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【Fate】聖杯戦争【完全オリジナル】/175


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156: 匿名さん [×]
2018-05-06 23:04:18


名前:サラ・ノースブルック

年齢:11歳

性別:女

容姿:やや灰色がかった金髪。それをウェーブがかったショートヘアーにしている。目は綺麗なバイオレット。肌は白く、年相応の見た目をしている。身体は華奢で戦いなどとは無縁であることを伺わせる。あまり裕福ではないこともあり、服は専ら土で薄汚れた貫頭衣。腕には特に何の効果もない綺麗な石のブレスレットを嵌めている。


性格:あらゆることに興味を持ちがちな無邪気な少女。人生経験が少ないこともあり、あまり恐れを知らず気になることがあれば突っ込んでいってしまう。また、感情の表現がはっきりとしていて笑うときは笑い、泣くときは泣く。困っている人や動物たちに優しい対応をすることができる。


備考:実は彼女のバイオレットの瞳は妖精眼(グラムサイト)と呼ばれる『魔眼』の類いである。妖精眼は現実の視覚とは焦点が「ずれて」おり、魔術の気配・魔力・実体を持つ前の幻想種などを把握できる。また、神秘に関連する事象に巻き込まれ易い体質を持つ。彼女のそれは高い質を誇り、サーヴァントなどの高速戦闘をも目で追うほどの視覚を有する。しかし、彼女自身は魔術や聖杯戦争とは全くもって関わりを持たず、島内においてはただの農家の娘である。本人も自分に特別な力があるとは認識しておらず、たまに見る若い幻想種も動物の内と考えている様子。

(/>>152の者です。取り敢えずPFできましたので、確認お願いします!)

157: ウォーレン•メイフィールド [×]
2018-05-07 14:14:58

>>151
ライダー
…その、不可侵協定のようなものを結ぶというのはどうだろうか。この際だからもう言ってしまうが僕はバーサーカーのマスターだ。君としても最初からバーサーカーの相手などしたくないだろう。期間は、そうだな…ぼ、僕ら以外のサーヴァントが1騎減るごとに協定を結び直すか破棄するか選んでもらって構わない…
(手がギリギリ届かない位置に仮面を持ち上げられてしまいはあとため息をつき、少し考え込むような動作をした後、相手に提案を持ちかけてみる。だから、僕の狐面を返して君のクラスを教えてほしい、と付け足し無理やり笑みをつくって見せ。バーサーカーのマスターは聖杯戦争終盤には生き残ることが難しいため、こういった協定が必要だと感じていた。彼の先程の返答を見る限り裏切りの英雄、といった印象は受けられなかったため交渉に出てみる。交渉はあまり得意ではないがこの聖杯戦争を勝ち抜くためには、と考え言葉を慎重に選びながら伝えてみれば。

158: トピ主 [×]
ID:5f904f143 2018-05-07 14:29:15

>>156
(p:プロフィールに問題はありませんが、もう少し容姿など詳しく書いていただけると相手の方もロルや話の展開が広げやすいかと思います。本体さんのロルの中で表現していただくことやプロフィールに追加していただくと有難いです!身長がどのくらい、などあるとしゃがんで撫でた、やおんぶなど出来そうかなど表現がしやすいといった具合ですね!もしお時間あればもう少し書き加えていただければ幸いです。)

159: 藤咲時雨 [×]
2018-05-07 15:29:00


>>主様

(/わかりました。

現段階で最近来ていらっしゃる方から返して行きたいのですがそれでも宜しいでしょうか?
また、結構溜まっていると思うのでレスを二つに分けるかもしれませんがご了承ください)

160: 藤咲時雨 [×]
2018-05-07 16:28:03


>>ALL

(/取り合えず長くはなりましたが一つに纏めきれたので投下しておきます、あまりの長さに少々文が荒くなってしまっているかもしれませんが目をつぶってくださると幸いです。私の力量では一度にすべての方と絡むのは難しかったので返事は最近来ている方、絡みやすい方のみとさせていただきました。見落としがあればどうぞ、教えていただけると助かります。)

>>主様

(レスの流れが速いのは良いことですが、あまりにも早すぎると時間が空いた際に探すときが大変だったり、見落としが増えてしまいます。職業柄遅くなりがちなので、遅くなりそうな場合は誰が返信を返しているかを此処にて纏めてアンカをつけてレスに投下し、また来れた日にそれを辿って返事を書かせていただきたいのですが、そのような無駄レスの消費は許していただけないのでしょうか?)


>>89 バーサーカー


…んー、こんな物だろうか、ほら、早くお行き

(森の中にて鍛錬中、恐らく人間にやられたのだろう。傷ついた動物を見ればそっと近寄り自らの手を強く噛んで血液を動物に垂らすとぶつぶつと呪文を呟く。するとみるみるとその動物の怪我が治っていき、それを確認し森へと返したその直後、誰かが接近する気配に警戒しながら其方を向く。風貌から見てどう見ても一般人やマスターはあり得ない。ならば残るはサーヴァントか、と考えながら)

あら、お兄さん何か御用?

(とあくまでも強気らしい、口元を釣り上げてはそう告げて首をかしげて見せて)


>>90 アサシン

よし、キャベツも買えたし満足満足……そこのレディ、どうして裸足なのかな?

(どうやら己の他にも戦争中でも野菜を買うものはいたらしい。普通ならば気づかないが、生憎魔術に関してはそれなりの知恵と才がある。いくらアサシンの気配遮断スキルがあろうが、いつもでなく、たまになら気づける。しかし、彼女がアサシンとはまだわかっておらず、魔術を使える者としか今は認識はしていない。キャベツを持ったまま、立ち去ろうとする彼女に話しかけて)


>>93 ライダー

ならそれ買おうか。ライダーの見る目は素晴らしいからね。
まぁ、普通の所ならそうだろうね。しかし、そんなんじゃいざって時に一人では何もできなくなる。最低限のことは例えお金持ちでも出来るようになっておかなきゃいけないのさ。変わりゆく世の中に順応するにはそれくらい出来なきゃいけない。……聖杯戦争にも勝たなきゃいけないしね
(微笑ましいというような顔をしながら店主にライダーが言ったものを買うことを告げ、お金を手渡し、商品を纏めて受け取る。やはり彼の観察眼は素晴らしいな、なんて改めて思いながらも昔の破滅していった友人たちを思い出せば真剣な顔でそう語った。世の中が甘くないことは昔から両親に厳しく教えられており、己もそう思っている。
最後の言葉はとても重くなってしまった。思い出すのは家族の期待の視線と声。物心がつく前からそっれらと共に責任を負って過ごしてきたからか今ではすっかり重荷の一つである。己はどうでもよくても家族のために、固く目を閉じては浅く息を吐いた。これ以上は思い出さないように。そして無理やり笑みを張り付けてはこう告げた )

おなかすいちゃったから、早く帰ろうか。


>>112 ウォーレン


あぁ、今日の夕飯で使う野菜を見ていたのだけれどどれも新鮮そうで目移りしちゃって…
(ふと己にかかった声、見知らぬそれに直ぐに対応する偽りの性格。もう何度この仮面を被ってきたことだろう。少し恥ずかしそうな笑顔で相手へと視線を移せば上記のように告げる。しかし心の中では冷静に相手のことを見つめており、それを悟らせないまま再び視線を露店へと移せば)
そうだ、お兄さんはどの野菜がおすすめだと思います?
(と首を傾げて、ゆるりと笑みを浮かべて見せた。こんな偽りでしか相手に出来ないことになけなしの良心が痛んだがそれも綺麗な笑みに隠れて気づくことは難しいだろう。手元にあったトマトを手に取っては少し目を細めて)


>>114 メル

ん?これはルーン文字…?魔術師でもいるのか?(野菜を見てばかりだったが、微かな音に下へと視線を移せば一つの石が目に入る。そこに刻まれている文字は間違いなくルーン文字。まさかこんな所でお目にかかるとはと思いながらも石を拾い上げて持ち主を探す。魔術師なら同じ気配でわかるかもしれないと辺りに目を凝らして))


>>121 セイバー


んー、どれも新鮮そう……?…君もおつかいか何かかな?
(野菜を暫く見ていたが隣に相手がいると気づけば其方から視線を移し、辺りに両親と思われる存在もいないことから迷子かおつかいか、なんて考えたようでそう尋ねる。今の段階では相手のことはまだ普通の子供だと思っているのか、はたまた気づいているのかはわからず、それすら読めないように顔には笑みが浮かんでいて)


>>134 ジン


…ふぅ、取り合えずは異常なしかな
(片手には果物が入った籠を抱え、背中には刀を携えている少女とも少女とも女性とも呼べるような女が呟く、その両手には黒い手袋がなされており、それは己が聖杯戦争参加者であるということを隠すやめのもので)
そういえば、此処には警備隊がいるという噂だったっけ
(少し前に耳に入った噂、もしそうならばそちらも一応警戒しておかねばならない。めんどくさいな、とため息をこぼしたところ、籠の中からリンゴが落ちて相手の元へと転がっていき)




161: アルバ/背後 [×]
2018-05-07 17:30:06

(/長らくレスできず、申し訳ありません。リアルの方が少々立て込んでおりまして、皆様への返信が暫く遅れます。ご了承下さい。)

162: パラシュラーマ本体 [×]
ID:7710b19bf 2018-05-07 20:12:17

【返信が遅れてしまい申し訳ありません、明日までに投稿出来そうです、ところでこのトピではキャラリセは行わないのでしょうか?】

163: トピ主 [×]
ID:5f904f143 2018-05-07 20:12:48

>>159-160
(p:すぐに対応してくださりありがとうございます。トピのためにご協力していただき大変嬉しいです。
私の方でそのやり方はやったことがないのですが、無駄レスとは思いません。皆さんにやりやすいようにしていただければ良いので、もしやってみて何か不具合あれば一言お伝えするかもしれませんが現在問題なさそうですので大丈夫です。
また改めてよろしくお願い致します。)

>>161
(p:かしこまりました。お待ちしております!)

164: トピ主 [×]
ID:5f904f143 2018-05-07 20:16:46

>>162
(p:キャラリセについては丁度文章作成中でした。
キープ中の方は近々、来なくなってしまった方についても載せようと思っております。)

165: メル / ランサーのマスター [×]
2018-05-07 22:23:48


>ウォーレン

(どうやら気付いたようだ。先程からの顔と一変した雰囲気からそう感じ取るとニヤニヤと浮かべていた笑顔にちがう笑みが混ざる。)遠距離タイプかしらん…?(距離をとる相手から察するに相手の式神は遠距離タイプのアーチャーか、それとも罠に誘い込むための誘導を必要とするキャスターか…もしくは式神がここにはいないということのうちどれかであろう。どれにせよここで逃すのは惜しい。そう四捨五入を終えると追いかけながらも退去のルーンを片手で描き。)
どこに行ったんだい?花束君。


>ライダー

…いやはや、なんとも可愛らしい笑顔だねぇ…サーヴァントでなければお茶の一つや二つ奢ってあげたのに。(自分の目はもちろん見えないが、占いを長らく生業としているせいか、何となく人から向けられる感情には鋭く。ここまで純粋な笑みをこちらに投げかける相手に思わずふ、とこちらまで笑みを零し。すたすたと歩む足は止めないまま、彼の声に耳をすませば何となく日向ぼっこをしているような心地良さがある。)
そうかい?ありがとうよ。(自分の名前を褒められると偽名とはいえ嬉しいのには変わりない。照れくさそうに、に、と笑むと返ってきた小さな声に驚く。少しだけの間だが太陽のような雰囲気を纏う相手はこんな声も出すんだな、と。そして出された提案に少し黙ってしまう、何故なら彼に遭うような綺麗な語録はあまり持ち合わせていない。仕方なく、この奇妙なひとときからとったあだ名をポツリと)
…珈琲君とでも呼ぼうかね?


>時雨

そうだぞう。彼女の言う通りだ。(なはは、とその場には些か不釣り合いな間の抜けた笑い声が上がる。それは、ザワザワと徐々に人が集まってきた人だかりの中、普段よりも少しだけ黒の面積が少なくなったドレスを身につけた占い師の口から出たもの。人だかりの中心で見事に男性を投げ飛ばした女性はきっと以前町でルーンストーンを拾ってくれた彼女だろう。何故ならこんなにキラキラと輝く魔力はそうそういないからである、十中八九間違いはないはず。)君には女難の相が出ている…でなくても可愛い女の子に手を上げる時点でモテないとは気付かないのかね?(以前のお礼のつもりに自身の持つ白杖で、彼女の胸ぐらを掴もうとしている男の腕を受け止める。サーヴァントや魔術師の戦いの中で、カーストランクド底辺スレスレの自分は毎日死なないように命からがら逃げ出す毎日だったのだから、通常の男性の動きなんて受け止められるのは容易なことであり、余裕を隠そうともせず、「綺麗な姫騎士君、大丈夫かい?」と)

(PL/ダンスのお誘いをバッサバッサと切り捨てる時雨ちゃんがかっこよく、ついこちらに絡んでしまいました!ダメマスターですがよろしくお願いします。せっかくなので、自分へ絡んでいただけた分はまた時間のある時にお返しします!)


166: パラシュラーマ [×]
ID:7710b19bf 2018-05-07 23:17:49

>>136 メル
「ボクのクラスはアーチャー」
 淡々とクラスを名乗れば、抑揚なく言葉を紡ぎ。
「一応忠告しておくけど、ボクと戦おうって思っているなら、今すぐその考えを撤回した方が良い、ボクがその気になれば島一つを一瞬で壊滅させることだって不可能じゃない」
 アーチャーの発言、それは勝利宣言に他ならない、アーチャーは対国級の宝具を持つことを暗に示したのだ。
 その気になれば島一つを滅ぼす力をアーチャーが使えば聖杯戦争は終わる、その事が分からない相手ではないだろう。
 アーチャーは戦いは好きだが無辜の民が傷付くことを良しとしない、故に自身の宝具の情報をこの場で戦闘が起こらないための抑止力として使ったのだ。
 
>>137 ルーデル
「やはりサーヴァントか」
 呟いて、飛来する弾丸を飛び退いて回避する、弾丸の軌道は直線的、回避は容易い。
 だが、問題はその破壊力、一発一発の弾丸が地表を吹き飛ばし、大穴を穿つ、当たれば神代の肉体と言えど無傷では済まないだろう。
 アーチャーは魔力放出を駆使して攻撃を回避し続ける、しかしその回避も延々と続けられるものではない、ならば翼の機銃を黙らせよう、右か左か両方まとめてか。
「右だ」
 狙いは定まった、回避しながら無駄の無い動作で矢を放つ、矢は右の機銃めがけ飛んでいき。

 
>>138 ウォーレン
 アーチャーは自身の直感が見事的中したことに満足気な表情を浮かべ建物から出てきた男を見やる。
 男が両手を上げたまま此方を見上げ、敵意はないという旨の発言をすれば。
「同感だ、ボクもキミと殺り合うのは望んでいない、ところでキミのサーヴァントは何処かな」
 アーチャーは男の発言に同意し、相手のサーヴァントがこの場に居ない事に気付けば続けてサーヴァントの所在を訊ね。
 同時に鷹のような鋭い視線を周囲に向け、アサシンの警戒を怠らず。
 

>>143 ハンニバル
「どうやらキミもボクと同じ事を考えているようだね」
 石畳を踏みしめる靴の音、遊ぶ子供の楽しげな叫び声。
 この場所は活気に満ちている、故にこの場所で戦うつもりは無いと告げれば。
「隙ありっ!」
 緑の瞳をキラリと輝かせれば突然拳を握りしめ一気に相手との距離を詰める、高速で突き出された拳は空気を裂き迫り来る、アーチャーは己の肉体を完全に制御出来ているのか、拳は相手の鎧すれすれで機械仕掛けの人形のようにピタリと停止、しかし拳圧は大柄と言っていい相手の体を揺らし。
「成る程、キミは……」
 相手の反応を観察し何か分かったような口振りで呟き。

167: 常連さん [×]
2018-05-08 02:02:08


(/遅れてすみません!
明日までにはプロフ投下致しますのでお待ち下さい!)



168: 匿名さん [×]
2018-05-08 02:04:20

名前:サラ・ノースブルック

年齢:11歳

性別:女

容姿:髪色はやや灰色がかったウェーブがかった金髪。それをショートヘアーにしているが、あまり手入れもされていないのか髪の傷みが目立つ。目は綺麗なバイオレットでやや勝ち気なつり目気味。肌は白く、身長は144cmと低めで身体は華奢。体重も軽く35kgと、その姿からは戦いなどとは無縁な一般人であることを伺わせる。あまり裕福ではないこともあり、服は専ら土で薄汚れた膝下を覆う裾の長さのワンピース。腕には特に何の効果もないただ綺麗なだけの石のブレスレットを嵌めている。履き物も藁で編んだボロボロのサンダルもどきに裸足である。
彼女自身、それなりに人当たりの良い見た目であることや人懐っこさも感じられることから、妙に他者の庇護欲を駆り立てる。その一方で、身体には擦り傷も見られ、活発でやんちゃな一面も伺える。


性格:あらゆることに興味を持ちがちな無邪気な少女。人生経験が少ないこともあり、あまり恐れを知らず気になることがあれば突っ込んでいってしまう。危険を危険と感じることが出来ず、未だ誰かが見守っていなければ不安定な年頃でもある。両親を亡くしてこそいるが、年相応に明るく育っており周囲には好かれやすい性質であるといえるだろう。
また、感情の表現がはっきりとしていて笑うときは笑い、泣くときは泣く。困っている人や動物たちに優しい対応をすることができる。


備考:実は彼女のバイオレットの瞳は妖精眼(グラムサイト)と呼ばれる『魔眼』の類いである。妖精眼は現実の視覚とは焦点が「ずれて」おり、魔術の気配・魔力・実体を持つ前の幻想種などを把握できる。また、神秘に関連する事象に巻き込まれ易い体質を持つ。彼女のそれは高い質を誇り、サーヴァントなどの高速戦闘をも目で追うほどの視覚を有する。しかし、彼女自身は魔術や聖杯戦争とは全くもって関わりを持たず、島内においてはただの農家の娘である。本人も自分に特別な力があるとは認識しておらず、たまに見る幻種も動物の内と考えている様子。
両親を幼くして亡くしているため、島民皆の子供の様にして育てられている。

(>>152 の者です!容姿、性格などやや付け足しを行いました。足りない様でしたらまた仰ってくだされば出来る限り頑張ります…!確認お願い致します!!)


169: 常連さん [×]
2018-05-08 02:25:33


マスター用
名前: アリス・ナイトメア Alice Nightmare
年齢: 20
性別: 女
容姿: 白銀の髪、スカイブルーの瞳を持つ外人?髪は長く腰に届くほど、前髪は左で分けられピンで留められている。瞳はぱっちりとした二重で肌色は白人の血を引いているのか白い。身長は160cm、服装は日によって変えるためこれといったものはなし。主に女性らしい服を着ており、その殆どが淑女らしいデザインのため良家の者と人目でわかるだろう。スタイルは平均。顔立ちは見るものによっては作られたかのように綺麗すぎるように感じることもあれば、至って普通の女性と変わらないと思うものもいるだろう。
性格:何を考えているのかさっぱり読めない。元々人間ではないからか普通の性格とはちょっと違うようで基本は周りと合わせている。しかし、本人にとっては世の中は新しいことだらけなので退屈せず、子供のように無邪気に振る舞っていたりするが、戦闘面になると例え殺されそうになろうが冷静。
聖杯での願い事: 人間になりたい
備考: 聖杯戦争のためだけに作られた特殊なホムンクルス(というよりは機械や化け物に近しいかもしれない。)母胎にもなれるようにと一通りのことは可能にされている。
また、身体能力はサーヴァントには劣るもののそこそこ高く、治癒能力、再生能力に特化しているので死ぬことは滅多になく、人間よりも機械に近いので首を飛ばされようが直ぐには死なないし、くっつければ普通に生きる。
両目とも魔眼であり、高速戦闘は目で追えるのは勿論のこと、魔力を持つ人間の見分け方、スキル精度の予測と機械らしいことに長けている。
魔力に関しては作られたモノでも持っているらしく、何処ぞのアイリスフィールと同じようなことをしていたりする。

肌色が白いのは外人ベース以外にも作られたから、顔立ちが見る人によって整っているのも同様である


(/アーチャーのマスターで参加希望していたものです、不備等あればご指摘お願いします。)



170: セイバー(ヘイムダル) [×]
2018-05-08 14:52:32


>アーチャー
む...(眠るという行為そのものに慣れることが出来ず、それでも疲れを落とせと訴える身体をぶらぶらと外に放り出してこの街を散策し、ふと上を向くと自分と同じサーヴァントの気配がした。一番高い建物の上に人がいる。明らかに異質の存在であるのは間違いなく、死角に隠れたはずが結局バレてしまい、剣に手をかけながら相手に見える場所へ移動し、相手を見据え)
一体何の用だ。今、ここで我と戦おうというのか。

>バーサーカー
なっ!? あれは、一体...!?(突如鳥のようなものから、アスガルドでは見ることのなかったであろう兵器の弾がこちらに向っているのが見え。これくらいの大きさまでなら大丈夫だろう、と頭の角を震わせて超音波を発し、こちらに向かってくる鉛弾と思われるものの速度を止めさせ、その弾が重力に従い、雨のように降り注ぐ頃にスキルを使いハヤブサに変身する。ビュンと風を切り、高度をあげ、必死に速度を上げなんとかその機体に近づくと、必死に声をあげ問いただすように)
貴様っ!随分と手荒い歓迎のようだが、一体何用だ! その機械は人でも鳥になることが出来るのか!?

>ジン
この街は、本当に複雑なのだな...(慣れない土地であるため、せめて、近道くらいは覚えておこうと、薄暗い路地に入り様々な方向へ進む。まだ闘うと言ったことはしてはいないがきっと役に立つだろうと、少しご機嫌だったため、周りに目が行かず、いつの間にか前にいた男にぶつかってしまい、後に尻もちをつき、いたたと尻に付いた小石を払い、目の前にいた男に詫びを入れようと立ち上がり)
すまない、我が思考に夢中すぎた。大丈夫か?痛くはないか?

>バーサーカーのマスター
あっ、いや、その... 大丈夫では...ない...(唐突に話しかけられ、驚き言葉が紡ぎだせずに口ごもる。自分の風貌は人間のそれは全く違うため、避けられるのが常であるため、話しかけられること自体驚きである。この男、猫のような動物の面を付けているが、これは一体なんなのだろうか、と先程の蝶のことはすっかり忘れ、手を伸ばすが、短くなっていることを思い出し、バツが悪そうに舌打ちをし、額にしわを寄せ)
人間、なぜ我に話しかけた。こんな子供の我に関わるとろくなことがないぞ。

>ランサーのマスター
あっ、すまない、大変取り乱してしまった...我から名乗るべきだった。我の名は...ヘムだ。(子供と言われたことに、頭に血が上りすぎたようだ、これはソーの影響なのだろうか...と困ったような顔をすると、ロキからかわれる時にたまに言われた「ヘムくん」と言うあだ名の名前を名乗る。ロキが名付け親というのは甚だ許し難いことだが、これ以外に思いつくものがないから仕方がない。女の瞳をふと見ると動く自分に対してあまり瞳が動いてないように感じ、すこし不気味さを感じるが、占いということにも興味が湧くし、ここは素直に占われようと思いつつ)
その占いとやらは...お願いしてもいいか?とても興味が湧く。

>ライダー
...わかった。こちらこそ剣を向けてしまって大変失礼した、この子どもの姿に慣れず、この現実に思考が追いつくことが難しいままだった。
涙をふく...親子以外の者でもそういうものなのか?すまない、あまり涙を流す者を見たことがなく...
(相手に戦意がないと分かると、出した剣を戻し、頭を下げて謝罪の意思を証明する。あぁいけない、子どもの姿に慣れず指摘をされるとたちまち頭に血が上ってしまうようで、すぐに敵意を向けてしまうようだ。顔を上げると相手との間を少し縮め、言い訳のようにしか聞こえないが、紛れもない事実であるため、自分の世間知らずを恥じながら、こちらも相手の空色の瞳から送られる視線を見つめながら上記を問いかけ)

>ライダーのマスター
我か...?我は、食物観察だ。食べれそうなものが多く、安心だ。(隣から話しかけられ、落ち着いた声のまま返答をする。ふと、そこにある黄色い長いものが目に入る、そういえば、アスガルドでは基本食物を火にかけたものをそのまま出していたが、これは見た感じ固そうである。店主が「それはパスタだよ。」と教えてくれたが、これはどうやって食べるものか全く想像が出来ず、これも何かの縁だろうと、先程話しかけてきた女性に、どうやって食べるものか尋ねようと口を開き)
人間、この、パスタというものはどうやって食べるのだ...?随分と固そうに見えるが...

>all
(/大変お返事が遅くなり申し訳ございませんでした。GW中、仕事でとても忙しくこのサイトにろくに来ることが出来ていませんでした。
見落とし等がありましたら申し訳ございません。よろしくお願い致します。)



171: 藤咲時雨 [×]
2018-05-08 15:32:40



>>165 メル

貴方は……(一触即発と言うよりも殺気だった空気が辺りを包むなか聞こえてきた笑い声。それに対して誰だ?と見てみればかつて出会ったことのある女性。そう、ルーンが刻まれた石の持ち主だった者が立っていて、少し目を丸くする。そこからは瞬きをすることすら惜しい素早い流れだった。彼女の動きは何ら無駄もなく綺麗なもので、男が舌打ちをして去っていくのもぼんやりと眺めており、声が掛かるとハッと我に返って「えぇ、ありがとうございます。」と頷き礼を述べては頭を下げる。綺麗という単語には大方お世辞だと判断したのか甘んじて受けることにしたようで、礼の言葉を終えると「無駄のない動き素晴らしかったわ」と誉め言葉を口にして。)

(/いえいえ、絡んでくださりありがとうございます!新しい絡み文に誰も絡まれないというのは文も可愛そうだったので嬉しい限りです!此方も中性的で二面性なマスターですが宜しくお願い致します!!)


>>170 セイバー

……。確かに食べ物観察は大事だよね(ゆるりと笑みを作っては少し間が空くものの言葉に同意する。彼の言葉から人間ではないことは確定となり、この島にも最近来たばかりということが分かった。恐らく敵方のサーヴァントであろう。子供の姿が全盛期ならば珍しいが、彼から漂う風格からそれはあり得ず、本来はもっと素晴らしい英霊なのだと悟る。しかし近くにマスターの気配はしないため警戒はしながらも顔には出さず問われたことについて微笑みながら「これはね、一回お湯で湯でなきゃいけないんだよ」と返して)




172: トピ主 [×]
ID:5f904f143 2018-05-08 18:24:11

>>168
(p:追加で書いていただきありがとうございました!とても可愛らしい子なことがさらにわかりましたー!ぜひご参加していただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。)

>>169
(p:プロフィールに問題ありません。魔術師同士で戦いに発展した時に確定ロル等にだけお気をつけください!よろしくお願いいたします。)

173: ハンス・ウルリッヒ・ルーデル [×]
ID:3fb8339d9 2018-05-08 20:46:41

((返信遅くなってすいません。少々体を壊していました。

>138

誰かのために戦うことは悪いとは言わんが、作戦行動中は慎むことだ。出来るだけ作戦のことだけを考えておけ。

(上空から見て資格になりやすい場所や身を隠しやすい場所、攻撃しやすい場所としにくい場所などを頭に入れていく。現在は直掩機もいない以上いつ狙い撃ちされるかもわからないため、その緊張の糸は常に張り詰めているようで、その口調は先程までの異常なテンションを感じさせるものではない

作戦以外のことを考えるのは、油断に繋がる。そして戦場において油断は死と同義語だ。何らかの異変を見つけたらすぐに知らせろ。


>144

電気か?いや、雷か?けったいな物を使う。だが、精鋭無比たる空軍が雷ごときに怯えるものか。

(それは、経験の差でもなく、戦士としての力量の差でもなく、彼我の生まれた時代の科学の進歩の差であった。空の魔王は、いや、パイロットならば当然のごとく知っている。「雷では航空機は落ちない」ことを。雷が航空機に落ちたところで、その電気エネルギーは電気の伝わりやすい金属製の外部装甲を通ってパイロットを傷つけることなく地面に落ちる。それが世界の科学の道理だ。故に回避することもなくまともに雷の直撃を受けるが機体の表面装甲が焦げた程度で済んでいるらしく、砲弾を絶え間なく撃ち続けて


>160

((こちらの書き方も悪いようで申し訳ないのですが、今現在空にいて爆撃機に搭乗しておりますので、もう一度それを踏まえた上で絡んでいただければありがたいです。


>166

狙撃では私は落とせんよ。名も知らぬ弓兵!

(無数の高射砲の巻き起こす鉄の嵐の中を飛んでいたルーデルのスキルにはAランク相当のや避けの加護に匹敵する効果を持つものがある。射手が視界にいる状態であれば、それを避けるのはほんの数ミリ操縦桿を傾けるだけで事足りる。

だがいい目をしているな。片方だけを狙うとは。

(大砲鳥とも呼ばれるこの爆撃機の最大の弱点は、その機関砲が大威力すぎるがゆえの反動から「同時に発射しないと反動でバランスを崩して墜落する」というものである。つまり片方破壊された時点で腹に抱えた爆弾以外の攻撃手段を失うことに他ならない。それが悟られたところでだからどうしたと言わんばかりに攻撃を続けて


>170

ほう、面白いことをするじゃないか。さて、鳥というものはどれほどの高さまで飛べたかな?

(聞こえてくる声にはどこ吹く風と言った様子でおもむろに高度を上げ始める。鳥では航空機を落とすにはエンジン部分に体当たりでもしないと不可能だと高をくくっているようで、どこまでついてこれるかを試すように高度を上げ始めて



174: メル / ランサーのマスター [×]
2018-05-10 22:03:50


>アーチャー

お生憎様。そういった危機的状況を打破するのが英雄ってもんよ。(一瞬で島を滅ぼす、と聞けばピクリと眉を動かし、腕を組む。実際はそんな実力があるのだとして、クラスとそれを態々丁寧に教えるあたり、今は脅しで使っているものだと判断し)
ウチの英霊はそういうのに強いよ?ジャイアントキリングってやつ?(にんまりと笑う顔は所謂ドヤ顔。しかしその英霊は今近くにいない。相手もそれは分かっているとは思うが言葉を続ける。「態々ご丁寧に言ってくれるってことは殺すつもりないんでしょ。…少なくとも今回は。」そう言いつつ腕組した左手で器用に指だけ動かす。描いたのは「光のルーン シゲル」つまりは簡単な目くらましで)


>セイバー

全然構わないさ。ふむ、ヘム君か…ではお言葉に甘えて…(まさか承諾してくれるとは思っておらず、少し驚いたような顔をするが、すぐに土の地面に白杖で抉った円を書き始める。2、3の円が集まり何かしらの形を作り始めた頃にふと)ヘム君は一人称変わってるんだねぇ。何か偉い人なのかな(相手の一人称について疑問を持ち、興味本位でそんな問いをかけつつ、書き上がった円にむかって自分の息を吹きかけたルーンストーンを投げ入れる。「ふむ」と一言その配置を見つめて、追加で動物の骨やら木の根やらを投げ入れ、もう一対のルーンストーンが入った自分の拳を相手のいるであろう方向へ向け)…ヘム君は、特に何について占ってほしいんだい?


>時雨

あは、こちらこそありがと。いくつになっても褒められると嬉しいものだわ(ぐっ、と白杖を手にしたまま軽く斜め横上へ伸びをひとつすると、悪戯が成功した子供のような笑顔相手の方へ向き直るが、目線は完全に違う方向へ。)怪我はないかしら。綺麗な子に傷でもつけたらどう責任取るつもりだったのかしらね(おどけた様な笑みをたたえながつつ、近くにいたランサーの胸ポケットからそ知らぬ顔で、白いハンカチを取り、相手へと。どうやら「綺麗」に関しては肯定と受け取ったらしく、気に入って何度も会話中口にして)


175: サラ・ノースブルック [×]
2018-05-12 23:40:42

_


あら!あらあら?今日は珍しいこともあるものだわ!流星が見られるだなんて…きっと素敵な事が起きる筈ね!

(島の夜は暗く、故に夜空の星がより映える。そんな中でも流れ星というものはあまり見られるものでもないため、珍しく思い。山手の方の小屋の上でそれを見つけた彼女は目を輝かせ喜び。今現在、この平和な島で聖杯戦争などという戦いが起きているなど知るよしもなく、呑気に欠伸をし。)

>>all



(/遅くなりましたが、よろしければ絡んでやってください…!一般人なのでお手柔らかに…)




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