TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

【主(あるじ)と従者、騎士の日々】/2994


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
682: ファン・エンフィールド [×]
2014-09-23 22:10:48

>>ヴィクトール
えぇ、ではありがたく頂戴しましょう、、(ブツブツと両手で祈りの構えをして祈りを捧げてからパンをちぎって少しずつ食べ始める)

683: パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-23 22:21:22

>柳生宗一
ただの箱入りお嬢様だと思ったら大きな間違いですわ。
(口元を引き攣らせる様子に小さく口の端を上げてそう答え、弁償できないと言う相手の言葉は「そう値の張るものでもありませんけど、弁償なんて求めませんわよ」と一蹴して。実際は父親が大公家の品格が云々と煩いのでそれなりの品ではあるが、わざわざ言う必要も感じなければ弁償してもらう気も元々無い訳で。淡々とした種明かしには「…成程。わたくしもまだまだですわね」と一つ頷いて、歩けると豪語するもののやたらゆっくり進む相手に「格好つけてみたはいいものの、全く上手くいっていないお馬鹿さんだと思いますわ」とすまし顔で答えつつ、倒れたらすぐ支えられるように相手のスピードに合わせて斜め後ろを歩き)

(/ふむ、そういうことですね←
あ、案外慣れてないからすぐには殺傷沙汰にはならないと思いまs←)

>ファン
…ふふっ、シスターですか。将来の選択肢に加えておきますわね。
(相手の冗談に口元に手を当てて小さく笑えばこちらも冗談で返し、感謝の言葉には「同じ学び舎の仲間ですもの。落ち込んでいたら励ますのは当然ですわ」とふんわり微笑んで)

>ヴィクトール
そう、ですわね…国民全員が考えている事でしょう。
(今回の事件はそれだけ大きなことであり、街の被害に、演説に、叫びに、国民一人一人が何かしらを考えているだろうと告げて。今さっき相当無茶をした自覚はあるので相手の言葉は耳に痛く、しかし何度同じような事が起きても自分はじっとしてはいられないだろうと考えれば「………できるだけ、気を付けますわ」とやや視線を逸らしながら口を開いて)

684: 柳生 宗一 [×]
2014-09-23 22:26:05

>ヴィクトール様
殿下に嫌味を言われるだなんて、私が恐らく始めてかと…光栄でございます。(嫌味だとはっきり告げられるもその言葉でさえ口では丁寧語も慇懃無礼に返し。その様子が目に浮かぶようで納得し相槌を打ち「確かに他の騎士だと遠慮して、割れ物を扱うように教えるでしょうな。最初は自分の身を守る術を鍛えてあげます。今から戦い方を教えた所で素人に毛が生えた物になるのは目に見えていますから。」拳を握る相手に戦いは暫くは騎士に任せてやればいい進言し。「あー、そうでしたっけ?どうもあの場は聴覚が機能してなかった恐れがあります。」本性がばれた相手だからか対応も遠慮ないものになっていてそうだったかなと惚けると耳打ちされきつく結ばれる包帯に瞬発力は衰えていないのか今出せる全力の力で拳を強く握っては包帯が反作用で緩み

>ファン
京華の事か。あいつはそんなんじゃねぇよ、口うるさい妹みたいな奴だからな。(手元に美人、副団長のキーワードに一緒にこの学園に入学して付き従う己の副官の顔を浮かべれば、嫉妬深くすると揶揄する相手に恋仲とかそういうのではなく兄弟みたいなものだと肩を竦めて返し段々明るくなってくる相手の姿にやれやれと溜め息をつき)

685: 新月京華 [×]
2014-09-23 22:33:37

パトリシア様

…そちらの幹部は如何なる能力を?
(相手の言葉を聞けばふと気になったのか相手はどこの門へ行っていたのだろう、なんて考えながら何気なくそんなことを尋ねて。「全くです。特に口から血の槍を吐かれた時には…」なんて溜息混じりに言うもそれが全て民衆の屍から集めた血であったことはあえて言わずにいて

団長

あら、今のは蚊を潰すよりも弱い程度なのに。
(態とらしく作られた驚きの表情を浮かべれば相手の状態が如何に重症であるかを改めて知らせて。相手の言葉に「…そういうこと言う人には肩貸しませんよ」なんて立ち止まればこの恩知らず、といった目で相手を見つめて。しかし長年の付き合いもある所為かクスッと微笑めば「嘘です」なんて言って再度歩き出して

686: フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-23 22:36:36

>ノア様
しかし、ガルバディアに忠誠を誓わぬ不届き者が存在することもまた事実。もし彼らがミハエル殿下に……っ
(建前かどうかはわからないが、反逆を鼻で笑う相手に険しい顔つきで進言し。と、真面目な声音を遮ったのは己の腹が鳴る音で「その、大変失礼致しました。少々お待ちを。」早口で謝罪の言葉を述べると受け取った非常食を急いで食べ始め)

>ファン
……乱暴な真似はやめてくれないか。光を失いたくなければくれぐれも安静にするように、と医者に言われていてね。
(突然顎を掴まれ露骨に顔をしかめるが、その直後さも辛そうに表情を引きつらせ、包帯越しに目を押さえてみせ。もちろん思考する時間を稼ぐための真っ赤な嘘で「どこぞの火国人よりはずっと信用に足る、か。まあいい、妙なことを聞いて済まなかった」しばらく考え込んだ後ひとりごとのような声量で謝罪し、ばつが悪そうに掴まれた顎に触れ)

>パトリシア様
三銃士ポルトス、書物で目にしたことはあります。しかし死してなおガルバディアに剣を向けるとは。……彼はただ動かされていただけかもしれませんが。
(おとなしく黙っていたことも功を奏したのか、重傷の割には比較的早く治療が終わり。ヒーラー一人一人に礼を述べ、彼らを呼び見守るような形で付き添ってくれていた相手に改めて頭を下げると何やら考え込み。その顔から疲労の色は消えているが表情は苦いままで「死体を操る魔宝器とは厄介ですね。使い方によっては無限に兵を産み出せるやも……ともあれ、パトリシア様がご無事で本当に良かった……」冷静に考察していたものの、ふいに気が緩んだのか溜め息にも似た声と同時に胸を撫で下ろし)

>ヴィクトール様
はい。私にお答えできることでしたら何なりとお聞きください。
(戻って行くヒーラーの一群にはすれ違い様に感謝の念を込めた礼をし、改めて周囲に目を光らせながら相手の問いかけを待ち。所持者の末路を表すかのごとくへし折れた剣など拾いつつ、何でもないような声色での質問についと背中へ視線を戻し「無論、ヴィクトール殿下をお守り致します。」一片の迷いもなく答え。しかしやや間を置いて「陛下には、私のような一生徒など足元にも及ばぬ優秀な近衛騎士が付き従っております。私が助けに馳せ参じるなどおこがましいにも程があるかと。」相手の心中など知らず悲しげな、それでいてどこか満ち足りた笑みのまま続け)

(/しまった、修羅場か←
死亡フラグからの生還…だと…? しかし殿下の性格上、逆に庇って死なれそうでガクブルしております←)

>柳生
少なくとも脳味噌まで筋肉で出来ているようなお前よりかは勉学に励んでいるんだがね。……親愛なる、か。はっ。どの口がそれを言う。
(独断と偏見に満ちた相手へのイメージをもって反論し。普段から時折使ってくる間延びした声に、もう何度も耳にしているというのに苛立ちを膨らませれば血に濡れた手で顎を掴み上げ。相変わらず相手への不信感は拭えないようで。「……この体も、命も、陛下に捧げるためだけにある。こんなところで、みすみす捨てられるか。……貸せ。自分でやる。」熱さと焦げ付く痛みから滲んだ汗が頬を伝い。己を律する為か、先程死んだ方がマシと豪語した舌の根も乾かぬうちに途切れ途切れに相手と自分とに訴えかけ。回り込んできた相手から棒を奪い、顔を背けて傷口を焼き始め)

(/浮き輪膨らませて待ってます←
俺たちの戦いはこれからだエンドですね←)

>新月
……その志は尊重しよう火国人。お前”達”が陛下に刃を向けるようなことさえなければな。
(いっそ気高いとも言える堂々たる訴えに、驕り高ぶるだけの貴族達は彼女を見習うべきだとさえ考え。頷くと同時に相手の主張通り火国人と呼び、しかし相手とその団長への警戒心を牽制とばかりに露にし「その程度で私が気分を害すと、……おい。着替えてこいと言ったがあれは嘘だ。お前に仕事をやろう。」負けじと言い返すがふと口を閉ざし。何やら引っ張られる感覚に足元へ目をやると、そこにいたのは迷子らしき幼子で。どう対応すべきかわからず苦肉の策で相手を呼び)

687: 匿名 [×]
2014-09-23 22:39:24

宜しければ、第5皇女のキープをお願い致します。

688: 新月京華 [×]
2014-09-23 22:45:17

フリードリヒ様

さあ、私には陛下に刃を向けるなんて堂々たることはとてもとても…
(相手の言葉に怖気付いたかのようにつらつらと並べた言葉を口にしながら引き下がれば火国人と呼ばれたことに対しての礼を言えば頭を下げ。そういえば着替えて来いなんて言われていたっけ、なんて思い出して振り返った瞬間に再度呼ばれふたたび相手の方へと振り返る、すると相手の足元に見慣れない幼子、もしや…と思いつつも「失礼ながらフリードリヒ様、幼子は苦手でいらっしゃいますか?」なんて何処かにやけたような表情で尋ねては幼子には笑顔で手を差し伸べて

689: 柳生 宗一 [×]
2014-09-23 22:49:34

>パトリシア様
知ってるよ。生意気で狡猾で腹黒く勝ち気で面倒臭い女、その癖度胸もあって努力家で意外とほんの少しは優しいってのはな。(最初は悪口を羅列するもお嬢様ながらパラディンに上がったのは周囲の反対もあっただろう途中からは認めてるような口振りで。大したものではないと真に受け「なんだよ、高い物だったら洗って売り飛ばそうと思ったのに」ハンカチの良し悪しなど分かる筈もなくもし高価な品だったならばそのまま貰って金にする気だったと口にしてはどこか残念そうに肩を落とし。「きつかったらお姫様抱きで運んでやるよ。」最も要求されたら今の体の状態では多少困るが相手が断るのを分かっていて不敵に笑い、背後を歩く相手の気遣いを察するも意地か何かは知らないが絶対に転ぶものかと心に誓い「うるせぇよ。優雅に散歩したい心情なんだ。部下みたいで気持ちいいな。」己のスピードに合わせて斜め後ろを歩く相手を背中越しに見て口元を吊り上げてにやりと笑い)

(/ええ←
面々を思い浮かべても物騒な子が多く…殺傷沙汰までに行くのに恐怖を禁じ得ません←)


690: シャノン・オークス [×]
2014-09-23 22:53:45


>ノア様
…お心遣い感謝いたします(深々と頭を下げては先の言葉を述べては、相手の撃った回復弾で先程よりかは大分ましになった体に笑みを浮かべて「ありがとうございます、これで動くことができます」休む気など毛頭ないようで、情報収集に戻ろうかと言葉を出して)

(/ナ、ナンダッテー←
 まさか、男だと思われていた何t…ばれるのは次のイベントでしょうかね、楽しみにしていまs←)


>ヴィクトール様
ですが……いえ、承知いたしました。申し訳ありません(なおも首を横に振ろうとするものの語気を強める相手に目を伏せてこれ以上断り続けてもしょうがないかと折れては手間をかけさせたことへの謝罪の言葉を一つのべ「有難うございます…しかし、私など気に掛ける必要など…」相手に付き添われて瓦礫に腰をかけるものの、これ以上は流石に申し訳ない…とは思ってない事を全く表に出さず建前上の言葉を口にして)

(/紳士だ、紳士がここにいr← ヴィクトール様はもうなんか天使ですy)

>フリードリヒ
それは、どこの冗談で…?しかし、貴方…はたから見たら凄い格好ですね、まるで死人が動いてるようですよ。(胡散臭い笑みをはがさずに、声のトーンだけ下げては会話をずらそうとまた軽口を叩き「それを聞いてどうするというんですか?貴方にお答えするようなものなどないとは思ったの…です…が…?」わざとらしく尋ねてくる相手に笑みを崩さず答えるものの、だんだんと集点があわず霞んでくる視界にだんだんと悪くなっていく体調、こんな時にと思いつつ気力だけで持ちこたえようといつも以上に余計な事を口にして)

(/そんなフリッツくんのプライドをぜひ打ち砕いてみt(((
 死にかけな子と重度の貧血の子が口喧嘩とか面白い絵面ですn← 此方こそありがとうございます、そんなことを言うとフラグが←)

>パトリシア様
外傷は、ですか?(どこか引っかかるような物言いに目を細めては、言葉をはさみ「そうでしたか、ありがとうございます。…被害は思った以上に大きかったようですね、後処理が大変そうです」相手に感謝を述べては、情報を聞き一つ溜息をついて苦笑交じりの笑みを浮かべて)

>宗一
貴方という人は…(相手の笑顔と口振りに苦笑を浮かべては、確かに彼は生きているということに安堵してふっと息をついた後、安堵…?と自身の抱いた感情に疑問符を浮かべて。手当てもまともに出来ず、主の手を煩わせているという罪悪感や彼の行動に困惑、色々混ざり合う感情に「無理、なんて…貴方のほうが重傷で…私なんて、貴方に比べれば何とも…なんで、ですか、なんで、私なんてただの駒だというのに・・・」こんな自分なんて捨ておいてくれていいと、自分より重傷な相手が何をやっているのだと、文句を垂れる前に疑問が口に出て、抵抗しておりようと思ったものの予め念をおされては何をすることもできず大人しくなり「貴方が言うならば、何でもすると言ったはずですよ。下った瞬間から私はすでに貴方のものです、腕も足も貴方が望むならばなんだって差し上げましょう」自身を落ち着かせるように目を閉じて息を吐いては、目を開き改めて思ったことを口にして)

(/ご褒美ですk←
 いえいえ、シャノンちゃんにとってはわけわかんない状態に陥ってますが、これはこれでおいしry
 新イベント!水着回ですか、可愛い女の子がいっぱいなので私得です!楽しみにしています←)



691: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-23 23:02:34

>ファン

少しでもお腹に物が入ると、気分って変わるよね。
(パンを食べ始めた相手を見れば、ニコリと微笑み。「僕も落ち込んだ時は、母様によく同じことをしてもらってたから・・・・ね」珍しく母のことを語り感傷に浸っては、小さく首を左右に振り。「それに、国民を勇気づけるのも皇族の役目だからね」と力を込めて言えば自分は立ち上がり)

>パトリシア

・・・・だからこそ、皇族たちが先だってやっていかなきゃいけない。少しでも国民が希望を持てるように。
(とは言え、自分も先程までへこたれていたのは事実で。つい苦笑を浮かべるもいつまでも挫けてはいけない、と自分を律する意味でも上記を述べ。「・・・・パトリシア、無茶はしちゃダメだよ」視線を逸らす相手に気づけば、少し顔を近づけこちらを見て言うように促し。「・・・・するとしても、せめて君が頼れるって思う人を呼ぶこと。一人での無茶はダメだからね」少しでも彼女一人の負担を軽くしたいと、無茶しがちな彼女への気遣いを述べ)

>宗一

変なところで光栄に思わないでよ。本当に君というやつはもう・・・・。
(相手に反省を求めることこそ意味がない、というよりは国を立て直すことよりも心労が耐えないだろうと改めて気づけば呆れたように嘆息し。「・・・・うん。わかった。頼むよ」少しでも強くなるために、その為なら力で先を行く彼に従うのが懸命だと判断し素直に頷き。「おや、無駄に耳のいい君が聞き間違えると?それはそれは。問題があるとしては耳ではなく、むしろ頭の方なんじゃないかな?」遠慮ない相手の言葉についカチンと来たのか暴言とも取れる言動をし。そして緩んでしまった包帯を見て「あのねぇ、包帯も貴重な資源なんだから。大事に使ってよ・・・・」どれだけ体力バカなの、と頭を抑えながら相変わらずの力自慢だと呆れ返り)

>フリード

・・・・・そう。
(僕は二の次か。相手の言葉に振り向けば、悲しげにするもどこか満ち足りたような表情を見え。同時に自分の中にわく暗い感情に気づけば相手に気づかれないよう唇を噛み。彼の中でどれだけ皇帝の・・・自身の父の存在が大きいことに気づいてしまった。信頼している騎士からの思いでさえ、父に叶わない。仕方ないの無いという諦めとは裏腹に、彼なら自分を見てくれていたと勝手な思い込みからくる裏切られた気持ちに唇を噛む力を強め。「・・・・フリード、例えばだけど。もし僕が陛下と対立したら・・・君はどちらに付く?陛下?それとも僕?」湧き上がる感情を必死にお仕留めて、さも冷静に聞いているように相手に尋ね)

(/あれ?想像以上に闇落ちのスピードが速い、あれ?あれ?←
 あぁ・・・・それは・・・あるかもしれない・・・・←)

>シャノン

こういう時はお互い様。謝る必要はないよ。
(皇族が手を貸す、というのはやはり騎士にとっても国民にとっても非常事態以上の反応を示され遠慮されることが多い。しかしそれも慣れてくると上手く躱すことも出来るようになり。相手をそっと瓦礫に座らせては、「私など、とかはナシ。皇族だからこそ、国民や騎士たちを守るんだよ。普段、守られているからこそね」建前ということは理解しているが、残念ながら普段は譲ることが出来るそれも現状それどころではなく。自分が健康体である以上、怪我人を優先するのは人として当然だと述べ)

(/いやはや紳士や天使の皮を被った悪魔かもしれませんy←)

692: シャノン・オークス [×]
2014-09-23 23:07:05


>ファン
どうかなされましたか…?(ただの貧血だというのに安静にしてなければならないなど、あの医師はおかしいのではないか、増血剤だけでどうにかなるだろうと考えつつ歩いていてはどこか気落ちした相手を見かけては声を掛けてみて「落ち込んでいるときは、甘いものなどいかがでしょう?」とにこりとした笑みを浮かべつつ飴玉を差し出して)

(/あぶないあぶない見逃してました、せっかくの絡めるチャンスが←)

693: ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-23 23:11:49

>パトリシア
私もまさか使う機会があるとは思っていなかったよ...
(「出席できるパーティーなんて少ないし、私が出席するようなパーティーではこんな礼儀作法は必要ないからね」と言いつつ何やら挙動不審な様子で歩幅を合わせながら歩いて行き)

(/グサッ...ブシュー(カルエムが刺さる音)
パトリシア様と敵対してはいけない(戒め)

>宗一
まだ必要ならそこにいる騎士に言いつけると良い
(あっという間に平らげ田野を見て苦笑いを受べ、視線を合わせるために下ろしていた腰を上げながら「貴重な情報感謝するよ、後でほかの幹部の情報とともに配布されることになると思う」と述べると城の中に入って行き)

(/何故か入っちゃった←
逆に考えたら1期終わったら父上死んじゃう!逃げて!超逃げて!)

>ヴィクトール
大丈夫だよ...多分、実は私もお顔を直接拝見したことはなくてね
(もっと早くに友好的な関係を築けるように努力していればよかったなと軽い後悔をしつついつでも聞かせてくれると言う返事に満足し、手が強く握られる感覚とともにこぼされた不安に『さあ?実は私もとても不安です』何て言えるはずもなく、できるだけ優しい声色を心掛けて「皇帝陛下の目の前で態々戦争の理由をくれてやる間抜けが王なんてしていないだろう...大丈夫だ」と手を握り返し)

(/いやー、仲良くなれてヨカッタヨカッタ(棒読み)
ヴィクトール君マジチョロイン←
地味にノアもチョロイン←)

>フリード
ふふっ、ゆっくりと食べれば良いよ
(真剣な表情で鳴った腹に思わず笑いが漏れ「ミハエルはその不届きものを連れて行くからこそ自由に動けないんだよ、私は彼について行った兵士の家族を見せしめとして次々に殺していけば良いだけだ」と嫁子供は連れていけても親まで連れて行く余裕はないと推測し親族の首を送り続けてやれば良いと終始当然のような顔で告げ「もし親族全員連れて行ったとしたらもっと簡単だ、人質にとるか目の前で殺してやれば良い」と付けたし)

(/黒い、ノア黒い←
何だかんだキレちゃってるってことですね←←)

>シャノン
後遺症が残るから無理はしないほうが良い...と言ってやりたいが
人手が足りなくてね...少し休んで体力が回復したら情報整理に回ってくれ
(明らかな大けがだがこのタイプの人間はちょっとやそっとの事じゃ自分の意見を変えないとわかっている為妥協案としてあまり体を動かす必要のない仕事に就くことをを命令して)

(/これも全部男より男らしい行動が悪いんd
まさか水着イベントがあるとは...目を見開いて焼きそば落とすところまで見えました←)

694: 柳生 宗一 [×]
2014-09-23 23:18:07

>京華
優しいのか優しくないのか…困った従者様だ。(嫌味とも取れる言葉の真意は症状を知らせてくれるもので首をやんわり左右に振り困ったような笑みを浮かべ。立ち止まった事で自然とこちらの足も立ち止まり視線を受けつつも鼻で笑って「はっ、誰も頼んでねぇよ。」と憎まれ口叩くも笑って再び歩き出す相手に「…もう、こんな情けねぇ姿見せねぇから…お前が安心出来るよう誰よりも強くなるから安心してろ。」歩く先を見つめ小声だがはっきりと今後の目標を定め)

>フリードリヒ
なんだ、それよりも葉巻の勉強したのかお前は。この口だ、忠誠を誓ってるからこそこの地位につけたとも言えるだろうが。(筋肉馬鹿扱いされるも勉強などなんの役にも立たないと思ってるが否定はせずに前に話した陛下の葉巻の話を蒸し返し。相変わらず疑いの気持ちは晴れない己の身に真っ直ぐ見詰めて短く告げた後にパラディンとして降臨するのは態度と実績が物語るっていると返し。「同感だ。こんなところで、みすみす捨てられるか。…背中塞がったなら針と糸使えば良かったのに、よくやるなー。」皇帝に対する忠義の高さ、本職の騎士の忠臣でさえ彼と並ぶものは多くはないだろうと感じさせられる力のある言葉に真顔で思ってもみないが相槌を打ち、火の棒を奪われ腹部を焼き始める相手に懐から取り出した先程ヒーラーに無理矢理渡された針と糸を取り出して掲げ相手の姿と針糸セットを交互に視線を移しながら縫うのが困難な背中はともかく腹もわざわざ焼く何てと感心して拍手を送り)

(/興味なさそうにしてるのに乗り気な行動なフリッツくんににやけます←
陛下と宗一が相打ちして、次なる皇帝に誰かが選ばれてエピローグになりまs←)

>687
(/おー!皇女様ー!←
キープ了解です。)


695: 柳生 宗一 [×]
2014-09-23 23:25:03


>all

【現在の参加者キャラ状況】
◎=男性 △=女性

『皇族』
◎ノア・リ・ガルバディア(第一皇子/1年) >16
△アローザ・フォン・ガルバディア(第二皇女/3年) >32
◎ミハエル・ガルバディア(第三皇子/2年)>180
◎ヴィクトール・ネル・ガルバディア(第四皇子/1年)>314
△拷問趣味のサディスト第五皇女様 キープ日9/23日

『貴族』
△パトリシア・マニュエル(大公令嬢/3年)>21
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(伯爵令息/3年)>212
△メイ・キルヴァス(伯爵令嬢/2年)>58

『パラディン』
◎柳生 宗一(火国人/3年)>3
△イザナ・グラウディン(鬼目族女(A)/3年)>40
△パトリシア・マニュエル(兼大公令嬢(C)/3年)>21
△ムーア・イグリニア(機械人形女(B)/3年)>68

『ナイト』
△シャノン・オークス(女H/3年)>35
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(兼伯爵令息ナイト(i)/3年)>212
△新月 京華(火国人女(F)/3年)>283

『ビショップ』
△メイ・キルヴァス(兼伯爵令嬢/2年)>58
△ファン•エンフィールド(ヨーロピア人/2年)>446

そして個人的な今欲しいな〜とか思ってるキャラの募集を!←
・現在のパラディンやナイトの方々の副団長や団員の面々。こんな副団長や団員が欲しいとかあれば皆様募集しても構いませんよ!
・現在反皇帝派、中立のプレイヤーキャラの皆様が多いので、本来は大多数の皇帝派の真面目な貴族至上主義の純血騎士。
・*New*一人称が我だったり妾だったりする偉そうな口振りのロリ皇女。見た目に反して3年や2年だったりすると尚良しの第6皇女様←
・秦国やヨーロピア出身の名誉ガルバディア人。

【イベントのお知らせ!】
>373>374参照 の戦争イベントが終了しました。来週の月曜日までは街の復興や怪我した皆様のリハビリなどなど過ごして下さいませ。騎士学園の授業再開も月曜日からになります。

【※キープとキャラ登録解除について。】
・キープは原則として申請した日から5日とします。5日経っても何の返事もなければキープ解除させて頂きます。
・登録逃げ防止の為に皆様と絡む事なくキャラ作成しただけの場合は7日後にキャラ解除させて頂きます。

そして次なるイベントのお知らせ!
シリアス回も終わった所で…アニメやらだとワンクッション置くほのぼの日常回がありますよね?←
というわけで、来週から一週間位を予定としてガルバディアの領地にある南国の孤島に行きましょう!←。夏は過ぎてしまいましたがやるなら…いつやる?今でしょ!可愛い子が多いですし←←、来年まで待ちきれない!水着回が欲しいぞコノヤロー、と背後の勝手な盛り上がりにより実行されます。勿論ただのバカンスではなく、依頼にはありますがまだ描写のない、魔物討伐もありますので、リハビリ後の運動には丁度良いかと。詳しい内容は近日中にお知らせします。

696: 新月京華 [×]
2014-09-23 23:29:38

団長

そこは優しい方向で捉えてくださいな、
(相手の言葉が耳に入れば思わず苦笑交えては上記述べ、相手の笑みに口元緩めては微笑みかけ、相手の素直でない言葉と固い決意を耳にすれば素直じゃないなあ、なんて思うもののふと目を閉じ、「期待して待ってるんで、ちゃんと強くなってくださいね」なんて穏やかな口調で述べては「私もどこまでもついて行きます」と付け加えるようにではあるが自身の決意も述べて

697: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-23 23:37:40

>ノア兄様

・・・・・そう、なのですか。
(優しい声色と相手も会ったことがないという言葉に不思議と不安は和らぎ、気づかれないよう軽く安堵の息を吐き。「・・・・今はどの国も甚大な被害を受けているはずですから。どの国も兵力を動かせるほどの余力はないと思います・・・・その点は、大丈夫かと」握り返された手に笑みを浮かべ、各国の情勢と自分の考えを述べ。少なくとも、隣に兄がいれば自分は平気だろうと自分の中で彼の存在が大きくなっていることに気づかず、無意識に安心し)

(/あれですよ、やっぱり兄弟なんですね←
 というか、城の中を手を繋ぎながら歩くのか・・・・お前ら何歳d←)

698: シャノン・オークス [×]
2014-09-23 23:49:42


>ヴィクトール様
有難うございます…(相手の言葉にやんわりとした笑みを浮かべて感謝の意を言葉にし「ヴィクトール様は…とても、お優しいのですね」このような考え方をする皇族がいたのかと思う反面実に甘いなどと苦虫を噛み潰したような気分になりつつも完璧な笑みを継続して「このような状況ではありますが、お話しできたこととても光栄に思います」貴方のような人がいることが知れてよかった、いろんな意味でなどと思いつつそう伝えて)

(/そ、そんな…←
 笑顔を浮かべた下種ならここにおりまs)


>ノア様
お気遣い痛み入ります、情報整理ですねかしこまりました(あまり体の動かすことのない所詮デスクワークといわれる仕事に就けと命令したのは皇子殿下なりの優しさなのか気まぐれなのかなんて考えつつも了承の意を伝えて頭を下げては、はたと思い出したかのように「ノア皇子殿下も叫ばれることがあるのですね、正直驚いてしまいました」クスリと笑みを浮かべては、さきの戦争中のことを伝えて)

(/自覚はあるものの、後悔はしてないでs←
そのような先のことまで、流石は皇子殿下です!来年の夏までお預けかと思いきや…と思ったところでの水着回に私はわくわくを抑えきれませn(ry)

699: パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-24 00:06:36

>新月京華
……死体をゾンビに変え、意のままに操る魔宝器を持っていましたわ。
(相手の質問に例の白髪の女性を思い起こせば、眉を寄せてその能力を述べて。目の前で死した騎士たちがゾンビに変えられていった事を思い出し体の後ろでぎゅっと拳を握り、溜息交じりに零す相手に「……それは、災難でしたわね」と眉を下げるも相手の対峙した幹部が最初に吸血姫と名乗っていたことを思えば大体の想像がついてしまい、やや目を伏せて唇を引き結んで)

>フリードリヒ
……彼らは利用されているだけですわ。死してなお、土に還る事無く戦わされ続ける。…………あってはならない事よ。
(相手と共に治療を終えたヒーラーを見送り、推測の言葉に頷いて会話が成立しないどころかまともな言葉を発していなかった様子を思い出して。死者を冒涜するその行為に思わず瞳に怒りの色を浮かべれば言葉遣いを繕い忘れ、直後にはっとすれば「…現に殺した人間をゾンビとして配下に置いているようでしたわ。故に幹部自体の戦力は未知数です」と締めくくり、気の抜けたような様子の相手に「あなたこそ。最初見かけた時は驚きましたわよ…」と苦笑しつつ呟くように述べて)

>柳生宗一
……っ…意外は余計ですわ。
(当初は聞き流していた悪口の羅列に我慢できず口を開こうとしたところで段々と方向性が変わっていき、完全に口をはさむタイミングを逃したのか何とも言えない表情でそっぽを向いて。残念そうに売るつもりだったと言われれば呆れたように相手を見遣って「使用済みのハンカチなんて売れる訳ないでしょう」と血に染まったハンカチに目を移し、軽口には「あなたに抱き上げられるくらいなら自分で飛びますわ」と腰の鉄扇を軽くたたいて。前を行く相手を気にしつつ進むも開き直るような言葉と口元を吊り上げる様子には、ありえないと分かっているからこそ可笑しく感じられて、口元を覆ってくすくすと笑えば「……ふふっ、はいはい。宗一様の散歩にお付き合いいたしますよ」と言ってまた堪え切れなくなったように笑い)

(/では、南の島ではそんな感じで騒ぎますか←
早々にナンパ男が一掃されそうですね…←)

>シャノン
少々、吹っ飛ばされてしまいまして。
(引っ掛かりを覚えた様子の相手にやはり駄目だったかと苦笑すれば、積極的に嘘を吐く必要もないので腹部を軽く押さえながらそう言って。処理が大変そうという言葉に大きく頷けば「ミハエル様の事もありますし…暫くは国中が大騒ぎでしょうね」とゆっくり息を吐き出しては目を伏せ)

>ヴィクトール
……ええ。それを支えるのが、わたくしたち貴族の役目ですわ。
(力強い言葉に胸に手を当てて一礼すれば、真っ直ぐに相手を見つめて微笑み。相手を見るように促されれば暫くあちこちを見て言い訳を考えるも最終的に相手に視線を合わせて「……はい」と返事をし、続く自分をを案じる言葉に「頼れる人、ですか……分かりました、心得ますわ」と一瞬考え込むもこくりと素直に頷いて)

>ノア
そうでしょうね。……ふふっ…ノア様がフロアに降りてくるなど、それだけで大騒ぎですわね。
(ややぎこちないエスコートに将来相手が皇帝になるとすれば皇妃は大変だな、なんて若干失礼な事を考えつつ、相手がダンスパーティーでフロアに現れて貴族の令嬢に囲まれている姿を想像しては小さく笑みを零し)

(/また、つまらぬものを切ってしまった…←
パティは中立なのでよっぽどのことをしない限り大丈夫です、たぶn←)

700: 柳生 宗一 [×]
2014-09-24 00:07:52

>シャノン
はっ、舐めんなよ、この学園の奴らとは鍛え方が違う。(安堵する相手の心情など知らずに、肩に担ぐ相手の位置を直すべく膝を軽く屈めて伸ばし担ぎ直すと困惑し重傷と己の怪我を口にした相手にタフさでは今までにお国で受けた拷問の訓練の賜物はこれ位の怪我など我慢出来る範囲内で鼻で笑って「ただの駒じゃねぇよ。大切な使える駒だ。どこでどんな奴と遊んで来たかは知らねぇが、勝手に使えなくなったら困るんだよ。」駒と揶揄する相手にこんな所で使い物にならなくなっては苦労して手に入れた甲斐が水の泡だと吐き捨てるように理由を説明し。「バカかお前?腕も足も貰っても迷惑だ。今は大人しく運ばれてろ。」手足贈呈を口にする相手にいわんとしてる事は忠誠心に有難く思いつつも迷惑だと一蹴すれば命令聞くなら大人しくしろと言い放ち)

(/シャノンちゃん動揺してて可愛いです←
シャノンちゃんも勿論どういう水着なのか、普段は服に隠れてますが、スリーサイズはいかがなものとかもじっくり眺めますy←)

>ヴィクトール様
ご安心をただ口先だけの言葉なので。(光栄など思っていないただの口先だけの社交辞令だとにっこりと笑って告げると「大事な事を忘れていました。私にメリットがない…報酬は何を?」ふと思い出したように相手を鍛えた対価は一体どんな褒美を貰えるのかと首を傾げ「ええ、頭に血が上っていましたからね。念の為病院で治療を受けようと思います。」こちらは態度を変えずに己の頭を一撫ですると頷き肯定し。「ヒーラーのミスか少しきつ過ぎたもので、物理的に緩めただけにございますよ、殿下?」注意を受け相手の命なのは知ってるが態と知らぬ振りで肩を竦めて何でもない表情で返答し)

>ノア様
はっ…あと少しだけ頂きましょう。(食料を運んで来たのは同じ火国人である騎士であり、知り合いでもあるが特に親しさなどと言ったような態度は現さずに手を伸ばして騎士に食料追加を促し。幹部の情報、自分が相手とったのは兄であり幹部の一人、他にも最低一人はいると理解すると知り合いで死人が出てても不思議じゃないなと内心思い「イエス・ユア・ハイネス。」城内へと入って行く相手を見送り)

(/田野って誰だ…そこの騎士の名前は田野か、と変換ミスを活用する奇跡の出来事が←
二期はノア君が主役で皇位継承権を争う政治が主なお話ですね←)

701: メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 00:16:54

>651 宗一
なぬ?私の読みが外れただと?
(戸惑っていたのはたった一瞬だけだったのか、読みが外れると、頭をぽりぽりと掻きながら「血生臭そうなんで良いです」と嘲笑する相手に断りを入れて。病室までおぶろうと病院に足を踏み入れようとしたら、くすぐって抵抗する相手に「断るなら普通に断れ」と怒りを含んだ笑みで言えば、相手の腕をがっしり掴んで一本背負いで地面に下ろそうとして)

>654 ノア
貴族だからって変に片意地張ると、優越感と劣等感の波に流されて無駄に疲れちゃうからねぇ。それに、私みたいな馬鹿が一人居たところで何も影響なんか出ないでしょ?
(貴族の欠片もない癖に、貴族の苦悩をまるで知っているかの様に神妙な顔で語りながらも。さらりと馬鹿だと自虐しながらも相手に尋ねて)

(/まあ、闇堕ちが無くても罰を受けるような境遇にはなりますね…いつかは)

>659 フリードリヒ
じゃあ怪我人らしく大人しくしてろっての。またまたぁ、そうやってカッコ良く締めようとするんだからぁ…
(イラついてる相手に、半ば聞く耳を持ってない様子で、軽口を叩くような軽いノリで言い返して。相手の意味深な言葉にからかい口調で、もう一度肘で傷口を小突いて「痛いでしょ?もう少し私に頼りなよぉ」と生き生きとした顔で笑いながら問い詰めて)

>662 パトリシア
けど、顔くらい覚えてりゃ今後に役立つかもしれないしなあ…。確かに、無傷で生還するなんて、神は私を味方してるね、ラッキーガールとでも呼びたまえ
(褒める相手ににっと笑いつつも、やはり今後のためにと頬を掻きながら歯痒そうにしており。行幸だと言われれば、腰に手を当てて、冗談めいた口調で返し)


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle