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____獣人達の隠れ家 / BML . 人数無制限/68


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自分のトピックを作る
41: 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 22:36:37



>34.柳様

(/す、すてッ、素敵なんてとんでもないです!参加希望有難うございますッ。掴み所の無さげな不思議な狐さんにうずうずと((/不備は御座いません!是非是非宜しくお願い致しますね。早速絡み文の方に絡ませて頂きます!)

__ん?何してんの、柳。
(早朝に起きて庭を軽く散歩した後ついていた寝癖を洗面所で直し、喉の渇きを満たそうとリビングまでやってくると、室内にいたのはお腹を押さえて目を瞑る相手の姿で。一体何をしているのかと不審げに首傾げつつ冷蔵庫から水を取り出してコップに注ぐと「…あ、おはよ。」と遅れて朝の挨拶を付け足して。)

>春

(顔を隠してしまった相手の様子にどうしたのかと軽く首傾けたも、ほんの少し見えた赤くなった頬にふと目元緩め。しかし、触れない方がいいのだろうと気付かないふりをすれば、落ち着いたのか伏目がちに返された言葉に「…あんまり気にすんなよ。聞こえてくるものはしょうがない。春は悪くないから、聞かなかったふりしておけばいい。」と自分なりに気を遣ったつもりか微かに眉下げて紡ぎ。)

>寿々

__じぃじ、って歳でもないでしょーに。…でも、寝癖退治は任せる。
(撫でるのを止めない相手に緩々とした表情で目を微かに瞑るものの、聞こえてきた台詞に思わず僅かに吹き出し。冗談交えて言葉返しながら薄く目を開けば、髪を縛っていた物を解き自慢げにする相手の姿を視界に入れ「それじゃ、お言葉に甘えて。」なんて綺麗な相手の長髪を緩く梳く様に弄りつつ、遠慮もなく返答し。)



42: 棗 / 羊 [×]
2016-02-15 22:44:57


>珀くん

嗚呼、本ね。__久しく読んでないなぁ、
( 相手の指の先を視線で辿れば其処には相手が読んでいただろう小説が置いてあり、納得した様に頷いて。次いで、頬を柔らかく抓まれては僅かに双眸を開くも直ぐにふ、と目許を緩めて、)そう...?__そんなにかな( 空いている片方の手で己の頬を摘んでみるも己では矢張り柔らかい云々は分からずにいて。)

(/ 宜しくお願い致します!ではでは、本体ドロン致します!レス不要ですので其の侭スルーして下さいな!)

>寿々くん

それは熱いねぇ__、でも寿々も背は高いだろう?
( 注げられる比喩に和やかに笑いを溢しては相手をそっと見遣り上記を述べて。“分かったよ、”と短く返事をしては向かうのはキッチン。取り敢えず何かあるだろうかと冷蔵庫を覗いてはチーズとハムとレタス、トマトを取り出し手際良くパンに挟んでサンドウィッチを完成させて。お皿に盛り付けテーブルに向かえば何やらフワリ、と良い匂いが己の鼻を掠めて、)__お茶?( と嬉し気な声を溢しては相手の前にそっとお皿を置いて)

>春くん

ふふ、リズムなんてあるの?
( 耳の良い相手の事だ。己には分からないリズムが有るのだろうと納得するも上記を問うて。伝え切れないのかガシガシと頭を掻く相手の手首を軽く掴み止めさせては、)嗚呼、駄目駄目。傷が付いてしまうよ( 等と僅かに眉尻を下げ相手を見詰めて。温かい、と溢す相手に目許を緩めては己の肩口に乗せられた頭をゆったりと撫で遣って。ふと思い出したかのように真赤になる相手を双眸細めフワリ、と笑み溢し筒見遣れば継げられる小さな言葉に)なんで?__俺は素敵だと思うよ、( 何て相手の耳にそっと手を添えて)

43: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-15 23:00:57




> . 珀


_あー 、珀やっと来たァ. 俺腹減ったんだよねェ.
( 目を瞑りグゥゥ、と鳴り続ける腹を押さえて. 自分で作ったら迷惑掛けずに済むんだがなァ、火が苦手な事は彼等は知らないから. 思案しつつリビングの扉が開いた音に瞑っていた目を開け扉に目遣れば見知った彼の姿. ヘラ、と笑みを溢せば上記. 炒飯食べてーなァ、何てポツリと言葉を溢し彼チラリ、と見遣りヘラ、と. 「_ん、おはよー さん. 」ニコリと笑って挨拶仕返し. )


( . 自分にとっては素敵なトピなのですよ、主様 ! ← / 優しそー な頼もしい珀クンに此方もうずうず、としておりますよ !! (( / 此方こそ、コレから宜しく御願い致します ! 絡んでいただき有難う御座います、駄ロルなので絡みくければ仰って下さいね !! )



 

44: 春 / 兎 [×]
2016-02-15 23:07:18


>朧

(/.此方も素直じゃない阿呆なんでなかよくしてください!!)

まあ、別に何でもいいけど…。
(相手の態度に少しむ、とするも彼は元々こういう性格だ、と知っている為起こった様子もなく上記を述べて。玄関が少し葉などで汚れている様子から、外で散歩でもしていたのだろう、と思考を巡らせては、じ、と相手を見詰めて。己の手をぴん、と相手の頭の方へと指差しては「其処、葉ついてるよ。」とぽつり呟いてはリビングへ戻ろうかと足を進めて。)

>珀

(/. ああああ、ごめんなさい!返事し忘れてました!とにかく土下座は自分がするのでしないでくださいね!!(、← )

…。
(少し考え込んでしまったのか、手を止めて数秒。はっと我にかえってはぶんぶん、と首を雑に振って。「まあもうこの歳だから、だいぶなれたよ。」と相手の方へへらへらと軽い笑みを向けて。食卓テーブルから再びキッチンへと足を進めてはコップを人数分出そうと食器棚へ手を伸ばして。)

>棗

…うん。
(こくり、小さく頷いては少し動揺していた為か手が汗で少し湿っていて。相手の言葉にこくんとすればパっと手を離しては小さく謝罪の言葉を述べて。真っ赤な顔のまま、口をぱくぱくさせバレて恥ずかしかったのか相手の両目を片方の覆うように手を伸ばして。)そ、そういってくれると…嬉しい。(耳を触れられるのはなれて居ないのかピクピクと動かしては、伏目がちに微笑んで。)

>柳

(/. 兎です!ぴょんぴょんしながら絡ませて下さい((、)

…あ。
(リビングの扉を開けて前を向くと人の影。相手は誰だろうと顔をあげると其処には知った顔が。「御腹の音、あんただったんだ。」と、納得したように頷いては軽く笑み浮かべて。自分もおなかがすいてたんだ、と相手に言えば何か作ろうかと思考巡らせつつキッチンへと向かい。)

45: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-15 23:18:17




> . 春


_んー ?あ、はるるんだァ. おはよん.
( 扉が開く音に瞑っていた目開け扉の方に目を遣れば、見知った彼にヘラ、と口元緩め笑ってセンスの欠片も無いアダ名で呼んで挨拶をし. 「_あッれ、聞こえてたんだァ?じゃあ、俺の分も次いでにで良いから作って、はるぴょん. 」と次から次へとセンスの欠片も無いアダ名を考え口に出しながら彼に頼もうと前記告げヘラ、と笑顔を向け.  )


( . わあ、きゅーとならびっとクン !! ← / 目キラキラ、 ← / 自分も一緒にぴょんぴょんしたいでs (( / コレから宜しくです ! 駄ロルなんで絡みにくかったら、仰って下さい.  )



 

46: 珀 / 犬 [×]
2016-02-15 23:22:07



>朧

__なーに、俺じゃ不満でもあるってか?
(返って来たからかうような、馬鹿にする様な言葉に気付いていながらも、普段からよくこの調子で言葉が返ってくるために寧ろ面白がる様に小首を傾げ。次いで手招くと警戒しながらも此方に歩み寄って来た相手についつい頬を緩めてしまい「そんな警戒しなくても変な事はしないって、多分。…かわいーの」と何だかんだ近寄って来てくれる相手に思った事を口に出し。そのまま距離が縮まったのを確認すれば「ちょっと、目閉じてくんない?」と嫌がられそうだなとは思考しつつも薄く笑み浮かべてお願いし。)

(/な、なんと…!!そんな事を思って頂いていたとは、…嬉しすぎて目から汗が((/ )

>棗

__まあ、暇潰しみたいなもん。…だから、暇な俺の相手してくんない、なっちゃん?
(納得してくれたらしい相手にこくりと一度頷いて見せるが、不意に上半身を起こして少しばかり顔を近付けるとついさっき考え付いた何とも適当な渾名を添えて上記述べ。自分で頬を摘まんでみるその様子をじっと見詰めるも自身では柔らかさ等分からないらしい相手にそういうものかと一人納得し、相手の頬から手を離して己も自身の頬へ触れてみて。「…うん?棗のは柔いけど、俺のは普通だ。」と僅かに眉を顰めつつ感じたままを発し。)



47: 寿々 /亀 [×]
2016-02-15 23:41:47

>朧

(/出遅れてしまいましたがどうか絡まさせてくださいませっ((汗((/素敵な息子さんにちょいとpfを熟読いたしました!

遅いお帰りやな-…
(相手の声にゆっくり振り替えればにんまりと笑い「お帰り」と出迎えてやり。外は寒かったのではなかろうかと部屋の暖房を少しいじり部屋を暖かくすれば「お風呂、沸いてるで先入って来たらどうやろか?」と提案して。こんなことはお節介なのだろうかと悩みつつもバスタオルを持たせ「いきましょ、いきましょ」とバスルームまで柔らかく肩を押しながら進み「ほな、ごゆるりと-」と言えば手を振りその場を去って。

>柳

((のそのそ、ノロマなロル返信ですが絡ませてください!((

少しの煎餅ならばワタシが分けてあげてもよい。
(なんてな、とゆっくりドアを開けては「どうも、腹ペコ狐の柳はん。」とすこし意地悪く言えばちゃっかり隣に座り。パキッと何かを割る音をならせば煎餅をとりだし「ワタシはあまり料理を得意としないんだ。これで許しておくれ」としょんぼりしつつも頭をそっと撫でてやり。朝独特の冷気がドアの隙間から漂ってくればくしゅん、とくしゃみをして「暖房、つけるか」と暖房を付けてその温風を自身に当たるようにすれば気持ち良さそうに目を閉じ「柳はんは、大丈夫かい?」と尋ねて。

>棗

ふむ…それなりにはあるのだろう。
(首をかしげては相手と背比べをするように立ち「なんせここに来る者はみな背が高いからな-…」と笑って「あぁ、お抹茶だよ。その洋に合うかはわからないけれどね」と微笑めば皿の横にそれぞれに入れたお茶を置けばいただこうか、と相手を見つめて。

>珀

性格的にじぃじだ、…自覚済みだ。
(はっはっは、と笑えば吹き出す相手に面白がってもらえたのだろうかと嬉しくなり髪をいじられ始めるとなんとなくくすぐったい気持ちになって「せっかくだ、結ってもらっていいか?…お洒落な結い方がいいな」と注文してみて。

>春

少し、してみたくてな。
(すまない、と申し訳無さそうに笑うと身を乗り出して話を聞こうとする相手に微笑み「最近はとても美味しそうな洋菓子が沢山売ってある店や、洋服屋さんがあるようでな…ワタシはそこが気になっている。」と、いうと理想を膨らませていきながらのべて

48: 珀 / 犬 [×]
2016-02-16 00:33:37



>柳

__ああ、盛大にお腹鳴ってるもんな。炒飯、作ってやるから待っててな。
(やっと来た、なんて台詞に何か用でもあったのかと水を飲みながら相手に視線流すものの、続いた言葉に先程から微かに聞こえていた誰かしらの腹の虫の事を思い出すとくすりと小さく笑み零し。冷蔵庫の中を覗いて材料の確認をしながら了承すると材料を腕に抱えて「不味くはなんないと思うけど好みの味じゃなかったからごめんな。…って、先に謝っとく。」と肩竦めて早めの謝罪を冗談交じりの口調で告げ。)

(/いやもう、有難うございます!頼もしいなんて事はあり得ませんが、そう言って頂き愚息も喜んでおります((/絡みにくいなんて事はありません!不束な主に愚息ですが、これから宜しくお願い致します。)

>春

__春がそう言うなら、いいけど。無理はすんなよ。
(向けられる軽い笑みに微かに心配そうな視線送ったも、部外者の自分があまり言うのも良くないだろうと上記を言うのみに留めて。コップを取るのか食器棚に手を伸ばす相手の背後から手を伸ばして二個取ると「春、これ運んで冷蔵庫からお茶出して。」とそのコップを相手に差し出しながら、残りのコップは自分が出すからと代わりにお茶を出すよう頼み。)

(/大丈夫ですよ!寧ろ放置してても気にしない質なので((/…ってそれは出来ません!土下座なら此方が…!)

>寿々

__性格というか、1番は喋り方だと思うんだけど?
(相手の性格やノリは己からすると面白く。嫌いじゃないし寧ろ好きな方ではあるが、それが年寄り臭いかと言われれば己にはよく分からず。どちらかと言えばと悩むようにしながら上記口に出してみれば、不意に髪を結って欲しいと相手に注文され。少々戸惑い気味に緩く頬を掻くと「お洒落にってのは、難しいけど…やってみるのは楽しそうだな。」なんて悩む素振りを見せつつ好奇心が勝ったのか僅かに瞳輝かせて承諾し。)



49: 棗 / 羊 [×]
2016-02-16 00:43:06


>柳くん

( /初めまして!呑気な愚息では御座いますが、何卒宜しくお願い致します!)

お-はよ、
( リビングへと足を進めては見知った相手の姿が有り。ソファに座る相手の後ろからガバリと所謂アスナロで抱き付けに行けばヘラと笑み溢して。どうやら暇なのか其の侭ひょいと相手の横に座り、ブランケットを引き寄せては小さく欠伸を溢して。)

>朧くん

ふふ、寒かった?
( ぶっきらぼうな相手の言葉。何時もの事だと気にせずにいては扉から差し込む冷気にふるりと身体を震わせて上記を問い。“見せるものでもない”との言葉には確かにその通りだと頷いて、然し、綺麗な羽を見遣れば“朧くんの羽は本当に綺麗だね”と緩く笑みを溢して。一定の距離を取って付いてくる相手を振り返ってはグイ、と腕を引き寄せ)__寒いでしょ、ほら。(何てリビングへの扉を開け相手を先に入る様に促して)

>春くん

__ふふ、春くんか-わいいね、
( 相手の可愛らしい仕草に思わずギュム、と抱き締めてしまうも、男に可愛いだの言われて嬉しい奴等は居ないだろうと我にかえれば僅かに眉尻下げ謝罪軽く述べて、)...あ、ほんと?(
嬉しい、との言葉に此方も緩く笑みを浮かべては相手の揺れる耳そっと撫で遣り)...ふわっふわ、気持ち-( 思わず触ってしまったものの、その柔らかさに感嘆の声溢して)

>珀くん

珀くん暇なの、?__俺と一緒だ
( 相手も己と同じ考えに、賛同する声を溢しては口許緩めて。渾名に僅かに双眸開いては嬉し気に目許ふわりと緩ませ、自分は柔らかくない、と云う相手の頬をふにふにと優しく摘んでは首を軽く右に傾け、)__そう?十分俺は柔らかいと思うけどな、( 何て己の感想を述べては相手の頬の滑らかさに暫し感触を楽しむかの様に手を滑らせ)...うッわ、珀くん肌スベスベだね、羨ましい( 女子か、とツッコミたくなるような言葉を思わず零してしまえば驚いた様に双眸瞬かせて)

50: 春 / 兎 [×]
2016-02-16 00:57:00


>柳

…おはよ。
(相手の言葉に少し頬を染めつつぽりぽりと掻いて。どうやら渾名をつけられたのが初めてだった様子でぱちくり、瞬きすれば視線逸らし。棚からフライパン出せば「…仕方ないな。何がいいの。」とむすっとした表情ながらも作る気は満々な様子で。)

>寿々

ん、そっか。
(相手の言葉に素直に頷くも、ん?とすこし不思議そうな表情浮かべて。相手の言葉に興味深そうに聞けば「僕も甘いものには興味があるな。」と小さく呟いては、今にも行きたそうにうずうずと体を揺らして。)

>珀

(/.ならよかったです…!、ではどちらが土下座するかは息子達に決めていただきましょう・・・!!((、)

心配ありが…と。
(少し頬を赤らめ乍素直に感謝の気持ちをぽつり呟いては、急に現れた手にぴくり、小さく反応して。出された指示に「あ…うん、」と小さく頷いてはコップ二つを片手に持ち、冷蔵庫を開けて茶を取り出しては食卓テーブルへ。)

>棗

な…かわ、かわ…。
(ぷるぷると体揺らしては言葉が出ないのか口がぱくぱくして。とりあえず落ち着こう、ふー、と静かに深呼吸。)…うん、あまり言われないから。(相手の言葉にふにゃり、小さく笑って見せては大人しくなでられるままで。)…耳は大事にしないと、ね…。(どんどん恥ずかしくなってきたのか、どんどん顔が下に向いていき。)

51: 鱗/蛇 [×]
2016-02-16 07:22:59

>>霞クン

あ、コレくれるノ?霞クンいつも飴持ってるネ
( とりあえずリビングに来たはいいが、特に誰がいるというでもない状況に若干口を尖らせたところで相手より声をかけられ振り向き相手を認識すれば上記を。差し出された飴を受けとると牙の覗く薄い唇に嬉しそうな笑みを浮かべて礼を言うと、そのうちのひとつを口内に放り広がった優しい甘味にふにゃりと表情を溶けさせて。
(/ええ、ちょっと頭のおかしなな息子ですがよろしくお願いします!


>>珀クン

………、……!
( 口に含んだソレは本当においしく、話すことも忘れてしばらくもくもくと食べ進めたところでハッと我に帰り「すっごいおいしーヨ!」と。口の中に残っていたものを飲み込むと、指先に付いたチョコを舐めつつ「……なんかナニかが足りなイ感じがしてたんだよネ」と相手の疑問にあまり答えになってない答えをして

(/ありがとうございます。もちろんルールを破る気はありませんので、ご心配なく(笑)

52: 参加希望 [×]
2016-02-16 12:39:31

「癒し系で皆のアイドル、優輝くんだよーん!…おぇえ……。」
「ごめんね、僕草食じゃなくて本当は雑食だから…。油断してると君のこと、食べちゃうよ?」

優輝_ユウキ_20y_

/自称癒し系草食男子。周りからも「ふわっとしてる」や「癒し系」と言われ何故か持ちネタまで出来てしまった。勿論その持ちネタがキモいことは自覚済み。基本フレンドリーというかフレンドリー過ぎてむしろ絡みつくという表現の方が合うような人との距離の取り方をする。大変しつこい。しかし本人は全く持って悪気はないので突き離されると本気でへこむ。喜怒哀楽の表現が豊かなので大体顔を見ればその時の機嫌だったり気分が分かる。恋愛面でも同様に結構ぐいぐいアピールはするが肝心の告白が出来ない等変な所で照れ屋な一面も。

/身長175cmで体型は太っているでもなく細すぎというわけでもなくいたって普通の健康優良児体型。髪は完全に白髪ストレートで肩にギリギリつくかつかないかの長さ。前髪は横に流してピンで留めている。瞳の色は黒で垂れ目。見た目には動物の尻尾だったり耳だったりは確認できないが落ち込むと目の周りに濃いクマが出来るという特殊体質持ち。服装はとんでもなく奇抜だったりおかしな服装でなければ何でも着るが基本的にゆったりとしたロングカーディガンなど楽な服装を好む。そしてポケットの中には大好きな笹団子がいつも入っている。

/パンダの獣人
一人称:僕、ニ人称:君、○○くん、あだ名

/絡み文
んふふー、ついに買ってきちゃったぞ。名店……なんだったっけ。まぁ、いいや。名店の超美味しい笹団子っ!早く食べたいなぁ…。こんなにいっぱい買ってきちゃったし、皆にもおすそわけしよーっと。あ、でも…皆に内緒で外に出て買いに行っちゃったし…怒られたらやだなぁ…。
(ちょっとお高そうな紙袋の中を何度も何度も覗きこんではにやにやが止まらない、と言った感じで幸せそうな雰囲気を漂わせており。その中身は以前からずっと食べたかった名店の笹団子で。しかし、ずっと食べたかった割にはそのお店の名前は頭からすっ飛んでいる模様。まぁ、お店の名前なんて関係ないし、美味しければそれでいいと思えばまたにやにやとしながら家について。リビングへ行こうと歩いている最中こんなにおいしい笹団子なんだから皆にも食べてもらおうと思うも、そういえば笹団子を買いに行ったこと自体誰にも話してなかったと思えば怒られるかも…と困ったような顔をしてはリビングに入れずにいて)

(/主様や参加者の皆様方がハイレベルなため少々二の足を踏んでおりましたが意を決して参加させていただきたくpf投稿させていただきました、不備などありましたらご指摘の程宜しくお願いします!)

53: 棗 / 羊 [×]
2016-02-16 14:59:06


>春くん

__...ふふ、御免ね。春くんは格好いいよ、
( 相手がパクパクと口を開け閉じするのを見遣れば矢張り“可愛い”は嫌だったか。と苦笑溢し訂正しては、)__ね、まぁ俺は立派な耳なんてないからね( 己の小さく控えめな耳を触れば小さく溜息を零して。己の言葉のせいなのか、どんどん下を向く相手の様子に不思議そうに首を傾けては相手の顔を覗き込んで)__春くん、?

54: 春 / 兎 [×]
2016-02-16 15:07:30


>棗

…ま、まあな。
(相手の言葉にぱあ、と顔を輝かせれば当然だ、といわんばかりにふん、と胸を張って。)棗は棗でいいもんもってんじゃん、(相手を元気付けようとしてなのか、やさしげな表情で相手についている角を表現しようと己の頭で角の形を描いて。)…あー、いや、慣れてないからさ。(覗きこまれると顔をぱっと上げて恥ずかしそうに視線をそらしつつ頬を掻いて。)

55: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-16 16:57:00



> . 寿々


_煎餅?あー 、それ欲しいなァ. 俺にちょー だい.
( 扉が開いたのと同時に聞こえた声にゆっくりと瞼開け扉に目遣れば見知った彼の姿で. 煎餅っておじいちゃんかよ、何て思考巡らせつつ彼見遣ればヘラ、と笑顔を向け上記. 「_腹ぺこなのは仕方ねェでしょうに. あ、忘れてたァ、寿々ちん、おはよん. 」とニコ、と笑ってはセンスの欠片も無いアダ名で呼び挨拶をして. 急に頭撫でられればピク、と僅か肩を揺らした後ヘラ、と笑って「_煎餅とか久々だからさ、嬉しいなァ. 」と告げ. 暖房をつける彼を横目で見遣り突然の問いに一瞬不思議そうに首傾げるが意味が分かったのかヘラ、と笑って「_大丈夫大丈夫ー 、だって俺頑丈よ?」と腕を曲げ筋肉を見せる様な仕草をして.  )


( . 亀さんだけにのろのろですn (( / オイ、 / 此方も基本ゆっくりペースなんで全然気にしないです !! コレから宜しくです ! 駄ロルですので、絡みにくければ仰って下さいね.  )



> . 珀


_腹減ってんだからさァ、仕方無いだろー に. ふふ、そー 言ってくれると思ってた、さんきゅー なァ、待ってる.
( くすり、と小さく笑み溢す彼をヘラ、とした笑みで見遣り上記. 御腹が鳴ってしまうのは不可抗力だから、押さえたいが無理. 何て思考巡らせつつ作ってくれる優しい彼に御礼告げ. 己も一緒に手伝いたいが、火が苦手な自分は只の足手まといにしかならない事が目に見えている為、大人しく待つ事しか出来ず. 「_もし、不味くても俺食べるけどさァ、珀ちんに限って今回だけ不味いもんとか絶対有り得ないよん. 」とヘラヘラした笑顔を浮かべつつ、センスの欠片も無いアダ名で呼びながら前記述べキッチンに居る彼見遣り.  )


( . どういたしましてで御座いまする、 ← / いやー 、こんな我が儘息子の言う事を聞いてくれるだなんて、滅茶苦茶優しいッすね ! ← / ほんとですか? 絡みにくくなかったら良かったです !  )



> . 棗


_ッ、吃驚したァ、急にやられたら俺の心臓止まっちゃうわァ. ん、おはよん、なっちゃん.
( 扉が開いた音に目を開け振り向こうとする前に後ろから抱き付かれビク、と肩を揺らしては僅か引きつった笑みを浮かべながら上記. 寿命縮まるわ. 何て思考を巡らせつつヘラ、と何時もの様に笑って隣に座った彼を見詰め. 眠たそうな彼を見て何かを思い付いたのか、自分自身の膝をポンポン、と数回叩いて「_なー つめ、膝枕してやろー か?」とヘラ、と笑ってみせ彼からの返答を待ち.  )


( . 棗クンと似ている様な似ていない様な、微妙ですが嬉しいでs (( / ナニ、 / 此方こそ宜しく御願い致します !! 駄ロルなんで、絡みにくかったら仰って下さい ! )



> . 春


_ふふ、はるるんってかわいー よなァ.
( 視線は逸らされたが、ちゃんと挨拶を返してくれる彼に思わず笑み溢して上記述べ. アダ名も嫌そうじゃない彼に嬉しそうに笑って続けて"はるるん"だなんて呼んでみて. むす、とした表情とは裏腹に作ってくれる彼にヘラ、と笑って「_春って優しいよなァ、ツンツンしてるけど. はるぴょんのおすすめとか、駄目?」と彼をじィ、と見詰めれば首を僅か傾げ問い、返事待ち.  )



 

56: 朧 / 烏 [×]
2016-02-16 18:28:50






( 春 / >44 )




‥そんな機嫌悪くすんなよォ、

( 相手が本当に極々僅かにではあるが む、とした表情を浮かべ此方を見てくる事に微かな可笑しさを感じ、ぶはっ、と思わず吹き出してはからかうような口振りで上記を口角上げつつ述べ。けけけ、と相変わらずの悪趣味な笑い声を玄関口にて響かせながら相手の出方を伺っていたのだが、相手はすらりとした指で己の頭を指差し。そのことに警戒するような、それでいて相手の行動の意味を探ろうとするかのように紫色の瞳を きゅ、と細め。答えを此方が見つけるより先に相手の口から出てきた葉が未だに頭についているという旨の台詞に 頭に乗ってしまった葉を探すように手を動かすが、それらしいものは触れず。短気ゆえに舌打ち漏らすと、リビングに戻ろうとしている様子の相手に、 )

おい、 何処に付いてンの 、




( / んん、左様ですかッ、なるべく皆さんと打ち解けるように頑張っていきますので、どうか何卒 .. !! )






( 珀 / >46 )


‥ 否、別にィ、



( 相手はどうも自分のことをからかっているような態度を取るような様子が目立つ。 何ゆえ、そんなに面白がるような態度で自分に接してくるのかと、ほんの僅かな疑心と警戒心が胸の中をぐるぐると廻り。苦手だ、何て本人には言えないそんな感情が一つ脳内に浮かび上がると相手のその顔から目線を逸らし。そんな自分の耳に飛び込んできたのはからかう名目で言っているであろう 可愛いだ何だというその言葉。相手の意図が掴めず、ほぼほぼ反射的に口をついて出たのは「 はァ ? 」 という間の抜けた声であり。お前、何言ってンだ、と罵りたくなる気持ちを抑えつけながら相手を睨み。どうも相手のペースに乗せられているような気がする、と幾度となく左右に首を振れば次いで聞こえてきた目を閉じろというその言葉に又も目をぱちくり、とさせ。「 ‥何でだよ、」 と文句垂れつつ、瞳をきつく閉じ。 )




( / トピたった日から、ずっとpf練ってました、( ← )






( 寿々 / >47 )


な-んだ、 じじィ か 、

( 生ぬるい温度の室内に ぐぐ、と腕を伸ばし、凝り固まった筋肉を解していた最中、振り返った人物が唐突にお帰り、と声をかけてきて。ぱち、と瞳を何度も瞬きさせれば 嗚呼、彼かと誰かを確認せずともわかるそのマイペースな声の主にふう、と息を吐き。相手をそのとき初めて視野に取り入れ、小馬鹿にしたような口調で上記を述べると口角を上げ。なにか一言言ってやろうかと思っていた矢先、半ば強引に風呂場へと連行させられては、戸惑いに目を白黒させ。時すでに遅し、とでもいうべきか、気付けばバスタオル片手にお風呂場の前に立っており。仕方ない、ここはもう流れに身を任せよう、と諦めたようにその場でため息吐いて。 )

入るしかないかァ.、



( / わわ、その様なお言葉、有り難いですっ、拙い部分も有るかとは思いますが、仲良くしてくださいましっ、 )






( 棗 / >49 )



フツー だな、 特別寒い訳じゃね-よ、


( ぶるり、と体を大袈裟なほどに震わせた相手をちらりと横目で見やり。へらへらとした柔らかな笑顔を浮かべたまま、寒かったか否かと問いかけてくる相手に対して、あっけらかんとした態度のまま肩をすくめ、上記をぽつっと呟き。ふん、と鼻で軽く相手をいなすように笑ったわけだが、不意に相手の口から羽が綺麗だという言葉が出てきたことに目を見開き、明らかに眉根を寄せておれば「 何処が 」 とややぴりぴりとしたような、それでいてどう反応したら善いのか困惑しているような、なんとも言えない表情へと変化して行き。変なやつ、と口パクでそれだけ言うと少し相手との距離を広くして。それをキープしたまま歩いていたのだが、急に相手が腕を引くと よろめくのは当然であり。うお、と声を漏らしながら間一髪、転けるのを回避し。怪訝そうな顔をしたまま、相手を睨むと、 )


あぶね-な、なに考えてンだよ、





( 柳 / >34 )


だ-、くっそ、寝過ぎた、


( 天気の良いそんな朝。寝過ぎたが故にがんがんと痛む頭を抑えつつ、低血圧故に機嫌の悪い己は乾燥により掠れた声で上記を呟いて。嗚呼、くそ、最悪だ等とぼやきながらタオルを持って、洗面所へと向かい。そこからは大体予想の通り、歯を磨いたり顔を洗ったりと多忙な時間を過ごすと、ぐしぐしタオルで顔を拭いて。はあ、と詰めていた息を吐き出すとそのままの足取りでリビングへと向かい。誰かしら何か作っていないかと期待してやって来たわけだが、どうやら未だ誰も来ていない .. 訳ではなかった。自分より先にリビングにいたのは長身の男。嗚呼、彼かと人目で誰か理解すれば相手のいるソファに歩み寄り、 )


おい、



( / 早速、失礼な絡みかたをしてしまってすみません ..! これから仲良くしていけたらな、と思ってますので、どうか宜しくお願いいたしますっ。 )



57: . 柳 / 狐 [×]
2016-02-16 19:07:09




> . 朧


_あ、朧だァ、おはよん.
( リビングの扉が開き近寄って来る気配. 声掛けられればゆっくり振り向けば見慣れた彼. いつも通りに緩ッとした様なニコリ、と笑み浮かべれば取り合えず朝の挨拶をして返してくれるだろうかと僅か楽しみにして. 警戒心が強い彼は自分からはあまり近寄って来ないからこの近さが新鮮. 何て思考巡らせながら彼見詰めれば「_なァ朧、飯作れる?俺腹減って減って仕方ねー の. あ、でも無理ならいー や. 」とヘラヘラ、笑って彼に頼んでみるが多分無理だろうな、と思案するも前記問い. 火が苦手じゃなかったら料理くらい自分でするんだけどなァ. 何て思考巡らせながら返事を待ち.  )


( , いえいえ、此方もかなりウザイ奴なんで大丈夫です !! それに、冷たくされたくらいではへこたれませんよ ! ← / 此方も仲良く出来たらな、と思っておりましたので、コレから宜しく御願い致します. 駄ロルなんで絡みにくかったら仰って下さい ! )




 

58: 珀 / 犬 [×]
2016-02-16 21:23:14



>棗

__なら、似た者同士仲良くいこーか。
(賛同する様な声にならば問題は無いかと笑み深め、同時にソファの端に寄ると隣へ来る様にと横をぽんぽんと叩き。確かめる様に己の頬を摘まむ相手に大人しくしていたが、柔らかいだのと口に出す相手に緩く首傾ければ「…やっぱ自分じゃ柔らかさって分かんねーのな。」と小さく呟き。そのまま抵抗なく頬へ手を滑らせる相手の様子を見ていたが、唐突にスベスベ等と言い出した相手に微かに眉上げると「いや、んん?どこがスベスベなんだよ?」と苦笑混じりに問い掛け。)

>春

__ん、どーいたしまして?
(顔を赤らめて礼を述べる相手の小動物的可愛さに思わずふは、と笑み零すも軽く頷くと何故か疑問形に返し。己の指示通りに動いてくれる相手を一度見てからコップを器用に4つ分持つと、テーブルまで運んで1つずつ並べ。これで準備は出来たものの他のメンバーは自分のタイミングで夕飯を食べに来るだろうと思案すると「…もう2人で食べとくか?」と茶を持ってきた相手に視線を向けて。)

(/そうですね!((/多分主が土下座するはめになりますけど…!)

>鱗

__…そっか、なら良かった。
(黙々と食べ進める相手を見つつ味はどうだろうかとそわそわしていたが、暫くして返ってきた美味しいという言葉に僅かに目開くと安堵する様に笑み浮かべ。「…うん?そー、なのか」単純な思考回路の自分には理解し難い返答が返ってきたために眉寄せて考え込む様に顎に手添えれば、1人首を捻って悩み。)

(/はい、信じておりますので!/笑/ )

>52.優輝様

(/参加希望有難うございます!勿論参加者様方も素敵ですが、十分優輝様も素敵ですので自信をお持ちください!不備は御座いませんので、宜しくお願い致します。早速絡み分に絡ませて頂きますね!)

__優輝?そんなとこに突っ立って何してんの?
(リビングにいてもする事がなく一度リビングを出て自室から読書用の本を持って来ていれば、何故かリビング前に立って中々入ろうとし無い相手の姿を見つけ。不審そうに背後から近づいて軽く肩に手を置くと、扉に何か付いてでもいたのかと視線扉へ流しつつ声を掛け。しかし、特に問題はなさそうだと確認すれば、ゆっくり扉開いて「とりあえず、入ろーぜ?」と顔を覗いてみて。)

>柳

__ま、そういうもんか。…おう、任せろ。
(確かに腹の虫は自分ではどうする事もできないだろうと納得した様に頷いて見せ。材料を台へ乗せて軽く相手へ向かって親指立てると、トントンとした一定のリズムで材料を切り始め。「珀ちんて…俺だってミスはすんだから、味付け失敗する可能性も考えとけよー?」己に付けられている渾名にふ、と笑み漏らしながら何故こんなに信頼されているのかと耳ぴくりと動かすと念のためだと前記を。)

(/いやいや、こんな奴より優しい子はいくらでもいますからッ!本当です!寧ろ此方の文が絡みにくいんじゃと冷や冷やしております((/ )

>朧

__…そ?
(特にからかってやろうと思っているわけでもないが、相手との距離をどう取るべきかと最初の頃に悩んだ末、何時の間にかこんな接し方になっており。性格の相性というものもあるのだろうかと1人悩ましげに思考しつつ小首を傾げると、可愛いと言った事に対して間の抜けた声を漏らして此方を睨んできた相手にきょとりとし「えーっと?俺、なんか変な事言った?」なんて本心からの言葉を出しただけなために何が気に食わなかったのかと相手見遣り。しかし、文句垂れながらも此方の要求を呑んで相手が目を閉じると意外そうに数回瞬き。そのまま待たせるのも悪いため近くの自室から素早く目当ての物を取って戻ると「はい、よく出来ました。」なんて子供に接する様な口調で相手の頭を撫でた後、持って来た物__黒を基調としたシンプルなデザインのマフラーを相手の首に巻き付けて。)

(/そ、そんな前から…だと!?ありがたきお言葉有難うございます!嬉し過ぎて息が苦し((/ )



59: 優輝 / パンダ [×]
2016-02-16 23:44:16

>珀
ふぎゃッ…。なんだ、珀かぁ…もう、驚かさないでよぅ…。
(リビングのドアの前でぐずぐずしていた自分の肩に何者かの手が置かれれば思わず変な悲鳴をあげて。振り返る前にとりあえず笹団子は隠しておこうと一瞬で判断すればお腹のあたりに服の下から笹団子入りの紙袋を潜り込ませて。どう考えても見た目で何か入っているのはバレバレなのだがそこまで気が回るわけもないようで。声をかけてきたのが相手だとわかれば、ムッとした表情で上記を言い。そしてリビングへ入ろうと促す相手に「そ、そうだね。入ろう入ろう!」とどこかぎこちない動きで、さらにはお腹のあたりを押さえながらリビングに入っていき)

(/そんな言葉をかけていただいて大変ありがたいです……!ロル等拙い所が多々ありますが皆様をお手本にして改善させて頂く所存でございますので温かい目で見守って頂けると幸いです……。これから宜しくお願いいたします!)

60: 棗 / 羊 [×]
2016-02-17 15:15:08


>寿々くん

寿々は凄いね…此の家で抹茶淹れれるのは寿々ぐらいじゃないのかな
( 相手の前に座れば、抹茶の柔らかでいてほっとする様な香りにうっとりと双眸を細めて。“頂こう”と発した相手に僅かにもぞり、と身体を動かしては、)…普通に作ったけれども、寿々の口に合いますように( だなんて様子を窺う様にチラと相手を見遣って。お抹茶にサンドウィッチ。もう少し気を利かせ和風な物を作れば良かっただろうか、なんて今更ながら後悔の念が押し寄せて)

>優輝くん

(/ 初めまして!早速素敵なご子息様に絡ませて頂きますね←拙い所、多々有りますがどうぞ宜しくお願い致します!)

…優輝くん、?入らないの?
( 昼寝後なのか、やや気怠そうな雰囲気を纏い、自室からリビングへと行こうと廊下を歩いていれば先に見えるのは相手の姿。どうやらリビングに入らずに手前で何か悩んでいる様子に首を傾けては相手の背後からそっと声を掛けて。相手よりもやや上背がある為に、ふと相手の手元が見えてしまう訳であり。手に持っているのは確か相手の大好物な笹団子、買ってきたのかァ。だなんて納得しては口許に笑み浮かべ)

>春くん

ふふ、…ん?、此れ?
( 己の言葉に胸を張る相手に微笑を溢しては、元気付けようとしてくれているのか、角を表す相手に己の角をそっと触り。ヒヤリと冷たく重量感を持つ其れに苦笑を溢しては、)嗚呼、有難うね。自慢っちゃ自慢だけども何せ重いからね( と欠点を述べて。継げられる言葉にニッコリと笑みを浮かべては)ふは、春くん純粋−、(僅か、からかう雰囲気を纏わせ頭撫で遣って)

>柳くん

成功-、何してたのやっくん、
( 己が抱き着けばビクリ、と大袈裟に身体を震わせた相手に悪戯成功。だなんて口許を緩めては上記を問い掛けて。呼ばれた渾名に、なら己も、と返した渾名は何の捻りも無い至って普通の渾名であり。膝枕、の言葉にゆったりと双眸瞬かせてはふふ、と笑みを口許に浮かべて、)いいの?重たいけども( 横になりたい気分なのか、相手の要求をすんなりと受け入れては首を傾けて)
( / な、なんと…こんなにも素敵なご子息様と似ているだなんて光栄至極で御座います←(/ 何を仰る。巧すぎるロルにどうしたらいいのか分かりませぬ((涙/ 是非とも仲良くしてやって下さいまし!)

>朧くん

寒いのは俺だけか…でも、風邪に気を付けてね
( どうやら相手は然程寒く無いらしい。前記を独り言の様に呟いては、相手の態度を気に留めるでも無く風邪を注意しては相手の“何処か”との言葉に、捨てるのも憚られていた相手の羽を目の前に持ってきてはクルリ、と指で一周させて、)ん-、?だって。ほら、黒に見えるけど紫にも見える。蒼も、かな?色んな色が見えて綺麗でしょ(だなんて羽根の持ち主に微笑向け。相手が距離を開けている事に気付かなかったのか、軽く腕を引き寄せては前につんのめる相手に此方も双眸開き慌てて相手の腰に腕回し支えて、)わッ、御免。早くリビングに入ろうと思って…

>珀くん

そだね、
( 相手の言葉にゆるりと頷いては促される様に柔らかく叩かれたソファに近寄り、ストンと腰を沈めて。矢張り自分では分からない物なのだろう、自分で柔らかいと自負する人は余程頬が柔らかいのだと思考を巡らせては困惑するように次げられた言葉に、)スベスベ…、は。珀くんのほっぺがスベスベだから。( だなんて双眸瞬かせ答えるもスベスベ、だなんて普通言わないだろうと後から沸々と湧き上がってきた恥ずかしさに双眸彷徨わせては己の後先考え無い発言に小さく溜息付いて)



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