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フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-24 19:44:27
>パトリシア様
その際は微力ながらお力添えさせて頂きます。というより、パラディンといえど軽々しく最前線に立たれるのはこれきりでお止めくださいませ。その槍は、貴女様でなければどうにもならない戦況の際のみ振るわれれば良いのです。不要な血で汚す必要などないでしょう。貴女様の身に万一のことがあれば私は騎士として……
(穏やかな表情を浮かべたのもつかの間、やはり堅物は堅物で。にっこり整った笑みのまま口だけが滔々とお小言を言い続け、相手を想ってのことなのだろうが、過保護とも取れる忠告の果てには騎士とはなんたるかという話題にまで飛躍し。どれくらいの時間が経っただろうか。言い足りない様子ながら溜め息をもって口を閉ざすと「……では、改めて街までお送り致します。くれぐれも無理はなさらぬよう。」忘れかけていたが相手も足取りは危うかったのだ。どこか不調なのでは、と恭しく手を差し出し)
(/感謝された直後にこの小言ラッシュです…!大公家から賜った漂白剤…カビキラーでしょうか←
パトリシア様という漂白剤ならぬ清涼剤はおいくらですか!←)
>ヴィクトール様
ヴィクトール様の願いとあらば、その尊い命……たとえ陛下から罰を受けることになろうと、喜んで貰い受けましょう。
(泣きじゃくる相手の訴えを最後まで聞き届け、やがて決心したように手を離し。相手に追い打ちをかけたのが自分なら、どんな形であれ、その苦しみを終わらせることが唯一できる償いだろう。凍りついたような表情のままレイピアを抜き1度空を斬りつけた後、細く鋭い切っ先を相手の喉に突きつけ「お顔を上げてください。心臓が貫けませんので。」つ、と刃をずらし顎に添えるとこちらを向くよう促して。ざわつく周囲をよそに、なんの躊躇いも感じさせない処刑人じみた雰囲気のまま「……私もご一緒させて頂きます。主と運命を共にすることも、従者の務めですから。」おもむろに剣を翻し、自らの左胸に突き立てて。当然死ぬ気など毛頭ない。だがこうでもしなければ相手の意志は変えられないだろう。相手を傷つけた上、その優しさにつけこむような己に吐き気さえ感じるも徐々に刃を食い込ませていき)
(/タッチでポン← 確かにヴィクトール様はフローラル系の良い匂いがしそうでs←
なら新しいプレパラートをプレゼントするのみ!そんな粉々メンタルにドッキリをしかける悪質な騎士でございます←)
>メイ
おや、いけませんよメイ・キルヴァス。仮にも貴族の娘がそのように品のない顔をされては。ご両親がどんなに嘆かれることか。
(ますます可笑しそうに目を細め、膨らんだ頬を手で挟み無理矢理タコのようにして。その顔を眺めては吹き出すのを堪え、震える声で朗々と諭し。馬鹿にしたような様子には「だから今こうして頼っている……頼ってやっているじゃないか。」ふん、と鼻を鳴らし、わざわざ尊大な言い方に訂正して)
>ファン
なるほど、肝に命じておこう。……時に親愛なる友人よ。友としてあえて言わせて頂くが、もう少し人を疑うことを覚えたらどうかな?
(名誉ガルバディア人であれ誇りを持たぬ蛮族ではないようだ。頭のどこかでわかってはいたが、自慢げな相手には珍しく素直に頷いて。差し出された手をぐっと握り、ふと胡散臭いほど明るい笑みを浮かべれば空いた方の手で左目の包帯を解き。「やれやれ。その様子ではいつ寝首をかかれることやら。」そこには平凡な切り傷しかなく、謝罪する相手に視力云々の話は嘘だと明かしてくつくつ笑い)
>クリスティーナ様
……かしこまりました。僭越ながら、人的被害•家屋の損害ともに南門が群を抜いていると聞き及んでおります。それだけは是非皇女殿下のお耳に入れておきたく……以後、この不躾な口は閉ざしておきますので。
(関係ないとまで言い切られればもはや返す言葉などなく。当然相手の安全も重要視しているが、実際のところ皇帝が嘆く様など見たくない、というのが本心で。語っている間中足をめり込ませられようが心には不快感も反発も生まれず。この眼で見たい、という主張が視察等の意味合いでなく個人的な嗜好からの発言だと身に沁みて理解しており、自分の知っている情報を伝えれば後は押し黙って後ろをついていき、不審な輩がいないか周囲に目を配ることに集中して)
(/「お前真面目でうざいから拷問な」みたいなノリでもokですので←
皇族には大人しく従います…が、皇女様的には泣き叫んだ方がご満悦なのでしょうか←)
>ミハエル様
……潰すなら力を蓄えぬうちに。一刻も早い行動が先決か。
(一群から離れた岩陰に身を潜め、兵達への指示に耳をそばだて声には出さず呟いて。相手が従える屈強な兵士の中で少しでも隙のある者に目を付け、魔宝器による精神的な拷問、もとい尋問を行った成果がこの敵地への潜入であり。易々とは情報を吐かなかったため骨が折れたが。しばらくは廃人と化すだろう男を思うも何の罪悪感も湧かず、内情を掴んだ以上気付かれる前に立ち去ろうとし)
(/無茶な絡み方ですみません、我ながら何をやっているんでしょう彼は…
絡みづらい、そんなヤワな兵士はいない、という場合は訂正しますので仰ってください!)
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