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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
161:
榎本 昴 [×]
2014-06-16 22:29:05
>秋瀬先生
( 絡んでいただいて有り難う御座います!テスト頑張ります。 )
__..見てたのかよ。
( ベットに腰掛け少し不機嫌そうにしていると不意に開いた扉の方に目を遣り。彼の言葉に思わず微かに眉を寄せては上記をぽつり、と述べてベットに寝転がってふ、と微かに息を吐き出して。「__..見てたなら助けてくれても良かったんじゃねェの?先生。」とゆっくりと起き上がり彼を見れば前記を述べて微かに首を傾げてみたり。 )
162:
玖珂俊希 [×]
2014-06-16 22:40:21
>花雲
コミュニケーションは大切だぜ?その口が飾りじゃねェなら、今度からは口で言ってくれ。(挙げられた理由に溜め息吐くと、己自身コミュニケーションをそれほど得意としないことは一先ず置いといて、諭すかのように相手の下唇にトンと軽く触れて。振り返り、ものの見事に切断された羽が舞い落ちていく中、片方の羽を素早く掴み。「…へェ。どうせ切るならあの烏の羽を切り落としてくれりゃァ腹の足しになんのに」と丁度上空を飛ぶ鳥を一瞥してから羽を食い千切ってみるが美味いわけもなくペッと吐き出して)
>榎本
マジかよ。堂々としすぎだろ。(隠すわけでも無く普通にサボリ発言をする相手に一瞬驚くも直ぐに喉奥を震わせ低く笑い。「絶賛パシられ中なんだわ。授業はアンタと違って真面目に受けてる」と質問に答えつつ、嫌みというより揶揄のつもりで口角上げながら述べて)
>榊原
毛なんか気にしねェよ。フサフサだな。あァ、コンビニ行く途中。あちィからアイス食いたくなった。(尻尾に撫でられ擽ったそうに目を細めると優しい手付きで今度は撫でるように触れて。次いだ質問には少し先にあるコンビニを顎で示してから答え)
163:
榎本 昴 [×]
2014-06-16 22:52:31
>玖珂
__..慣れてるからな。御前も色々としてんだろーよ。
( 低く笑った彼を見れば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてみたり。彼だって不良だし。何て考えて。「__..へー、真面目だな。意外に。」何て前記を述べれば微かに口角を上げて彼を見遣り。 )
164:
風月 涼 [×]
2014-06-16 23:00:29
>榎本君
...そうなんだよね。オレの相手、してくれる?
(大丈夫だと相手の口から聞けばなら安心だというように小さく笑み浮かべ。相手の煩そうとの言葉に同意するように頷いて苦笑すれば次の時間相手をしてくれるか相手に了承を得ようとこちらも見つめ返して問い。「先生が来ちゃうと困るから鍵は閉めるべきだよね」ふとそう考えれば扉を閉めて鍵を掛け。)
>秋瀬先生
はい。オレも手伝いますから、それまでは墓地にいかないでくださいね?
(相手の言葉に此方も嬉しげに微笑み浮かべれば、縫い目を突く相手に面倒臭くなったら己が縫ってあげるというように包み込むように相手の手を取れば首を傾げて見せ。「じゃあ、先生はどういうキャラなんですか?」頬を掻く相手を優しく撫でつつも気になったのか問い掛ければ「あれ、先生って乙女じゃないんですか?」と勿論冗談ではあるがキョトンというような表情でそう述べて。「先生、可愛いですね。子供みたいです」キャラメルをあげただけだが、笑った相手を微笑ましげに見れば己も受け取った飴を包装紙から出せば口へと入れ。)
165:
榎本 昴 [×]
2014-06-16 23:07:24
>風月
__..嗚呼、俺で良ければ。
( 問い掛けてくる彼の言葉に再度小さくこくり、と頷いて上記を述べて。どうせ俺も暇だったし暇潰しに丁度良いだろうと、考えながら彼を見遣り。「__..其の方が良いな。先生来たら入れねェけど。」と彼の後ろを見ながら前記を述べては彼から目を離してベットにゴロン、と寝転がって。 )
166:
花雲 香緒 [×]
2014-06-16 23:53:12
>榎本
...あ。
(特に何をしたわけでもないが無性に眠かったので体調が悪いのを装い保健室に寝に来たところベッドに腰掛ける相手見つけて小さく声洩らし。すぐに口を閉じれば少し離れた隣に置いてあるベッドに歩を進め、何事もなかったかのように寝転がって。)
>榊原
でも楽しいですよ、運動より全然。
(例え幾ら暑くとも楽しいものは楽しい、涼しいに越したことはないが特に今それは問題ではないのでにこりと微笑み何処か突き刺さるような台詞を付け足せば相手の後ろにある自販機にお金を入れて珈琲を購入し。)
>風月
...貴方の呼びやすい方で良いですよ、
(どちらでも構わないし学年が違うので殆ど話す機会もないだろうと放置気味にどうでも良いと言おうとするが教えてもらったばかりの相手の名前が出てこずに少し間が開いて。天使でも愚かなのか、それとも自分を低く見ているのかわからないがどちらでも対して興味はない。それでも隣に誰かの体温があることが嬉しいのか会話を続けようと「...人間より?」と自分と比べてみて。)
>秋瀬
気が向いたときは頑張ります。
(まあ、滅多にないのだが落ちこぼれなければ良いだろうという気持ちがあるのでその言葉は今一信憑性に欠けるもので。欲しい、なんて冗談じゃない。人体になんて興味もないので「邪魔になるので要りません。」と何処かずれた断り方をすればわざとらしい作った笑み向けて。)
>玖珂
そのコミュニケーションとやらも、面倒臭い。
(誰かが傍に居ないと寂しいくせにあまり他人に関心を持たないからか会話をする気もあまりなく、あるとすれば寂しくて傍にいて欲しいときに少しでも引き留めようとするときだけ。今は特にどちらでもないので指を気にすることなくぶっきらぼうに答えては視線外して。相手につられるように上空に目を向けるが正直なところ人間よりも危機感か鋭い動物相手にすると面倒というか神経を使うので、「あの子達は君達よりも優秀だから止めておく。」と遠回りな説明をして。)
167:
榎本 昴 [×]
2014-06-17 00:25:33
>花雲
__...サボリか?
( 知らぬ振りをされるも気にする様子も無く少し離れた隣のベットに寝転がった彼を見詰めれば微かに首を傾げ上記を問い掛け聞いてみて。俺はまあ、サボリだ。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
168:
匿名 [×]
2014-06-17 00:38:28
名前 篠原 翔太 ( Sinohara Syouta )
生徒on教師 生徒
学年 3年生
容姿 茶色の髪。長さは肩に軽く着く位で癖毛なのか所々跳ねていたりする。前髪は邪魔にならない様にピンで止めている。二重で垂れ目で瞳の色は青色っぽい紺。制服は軽く着崩していてパーカーを羽織っている。ネクタイはユルユルでつけていない時があったりする。身長175cmで細身。
性格 裏表の有る性格。表。へらへらと常に笑っていて誰とでも仲良く接している。優しく頼まれ事には断らない性格なだけで嫌な事が嫌だとはっきり言う。裏。御気に入り、好きな人にしか見せない裏の顔が素で、生意気でかなり口悪でプライドが少し高く少々俺様。根は優しいが御気に入りの人にしか見せない。恋愛には興味が無くて恋愛未経験。
備考 猫の擬人化。尻尾や耳は確りと隠している。部活は水泳部、委員は体育委員。
( / 素敵トピに参加希望です !! 駄pfで不備が有れば御指摘下さい 。 検討御願い致します 。 )
169:
榊原 洸 [×]
2014-06-17 01:01:43
>榎本 (>157)
たく、そんなんだと将来困るぞー
(涼し気な表情の相手に、むしろこちらが困ったような顔をして手を離し。「そ? なら良いけど。なんか気に障ること言っちまったら、すぐ言えよ!」本来ならば、生徒の感情を敏感に察知できなければいけないのだろうが、自分はそういうのにいまいち疎くて。苦笑しながらぽんぽんと相手の頭を撫で)
>風月 (>158)
おう。……あ、お前も何か作ってきてくれよ。交換しようぜ、交換
(いつも生徒におかずを奪われてばかりなのを思い出して、普段から料理本を読む相手が作るのなら、きっと美味しいだろうと提案をしてみて。我ながら良いことを思いついた、とにっと笑って。「なんか、子ども扱いされてね? 逆じゃね?」頭を撫でられると、なんとも言えない顔で相手の腕を見て首傾げ)
>秋瀬先生 (>160)
へぇ……。
(相手の表情を見ると、教師よりも向いている職業があったんじゃないか、と首傾げて。しかし、人付き合いの上手い相手だから、これはこれで良いのか。と一人納得して)そうなんすか。……それって、他の動物の腕とかもつけられるんですか? 例えばー…ライオンとか?(なるほど、墓地から持ってきているのか。となんだか妙に感心してしまって。それから、ふと疑問に思ったことを投げかけ首を傾げ)
>玖珂 (>162)
おう。たまーに毛づくろいもしてるからな。……お、アイス良いな。俺も行く! なんか一個買ってやるよ
(撫で受けながら気持ちよさ気にゆるく尻尾を揺らしていたが、アイスと聞くと途端に揺れを激しくさせて。ポケットに入れている小銭入れを相手に見せ、にっと笑って)
>花雲 (>166)
そうかー。ま、人には好みがあるしなぁ
(楽しい、という相手の言葉は教師としても嬉しく笑顔を見せるが、運動より、と言われるとやはり少し残念そうで。しかし、以前自分が茶室を訪れた時も、茶がいくら美味しくても正座が苦しかった。そんなものだな、と考えて苦笑して)
>篠原さん
(こんばんは! 参加許可が下りた際には、どうぞよろしくお願い致しますね!)
170:
榎本 昴 [×]
2014-06-17 07:41:24
>榊原先生
__..嗚呼、だな。困るだろうな。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して小さくこくり、と頷いて上記を呟いてみたり。どうせ将来になりたいもの何て無いが何と無く。何て考えながら彼を見詰め。「__..嗚呼、多分言わないけど。まあ、サンキュ。」とぼそり、と小さく呟く様に御礼を述べ前記を述べて。頭を撫でる彼の手を払う訳でも無く只大人しく撫で受けて。 )
171:
秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-17 09:47:54
榎本>
いやー、俺あの先生とは話したくないし?(椅子をクルクルと回して遊びながらへらへらと気の抜けた笑みを浮かべつつ、説教していたのが自分の苦手な教師だったので苦笑しつつ手を振り。ピタリと止まると教師用の机の引き出しを開けて中身を適当に探しつつ「こいつピンセットとか持ってねぇのかなぁ」と呟いて)
風月>
お前は器用そうだし、これから任せちまおうかなぁ。(掴まれた手首の荒い縫い目を見てから自分はそんなに器用じゃないしと冗談半分にへらりと笑って)いやいや、俺のどこら辺が乙女だよ。俺は…んー、頼れる教師キャラだ。(まだ撫でてくるのかと苦笑しつつも拒みはせずもないない、と手を振り、自分の事を聞かれると胸を張って悠然と答え)お前より年上だけどな。…可愛い、か。初めて言われたな。そんな良いパーツ使ってたっけかな?(むぐむぐと咀嚼し味わいながら、ポンと相手の頭に手を置いて。子供らしいと言われれば目を丸め、今の自分はどんな顔してたかなと頬をつつき)
花雲>
おう。ま、俺が教えてやってもいいからな。(一応自分も教師の端くれだしな、と相手の頭にポンと手を置いて小さく微笑み、すぐに離すとポケットに手を入れて)邪魔かぁ。確かに溶けちまったら俺でも邪魔に感じたりはするけど…。お前から触ってきたのに酷い事言うよなぁ。(相手の言葉に小さく頷くと、窓の方に視線を向け太陽の光を鬱陶しそうに睨み。すぐに向き直るとさして傷つきもしない様子でへらっと笑みを浮かべ)
榊原>
動物ねぇ…抜き取れる部位さえあれば付けられるかもな。試した事はないけど。(メスで溶け気味の左手を刺して遊びつつ、その発想はなかったなと楽しげに微笑み。相手の面白いぐらいに動く獣耳を見つめて、これは試せるだろうかとそっと触れてみて)っつーか、ガムテープでやるのか。今度俺にもやらせてくれよ。(相手の抜け毛の対応に適当に頷いた後にそういえばと顔を上げ、意外な方法だと目を丸めつつも面白そうだとニヤついて)…じゃぁ、これはー?色分かるかー?(近くの自動販売機からペットボトルの緑茶を買ってラベルを外すと、少し離れた所から相手に見えるように掲げてみせ)
172:
榊原 洸 [×]
2014-06-17 10:25:14
>榎本
ほれ、試しに敬語使ってみ?
(そんなことはない、なんて否定されるかと思えば、相手の口から出てきたのは素直な言葉で。調子に乗って、うりうり、と相手の腕を肘でついてからかうように。「言わないのかよ!」思わず勢いのよい突っ込みのようになってしまったけれど、その後に続いた小さな礼に嬉しげに尻尾揺らし、最後にぽんと一つ手を置いてから離して)
>秋瀬先生
キメラみたいになるんですかね。……俺の耳は駄目ですよ?!(へぇ、できるんだ。と相手の言葉に興味深げに頷いてから、なんだか良くないことを考えていそうな視線に一歩後ずさり、自分の耳を守るように手で押さえて)あ、ちが。それは抜けた後に服とかについた毛のことで、体はちゃんとブラシで!(何か意外だっただろうか、と逡巡したあとに、自分の言葉に語弊があったと思い返し慌てて訂正をして)えーと……少し暗い黄色、かな? でも、これとこれも同じ色に見えます(相手の問いかけに答えてから、林檎ジュースの赤いパッケージとメロンソーダの緑を指して)
173:
風月 涼 [×]
2014-06-17 12:42:14
>榎本君
ありがとう。じゃあ、お願いね
(相手から了承の返事をもらえば拒否されないでよかったというように笑み浮かべて礼を言い。「あ、そうだった。...う-ん、でも先生来ても開けるつもりはないんだけどね。」鍵を閉めてしまえばサボりはバレないが、教師も怪我をした生徒も入れなくなると思い出し。生徒は流石に入れてあげるが、教師は無理だなと前記述べ。)
>花雲君
風月、だよ。...じゃあ、そうさせてもらうよ
(少し間の空いた相手にどうしたのだろうかと思うも、少し考えて見れば名前を忘れたのだろうと推測し。会う事はあまりないとは思うが苦笑浮かべれば教えてやり、呼びやすい呼び方でいいと言われればコクリと頷いて。天使と人間の愚かさを比べる相手に首を横に振れば「同じ、だよ。皆同じ生き物なのに変わりはないからね。」と同じ生き物同士を比べることではないだろうと。)
>榊原先生
交換、ですか.....いいですよ。何か食べたい物ありますか?
(相手の交換しようとの提案に普段よく趣味で作ったりしているため問題はないだろうと頷き。相手が食べたい物のリクエストがあるなら聞いておこうかと上記問い掛けて。「だってそう見えるんですよ。秋瀬先生にもいいましたけど、同じ生き物に変わりはないんですから逆も何もないですよ。」前言われたことのある言葉にクスっと笑って手を離せば年は関係ないとばかりに相手を見て。)
>秋瀬先生
そうですね..。オレが一緒にいるときは先生の面倒見てあげますよ
(相手の手の荒い縫い目を人差し指で軽くなぞれば、ずっと一緒にいれるわけじゃないため近くにいるときは世話をしてあげようとまるで子供に接するかのように上記述べて。「嘘ですよ。先生に乙女要素は殆どないですから。...先生はどちらかというと、守ってあげたい感じがしますよ?」最後に軽くポンポンと撫でて手を離せば、胸を張っている相手に若干失礼とも言える言葉を発して緩く首傾げ。「いや、まあ顔もなんですけど.....何て言うか、子供っぽい性格ですよね。」コロコロと飴玉を口の中で転がしつつ頭に置かれた手になんだろうと首傾げれば、相手の言葉に顔というよりはこれは性格のせいで子供っぽく見えるのだろうと一人納得したように頷き。)
174:
一色 栂 [×]
2014-06-17 20:40:16
榊原先生
>107
暇な時?……あ〜、寝てる。
(相手の問いに顎に指を添えながら考えるも全くと言っていい程思いつかず、目を逸らして上記を言えば「俺、力は有る方なんだけど運動能力はあんま無いんすよねェ。」と溜息を吐けば、先生羨ましい、と呟き。)
水那サン
>109
んあ、クロで良いのかよ?
(まさか自分のが採用されるとは思ってなかったらしく、目をパチクリとさせては、「お前今日からクロだってよー。」と少々乱暴に猫を撫でてやれば、どういたしまして?と疑問系に言っては此方も釣られて軽く微笑み。)
風月サン
>112
…個性なァ…ま、そう受け取ってくれンなら嬉しい限りなんだけどよ。
(己の変な拘りにてっきり何か言ってくるかと思っていた為相手の予想外な発言に少し驚いた様子で目をパチパチさせれば後頭部をわしゃわしゃと掻いて。「くは、ひっでーの。…イヤ。ただアンタが後輩だったらいじり甲斐があるんだろうなーって思ったダケ。」相手の、オブラートに包もうとしない発言に肩を揺らし、指を差されじっと見つめられればもう隠し通すのは無理だろうと断念し、にやっと口端を釣り上げては相手の頬をむにっと摘み。「素直ねェ…そんな事言われたの初めてだわ。…ほー。先輩意外とどす黒いのな。」なんて相手をまじまじと見つめれば「おー。先輩えらーい。手伝おっか?」と机の側まで近寄ればペラっと紙を一枚捲り。)
秋瀬先生
>113
へえ。アンタ結構暇ですーって顔してんのになァー。おーおー。診てもらってこい。そのうち身体の一部なくしちまうかもしんねーぞ。
(さらりと失礼な事を述べながら相手の言葉に頷けば相手の腕をペシペシと軽く叩いて。「えー。何か色々と不便になりそうだから嫌っす。」と、どストレートに己の身体の一部が欲しいと言う相手に相変わらずだな、なんて思いつつお断りのサインを両手でつくって。)やっぱゾンビには血ィ流れてねえのか。つかよく考えるとゾンビってスゲーよな、心臓止まってても動けるんだしよ。(心臓が止まってても動ける相手の身体を感心の眼差しで見つめれば、羨まし、などと呟いて。)
玖珂
>139
どんな造り方になってんだか。肉ばっか食って肥えたりしねえの?あーでもお前意外と細いよな。ばーか。俺は太ってね…あ。じゃあお前、責任とって血ィ寄越せよ。最近飲んでねえから貧血気味なんだよなァ俺。
(相手の身体を見るなり鼻で軽く笑っては、相手の手首を掴みにやにやした表情で血を寄越せ言い。「うわー。失礼な奴。吸わねえよ。味覚可笑しくなるって聞いてるし。」と、味覚が可笑しくなるのだけは勘弁、と思っているらしく顔を顰めては溜息を吐いて。)
榎本サン
>150
…セーンパイ。見事に説教されてたなー。
(ふらふらと門辺りで暇を潰して居るとどこぞの教師の声が聞こえ、物陰からこっそりと二人の様子を眺めて居れば、あーあ。と呟いて。暫くして説教も終わったのか相手が足を進め出した為己も後ろからついて行き、保健室の扉を開ければ相手の隣に座って。)
参加希望くん様、匿名様
(/かなり対応に遅れてしまい申し訳ないです;どうぞどうぞ!不備等は見つかりませんのでご自由にお入りくださいませ。)
all
(/本当に返事を返すのに遅れてしまい申し訳ないですッ。誤字脱字、あった場合はスルーしてやってくださi/返せていない方が居ましたら言ってくださいませ。即返しますのでッ。/土下座)
175:
一色 栂 [×]
2014-06-17 20:59:44
No.1
>2
一ノ瀬 怜 様
No.2
>3
曉 時雨 様
No.3
>5
玖珂 俊希 様
No.4
>10
花雲 香緒 様
No.5
>11
風月 涼 様
No.6
>17
水那 遥人 様
No.7
>39
榎本 昴 様
No.8
>50
秋瀬 龍彦 様
No.9
>68
榊原 洸 様
No.10
>119
桃澤 朝春 様
No.11
>168
篠原 翔太 様
(/皆様方ご丁寧に各自で自己紹介してくださっているので要らないかと思いますが一応載せておきますね…!番号間違えとかありましたら申し訳ないですorz)
176:
花雲 香緒 [×]
2014-06-17 21:22:11
>榎本
れっきとした体調不良です。貴方と違って。
(サボり、なんて人聞きの悪い。ただちょっと、気分が悪いだけだ。まあ誰が聞いても間違いなくサボりだろうが体調不良として教室を出てきた手前、此処でもそれを貫き通そうと無駄な決意をすれば全く体調不良に等聞こえぬ声で布団をかけて寝る体勢に入りながら答えて。)
>榊原
...運動、楽しいんですか?
(運動とは程遠い生活をしているので今一身体を動かす行為は好きではなく、だからこそ茶道部に入っている。今度は運動部、が楽しいかではなく、身体を動かす行為の何が楽しいのかを尋ねようと首傾げて。)
>秋瀬
はい、その時は宜しくお願いします。 (これから先授業に着いていけなくなるなんてことも無いとは言えないので教えてくれるに越したことはない、嬉しそうに口角上げて微笑み。) 気持ち悪いのとか怖いのとか、苦手なのにみたくなることってあるじゃないですか。 (先程相手の手首の繋ぎ目に触れたこともその一種だと言いたいのか太陽光睨む相手に本当にゾンビだな、なんて改めて思いながらも同意を求めるかのように首を傾げて見詰め。)
>風月
あ、すみません。名前覚えるの、苦手で。雰囲気とか顔を覚えてからじゃないと、頭に入らないんですよね。
(名前を教えてくれたことにバレてしまったかと慌てて謝罪を。正直なところ己の人の覚え方は数字化できる情報ではなく、目に見えたり感じたりするところから始まる。雰囲気と顔が一致して漸く名前を覚えられるかなので、苦手というか一般人とは違うと朴訥とした表情で告げ。迷うことなく同じと言い切る相手を何処か以外に感じる。もう少しロマンチストかと勝手に推測していたので一瞬沈黙すれば「じゃあ、天国に行ける人なんて居ませんね。」と愚かな生物は行けないのだろうと。)
>一色
あーもう、面倒臭いなぁ。
(授業中に居眠りをし続けたせいで教師が怒り、放課後の草むしりなんてものを押し付けられて。まだ夏の始めなのだから今刈ったって無駄だと反論しても鎌を押し付けられてさっさと何処かへ行ってしまい、結局やらなくてはならない状態に。渋々と中庭に足を運べばベンチに座り、手首から同時に数本の糸を操ってはだらだらと周りの雑草を刈っていって。)
(/申し訳ありません、見落としていてレスが流れてしまったので新しく絡み文を出しました。もう一度絡んでいただけますでしょうか?)
177:
榎本 昴 [×]
2014-06-17 22:17:29
>秋瀬先生
__..ふーん?先生にもそう言う奴居るんだ?
( 彼の言葉に一瞬間抜けな表情をしそうになったが無表情のままで取り敢えず上記を述べ軽く首を傾げてみたり。苦手だったら仕方無ェか、何て思う己では無いが今回は仕方無いから許してやろうと考え。「__..嗚呼、ピンセットなら知ってんぞ。__..あった。此処。」とゆっくりと立ち上がれば前に見た場所は確か棚みたいな場所だったな、と考えながら前記を述べればピンセットを取ろうとするも高い場所だからか取れず取り敢えず場所だけを述べベットに戻り。 )
>榊原先生
__..敬語?..嗚呼、解った。敬語位俺にも使える。
( 彼の言葉に眉を寄せては上記を述べて敬語で何を話そうと考えればふ、と微かに息を吐き出して口を開いて。「__..御前..じゃなかった。..先生は、馬鹿..だな...ですね。」何て敬語とタメが混じっていて前記を述べては彼からふい、と目を逸らして。「__..嗚呼、言わねェ。頼りたくなったら頼ってやる。」と前記を述べては彼を見詰めふ、と微かに口角を上げてみせ。 )
>風月
__..忘れてたのかよ。まあ、入って来られても困るから開けない方が良いけど。
( 入って来られたらまた説教を受けてしまう事になるし、其だけは流石に嫌だし鍵は閉めたままで良いだろう。と考えながら上記を述べて小さくこくり、と頷いてみたり。「__..こっち来るか?」と己の隣を軽くぽん、と叩いて首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみて。 )
>一色
__..見てたのなら助けろよ、ばあか。
( 先程教師に説教され微かに不機嫌そうにしながらベットに腰掛けてぼー、としていると不意に開いた扉から入ってきたのは後輩の彼の姿で。隣に座る彼の隣でゴロン、と寝転がり上記を述べて彼を見詰めてみたり。 )
>花雲
__..嗚呼、解った。サボリじゃなくて寝不足か、あんたは。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して眉を寄せては上記を述べて思い付いた言葉を述べてみたり。まあ、己もサボリじゃなくて寝に来たがサボリだろう。何て考えながら彼を見詰めては寝ようとしている彼を横目に瞳を閉じればうとうと、てしながら布団を被り。 )
178:
桃澤 朝春 [×]
2014-06-17 22:17:57
>一色サン
参加許可、ありがとうございます!
>ALL
(/色々と至らないところがあるでしょうがこれからよろしくお願い致します。絡み文投下させていただきます、よければ皆様絡んでいただけると嬉しいです!
だーれーかー、ノートかして~…
(こんなことならちゃんと写しておくんだったと独り言を言いながらノートを借りる相手を探し、何時もは同じ人に借りていたのだがついに呆れられかしてもらえなくなってしまった。しかし回りも面倒なのか誰にも貸してもらえず、学年の階をフラフラ歩いていて。)
179:
榎本 昴 [×]
2014-06-17 22:27:57
>桃澤
( 絡ませて貰いますね!pf>39に有ります!此れから宜しく御願い致しますね。 )
__..何してんの?
( ふらふら、と適当に歩いていると誰かの声が聞こえゆっくりと彼に近寄って行けば肩をぽん、と叩いて上記を問い掛け聞いてみて彼を見詰めてみたり。どうせ困っているんだろう。何て考えながら彼を横目に見ながら「__..困っているんだろう?」と首を微かに傾げ前記を述べて聞いてみて。 )
180:
桃澤 朝春 [×]
2014-06-17 22:42:20
>榎本サン
(/ありがとうございます!こちらのpf>119にあるかと思います!数字間違っていたら申し訳ありません(汗))
んとねー、朝春くん困ってるのー…
(/身長高いなぁ何て独り言のように呟き。『朝春くん』なんて少しふざけて言ってみたり。ノートのコピーをとりたいんだけど、皆貸してくれなくてー…とぼやきながら困っている理由を話し、ちらっと相手をみては、ん?先輩…?なんて今さらのように呟き)
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