体に悪い。
(食堂まで赴けばその異様な光景からすぐ相手を見つけ。一瞬でも最悪の事態を想像した自分が馬鹿だった。積み上がった皿の山に軽い頭痛さえ覚え、気を失う直前相手が口にした言葉を嫌味として呟き。こんなことを言いに来たわけじゃない。早足で近づくと斜め向かいの席に座り、がっつく相手に忠告すると「……お前が火国人である限り信用はできない。押しつけられた借りもすぐに返してやる。だが今日”だけ”は!……素直に感謝してやろう。」重く長い溜め息の後、不機嫌そうに机を睨んだまままくしたて。ありがとう、などとは口が裂けても言えず、最後の一言はもはややけくそで言い放ち)
(/水から剣を錬成or召還を考えているのですが、シャノン様や新月様と被るかと不安でして…
パティ様やシャノンちゃん達との絡みはいつ見てもニヤニヤしまs← 何故ばれた…あげてから落とす戦法ですね、へこむのはフリードだけですが←)
>ファン
失礼、この上なく優しく撫でたつもりだったのですが。繊細なお手には少々力が強すぎましたかな?
(手をさする相手に向け、さも申し訳なさそうに肩を竦めてみせ。首を傾げられれば少し押し黙った後きまり悪そうに視線をそらし「……まあいい。しおらしくしていた方がずっと可愛らしいか。」女性はしとやかであるべき、という貴族らしい考えを呟いて)
>クリスティーナ様
過程と仰られましても……この場に赴いた騎士では鬼目族相手に健闘する力もなく、まばたきの合間に押しつぶされておりましたが。徐々に、と言うには些か呆気ない光景かと。
(まるで踊っているかのようにくるくると足を動かす様を横目に、また靴や服が汚れてしまうな、と持っていたハンカチをすぐ取り出せるよう用意して。息を荒げ、数秒前とは打って変わって機嫌を悪くする相手を冷静に諌め。これはやつあたりとして、爪の数枚くらい剥がされるかもしれない。相手の気難しさと嗜虐癖は重々承知しており、内心苦笑しつつ「お望みでしたら活きのいい罪人を用意しますので、今はどうかご辛抱を。……失礼致します。お召し物に汚れが。」ハンカチを持ってかがみこみ、地団駄を踏んでいない方の靴を拭こうとし)
(/フリードは拷問回避しにいきましたが、踏みつけるなら今ですy← 弁慶の泣き所ボロッボロですね←)
814:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 21:46:02
>ノア兄様
・・・・・・。
(冷たい真っ白な手。自分とよく似た手と、自分とよく似た母の顔を交互に見つめ。人形なのではないか、そう思える程に意識もなく温もりもない母の姿。ただ何も考えられず、感情の篭らない目で母を見つめていると背後から複数の足音が聞こえ。「・・・・・兄様」複数人のヒーラーと医者を引き連れた兄の姿を見つけても変わらぬ表情と平坦な声色で相手を呼び。医者とヒーラーに一先ず離れるように言われれば、ただ促されるように近くの椅子に座り。彼らの慌てようからかなり逼迫した状況であることを再認識するのは早かったが、それでも思考は全くと言っていいほど追いつかず。「・・・・兄様。母様は、どうなるんでしょうか」自分とよく似た性分だった母。その末路とも言える姿を見て、無機質に相手に問い)
(/ママンが大変です← 何もないようでヴィクトールのメンタルもやばい←
そして兄様の素敵な判断に本体はテンションがやばい←)
>フリード
・・・・・分かってるくせに。
(笑いを堪える相手に口を尖らせ。頬をつつくその手をそっと避けてはつん、と顔を背け。「・・・・・ん。楽しみにしてるよ」どこまでも真っ直ぐな言葉に一瞬顔を歪ませるが、すぐに取り繕い。その時が来たら自分はどうなっているんだろうか。彼は軽蔑するのだろうかなんて思っては、その思いを逃がすように小さく息を吐き。「本当に真面目だね、君は」ついてくる相手に嫌味とも取れることを言述べては口を閉じ。それ以上は何を言うでもなく城に向かって歩いていて。けれど城の少し手前まで来るとふと、足をとめて。「フリード、僕が君を選ぼうとした理由・・・知りたい?」相手に振り返り、表情こそいつもの笑みだが目はどこまでも真っ直ぐに見つめ。「騎士としてでも、貴族としてでもなく・・・フリードリヒ自身は、知りたいと思ってる?」彼は真面目で、どこか自分と似ている。だからこそ、彼自身の言葉が知りたいと暗に相手に訴え)
(/なるほど、泳ぐのは好きでも水着選びを知らなかった結果スク水を着るんですね・・・ってそれは問題がありすg←
あれ?それプレパラートじゃなくて?とか思った自分がいるのは内緒← いやはや・・・実に仲睦まじいですよ・・・お二人共← ヴィクトールも嫉妬しちゃう←)
815:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-25 21:59:42
>813
そしてもう一つ、警戒中の兵の中を気付かれず、捉えられずにに駆け抜けるなど通常は不可能だ。貴様、ここに来るのは二度目だな?そして、一度目は敵意を持ってここに近づいた・・・。下手な演技はやめたまへ、私の首を狙いに来たか?(いくら演技をしようとミハエルの前ではすべてお見通し。薄く笑いを浮かべながら静かに話し
816:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-25 22:35:02
>ヴィクトール様
少々度が過ぎました。数々の非礼をお許しください。
(尖った唇にまたつい頬が緩むも、相手が顔を背けたのを機会に再び騎士として分をわきまえた表情をはりつけ。先程のように周囲や足元に気を配りつつ「もう少し不真面目になれ、と仰るなら努力致しますが。」真面目やら堅物やらという嫌味はもう聞き飽きた、と眉をひそめるも、よそよそしい反応を嫌うタイプがいることも確かで。警戒の片手間に答えれば、突然足を止めた相手を訝しげに見つめ問いかけに首を傾げて。繕ったような笑みとは対照的に、たじろきそうになるほど真っ直ぐな視線。繰り返される問いに「教えて頂けるのなら……いえ。知りたいと、思っています。」自分自身に向けられた質問なら、美しく整っただけの曖昧な言葉は返さない。こちらも臆さず相手を見つめ返し)
(/大問題ですね、MOKKORI的な意味で← 世間知らずとは恐ろしいものです。
な、なんですって、ちょっと電波が悪くて聞こえませn← 嫉妬ですか…なるほど、まさか殿下がMでいらっしゃったとは←)
>ミハエル様
……虚偽を申し上げた不敬、どうかお許しください。しかし敵意など、貴方様とこの剣に誓ってございません。ましてや首を、……そのような恐ろしいことは断じて……!
(一瞬たじろくが、すぐさまプライドをかなぐり捨て地に額をつけ。後は余計なことは考えず”成りきる”。些細な表情に影響を及ぼすことを防ぐべく不必要な思考は放棄。首を取るなど口に出すのも恐ろしい、と青ざめて頭を振り。敵意などないと証明するため剣を手放し「……私はただ、ミハエル殿下の真意をお聞かせ願いたく馳せ参じた次第でございます。」怯えたように声を震わせ相手を見上げ。こればかりは嘘ではない。さてどう出る。冷静に次の一手を探りつつ、相手の返事を待ち)
817:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-25 22:43:21
>816
まず、我等メビウス国がこの山を拠点としたことは既に貴公も理解しているだろう。そして、その理由は一つ、ヨーロピアとガルバディアの国境線付近の戦闘を止めることだ。今回の戦、侵略したガルバディア側に非があるのは明らかだ。そこで、我等はガルバディアの騎士を無力化する。出来ればその前に撤退してくれればいいのだが・・・(剣を手放したのを見れば、真剣な表情になり語り始める。国を抜け、山を占拠し、兵を訓練させているその理由を
818:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 23:04:20
>フリード
・・・・よろしい。まあ、こういうのは嫌いじゃないから、場所さえ考えてくれればいいよ。・・・・意地悪されるのは嫌だけど。
(彼の言葉にほんの少し寂しい表情を見せるも、意地悪さえしなければ別に構わないと伝えれば薄く微笑み。「不真面目、っていうと語弊があるけど・・・必ずしも、騎士としての考えだけが最適な選択とは限らないでしょ」要は臨機応変、今から頭が固いといざという時に柔軟な行動ができないぞと相手に振りからないまま諭すように言い。「・・・・僕はね、君が思ってる通り。最初は自分を見てくれてるから、君のことを気に入ったんだ。初めて屋上でちゃんと話したとき、ああ彼は自分を、皇族としてだけではなく自分として見てくれるんだ、って思ってた」相手を見つめていた視線を少し外し思いを馳せるように目を伏せ。結果的に違ったけれど、と内心呟いてはまた相手を見つめ。「でもね、君が本当は違うところを見てるんだって知った時・・・なんて言えばいいのかな。悔しい、というか、凄く・・・・辛かったんだ。自分を見てくれてたと思ってた君が、本当は違うものを見てて。自分がもし皇帝と離別した時、君に剣を向けられるって考えたら・・・・頭の中が、真っ白になって、気づいたらさっきみたいに怒鳴ってた」自分でもよく分からない感情に狂い、八つ当たりし。それを思い返していると自分の愚かさに笑みが零れ。「単純に、君を手放したくなかったんだ。本当は意地悪だし、生意気だし、皇帝バカでいっつも馬鹿みたいに騎士としてなんて言っちゃうバカ真面目だし・・・・それでもね、僕は・・・君を嫌だと思ったことは、一度もないよ」優柔不断だとしても、甘いと言われても、それでも大切なものは手放せなくて。打って変わって本心からの微笑みと思いを伝え。「・・・これが理由。ごめんね、僕は言葉にするの、苦手なんだ」言い訳とも取れる言葉をポツリと呟き相手に背を向けては、それだけ、と付け足して「護衛はここまででいいよ。お勤めご苦労様。それじゃあ・・・また」と無理やり話を終わらせてはそのまま城へと一人歩き出そうとし)
(/恐らく流石に誰かが止めます← 止めてくれないとやばいです← というかロルなげぇ(
いわゆるライバルかーらーの仲良しコンビですよねー!!(大音量)← 当人はかなり無自覚です← 思いに忠実なだけです← というか周りにSが多すぎるんです(本音)
819:
柳生 宗一 [×]
2014-09-25 23:59:02
>ヴィクトール様
有り難く、二人の時は敬語崩すな。正直クソガキや小娘、貴族のバカども相手に敬語使うのは敬ってもいねぇのに怠いんだよな。(敬語でなくても良いと了承得ると、気怠げに頭を掻いて悪態をつき。「はーん…なら生きてるうちに親孝行すべきだな。死んじまったら豪勢な墓を作るくらいしか出来ねぇしよ。」生存していると聞くと懐の煙管を取り出して咥えマッチで着火し煙を吐きつつ何て事ないようにさらりと告げ。「はっ、さぁね。あいつはガルバディア人以外は劣等人種だと思ってるからな、優秀だった俺を目の敵にでもしてたんじゃないかね。」当時を振り返り罵倒の数は数え切れない程で鼻で笑って検討がつく事を口にし)
(/せめてセフトで←
背中摩るフリードリヒくんやパトリシアさんやメイさんが目に浮かぶ←
ショタっぽいのにデカいんですもんね←
溺れたら腹を蹴り上げて助けて、よう助けてやったぞ、っていう宗一くんが…←)
>ノア様
ええ、まだ食料が沢山ありますから。(既に田野は姿を消しており、別れの挨拶だったので誰もいないのは当然だろう。会話に集中していた為に食料はまだだいぶ残っており再び齧りだすと声をかけられた方向に目を向け上記。何だか疲れの見える様子に「お疲れのようですね、殿下」と一旦食事の手を止めて様子を見て)
(/ホテル内の温泉と夜這いでだいぶ数が減らされるかと←
無双ですがノア様は野望をやるかいなか←)
>ミハエル
ククッ…戦争の無い世界ね…。そう言やバカな平和主義共は着いて来るだろうな。ガルバディアが全世界を占領すりゃ戦争なんてなくなるだろうに。新たな火種作ってんじゃねぇかよ、本当は独裁者になってふんぞり帰りたかったんじゃねぇのか。ああ、別にお前らの敵になったつもりはないから悪しからず。(警戒する兵には片手をひらひら振って敵意はないと伝え。目的を聞くと喉を鳴らして笑ってあの戦争を利用しパニックになった民衆達を洗脳し連れ、今になっちゃ帰るにも帰れない後戻り出来ない状況で考えられた手だなとクツクツと笑い、そして敵ではないと付け足し)
>クリスティーナ様
罰とお仕置きどちらなのか…お仕置きでしたら嬉しい限りですね。(どちらにせよ痛め付けられるのであるから変わりないだろう、とツッコミたい気持ちはあるが言葉には出さずに静かに目を瞑り相手の持論に合わせるように愛がある方なら嬉しいと思ってもみない事を口に出して慣れた微笑みを作り。腹部へ伸びる手と怪我を探る言葉に「ここですよ。自分で焼いた跡です。」シャツを捲り上げると包帯の巻かれた脇腹、包帯を毟り取り焼けて爛れた皮膚が姿を現し表情は澄ました物で平然と言い)
(/いつか逆転して泣かせたいでs←
皇族様に生意気な口を聞くのは特殊な例を除かないとありませんので、陛下が危篤になればあるいは←)
>メイ様
兵力と更に魔宝器の数ですね。(占領を繰り返し大きくなったガルバディアには兵の圧倒的な数や、魔宝器を数多く所持していた事もあり戦闘民族と言えど物量には勝てなかったと説明し。「借金はしませんよ。お優しいメイ様は治療費を出して下さるかなっと期待しただけで。」金を借りるつもりは毛頭なく溜め息混じりに慈悲はないのかとジト目を向け)
>ファン
てめぇ…。(大声で叫ぶ相手により看護婦やヒーラー達に囲まれて眉を寄せて去る相手の後ろ姿に吐き捨てるように呟くと、煙管を取り上げられて両腕をがっちり掴まれては病院までずるずると大人数で連行されて行き)
>フリードリヒ
あ?もう生き返ってきたのか、タフな奴だ。 病み上がりだからこそ、失った血肉を補給する必要があるんだろうが。(聞き慣れた声がかかると横目を向け、動けるようになったみたいな相手に坊ちゃんの癖にと思いながらも感心し、持論をさらりと述べると一旦食べるのをやめて近付いて来て斜め前に座る相手の言葉に鼻で笑い「信用はできないね、構わねぇよ諦めてるし。感謝なんていらねぇよ、そうだな…お前が自分で思う命の値段の金を支払えば直ぐに貸し借りなしだ。」感謝すると言われるも首を左右に振り人差し指と親指で円を作り金のジェスチャーをしてはニヤリと笑い「億が一にもありえねぇとは思うが、俺の命の危険をとかな…ククッ、暫く貸しだな、こりゃ。」それかと続けるもないなと喉を鳴らして笑い)
(/京華ちゃんの魔宝器は水と氷を使う自然現象系でシャノンちゃんは剣を召還しますが、中身は幻術系魔宝器ですから…、雪月花はどちらかと言うと氷属性色が強いでしょうし、召還ならば物に寄っては色々なものが出せますのでありかと!
パティ様は敵に回したら怖i…シャノンちゃんはヤンデレ可愛いですよn← 最初で最後のお互いの名前をちゃんと呼ぶシーンで「柳生ぅぅうう!」「フリードリヒぃぃいい!」ってお互い剣を振ってカメラがお互いの顔を写した後に首が跳ねられる描写を想像しましt←)
820:
柳生 宗一 [×]
2014-09-26 00:00:12
>ヴィクトール様
有り難く、二人の時は敬語崩すな。正直クソガキや小娘、貴族のバカども相手に敬語使うのは敬ってもいねぇのに怠いんだよな。(敬語でなくても良いと了承得ると、気怠げに頭を掻いて悪態をつき。「はーん…なら生きてるうちに親孝行すべきだな。死んじまったら豪勢な墓を作るくらいしか出来ねぇしよ。」生存していると聞くと懐の煙管を取り出して咥えマッチで着火し煙を吐きつつ何て事ないようにさらりと告げ。「はっ、さぁね。あいつはガルバディア人以外は劣等人種だと思ってるからな、優秀だった俺を目の敵にでもしてたんじゃないかね。」当時を振り返り罵倒の数は数え切れない程で鼻で笑って検討がつく事を口にし)
(/せめてセフトで←
背中摩るフリードリヒくんやパトリシアさんやメイさんが目に浮かぶ←
ショタっぽいのにデカいんですもんね←
溺れたら腹を蹴り上げて助けて、よう助けてやったぞ、っていう宗一くんが…←)
>ノア様
ええ、まだ食料が沢山ありますから。(既に田野は姿を消しており、別れの挨拶だったので誰もいないのは当然だろう。会話に集中していた為に食料はまだだいぶ残っており再び齧りだすと声をかけられた方向に目を向け上記。何だか疲れの見える様子に「お疲れのようですね、殿下」と一旦食事の手を止めて様子を見て)
(/ホテル内の温泉と夜這いでだいぶ数が減らされるかと←
無双ですがノア様は野望をやるかいなか←)
>ミハエル
ククッ…戦争の無い世界ね…。そう言やバカな平和主義共は着いて来るだろうな。ガルバディアが全世界を占領すりゃ戦争なんてなくなるだろうに。新たな火種作ってんじゃねぇかよ、本当は独裁者になってふんぞり帰りたかったんじゃねぇのか。ああ、別にお前らの敵になったつもりはないから悪しからず。(警戒する兵には片手をひらひら振って敵意はないと伝え。目的を聞くと喉を鳴らして笑ってあの戦争を利用しパニックになった民衆達を洗脳し連れ、今になっちゃ帰るにも帰れない後戻り出来ない状況で考えられた手だなとクツクツと笑い、そして敵ではないと付け足し)
>クリスティーナ様
罰とお仕置きどちらなのか…お仕置きでしたら嬉しい限りですね。(どちらにせよ痛め付けられるのであるから変わりないだろう、とツッコミたい気持ちはあるが言葉には出さずに静かに目を瞑り相手の持論に合わせるように愛がある方なら嬉しいと思ってもみない事を口に出して慣れた微笑みを作り。腹部へ伸びる手と怪我を探る言葉に「ここですよ。自分で焼いた跡です。」シャツを捲り上げると包帯の巻かれた脇腹、包帯を毟り取り焼けて爛れた皮膚が姿を現し表情は澄ました物で平然と言い)
(/いつか逆転して泣かせたいでs←
皇族様に生意気な口を聞くのは特殊な例を除かないとありませんので、陛下が危篤になればあるいは←)
>メイ様
兵力と更に魔宝器の数ですね。(占領を繰り返し大きくなったガルバディアには兵の圧倒的な数や、魔宝器を数多く所持していた事もあり戦闘民族と言えど物量には勝てなかったと説明し。「借金はしませんよ。お優しいメイ様は治療費を出して下さるかなっと期待しただけで。」金を借りるつもりは毛頭なく溜め息混じりに慈悲はないのかとジト目を向け)
>ファン
てめぇ…。(大声で叫ぶ相手により看護婦やヒーラー達に囲まれて眉を寄せて去る相手の後ろ姿に吐き捨てるように呟くと、煙管を取り上げられて両腕をがっちり掴まれては病院までずるずると大人数で連行されて行き)
>フリードリヒ
あ?もう生き返ってきたのか、タフな奴だ。 病み上がりだからこそ、失った血肉を補給する必要があるんだろうが。(聞き慣れた声がかかると横目を向け、動けるようになったみたいな相手に坊ちゃんの癖にと思いながらも感心し、持論をさらりと述べると一旦食べるのをやめて近付いて来て斜め前に座る相手の言葉に鼻で笑い「信用はできないね、構わねぇよ諦めてるし。感謝なんていらねぇよ、そうだな…お前が自分で思う命の値段の金を支払えば直ぐに貸し借りなしだ。」感謝すると言われるも首を左右に振り人差し指と親指で円を作り金のジェスチャーをしてはニヤリと笑い「億が一にもありえねぇとは思うが、俺の命の危険をとかな…ククッ、暫く貸しだな、こりゃ。」それかと続けるもないなと喉を鳴らして笑い)
(/京華ちゃんの魔宝器は水と氷を使う自然現象系でシャノンちゃんは剣を召還しますが、中身は幻術系魔宝器ですから…、雪月花はどちらかと言うと氷属性色が強いでしょうし、召還ならば物に寄っては色々なものが出せますのでありかと!
パティ様は敵に回したら怖i…シャノンちゃんはヤンデレ可愛いですよn← 最初で最後のお互いの名前をちゃんと呼ぶシーンで「柳生ぅぅうう!」「フリードリヒぃぃいい!」ってお互い剣を振ってカメラがお互いの顔を写した後に首が跳ねられる描写を想像しましt←)
821:
シャノン・オークス [×]
2014-09-26 00:09:17
>ノア様
そうでしょうか?(相手の言葉に少しだけ驚いたように目を瞬かせてはクスリと笑みを浮かべて「ノア様は心労が絶えぬようですね。私などがやりやすいと思うのならば、尚更」確かに一癖も二癖もある人間ばかりで自身のほうがやりやすいと感じるのかもしれないが、そのようなことはないだろうと遠い目をする相手に目を伏せて苦笑を浮かべ)
(/殺るときは正々堂々ぶった切らせてもらうか、裏から糸を引く感じだと思いまs←
命令がない限りシャノンちゃんは無害ですよっ(多分))
>宗一
はいはい、そうですか。流石は宗一ですね(相手の言葉を真摯に受け取るつもりなど毛頭ないようで平気だという言葉を雑に流しては、棒読みで相手をたたえ「要するに貴方は私のいかれ具合が気に入ったという事ですか…。それもそれで…いえ、そうですね…私も貴方のぶっ飛んだ思考回路に惹かれたわけですしね。」笑って告げる相手に一つ息を吐いては目を閉じて口元を緩め、お互いどこかおかしいからこそなのかと頭の中で理解して「分かりました、ですが口の合うかは保証しかねますよ。…ありがとうございました。それと、貴方のほうが重傷なのですからしっかり治療を受けてくださいね」ふわりとした柔らかい笑みを浮かべ了承の意を言葉にしては、此処まで運んでくれたお礼を口にし相手の服の裾をつまんでは治療を受けろと念を押し)
(/とはいったものの、水着がまったく決まっていなくて白系の色をイメージしてるんですが、こうなったらあみだくじd←
復讐者がセクハラで牢屋ですか…それはそれでおもしr(ごほん)
>ヴィクトール様
そうですか…(笑みを返して自身も相手を見つめ、内心どうにも掴みにくい皇子だと思いつつもこの機会に媚をうっておくのも悪くないだろうと「有難うございます…ヴィクトール様のような物腰のやわらかい方とお話できる機会がそうそうなく、こうやって会話できるのが楽しかったもので」相手の言葉に心の底から嬉しそうに笑みを浮かべては、貴方と話をするのは楽しいと思いもしないことを口にしてはヒーラーのお小言を右から左へ流しつつ、治療を受け相手が戻ってきたと同時に軽く頭を下げて「有難く、頂戴いたします」申し訳ないですと口にしようと思ったものの感謝の意に言葉を変えては差し出されたスープを受け取り)
(/美しい者にはなんとやら、でしょうかね←
シャノンちゃんもシャノンちゃんで…、とりあえずこの機会に媚うってみましt←)
>ファン
有難うございます(軽く頭を下げにこりとした笑みを浮かべては、隣に腰を掛けて「甘いものを食べると少しでも元気がわきませんか?紅茶などもあれば、いいのですが生憎今はなさそうですね」笑みを浮かべつつ、相手に元気は出たかと問うては後半は冗談交じりに口にして)
>クリスティーナ様
いえ、指図などそのような恐れ多いことなど…ただ私はクリスティーナ様のその綺麗な肌に少しでも傷がついたらと思うと心配でならないのです(相手から仄かに香る鉄のにおいに地面を見つめた目を細めるものの、顔をあげて首を横に振れば貴女のことが心配でならないのだというような口ぶりで言葉を出して「ええ、それはもう醜い声をあげるものが多いです。貴女様にも見せて差し上げたいのですが、今はこのような時どのような不届き者がいるかどうかもわかりません。私の記憶でよろしければ、お話しいたしましょう…退屈しのぎにはなるかと思います」相手の嬉々とした表情ににっこりと笑みを浮かべては問いに答えて、少しだけ相手をして凌ぐかと考え)
(/ひっぱたかれると思いきやまさかの特別待遇!私も気が合いそうなクリスティーナ様にどうやって絡んでいけるかキャラ共々わくわくしています← とりあえず、最初は機嫌取りにきましt)
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