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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
702:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 00:17:13
>シャノン
・・・・うーん。優しい、かどうかはどうだろう。
(感謝の言葉にうん、と微笑み頷いて。自分を優しいという彼女に曖昧な返事をしては、首を傾げて頬を掻き。「それならよかった・・・のかな?あまり表に立つことってないから、何だかそう言われてしまうと気恥ずかしいな」軽く照れたように頬を赤らめては笑みを浮かべ。すると到着したヒーラーが見え、こちらだと促しては彼女の治療を頼み。「そうだ。食欲ある?もしよかったら食事、取ってくるけど」戦いが終わってすぐこの慌ただしさだからか、食事を取っている人は少なく。よければ自分が取りに行くと相手に食欲の有無を尋ね)
(/いやいや、なかなか腹黒なのはお互い様ですy(殴
>パトリシア
そう言ってくれると心強いよ。いつもありがとう。
(力強い言葉に、自分も同じように力強く頷き。やはり彼女は強い人だと感心し、自分も頑張らねばと意気込み。「ん。よろしい」長らく言い訳を考えていたようだが、見つめ続けていればどうやら堪忍したらしく。半ば強要するような形になってしまったものの、頷いてくれたことに素直に嬉しくなり笑顔で答え。「うん。どうにも、ここの貴族や騎士は自分だけで頑張るところがあるから・・・・上が情けないと下が頑張るの典型なのかな。もっと頑張らないと」優秀故のプライドなのだろうと理解するも、反対に自分は情けなさを感じることが多く。そうした人物を見ていると抱え込むようなタイプが増えるのかと困ったように呟き)
>宗一
もちろん知ってるよ。言われなくてもね。
(社交辞令などということは十二分に知っていると苛立ちを無理やり隠しているからか引きつった笑みを浮かべ。「・・・僕の立場じゃ多少限られるけど。なるべくなら君が望むものを。どんな報酬がほしい?」そう言えばと相手の言葉にハッとしたように言えば、口元に手を当て暫し考えて。結局思いつかないので相手に聞いてはどのような回答が帰ってくるのかやや身構え。「・・・・うん。ぜひともそうしなよ。あとうちのヒーラーは優秀だからね。そうそう変なミスはしないかな。君は素行に問題あるからそれを見かねた判断に過ぎないよ」この野郎、と言いかけた言葉を慌てて引きつった笑みに隠し。疲れを隠しきれないのか大きくため息を吐き出しては彼との口論は疲れると内心毒づき)
703:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-24 00:18:39
>新月
……その言葉の真偽はともあれ、その首飛ばされたくなければ妙な真似だけは起こすなよ。
(国柄なのか、相手の返答はどことなく彼女の団長に似通っていて。完璧なまでの笑みを浮かべればそれ以上無駄な詮索はせず。兄弟がいないせいか相手の言う通り子供には不慣れであり「私に苦手な物などあるものか。……おい小僧何故引っ張る。離せ。離れろ。皺がつく。」ぐずり出しそうだった子供は、相手の優しげな笑みにぱっと顔を輝かせ駆け寄っていき。が、なぜかズボンから小さな手を離すことはせず、そのせいで自身も再び相手の方に戻るはめになり)
>シャノン
君にだけは言われたくないな。その顔色、まるで死体のようじゃないか。きちんと心臓は動いているかい?
(話題を速やかに戻し、子供をからかうような調子で言えば胸に手を当て首を傾げて。傍目に見てもぼんやりとしてくる瞳、強気な発言に反して微かに揺れる声をしばらく無言で観察し。やがて相手か、それとも自分に向けたのか定かではない溜め息と共に「……全く。おい、この私が複雑骨折を覚悟で運んでやる。血がつくぐらいは我慢しろよ。」歩行の妨害になる腹部の剣を抜き、指輪をはめた手で相手の肩に触れ、ギリギリまで体重を吸い取ると両腕で抱き上げて。いわゆるお姫様だっこの体勢で、相手の下半身が血で汚れないよう気にしつつ歩き出し)
(/私もバキバキにへし折ってみたいでs←
口喧嘩どころか死にかけが貧血を抱っこしてしまいました← 完全にバイオハザーd←)
>ヴィクトール様
……どうかなさいましたか?
(相手の雰囲気が変わったことを察せば眼前に回り込み、きつく唇を噛む顔を覗き込んで。やはり自分の失言には気付いていないらしく控えめに尋ねると二度目の問いかけに目を見開き。瞳の奥で揺れる何か複雑な感情を目ざとく見つけ、今度は意図的に柔らかな笑みを浮かべつつ「なぜ、そんなことをお尋ねになるのですか。……なにか私へのご不満、不信がお有りでしたら、はっきりと仰ってください。」ややかがんで目線をあわせ、幼子に問いかけるように穏やかな言い方で尋ね返し。相手の言わんとすることは薄らと理解できたが答えを考える時間が必要で、つまりただの時間稼ぎであり)
(/そんな、ではお供します← なんでしょうこのダークサイドコンビは←
早く殿下に自尊心を身につけてもらわねば…!)
>ノア様
殿下が手を汚される必要などありません。その役目、どうか私にお任せください。
(叩き込まれた性故か、こんな場所にいても行儀よく食料を食べすすめ。国の為になんの躊躇いもなく虐殺を選ぶ相手の姿はまさしく皇帝そのもので。淡々と語る様を崇めるかのように見上げ「愚かしき反逆者の血など、この手で一滴残らず根絶やしにしてくれましょう。」過激な言葉で相手への同意を示し。しかし相手とは違い、人質に取るほどの慈悲もないようで)
(/黒いノア様にドス黒い騎士が急接近←
本体共々白ノア様も黒ノア様も応援しております←)
>柳生
そうそう。風の噂で耳にしたんだが、陛下は葉巻など嗜まれていないそうだぞこの犬畜生風情が。……ああ全くだ。見せかけの忠誠を繕うこの達者な口が、お前の一番の武器なんだろう。
(実際は風の噂どころか四方へしつこく確認をとっており、からかわれたことにはとうに気付いていて。にこり、と青白い顔に似合わぬ爽やかな笑みを浮かべれば明るい声音を作ったまま怒りをぶつけ。我がことながら矛盾しているが、相手の実力を誰よりも認めているのは他でもない自分だろう。そのため否定するのも”忠誠”という一カ所のみで。「……あの腐れ外道共めが。どうせ襲撃するならこの馬鹿も殺していけば良かったものを。とことん使えない屑だな」相手の相槌に構う余裕もなく棒を握り締めていれば、目の前に掲げられる針糸セットにとうとう舌打ちし。蹴り飛ばそうにもそんな体力はなく、憎しみの矛先は彼と剣を交えたであろう賊に向かい)
(/スイカ割りには本気出します←
なるほど、宗一くんと仲良くするなら今のうちということですね←)
704:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 00:31:31
>フリード
・・・・・君が、見てるのは僕の父だ。
(自分を覗き込む相手を避けるように視線を逸らし。けれど二度、同じことを尋ねられればきつく閉ざしていた口をゆっくりと開き。下から自身を見上げるように覗く相手を見れば、今にも叫び出しそうなのを必死に堪え「君なら・・・僕を、僕自身を・・・見てくれてると思ってたのに。君が、見てるのは僕の後ろにいる父だ・・・・」そこまで言って、声が震え始め。手をきつく握り締め、必死に声を抑えていたがそこまで言って限界が来てしまい。「僕自身を見てくれないなら・・・・忠誠心なんていらない。僕へのそういう態度も、全部いらない!!父様だけを見てればいいじゃないか!!」最後になるに連れて、我慢していた声も荒げてしまい。大きく肩を揺らしながら息を整え。しかし周囲の視線に気づき。耐えていたはずのものが一気に崩れ始め、気づいたときにはその場から逃げるように走り出してしまい)
(/まっくろくろすけもビックリですね、この黒さ←
いやはやメンタル弱いですからね、プレパラートハートですからね。なかなか厳しい←)
705:
柳生 宗一 [×]
2014-09-24 00:38:21
>京華
どうかな、だってお前意地悪いし。(肯定するよう述べる相手に考える仕草で瞼を閉じてニヤリと笑み口にし。「俺は火国一の剣士…柳生の一族の男だ。言われずとも確実になってやるさ。」穏やかな口調に続け不敵に空を眺めては拳を握り断言し「どんな道かは分かってるだろうな、後悔しても後戻り出来ねぇからな。」ついて来るという相手、己が進むは大国ガルバディアに対する挑戦状。茨の道に他ならない事を暗に口に出して肩を貸して歩く相手を横目に見て告げ)
>パトリシア
余計じゃねぇだろう。日頃の行いの悪さだ。オオカミ少年の話しかりだろう。(寧ろ行いが悪いのは確実に自分なのだが己にとっては相手は悪い印象が多く、全ては皇帝の前に無理矢理連れてかれた時からの悪印象が災いしており民話に揶揄して口の両端吊り上げてへっと笑い。流石はお嬢様だ、新品の物しか世の中売れないと思ってるのか「バカか、世の中中古品ってのがあるんだよ。最も額は半額以下にはなるがな。」需要があるものは売り物になると鼻で笑って告げ。「いや、俺が抱き上げる。」嫌な事をしたい性分なのか前にもこんなようなやり取りがあったかもしれないな、拒否する相手にきっぱりと断言し。くすくすと笑う声が聞こえると急に立ち止まり背中の野太刀を引き抜いて「あー、いきなり素振りしたくなったぜー!」両手で野太刀を持ち、目を見開いて上段に構えると振り下ろして素振りを開始し、強がりもここまで来ると大したもんだと納得させられるようなキレのある素振りを披露し)
(/ボス戦ではまたドッ禁で(←ドッペル禁止
逃げて、浜辺のハンター達この子達は兎ちゃんじゃなくメス虎←)
706:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-24 00:45:28
>メイ
それはまあ、一理ありますけれど…。
(今後の役に立つかもと言う言葉に考え込めば、確かにその通りだが死んでしまっては元も子もない訳で。冗談めいた口調で告げられる言葉には「不死鳥だったりラッキーガールだったり、忙しいですわね。……ふむ。では、今後はメイ・不死鳥・ラッキーガール・キルヴァスとお呼びしても?」と最初は苦笑したものの、直後に悪戯っぽい笑顔を浮かべれば小首を傾げつつ提案して)
>ヴィクトール
さしあたっては…城までお送りいたしますわ。
(頷く相手に微笑み、ふと視線を彷徨わせて考え込めば取り敢えず相手を安全に城まで送ることが先決だろうと考えて。自分の返事に微笑む様子にこれはちゃんと気を付けなくてはと思い直し、続く困ったような呟きには自覚があるため誤魔化すように苦笑を零せば「……ええと、決して皇族の皆様が頼りない訳ではありませんわ。他の方の事は存じませんが、わたくしは単にそういった性格と言いますか…頼る事がどうにも苦手でして」と理由を述べて)
707:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 00:53:53
>パトリシア
ん・・・じゃあ、お願いしようかな。
(相手の言葉に一段落すれば城に戻るようにと言われていたことを思い出し。せっかくなので彼女の申し出を受け入れ。「・・・・そっか。パトリシアはしっかりものだから、つい一人でやってしまうだね。誰かに似てると思えば、やっぱり君はノア兄様に似ているんだ」しっかりもの、一人で背負い込む、真面目、けれどやや打たれ弱い。考えてみると二人の共通点が多く、不思議と彼女を放っておけないのはそのせいかと自分ひとりで合点がいけばうんうん、そうだそうだと頷き)
708:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-24 00:59:00
「おまえは、今日から私の玩具として生きるの。嬉しいでしょう? 私への感謝の証として、まずはその頬を剥いで差し出して貰おうかしら」
名前/ クリスティーナ・ベル・ガルバディア
国籍/ ガルバディア
年齢/ 16歳
学年/ 2年
階級/ 皇位継承権第五皇女
性別/ 女
身長/ 165
体重/ 46
容姿/ ゆるく波打つようなウェーブがかった金髪。髪の長さは大体腰の辺りまであり、結ばず無造作に垂らしたまま。猫目で目尻がやや吊り上がっており、瞳は右目が碧、左目が青のオッドアイ。クールと言い切るよりは、まだ少し幼さの残る顔立ちからミステリアスな雰囲気を感じさせるとか。小さめの唇は深紅色に染め、元の顔立ちからは対称的な妖艶さを匂わせる。体型は細身。制服は指定のものを着ている。
性格/ 加虐性愛をもち、気に入った相手をとことん肉体的・精神的に苛め抜くことで快感を得るといういじめっ子の鑑。気に入らない相手に対しても同様に残虐的な行為を行うがそこに愛があるかないかで全く異なるという自論を持つ。生意気な相手をお仕置き=躾けることが大好きで、何の脈絡もなしに相手を殴ったり乱暴を働くのは日常茶飯事。
かなりの気分屋かつ面倒くさがり屋かつ我儘な人間。感情の揺れ幅が大きく、基本的に自分の言う事に異を唱える者は全て敵。こうした病的な性格とは裏腹に、お気に入りである者に対しては酷いお仕置きをする反面、酷く執着する傾向があり、内心では彼らが自分から離れていくことを酷く恐れている。その為、気持ちが不安定な時には感情をむき出しにして、彼らにすがりつき、離れないでと懇願することも。だが、お仕置き自体はやめられない。純血主義であり、立場としては皇帝派。
武器/
魔宝器「アリス」つけ爪のように鋭く長い爪となり、鋭利な刃物同様の殺傷能力をもつ。長さは自由自在。発動前の形状は指輪。左手の中指にはめており、指輪に口付けることで発動。体力的な負荷が少ない為に、しょっちゅう発動させてはこれで相手を苛めている。但し、20分を超えての使用は急速に体力を消耗する為、注意が必要。
魔宝器「クイーン」長さや動きを自由自在に変えられるイバラの鞭。相手を拘束することも、攻撃することも可能。発動前の形状は指輪。右手の中指にはめており、指輪に口付けることで発動。体力的負荷が大きく、長くはもたない。
備考/ 皇位継承権を持つ兄弟姉妹に関しては趣味に口出しするうるさいハエ程度の認識。皇位継承権争いは面倒だからとあまり興味は示しておらず、万が一自らが皇位を継ぐとなれば恐ろしい独裁国家が出来上がるだろうなあと面白おかしく思っていたりする。興味は専ら相手を痛めつけることにあり、それ以外だと甘いお菓子と美しいものに目がない。
今のところペットとして、火国人2名「ノア」「アローザ」、鬼目族2名「ミハエル」「ヴィクトール」を所有し、溺愛中。ペットの名を性別関係なしに兄弟姉妹から取ってつけているところから悪趣味さが滲み出ている。彼らを拷問することが放課後の楽しみ。
(/キープして頂き、有難う御座いました。匿名です。人間の屑のような皇女が出来上がってしまいましたが...如何でしょうか(滝汗)不備等ありましたら、訂正させて頂きますのでどうぞ宜しくお願い致します。)
709:
新月京華 [×]
2014-09-24 01:00:59
団長
団長だってタチ悪い性格してますよ、大分。
(呆れたような表情で相手の言葉に即座に反論しては溜息をつき、相手のにやけた顔を見てはまさにそれだと言わんばかりに再度溜息を。「分かってますよ、今までだってそうだったでしょう」なんて相手と同じく空を見ては言い、しかし「でも部下に支えられてるようじゃ当分は無理そうですね、最強。」なんて相手の顔を見ればニヤリと笑い
フリードリヒ様
肝に命じておきます、
(あはは、と相手の言葉に苦笑すれば上記述べ、自身は肝に命じるとだけ言っておき。どうやら本当に子供が苦手な様子の相手に「…苦手なんですね。」と一言言えば幼子に「おいで、お母さんとはぐれちゃったのかな?」なんて言いつつ抱きかかえて。「ほら、一緒に探しに行きますよ」なんて服を掴まれたままの相手に言えば幼子抱えて歩き出して
パトリシア様
それでは、騎士達も…
(相手の口から出てきた能力を聞けば直ぐに騎士達ですらそのゾンビと化したことは容易に想像でき、相手の表情から察するにかなり厳しい場所であったことが分かり。「そちらこそ。」と相手の言葉に一言返せばこれ以上は触れない方がいいと判断して
710:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-24 01:21:28
>ヴィクトール
確かに今戦争なんて起こった王族の評価はダダ下がりだろうからねぇ
(「そろそろかな」と呟き握っていた手を放すと穏やかな雰囲気が少しずつ見るものに冷たさを感じさせるものに変化して行きドアの前に立つ頃には鋭さすら感じさせるうすら寒い空気を纏い「皇族内で一定の統率がとれている事を見せておかないといけないんだ、突き合わせて悪いね」と後ろを向き述べるとドアを軽くノックし)
(/お互い腹に黒いの飼ってますけどね←
母親との仲は険悪で皇帝陛下が愛情を与えてくださる筈もなく同じように愛に飢えてたんですよ←)
>シャノン
本来騎士に頼む仕事ではないんだけどねぇ...
それだけ被害は深刻なんだ、すまないがよろしく頼むよ
(騎士として以外の仕事を拒む騎士も多い中あっさりと引きうけてくれたことに驚き、念のため理由も後付けで述べておき軽く微笑みながらよろしく頼むと伝え)
(/尚あみだくじの結果泳げない模様←
ビーチで書類整理してますn)
>パトリシア
母上は積極的に出るべきだと訴えてきているんだけどね
(忌々しげに鼻を鳴らしながら「折角結婚するのなら恋愛とやらをしてみたいし、今は恋愛なんてしている暇はないから断るとは言っているのだが」と母方への不満を口にしてしまいハッとなり口をつぐみ、父上みたいなことは私には無理だと言っているのに...と内心で愚痴を続け)
(/中立...どちらにもつきかねないってある意味一番厄介です←
皆さんが公爵嬢怖いって言ってた理由をようやく身を持って理解しました←)
>宗一
さて...他国の王への謁見を済ませ書類をまとめ民への説明、ミハエル兄様について行った人物の確認...後は柳生 宗一のルーツについても調べなくては...はぁ
(宗一と別れ城の中に入って行くがようやく一息つける...何てことがあるわけがなく次から次へとやるべきことが頭に浮かんで来休む暇もないとため息をつきつつも歩を速めて行き)
(/ものすごい返しにくい独り言になってしまってすみまs(
同じように独り言でm(
田野...誰でしょうか←
二期でノアの胃が死滅するかノアが死ぬかするんですねわかります)
>メイ
相手の幹部クラスを倒しておいて劣等感も何もあったものではないと思うけどね...
(一対一で相手の主戦力を屠っておいてよく言ったものだと呆れ半分でつぶやき「確かに君がいなくても周りは変わらないが...君がいることで周りに与える影響は計り知れないよ」君の両親が丸くなったようにねと苦笑いをしながら呟き皇族相手にここまでできる相手は逆に貴重かと半分自己完結をすませつつ)
(/フリードさんに見つかったら...あわわ←)
>フリード
そうだな...時期が来たら貴殿にも協力してもらうことにしよう
(元とはいえ国民を虐殺すると言っているにも関わらず眉ひとつ動かさないどころか志願してくる姿に驚きを隠せず、妙に正義感の強い人間がいるこの世代にしては珍しく『使える手駒』だと思考をめぐらせ名前を覚えようとし「フリードリヒ...長いな、フリードで良いか?」等と断るような事はしないとわかっているがあえて確認を取り)
(/黒+黒で白に...あっ(察し
何か手駒認定しちゃってます←
どうしてこうなった)
711:
柳生 宗一 [×]
2014-09-24 01:21:43
>メイ
滅多に当たらなそうな癖に驚くな。(読みが外れ驚く相手に嘆息交じりに述べ。「確かに血塗れになるかもな。」チラッと相手を見てはうんうんと頷き。くすぐった事に怒る相手の行動に目を見開き制止しようとするも時遅く「バカ!こっちは重傷…」腕を掴まれ一本背負いされるも体を横に回転させ地面に両足で着地するも脇腹からぶしゅっと血が吹き出し押さえる手を更に血に染め)
>ヴィクトール様
ご存知でしたか、差し出がましい一言でしたな。(苛立ちを隠してる様子を見てはうんと一つ頷き。「うーん…その日その日の飯代で手を打ちましょう。」言ったものの本当に欲しい物は自分で手に入れる性分で、本当に欲しい物は今は一つしかなく自分から言ったものの少し考えると、相手の特訓をする日の食事代だとかなり軽い要求を口にし。「私の素行に問題があると?殿下は面白い事を仰る。では、優秀なヒーラーさん誰に治療しているか今一度考えた方が良い。」相手の口から出た言葉ににっこりと人の良い笑みを浮かべて返し、続けてヒーラーに目を向けると笑顔ながら手負いを感じさせない目付きと存在感にヒーラーはガクガクと震え出し)
>フリードリヒ
え?そうだったのか、あれは菓子だったのかな。いつまでも証拠もなくグダグダと…そんなにお前が望んでるなら、陛下に手を出すぞ?親友のお前が望んでいるようだから。(最後に文句を述べる相手に聞いて回ったんだろうなご苦労様とにやけながらも恍けて視線を宙に向け、忠誠心はハリボテのような物で見事に的中されるも真実は口に出さずにしつこい相手に、従者を除き入学時から一番多く言葉を交わした相手を親友と例えてとんでもない事を口にしされたくなければ言うのをやめろと暗に告げ。「あ、腹と背中の二箇所を焼いた勇者、フリードリヒ様お疲れ様っですー。」間延びして良いながらも聞いてなかった振りをして己はというと糸を針に通して刺し傷で穴の空く左腕の傷をすいすい縫って行きながらへらりと笑い)
(/フリッツくんを砂で埋めたい←
仲良くする二人が想像出来ない…今でさえこれなのに。というか憎まれ口のやり取りが途切れる事がないw←)
>クリスティーナ様
(/うわああああああ!ヤバい…最高です。こんな皇女様を待っていた!←
不備はないのですが、疑問をば。アリスの爪の力は両手の爪全てが獣のような爪になると解釈でよろしいでしょうか?
不備なしなので絡み文お願いします!)
712:
柳生 宗一 [×]
2014-09-24 01:28:30
>all
【現在の参加者キャラ状況】
◎=男性 △=女性
『皇族』
◎ノア・リ・ガルバディア(第一皇子/1年) >16
△アローザ・フォン・ガルバディア(第二皇女/3年) >32
◎ミハエル・ガルバディア(第三皇子/2年)>180
◎ヴィクトール・ネル・ガルバディア(第四皇子/1年)>314
△クリスティーナ・ベル・ガルバディア(第五皇女/2年)>708
『貴族』
△パトリシア・マニュエル(大公令嬢/3年)>21
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(伯爵令息/3年)>212
△メイ・キルヴァス(伯爵令嬢/2年)>58
『パラディン』
◎柳生 宗一(火国人/3年)>3
△イザナ・グラウディン(鬼目族女(A)/3年)>40
△パトリシア・マニュエル(兼大公令嬢(C)/3年)>21
△ムーア・イグリニア(機械人形女(B)/3年)>68
『ナイト』
△シャノン・オークス(女H/3年)>35
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(兼伯爵令息ナイト(i)/3年)>212
△新月 京華(火国人女(F)/3年)>283
『ビショップ』
△メイ・キルヴァス(兼伯爵令嬢/2年)>58
△ファン•エンフィールド(ヨーロピア人/2年)>446
そして個人的な今欲しいな〜とか思ってるキャラの募集を!←
・現在のパラディンやナイトの方々の副団長や団員の面々。こんな副団長や団員が欲しいとかあれば皆様募集しても構いませんよ!
・現在反皇帝派、中立のプレイヤーキャラの皆様が多いので、本来は大多数の皇帝派の真面目な貴族至上主義の純血騎士。
・一人称が我だったり妾だったりする偉そうな口振りのロリ皇女。見た目に反して3年だったりすると尚良しの第6皇女様←
・秦国やヨーロピア出身の名誉ガルバディア人。
【イベントのお知らせ!】
>373と>374参照 の戦争イベントが終了しました。来週の月曜日までは街の復興や怪我した皆様のリハビリなどなど過ごして下さいませ。騎士学園の授業再開も月曜日からになります。
【※キープとキャラ登録解除について。】
・キープは原則として申請した日から5日とします。5日経っても何の返事もなければキープ解除させて頂きます。
・登録逃げ防止の為に皆様と絡む事なくキャラ作成しただけの場合は7日後にキャラ解除させて頂きます。
そして次なるイベントのお知らせ!
シリアス回も終わった所で…アニメやらだとワンクッション置くほのぼの日常回がありますよね?←
というわけで、来週から一週間位を予定としてガルバディアの領地にある南国の孤島に行きましょう!←。夏は過ぎてしまいましたがやるなら…いつやる?今でしょ!可愛い子が多いですし←←、来年まで待ちきれない!水着回が欲しいぞコノヤロー、と背後の勝手な盛り上がりにより実行されます。勿論ただのバカンスではなく、依頼にはありますがまだ描写のない、魔物討伐もありますので、リハビリ後の運動には丁度良いかと。詳しい内容は近日中にお知らせします。
713:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-24 01:30:46
……あなたにだけは言われたくありませんわね。わたくし、外での評価は自分でもびっくりするぐらい良いですわよ?
(確かに相手への対応に関しては若干思うところがあるものの、日頃の行いについて一番問題があるのは相手だと感じているため、呆れたように首を振ればむしろそれを言って信じて貰えないのは相手だと暗に述べて表向きの令嬢らしい笑顔を浮かべてみせ。中古市場について説明されれば片眉を上げて「あのねぇ、馬鹿にしないで頂戴。それくらい知っているし、宝飾品と違ってハンカチなんて売れにくいと言っているの」と古物商の知り合いを思い出して、特に一度血染めになったものなど買い手がつかないと言って。嫌がらせなのだろう、きっぱりと言い切られれば「お断りよ。いえ、そもそもあなたの前でそんな無様は晒さない」とこちらもきっぱり断り、逆に「むしろ、わたくしが運んで差し上げましょうか?」と口の端を上げながら問いかけて。何を思ったか突然素振りを始めた相手にぽかんと目を見開いたのも束の間、やたらキレのある動作に「お見事……なんて言うと思いますか、この馬鹿ッ!」と思わず叫べば相手の手を掴んで無理矢理止めにかかって)
(/南の島で…慰安旅行で…ラスボス…?←
ハンターがハントされるんですね。いやあ、怖い怖い←)
>ヴィクトール
はい、お任せ下さいませ。
(承諾してくれた相手にふわりと微笑めば、手にしていたハルバードの柄を握りなおしてから畏まって一礼して。相手の兄である第一皇子に似ていると言われれば、思ってもみなかったのかきょとんとした表情をして「わたくしとノア様が…ですか?」と首を傾げ、何やら一人納得している様子の相手に「いえ、あの、殿下と似ているなどと…そんな、恐れ多いですわ」と控えめながら声を上げて)
>新月京華
………。
(最後まで続かなかった相手の言葉に無言で首を縦に振れば、お互いやっかいな幹部を相手にしていたことが分かって黙り込んでしまい。しかしいつまでもそうしている訳にもいかず、襲撃者の命を弄ぶような戦い方に怒りを覚えるものの今は去って行った敵の事ではなく目の前の問題に対処しなくてはいけないので「考えていても仕方ありませんわね。今はこの状況を何とかしなくては」と自分に言い聞かせるように呟いて)
714:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-24 01:42:28
>ノア
恋愛結婚ですか…いいですわね、その方針は推していきたいところですわ。
(母親への愚痴を零す相手がいつか父親と言い合っていた自分と重なって、戻らないものを懐かしむような表情になれば恋愛をしてみたいと言う相手に微笑んで同意して。そんな相手に"あなたの父親から二年後には結婚しろと命令されています"などと言える訳もなく「ですが、パーティーに参加しておくと言うのは悪くないかもしれませんわ。意外と色々な情報が手に入りますから」と話題を逸らしつつダンスパーティーの別側面について述べて)
(/何せいつか嵐の中心になる予定ですかr←
皆さん、大公令嬢は人畜無害です!無害ですよ!←)
715:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 01:44:40
>ノア兄様
ただでさえ、国が疲弊してますから・・・・・。
(同意するように頷くと、相手の言葉に途端逼迫した雰囲気へと一瞬にして変わり。手が離れたことに途端、不安が過るも軽く頭を振り。「・・・・・いえ。協力すると言いましたし・・・兄弟、ですから」相手がドアをノックした音に軽く息を詰めては、この先にはいったいどんな人物がいるのかと身構え)
(/まさにまっくろくろすk← この一家はみんな黒いのか・・・・。そして姉様きた!立場的に上だけど姉様きた!←
反対に体が弱い母に頼れなくて一人で頑張った結果愛情に飢えたやつもいるという←)
>宗一
・・・・分かってて言ってる癖に、よく言うよ。
(まるで気づいていないかのような一言に思わず出かかった罵詈雑言を喉元でせき止め。軽く咳払いをして小さく不満を漏らし。「・・・ん、わかった。それはいいんだけど・・・そうならいっそのこと僕が使ってる屋敷に住んでくれると助かるんだけど」特訓に使える場所もあるし、食事をいちいち運ぶ手間が省けるから。普通に考えれば問題発言だが、当の本には全く気にする様子はなく。さも平然と言ってのけ。「ちょっと、治療してもらってるんだから怯えさせないでよ。これがトラウマになったらどうするのさ・・・・ああもう、僕が悪かったから。そんな目で彼らをいじめるないで」どうやら口では一枚も二枚も上手な上、どうにも彼には叶わない。わかりやすくため息を吐いては、粗方治療も済んだようですっかり怯えてしまったヒーラーたちを下がらせ)
>パトリシア
じゃあ、行こうか。
(相手の一礼を見れば頷き、城へと足を向けて歩き出し。民らの様子を眺めながら歩いていると、ふと前の方から子供が走ってくるのが見えてきて。「ふふ、でも似てるんだよ。とても真面目で、誰よりも自分の立場と身分を考えていて・・・・。まだあるけど、似てる」控えめといえど声を上げる相手に少し嬉しそうに微笑んでは似てる、なんてさらに言って)
716:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-24 01:54:04
>ヴィクトール
…はい。
(気持ちを切り替えるように短く息を吐き出せば、城へ向かって歩き出した相手のすぐ後ろについて歩きはじめ。何やら嬉しそうに微笑んでいる様子になんと反応していいのか分からず、少し困ったように微笑むも立場と身分を考えているという言葉にやや表情を曇らせて「いえ…本当に身分を弁えているならば、わたくしはパラディンになるべきではありませんでしたわ」と目を伏せながら訥々と述べて)
717:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 02:01:53
>706 パトリシア
あんなに多くの人が被害を受けたんだからね、もっと私が動くべきだったよ。…ん?メイ・不死鳥・ラッキーガブッ……長いから普通でいいや
(苦笑しながらも、尚話を続けて、無傷であったが為にもう少し人の助けになりたかった事を告げて。冗談で相手の呼んだ名前を復唱しようとするが、途中で噛んでしまえば、ふるふると首を横に振って断って)
>710 ノア
素行や知能や作法、全てにおいてだよ。私なんか体力除けば品の無い小娘だしねぇ…。
(それでも他の点においては劣っているために、ふっと笑ってやれやれと言った素振りで軽く自虐的な発言をするも、本当に思っているか危うい程口調が軽く。相手の呟きに「父さんと母さんが?」と首を傾げながら、何も知らなそうな顔で)
>711 宗一
いやいやいや、それは!…それは
(大袈裟に驚いて見せれるも、確かに特に思い当たることが無く悩み耽っていて。背負い投げが上手く決まらなくとも、相手の腹が再び出血すればフフッと笑って、「良かったね、綺麗な看護師や優秀な医者が君に全力を尽くしてくれるよ」と突き放すような口調で、あたかも他人事のような素振りで返して)
718:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 02:05:37
>パトリシア
・・・・・・ん?
(後ろに彼女がついてくるのを感じながら歩いていると、前から走ってきた女の子は自分の前で立ち止まり。「・・・どうかしたの?」小さな子供に視線を合わせるように膝を折ると、相手からどうぞ、と花を差し出され。「・・・・くれるの?・・・ありがとう、綺麗な花だ」少女からそれを受け取りにこりと微笑むと、照れたように顔を赤くしてはすぐ母親の元に帰ってしまい。「・・・・早く、街を直さないとね。国民が早く、ゆっくり眠れるように」ふと周囲を見渡すと、壊れた家々が目に入り。思わず思ったことを相手に呟いては、そのまま城へと歩き出し。「・・・・それはどうしてって、聞いても大丈夫?」表情が曇ってしまった彼女に、言葉を止めては変わらぬ微笑みのまま尋ね)
719:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-24 02:09:07
ALL>
ああ、頭痛がするわ。それに……血の匂いも。
(勢いよく自室の扉が開き、数秒遅れて中からのそのそと気だるい調子で出て来る女性が一名。何やら外では物騒な戦争騒ぎがあったらしいと人づてに聞くが、地下で気にせず拷問に励んでいた彼女には関わり合いのないこと。自室から遠ざかれば遠ざかる程、すれ違う負傷者の数も目につくようになり、次第に興味をそそられてきたのか、足早に移動し始め。すれ違う者の話から戦争騒ぎは収まったようだが、未だざわつく城内からこっそりと抜け出すことはどうやら容易く、ふらふらと血の匂いに誘われるかのように城下を目指して)
(/許可有難う御座います!初めまして、新しく参加させて頂きますドSな皇女です。お相手して頂ける皆様のご気分を損ねそうで、恐ろしいのですが、どうかご容赦下さい...!(ぶるぶる)どうぞ宜しくお願い致します)
(/「アリス」の爪ですが、獣の爪というよりは魔女の爪のような先が尖った鋭い感じのイメージになります...と、説明が貧弱で大変申し訳ないのですが、お分かり頂けるでしょうか?)
720:
柳生 宗一 [×]
2014-09-24 02:11:20
>京華
お前には負けるよ、たまにはデレろ。デレを要求する。(普段誰に対しても人当たりの良さを出す相手に八方美人がと内心悪態つきビシッと隣の相手指差して真顔で述べ。「今は火国最強の剣士は同じ一族の宗茂だ。その事実は認める。“今は”な。」同じ一族の兄が最強であると瞼を閉じて事実を口にし「なら死ぬまで俺に着いて来いよ。」フッと笑って肩に回す腕に力を入れて決して離さぬように意思を告げ)
>ノア様
………(ノアがいなくなりこの場には先程残された火国人のパラディンと皇帝陛下直属の近衛騎士田野という男。『田野、最近はどうだ?』と食事を食べながら時折口パクを織り交ぜ『最近は、例の夜騎士の出現を探った位で、皇帝には変わった動きは御座いません王子。』口元を隠しながらも口パクで返す男。この男こそ先の襲撃者の来襲の情報を手に入れた男であり二人は静かに言葉を発しない会話を交わし)
(/こちらもストーリーを進行させるやり取りを←
おかげで凄い男が出来上がりました←
で最終的にはアローザ様が皇帝になって平和な世界がやってくるラストですn←)
>パトリシア様
ククッ…自分で言うなよ腹黒。作り物の笑顔がお上手でらっしゃる。今度その笑顔のやり方を教えて下さいませんか、パトリシア嬢?(日頃の行いは自分の方が悪いと自覚はしている為に否定せずに、自己評価する相手に喉を鳴らして笑うと令嬢スマイルに此方も人当たりの良さそうな笑顔を浮かべてペコッと頭を下げて頼み。確かに普通の店では高い物だろうが布製品のハンカチなどは売れないだろう「パトリシア様愛用のハンカチ。とお前を連れ歩いて証人にして売れば、高価だしお前に騙されてるバカなファンならオークション形式で売れる。寧ろ安物でもいけるな。おお!今に思えばお前って結構使える奴だ。」ふと思い付くと商人の才能あるな俺と思いながら有効価値あると背中をバシバシ叩き。運ぼうかと提案されると言質は取ったとばかりににやりと笑い「あ、喜んで。大公令嬢様々に二言はないよな?んじゃ俺が移動する時はお前が能力使って運搬しろよ。馬車要らずだラッキー。」素直に了承すると移動手段に相手を利用する気満々で嘘つかないよなと釘を刺し。手を掴まれ中断させられると「は?んだよ、邪魔すんな。ちっ…。」横目に睥睨しながらも動きの止まった両手は痙攣が見て取れる程で表情は澄ましていて舌打ちし)
(/某ハンターアニメ風に言うと、南島×慰安旅行×ラスボス、ですn←
どちらが捕食者か教えて差し上げますわ、って言うパティさんが想像できました←)
721:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-24 02:11:44
>メイ
現時点で動ける人間が居るだけで、既にありがたいですわよ。
(国中が疲弊しきった現状で動ける人が一人でも多いと言う事は重要であり、むしろこれから人の助けになるという意味を込めてそう言えば微笑みかけて。思いっきり舌を噛んだ様子に一瞬目を見開くも、直後に小さく笑みを零せば「…あら、それは残念ですわね」と全く残念がっていない様子でそう言い)
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