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【宗教風味/3L】祈りは己が為、愛は誰が為/160


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自分のトピックを作る
101: ロザリア/魔女/みゆき [×]
2016-06-29 20:08:49

>>メナシス背後様

(/いえいえ、ロザリアについては幾らか劣る点があり、今後どうカバーしようかと今悩み中なぐらいです...でも嬉しいです!有難う御座います!
そうですね、予め認識があった方が...少しストーリーを考えてみますね。ロメオ様に関しては私だけでは決められないのでお返事を待ちましょうか^^もう1度メナシス様のpfを確認してストーリーを(妄想を)練りますので宜しくお願いします!メナシス背後様からも何か希望等有りましたら遠慮なく仰って下さい!)

>>ロメオ背後様
(/ロザリアとメナシス様の関係を結ぶにあたって、ロメオ様を通して知り合う、という形を取らせて頂く事は可能ですか?)

102: ツェーザル/火の上級悪魔 [×]
2016-06-29 20:58:57

>96 ロザリア背後様
(/初めまして、ツェーザルの背後です。募集されている関係に関して此方がエイブリル様と縁を結ばせて頂いたため辻褄も合いツェーザルの目的とも沿っているかと思いますので宜しければ立候補させて頂きたいです。宜しくお願い致します。)

>97 エイブリル背後様
(/ありがとうございます、了解致しました!ツェーザル的には自分の理想まであと一歩というところまで仕上げた御馳走を結局は逃して地団駄を踏みながらぐぬぬ…と歯噛みしたことかと思いますが、一方で悪魔の契約無しで身を堕とすまでの激情に食欲とは違った部分で興味を惹かれる部分もありそうです。こちらこそ物語の中で相見えることを楽しみにしています…!)

103: ベネディクト(主) [×]
2016-06-29 21:00:35

「 さて、時間がやってきたね。待たせてしまったかな 」

「 誰に向かって話しかけているのかって? 」

「 やだなあ、そんな無粋なことを言わないでよ 」

「 もちろん、"この物語を紡ぐ全ての人に"、さ 」

「 僕はこの街が好き。色んな感情が複雑に混ざり合って、甘美な『愛』が産まれるんだもの 」

「 君もきっと、すぐに気に入ると思う 」




「 ――ようこそ、歪で狂おしい"ルソール"へ! 」






(/始動となります!
 参加者様方とこれから紡いでいける物語が楽しみでございます、これ以降はご自由に絡み文を投下してください。ドッペルは禁止となっておりますのでお気を付けください。臨機応変に、乱入したって大丈夫です! 2~4名ぐらいで絡んでいただくのが良いんじゃないかなと思います。初めはキャラ把握などもできていませんでしょうから、なるだけ少人数で絡むのをオススメしておきますね。『場所や時間を明記』しておきますとわかりやすいかもしれません。
 上記の台詞はすべてベネディクトのものですが、絡み文というわけではありません。彼は次元を超えて(?)参加者様方に語り掛けております、本編ベネディクトとは別物と考えてくださって大丈夫です。イベントを起こすときとか、時折こういう感じで告知するかもしれません。どなたかベネディクトと絡みたいという方がいらっしゃいましたらお声掛けください、相手方に合わせた文を投入しようと思いますので!

 またスレは始動しましたが参加者さんはいつでも募集しております!
 もし参加したい方がいらっしゃいましたらトピ概要をよく読んで、募集枠キャラⅠもしくは募集外キャラで参加していただければと思いますー!)

104: ロメオ・ヴェルディ【吸血鬼司祭】 [×]
2016-06-29 21:00:55


>89 エイブリル本体様
(/よかったです!*^^*
 エイブリルのコンセプトの件、了解いたしました。キャラの根底にあるものがしっかり決まっていて凄いですね……!
ロメオは特に身体的な特徴はありませんが、日光と火のないところでは吸血鬼の赤い瞳に変わるので、ふたりとも人外となったことを象徴する部分が共通していてよかったかなと思います。ロメオの根底にあるのは、「エイブリルへの罪悪感と償いたい思い」「魔女となった彼女の凶行を止めたい思い」「(まだ明確には動機づけしていないが)ルソールにテロ行為を行い宗教都市として破滅させたい思い」といったところでしょうか。
それと念のため付記しますが、ロメオはエイブリルに未練を残している設定ではあるものの、次に彼女が愛する男性は是非自由にお選びなさってくださいね。ロメオとの設定が足を引っ張ってしまわないか、それだけが気がかりです……!
はい、是非とも楽しみにしております。初交流が今から楽しみです!)

>91 主様
(時系列の件、了解いたしました! もうベネ君に活躍してもらってばかりで本当に申し訳ない。是非ともそれでいきましょう、ありがとうございました!)

>95 ロザリア本体様
(エイブリルに対するロザリアの憎しみ、把握いたしました! 保護者ポジションの件、了承ありがとうございます。
ロザリアのアジトでの様子や今後の展開も了解です! 一度は自制した、成長を見せたロザリアを、エイブリルと因縁を持つロメオが再び揺さぶってしまう……宿命が絡めあう感じが本当に素晴らしいと思います。もちろん大賛成です、ありがとうございました!)

>100,101 メナシス本体様、ロザリア本体様
(ロメオとメナシスの繋がりの件、了解いたしました! ロザリアとメナシスが繋がれるよう動かさせていただきますね。ロザリア本体様、ご確認ありがとうございます!
また願わくば、かねてよりの構想だったのですが、吸血鬼化するべくロメオが血を吸うよう頼んだのは、始祖たるメナシスということにしていただいてもよろしいでしょうか?
エイブリルと別れて以降、様々な苦悩の末吸血鬼になることを望んだロメオは、神に仇なす者を討伐する教会関係の神学部にいた以上吸血鬼の「始祖」がある城に住んでいることを知っており、命懸けでそこにたどり着いた……と。
常人では辿り着けない城に辿り着いたこと、エイブリルの冤罪を作り上げた異端審問官のいる教会に恨みを抱き復讐する気などがあることから、ロメオは生かす価値があると判断し、願いを聞き入れ眷属にした……などなど、考えてみました。だめでしたらおっしゃってください!
またこれがOKでしたら、聖職者を偽るロメオが実は吸血鬼であると知っているかはともかく、チェルシー様とも間接的につながりが生まれるので、絡む機会ができるのかなと思います。)

105: チェルシー・ブランジェスキ(異端審問官・眷属) [×]
2016-06-29 21:30:17

(住宅街 路地裏/夕暮れ時)

>ALL
――…これじゃ、まるで私が悪ね。もっとも、それも私にとっての悪でしかないのだけれど。
(夕暮れ時になり、人々が自宅へと帰っていく様を市街地の路地裏からそっと覗くようにして窺っていて。異端審問官としての職は勿論退魔の力を生かし悪魔や吸血鬼などが目を付ける一般市民の保全にも務めており、静かに彼らの様子を暫し見つめた後路地裏の奥へと進んでいき。建物と建物の間だからこそまだ夕暮れであっても陰が落ちているところが多く、そんな暗い道中で不意に立ち止まれば丁度陰の切れ間で橙色の光が注ぐ目前の空間を見つめて。その一筋の光に掌を翳し暫くすると襲うぴりりとした痛み、今はまだやや赤みが出る程度ながら明らかに普通の人間とは言い難い自身の現状に自嘲するように小さく呟きを漏らすと、日に照らした手を胸元に抱きながらどこか寂しげに表情を歪めて。)

(/トピックの正式始動おめでとうございます、早速逸る気持ちを押さえられず投稿させて頂きました!これからどうぞよろしくお願いいたします。)

106: 通りすがりさん [×]
2016-06-29 21:41:42

>主様
(/もしよろしければ、Iのkeepをお願いします)

107: 参加希望 [×]
2016-06-29 21:49:09

>99
これに関してはホントに趣味好みの領域なので世界観に合わせますが、当方としては吸血鬼を希望しています……!人間を食す、ということでより人間でない感覚や罪悪感を背負えるかなと…
代償についての解釈はもうそのとおりでございます!こちらも言葉足らずですみません!
願い事は私も全く同じような内容を考えておりました……
!もう自分がいるのかと思うほどです……!そのとおり、大切な人の不治の病を治した、ということにしようと思います。家族か恋人か、これはあとから考えようと思っております
いくつも相談に乗っていただきありがとうございます!最後に今一度ご検討宜しくお願い致します

108: Averil/魔女 [×]
2016-06-29 21:49:26


>98 ロザリア背後様
(/エイブリルからロザリア様に対する認識は、もともと自身の復讐心だけで生きている身なので本当に「魔力が強い魔女がいるらしい」程度だと思います。接点がそこでしかないので現状ではこうとしか申し上げられませんが、やり取りする中で関係性の形は変わってゆくのかなと…そこの変化を楽しめたらと思っております>///<)


>>ALL【大通りを外れた路地/深夜】

( うす絹で包んだようにぼうっと光って果てしなく、月の姿はどこにあるとも分からぬ空。静寂と湿り気をわずかに帯びた熱気が取り巻き、時間も空気も凝固しているーーそんな錯覚に陥りそうな薄暗い路地に齢二十になろう女性の姿と目元まで覆うローブを身に纏った人物の姿の二つが影を作っている。時折吹く生温かな風がすり抜ける際の音の他、あまく、そして脳髄にまで染み渡らせるような呪詛が左手の薬指に指輪を嵌めた女性に繰り返し繰り返し囁きかけられて行く光景はどのように映るだろうか。最初こそ否定と恋人への思いを確固とした意志として持っていた女性も《あなたの目に映る彼が全てとは限らない》《きっと彼はあなたを裏切る時が来る》《真実の愛なんてお伽噺にすぎない》ーー黒衣の人物の吐く負の感情を煽る甘言の数々に瞳の色を亡くし、ゆくゆくは両の瞳から涙が零れ出した。憐れむように、慈しむように彼女の体を抱き、最後の仕上げに耳元にこう囁く)

あなたは何も悪くない。悪いのは全部彼、…それでも愛しているのでしょう? 失いたくないのでしょう? ーーなら、

( すべきことは、ただ一つ。うっそりと最後に微笑んだ唇が言葉を吐き終え一の字に結ばれたころ、女性の目にもう戸惑い等はなく。あるのは彼への醜く歪んだ愛憎のみ。覚束ない足取りで前へ歩み出したその背をもう追うことはなく、彼女とその恋人の結末を脳裏に思い描いては嘲笑を一つ。頼りなく自身一人となった路地を照らす街灯の光を受けて黒のレース越しに煌く自らの薬指に嵌まった指輪に視線を寄せ、奥歯を噛みしめて)…愛なんて。

(/始動おめでとう御座います!一旦返信必須の物にだけ返信させて頂き、あとのPL文は蹴らせて頂きました;申し訳ありません;;
憎しみに囚われた魔女としての演出を兼ねて文章を書かせて頂きましたが二日以内にエンカがなければ場所と場面を切り替えさせて頂く心算です。また、私のロル自体心情や小説、相手の行動を確定させてしまうものを除く終止形を使って行く形となりますので苦手な方がいらっしゃればすみません。未熟者ですが、PLPCともども精進してまいりますのでこれから宜しくお願い致します!)

109:  [×]
2016-06-29 22:00:33

>106 通りすがりさん様
(/Ⅰのkeep受付させて頂きます。提出は7/1 22:00までにお願いします!)


>107 参加希望様
(/吸血鬼、となりますとベネディクト自身ではどうしようもないですね……。吸血鬼は眷属を増やすことでしか繁殖しないという設定がありますので、吸血鬼になるには第三者(吸血鬼)を挟むことが必要になります。
 他人からの記憶を『一番大切なモノ』としていただいて、大切な人の不治の病を治したという『願い』を叶えているのでここで取引自体は完結してしまいます。他人から忘れられてさぞ生きづらいだろうというベネディクトのエゴみたいなもので、どうにかこうにか人外にするという流れは考えてみたのですが吸血鬼はちょっと難しいかもしれません……。)


>ALL
(/様子を見てのんびり絡みに参ります、今回は必要な返信だけをお返ししておりますが無視をしているというわけではないのでご了承くださいませ……!)

110: トト/異教徒 [×]
2016-06-29 22:07:11

>all
…煩い
(遠く、しかし荘厳に街中に響く鐘の音は今日も定時通り夕刻を告げ。母親が今頃夕食の準備でもしながら帰りを待っているのであろう家へ駆けて行く子供たちとすれ違い、その様を無意識に目で追いながら上記の呟き。子供の無邪気な笑い声に対してか、それとも堂々と街に都市に根付き、全てを統べる教会を思い起こさせる鐘の音に対してか。その答えを誰かに教えるでもなく舌打ち一つ影に残すと人とは反対方向にまた歩き出し。あぁ煩い、煩わしい、自分には関係のないものだ、微笑む聖女に抱かれる御子の銅像も、街角で少年が口遊む賛美歌も。スラム街ならばそれらと顔を付き合わせなくて済むと思ったのに自分の考えは甘かったようで、街の奥深く掃き溜めと見紛う程に暗く空気の澱んだ裏路地でしか呼吸が出来ない

(/始動おめでとうございます。さくっと絡み文投下させて頂きました。このような大人数での物語は久し振りなので期待で胸がいっぱいです←

111: アルマ・フリッグ [×]
2016-06-29 22:19:43

(/正式始動まずはおめでとうございます。

少し不安要素があるのですが…クローチェ様がいらっしゃらないように感じます)

112:  [×]
2016-06-29 22:33:13

>111 アルマ本体様
(/本トピはリアル優先とさせていただいておりますので、他者を急かしたりするのはあまり褒められた行為ではありません。その不安もクローチェ本体様のご都合もあると思いますので、今しばらくひそめていていただけませんでしょうか? アルマはクローチェと縁の深いキャラクターではありますが、クローチェと絡みをするためだけのキャラクターではないはずです。)


>ALL
(/一応、といってはなんですが3日以内(7/2の日付が変わるまで)には一度顔を出していただけると幸いです。本体文のみでも構いません、生存確認を取らせて頂きます。)

113: クリス [×]
2016-06-29 22:40:44

「主が導いてくださる道は厳しいものばかりですね。」
「主は、争いを望んでおりません。どうか、武器をお納めくださいませ。」

名前:クリス
年齢:24
性別:男
性格:いつもニコニコとしていてとても穏やかな性格をしている。そして、とても信仰心が強く、自分のみに降りかかる不幸は全て神の試練であると思い込んでしまうほどである。それゆえ、争いを望んでおらず、争いよりも話し合いによる和解を望む。 また、意外と図太く信仰を一度や二度断られても諦めない精神を持っている。例え、神に敵なす者であろうとも油汚れの如くしつこく勧誘を繰り返すという少々面倒な一面も持っている。異端審問に対しては、暴力は神の教えに反すると考えるゆえに良い感情を抱いておらず、手を貸そうとは思っていない。
容姿:髪は、少し癖があり緩くウェーブがかかってブロンズ色をしている。長さは、瞳にかかるくらいまで伸ばしている。 しかし、白色のミトラを被っているため前髪の一部しか見えていない。瞳の色は、黄緑色をしている。そして、瞳は二重瞼で柔和そうに目尻が少し下がっている。体付きは、少々筋肉質であるためがっちりとしている。しかし、白に金の刺繍が施されゆったりとした祭服を着ているため、そのがっちり具合はあまり伝わらない。首からは、銀の十字架が垂れ下がっている。
身長:178cm
立ち位置:最高司祭
一人称: 私
二人称: 「あなた」もしくは「名前+さん」
武器:両手持ちのメイス(柄の長さが1,2mで柄の先には直径40cm程のトゲがついた鉄球が付いている。普段は、背中に背負っている)
能力:退魔の力/己の身体能力を強化し人間離れした行動を起こす。
   神の加護/他者の傷や病を治癒する。
備考:戦闘は、好まないが必要に応じて行うこともある。戦闘となると、神に敵対するものであろうと聖職者であろうと敵対する事がある。治癒能力は、自分に対しては使うことが出来ない。

募集:特にございません。

(/>106にてkeepをお願いした者でございます。もしよろしければ、お目をお通しくださいませ。不備がございましたら何なりとお申し付け下さい。)

114:  [×]
2016-06-29 22:52:19

>113 クリス本体様
(/プロフの投稿ありがとうございます。不備はありません、といいたいのですが一つ気にかかる部分がありまして、『退魔の力』はあくまで魔を退ける力です。自らの身体能力を強化するのみではなく、何かしら『魔』に対しての関わりをもたせてもらっていいでしょうか?)

115: クローチェ [×]
2016-06-29 22:59:01

>73 みゆき様
(/お返事遅れまして大変申し訳ありません。此方こそ有難う御座います。双子キャラというのは初めてやらせていただくので、わくわくしながら楽しく作成させていただきました。再開する時を楽しみにしております。)

>主様
(/反応遅くなりましたこと誠に申し訳ありません。pf確認、承認有難う御座います。そして、トピック始動おめでとうございます!参加させて頂けること、心より嬉しく思います。有難う御座います。よろしくお願い致します。)

>アルマ背後様
(/まず、不安にさせてしまいましたこと誠に申し訳ありません。pf拝見させていただきました、想像以上に美しいお方で感動しました。本当に有難う御座います。心より感謝申し上げます。クローチェはアルマ様が堕天してしまったことを知らないということでも宜しいでしょうか…?)

ー・ー・ー
(/時間に余裕がないため、今は返信のみさせていただきます。後ほど絡み文を投稿し、参加させて頂きたく思います。皆様、よろしくお願い致します。)

116: メナシス・ヴァンピール/吸血鬼始祖 [×]
2016-06-29 23:02:43

>ロザリア背後様、ロメオ背後様、チェルシー背後様
(/ロメオ背後様、まずはロザリアとの繋がりの件了承ありがとうございます。またそれに加えて素晴らしいご提案ありがとうございます。
此方も皆さんとの関係の話し合いに参加したいとは思っていたのですが中々時間が取れずすみません…。背後の事情により読み飛ばしていた分のログを拝見させていただくと、そうですね、ロメオ背後様の仰った繋がり方がしっくり来ると思います。これはチェルシー背後様にもご提案なのですが…

・教会を恨み、一杯食わせてやりたいメナシスはある時慈愛に満ちた聖職者であるエイブリルが冤罪にかけられていることを知る。
・時を同じくして、吸血鬼討伐にやってきたチェルシーを返り討ちにしたメナシスは彼女が異端審問官であることを知り、これを利用しようと彼女を殺さず眷属にしてエイブリル処刑を差し向ける。
・この時はまだそれほど明るみに出ていなかった魔女狩り騒動だが、異端審問官の中でも確固たる地位を誇るチェルシーの力により騒動は激化、エイブリル処刑へと至る。
この後はロメオさんが仰った通りの流れです。時間軸とかストーリー上の矛盾とか色々見つかりそうで不安ですが、あくまで提案です!何かこうした方が良いのでは?という意見があればお願いします!)

>all
(/トピック始動おめでとうございます!此方も様子を見て絡ませてもらおうかと思います。メナシス共々よろしくお願いします!)

117: クリス [×]
2016-06-29 23:09:54

「主が導いてくださる道は厳しいものばかりですね。」
「主は、争いを望んでおりません。どうか、武器をお納めくださいませ。」

名前:クリス
年齢:24
性別:男
性格:いつもニコニコとしていてとても穏やかな性格をしている。そして、とても信仰心が強く、自分のみに降りかかる不幸は全て神の試練であると思い込んでしまうほどである。それゆえ、争いを望んでおらず、争いよりも話し合いによる和解を望む。 また、意外と図太く信仰を一度や二度断られても諦めない精神を持っている。例え、神に敵なす者であろうとも油汚れの如くしつこく勧誘を繰り返すという少々面倒な一面も持っている。異端審問に対しては、暴力は神の教えに反すると考えるゆえに良い感情を抱いておらず、手を貸そうとは思っていない。
容姿:髪は、少し癖があり緩くウェーブがかかってブロンズ色をしている。長さは、瞳にかかるくらいまで伸ばしている。 しかし、白色のミトラを被っているため前髪の一部しか見えていない。瞳の色は、黄緑色をしている。そして、瞳は二重瞼で柔和そうに目尻が少し下がっている。体付きは、少々筋肉質であるためがっちりとしている。しかし、白に金の刺繍が施されゆったりとした祭服を着ているため、そのがっちり具合はあまり伝わらない。首からは、銀の十字架が垂れ下がっている。
身長:178cm
立ち位置:最高司祭
一人称: 私
二人称: 「あなた」もしくは「名前+さん」
武器:両手持ちのメイス(柄の長さが1,2mで柄の先には直径40cm程のトゲがついた鉄球が付いている。普段は、背中に背負っている)
能力:退魔の力/己の身体能力と武器の強化。武器に魔を退けるための光を宿し魔が関わる物に対する殺傷能力を上昇させる。武器に与える力の一部を利用して身体能力も上昇させる。それゆえ、武器があるときのみしか使うことが出来ない。
   神の加護/他者の傷や病を治癒する。
備考:戦闘は、好まないが必要に応じて行うこともある。戦闘となると、神に敵対するものであろうと聖職者であろうと敵対する事がある。治癒能力は、自分に対しては使うことが出来ない。

募集:特にございません。

(/申し訳ございませんでした。強くなりすぎないように制約も付けましたのでもう一度お目を通して頂けないでしょうか?)

118: 参加希望 [×]
2016-06-29 23:11:57

>109
確かにその通りですよね……
半妖(半悪魔?半人外?)というような設定で行こうと思います!
詳しいことはPFを上げるのでその際、ということでお願いします!!
明日以内にはあげられるとおもいますので!

119: チェルシー・ブランジェスキ(異端審問官・眷属) [×]
2016-06-29 23:12:10

>メナシス背後様、ロメオ背後様
(/眷属という立場を通じて一つの関係を繋げるというご提案、大変有難いです!
しかしながらメナシス様のご提案を拝見させて頂いたのですが、異端審問官であるもののチェルシーがエイブリル様の処刑に拍車をかけるというのは少々無理だと感じております。というのもチェルシーは異端審問官ではあるものの悪をそれだと断定するためには拷問は寧ろ冤罪の増加を招く不要なものだと感じている旨をプロフィールに記載させて頂きましたし、そもそも悪に属する者に効果を発揮する退魔の力を持つため火刑の直前までは人間であったエイブリル様に接触したとしても彼女を悪と間違えることは出来ないと思います。
以上の理由から申し訳ありませんがご提案頂いたストーリーには同席させて頂けません、申し訳ありません!)

120:  [×]
2016-06-29 23:23:57

>クリス本体様
(/訂正ありがとうございます、不備はございません。どうぞ本編の方へお進みくださいませ!)


>118 参加希望様
(/了解しました、素敵なプロフィールをお待ちしております)

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