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____獣人達の隠れ家 / BML . 人数無制限/68


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自分のトピックを作る
18: 獣人A / 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 17:53:37



>鱗

__…足りなかったもの?
(此方が近寄る前に相手からしゅばっと近寄ってくると微かに驚き肩を揺らすも、相手の言葉に一体何の事だろうかと小首を傾げ。しかし、早速箱を開けて菓子に手を伸ばす相手に小さく笑み零せば、不意に投げられたお礼の言葉に「おう、どういたしまして。」と食べる様子を眺めつつ返し。続けて「ソレ、上手く出来てるか?」と己が味見した分は美味しい方だったが、相手はどう感じただろうかと顔覗き込む様にして問い掛け。)

(/いやいや、個性的な息子様で絡むのが楽しみです!いえ、ルールさえ守って頂ければ大丈夫ですので、お気になさらず…!)

>14.春様

(/参加希望有難うございます!可愛らしいツンデレ兎くんにワクワクしております((/不備等御座いませんので、宜しくお願い致します。早速絡み文の方に絡ませて頂きますね!)

__ん、あれ、今屋敷にいるの何人だったっけ。
(リビングにて、そろそろ食事時だろうと夕飯を作っていたのだが、食器を出そうとした際に何人分用意すればいいのかという疑問が浮かび。大半はまだ屋敷に戻ってきていないためにほんの数人だったはずだがと上記呟いていると、不意に開いた扉に耳をピンと立て。「春?…丁度良かった、お腹空いてるだろ?夕飯出来たから椅子に座ってな。」扉から見えた相手の姿に頬緩め手招きすると、椅子を顎で差して座るよう促し。)

>15.棗様

(/そ、そんな…素敵な雰囲気なんて勿体無きお言葉有難うございます!随分と魅力的な羊くんで、うちの息子が霞んで見えまs((/不備は御座いませんので、宜しくお願い致します。早速絡み文の方に絡ませて頂きますね!)

__…。
(最近読み始めた小説を手にリビングのソファの上で寝転がって静かに読書をしていたが、暫くしてふと廊下から静かな足音が聞こえてくると小説から顔を上げ。この足音は誰だったかと思案しつつゆっくり小説を閉じて近くのテーブルに置くと、仰向けに寝転がってリビングへとやってくる足音へと耳を傾けており。)

>16.寿々様

(/参加希望有難うございます!じ、じじいなんてとんでもない!素敵な雰囲気のお兄さん(おじ様)ですよ!((/不備等は御座いませんので、宜しくお願い致します。早速絡み文の方に絡ませて頂きますね!)

__寿々、ここで何してんの?
(自室に籠って少しの間昼寝をしていたものの不意に目が覚めてしまい。一度は二度寝を試みようとして見たのだがほんの少しばかり喉の渇きを感じ、水でも飲みに行こうかとベッドから降りてリビングへと向かえば、目に入ったのは笑顔で何やら悩んでいる様子の相手で。不思議気に首傾げつつ冷蔵庫から水の入ったペットボトルを取り出すと、それを片手に相手の方へ近づいていき。)

>霞

__なら、かすみんの初めてゲットってな。…かすみんおっとこまえー。ま、作るからには不味いもんなんて出さねーけどな。
(此方としても相手を渾名で呼んだのは初めてなために口元に笑み含むと、冗談交じりに前記述べつつも、人様の前に出すのだから半端な物は出さないなんて強気に発言し。「世の中には良い人も悪い人も、色んな人がいるからな。_そうだな。」ソファに座っている相手を時折見遣りつつ言葉を返しながらも、その間にも手は忙しなく動いており。_暫くしてオムライスが出来上がると食器を出しながら「もう出来るから、テーブルの上軽く片付けといてな?」と一声掛けて。)

(/このハンカチは綺麗に洗って保管しときます!((/返せ/はい?優しい?幻聴ですかね…。)



19: 寿々 /亀 [×]
2016-02-15 18:16:10

>主様

(/じじぃですよじじぃ。ほら、ジュジュっていってるとだんだんジジィになって…((/ありがとうございます。今後どうぞよろしくお願いいたします)

>珀

いやはやお珀はんやないですかぁ-…
(ピクッと反応をしては声の聞こえるほうへゆっくり首をかしげニマァ、と気の抜けるような笑みを見せては「暇やったからな-…少し困っておったんじゃ-」と何処に照れる要素があったのかほほを染め、ガシガシと頭をかき髪を乱して。「…お珀はんは、お昼寝でもしとったんけ-…?」と相手の頭の寝癖を見て近こう寄れ、と手招きして。

20:  [×]
2016-02-15 19:01:47


>主様、

(/ 許可有難う御座います!霞むだなんてッ…素敵なご子息様に此方側が愚息共々大興奮で御座います((← / 至らぬ所多々では御座いますが、宜しくお願い致します)

>珀くん

...おはよ-、って。あれれ、珀くん見っけ
( ガチャリ、とリビングの扉を開けては中に誰が居るかも確認せずに緩く間延びした声を投げ掛けて。ゆるりとリビング見渡せばソファに横になる相手の姿が目に留まり。相手の方へゆったりと歩みを進めてはソファに手を掛け相手を覗き込むように後半の言葉を述べ、口許に小さな笑みを浮かべては寝転がる相手に首を傾けて)...珀くんもお昼寝?俺も一緒にしたいけど今してきちゃったからね-、だから、珀くんの寝顔見とくね(ヘニャ、と微笑を溢し、そんな言葉を継げて)


>春くん

あ-、春くんおはよ、?
( 喉が乾いたのかキッチンで紅茶を煎れ、リビングのソファで一休みしているとリビングの扉が開けられて。ふと、そちらに顔を向けては見知った相手に緩い笑みを溢し、開いている片手をヒランと振って。紅茶をサイドテーブルに静かに置いてはテレビにふと目向け、此れから寒くなるとのニュースに小さく溜息溢し)ねぇ、折角暖かったのにまた寒くなるらしいね…(等と嫌そうにブランケットを引き寄せて)

(/ 初めまして!可愛らしいご子息様…!至らぬ所多々で御座いますが絡ませて頂きます!宜しくお願い致します)

>寿々くん

寿々、今日は散歩に行かないの、?
( リビングの扉を開け、温まろうと中に入っては先客に視線遣り。相変わらずにこやかな相手に釣られる様に此方も笑みを溢しては上記を述べ相手の横へトスンと座り、首を傾けては相手を見遣り。何処か悩まし気な相手の表情に片眉を僅かに持ち上げ)...何か、悩み事?(何て軽く問うてみて。)

(/ 初めまして!素敵なご子息様にワクドキが止まりません…!!拙い所は御座いますが、宜しくお願い致します)

21: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 19:10:36



>主様

(/.そんなそんな恐れ多いです((/、もっとわくわくさせられるようにがんばりまs((/、今後宜しくお願い致しますっ!)


>珀

…あ、珀。
(声のかけられた方へ目を向けて。次いで掛けられた言葉に「僕も手伝う。」と視線を逸らし乍キッチンの棚の方へと向かい。ふと思いついたかの様に顔を上げればもう一度相手を見詰め、「さっきの独り言のことだけれど、此処に帰ってきているのは6人だよ、珀。」と、耳のよさか相手の独り言へ返答して。)


>棗

(/. >14です。い、い、いけめんがおる…ッ!!((/、かわいらしいなんてそんな((/、こちらこそ宜しくお願いします! )

…棗だったんだ。おはよ。
(階段からトントン、とリズムよく此方へ向かっている音に耳を傾けていたのか、己の中で解決したように手をぽん、とひとつ叩いて。相手の動きを目で追いかけては相手の言葉にこくん、と小さく頷いて。)この時期は不安定だから仕方ないんじゃない。(なんてぶっきらぼうに返しては己もテレビへと視線を向けて。



>寿々

(/. >14です。素敵なおじ様…!!絡み失礼しますーっ!((/、)

…嗚、寿々。
(リビングのソファに座って暇そうにしている相手を見つけると、近寄って。特に用事があるわけでもなかったので、相手がしてそうな事を考えては「散歩は?」と少し首を傾け不思議そうな表情で尋ねて。)

22: 霞 / 猫  [×]
2016-02-15 19:48:36




> ( 春ちゃん )


( >4の者で御座います!これから宜しく御願い致しますね!!勝手ながら絡文に絡ませていただきます。ウザイキャラですが仲良くしてやって下さい! ← /  )


_..ねみー。

( 自室にてぼんやりしていたがさすがに飽きたのか部屋を出て、リビングに来れば呑気に欠伸を漏らして、長ソファにごろり、と独り占めする様に寝転がれば瞼を閉じて。目の上に腕を置いて寝る態勢を取れば上記呟いて再度欠伸を漏らして浅い眠りに落ち。_数分すれば扉が開く音が聞こえたが気分的に目を開ける事はせず寝た振りをして。 )


> ( 棗ちゃん )


( >4の者です!これから宜しく御願い致します!!勝手ながら絡ませていただきます。かなりウザイキャラですが仲良くしてやって下さい ← /  )


_...誰も居ねーな。

( 自室で何時もの様にただただ無表情で天井を眺めていたが飽きたらしく、飴を口に放り込み愛着の有る黒のパーカーを羽織り部屋を出てリビングへと行き。リビングの扉を開けるが中には誰も居らずふ、と思わず軽く息を吐き上記誰に言う訳でも無く呟けばソファに腰を下ろし脚を組んです、と瞼を閉じれば誰か来るのを待ち。 )


> ( 寿々ちゃん )


( >4の者です!これから宜しく御願い致します!勝手ながら絡ませていただきましまた!かなりウザキャラですが、仲良くしてやって下さい、 ← /  )


_寿々ちゃんじゃねーの、暇そーだなー?

( 今日は珍しく外に居たらしく、木に登って昼寝をしていたが風が強くなってきた為か肌寒さを感じスタッ、と木から飛び降りれば家に入りリビングへと行き。リビングの扉を開ければ暇そうな人が1人。ゆっくり近寄り急に肩に腕を回し上記述べ意地悪く口元を緩めニヤリ、と。これくらい近いと照れるのだろうか。と考えればじィ、と彼を見詰めてみて。 )


> ( 珀ちゃん )


( マジですか、保管しちゃいますか、..どうぞどうz (( / おいこら、 / 優しいですよ、こんな意地悪な奴と仲良くしてるのですから!! ← /  )


_しゃーねーなー、かすみん呼びの初めては御前にあげるわ、はくりん。..からかうなよー、男前なのは珀ちゃんだろうに。ふーん、そりゃ楽しみだなー。

( 彼に呼ばれたアダ名は初めてで思わずふ、と僅かに笑って初めてはあげる、と告げるも、はくりん、と新たなアダ名に薄力粉みてー、なんて内心思いながら上記述べて。強気な彼の料理が楽しみで茶化す様に言い。「_..そうだなー、じゃあ俺は悪い奴の方だなー。」と目を瞑りながら腕と脚を組み背もたれにもたれながら前記述べ。彼の声が聞こえるのと同時に良い匂いがしたが頼まれた事にゆっくりと瞼を開け彼にちらり、と目を遣り「_..面倒。」とポツリ、と彼に聞こえぬ様に呟き。 )




 

23: 寿々 /亀 [×]
2016-02-15 20:08:17

>はる
(/お、おじさまなんて!!じじぃ、っていってください((汗((/ありがとうございます!よろしくお願いします!

!いやぁ-…風がつよぅてなぁ-
(近寄ってくる相手を見上げてはへら、と笑って散歩は?と聞かれると残念そうに笑い「こんなに強いとワタシも飛ばされてしまう-」とゆっくり立ち上がり窓から外の様子を見つつ「お春はん…この風やみもうしたら一緒にお散歩いかへんけ-…?」と退屈そうな声色で尋ねて。



>棗

外に出てみなれ…飛ばされてしまうで?
(それも一つ、愉快な話だが…と付け足すもまだ悩んだ顔をしていて「はっはっは…情けない話だが小腹を空かせてしもうてな-」と照れ笑いをすると相手も似たような性格故、なにか腹のたしなみになるようなものは持っていないかもしれない…と諦めかけて

24: 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 20:19:42



>寿々

__え?…うわッ、寝癖ついてんのか。
(此方を見て気の抜ける様な笑みを見せる相手につられて表情が緩みつつも、暇していたという相手の言葉に成程、と相槌を打つと促されるまま近くへ寄り。ゆっくりと相手の隣へ腰降ろして水を一口飲むも、不意に先程まで寝ていた事を当てられると驚いた様に相手へ視線遣り。何故ばれたのだろうかと首唸らせ緩く手を髪へ滑らせれば、あちこちに跳ねているのが確認でき。苦笑浮かべて髪押さえると「…はは、お昼寝してた。」なんて気恥ずかしげに返し。)

(/じゅ、ジュジュ、ジュジュ、ジュジュ、じゅ…じじ((/おい/そ、そんな事ないですよ!((/此方こそ、これから宜しくお願いします!)

>棗

__あーあ、見つかっちゃったなー。…おはよ、棗。
(扉を開く音と同時に間延びした声が聞こえてき、この特徴のある声はとやってきた人物を想定していれば、ふと覗き込んできた相手に微かに瞳孔開き。楽しむ様におちゃらけた口調で前記返すと、耳をぴくぴくと揺らしつつ続けて挨拶を返してやり。しかし、次がれた言葉に数回瞬き繰り返すと「…俺の寝顔なんて見ても、面白くないだろうに。」と軽く吹き出して笑み零しながら相手の方に意味もなく片手を伸ばし。)

(/何を仰いますかッ、大興奮する程の素敵要素なんて愚息には携えておりません!寧ろ息子様の羊なのにやや肉食系というギャップにウハウハしております…!此方こそ、今後とも宜しくお願い致しますね。)

>春

__手伝ってくれんの?ありがとな。
(椅子につくのを見届けようとしていたが、予想外にも相手から"手伝う"等と言う言葉を告げられるとゆるりと首傾げ。しかし直ぐに頬を緩めて自分も食器棚へと足を運ぶと、不意に此方を見詰めて来たかと思えば先程の独り言に対しての返答が返ってき、あの距離で聞こえていたのかとある意味感心すると「…ん、6人な。本当、春って耳良すぎだろ」とくすくすと笑い漏らしつつ食器を取り出し。)

(/が、頑張ってください!((/なんというか、何の取り柄もない息子ですが、仲良くして頂けると幸いで御座います!)



25: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 20:20:51


>霞

(/. 此方こそ!素敵なお方に絡んで頂けて嬉しいです!、宜しくお願いしますっ!)

…其処、座りたいんだけど。
(ソファに座ろうと思考を巡らせ乍、リビングへと入る。しかし其処には既に先客が。雑に頬を掻いてはふう、と小さく息を吐いて相手へと声を掛けて。「避けてくれないと腕、噛むよ。」なんてぼそり呟いては相手の反応を伺って。)


>寿々

(/.いえいえ素敵なおじ様ですよ!!一緒に和みt((/、)

…本当だ、気付かなかった。
(相手の言葉を聞きながら窓に目を向ければ、外の木が激しく揺れているのに気付く。目を大きく開いては驚いたような表情を見せて。次いでの誘いに目を細めては、「僕と行っても楽しくないと思うよ…そ、それでも、いいなら。」言い終わる前に顔を逸らしては、言葉の最後の方はもごもごとして。どうやら恥ずかしいのか少し頬が紅く染まっていて。)

26: 寿々 /亀 [×]
2016-02-15 20:22:20

>霞 
(/ウザイだなんて!とても素敵な息子さんじゃないすか!((/はい、よろしくお願いします!


おっと…!はっはっは…霞ちゃんや-ないの-
(わっと驚くと面白そうに笑い声の主の声の方に顔を向けると思った以上に近い距離。ニヤニヤと維持悪くにやつく相手に次第に照れ笑いへと変わっていけば「霞ちゃんはどうなすったんや-…?」と腕を退け少しきょりをとり、尋ねて

27: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 20:31:46


>珀

…一人で大変でしょ。
(相手の礼に少しぴくり、と体動かせば恥ずかしいのか顔を逸らしながら上記述べて。己は食器棚の引き出しからフォーク等を人数分取り出し、テーブルへと綺麗に並べて見せて。次がれた言葉にはぶっきらぼうに「兎だからね。意外と便利だよ…いろいろわかるから。」と返答をしてはにやり、悪戯気に笑ってみる。)

(/.嫌もう素直じゃないツンデレでよければ仲良くして下さいと土下座したいレベルでs((待/、

28: 参加希望 [×]
2016-02-15 20:33:13



「.. はァ ? 否、俺は何にも、知らネ- 。 本当だ、っつ-か、嘘ついたってメリットねェから . 」

「 嗚呼、そうかァ..やっとわかった。 俺、お前の事、好きだ 」



 朧 _ おぼろ _ 27y


 /. 神経質な部分もあるせいか、普段から ややぴりぴりとして居る。烏故にズル賢い一面も持ち合わせている。 基本的に自分優先であり、自分にもメリットが有りそうだと思ったこと以外は嫌う傾向がある。 他人に対して良く小馬鹿にするような態度をとるが、嫌っているわけではなく、単純に構って欲しいだけ。


 /.身長は179.5。あと5㎜ どうした。 と言いたいくらいに微妙なラインで身長は成長するのを辞めた。緑掛かった黒髪では、光の当たり方によって、紺だったり紫だったり、に見える。目の色も言わずもがな黒、と言いたいところだが、何故か紫色の目をしている。 とは言っても前髪の影の影響ではっきりと確認できることは稀。服装は基本的に黒を基調としたものを好み、良く来ている。爪が若干長い。
たまに烏の姿に戻り、皆を上から観察しているが、変化する瞬間を見たものはいない。


 /.烏の獣人

一人称 - 俺 二人称 - お前、呼び捨て。




 /. 絡み文。


は-ァ、今日も疲れたなァ ‥

( 人里から離れた森の奥。 それまでは自慢の羽で悠々と空を飛んでいた訳なのだが、さすがに屋敷の前についたとなると人間の姿に戻らなくてはならないわけで。 はふ、と一つため息を吐けば烏の姿から比較的動きやすくなった人間へと容姿を変え。ぐぐ、と扉の前にてそれまで羽だった腕を伸ばし、上記をぽつり。さて、今この時間帯にはどれほどの奴等が居るだろう。そんなことを考えながら自分の体温よりも冷たいドアノブ、に指を絡めて捻ればガチャリという無機質な音が鼓膜を震わせて。生ぬるい温度の空気が自身の身を包むのを肌で感じつつ、屋敷内に体を滑り込ませ。 すん、と室内の香りに鼻を鳴らし、嗅ぎ慣れたその香りを肺に満たしつつ、返事はないんだろうな、という予測は立てているが念のために、 )

たっだいまァ、



( / 面倒なキャラになってしまいましたが、参加希望ですっ、 )


29: 霞 / 猫  [×]
2016-02-15 20:41:42





> ( 春ちゃん )


( 可愛い可愛い春クンに、絡めて嬉しいでs (( / 此方こそ、仲良くしてやって下さい! )


_..此処が良いのかー?

( 寝た振りをしたが普通に話し掛けてきた彼に呑気に欠伸を漏らしながら目の上から腕を退けゆっくり目を開ければ彼を見上げ、上記問い。腕を噛むだなんて物騒な事を言う彼を見遣れば「_..へー、じゃあ噛んでみるかー?」と怯む様子は無く寧ろ興味有るのか、ひらひら、と手を上げてアピールをしてみたり。 )



> ( 寿々ちゃん )


( いやいや、ウザイですよ! ← / それはそちら様ですよ! (( / キラキラ、 /  )


_そーそ、霞ちゃんですよー。

( 驚いた彼に作戦成功だと言いたげに口元を緩ませてから彼を見遣れば上記述べて。意外にも近い顔に彼が照れた様に笑ったのを見てニヤ、と笑ってからゆっくり離れて彼の隣に腰を下ろし脚を組んで「_んー?特に何もしに来てねーよ、暇潰しだ、暇潰し。」と前記述べ呑気に欠伸を漏らして。 )




 

30: 寿々 /亀 [×]
2016-02-15 20:50:36

>珀

はっはっは、寝癖が沢山あるでな …お寿々にかかればこんなもんよ。
(少し、いや…かなり相手の寝癖で遊んだあと水道で手を濡らせば相手のソレが目立たなくなるまで優しい手付きで撫でていて。自分の髪は長いためあまり寝癖が付かないので「ワタシもこんな髪なら退屈せずにいられるのやも知れんな-…」と呟き寝癖が取れればとれたぞ、と頭をニ三回ぽん…と叩いて知らせてやり。

>春

ちぃ…と最後の方が聞き取り辛かったな。もう一度申してくださらんか。
(キョトンとしたかおでお願いするも、相手の声はしっかり自身の耳に届いており口許を着物の裾で隠せば純粋やのう-と可愛らしいと相手の頭を優しく撫で回して。「ワタシももう少し洋について知りたいのだ。」と言えば森の奥から抜け出すことを考えているのか何時もよりすこし子供じみた笑みを浮かべて

31: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 20:57:24


>霞

(/.可愛いだなんてもうただの生意k((、/ )

…冗談だよ。
(相手の笑みにふう、と一つ溜息吐いては降参、と手を挙げて。別にソファに執着するつもりもなかったのか、ソファの前の床にぺたり、座りこんではテレビをぼんやりと眺めて。ふと相手の様子が気になったのかちらりと視線動かせばすぐに逸らし「眠いなら寝たら。」と一言投げかけて。)

>寿々

…別に。付き合ってあげるよ。
(相手の言葉にギクリ、目を少し見開くとごほん、と一つ咳払いをして上記述べて。ふん、とすこし拗ねたように窓に目を向けては次がれた相手の言葉に「…へえ。興味あるんだ?」と意外そうな声色で相手に問うては、向けられた笑みを不思議そうに見詰めて。)

32: 棗 / 羊 [×]
2016-02-15 21:14:08


>春くん

(/ エッイケメン…、何処何処ッ((←/ 兎に角、仲良くしてやって下さいませ!!ではでは、本体はドロン致します!!)

__はい、棗です。
( 矢張り相手の良い耳には階段を降りる音が聞こえていたのか。ヘラ、と相手の言葉に緩く笑みを溢しては頷きを一つ返して。相手のぶっきらぼうな言い方も気にせずに己の横をポンポン、と軽く叩いては)ね。この時期の温度の変化は嫌いだよ…、ところで春くん、此処おいでよ(何てブランケットを広げては相手を誘ってみて)

>霞くん

(/ 初めまして!ウザイだなんてとんでも無い!!素敵なご子息様と絡めて光栄で御座います!!至らぬ所は御座いますが、宜しくお願い致します!.)

__...誰-だ、?
( 自室に居ても暇なだけなので折角だからとリビングに降り来てはソファに座る相手の姿が有り。僅かに口許に笑みを浮かべてはそっと相手の背後に忍び寄り両手で目隠しをして。相手に見える筈も無いが、後ろで首を緩く傾けては相手は直ぐに気付くだろうかなんて思案し筒も、相手の様子を窺ってみては。)

>珀くん

(/ なんと!!羊なのに肉食だなんて良くわからない設定ですのに…!!此れからご子息様と様々な絡みが出来るのを楽しみにしておりますね.!)

ふふ、__寝てたの?
( 茶目っ気を含む相手の言葉に思わず微笑を零すも、相手の体制と言い、微睡む様子に寝ていたのかと首を傾けて。己の言葉に吹き出す相手に何か面白い事を言っただろうか、何て思考を巡らせるも己には見当たらずにいて。ふと、此方へ伸びてくる手を見遣れば片手でそっと其の手を取り、己の頬に軽く添わせれば緩く笑んで)__あったかい。

>寿々くん

飛ばされるかァ。俺の体躯じゃ無理かも
( 相手の言葉に面白そうに返しては己の身体にふと視線を落として。継げられる相手の言葉に緩く首を傾けては己のポケットを弄ってみるも予想通り何も出てこずに。苦笑溢して軽く謝罪述べては思い付いたように相手見遣り)__嗚呼、なら軽食でも作ろうか、?(何て相手に笑いかけてはヨ、と軽く声を溢し筒立ち上がって)

33: 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 21:22:48



>霞

__…はく、りん?っ、何だそれ、おもしれーの。…俺が男前ならイコールかすみんも男前ってのは、決定事項だろ?
(渾名の初めては己にくれると言う相手に口元僅かに上げたも、突如告げられた己の渾名らしき言葉についきょとりとしてしまい。瞬間、口元手の甲で押さえて吹き出すように笑うとふるふると肩を震わせ。次いで可笑しな方程式を勝手に作り出すとさも当然の事かの様な口振りで後記告げて。「何でかすみんは悪い奴の方にはいんの?」自分にはそう見えないのか不思議そうに問うと考えるように首捻り。皿に盛り付けながらちらりと相手見れば「あ、今面倒って思ったろ?」なんて相手が言いそうな事を考え適当に投げ掛け。)

(/あ、では遠慮なく((/やめ/いやいや、霞君だって優しいですよ!いい子ですよ!)

>春

__ん、助かる。サンキューな。
(顔を逸らしてしまう相手を微笑ましげに見た後、皿を片手で持ってもう片方の手を相手へ伸ばすとぽんぽんと柔らかく頭を撫でやり。だが、直ぐに手を離してテーブルにフォーク等を並べる相手同様食器を置けば、相手の悪戯な笑みに「そりゃ便利だろうなー。でも、人の秘密はそう聞くもんじゃないぞ」なんて注意じみた台詞述べ。)

(/土下座!?そんな事させられません!逆に仲良くさせて下さいと此方が土下座するべk((/ )

>28.朧様

(/参加希望有難うございます!面倒なキャラなんてとんでもない…!素直に構って欲しいと言えない烏くん可愛いですッ。不備等は御座いませんので、宜しくお願い致します。早速絡み文の方に絡ませて頂きますね!)

__おかえり、朧。
(今日一日中、ずっと部屋に籠って散らかっていた所を整理していたため体が鈍らない様少し庭でも散歩してこようかと自室を出たところ、玄関先から声が聞こえてくると微かに耳を立て。少しばかり足早に玄関を覗くと見慣れた相手の姿ににい、と笑み浮かべて片手をひらりと上げつつ言葉を返してやり。「今帰ったのか。お疲れさん」なんて言葉を付け足すと、ふと何かを思い出した様に手招きし。)

>寿々

__寝癖で遊ぶなよー。…_おお、すげー。今度から癖が凄い時は寿々に直してもらおっかな。
(寝癖で遊ぶ相手に不満げにしながらも大人しくしていたが、水道で手を濡らして己の寝癖を直す様に優しい手つきで髪を撫でられると思わず和んでしまい。目細めて気持ち良さげにピクピクと耳動かしていたも、直ったのかぽんと叩かれると緩く髪に触れ「あんがと。…でも、寿々には今の髪が似合ってる。退屈なら俺がいつでも相手するからさ、呼んでくれよ。」真っ直ぐになった髪に満足しつつ、不意に相手の髪を一房掴むと微笑浮かべて前記告げ。)



34: 匿名希望 [×]
2016-02-15 21:34:46




「 _ やだなァ、俺の好物知ってる- ?せー かいは、...ふふ、ひー みつだよん。 」
「 _ 愛する人なァんて、もう作らないつもりだったのにさァ。 ..キミを、好きになっちゃった。 」


柳 - ヤナギ - 26y


/. 緩々としていて絡みづらいタイプ. 何処か飄々としていて、ふらりと消えふらりと現れる様な存在. 自分の興味の無い事にはとことん興味ナッシング. 基本誰に対しても同じ様な態度で接しているが、御気に入りにはスキンシップをしたりするが、他人から触れられるのは緊張する不思議クン. 何を言われてもヘラヘラニコニコして受け流す精神が有るも、自分の事について聞かれると曖昧に笑って誤魔化し聞かれない様にする. 弱音や我が儘等はあまり吐かず溜め込んで爆発するタイプ.


/. 身長185cmと長身だが、筋肉はあまり無くヒョロリとしている細身. 銀髪だが白が混ざった様な色でふんわりとしているが、癖毛. 前髪は長く片目を業と隠している. 二重の瞼、ちょっとつり目、右が赤で右を隠していて、左は紺にグレーが混ざった様な色、左目の下には泣きボクロ. 薄い唇. 肌は色白であまり焼けない体質. 服装は基本黒やグレー等の暗め好み、派手目なのは好まない為普段着ない. 黒の長袖カーディガンを愛着.
稀に狐の姿に戻り木の上でただただ静かに見守っている.


/. 狐の獣人

一人称 - 俺. 二人称 - 名前、センスの欠片も無いアダ名. 火にトラウマが有る為料理はしないが、手付きは器用. 腕に火傷の痕が有るが秘密.


/. 絡み文


( ピピピ、としつこく鳴り続ける目覚まし時計に目覚まし. 朝方は肌寒く温い布団から出たくない衝動に駈られるも渋々身体を起こしぐぐ、と上に伸ばし横に伸ばしたりベッドの上でストレッチをすれば少し目が覚めてきて. ラフで動き易い楽な長袖の服装に着替えれば寝癖を直す事無く部屋を出てリビングへと足を向かわせ. -リビングの扉開ければ珍しいく誰も居らずで. ふあ、と欠伸漏らしながらソファにポスン、と腰掛け誰か来てくれるのを待ちながらもグゥゥ、と鳴る御腹を押さえながら目瞑り. )

_腹減ったー 。




( . 素敵トピに参加希望です !! うわ、かなりの面倒なウザキャラが .. ((( / こんな奴で宜しければ、参加希望させていただきます !! 不備等有りましたら、ご指摘御願い致しますね. 直ぐ様直しますからね !! ← / グッ、 ← /  )



 

35: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 21:38:34


>棗

棗の足音は心地いいよね。
(理解してもらえそうにない事を述べればゆるく笑み向けて。相手の誘いにまぶたぱちくり、と驚いたような表情を見せては、)棗が寒いのに僕を巻き込まないでよ。…仕方ないから入ってあげる。(と、安定のツンデレ。己も寒かったのかすぐにブランケットの中へと誘い込まれるように入っては緩みきった表情浮かべて。)

>珀
…っ。
(一瞬の出来事だったが、なでられた事を認識すると顔を赤らめる。バレるのが嫌なのか片手で腕を隠して。動揺を抑えようと空いている片手を胸に当てて深呼吸。落ち着いたのか次がれた相手の問いに「なるべく聞かないようには努力してるよ。…聞きたくないこともあるから。」と少し伏目がちに返して。)

>朧

(/. 素敵な鳥さんに絡みつきます!!((、 )

嗚呼、朧。お帰り。
(何か物音と同時に聞こえた声。声の主へと挨拶の言葉を掛ければ相手を確認し、よかったあってた、と安堵の笑みをかすかに浮かべて。疲れた様子の相手に不思議そうに首を傾けて、「何かしてたの?」と問うてみて。)

36: 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 21:42:27



>棗

__んや、本読んでた。ほら、アレ。
(微笑を零す相手につられて微かに口角上げると首を傾げて寝ていたのかを問われ。そう見えるのかと思考しつつ緩く首を横に振れば、テーブルに置いた小説の方へ視線を移してアレを読んでいたと返答し。伸ばした手を取り頬へ添えた相手にゆっくり数回瞬きするも、瞳細めて添えられた手で相手の頬をむにむにと柔く摘まむと「まあ俺、体温高めな方だしな。…ほっぺ、柔らか」と口元緩めながら呟き。)

(/そんな事ないですよ!此方の方が良く分からない設定で…orz/此方も、息子様との絡み楽しみにしております!)



37: 棗 / 羊 [×]
2016-02-15 21:52:49


>春くん

__...心地、良い、?
( 相手の言葉にふ、と不思議そうに表情を浮かべては首を緩く右に傾けて。ぱちくりと瞬かせる相手に微笑を浮かべては、)ふふ、巻き込むよ-、有難う春くん、(等と相手を此方側へ引き寄せる様にしては相手の温かさにほっと息を付いて。フワフワとした相手の髪と耳に視線を遣れば控えめに手を伸ばし撫で)__俺も春くんみたいなフワフワな耳が欲しいよ(だなんて冗談半分、本気半分で云ってみたりしては。)

>朧くん

(/ 初めまして!羊の者で御座います。至らぬ所も御座いますが、素敵なご子息様と早速絡ませて頂きます!)

おか-えり、
( ガチャン、と冷たい音を立てる扉の方にふと顔を向けては散歩から帰ってきたのか、相手の姿が有り。相手の方に足を進めては肩に付いていた羽を指で摘んで緩く笑みを浮かべ、)付いてる...、そう言えば俺、朧くんが変化してる所見た事ない。(等とハッと思い出した様に顔を上げ、相手を見遣るも相手にも相手の都合が有るのだろう。深く詮索はしない方が良いと巡りの遅い思考をこらしては)__まぁ、いいか。寒いから早くリビング行こ、?(何て相手を軽く促しリビングへと足を向けて)

38: 寿々 /亀 [×]
2016-02-15 21:55:14

>霞

いやぁ-…久しぶりにドキリとしもうした。
(はっはっは、と愉快そうに笑うと特に何もしていないということなので早速構ってもらおうかと「霞ちゃん…ちぃとこのじぃ-ちゃんに付き合うてくれまいか」と自覚があったのか自身を年寄りにみたてて首をかしげて尋ね。「なぁに、ただのお茶会さ。」とお茶を飲むジェスチャ-をして。

(/いや、ただのじじぃですよ!?((/アッアカン!じぃちゃん眩しいの弱いんや((汗((


>春

なんか欲しいもんあったらじぃちゃん何でも買うたるでな-
(子供を通り越し孫のお世話をしている気持ちになれば回りに花を撒き散らして(幻覚)幸せそうに微笑み、相手の頬をそっと触りムニ、と摘まんでみて「そんな膨れっ面似合わへんわ-…わろてや」と笑ってお願いして意外そうな相手に「ワタシかて好奇心は失のうてませんさかいな-…」多分、と呟いて。

>棗

おてんとさまに届いてまうわ-
(と言うと口許を着物の裾で隠しクスクスと笑いを溢して。相手の何もなかった、と語った笑みに肩をすくめるも何やら作ってくれるらしく「よろしくお願いします」と軽く頭を下げれば自分はお茶の用意を、と自身のお茶セットをリビングに広げ作られるのはお抹茶、相手の舌に合えば良いなとお茶をいれはじめて

>珀

あい、お寿々のじぃじに任せなさい。
(やんわりとした笑みでそう言えば相手の言葉が嬉しかったようで。また、気持ち良さげな相手の姿にふふ、と微笑みを溢しながら撫でることを止めないでいて、ふと髪に触れられると似合ってる等言われ「そんならお珀はんも…自分の髪に飽きたら触りにおいでや」と誉められたばかりの髪を縛るものを解き自慢げにしてみて。

39: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 22:21:36


>棗

…嗚呼、えっと。リズムが良いから…。
(相手にこの感情を如何伝えればいいのか、迷いながらそれでも言葉を伝えようとしどろもどろして。それでも伝えられないのか、フードを取って頭をがしがし掻いてみたり。)あったかい。(ぐい、と寄せられているのに気付いていないのか動揺せず相手の肩に顔を乗せてみようか。ついで乗せられた手にきょとん、とするとなでられたことに気付き、次いで体が近い事に気付いたようで、一瞬で顔を真っ赤にすると再びフードを被っては、相手の言葉に)男っぽくないよね…。(ちらり、相手の様子を見ながら小さな声でそう言って。)

>寿々

…さすがに僕も其処まで子供じゃないんだけど。
(相手の言葉に少し困ったような表情浮かべ乍そう言っては己の頬をつまんでいる手に己の手を重ねてゆっくり離そうとして。「どういうのに興味があるの?」相手に興味津々なのか乗り気なかんじでぐい、と体を相手に寄せてみたり。)

40: 朧 / 烏、 [×]
2016-02-15 22:29:28






 ( 珀 / >33 )



.. あ ? 嗚呼、何だ。 お前かよ、


( ボキボキ 、 と首の骨を癖なのかついぞ鳴らしておれば誰かの近寄ってくる気配を察し。まァ、誰でも良いか、なんて何処と無く投げやりな思考を玄関口へ ぽいっ、と投げ捨てて。この際、もう退屈が紛れるのであれば馬鹿だろうが何だろうがど-んと来い、という気分であって。 じ、とその足音が近づいてくる方角を紫目でただただ睨み付けるようなその鋭い視線を突き刺しており。誰が来ても良いように皮肉や馬鹿にする言葉を必死に脳内に広げておれば視界に入ってきた人物。それは犬である金髪の青年。その相手に対して ふん、と鼻で軽く笑うとからかうような、それでいて馬鹿にするようなその口調で上記をぽつり。言葉をはいてから相手の出方を確認していたわけだが、相手は何故か怒らない。むしろ、手招きまでしてくる始末だ。そのことに瞳を動揺の色に染めては 警戒したような面持ちで相手に歩みより。 )


何だヨ、 なんか用か ?




( / ひええ、有り難うございますッ,実は前々から参加したいと思ってました、(( )






( 春 / >35 )



.. おう、


( ぱぱっ、と肩についた葉っぱやら何やらをわざわざ玄関口にて払い落としていたのだが、突如として現れた相手に 目をぱちん、と開き。それからあ-、と声にならない声をあげるとがしがし頭を掻いて。不意に相手が何かしてたのか、という旨の問いかけを投げてきたが為に、ちろり、と横目で相手を見。はあ、と大きな大きなため息を再度吐き出すと相手をしっかりと見据えながら、口角を上げ、 )

べっつにィ ?


( / わ、わ、有り難うございます .. ! メンドクサイ奴ですが、仲良くしてくださいッ, )





( 棗 / >37 )


.. 嗚呼、 ど-も、


( だだっ広い屋敷の部屋の明るさに きゅ、と目を細めては玄関口にて仁王立ちしていた訳なのだけれど、帰ってくるとは思っていなかったお帰り、というその言葉が鼓膜を揺らすと、ついついその声の主を探してしまって。 ぱちり、とこちらに歩み寄ってくる人の良さそうな笑顔の青年に突っ慳貪な態度で上記をぽつり、溢すと相手の指先で空気に揺れ、なびく羽。嗚呼、しまった。 とどこか悔やむような心境になると相手の口から出てきた変化したところを見たことがないというその言葉に頭を抱えたくなるような心持ちになって。 一先ずは意識を逸らせるべきなんだろうと思いつつも口から出てきたのは「 別に、見せるもんじゃね-から、 」という冷たい返事のみであり。ふい、と顔を背け。寒いからリビングへ行こうという声が聞こえては 控えめに こくり、と頷きつつ。一定の距離を保ったまま、 )


はいはい、 わァったよ




( / 初めましてッ。此方も拙い部分が多いゆえ、いらいらしてしまうことも有るかとは思いますが、仲良くしてもらえたら光栄です! )







41: 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 22:36:37



>34.柳様

(/す、すてッ、素敵なんてとんでもないです!参加希望有難うございますッ。掴み所の無さげな不思議な狐さんにうずうずと((/不備は御座いません!是非是非宜しくお願い致しますね。早速絡み文の方に絡ませて頂きます!)

__ん?何してんの、柳。
(早朝に起きて庭を軽く散歩した後ついていた寝癖を洗面所で直し、喉の渇きを満たそうとリビングまでやってくると、室内にいたのはお腹を押さえて目を瞑る相手の姿で。一体何をしているのかと不審げに首傾げつつ冷蔵庫から水を取り出してコップに注ぐと「…あ、おはよ。」と遅れて朝の挨拶を付け足して。)

>春

(顔を隠してしまった相手の様子にどうしたのかと軽く首傾けたも、ほんの少し見えた赤くなった頬にふと目元緩め。しかし、触れない方がいいのだろうと気付かないふりをすれば、落ち着いたのか伏目がちに返された言葉に「…あんまり気にすんなよ。聞こえてくるものはしょうがない。春は悪くないから、聞かなかったふりしておけばいい。」と自分なりに気を遣ったつもりか微かに眉下げて紡ぎ。)

>寿々

__じぃじ、って歳でもないでしょーに。…でも、寝癖退治は任せる。
(撫でるのを止めない相手に緩々とした表情で目を微かに瞑るものの、聞こえてきた台詞に思わず僅かに吹き出し。冗談交えて言葉返しながら薄く目を開けば、髪を縛っていた物を解き自慢げにする相手の姿を視界に入れ「それじゃ、お言葉に甘えて。」なんて綺麗な相手の長髪を緩く梳く様に弄りつつ、遠慮もなく返答し。)



42: 棗 / 羊 [×]
2016-02-15 22:44:57


>珀くん

嗚呼、本ね。__久しく読んでないなぁ、
( 相手の指の先を視線で辿れば其処には相手が読んでいただろう小説が置いてあり、納得した様に頷いて。次いで、頬を柔らかく抓まれては僅かに双眸を開くも直ぐにふ、と目許を緩めて、)そう...?__そんなにかな( 空いている片方の手で己の頬を摘んでみるも己では矢張り柔らかい云々は分からずにいて。)

(/ 宜しくお願い致します!ではでは、本体ドロン致します!レス不要ですので其の侭スルーして下さいな!)

>寿々くん

それは熱いねぇ__、でも寿々も背は高いだろう?
( 注げられる比喩に和やかに笑いを溢しては相手をそっと見遣り上記を述べて。“分かったよ、”と短く返事をしては向かうのはキッチン。取り敢えず何かあるだろうかと冷蔵庫を覗いてはチーズとハムとレタス、トマトを取り出し手際良くパンに挟んでサンドウィッチを完成させて。お皿に盛り付けテーブルに向かえば何やらフワリ、と良い匂いが己の鼻を掠めて、)__お茶?( と嬉し気な声を溢しては相手の前にそっとお皿を置いて)

>春くん

ふふ、リズムなんてあるの?
( 耳の良い相手の事だ。己には分からないリズムが有るのだろうと納得するも上記を問うて。伝え切れないのかガシガシと頭を掻く相手の手首を軽く掴み止めさせては、)嗚呼、駄目駄目。傷が付いてしまうよ( 等と僅かに眉尻を下げ相手を見詰めて。温かい、と溢す相手に目許を緩めては己の肩口に乗せられた頭をゆったりと撫で遣って。ふと思い出したかのように真赤になる相手を双眸細めフワリ、と笑み溢し筒見遣れば継げられる小さな言葉に)なんで?__俺は素敵だと思うよ、( 何て相手の耳にそっと手を添えて)

43: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-15 23:00:57




> . 珀


_あー 、珀やっと来たァ. 俺腹減ったんだよねェ.
( 目を瞑りグゥゥ、と鳴り続ける腹を押さえて. 自分で作ったら迷惑掛けずに済むんだがなァ、火が苦手な事は彼等は知らないから. 思案しつつリビングの扉が開いた音に瞑っていた目を開け扉に目遣れば見知った彼の姿. ヘラ、と笑みを溢せば上記. 炒飯食べてーなァ、何てポツリと言葉を溢し彼チラリ、と見遣りヘラ、と. 「_ん、おはよー さん. 」ニコリと笑って挨拶仕返し. )


( . 自分にとっては素敵なトピなのですよ、主様 ! ← / 優しそー な頼もしい珀クンに此方もうずうず、としておりますよ !! (( / 此方こそ、コレから宜しく御願い致します ! 絡んでいただき有難う御座います、駄ロルなので絡みくければ仰って下さいね !! )



 

44: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 23:07:18


>朧

(/.此方も素直じゃない阿呆なんでなかよくしてください!!)

まあ、別に何でもいいけど…。
(相手の態度に少しむ、とするも彼は元々こういう性格だ、と知っている為起こった様子もなく上記を述べて。玄関が少し葉などで汚れている様子から、外で散歩でもしていたのだろう、と思考を巡らせては、じ、と相手を見詰めて。己の手をぴん、と相手の頭の方へと指差しては「其処、葉ついてるよ。」とぽつり呟いてはリビングへ戻ろうかと足を進めて。)

>珀

(/. ああああ、ごめんなさい!返事し忘れてました!とにかく土下座は自分がするのでしないでくださいね!!(、← )

…。
(少し考え込んでしまったのか、手を止めて数秒。はっと我にかえってはぶんぶん、と首を雑に振って。「まあもうこの歳だから、だいぶなれたよ。」と相手の方へへらへらと軽い笑みを向けて。食卓テーブルから再びキッチンへと足を進めてはコップを人数分出そうと食器棚へ手を伸ばして。)

>棗

…うん。
(こくり、小さく頷いては少し動揺していた為か手が汗で少し湿っていて。相手の言葉にこくんとすればパっと手を離しては小さく謝罪の言葉を述べて。真っ赤な顔のまま、口をぱくぱくさせバレて恥ずかしかったのか相手の両目を片方の覆うように手を伸ばして。)そ、そういってくれると…嬉しい。(耳を触れられるのはなれて居ないのかピクピクと動かしては、伏目がちに微笑んで。)

>柳

(/. 兎です!ぴょんぴょんしながら絡ませて下さい((、)

…あ。
(リビングの扉を開けて前を向くと人の影。相手は誰だろうと顔をあげると其処には知った顔が。「御腹の音、あんただったんだ。」と、納得したように頷いては軽く笑み浮かべて。自分もおなかがすいてたんだ、と相手に言えば何か作ろうかと思考巡らせつつキッチンへと向かい。)

45: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-15 23:18:17




> . 春


_んー ?あ、はるるんだァ. おはよん.
( 扉が開く音に瞑っていた目開け扉の方に目を遣れば、見知った彼にヘラ、と口元緩め笑ってセンスの欠片も無いアダ名で呼んで挨拶をし. 「_あッれ、聞こえてたんだァ?じゃあ、俺の分も次いでにで良いから作って、はるぴょん. 」と次から次へとセンスの欠片も無いアダ名を考え口に出しながら彼に頼もうと前記告げヘラ、と笑顔を向け.  )


( . わあ、きゅーとならびっとクン !! ← / 目キラキラ、 ← / 自分も一緒にぴょんぴょんしたいでs (( / コレから宜しくです ! 駄ロルなんで絡みにくかったら、仰って下さい.  )



 

46: 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 23:22:07



>朧

__なーに、俺じゃ不満でもあるってか?
(返って来たからかうような、馬鹿にする様な言葉に気付いていながらも、普段からよくこの調子で言葉が返ってくるために寧ろ面白がる様に小首を傾げ。次いで手招くと警戒しながらも此方に歩み寄って来た相手についつい頬を緩めてしまい「そんな警戒しなくても変な事はしないって、多分。…かわいーの」と何だかんだ近寄って来てくれる相手に思った事を口に出し。そのまま距離が縮まったのを確認すれば「ちょっと、目閉じてくんない?」と嫌がられそうだなとは思考しつつも薄く笑み浮かべてお願いし。)

(/な、なんと…!!そんな事を思って頂いていたとは、…嬉しすぎて目から汗が((/ )

>棗

__まあ、暇潰しみたいなもん。…だから、暇な俺の相手してくんない、なっちゃん?
(納得してくれたらしい相手にこくりと一度頷いて見せるが、不意に上半身を起こして少しばかり顔を近付けるとついさっき考え付いた何とも適当な渾名を添えて上記述べ。自分で頬を摘まんでみるその様子をじっと見詰めるも自身では柔らかさ等分からないらしい相手にそういうものかと一人納得し、相手の頬から手を離して己も自身の頬へ触れてみて。「…うん?棗のは柔いけど、俺のは普通だ。」と僅かに眉を顰めつつ感じたままを発し。)



47: 寿々 /亀 [×]
2016-02-15 23:41:47

>朧

(/出遅れてしまいましたがどうか絡まさせてくださいませっ((汗((/素敵な息子さんにちょいとpfを熟読いたしました!

遅いお帰りやな-…
(相手の声にゆっくり振り替えればにんまりと笑い「お帰り」と出迎えてやり。外は寒かったのではなかろうかと部屋の暖房を少しいじり部屋を暖かくすれば「お風呂、沸いてるで先入って来たらどうやろか?」と提案して。こんなことはお節介なのだろうかと悩みつつもバスタオルを持たせ「いきましょ、いきましょ」とバスルームまで柔らかく肩を押しながら進み「ほな、ごゆるりと-」と言えば手を振りその場を去って。

>柳

((のそのそ、ノロマなロル返信ですが絡ませてください!((

少しの煎餅ならばワタシが分けてあげてもよい。
(なんてな、とゆっくりドアを開けては「どうも、腹ペコ狐の柳はん。」とすこし意地悪く言えばちゃっかり隣に座り。パキッと何かを割る音をならせば煎餅をとりだし「ワタシはあまり料理を得意としないんだ。これで許しておくれ」としょんぼりしつつも頭をそっと撫でてやり。朝独特の冷気がドアの隙間から漂ってくればくしゅん、とくしゃみをして「暖房、つけるか」と暖房を付けてその温風を自身に当たるようにすれば気持ち良さそうに目を閉じ「柳はんは、大丈夫かい?」と尋ねて。

>棗

ふむ…それなりにはあるのだろう。
(首をかしげては相手と背比べをするように立ち「なんせここに来る者はみな背が高いからな-…」と笑って「あぁ、お抹茶だよ。その洋に合うかはわからないけれどね」と微笑めば皿の横にそれぞれに入れたお茶を置けばいただこうか、と相手を見つめて。

>珀

性格的にじぃじだ、…自覚済みだ。
(はっはっは、と笑えば吹き出す相手に面白がってもらえたのだろうかと嬉しくなり髪をいじられ始めるとなんとなくくすぐったい気持ちになって「せっかくだ、結ってもらっていいか?…お洒落な結い方がいいな」と注文してみて。

>春

少し、してみたくてな。
(すまない、と申し訳無さそうに笑うと身を乗り出して話を聞こうとする相手に微笑み「最近はとても美味しそうな洋菓子が沢山売ってある店や、洋服屋さんがあるようでな…ワタシはそこが気になっている。」と、いうと理想を膨らませていきながらのべて

48: 珀 / 犬 [×]
2016-02-16 00:33:37



>柳

__ああ、盛大にお腹鳴ってるもんな。炒飯、作ってやるから待っててな。
(やっと来た、なんて台詞に何か用でもあったのかと水を飲みながら相手に視線流すものの、続いた言葉に先程から微かに聞こえていた誰かしらの腹の虫の事を思い出すとくすりと小さく笑み零し。冷蔵庫の中を覗いて材料の確認をしながら了承すると材料を腕に抱えて「不味くはなんないと思うけど好みの味じゃなかったからごめんな。…って、先に謝っとく。」と肩竦めて早めの謝罪を冗談交じりの口調で告げ。)

(/いやもう、有難うございます!頼もしいなんて事はあり得ませんが、そう言って頂き愚息も喜んでおります((/絡みにくいなんて事はありません!不束な主に愚息ですが、これから宜しくお願い致します。)

>春

__春がそう言うなら、いいけど。無理はすんなよ。
(向けられる軽い笑みに微かに心配そうな視線送ったも、部外者の自分があまり言うのも良くないだろうと上記を言うのみに留めて。コップを取るのか食器棚に手を伸ばす相手の背後から手を伸ばして二個取ると「春、これ運んで冷蔵庫からお茶出して。」とそのコップを相手に差し出しながら、残りのコップは自分が出すからと代わりにお茶を出すよう頼み。)

(/大丈夫ですよ!寧ろ放置してても気にしない質なので((/…ってそれは出来ません!土下座なら此方が…!)

>寿々

__性格というか、1番は喋り方だと思うんだけど?
(相手の性格やノリは己からすると面白く。嫌いじゃないし寧ろ好きな方ではあるが、それが年寄り臭いかと言われれば己にはよく分からず。どちらかと言えばと悩むようにしながら上記口に出してみれば、不意に髪を結って欲しいと相手に注文され。少々戸惑い気味に緩く頬を掻くと「お洒落にってのは、難しいけど…やってみるのは楽しそうだな。」なんて悩む素振りを見せつつ好奇心が勝ったのか僅かに瞳輝かせて承諾し。)



49: 棗 / 羊 [×]
2016-02-16 00:43:06


>柳くん

( /初めまして!呑気な愚息では御座いますが、何卒宜しくお願い致します!)

お-はよ、
( リビングへと足を進めては見知った相手の姿が有り。ソファに座る相手の後ろからガバリと所謂アスナロで抱き付けに行けばヘラと笑み溢して。どうやら暇なのか其の侭ひょいと相手の横に座り、ブランケットを引き寄せては小さく欠伸を溢して。)

>朧くん

ふふ、寒かった?
( ぶっきらぼうな相手の言葉。何時もの事だと気にせずにいては扉から差し込む冷気にふるりと身体を震わせて上記を問い。“見せるものでもない”との言葉には確かにその通りだと頷いて、然し、綺麗な羽を見遣れば“朧くんの羽は本当に綺麗だね”と緩く笑みを溢して。一定の距離を取って付いてくる相手を振り返ってはグイ、と腕を引き寄せ)__寒いでしょ、ほら。(何てリビングへの扉を開け相手を先に入る様に促して)

>春くん

__ふふ、春くんか-わいいね、
( 相手の可愛らしい仕草に思わずギュム、と抱き締めてしまうも、男に可愛いだの言われて嬉しい奴等は居ないだろうと我にかえれば僅かに眉尻下げ謝罪軽く述べて、)...あ、ほんと?(
嬉しい、との言葉に此方も緩く笑みを浮かべては相手の揺れる耳そっと撫で遣り)...ふわっふわ、気持ち-( 思わず触ってしまったものの、その柔らかさに感嘆の声溢して)

>珀くん

珀くん暇なの、?__俺と一緒だ
( 相手も己と同じ考えに、賛同する声を溢しては口許緩めて。渾名に僅かに双眸開いては嬉し気に目許ふわりと緩ませ、自分は柔らかくない、と云う相手の頬をふにふにと優しく摘んでは首を軽く右に傾け、)__そう?十分俺は柔らかいと思うけどな、( 何て己の感想を述べては相手の頬の滑らかさに暫し感触を楽しむかの様に手を滑らせ)...うッわ、珀くん肌スベスベだね、羨ましい( 女子か、とツッコミたくなるような言葉を思わず零してしまえば驚いた様に双眸瞬かせて)

50: 春 / 兎 [×]
2016-02-16 00:57:00


>柳

…おはよ。
(相手の言葉に少し頬を染めつつぽりぽりと掻いて。どうやら渾名をつけられたのが初めてだった様子でぱちくり、瞬きすれば視線逸らし。棚からフライパン出せば「…仕方ないな。何がいいの。」とむすっとした表情ながらも作る気は満々な様子で。)

>寿々

ん、そっか。
(相手の言葉に素直に頷くも、ん?とすこし不思議そうな表情浮かべて。相手の言葉に興味深そうに聞けば「僕も甘いものには興味があるな。」と小さく呟いては、今にも行きたそうにうずうずと体を揺らして。)

>珀

(/.ならよかったです…!、ではどちらが土下座するかは息子達に決めていただきましょう・・・!!((、)

心配ありが…と。
(少し頬を赤らめ乍素直に感謝の気持ちをぽつり呟いては、急に現れた手にぴくり、小さく反応して。出された指示に「あ…うん、」と小さく頷いてはコップ二つを片手に持ち、冷蔵庫を開けて茶を取り出しては食卓テーブルへ。)

>棗

な…かわ、かわ…。
(ぷるぷると体揺らしては言葉が出ないのか口がぱくぱくして。とりあえず落ち着こう、ふー、と静かに深呼吸。)…うん、あまり言われないから。(相手の言葉にふにゃり、小さく笑って見せては大人しくなでられるままで。)…耳は大事にしないと、ね…。(どんどん恥ずかしくなってきたのか、どんどん顔が下に向いていき。)

51: 鱗/蛇 [×]
2016-02-16 07:22:59

>>霞クン

あ、コレくれるノ?霞クンいつも飴持ってるネ
( とりあえずリビングに来たはいいが、特に誰がいるというでもない状況に若干口を尖らせたところで相手より声をかけられ振り向き相手を認識すれば上記を。差し出された飴を受けとると牙の覗く薄い唇に嬉しそうな笑みを浮かべて礼を言うと、そのうちのひとつを口内に放り広がった優しい甘味にふにゃりと表情を溶けさせて。
(/ええ、ちょっと頭のおかしなな息子ですがよろしくお願いします!


>>珀クン

………、……!
( 口に含んだソレは本当においしく、話すことも忘れてしばらくもくもくと食べ進めたところでハッと我に帰り「すっごいおいしーヨ!」と。口の中に残っていたものを飲み込むと、指先に付いたチョコを舐めつつ「……なんかナニかが足りなイ感じがしてたんだよネ」と相手の疑問にあまり答えになってない答えをして

(/ありがとうございます。もちろんルールを破る気はありませんので、ご心配なく(笑)

52: 参加希望 [×]
2016-02-16 12:39:31

「癒し系で皆のアイドル、優輝くんだよーん!…おぇえ……。」
「ごめんね、僕草食じゃなくて本当は雑食だから…。油断してると君のこと、食べちゃうよ?」

優輝_ユウキ_20y_

/自称癒し系草食男子。周りからも「ふわっとしてる」や「癒し系」と言われ何故か持ちネタまで出来てしまった。勿論その持ちネタがキモいことは自覚済み。基本フレンドリーというかフレンドリー過ぎてむしろ絡みつくという表現の方が合うような人との距離の取り方をする。大変しつこい。しかし本人は全く持って悪気はないので突き離されると本気でへこむ。喜怒哀楽の表現が豊かなので大体顔を見ればその時の機嫌だったり気分が分かる。恋愛面でも同様に結構ぐいぐいアピールはするが肝心の告白が出来ない等変な所で照れ屋な一面も。

/身長175cmで体型は太っているでもなく細すぎというわけでもなくいたって普通の健康優良児体型。髪は完全に白髪ストレートで肩にギリギリつくかつかないかの長さ。前髪は横に流してピンで留めている。瞳の色は黒で垂れ目。見た目には動物の尻尾だったり耳だったりは確認できないが落ち込むと目の周りに濃いクマが出来るという特殊体質持ち。服装はとんでもなく奇抜だったりおかしな服装でなければ何でも着るが基本的にゆったりとしたロングカーディガンなど楽な服装を好む。そしてポケットの中には大好きな笹団子がいつも入っている。

/パンダの獣人
一人称:僕、ニ人称:君、○○くん、あだ名

/絡み文
んふふー、ついに買ってきちゃったぞ。名店……なんだったっけ。まぁ、いいや。名店の超美味しい笹団子っ!早く食べたいなぁ…。こんなにいっぱい買ってきちゃったし、皆にもおすそわけしよーっと。あ、でも…皆に内緒で外に出て買いに行っちゃったし…怒られたらやだなぁ…。
(ちょっとお高そうな紙袋の中を何度も何度も覗きこんではにやにやが止まらない、と言った感じで幸せそうな雰囲気を漂わせており。その中身は以前からずっと食べたかった名店の笹団子で。しかし、ずっと食べたかった割にはそのお店の名前は頭からすっ飛んでいる模様。まぁ、お店の名前なんて関係ないし、美味しければそれでいいと思えばまたにやにやとしながら家について。リビングへ行こうと歩いている最中こんなにおいしい笹団子なんだから皆にも食べてもらおうと思うも、そういえば笹団子を買いに行ったこと自体誰にも話してなかったと思えば怒られるかも…と困ったような顔をしてはリビングに入れずにいて)

(/主様や参加者の皆様方がハイレベルなため少々二の足を踏んでおりましたが意を決して参加させていただきたくpf投稿させていただきました、不備などありましたらご指摘の程宜しくお願いします!)

53: 棗 / 羊 [×]
2016-02-16 14:59:06


>春くん

__...ふふ、御免ね。春くんは格好いいよ、
( 相手がパクパクと口を開け閉じするのを見遣れば矢張り“可愛い”は嫌だったか。と苦笑溢し訂正しては、)__ね、まぁ俺は立派な耳なんてないからね( 己の小さく控えめな耳を触れば小さく溜息を零して。己の言葉のせいなのか、どんどん下を向く相手の様子に不思議そうに首を傾けては相手の顔を覗き込んで)__春くん、?

54: 春 / 兎 [×]
2016-02-16 15:07:30


>棗

…ま、まあな。
(相手の言葉にぱあ、と顔を輝かせれば当然だ、といわんばかりにふん、と胸を張って。)棗は棗でいいもんもってんじゃん、(相手を元気付けようとしてなのか、やさしげな表情で相手についている角を表現しようと己の頭で角の形を描いて。)…あー、いや、慣れてないからさ。(覗きこまれると顔をぱっと上げて恥ずかしそうに視線をそらしつつ頬を掻いて。)

55: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-16 16:57:00



> . 寿々


_煎餅?あー 、それ欲しいなァ. 俺にちょー だい.
( 扉が開いたのと同時に聞こえた声にゆっくりと瞼開け扉に目遣れば見知った彼の姿で. 煎餅っておじいちゃんかよ、何て思考巡らせつつ彼見遣ればヘラ、と笑顔を向け上記. 「_腹ぺこなのは仕方ねェでしょうに. あ、忘れてたァ、寿々ちん、おはよん. 」とニコ、と笑ってはセンスの欠片も無いアダ名で呼び挨拶をして. 急に頭撫でられればピク、と僅か肩を揺らした後ヘラ、と笑って「_煎餅とか久々だからさ、嬉しいなァ. 」と告げ. 暖房をつける彼を横目で見遣り突然の問いに一瞬不思議そうに首傾げるが意味が分かったのかヘラ、と笑って「_大丈夫大丈夫ー 、だって俺頑丈よ?」と腕を曲げ筋肉を見せる様な仕草をして.  )


( . 亀さんだけにのろのろですn (( / オイ、 / 此方も基本ゆっくりペースなんで全然気にしないです !! コレから宜しくです ! 駄ロルですので、絡みにくければ仰って下さいね.  )



> . 珀


_腹減ってんだからさァ、仕方無いだろー に. ふふ、そー 言ってくれると思ってた、さんきゅー なァ、待ってる.
( くすり、と小さく笑み溢す彼をヘラ、とした笑みで見遣り上記. 御腹が鳴ってしまうのは不可抗力だから、押さえたいが無理. 何て思考巡らせつつ作ってくれる優しい彼に御礼告げ. 己も一緒に手伝いたいが、火が苦手な自分は只の足手まといにしかならない事が目に見えている為、大人しく待つ事しか出来ず. 「_もし、不味くても俺食べるけどさァ、珀ちんに限って今回だけ不味いもんとか絶対有り得ないよん. 」とヘラヘラした笑顔を浮かべつつ、センスの欠片も無いアダ名で呼びながら前記述べキッチンに居る彼見遣り.  )


( . どういたしましてで御座いまする、 ← / いやー 、こんな我が儘息子の言う事を聞いてくれるだなんて、滅茶苦茶優しいッすね ! ← / ほんとですか? 絡みにくくなかったら良かったです !  )



> . 棗


_ッ、吃驚したァ、急にやられたら俺の心臓止まっちゃうわァ. ん、おはよん、なっちゃん.
( 扉が開いた音に目を開け振り向こうとする前に後ろから抱き付かれビク、と肩を揺らしては僅か引きつった笑みを浮かべながら上記. 寿命縮まるわ. 何て思考を巡らせつつヘラ、と何時もの様に笑って隣に座った彼を見詰め. 眠たそうな彼を見て何かを思い付いたのか、自分自身の膝をポンポン、と数回叩いて「_なー つめ、膝枕してやろー か?」とヘラ、と笑ってみせ彼からの返答を待ち.  )


( . 棗クンと似ている様な似ていない様な、微妙ですが嬉しいでs (( / ナニ、 / 此方こそ宜しく御願い致します !! 駄ロルなんで、絡みにくかったら仰って下さい ! )



> . 春


_ふふ、はるるんってかわいー よなァ.
( 視線は逸らされたが、ちゃんと挨拶を返してくれる彼に思わず笑み溢して上記述べ. アダ名も嫌そうじゃない彼に嬉しそうに笑って続けて"はるるん"だなんて呼んでみて. むす、とした表情とは裏腹に作ってくれる彼にヘラ、と笑って「_春って優しいよなァ、ツンツンしてるけど. はるぴょんのおすすめとか、駄目?」と彼をじィ、と見詰めれば首を僅か傾げ問い、返事待ち.  )



 

56: 朧 / 烏 [×]
2016-02-16 18:28:50






( 春 / >44 )




‥そんな機嫌悪くすんなよォ、

( 相手が本当に極々僅かにではあるが む、とした表情を浮かべ此方を見てくる事に微かな可笑しさを感じ、ぶはっ、と思わず吹き出してはからかうような口振りで上記を口角上げつつ述べ。けけけ、と相変わらずの悪趣味な笑い声を玄関口にて響かせながら相手の出方を伺っていたのだが、相手はすらりとした指で己の頭を指差し。そのことに警戒するような、それでいて相手の行動の意味を探ろうとするかのように紫色の瞳を きゅ、と細め。答えを此方が見つけるより先に相手の口から出てきた葉が未だに頭についているという旨の台詞に 頭に乗ってしまった葉を探すように手を動かすが、それらしいものは触れず。短気ゆえに舌打ち漏らすと、リビングに戻ろうとしている様子の相手に、 )

おい、 何処に付いてンの 、




( / んん、左様ですかッ、なるべく皆さんと打ち解けるように頑張っていきますので、どうか何卒 .. !! )






( 珀 / >46 )


‥ 否、別にィ、



( 相手はどうも自分のことをからかっているような態度を取るような様子が目立つ。 何ゆえ、そんなに面白がるような態度で自分に接してくるのかと、ほんの僅かな疑心と警戒心が胸の中をぐるぐると廻り。苦手だ、何て本人には言えないそんな感情が一つ脳内に浮かび上がると相手のその顔から目線を逸らし。そんな自分の耳に飛び込んできたのはからかう名目で言っているであろう 可愛いだ何だというその言葉。相手の意図が掴めず、ほぼほぼ反射的に口をついて出たのは「 はァ ? 」 という間の抜けた声であり。お前、何言ってンだ、と罵りたくなる気持ちを抑えつけながら相手を睨み。どうも相手のペースに乗せられているような気がする、と幾度となく左右に首を振れば次いで聞こえてきた目を閉じろというその言葉に又も目をぱちくり、とさせ。「 ‥何でだよ、」 と文句垂れつつ、瞳をきつく閉じ。 )




( / トピたった日から、ずっとpf練ってました、( ← )






( 寿々 / >47 )


な-んだ、 じじィ か 、

( 生ぬるい温度の室内に ぐぐ、と腕を伸ばし、凝り固まった筋肉を解していた最中、振り返った人物が唐突にお帰り、と声をかけてきて。ぱち、と瞳を何度も瞬きさせれば 嗚呼、彼かと誰かを確認せずともわかるそのマイペースな声の主にふう、と息を吐き。相手をそのとき初めて視野に取り入れ、小馬鹿にしたような口調で上記を述べると口角を上げ。なにか一言言ってやろうかと思っていた矢先、半ば強引に風呂場へと連行させられては、戸惑いに目を白黒させ。時すでに遅し、とでもいうべきか、気付けばバスタオル片手にお風呂場の前に立っており。仕方ない、ここはもう流れに身を任せよう、と諦めたようにその場でため息吐いて。 )

入るしかないかァ.、



( / わわ、その様なお言葉、有り難いですっ、拙い部分も有るかとは思いますが、仲良くしてくださいましっ、 )






( 棗 / >49 )



フツー だな、 特別寒い訳じゃね-よ、


( ぶるり、と体を大袈裟なほどに震わせた相手をちらりと横目で見やり。へらへらとした柔らかな笑顔を浮かべたまま、寒かったか否かと問いかけてくる相手に対して、あっけらかんとした態度のまま肩をすくめ、上記をぽつっと呟き。ふん、と鼻で軽く相手をいなすように笑ったわけだが、不意に相手の口から羽が綺麗だという言葉が出てきたことに目を見開き、明らかに眉根を寄せておれば「 何処が 」 とややぴりぴりとしたような、それでいてどう反応したら善いのか困惑しているような、なんとも言えない表情へと変化して行き。変なやつ、と口パクでそれだけ言うと少し相手との距離を広くして。それをキープしたまま歩いていたのだが、急に相手が腕を引くと よろめくのは当然であり。うお、と声を漏らしながら間一髪、転けるのを回避し。怪訝そうな顔をしたまま、相手を睨むと、 )


あぶね-な、なに考えてンだよ、





( 柳 / >34 )


だ-、くっそ、寝過ぎた、


( 天気の良いそんな朝。寝過ぎたが故にがんがんと痛む頭を抑えつつ、低血圧故に機嫌の悪い己は乾燥により掠れた声で上記を呟いて。嗚呼、くそ、最悪だ等とぼやきながらタオルを持って、洗面所へと向かい。そこからは大体予想の通り、歯を磨いたり顔を洗ったりと多忙な時間を過ごすと、ぐしぐしタオルで顔を拭いて。はあ、と詰めていた息を吐き出すとそのままの足取りでリビングへと向かい。誰かしら何か作っていないかと期待してやって来たわけだが、どうやら未だ誰も来ていない .. 訳ではなかった。自分より先にリビングにいたのは長身の男。嗚呼、彼かと人目で誰か理解すれば相手のいるソファに歩み寄り、 )


おい、



( / 早速、失礼な絡みかたをしてしまってすみません ..! これから仲良くしていけたらな、と思ってますので、どうか宜しくお願いいたしますっ。 )



57: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-16 19:07:09




> . 朧


_あ、朧だァ、おはよん.
( リビングの扉が開き近寄って来る気配. 声掛けられればゆっくり振り向けば見慣れた彼. いつも通りに緩ッとした様なニコリ、と笑み浮かべれば取り合えず朝の挨拶をして返してくれるだろうかと僅か楽しみにして. 警戒心が強い彼は自分からはあまり近寄って来ないからこの近さが新鮮. 何て思考巡らせながら彼見詰めれば「_なァ朧、飯作れる?俺腹減って減って仕方ねー の. あ、でも無理ならいー や. 」とヘラヘラ、笑って彼に頼んでみるが多分無理だろうな、と思案するも前記問い. 火が苦手じゃなかったら料理くらい自分でするんだけどなァ. 何て思考巡らせながら返事を待ち.  )


( , いえいえ、此方もかなりウザイ奴なんで大丈夫です !! それに、冷たくされたくらいではへこたれませんよ ! ← / 此方も仲良く出来たらな、と思っておりましたので、コレから宜しく御願い致します. 駄ロルなんで絡みにくかったら仰って下さい ! )




 

58: 珀 / 犬 [×]
2016-02-16 21:23:14



>棗

__なら、似た者同士仲良くいこーか。
(賛同する様な声にならば問題は無いかと笑み深め、同時にソファの端に寄ると隣へ来る様にと横をぽんぽんと叩き。確かめる様に己の頬を摘まむ相手に大人しくしていたが、柔らかいだのと口に出す相手に緩く首傾ければ「…やっぱ自分じゃ柔らかさって分かんねーのな。」と小さく呟き。そのまま抵抗なく頬へ手を滑らせる相手の様子を見ていたが、唐突にスベスベ等と言い出した相手に微かに眉上げると「いや、んん?どこがスベスベなんだよ?」と苦笑混じりに問い掛け。)

>春

__ん、どーいたしまして?
(顔を赤らめて礼を述べる相手の小動物的可愛さに思わずふは、と笑み零すも軽く頷くと何故か疑問形に返し。己の指示通りに動いてくれる相手を一度見てからコップを器用に4つ分持つと、テーブルまで運んで1つずつ並べ。これで準備は出来たものの他のメンバーは自分のタイミングで夕飯を食べに来るだろうと思案すると「…もう2人で食べとくか?」と茶を持ってきた相手に視線を向けて。)

(/そうですね!((/多分主が土下座するはめになりますけど…!)

>鱗

__…そっか、なら良かった。
(黙々と食べ進める相手を見つつ味はどうだろうかとそわそわしていたが、暫くして返ってきた美味しいという言葉に僅かに目開くと安堵する様に笑み浮かべ。「…うん?そー、なのか」単純な思考回路の自分には理解し難い返答が返ってきたために眉寄せて考え込む様に顎に手添えれば、1人首を捻って悩み。)

(/はい、信じておりますので!/笑/ )

>52.優輝様

(/参加希望有難うございます!勿論参加者様方も素敵ですが、十分優輝様も素敵ですので自信をお持ちください!不備は御座いませんので、宜しくお願い致します。早速絡み分に絡ませて頂きますね!)

__優輝?そんなとこに突っ立って何してんの?
(リビングにいてもする事がなく一度リビングを出て自室から読書用の本を持って来ていれば、何故かリビング前に立って中々入ろうとし無い相手の姿を見つけ。不審そうに背後から近づいて軽く肩に手を置くと、扉に何か付いてでもいたのかと視線扉へ流しつつ声を掛け。しかし、特に問題はなさそうだと確認すれば、ゆっくり扉開いて「とりあえず、入ろーぜ?」と顔を覗いてみて。)

>柳

__ま、そういうもんか。…おう、任せろ。
(確かに腹の虫は自分ではどうする事もできないだろうと納得した様に頷いて見せ。材料を台へ乗せて軽く相手へ向かって親指立てると、トントンとした一定のリズムで材料を切り始め。「珀ちんて…俺だってミスはすんだから、味付け失敗する可能性も考えとけよー?」己に付けられている渾名にふ、と笑み漏らしながら何故こんなに信頼されているのかと耳ぴくりと動かすと念のためだと前記を。)

(/いやいや、こんな奴より優しい子はいくらでもいますからッ!本当です!寧ろ此方の文が絡みにくいんじゃと冷や冷やしております((/ )

>朧

__…そ?
(特にからかってやろうと思っているわけでもないが、相手との距離をどう取るべきかと最初の頃に悩んだ末、何時の間にかこんな接し方になっており。性格の相性というものもあるのだろうかと1人悩ましげに思考しつつ小首を傾げると、可愛いと言った事に対して間の抜けた声を漏らして此方を睨んできた相手にきょとりとし「えーっと?俺、なんか変な事言った?」なんて本心からの言葉を出しただけなために何が気に食わなかったのかと相手見遣り。しかし、文句垂れながらも此方の要求を呑んで相手が目を閉じると意外そうに数回瞬き。そのまま待たせるのも悪いため近くの自室から素早く目当ての物を取って戻ると「はい、よく出来ました。」なんて子供に接する様な口調で相手の頭を撫でた後、持って来た物__黒を基調としたシンプルなデザインのマフラーを相手の首に巻き付けて。)

(/そ、そんな前から…だと!?ありがたきお言葉有難うございます!嬉し過ぎて息が苦し((/ )



59: 優輝 / パンダ [×]
2016-02-16 23:44:16

>珀
ふぎゃッ…。なんだ、珀かぁ…もう、驚かさないでよぅ…。
(リビングのドアの前でぐずぐずしていた自分の肩に何者かの手が置かれれば思わず変な悲鳴をあげて。振り返る前にとりあえず笹団子は隠しておこうと一瞬で判断すればお腹のあたりに服の下から笹団子入りの紙袋を潜り込ませて。どう考えても見た目で何か入っているのはバレバレなのだがそこまで気が回るわけもないようで。声をかけてきたのが相手だとわかれば、ムッとした表情で上記を言い。そしてリビングへ入ろうと促す相手に「そ、そうだね。入ろう入ろう!」とどこかぎこちない動きで、さらにはお腹のあたりを押さえながらリビングに入っていき)

(/そんな言葉をかけていただいて大変ありがたいです……!ロル等拙い所が多々ありますが皆様をお手本にして改善させて頂く所存でございますので温かい目で見守って頂けると幸いです……。これから宜しくお願いいたします!)

60: 棗 / 羊 [×]
2016-02-17 15:15:08


>寿々くん

寿々は凄いね…此の家で抹茶淹れれるのは寿々ぐらいじゃないのかな
( 相手の前に座れば、抹茶の柔らかでいてほっとする様な香りにうっとりと双眸を細めて。“頂こう”と発した相手に僅かにもぞり、と身体を動かしては、)…普通に作ったけれども、寿々の口に合いますように( だなんて様子を窺う様にチラと相手を見遣って。お抹茶にサンドウィッチ。もう少し気を利かせ和風な物を作れば良かっただろうか、なんて今更ながら後悔の念が押し寄せて)

>優輝くん

(/ 初めまして!早速素敵なご子息様に絡ませて頂きますね←拙い所、多々有りますがどうぞ宜しくお願い致します!)

…優輝くん、?入らないの?
( 昼寝後なのか、やや気怠そうな雰囲気を纏い、自室からリビングへと行こうと廊下を歩いていれば先に見えるのは相手の姿。どうやらリビングに入らずに手前で何か悩んでいる様子に首を傾けては相手の背後からそっと声を掛けて。相手よりもやや上背がある為に、ふと相手の手元が見えてしまう訳であり。手に持っているのは確か相手の大好物な笹団子、買ってきたのかァ。だなんて納得しては口許に笑み浮かべ)

>春くん

ふふ、…ん?、此れ?
( 己の言葉に胸を張る相手に微笑を溢しては、元気付けようとしてくれているのか、角を表す相手に己の角をそっと触り。ヒヤリと冷たく重量感を持つ其れに苦笑を溢しては、)嗚呼、有難うね。自慢っちゃ自慢だけども何せ重いからね( と欠点を述べて。継げられる言葉にニッコリと笑みを浮かべては)ふは、春くん純粋−、(僅か、からかう雰囲気を纏わせ頭撫で遣って)

>柳くん

成功-、何してたのやっくん、
( 己が抱き着けばビクリ、と大袈裟に身体を震わせた相手に悪戯成功。だなんて口許を緩めては上記を問い掛けて。呼ばれた渾名に、なら己も、と返した渾名は何の捻りも無い至って普通の渾名であり。膝枕、の言葉にゆったりと双眸瞬かせてはふふ、と笑みを口許に浮かべて、)いいの?重たいけども( 横になりたい気分なのか、相手の要求をすんなりと受け入れては首を傾けて)
( / な、なんと…こんなにも素敵なご子息様と似ているだなんて光栄至極で御座います←(/ 何を仰る。巧すぎるロルにどうしたらいいのか分かりませぬ((涙/ 是非とも仲良くしてやって下さいまし!)

>朧くん

寒いのは俺だけか…でも、風邪に気を付けてね
( どうやら相手は然程寒く無いらしい。前記を独り言の様に呟いては、相手の態度を気に留めるでも無く風邪を注意しては相手の“何処か”との言葉に、捨てるのも憚られていた相手の羽を目の前に持ってきてはクルリ、と指で一周させて、)ん-、?だって。ほら、黒に見えるけど紫にも見える。蒼も、かな?色んな色が見えて綺麗でしょ(だなんて羽根の持ち主に微笑向け。相手が距離を開けている事に気付かなかったのか、軽く腕を引き寄せては前につんのめる相手に此方も双眸開き慌てて相手の腰に腕回し支えて、)わッ、御免。早くリビングに入ろうと思って…

>珀くん

そだね、
( 相手の言葉にゆるりと頷いては促される様に柔らかく叩かれたソファに近寄り、ストンと腰を沈めて。矢張り自分では分からない物なのだろう、自分で柔らかいと自負する人は余程頬が柔らかいのだと思考を巡らせては困惑するように次げられた言葉に、)スベスベ…、は。珀くんのほっぺがスベスベだから。( だなんて双眸瞬かせ答えるもスベスベ、だなんて普通言わないだろうと後から沸々と湧き上がってきた恥ずかしさに双眸彷徨わせては己の後先考え無い発言に小さく溜息付いて)



61: 寿々 /亀 [×]
2016-02-17 15:23:28

>珀

ふむ…しゃべり方かぁ-…
(自分では気がつかなかった、と思えば一点を見つめ考え事を。顔をあげれば「……なおらんな」はっはっは、と盛大に笑い。髪をいじる心地よさに気が付けばすぅ…すぅ…と寝こけてしまい。項辺りがスースーするのを感じてようやく目をあけゆっくり欠伸をして「すまない、寝こけてしまった。」と謝って。

>春

そうだなぁ…雲行きが怪しいが風が止んだので今から行こうか?
(ソファーから窓を見つめて言えばよっこいしょ、と立ち上がり少し背伸びをして。「少しまっていておくれ。」というと巾着に財布を入れ、傘を持てば相手の手を握り和やかな笑みで「待たせたな。さて、行こうか」とリビングを出て。

>柳

久しぶりとな、なら和菓子も如何かな。
(そうなのか、と目を見開いては少し嬉しそうにほほを染め懐から何か包まれたものを取り出せば可愛らしい花や紅葉、と春夏秋冬をイメージされた和菓子で。相手に似合いそうな紅葉を手に取れば「ほれ、口を開けよ。」と微笑んで。「その…寿々ちん、は可愛らしいが恥ずかしくてならんな。」ははは、と笑い照れ隠しに煎餅を食べて。

>朧

ふむ…じじぃだ。
(少し間をあけ微笑んで言えば普段からじじぃ、など呼ばれ慣れているがどの辺りがじじぃなのかと考えて。「朧はん、ワタシはどの辺りがじじぃなのだろうか」と問いかけてみて。自分が入ろうと沸かした風呂だがこうして人にゆずるのもまた気持ちのよいことだ、と一人クスクス笑みをこぼしてテレビを見ていて。

62: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-17 16:56:13




> . 珀


_ん、そー いうもんよ.
( 納得した様に頷く彼に満足気にヘラヘラ、と笑って上記. とんとん、と一定のリズムの音に目元を細めては「_珀ちん、料理上手いよなァ、羨ましいわァ. 」と料理する彼の姿を観察しながら前記述べヘラ、と笑って. センスの欠片も無いアダ名にふ、と笑う彼を見遣り目元を緩めヘラ、と笑えば「_なァに、珀ちんってアダ名可笑しー ?」と不思議そうに首傾げ前記問い. 「_ん、当たり前でしょうに. 味付け間違えてもちゃんと食べるから安心して良いよん. 」と味付け間違えるかもしれない、と言う彼にヘラ、と笑って前記述べ安心しなさい、と言いたげに親指をグッ、とさせてみたり.  )


( . いやいや、兄貴肌の珀クンが優しいでs (( / 全然絡みやすいですよ !! 大丈夫です !  )



> . 棗


_悪戯好きだなァ、なっちゃん. んー ?特に何もしてなかったけど、御腹減っただけ.
( 悪戯成功だなんて口元緩めた彼. 相変わらずだなァ. 何て思考巡らせつつ上記述べヘラ、と笑って. やっくん、と云うアダ名に一瞬目をパチパチ、と驚いた様に、瞬きさせたが直ぐに嬉しそうにニコ、と笑ってから「_アダ名、嬉しいねェ. 」と前記. ふふ、と笑う彼を見遣り良いの、と聞く彼にヘラヘラ、と笑って「_ふふ、勿論良いよん?寧ろ俺なんかの膝で大丈夫か心配だなァ. 」と前記述べ、おいでおいで、と膝をポンポン、と叩いて誘い.  )


( . 此方も滅茶苦茶嬉しいです !! 棗クンと似てるだなんて、きゃあ、ってなりますy ((( / コラ、 / 自分なんて全然上手くないですよ、寧ろ下手過ぎて皆様の足を引っ張っておりますよ. はい ! 仲良くしますよ、勿論ッ !!  )



> . 寿々


_和菓子?おー 、和菓子もほんとに久々だわァ.
( 嬉しそうに頬染める彼見遣ればヘラ、と笑っては懐から出された包まれた物を興味津々にじィ、と見詰めれば可愛らしい春夏秋冬のイメー ジされた和菓子で思わずふふ、と笑って上記. 紅葉の形を手に取り微笑みながら、口開けよ、何て言う彼に一瞬驚いた様に目見開かしたが直ぐにヘラ、と笑って「_ん、それ美味そー だねェ. 」と告げれば言われた通りに口を開けて目瞑り. 「_ふふ、かわいー ね、寿々ちん. じゃあやっぱり寿々、かなァ. 」と照れ隠しからか煎餅を食べる彼を見て笑い前記.  )




 

63: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-17 16:57:21




> . 珀


_ん、そー いうもんよ.
( 納得した様に頷く彼に満足気にヘラヘラ、と笑って上記. とんとん、と一定のリズムの音に目元を細めては「_珀ちん、料理上手いよなァ、羨ましいわァ. 」と料理する彼の姿を観察しながら前記述べヘラ、と笑って. センスの欠片も無いアダ名にふ、と笑う彼を見遣り目元を緩めヘラ、と笑えば「_なァに、珀ちんってアダ名可笑しー ?」と不思議そうに首傾げ前記問い. 「_ん、当たり前でしょうに. 味付け間違えてもちゃんと食べるから安心して良いよん. 」と味付け間違えるかもしれない、と言う彼にヘラ、と笑って前記述べ安心しなさい、と言いたげに親指をグッ、とさせてみたり.  )


( . いやいや、兄貴肌の珀クンが優しいでs (( / 全然絡みやすいですよ !! 大丈夫です !  )



> . 棗


_悪戯好きだなァ、なっちゃん. んー ?特に何もしてなかったけど、御腹減っただけ.
( 悪戯成功だなんて口元緩めた彼. 相変わらずだなァ. 何て思考巡らせつつ上記述べヘラ、と笑って. やっくん、と云うアダ名に一瞬目をパチパチ、と驚いた様に、瞬きさせたが直ぐに嬉しそうにニコ、と笑ってから「_アダ名、嬉しいねェ. 」と前記. ふふ、と笑う彼を見遣り良いの、と聞く彼にヘラヘラ、と笑って「_ふふ、勿論良いよん?寧ろ俺なんかの膝で大丈夫か心配だなァ. 」と前記述べ、おいでおいで、と膝をポンポン、と叩いて誘い.  )


( . 此方も滅茶苦茶嬉しいです !! 棗クンと似てるだなんて、きゃあ、ってなりますy ((( / コラ、 / 自分なんて全然上手くないですよ、寧ろ下手過ぎて皆様の足を引っ張っておりますよ. はい ! 仲良くしますよ、勿論ッ !!  )



> . 寿々


_和菓子?おー 、和菓子もほんとに久々だわァ.
( 嬉しそうに頬染める彼見遣ればヘラ、と笑っては懐から出された包まれた物を興味津々にじィ、と見詰めれば可愛らしい春夏秋冬のイメー ジされた和菓子で思わずふふ、と笑って上記. 紅葉の形を手に取り微笑みながら、口開けよ、何て言う彼に一瞬驚いた様に目見開かしたが直ぐにヘラ、と笑って「_ん、それ美味そー だねェ. 」と告げれば言われた通りに口を開けて目瞑り. 「_ふふ、かわいー ね、寿々ちん. じゃあやっぱり寿々、かなァ. 」と照れ隠しからか煎餅を食べる彼を見て笑い前記.  )




 

64: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-17 17:21:16




> . 珀


_ん、そー いうもんよ.
( 納得した様に頷く彼に満足気にヘラヘラ、と笑って上記. とんとん、と一定のリズムの音に目元を細めては「_珀ちん、料理上手いよなァ、羨ましいわァ. 」と料理する彼の姿を観察しながら前記述べヘラ、と笑って. センスの欠片も無いアダ名にふ、と笑う彼を見遣り目元を緩めヘラ、と笑えば「_なァに、珀ちんってアダ名可笑しー ?」と不思議そうに首傾げ前記問い. 「_ん、当たり前でしょうに. 味付け間違えてもちゃんと食べるから安心して良いよん. 」と味付け間違えるかもしれない、と言う彼にヘラ、と笑って前記述べ安心しなさい、と言いたげに親指をグッ、とさせてみたり.  )


( . いやいや、兄貴肌の珀クンが優しいでs (( / 全然絡みやすいですよ !! 大丈夫です !  )



> . 棗


_悪戯好きだなァ、なっちゃん. んー ?特に何もしてなかったけど、御腹減っただけ.
( 悪戯成功だなんて口元緩めた彼. 相変わらずだなァ. 何て思考巡らせつつ上記述べヘラ、と笑って. やっくん、と云うアダ名に一瞬目をパチパチ、と驚いた様に、瞬きさせたが直ぐに嬉しそうにニコ、と笑ってから「_アダ名、嬉しいねェ. 」と前記. ふふ、と笑う彼を見遣り良いの、と聞く彼にヘラヘラ、と笑って「_ふふ、勿論良いよん?寧ろ俺なんかの膝で大丈夫か心配だなァ. 」と前記述べ、おいでおいで、と膝をポンポン、と叩いて誘い.  )


( . 此方も滅茶苦茶嬉しいです !! 棗クンと似てるだなんて、きゃあ、ってなりますy ((( / コラ、 / 自分なんて全然上手くないですよ、寧ろ下手過ぎて皆様の足を引っ張っておりますよ. はい ! 仲良くしますよ、勿論ッ !!  )



> . 寿々


_和菓子?おー 、和菓子もほんとに久々だわァ.
( 嬉しそうに頬染める彼見遣ればヘラ、と笑っては懐から出された包まれた物を興味津々にじィ、と見詰めれば可愛らしい春夏秋冬のイメー ジされた和菓子で思わずふふ、と笑って上記. 紅葉の形を手に取り微笑みながら、口開けよ、何て言う彼に一瞬驚いた様に目見開かしたが直ぐにヘラ、と笑って「_ん、それ美味そー だねェ. 」と告げれば言われた通りに口を開けて目瞑り. 「_ふふ、かわいー ね、寿々ちん. じゃあやっぱり寿々、かなァ. 」と照れ隠しからか煎餅を食べる彼を見て笑い前記.  )




 

65: 寿々 /亀 [×]
2016-02-18 18:32:16

>柳

そーかい。
(そっと口の中に和菓子を入れてやればポンポンと頭を撫でて。ついでに、と言わんばかりに自分も桜の形をした和菓子をチマチマ食べて幸せそうな笑みをして。「可愛いって…それはワタシのことかい?……ありがとう柳はん。」と笑みを浮かべる相手に首をかしげつつもまたクス、と笑みをこぼし「さて、いつものにいきますかな。」こんな寒い日には風呂が一番だろうと思い昔こっそり作っておいた露天風呂へいこうとにちあがって

66: 優輝 / パンダ [×]
2016-02-18 19:23:24

>棗
は、入る!入るよ!今入ろうとしてたところなんだっ。ほらほら棗くんも入ろう入ろう!
(手元が見えていたと気づくはずもなく慌てて自分の後ろに笹団子を隠せば今入るところだったと誤魔化して。この状態は非常にまずいと思えばとりあえず笹団子の隠し場所がないこの場所よりもリビングの方がまだ隠す場所と機会があると考え、とりあえずリビングに入ろうと決断し。しかし相手に笹団子が見つかってはいけないと、笹団子が見えないようにかばっているせいか妙な動きになってしまい。しかしそんなことを気にしている余裕はないようで相手の背後にまわり背中をぐいぐいと押してリビングに入ろうとし)

(/素敵だなんてそんな恐れ多い……;むしろそちらの棗くんの方が大変素敵なご子息でいらっしゃって恐縮しております;こちらの方こそ、拙い所が多々ありますが愚息共々宜しくお願いいたします!)

67: 春 / 兎 [×]
2016-02-18 19:55:35


>柳

...御前なぁ、可愛いっていうなっ!
(相手の言葉に耳がぴくり、僅かに動けばむすっとした顔で相手を指差す。"可愛い"の部分をやけに強調するような口調で言えば、次がれた言葉に「頼まれたら断れないだろ。…んじゃあオムライス。」と相手に伝えて。冷蔵庫から材料を取り出しては手際よく食材を切っていき。)

>朧

別に。悪くなってない。
(相手の様子からからかわれたと知れば少しだけむすっとしていた表情がさらに険悪になり。そのまま視線を合わさずリビングへ入ってしまおうか、と足を進めようとしたが、次いで掛けられた言葉でUターン。相手へと近づいては、葉っぱを落とそうと相手の頭を軽く払って。一枚ひらりと落ちた葉を見遣れば、「取れたよ。」なんてぶっきらぼうに言って。)

(/.是非!よろしくですっ!)


>珀

よくそんなにコップ持てるよね。
(己の手と相手の手を見比べては、瞳をぱちくり。感心したような表情で上記述べては、問いに「ん、みんなは…まだか。先に食べよう」と相手に返すと、己はいつも座っている席に腰をおろして。ふう、と一息ついては、相手が席につくのを待っている様子で。)

>棗

嗚呼、確かに重そう。
(相手の言葉に苦笑しつつ、なんとなく同意して。ふと手触りが気になったのか、相手へと手を伸ばせば、触って良い?と小首を傾げつつたずねて。)
う、うるさい。
(からかうように笑う相手をむすっとした表情で見遣るも、そんなに嫌がっている様子は無く。でも多少はむかついたのか、相手の頭をわしゃわしゃと乱してみようか。)


>寿々

嗚呼、…何処行く?
(相手の言葉に頷いては、何処へ行こう、と思考を巡らせ相手に問いかけて。取られた手をちらり一瞥すると少しだけ頬が紅く染まって。ぶんぶん、と首を振って気を取り直すと、笑顔を浮かべている相手に此方も笑みを浮かべて。)

>優輝

(/.素敵なパンダさんに兎が絡みつk((、/ はい。ごめんなさい。からませて下さい!)

…優輝、何してるの?
(リビングにて、ぼーっとテレビを見ていたがふとリビングの扉辺りから聞こえる音に首を傾げ。もしかして泥棒・・・?なんておそるおそるリビングの扉を開けて見てみると見知った顔が。安堵の溜息を吐きつつ、リビングに入るのを渋っている相手に上記述べては、入らないの?といった表情で相手をじっと見つめて。相手の反応を伺う前に視線を下に落とせば、なにやら紙袋を持っている彼に更に疑問が沸いて。聴くものでもないかな、とあえて触れるようなことはせず、「入らないと閉めるよ?」とすこし悪戯っぽいことを言ってみたり。)

68: 寿々 /亀 [×]
2016-02-21 14:00:43

>春

まずは…ケーキとやらを食べて見たいな-
(テレビで見た行列の出来るという店に行きたい、と思い少し足早に歩きはじめて。相手の笑顔を見ると更に顔を綻ばせ、頬を少し染めればなんたる純粋なかわいさなのだろう。不意に空いた手でよしよし、と頭を撫で「この店が終われば次はお春はんの行きたい場所行こうなぁ-?」と提案してみて。

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