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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
七瀬 美羽 [×]
2016-06-28 00:03:38
>all
_そろそろ七夕祭りの準備して行かないと。
笹は大きいから1人だと厳しいかな…
(中庭のベンチで1人七夕祭りの飾り付けを作りながら頭で大きな笹の木を浮かべ口元に手を当て考え上記を呟き。『短冊に今年は何を書こうかな。』首を傾げ呟き。)
(/これから、よろしくお願いします!再び遅くなってしまちました。)
42:
骨紙 傘子/主 [×]
2016-06-28 12:33:43
>折兎センパイ
わぁ、センパイじゃないですかー
(七夕祭の準備で忙しいのか、なかなか図書室に訪れる者はおらず、手元にあった小説をペラペラと目を通していると、聞き覚えのある声が聞こえ上記を述べ。乱暴に扉を閉めるのを見れば嫌そうな顔をして「物は大事にしなきゃ駄目ですよ?」と優等生を装った風に言っては様子を窺い)
(/絡んでくださり有難う御座います。よろしくお願いします…!)
>会長さん
(ふらふらと七夕祭の準備をしている生徒達を見ながら校内を歩いていると、中庭に見覚えのある人物の姿を視界に捉え、何をしているのか疑問に思い、一番近いルートで中庭まで行き。近くまで行くと相手の呟きが聞こえ、口角を上げれば「やあやあ、会長さん元気ぃ?」と背後から声を掛けてみて。)
(/リアル優先ですので大丈夫ですよ。絡ませていただきました!よろしくお願いします!)
43:
骨紙 傘子/主 [×]
2016-06-28 12:55:19
>現状況
人
3年…女(>25様)、男(1人)
2年…女(1人)、男(1人)
1年…女(>19様keep)、男(1人)
妖
3年…女(>35様)、男(>14様)
2年…女(>4(主))、男(>34様)
1年…女(>31様)、男(1人)
以下の方々はkeep期間が過ぎましたため、解除致します。ご了承くださいませ。
>11様、>16様、>22様、>30様
(/まだまだ募集しておりますので、お気軽にお声がけ下さいませ。間違いがありましたら、申し訳ありませんがご指摘お願いします。)
44:
七瀬 美羽 [×]
2016-06-28 21:13:21
>傘子ちゃん。
こんにちわ、元気よ。え_っと、2年生の傘子ちゃんだったよね?(作業を黙々と独り言をこぼしながらも手元は器用に動き声を掛けられるとびくっと肩を上げゆっくり振り返ると陽気で可愛い後輩の姿に少し自身無さそうにうる覚えに名前を首を傾げ問い掛け。「傘子ちゃんも七夕祭りの準備中?」口元を微かにくいっと上げて聞き。)
(/ありがとうございます。ゆっくりなペースでよろしくお願いします!)
>折兎くん。
……お腹空いたの?貼紙とは違うけど…
嫌いじゃなければあげる。はい_
(生徒会のお仕事を終え教室へ戻ろうとした廊下の一角にブツブツと食べ物系を声に出してる人を見つて何度か後ろを行ったり来たりと様子を伺うと鞄から飴玉の様な包み紙に入ったチョコレートを1粒取り出し掌に置いて愛想悪そうな表情で見つめ首を傾げ差し出し。)
(/初めまして、初回愛想悪くすみません…
絡むペースのんびりですが、よろしくお願いします。)
45:
折兎 九郎。 [×]
2016-06-28 21:31:20
>骨紙
…あ-そ。
(後ろから聴こえた声に30度後ろに振り向くと、目をギロリと骨紙の方に向けながらぶっきらぼうに言い放ち。そのまま図書室の中をウロウロしているとなにやら興味のある物を見つけたのか、本棚から紅い装丁の本を取り出し『なァ、コレ…旨そうじゃねェ…?』と珍しく彼の方から話し掛け、表紙には色鮮やかな料理の数々が刷られていて)
(宜しくお願いします〜^^)
>七瀬
…オマエ誰だよ
(カサカサと擦れる紙の音と仄かに香るチョコレートの匂いに釣られて後ろを向けば、そこには見慣れない少女の姿があって。妖怪の生徒でさえ曖昧に把握していて人を気遣うという概念が存在しない彼からはそんな吐き捨てるような一言しか出ずに。『優しいなァ、オマエ…三年?』と睨みつけるのか見つめるのか曖昧な視線を向けるとチョコレートの包みを摘み、相手に問い掛けると口の中に放送を剥いだチョコレートを口の中に放り込み)
(/絡みありがとうございます-!うちの子もめちゃくちゃぶっきらぼうなのでこちらこそすみません…!宜しくお願いします〜)
46:
入月 夜市 [×]
2016-06-29 14:57:16
(/遅くなってしまい申し訳ありません…!角の件了解致しました。学園行事の際は全力を持ってして隠させていただきます!また、承認ありがとうございます。皆様もこれからよろしくお願いします!)
>骨紙さん
こんにちは。この本お願いします。
(鼻歌でも歌いそうなほど上機嫌な様子で図書室に入ると暫くフラフラと書棚の間を歩きまわり、ようやくお目当ての本を見つけると手にとって中身を見ながらゆっくりと貸出の机まで来て動物の写真集を差し出して。相手の顔をまじまじと見つめるとふっと微笑み「つまんなさそうですね?」と尋ね)
>折兎さん
おや、何見てるんですか?
(蒸し暑い気温にも関わらず相変わらずの長袖カーディガンを袖を捲りもせず着ながら廊下の向こうから歩いてきて。手には紙パックの緑茶が握られておりストローからお茶を飲みながら横から張り紙を覗き「あ、七夕祭りの屋台ですか。いいですねぇ、今から楽しみです」とにこにこしながら話して)
>七瀬さん
何かお困りごとですか?
(中庭を通り首切り馬のいる飼育小屋に行こうと歩いていると首を傾げている人を見つけ、なにか困っているのかと考え相手の前に立つと相手の傾げる向きとは反対向きに首を傾げて「どうしたのか知りませんが、あんまり根を詰めると体に毒ですよ」と少し困ったように笑って)
47:
骨紙 傘子/主 [×]
2016-06-29 15:58:17
>会長さん
それは何より何より
(元気だという言葉に上記を述べつつ目を閉じ口角を上げ頷いて。自信なさ気ではあるも名前を覚えられていることに感心して胸の前でパンと両手を合わせ「ええ、自分は二年の骨紙傘子。流石は生徒会長!」と演技口調で言い。「いえいえ、自分はふらふらと驚きを探し求めていたんです。」周りは祭りに向けて頑張っているというのに反省すらしていないような表情で淡々と返し。顎に手を当て考える素振りを見せたあと「会長さんと居れば驚きがありそうですし、お手伝いさせてくださいな」と提案してみて)
(/はい。此方もなかなか早く返せないかと思いますのでゆっくりなペースでよろしくお願いします!※背後への返信は不要です)
>折兎センパイ
(ぎろりと睨まれれば少し固まり。この人の威圧感は尋常じゃないな、なんて呑気に考えながら頬をかき。小さく溜息を吐いた後、小説に目を落とし、物語を読むことに集中し。読み進めているとふいに話し掛けられ。まさか話し掛けられるとは思わなかった、そんな甘美な驚きに胸を躍らせていたら反応が遅れ、彼の持っている本を見てみれば確かに美味しそうな料理で「確かに…美味しそうですね。センパイはこの中だとどれがいいですか?」なんて折角だからと質問してみて)
>入月くん
はいはーい
(小説を読んでいるとすっと差し出された動物の写真集。どんな人が読むのだろうと顔を上げるとそこにはクラスメイトがいて。その相手に尋ねられれば「まあ、あっちよりはつまらないねぇ。キミは上機嫌だねぇ」と述べ。あっち、つまりは常世。常世に居た時は毎日が驚きの連続であったが、平和な現世では驚きなんてそうそう無く。任された仕事はきちんとしなくてはなと、写真集を持ちバーコードを読み取ってパソコンに貸し出した本のデータを残して。それを終えると写真集を返し)
(/大丈夫ですよ。了承していただき、絡んでくださり有難う御座います。よろしくお願いします。※背後への返信は不要です)
48:
白雪 雪音 [×]
2016-06-29 17:18:28
(/気付かずに遅れてしまい誠に申し訳有りません!絡み文を投下させて頂きます。絡んで下さると光栄です!)
>ALL
ホンマ、いつもに増して暑いのぅ…面倒臭い
(月に一度何かしらの行事が有り、その度にやる気を出す生徒を何処か鬱陶しそうに見ながら氷のみを入れた水筒片手にいつもの様に保健室に向かって歩き。歩いている間、水筒から氷を取り出し右手の人差し指と親指で摘んで口に含み、何処か嬉しそうに頬を緩めては差し込んでくる日差しを避ける様にフードを被り)
49:
折兎 九郎。 [×]
2016-06-29 18:41:24
>入月
......夜市?2年の入月…夜市、だよなァ…?
(話し掛けられると同時にビクッと相手の方を振り向くとジィッと相手を見つめ、話には関係なく相手の名前を思い出すように口に出すとその鋭い指先で指さして。『…飯さえ食えりャア良い』とぶっきらぼうに言い放つと目を細めながら再び壁に貼られたリストを見つめ)
>骨紙
牛丼…肉と白飯が食いてェ…
(今現在腹を空かせているのか正直にそう問いに答え。ボーッとした目でそう呟くと、パラパラと本を捲り覗いてみるも中のページには料理の写真はあまり刷られておらず真っ黒な活字だけが並び、萎えたように本を戻すとまた料理コーナーをうろついて)
>白雪
ソレ、逆に暑くねェの?
(うろうろと退屈凌ぎに廊下を歩いていると、相手がフードを被った瞬間に丁度出会し純粋な疑問心からそう聴いて。己もスラックスのポケットに手を突っ込んだまま歩いて近寄ると『…小せェ。…オマエ、妖か?』と小声で云い。相手の華奢さや肌の病的な程の白さや雰囲気から妖と感づいたのか眉間に皺を寄せて)
50:
名無し [×]
2016-06-29 19:43:49
( / 素敵トピですねー!人の2年女のkeepお願い出来ますでしょうか?
51:
骨紙 傘子/主 [×]
2016-06-30 10:45:07
>皆様
(/申し訳ありません。少々用事が立て込んでおりまして、明日若しくは明後日に返させていただきます。)
>50様
(/お褒めのお言葉、参加希望有難う御座います。人の二年女keep了解しました。)
52:
匿名 [×]
2016-06-30 22:51:35
「ん、私はどっちでもいいよ…君に任せるね。」
名前/桜庭 喜奈 (さくらば きな)
年齢/16
性別/女
学年/1年
種族/人
寮/日之出寮
身長/163cm
性格/基本的に面倒ごとには関わりたくない性格。できればその時間寝ていたい。しかし、興味を持ったことにはとことんめり込むタイプで、ふわりと都市伝説的なもので小耳に挟んだ妖の話には深く追求したがり、周りの友達は全く興味を持っていないのに平気で妖について執着している。普通の女子高生らしく、可愛いものや甘いものは好きだし、イケメンと呼ばれる芸能人も普通に好き。テレビカテゴリではホラーバラエティを好む。
容姿/ふわふわとしたボブの髪は内巻きになっており、薄い栗色。前髪はゆるく黒と白のピンを一本ずつで留めている。メイクはほとんどしていないが、パッチリとした二重が印象的。少し鼻が低い印象を与えるが、本人は余り気にしていない様子。睫毛が長く、目鼻立ちがはっきりしている。身長は平均より少し高い程度だが手足はスラリとしている。肉が付いているという印象を受けず、胸もお察しの通り。
服装/制服は少し着崩して着用。白いチャームのブレスレットを着けていて、一つだけ桜色の花の形をしている。寒い日は中に白いパーカーを着ている。目が特別悪いという訳ではないが、少し見えにくいので授業中だけ白いフレームの眼鏡をかけている。私服も全体的に色味が無く、白黒が主。短パンが好きでスカートや長ズボンは余り履かない。冬もタイツを履いて短パンでいることが多い。
備考/眠ることが好きでよく授業をさぼってねているが 、それでも単位を落とさない程の頭脳がある。比較的何でもできる方で、何もしていないのに何でもできる。と友達からは非難の声が上がっている。でも興味のない事にはやる気が出ないため、運動などの疲れることは本当に気分がいい時以外したくないので体育は基本見学。そのため体育だけいつも単位が危うい。保健で何とか補っているようなもの。
(/人の1年女をkeepしていた者です。大変お待たせして申し訳ありません!そしてお待ちいただき有難う御座います!。pf完成致しましたのでご確認をお願い致します。不備等御座いましたらご指摘願います。)
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