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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
762:
弱音ハク [×]
2014-09-24 21:49:14
>>柳生
お前のおかげだよ、、多分な(どこからともなくヘルメットと右胸に勲章が散りばめられたビショップの制服を取り出して装着しベンチの裏に置いていたツルハシを取ってベルトに差し
763:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-24 21:50:16
(/、、、すいません、762はファン・エンフィールドの中身が間違えて誤爆しました、、、本当にすいません)
764:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 22:05:47
>ミハエル兄様
くそ・・・・・!!
(自分一人で行く。そう言ったはずなのに、付いてきた近衛騎士たちの断末魔が各地から聞こえ。早く助けなければと網を切ろうとするも、どうにもあと一歩上手く届かず。「も・・・す、こし・・・・!!!」なんとか腕を伸ばしては武器を取ることができ。「姿を成せ、ランツェ・グリューエン!!」赤い石にそう唱えれば、槍の姿になり。ナイフほどの大きさまで縮めれば、それで網を切り。上手く難を逃れれば、いち早く騎士を助けなければと走り出し。「っ、ミハエル兄様・・・・!!」走り出した先、木々の中には複数の兵士と兄の姿があり。思わず足を止めれば相手と向き合うように身を固め)
>宗一
・・・・全く。僕をおもちゃにしないでよね。
(相手が素をさらけ出してくるのは、下手に猫を被って敬語でいられるよりもずっと楽で。相手の様子にため息を吐いては苦笑を浮かべ。「みんな同じ場所に住んでたら、もっと普通に兄弟してたんじゃないかな・・・・。でも、僕は特別遠いんだけどね。生母の事情で。・・・・ま、無理に来いとは言わないよ。時々の食事はこちらから届けさせるから」つい母のことを話しては、慌てて話を変えて。こちらが教えてもらうのだから、相手に無理してこちらに来てもらうのは筋が通らないかとこちらが素直に身を引き。「君は下手したら不死鳥より不死身だと思うよ。あれでよく死ななかったね・・・・まあ、似たようなのはもう一人いたけど」どこにそんな体力があるのかと疑わずにはいられず、相手を見つめてはふと、腹を貫通させるほどの傷を負っていながら早々に自分を追いかけてきた騎士を思い出し)
(/自分も想像してみたら思った以上に合ってて焦ってます← 想像力素晴らしすぎて本体ひっくり返ります←)
>フリード
だ、って・・・・・。
(相手に剣から手を離され、どうしてか自分の心配をする相手に言い返そうともするも、元はと自分のせいだと思い口を閉ざし。「・・・・・わかった」怒った様子の声にすっかり肩を落とし。相変わらず自分の手を握ったままの相手が、髪を結っていたリボンを自分の手に巻き。すぐ別のものを、という相手に反し暫くそれを呆然と眺めていて。「・・・いい。これで」相手のリボンを握るように自分の手を寄せ「これが、ほしい・・・・」相手にとって何を思うでもなく、ただの止血の意味で巻かれたそれは、自分だけにされたもので。それがただ嬉しくて、これがいいと口元を緩め。「・・・・君を、失いたくないんだ・・・・それじゃ、理由にならない?」胸元から覗き込むように顔を上げれば「自分を見てくれる君を失いたくない・・・・ねぇ、フリード」相手の名を呼び少し体を話して目をしっかりと見据えては「・・・・君は、僕の、僕だけの騎士に、なってくれるかい?」と尋ね)
(/いえいえ、皇子ですよ← 男ですよ←
でも愛が伝わってきました← ハンカチ助かります← そんな中ついに願い出る皇子であった←)
765:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 22:23:29
>749 フリードリヒ
いや、私の笑顔メチャクチャ貴族的なんだし、失礼だね全く!
(相手の笑いに小馬鹿にされたとムキになる口調で反論し、更に頬を弄くりまわされて地団駄を踏み。訂正してようやく素直になった様子の相手に、「言葉を選べ。カッコつけるな」と仕返しを含めて強めに傷口を叩いて)
>757 宗一
…はい?まだ序の口って事か!ふざけんなっ!
(相手の発言に暫く間を置いて首を傾げた後に、から笑いを暫く続けたあとに、吹っ切れたように手足を広げてずっこけて。「おう、金があってもそこら辺きちんとケジメつけるよ」と悪びれる様子も無く、さらりと言ってのけて)
766:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-24 22:43:31
>メイ
お偉いさん、ね。口のきき方に気をつけなさい!貴族風情が私に手本を示そうだなんて...生意気な口を利く仔猫だこと。さて、どうしてやろうかしら。いっそ、その生意気な口をきけなくしてやりましょうか?
(避けられなかったことを良いことにもう一発激しい平手打ちをかますも、一向に態度を改めない相手に対し、次第にむくむくと怒りが沸き起こり、激しく声を荒げて。本来の目的である城下の視察は何処へ行ったのやら、目の前の相手を痛めつけることに気持ちが昂ぶり、ぐいと相手の顎を片手で掴むとぐいぐい力を強めて、精神攻撃を始め)
(/タフな子の方がいじめ甲斐があるといいますか(笑)ではでは遠慮なく、顎を揺さぶらせてもらいます←)
>ミハエル
はあ、もう、嫌になるわ。私を置いていくなんて、忌々しい子。
(退屈しのぎという名目で城を出た彼の後をこっそり追って、後さき考えずに山へと入るも追い付けるわけもなく、すぐに根を上げ相手を追いかけることを放棄すれば山に入ってすぐの湖の傍にへたりこみ。ここからならば後ろを振り返ればすぐに城が見え、いつでも戻ることが出来るだろうと安易な考えから衣服が濡れるのも構わず疲れた足を湖に浸し、相手が消えた森の奥を意味深に見つめて)
(/初めまして!こっそり追跡しようかと思いましたがすぐにギブしました、第5皇女です← 絡みとは言い難いですが、一応頑張って絡もうとしています(笑)ひねくれた奴ですが、宜しくお願いします)
>ヴィクトール
そう。まだ痛むのでしょう?…アナタのその怯えた眼差しが、私、とてもたまらないわ。
(直接相手に触れた手から伝わる筋肉の強張り、そして此方を見つめる瞳の奥に恐怖の色を感じ取り、ぱっと相手から手を離すと自らの頬を両手で挟み、恍惚の表情を浮かべてため息をついて。再び、懲りずに相手への触診を再開すると、先程微かに相手が息を詰めた腹部へと手を移動させ、「ここはどう?」と優しく触れながら相手を試すかのように徐々に力を入れていき)
(/そんな弟が可愛くて仕方がない模様の姉です← そしてこれはセクハラなのではと思い始めry)
>フリードリヒ
南門が?…そう。それはそれは、お気の毒に。
(ぴくりと肩を揺らして相手からの大層有益な情報に反応すると、発した言葉には似つかわしくない嬉々とした表情を浮かべて。早速、足は南門の方角へと向かい、徐々に近付いてくる南門の凄惨な光景にどう見られようがお構いなしに感激の声をあげて)
ああ、なんて、可哀そうに!痛々しくて、惨たらしい、一瞬も目を離すのが惜しいほどにグロテスクな光景ね!たまらないわ!
(未だ充満する血の匂いを堪能しながら、そこらで横たわる怪我人、もしくは骸を前に興奮冷めやらぬ様子で後ろに控える相手へ「アナタもそう思うでしょう?」とYESの答えを求めて、問い掛け)
(/了解です!伯爵様のお返事次第で拷問ルートへ突入しちゃったりして← 泣き叫ぶのも良いですが、泣かない者を泣かせるのもまたイイですよね!色んな意味で!← なので伯爵様の忍耐に期待です(笑)
>宗一
ええ。そう言って貰えると分かっていたわ。当然ですものね。私のお願いを断る不作法者には、罰を与えなくてはならないもの。私も罰を与えるのは心苦しいのよ。
(振り返り跪いて頭を垂れた相手の顔からやはりよく知る騎士であることを確認すると、ガルバディア人ではない相手の姿を忌々しげに見下ろしながら反対に、声音は幼子に語るように優しく話し掛けて。”役に立つ”という言葉を聞いて、どう役に立って貰おうかと嗜虐的思考を働かせた後に「傷の具合はどう?」とこれまたストレートに聞いてみて。話し相手になれと声を掛けたが、彼女の言う話し相手とは一般的な話し相手を指すのでは当然なく、次の一手をどう仕掛けようかしらと表情の裏で頭を働かせ)
(/あくまでじわじわといたぶるのが好きなので、心臓は最後にとっておくタイプでして← 有難う御座います!では遠慮なくじわじわいかせて頂きますので笑)
>ファン
…! 私にぶつかるなんて失礼だわ、アナタ。お待ちなさい。
(ふらふらと城下を見物にやってきた自分こそ今のこの状況では邪魔でしかないのだが、肩がぶつかるなど日頃の生活からは考えられぬ非礼に声をあげて、そのまま去ろうとする相手に向けて止まるよう命令の言葉を出し、一体どんな罰を与えてやろうかと内心嗜虐的な考えを巡らせて)
(/初めまして!絡んで下さり有難う御座います。失礼な皇女ではありますが、反撃歓迎ですのでどうぞ宜しくお願いします)
767:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 22:52:01
>クリス姉様
・・・・まあ、僕は武術の心得が皆無なもので。
(生半可な攻撃でもすぐに怪我になる。言いはしないがそれで伝わるだろうとそれ以上は口を閉じ。一方で恐怖を見破られることにさらに体は強張り。一度離れた女性らしい、どこか冷たく小さな手に安堵しながらも、すぐさま触れられた上真っ先に怪我のある腹を触られ。力が入っていく腹部の痛みに必死に耐えながらも、思った以上に痛みは酷く「っ、ぁ、あ、ねさま・・・や、め・・・」と痛みをこらえた表情と震えた声で訴え)
(/怖いのに逆らえない、そんな姉様に(本体の)ドキドキが止まりません← きょ、兄弟だからスキンシップの内ですよ!多分!←)
768:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-24 22:53:35
>>クリスティーナ
なんだ?、私は国の復興にどんな手伝いをすべきか悩んでいるんだくだらないことで止まってる暇はない、金持ちは庭でポニーにでも跨ってな(皇族や貴族のことを全く知らず、国の復興に働こうという事で頭が一杯で立ち止まり振り返りはするが相手を良く見ずに減らず口を言ってあしらおうと)(/ならば一歩も引かずに反撃いや!大打撃をくらわせまsy(()
769:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 22:55:50
>758
気配が一つ消えた・・・。まぁ、いい自国へ戻って復興作業を続けるのが利口な考えだ(既に察知していた気配の一つが消えた。だが、無駄な戦闘などせずに復興作業に力を注いでくれという考えのミハエルはあまり気にせずに
>761
また一人、何故邪魔をするのだ・・・(打ち上げられた信号弾、敵発見の合図。見つけてくれと言わんばかりに歩いていれば兵にすぐさま囲まれてしまうであろう。約20人はいるであろうか
>764
何を・・・、何をやっているんだ貴様は!!今は私などに構っている状態では無いだろう、復興はどうした?本来の自分の務めを投げてまで私の首を狙いに来たのか!?早く国に戻れ、騎士も解放するから連れていけ!(ヴィクトールの姿を見ては、近くにあった大木を拳撃でなぎ倒し、怒りに満ちた表情と声で告げる。まだ復興支援が必要なはずの国を置いて、自らの首を狙いに来た相手に対し激怒しているようで
770:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-24 22:59:54
>フリード
だが今は見えぬ敵より見える問題だな...
(変わらないブレのない忠誠心に微笑を浮かべるも今はいなくなった第三皇子よりも町の復旧を優先しないといけないと思い直し無言で立ち上がり近くにいた騎士に城までの護衛を指示し)
(弟にねとr←
もうこれ「サクッと2~300人殺してきてよ!」何て言えませんね←)
>メイ
もしかしなくても処刑される...だろうね
(皇帝陛下に同じような態度をとる相手を想像すると無性に心配になるがさすがにそこまで無謀ではないと思い直し「本当の意味で貪欲な人間はもっと見境がないよ」と思い出したくもない顔を思い出してしまい苦虫をかみつぶしたような表情で)
>ヴィクトネール
だろうね、今から胃が痛いよ
(後継者争いの真っ最中と言っても過言ではない現状で自分が一番確率が高い事をあっさりと認めようやく緊張が解けたのか「そういえばヴィクトールは王位が欲しいのかい?」と以前に第二皇女と第三皇子にも聞いた質問をし)
(/ほのぼのフェイズが終わった...次は地雷原に突っ込みましたね←
もう私の思い通りに動いてくれない← 気付いたら動いてr)
>クリスティーナ
観客のいない。と言う台詞に果てしない不安を感じるが...
(流石にいくら加虐的な姉でも何もしていない民衆をなぶり殺しにはしないだろうと判断し頭を押さえため息を吐きながら「護衛の騎士くらいは連れていけ」と姉専属の騎士を呼んでくるように門番に言いつけ)
(兄弟とコミュニケーションを取らなかった弊害が←
姉の危険度を測り兼ねてます)
>パトリシア
あぁ...皇帝陛下は政略結婚に拘るだろうからね
(何人もの妾を取っている皇帝陛下の姿を思い出し『実は政略結婚を口実に大量の妾がほしいだけなんじゃ...』などと不敬極まりない事を考えて歩いていると病院が見えてき、話していた手を放して「着いたよ」と告げて半歩後ろに下がり)
(取扱説明書をくだs)
>ミハエル
ミハエル兄様...?放っておけ
戦力が充実すればするほど自分の首を絞めるだけだ
(ひとまず城下が落ち着きを取り戻し自室で書類整理をしているとあわてた様子で騎士が飛び込んでき第三皇子の報告だと知ると途端に興味が失せたような表情になり「いや、やはり2~3名練度高い斥候を送っておけ」と再度指示を出すと忌々しげな表情で再度顔を机に向け)
>宗一
(/いべんときまs
夜這いと書いて自殺と読むんですねわかりm←←)
(/レス遅れてすみません...明日と明後日も亀レス気味になると思います)
771:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:12:01
>766
何!?クリス?何で奴がこんなところにいる?私が直接向かうから離れた場所から監視しておけ、手を出せば面倒になるぞ(すぐさま、警戒中の兵がその姿を見つけ、報告。どうしてこんな場所にいるのか疑問に思いながらも、直接会うことを決めて
772:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:12:35
>ミハエル兄様
ちっ、違います・・・・!!僕はただ、貴方の様子を見に来ただけで・・・!
(顔を合わせるやいなや、大木をなぎ倒し怒りを顕にする彼に悲しい気持ちになり。けれど負けじと言い返し。「それに、国だって投げ出してきたわけではありません!今はある程度復興も進み、自分にも余力ができ・・・・僕は、まだ貴方とちゃんと、話せてなくて、だから話に来ただけです!!」握っていた槍をしまい、激怒する兄への恐怖心にも負けじと相手に向かって歩いていき)
>ノア兄様
・・・・・随分とまた。直球に聞きますね。
(ここずっと。様々なことが立て込み過ぎたからか、抱えていた野心を忘れかけていたことに気づき。嫌味交じりに上記を答えては、「ならば逆に、ノア兄様は僕が王位をくださいと願えばくださるのですか?」そんなことを相手がするはずないと分かっていながらも嫌味な微笑みを浮かべて尋ね。「ちなみに、質問にお答えするなら・・・ほしいですよ」イエスかノーならば間違いなくイエスだと答えれば、すっと相手の横から立ち上がり。「・・・ただ、前とやり方は変える必要がありそうです」分裂した兄弟と国民、他国との関係を思い返せば自身の今までのやり方は変えざる得なくなり。思わず自分の甘さに笑みを浮かべてはその場を離れようと歩き始め)
(/地雷を突っ込まれたのでおもむろに踏んで、そして謎の伏線を立てていく←
ヴィクトールはそれでもみんなが好きなのですよ← だからこそ(早すぎる)兄離れ←)
773:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:19:16
>772
・・・そうであったか、すまなかったな。そうか、ガルバディアの民は大丈夫そうだな。それで、話とは?(ガルバディアの復興が進んでいると聞けば、少し嬉しそうな表情になり。囚われていた騎士も武器は取り上げられたままではあるが無事に解放。ミハエル自身も落ち着きを取り戻し、話を聞こうと
774:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:27:10
>ヴィクトール
ははは、ヴィクトール...君はここが何処だか忘れたのかな
ガルバディアだ...弱肉強食のガルバディアだよここは
(纏う雰囲気とは反対の非常に温和な顔で「君が私より有能なら喜んで譲ってやろう、君が私より民衆に支持されたら喜んで譲ってやろう」とあくまでも強者が正しく勝者が正義と言わんばかりにそう述べつつも簡単に渡すつもりはないけどねと淡く笑み)
(/地雷原かと思った?残念!ミサイル落下地点でしt←
懐柔失敗ですね← する気ないだろ?気のせいですよ←)
775:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 23:32:01
>766 クリスティーナ
…猫とは私にピッタリの言葉だけど、猫をしつけるのは不可能に近いよ。私となると更に難儀だねぇ
(相手の往復ビンタに「まだまだ」と小馬鹿にするように一言呟いて。声を荒げて顎に手を掛けて圧力をかける相手に屈するような気配は見せず、むしろ軽口を叩いて挑発的な態度で食ってかかり)
(/そして、他と違って生意気で難易度の高い小娘にしておきましたので、煽りに屈しないでくれると嬉しいです。ある意味、これは戦闘でしょうか…)
>770 ノア
まあ、そもそも私が陛下の前に立つのかって話になるしね…立たせたくないでしょ?
(苦笑しながら流石に考えるように顎に指を添えるも、にこりと笑って、首を傾げながら相手に質問し。「え?私も見境無く、訓練で剣を混じえてるよ?」と**かそれとも真面目か分からない、見当違いな発言をしながら首を傾げて)
776:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:36:38
>ミハエル兄様
・・・・僕は王位を継ぎたい。以前、貴方にそう言ったことを覚えてますか?
(民を思う彼の表情を見ると、ああやはり彼は何も変わっていないのだと安心した気持ちになり。思い故の行動なのだと確信すれば嬉しさと同時に自分の方向性も決まっていって。「今も、それは変わっていません。僕は力が征服する世界を否定もしないし、かと言って貴方のやり方を肯定的に思うことはできない。・・・・でも、件のことで僕は自分の考えが甘ったこと、そしてあまりにも愚かだったと気づきました」相手と数メートルほど距離を起き、けれど視線は真っ直ぐに見据え。以前のことを踏まえながら、自分なりに学んだことと思いを告げてはそこで一つ区切り。「---------だからこそ、僕は貴方に伝えに来ました。貴方とは全く違う、僕の、僕なりのやり方で平和な世界をことを。この分裂した世界を、一つに向かわせていくと」どこまでも真っ直ぐ、けれど迷いなく相手に伝え)
>ノア兄様
存じていますよ。兄様。知らないはずはないでしょう。
(貴方と違い、弱さに嘆き続けてきたのだから。言いはせずとも心ではそう力強く思い。「ふふ、確かに"優等生"で優秀な兄様らしい言葉ですね」相手の言葉に肩を竦ませながら苦笑を浮かべ。けれど目だけは笑わないまま相手を見つめれば「生憎、僕は貴方と違って"劣等生"なもので。最初からまともな手段で貴方に勝てるなんて思ってませんよ」相手の言うことも間違っていない。だからこそ自分は違うやり方でやると述べ。相手に握られていた手をふと名残惜しそうに見つめては、小さく息を吐き相手に背を向け。「・・・そう、貴方はただ民に慕われる支持者であり続ければいい。それが正解ですから」と呟いてはそのまま歩みを進め)
(/剛速球並みの雰囲気の変わりようですね!爆心地ですね!!←
いえいえ、失敗しているようでしてますよ、なんて意味深に呟く←)
777:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:46:35
>776
そうか、貴公も平和を望むか。ならばそれを止めはしないさ、貴公の力で世界を変えていけばいい。そこで私と対立しようとも己の正義に従え。いいか?国から与えられた正義には従うな、己の正義に忠実であれ(共に平和を望むという強い意志は同じ。ならば、それを止める理由は無し。ミハエルは、その意思に対し笑顔で頷く。そして、目的の為には必要になるであろう武器も、全て返還し
778:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:48:46
>ノア兄様
(/しているようでしてるってなんや・・・・しているようでして"ない"です。この間違いはやばい←)
779:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 23:51:42
>ミハエル兄様
・・・・・はい。その言葉。然と胸に刻みました。
(笑顔で頷いた彼に、自分も同じく笑みを返し。やはり自分たち兄弟は、それぞれがもっとちゃんと寄り添っていれば、もっと何かが変わったのかもしれない。分かれてしまった今となってはそんなことを考えても無意味だが、けれどやはり心残りもないわけではなく。「・・・・ありがとうございます。兄様・・・・どうか、健やかに」全て返還された武器と話を聞いてくれたことに感謝を述べ。騎士たちに武器を持たされば、自分は相手に一礼して背を向け。最後の言葉を小さく呟き)
780:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-25 00:11:07
>メイ
私からコートを返してもらうようような功績を立てれば嫌でも御目通りがかなうさ
(冗談めかして言うが実際目通りした時にどんなことになるのかを想像すると頬が引きつり、メイが理性的な行動をするか皇帝陛下が好意的に捉えて下さるのか不安になり引きつっていた頬が固まってしまい)
>ヴィクトール
楽しみにしているよ...君が這い上がってくるのを
(第四皇子と第一皇子との絶望的な差を理解し尚自分に勝つと宣言した弟分にいっそ狂気的とも言える笑みを浮かべ後姿を見つめ、自分が一定の水準さえ保っていれば出来レースよろしくの茶番だと思っていた王権争いに楽しみができたと喜びつつも「うかうかしていられないね」と逆方向に歩き始め)
(/つまり失敗していたんですn←
どうしてこんなに上から目線なんだろう...同じく本性が垣間見えました←)
781:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 00:26:30
>ノア兄様
ええ・・・・楽しみにしていてください。
(最初から相手に勝とうなどと思っていない。これは負け戦だ。それを分かりきっていてやろうとする自分は、だから所詮第四皇子で。廊下を歩きながらふっ、と笑みを浮かべて「貴方がこの国の絶対的な光であろうとするなら・・・・僕は、この国の絶対的な闇になってみせますよ」貴方が僕を殺すまでは、どうか光であってください。そう心中で呟いて)
(/あれですよ、問題なのは本体の日本語力というオチです←
あれですよ・・・第一皇子だからですよ・・・← そんなお兄ちゃんが大好きでs←
でもそんなお兄ちゃんにとんでもないことさせようとしてます←)
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