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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
123:
奏歌翔音 [×]
2025-03-28 00:14:44
まとめ
<悪>
>117
>23
>26
>61
<正義>
>13
>18
>19
>30
>55
>114
>118
124:
ジャンヌ/カテリナ [×]
2025-03-28 00:23:32
>123 主様
(/まとめありがとうございます! 絡み文を出しましょうか?それとも結構複数で既に絡まれてる方が多いので何かしら合流でもしましょうか?)
125:
奏歌翔音 [×]
2025-03-28 00:27:28
>124
どちらでも大丈夫ですよー!
絡み文作成するなら、絡ませていただきます…!
126:
今瀧 龍 [×]
2025-03-28 00:43:13
>霧崎さん、七海さん
龍「七海さんか。よろしく。」
瑠音「…なんか、りーさん嬉しそう…」
龍「え!?い、いや!?別に変な事は考えてないからな!?」
(妹とも仲良く出来そうな人だなぁ。と内心思っていた。)
瑠音「それはそれで。おねーさんは、何がそんなに気になったの?」
(そう七海さんに少年は訊ねた。)
(龍も瑠音も七海さんの昔を知らないって事で行きます!)
(もし、よろしければ…ですが、七海さんと瑠璃男で戦闘ロルしたいです!
しかし、瑠璃男はある経験上で、七海さんの姿が確認できたら、逃走します。(つまり瑠璃男の負け)
何回か捕まえても構いませんが、最終的には取り逃がしてくれたらなぁ…と。)
127:
ジャンヌ/カテリナ [×]
2025-03-28 01:45:06
>125 主様
(/了解です!今のところ絡み文が出しやすいカテリナの方を先に出します!よろしくお願いします! 場面としてはカテリナが礼拝堂内でサボってゆっくりしてるだけの感じです。彼女の運営する教会は結構観光名所になってたりするのでそれ系で立ち寄ったとかだと自然になるかもです!)
>ALL
【カテリナ・ヤーヴェ】
正義と悪が対立し、魔法の力飛び交う都市の一角。休日は人々でそれなりに賑わうショッピング街の一角。西洋風のデザインの建物が並ぶ少しばかりオシャレな街の片隅にその教会はある。
広い庭は整えられ、薔薇から菖蒲と派手から多少落ち着いた色合いの様々な花で飾られている。肝心の教会は大聖堂と呼んでも差し支えないサイズ感であり、石造りの古めかしい壁に、細かい意匠の施された柱、大理石や花崗岩などなど、様々な色のタイルで床を、美しい色合いのステンドグラスで天井と大窓を彩った、街のちょっとした観光名所にもなる壮麗な教会である。
その教会のメインとも言える礼拝堂、1人の茨の冠を頭に被った男が十字架に磔にされた場面を模した像の目の前。ズラっと並ぶ教会で祈りを捧げる人々が利用する長椅子の最前列にその人物は居た。
『聖女カタリナ(セント・カテリーナ!!)、遊んで!遊んで!』
礼拝堂内に響く複数の無邪気な子供たちの声。幸せそうに笑い、誰かを囲んで遊びの相手をするよう催促する子供たちの中心には、一人のシスターが座っている。通常の修道女の服装の基礎を踏襲しつつも、ゴシックロリータやカジュアルなパンクファッションを取り入れた独特の服装に、所々に光る決してお行儀の良いシスターには見えないアクセサリーを付けた、気怠げな一人の女性である。
カテリナ「ガキンチョ共~、今アタシはサボるので忙しいんだから、また後でな~」
気怠げながらも微笑んで子供たちに受け答えをする彼女の口には、火のついたタバコが咥えられており、よくよく見ると身体の露出したところには所々にタトゥーが入っているなど、見れば見るほど修道女なのか怪しすぎる見た目なのだが、子供たちはそんな彼女を深く慕っているのか、堂々と『サボり』と公言する彼女の事をからかうように笑いつつ、自分たちで遊ぶために外へ駆け出し去っていく。
カテリナ「……ッふぅ……全く、我ながら中々に良い子達に育ったじゃないの……ま、育てたのほぼ私じゃなくてほかのシスターだけど」
先程子供たちに『聖女カタリナ』と呼ばれた彼女は、ゆっくりと立ち上がるとタバコを咥えたまま軽く伸びをして、置いてあった聖書を手に取ると軽く読み始める。
喫煙をしながら、明らかに異様な格好の修道女が聖書を読み耽るその光景は、何故か美しく陽の光が射し込む礼拝堂内とマッチしている。
128:
苺谷 りりあ [×]
2025-03-28 03:49:50
>霧崎様
もちろん。逆にごめんなさいね、こんな変なこと言ってしまって
(乗り気な様子の彼女に胸を撫で下ろし、小さく頷く。ただ、傍から見れば怪しい誘いであることは明白で、それを気にしてか謝罪も同時に口にした。幸い彼女は気にして…いなさそうだが。そう考えると逆に心配になってきてしまう。こんなほいほいとついてきてしまうなんて。そんな考えを他所に、早速とピンクッションを鞄にしまい、代わりにお財布を取り出すと小さく首を傾げて。彼女が人に紛れる鬼だなんて想像することも出来ず、見破れず、簡単に行動を共にしてしまう。こちらの方が大丈夫かと心配になってしまうほどで。)
早速、甘いものを買いに行きましょうか。ビエネッタにスタバのアメリカンワッフル … ついでに新作も頼んでいきましょうか?
>キドリ様、無黒様、瑠音様
なッ……、どうして、
(心臓に響く爆発音に、あの少年は、と考えが頭をよぎると珍しく目が見開かれる。あの大きな爆発では、小柄な体が衝撃に耐えられるとは思えない。爆風も凄まじく、吹き飛ばされてしまったのではと冷や汗が垂れる。地面に着地した瞬間、無黒から瓦礫へ視線が逸れ、そしてその途中にいたキドリを視界に捉えて。どうやら スライムが無抵抗の彼女を攻撃しようとしている と感じたらしく。それはそれでいけない、と守りたいものが多すぎて着地後に隙が生じてしまった。なぜ今日はこんなにも上手くいかないのだと、思わず言葉がこぼれてしまう。あろうことか戦闘中に無黒に背を向けるという判断をすると、まず1番近いキドリに向かうことに。浮遊していたもうひとつのピンクッションを箒代わりし、乗り込むと其方に向かわせ。片手で指を鳴らせば糸は容易に解除される。粘液に手を突っ込み彼女を救い出すように持ち上げると、そのまま少年の方を見やり。どうやら怪我は無いらしい。安堵したように微かに息を吐くがその視線の先、つまり無黒を再び振り返ると迫る流れ星にまた目を見開くことになる。下手したら死んでしまうかもしれない、それは避けなければと考えるがそもそも自分が先程から隙が多すぎて、攻撃されても避けられない可能性も高く。)
129:
苺谷 りりあ [×]
2025-03-28 04:09:49
>カテリナ様
(/>>55、魔法少女の苺谷りりあです。絡みますね!よろしくお願いいたします)
……、
( この街の観光名所のひとつとして挙げられる壮麗な教会、その礼拝堂に子供達と入れ違うようにして足を踏み入れる。コツコツ、響いていた足音が止まったのは着席したからではなく、最前列に座る修道女に目を奪われたから。自分の教会のイメージに対して似つかわしくない行動を彼女がとっていたからか、差し込む陽の光に照らされるその様子が神秘的に見えたからか。どちらも理由としては正しいが、前者の方が割合的に大きく。再び小さな足音が響き始める。最前列に座る彼女に近付くと、小さく言葉をかけて。)
すみません。落し物を拾ったのですが
( 両手で大事そうに抱えた聖書を、控えめに其方に見せる。どうやら苺谷、単にこの教会の庭園を見に来ただけであって。花壇に、花に包まれるように落ちていたそれを拾い、教会関係者に渡せば自ずと持ち主の手に帰るだろうと考えた末にこちらに来たようで。敬虔な教徒ではないし、そうでないとしても全く知識がない。目の前の修道女に話しかけるためとはいえ、教会内の像に思いっきり背を向ける自分の状態をふと思い出せば、良くないことしたかも、と内心。すすす、ちょこん、とやや移動して彼女の傍に腰掛けてはそこから聖書を差し出して。)
130:
七海おとは [×]
2025-03-28 08:27:34
>今瀧さん、霧崎さん、瑠音さん
「まずは霧崎さんの注文から。あれほどのスイーツを一度に注文するなんて、バラエティ番組でも中々見ない光景ですわよ」
(篠原から興味の内容について聞かれた七海は、まず一番に霧崎が注文したスイーツについて挙げ。注文を受けた店員が引き気味に入力していたのが印象に残っている。いくら甘い物好きでもあれほどの量はいくらなんでもお腹を壊すと思うのだが……と、霧崎の胃袋に対する心配が声色に現れており。そして、七海にとって興味深いことはもうひとつ…)
「もうひとつは瑠音さんが未来から来たというお話ですわね。普通なら疑うところですが、どうにも貴方が嘘を言っているようには見えなくて。それに、未来の世界はどんな風になっているのか…興味が湧きませんこと?」
(霧崎の予想通り、篠原が未来から来たということであり。どうやら七海も篠原の言うことを信じている様子で、どうやら彼の反応や言動の様子から判断したらしい。未来の世界や未来の自分について想像を膨らませた後、今瀧と霧崎に目線を向けて気にならないかと問うてみて)
>主様
(/了解しました!瑠璃男さん、経歴が長そうなので七海とも何度か対峙しているかもしれませんね……絡みはどちらからにいたしましょうか?)
131:
今瀧 龍 [×]
2025-03-28 15:56:03
>霧崎さん、七海さん
瑠音「確かに量は僕はこんなには無理かも…でも夢が詰まってるよね。え?僕の本来のいた所の話?」
龍「考えたら、両親も同じぐらいの歳だろ…なら…短くても約20年後ぐらいの本来か…それは少し気になるかもな…」
(瑠音の未来の話とは…と、瑠音の驚いた様子だった。龍は確かに…と考えて肯定した。)
(瑠璃男の戦闘はこちらからロル回します!戦闘ロル承諾ありがとうございます!)
132:
蒼馬 瑠璃男 [×]
2025-03-28 16:02:54
>七海さん
>all
(他のキャラ様も合流可能です!
でも、悪役様は撤退する事を前提での参加でお願いします)
(時刻は丑三つ時。まだ少し肌寒い季節だ。その中で、廃虚の裏通り。その中に1人の男と、元人間だったであろうものが男の足元に転がっていた。)
瑠璃男「……」
(彼の顔は無表情。淡々とこなす日々。まるで機械のような冷たさがあった。)
133:
無黒/薬間キドリ [×]
2025-03-28 17:23:01
>苺谷さん、篠原さん
キドリ「う、うーん…あれ…?私は確か爆発で…てか、なにこれ!」
(時を少し戻し瓦礫に向けて無黒がミサイルを放ち爆発音を轟かせていたぐらいのこと。その爆発音で気絶から目が覚めたキドリは当たりを見渡しながら目が覚める前に何をしていたかを思い出す…がそれ以前に自身が糸に拘束されていることに気づき、何これと驚いていた。)
キドリ「…あ、思い出した!…でも、戦いが終わってないってことはそういうことだし…!とりあえず!『溶解毒 粘液型』!」
(次第に段々記憶が戻ってきたようで、思い出したと一言、言うが、それと同時に自身が目覚めた場所が、爆発で飛んで逃げようとした地点から変わっていない事に気づき、まだ戦闘は終わっていないと考えると、焦った表情をしながら、まずはこの糸をどうにかしようと、運良く空いていた両手から繊維を溶かすレベルの粘液状の溶解液を生み出し、空気穴を確保しながら自身に纏わせるように広げさせていた。
つまり…キドリの周りを覆っていたスライムのような粘液…あれは自身を拘束していた糸を溶かすために生み出されていたキドリの毒魔法によるものであった。)
キドリ「ちょ、ちょっと!危ないよ!『溶解毒 粘液型 解除』!」
(時は現在に至る。持ち上げられたキドリは感謝の表情…ではなく焦った表情で、何なら苺谷に向けて注意をしており、キドリの一言と共にキドリに覆っていたスライムのような粘液は溶けるように消える。)
キドリ「ちょっと!異質な液体とかには触らないって、学校の先生に教わらなかったの!」
(魔法の解除が完了したのを確認したキドリは溶解液によって所々服が少々ボロボロになっていながらもそんなことは気にせず、苺谷に向けて説教するように注意する。軽いレベルの溶解液であっても、最悪人体に影響する恐れがあったためである。しかし善意で助けた苺谷からしたら悪側の人間が何言ってんだと思われるだろう。)
無黒「…また来るか…。…やむを得ないな。…来い。そして喰らえ。」
(そのようないざこざが起こっているとも知らない無黒は、逃げ場を封じ、飛び出してきた篠原に向けて、攻撃を仕掛けようとした刹那。魔力を感じたかそれとも勘か。不意に後ろを振り向くと先程襲ってきた流星のようなものが飛んできていることを確認しため息混じりに呟く。普段なら双剣や巨大な盾を構え、攻撃を弾いたり防いだりするのだが、先程の苺谷の針の攻撃で片手をかすり傷ではあるもの負傷しているため全力を出せないと判断し、やむを得ないと何かを諦めたように言うと、片手を前に突き出し何かを呼ぶ。すると無黒のペンダントが光り、片手に怪しく光る刀を出現させる。)
『遅いでは無いか。…ほう?あれが前菜か?』
無黒「黙って力を貸せ。はッ…!」
(出現した刀は偉そうな態度で無黒に語りかけるが、そんな刀の言うことなどに聞く耳を持たず、そのまま刀を構えると、向かってくる流星のようなものに目掛けて叩き落とすように斬りかかった。刀身に触れたであろう流星のようなものは刀に魔力を吸収され、斬られると共に石ころのように転がるだろう。)
>霧崎さん
キドリ「うーん、それもそっか!じゃあ今日はお開きして次回を楽しみにしますか!」
無黒「待て、何故私も協力することになっている?やらないからな。」
(反発していたキドリだったが、霧崎さんに告げられたことを聞いて、それもそっかと開き直ったかのような態度で反発するのをやめて、次会うことを楽しみにして、思いを馳せていた。…ただ無黒の方は協力…というより巻き込まれることが確定したため、待てと一言いって問いかけて、やらないとキッパリと言っていた。)
134:
篠原 瑠音 [×]
2025-03-29 00:24:57
>無黒さん、キドリさん、苺谷さん
(無黒さんが斬りつけたものは光を失い、速度を落とし、瑠音の近くまで転がった。流れ星のようなものは、瑠音の武器のブーメランだった。
瑠音は呆然としながら、もうおしまいか。負けた。追い払う事も逃げる事も出来ない。そう思い悲しみの表情になりつつ、拾い上げた。)
「え!?なんで!?」
(どういう事か、瑠音がブーメランに触れた瞬間…ブーメランがまた光を灯した。ブーメランが今迄このような事になった事は無かったから、知らなかったのか、少年はただただ驚きが隠せない様子で、無黒や、苺谷さんを見た。何が起きたのか。苺谷さんの仕業か?それとも…もしかして…両親の…なら、納得がいく。まだはっきりと何故ブーメランが復活したか、分からないがまだ希望はある様だった。)
(復活の理由は両親や瑠音のルーツにあります)
135:
霧崎 由依 [×]
2025-03-29 01:40:03
>今瀧サンと七海サン
…エ?ワタシですカ?…そんなに多かったでしょうカ?ワタシにしては少ない方だと思いますけド……
(まさかの自分の頼んだスイーツの量に興味を示したことにキョトンとした様子で聞いており。興味というより心配に近いが…この量が当たり前な霧崎からすれば、予想もしてなかったことだ。この場に知人…今瀧も居るため少し遠慮したという理由は話さず、いつもより少なめに注文したと少し考える仕草をしながら話して。そう、あの量でいつもより少ないのだ。これだけ食べても全く体を壊さないのは、霧崎が人間ではないという伏線でもある…が、普通は気づかないだろう。)
……まぁ、気になりはしますガ……この手の話では過去の人間に未来の話をしてはいけないという決まりがあっテ、話せないのでハ…?
(そこまで遠くない未来だが、正直どうなっているかは気になると正直に答えて。だが、未来人が登場する創作物では過去の人間に未来を話すとその未来を大きく変えられてしまうため、その対策として未来のことを話してはならないというルールがあるものだが…そういったルールがあるのかどうか確認するように瑠音の方を向き。)
>苺谷サン
いえいえ、気にしてませんヨ?まぁ、かなり怪しい人であれば流石についていきませんけド…アナタはいい人に見えますからネェ…
(変なこと…恐らくは家に招待したことだろう。彼女から見た通り、初対面の相手の家に上がることに関して一切気にしていない様子。不用心と思われるかもしれないが……人差し指を口元に当てて考える仕草をしながら明らかに怪しい人にはついていかないと告げて。そして仕草をやめて真っすぐ苺谷を見て、今までの会話から苺谷がいい人だと判断してついていくということを明かして。…正直自分は鬼だから、いざという時はどうとでもなるのだが…それより、苺谷は自分のことを人間だと思っているんだろうなぁ…とぼんやりと思いながら苺谷の提案を聞いて澄ました顔から笑顔に変わり)
フフ、いいですネェ。お願いしまス…♪ビエネッタを探すのは苦労しそうですガ…
>無黒サンと薬間サン
フフ、そうしましょウ…♪まぁまぁ、いいじゃないですカ。人数が多くて困ることはないでしょウ?こういう時、もっと人が居れば…という場面、アナタにもあったでしょウ?
(薬間の反発も止まり、今日はお開きにして次会うことを楽しみにしてるという発言に、両手の指を合わせながら笑みを浮かべて頷いて。その一方で無黒は協力はしないと断っている…そんな無黒に、こういった仕事をしてる中で人数が足りなくて困る場面がよくあったはず…人数が多ければ困ることはないだろうと説得を試みて)
136:
不病 三途里 [×]
2025-03-29 01:48:14
>ALL
おぉぉ……元気いっぱいだねぇぇ…?私が作った薬品、打ってあげたからかなぁぁ…?よく食べるねぇぇ、何も食べてなかったからかなぁぁ?
(街の大通りにて、狼に似た容姿の大型の魔獣が暴れており。その魔獣は人だろうと物だろうと関係なく喰っており、口から青い炎を飛ばして破壊を繰り返している。人々が悲鳴を上げながら逃げる中、建物の陰から魔獣の様子を見ている白衣姿の少女が。今現在暴れている魔獣を作ったのはこの少女…不病だが、端から見れば未知の生物に興味を示している科学者に見えなくもない。自分の研究や実験が成功しており、不気味な笑顔を浮かべて喜んでおり)
(/三途里の方でも絡み文を出します!よろしければ、是非絡んでください…!)
137:
ジャンヌ/カテリナ [×]
2025-03-29 04:46:50
>129 苺谷さん
(/よろしくお願いします!絡みありがとうございます!)
「ん~?……お~、確かにウチのヤツだねぇ」
声を掛けられたシスターは、読んでいた聖書を閉じ緩りと聖書を届けに来た少女へと顔を向ける。
光を受けて少し輝いた赤い瞳で相手の目を見つめると、視線を落とし見せられた聖書を軽く見るとこの教会で使っているものだと分かる。
「子供たちかなぁ、届けてくれてありがとう……お嬢さんはこの辺の人、じゃなさそうだけどぉ 観光~?まさかわざわざ落し物届ける為だけに来てくれたのぉ~?」
まるで人形のような赤い瞳で落し物を届けに来てくれた相手を軽く下から上まで見た彼女は、口にくわえていたタバコを脇に置いておいた灰皿で消す。そして、優しく微笑み 少しばかり間延びしたような独特な口調でこの教会を訪ねた理由を世間話程度の感覚で問う。
138:
苺谷 りりあ [×]
2025-03-29 06:30:17
>キドリ様、無黒様、瑠音様
! 、…?ご、ごめんなさい
(腕の中で騒ぐ彼女に、表情差分の無い苺谷にしては珍しくひたすら困惑の表情を浮かべていた。彼女が元気そうなことは安心だが、まさか説教を指せるだなんて夢にも思わず。つまり先程の粘液は、彼女が自らの意思で出したもので。けれど、彼女の服が所々ボロボロになっているのを視認すると多少危険性があるものであったことも分かる。私はそれに、手を突っ込んで、彼女はそれを見て毒を解除した。その行動が本当に悪役のそれなのか分からず、思わず素直に謝罪を口にしてしまい。目の前の不思議な女性のペースに呑まれかけていた頃、前方で無黒と魔法戦士の攻撃の一部始終がことを終えてはハッとそちらを見遣り。怪しく光る異様な刀の存在に、打つ手があるだろうかと思案し始める。あの刀は、魔法戦士のそれを無効化していた。となると、きっと自分の攻撃も無効化されてしまうだろう。彼女を抱えたままピンクッションから降りると、迷った末にそっと降ろしてしまう。爆発に巻き込まれてはいたけれど、思いの外怪我はなさそう、そう思うと彼女の頬についていた煤を手で優しく払い。どうせなら悪役らしく、あのまま攻撃してくれれば良かったのにと苦しそうな表情で述べては、こんな事で簡単に揺らぎ始めてしまう自分が嫌になってきて。)
……、あのまま解除しなければ良かったのに、可笑しな人ね
>霧崎様
実は今朝、置いてある店舗を見つけたの。じゃあ、行きましょうか
(彼女の言葉にホッと胸を撫で下ろし、得意げに言葉を紡いでいく。そうと決まれば善は急げだ、と鞄を持ち直すと彼女の様子を見つつ歩き出す。自宅までの道中、まずここから1番近いのはスタバであるため、そちらに向かうことに。折角ならお話しながらの方が楽しいだろうか、そう考えると和やかな雰囲気で話し始め。)
スタバ……確かコラボしてたわよね。もう飲んだかしら?
>カテリナ様
庭園がとても美しいと 、聞きましたので
( 蠱惑的な赤の双眼を捉え、彼女の問いかけに素直に、そして簡潔に答える。こちらを気遣ってか、煙草の火を消してくれたことに安堵しては少し緊張もほぐれたのか肩の力が抜けて。不思議な人だなと、改めて彼女を凝視してしまっては視線を差し出した聖書に向け。折角なら、こう、お祈りとかするべきなのだろうか。全く分からないけれど。小さく首を傾げては再び彼女へと視線を向ける。暗に教えて欲しいと、慣れないながらに口にして。)
見るだけ見て帰るのも失礼、かしら。でも私、教会での作法というか……わからなくて
139:
ジャンヌ/カテリナ [×]
2025-03-29 10:39:16
>138 苺谷さん
カテリナ「あ~、ウチの副院長が花が好きでね~ それで色々植えてたら有名になったのよねぇ 結構珍しい種類のもあるとかで、人気高いのよね~」
庭園を見に来たと言う相手に、教会の庭を見るとかなり広い土地にも関わらず毎朝欠かさず楽しそうに庭園全ての手入れをする副修道院長の事を思い浮かべてほほ笑みを浮かべたまま話す。
すると、礼拝でもして行った方が良いのかと、作法を問う彼女に対して緩りとかぶりを振って答える。
カテリナ「ん~、別に良いよぉ ワタシだってさぁ、修道院長の癖に今日も礼拝サボってるしねぇ、別に作法とか無くても目を閉じて頭の中で日頃健康に過ごせてます~、って軽ぅ~く報告する感じでいいの」
修道院長である自分が一切何もしてないのだから、そこまで気にする必要も無いというそれはそれでどうなのか?となる事を話しつつ、祈りに作法は必要なく、自分なりに日頃健康に過ごせていることの感謝とこれからも見守っていて欲しいことを伝えるだけで良いと話す。
カテリナ「確かに、作法も大事だしね~ それが真摯な気持ちを伝える手段にもなると思うけどぉ そればっかりが頭にあっても本末転倒だよねぇ~……頭の硬いお偉いさん方は違うけど、ワタシは別に適当でいいと思うなぁ~」
正しい作法は、自身の信心深さを神に証明するものになりうる意味が無い訳では無いと前置きしつつも、そればかりに囚われては元も子もない、本来はそれらに囚われない純粋な祈りの方が大切なのだ、と語る彼女は優しげに笑いながら緩りと立ち上がる。
140:
七海おとは(マーレ) [×]
2025-03-29 10:51:22
>今瀧さん、霧崎さん、瑠音さん
(あれで少ない、ということは本来の食欲はどれほどあるのでしょう…)
(霧崎にとってあの注文量は少ない方であるらしい。顔には出さなかったが、内心では驚きと困惑を抱えており。彼女の胃袋の器が想像出来ないと同時にその食べっぷりを見てみたいとも思ってしまう。それが彼女が人間では無い故であるとはいざ知らず、今度行われる大食い企画でも紹介してみようかと考えて)
「確かに、未来が変わってしまう危険性がありますものね。そうなってしまったらその後の運命も当然分からずじまい…」
(瑠音を除いた全員が、未来に関する興味を露わにした。しかし霧崎の言う通り、未来に関する情報を安易に口に出すと未来が変わってしまう可能性も大いに有り得る。そうなれば自分の知りたいことも知ることが出来なくなってしまう。彼女の言葉に頷いて納得する七海だが、その表情はどこか残念そうで)
>蒼馬さん、ALL
(同じく廃墟の裏通りにて。この日、眠りにつけなかった七海は夜風に当たるがてらパトロールを行うことにした。家の者に気付かれないように自室の窓から家を出たので恐らくは大丈夫なはず。しばらく冷たい夜風をその身に受けながら路地裏の屋上を進んでいると、地上で転がる何かとその上に立つ一人の男を目撃し。気になって近付いてみると、初めは分からなかった転がる何かの正体が人間だったものであることが分かり)
「……失礼いたします。少しお時間をいただいても?」
(七海および魔法少女マーレは基本的にその場の現状だけで全てを決めつけようとはしない。どう見てもこの男が○したようにしか見えないこの状況でも。そのためマーレは地上に降りて戦闘態勢も取らず、無言で立ち尽くす男に声をかけ)
141:
無黒/薬間キドリ [×]
2025-03-29 17:08:48
>苺谷さん、篠原さん
『…前菜にしては口程にも無いな。…メインデッシュと行くか?主?』
(篠原のブーメランによる攻撃が一撃で終わってしまったことに呆れた口調で語り、悪意に満ちた口調で狙いを魔力の大元でもある篠原に定めるようにして、無黒に問いかける。)
無黒「…ふっ、まだ終わっていないようだ。…どうする魔法戦士。まだやるか?…と言っても、逃がしてはくれないのだろう?」
(しかし無黒は、無黒は刀の問いかけになど聞く耳を持たずに、篠原の様子を見て、叩き斬って魔力を失ったはずのブーメランが再び光を取り戻していることに気づき、まだやるかと何処か関心するように思いながら、篠原に向けて大きな声でまだ戦闘を続行するかと問いかける。そして続けて逃がしてはくれないのだろうと選択は1つしかないと呟くように言った。)
キドリ「おっ、ありがとう!…私達の組織はねー、任務外の無駄な殺生はしないようにしているんだっ!何か、今日の敵は明日のお客様に繋がる…?らしくて?」
(煤を取ってくれたことに感謝すると、苺谷の言っていたことが引っかかったのか、自身の所属している組織のモットーのようなものについて話す。…無駄な殺生はしないのはいいとして、今回のような建物への破壊行為をしてもいいのかという疑問に残るだろうが。
しかしそれを語るキドリの口調は苺谷に対する敵対心や戦闘する意思など全くと言っていいほど無くむしろ友達に話しかけるようなフランクな態度であった。)
キドリ「今の696はちょっとマジになっちゃってるけどねー!…でも殺す気はないと思う、彼はそういうの嫌いだからさ。」
(そして無黒と篠原の戦っている様子に目を向けながら、無黒のことをちょっとマジになっていると何処か冗談交じりに言う。だがその後追記するように無黒は殺す気がなく何ならその行為自体が嫌いだと言うことを、先程の態度とは一変して何処か真面目な口調で言っていた。)
>霧崎さん
無黒「…はあ、ごもっともな意見だ。…そう言われたら仕方ない、その実験に付き合おう。」
キドリ「やったー!」
(霧崎の説得の言葉に普段の仕事…特にキドリの護衛として任務に付き添う際のことを思い出すと反論の余地がないことにため息をつくと、ごもっともな意見であると言うと面倒くさそうにしながらも協力することに了承した。
その了承の言葉を聞くと直ぐにキドリは両腕を上げて声を上げて喜んでいた。)
>主様
(/既存の2人の設定の深堀と新規キャラを2人ほど追加したいのですが、大丈夫でしょうか?)
142:
苺谷 りりあ [×]
2025-03-29 18:00:14
>カテリナ様
そういうもの、ですか……
(彼女が修道院長であるという事実に少々驚くもそれが表情に出ることはなく。けれどその言葉の数々に、どこか安堵したような声色で言葉を発すと立ち上がった彼女を見あげて。不思議だけれど優しい雰囲気を持つ彼女ともう少し一緒にいたいと思ったわけだが、一先ず手を合わせて祈りたいところ。日頃の健康はもちろん、今日の素敵な出会いに感謝するため。ただ、修道院長である彼女は先程まではサボり…必要な休息を得ていたかもしれないがこの後は何か仕事があるのかもしれない。邪魔をするのは宜しくないだろうと判断すると、正面を向き直って手を組む。目を閉じてから暫くしてから開くと、折角なら教会内もじっくり見て回ろうかと考え。)
>キドリ様、無黒様、瑠音様
…そう。あなた達はどうしてあの建物を破壊したのかしら
(彼女の口から語られる言葉に、自分が彼女らに攻撃を仕掛けた意味がわからなくなってきて眉間に皺を寄せる。全部が全部、わかりやすい悪そのものであれば良かったのに、これでは私の方がと気持ちはゆらゆら。兎に角、今後建物の破壊などがなければ、そっとしておいても良いかもしれない。そんな考えが浮かぶと、話が通用しそうなだけに、詳細を聞くことを心がけひとつ問い掛けをして。無駄な殺生はしないと言っていたが、任務内容に命を奪うよう明記されていればするということでもある。ではその明記されていた人物がとても悪い人だった場合は?はたまた証拠隠滅の為の仕方の無い犠牲だとしたら。そもそも、善人だろうが悪人だろうが命の重さは同じであってそれらを奪ったから制裁を加えるなんて私達がしていいことなのだろうか。自分はそういったことができないしするつもりもない魔法少女だが、そういったことが可能な魔法少女もいる。でも間違ったことでは無いだろう。悪を断ち周囲に知らしめるためにもその行動は必要なことの一つのはずだから。…兎も角、この一件で自分のことが分からなくなってしまったようで瞳は仄暗くなるばかり。視線をキドリから無黒と魔法戦士へと向けると、どちらかに命の危険があればすぐ仲裁できるようにと今は集中し始める。はじめからあの696と呼ばれる青年の言った通りに、見逃せばよかったのだろうかと気持ちを揺らがせながら。)
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