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『NL/戦闘』彼の世と此の世のバランサー達…『一部指定人数制限/途中参加歓迎』/93


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自分のトピックを作る
81: 六道司 [×]
2016-05-30 17:19:16

おはようございます、みちるさん。一体何をやめたんですか?
(登校してくる生徒達から「先生、おはよーございます」と挨拶されればこちらも「はい、おはようございます」と挨拶を返して朝の生徒達の様子を見ていたが、ふと少し遠めの場所に一人の女子生徒の姿を見つけ。確か、五十鈴家の子だったなと思い、近付き挨拶をしようと思えば「やめた」という声が聞こえ。大方学校に来るのが面倒になったのだろうと苦笑し。しかし見つけてしまった以上黙って返すわけにはいかない、と踵を返して帰ろうとする相手に声をかけ。)

(/初めまして!絡ませていただきました。これからよろしくお願いします)

82: 参加希望 [×]
2016-05-30 17:47:00

(素敵なトピですね!私も参加したいのですが、普通の退魔師学校生徒でも宜しいのでしょうか?)

83:  [×]
2016-05-30 18:12:37

>六道様
(/ですよね!特殊より特質の方がかっこいいですよね、主もそうしようと考えてました。ご意見ありがとうございます。特質で確定で!)

>80五十鈴様
(/詳しいプロフありがとうございます!怠惰っ子、うちの二神と似たような不良具合笑。不備ありません、これからよろしくお願いします!)

>82
(/来訪ありがとうございます。はい、普通の学生でも教師でも大丈夫ですよ!)

84: 匿名さん [×]
2016-05-30 18:33:20

>主様
(/初めまして、参加希望ですー。よろしければ(3)の四切の者をkeepさせていただきたいのですが、よろしいでしょうか?)

85: 参加希望 [×]
2016-05-30 19:23:06

「僕は母さんのために戦う。助けるなんてもっての外だ」

「自分の身くらい自分で守れ。雑魚」

「数字付き全員嫌いなんだよね。守れなかったじゃないか、退魔師全員…僕の父さんも…」

名前: 水無月颯(Minaduki Hayate)
年齢: 18歳
性別: 男
身長: 170cm
体重: 52kg
容姿: 黒髪の短髪に耳には父親の形見であるイヤリングをつけている。これにより霊が見える。制服時以外はジーパンを好んで履き、靴は赤色を基本とする黒と白のまだらが入ってる靴を履く。洋服は基本的に母親が指定したもの(母のその日の気分。颯曰くセンスが良い)
性格: 幼少時は誰にでも優しく泣き虫だったが、父が死んだ影響で母を守るという気持ちに切り替わり、母親以外には冷たく、友達がいなくなるほど言葉がきつくなる。数字付きには暴言を吐くレベル。マザコンであり、母親第1で考える癖がある。
備考: 元々は霊力がなく、父の形見のイヤリングをつけている時だけ霊が見えるようになり、退魔が出来る。武器は父と同じく薙刀。父は15年前の鬼の侵攻で命を落とし家に帰ってきたのは父の薙刀とイヤリングのみ、颯は母から退魔師にならないように言い聞かされて育ってきたが、数字付きに会ってみたくなりイヤリングを付けて学校に通っている。イヤリングには父の霊力が宿っており、父が死ぬ間際に友達に渡しこれを颯に付けるように頼まれた。これが颯に霊が見える理由。颯はずっと父が死んだ理由を数字付きが全て把握しきれてなかったのではないかと疑問を抱いている

ロルテ

母さん行ってくるよ。(そう言うと母親から弁当を渡され「ピーマン入ってないよね」と聞くと母から「入れたよ!好き嫌いしないでね!なんで父さんに似たのかしら」とつぶやかれ、ため息をつくと「こっちもピーマンは願い下げだ。」と言うとお気に入りの靴を履き、扉を開け、学校へ行こうと歩き)

(こんな感じで宜しいでしょうか?扱いにくくめんどくさいキャラですがプロフィールについてなにか不備はありませんでしょうか?)

86: 九鬼 玲二 [×]
2016-05-30 20:04:18

(>>80/五十鈴)

学校を怠けようとは良い度胸ですね。
(連日退魔の仕事とに追われ日頃短い睡眠が今は殆どとれていない状態だが、それでも任務がない限り学校には来なくてはいけない。もちろんそれを苦とも思わないし寧ろ人員の少ない退魔師を育て上げる仕事をしているのだから早めに一人前になってもらいたいと願うばかりで。今日も今日とて夜明け頃に家に帰宅し返り血で染まった服を式神に任せ風呂へ入り、その後報告書や教師として不在であった期間の仕事をこなし、服は洗い終わるのに時間がかかると言われれば仕方ない、違う色黒色のがあるのでそのアオザイを着て、やっと仕事が終わる頃にはもう出勤する時間になっており、目の下にやや隈をつくりながらも腰に武器を下げ式神に留守を任せては仕事場である学校へ向かい、生徒等と同じく校門から入るために歩いていれば見慣れた後ろ姿に気配を殺し近付いて行けばまたか、と上記呟いて見れば軽く腰に手を当てて笑みを浮かべて)


(/はじめまして。さっそく可愛らしい弟子様に絡ませていただきました!もうなんと言うか癖の強い師匠ですがよろしくどうぞ!!?それとひとつだけ、pfの中にスミレさんとは旧知の仲であるような設定でしたがどのような関係の方がよろしいでしょうか。物語を進めていく上で知っておいた方がロルの方も回しやすいかと思いますのでお手隙の時で構いませんのでお答えいただければ幸いです。)

87: 影雪 [×]
2016-05-30 20:14:42

(すいません!参加希望なのですが、四切の枠は空いているでしょうか?空いていたらkeepお願いしたいのですが....)

88: 五十鈴みちる [×]
2016-05-31 22:36:27

>主様
(/参加を許可して頂き、有難う御座いました!不良っ子同士、是非仲良くして頂けますと幸いです(笑)ご対面できる日を楽しみにしております。これからどうぞ宜しくお願い致します!)


>六道学園長
――げ。……つまり、ですね。諸々の事情があって、今日は授業を休んだ方がいいと天からのお告げがあったんですよ。そういうことですから、今日はお先に失礼させて頂こうかと。あ、オハヨウゴザイマス。
(一歩踏み出し掛けたそのとき、背後から聞こえたその声に思わず反射的に呟きを漏らす。声をかけてきたのがただの教師ならば挨拶もほぼシカトでそのまま自宅へ直行するのだが、相手が学園長とあればそうもいかず、とりあえず、持ち前の愛想悪さはそのままに真顔のまま、いたって真剣な様子で嘘八百を並び立てると、自分が授業をサボることを薄っぺらな嘘で正当化してみせ、取って付けたかのように挨拶を述べた後、一応、簡素な会釈をする素振りをしてみせ、後ずさりをし)

(/初めまして、麗しい学園長様!←。早速絡んで頂きまして、有難う御座いました。それなのに、この不遜な態度の数々、どうかご容赦下さいませ...!orz不束な奴ではありますが、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!)


>九鬼師匠
―――っひ!……そ、その声は……師匠。心臓に悪いですよ。それに、怠けるだなんて、人聞きの悪いことを。私はただ、忘れ物を取りに行くのをやめようかと思っただけなんですから。
(さて快適なマンション暮らしに戻るかと思いかけた背後から、突如聞こえた耳慣れた声に条件反射で小さな悲鳴を上げると、引き攣る頬を抑えながら、恐る恐る後ろを振り返り。案の定、そこに立っていた師匠の姿を目にして舌打ちしたいのを堪えると、普段と変わらず微笑む姿に怖気を感じつつ、何事もなかったかのように平気な顔で言ってのければ、いつになく疲労した表情に気付き「お疲れのようですね。今日ぐらい、帰ってお休みになられたらいかがですか」と物怖じしない態度で返答し、隙あらば自宅へ引っ込もうと考えを巡らせて)

(/のっけから恐ろしいお師匠様に色んな意味で震えています(笑)絡んで頂き有難う御座います。期待通りの素晴らしいお師匠様で、画面越しに悶えております...!←。此方こそ、是非宜しくお願い致します。ああ、スミレについての詳細の書き漏れ、申し訳御座いません!改めまして、下記にその詳細を記しておきましたので、一読して頂ければ幸いです。一応、スミレの年齢から考えて先々代からの付き合いとさせて頂きました。何か気になる点がございましたら、何なりとご指摘の程、お願い致します)



【五十鈴スミレについて】
五十鈴家の本家筋にて生まれ、50歳前後に突如霊力が芽生える。その霊力の使い方を現在の師匠である九鬼玲二氏の先々代にあたる師匠により、教わったという。霊力の使い方を学んだ後は、度々、来客として用もないのに九鬼家へ出向き、持参したお茶菓子と共に一方的な世間話を楽しんでいたらしい。その際、先代、そして現在の師匠とも面識ができた(といっても半ば無理やり茶飲み話に付き合わせるというようなもの)。家のごたごたを嫌い、五十鈴家所有の別邸に住んでおり、先天的な霊力持ちが五十鈴家の中に生まれた後も傍観者としての立場を貫いていたが、見るに見かねて、口を出すようになった。その後、他界するまで五十鈴みちると交流を続けた。五十鈴みちるにとってはスミレは祖母のような存在であり、唯一五十鈴家で気の置けない人物であった。

89: 九鬼 玲二 [×]
2016-06-01 21:01:59

(>>79/六道さん)

Bクラスより上の陰魂も増えてきています。数字付きやその弟子、ここの生徒もとても心強く優秀なのは分かっていますが…、
(報告書を見つめながら紡がれた言葉にひとつ頷きしかし顔色はどこか晴れず、心配するように眉を下げては上記呟いて。決して信頼している訳でもないがただただ漠然とした不安があり、変に思い込みすぎても良くはないとは分かってはいるのだが。置かれた湯呑みとツヤツヤ光る美味しそうな羊羹に困ったようなそれで嬉しそうに小さく微笑み頭を下げ一口お茶を飲んでは師匠の名が出てきて一瞬悲しそうに笑みを浮かべ「私など足元にも及びませんよ。この力も、完全にはコントロールできていませんから」プス、と羊羹を一口サイズに切り頂くとその甘みが疲れを癒してくれるようにも感じて、咀嚼し自身の左胸、少しずつ広がる刺青と痛むその胸を軽く撫でては苦笑し)


(>>88/五十鈴)

忘れ物ですか、そんな大切な事を止める必要はないですよ。取ってきなさい。今日は私の受け持つ授業がありますね、それまでに戻ってらっしゃい。
(相手の反応にやや毒を吐きそうになるのを寸前で止めては軽く咳払いし小さく笑みを浮かべたまま、忘れ物と聞けば緩く小首を傾げ何を止める必要があるのか寧ろそれが課題だとしたら怒られるのは自分なのにまったく。相手の家のある方を指差しぴしゃり、と告げ相手の横を通り過ぎようと歩き出し少し過ぎた所で背中越しに振り返ると上記後半、そういえばと思い出したように付け足すと少しずつ逃げ場を狭めていき。気遣ってくれるのは本心もあるが少なからず邪心も入っているだろう、しかし素直にそれは嬉しくて小さく肩を揺らしながら笑い「私の心配は大丈夫ですよ。お前が元気ならね…取り敢えず学校に戻って来なければペナルティだからな。」必ず戻ってくるように、と後半はややドスの効いたような普段よりも低い声になり、スッ、と細められた目が僅かに煌めきつつ本音がぽろり。軽く手を振り予鈴が鳴り始めてはさて相手のクラスの担任には遅刻と伝えておくか、と校舎へと歩き出して)


(/本音ぽろりの師匠ですが可愛らしいまるで猫のような弟子様に絡めて嬉しいですよ…!スミレさんのとの関係の方も了解致しました。わざわざご丁寧にありがとうございます。)

90: 六道司 [×]
2016-06-03 00:27:20


>みちるさん
ふふっ、天のお告げですか…流石はみちるさんですね。しかし、一度や二度無視したところで咎めるような心の狭い天ではないでしょう。さ、学校はすぐ目の前です。今日も一日頑張りましょう
(小さく聞こえた呟きには気にせず、相手の言葉がでっち上げの嘘であることは百も承知だが敢えて話を合わせ。真顔のまま真剣そのものの表情で嘘を並び立てるので、可笑しくてつい笑ってしまい。しかし、その上でさりげなく相手の後ろに回り込んでは相手の退路を絶って校門の方を指差し。「……そういえば今日は一時間目、みちるさんのクラスは九鬼先生でしたねぇ…」他の生徒達からは優しい先生だと言われる彼だが本性は怖い。それを知る彼の弟子たる相手はどんな反応をするか、軽く脅すようにボソッと呟き)

>玲二くん
……すみません、デリカシーがなかったですね
(あぁ、また悲しませてしまった、と相手の顔を見つめながら心の中ですみませんと目の前の彼と彼の師承に詫びる。前にも似たようなことがあった…彼らが彼らの師匠を亡くしたばかりの頃、あの時もなんとか元気になってもらいたくて結局何もできず、そうしている内に気づけば彼らは自分達の力で悲しみを乗り越えていた。どうも自分は人を励ますのに向いていないらしい。こんな時共に戦った彼らはどうするだろうか、目を閉じ少し考え。そしておもむろに立ち上がり相手の頭に手を伸ばし髪をかき混ぜるようにわしゃわしゃとやや乱暴に撫で。「君ともあろう人がなんて顔してるんですか。こういう時こそ笑顔ですよ」と笑いかければ今度はその髪を整えるように丁寧に撫でる。相手と同じ年頃のよく張り合いをしている涼の師匠である雷蔵がよくこうしてまだ若かった自分や葵を勇気づけてつれたのを覚えている。また、葵も雷蔵程の力強さは無いにしろ、怯える子供達をこうして安心させていた。それらを思い出し、彼らを真似るように同じ事を相手にやってみせ。「この町は何がなんでも守ります。君が言うように確かに陰魂は強くなった。しかし、我々だって遊んでいた訳じゃない、そうでしょう?」)

91: 五十鈴みちる [×]
2016-06-05 22:33:46

>九鬼師匠
…………師匠の授業、今日でしたっけ。記憶からすっぽり抜け落ちていました。
(案の定、忘れ物を取りに行くことを積極的に勧める相手に、サボること自体を諦めたわけではなかったが、それも相手の『授業がある』との一言にはっとしてがっくりと肩を落とす。こうなれば、一旦戻って再び学校へ行くなんて面倒なことは当然したくない。どのみち、今日は師匠に目をつけられた時点でサボりは無理だ。となれば忘れ物の件はなかったことにして、このまま学校へ向かうべきだろう。既に先を歩き始めた師匠の後を追いかけようかと思ったとき、師匠が振り返りざま、微笑みのまま吐いた毒に「ペナルティ......」とぞわりと鳥肌が立つ。虫も殺さぬ善人のようなフリして、その実、中身は真っ黒けな相手を前にし内心”喰えない人だ”と毒づきながら、しかし、それをおくびにも出さずやや強張った顔のまま、「ああ、忘れ物、どうやら私の勘違いでした」と棒読みで告げると、予鈴が鳴り始めた中を相手よりも少し離れた後方をのんびり歩きながら「ねえ師匠。今日1回出たら、次は免除っていうのはどうですか」と懲りずに提案して)


(/遅レスすみません。お待たせしました!師匠のブラックな面を今後もどんどん掘り出していきたいと思います← 関係性について一読頂き、有難う御座いました。何か付け加える点があれば、どんどんお願い致します。それでは、本体はこれにてドロンさせて頂きます~)


>六道学園長
……学園長って、優しそうな顔して中々えぐいですね。
(後ずさりしかけたところ、背後に回り込まれ退路を断たれるという状況に、きゅっと眉間に皺を寄せて不快感のような困惑したようなどちらつかずな表情を浮かべて反応をし。相手の立場は勿論、口ぶりと今の状況からそう易々と授業をサボれる相手ではないと改めて認識すると、がっくり肩を落として。更に己の師匠の名を出されると、「げげ。一時間目……ですか」と心底嫌そうに顔を引きつらせ、また、わざわざこの局面で師匠の名を出した相手の魂胆を察して、ため息混じりに「そういうとこ、師匠と似てます。腹の中に何隠してるんだか分からないところ」と此方も猫かぶりをやめて、わざわざ面と向かって言い放ち)
学校の前っていうのが、どうも近過ぎて、私には逆に遠く思えちゃうんですよね。……ちなみにこのこと、師匠にはくれぐれも内密に。
(とりあえず学校に行くしかない状況に渋々といった様子で荷物を背負い直すと、気だるそうな口調で言い訳がましく自分の怠惰を適当な理由でごまかした後、小さく咳払いをして周囲を見回すような素振りと共に学園長に告げ)

92: 名無し [×]
2016-06-09 17:56:31




( /支援上げ )

93: 九鬼 玲二 [×]
2016-06-09 18:39:53

(>>90/六道さん)

いえ、別段気にしていな---、!?
(なんとあろう事か自分の長である相手に謝罪の言葉を述べさせてしまうとは、慌てて首を振り本心を口にしつつ笑みを浮かべたが言いきる前に不意に訪れた軽い衝撃に驚いて。何だろう、と一瞬訳が分からなかったが何故か心地よい、そういえば昔師匠にもこんな風に豪快に撫でられた事が何度かあった気がして、そして何よりも笑顔でいろと、優しく何度も撫でてくれたのは何処かで母の面影を探した師匠と同じその優しく撫でられるのが心地よくて同時に心にぽっかりと空いたままの決して塞がることはない大きな穴、心の闇と云うべきかそこに少しだけすとん、と落ちてくるようなそれに鼻の奥がツン、と痛みしかし涙などは見せたくもなくて俯き何度も何度も頷き「もう---、大丈夫です。ありがとう---、!……、六道さんっ!!---、」勇気づけられた何を迷ってみっともなくくよくよしていたのか馬鹿らしく思え少し鼻を啜り顔を上げどこか師匠と似た笑みを目元に浮かべ礼を述べようとしたが背後に一瞬目光る何か。相手の背後、窓の外で何が光ったのか、生徒達が野球か何かをして遊んでいるボールか否、違うと判断すれば目の色が変わり、名を叫ぶようにしては相手の腕を掴み、自身の背後へやるつもりが鬼の、“シキ”の力を借りた所為か無駄に力が強く相手を後方へと吹っ飛ばす形になってしまいだがそんなのも心配している暇もなしに窓硝子が割れ飛び込んできたそれは矢。一本ではなく数本飛んでくれば相手の盾になるようにしてそれを片手で受け止めたり追いつかなければ体に刺して受け止め)


(/遅くなり申し訳ありません!少し展開を変えてみました。絡みにくかったら申し訳ありません…!)


(>>91/五十鈴)

残念ですね、忘れられていたとは。
(本当に思っているのか否か小さく肩を竦めつつ相手が忘れていたというそれに少なからず反応しそしてどうやら意図は汲み取ってくれたらしい。僅かに殺気も込めてみたがそれも少しずつ感じ取れるようになってきている様子を見ればだいぶ成長したものだと、心の隅で感心しつつもやはりまだ何処か危うい。師匠として慕ってくれてはいるがその慕いが何時か甘えや弱みにならないだろうか。自分の師匠にとって自分がきっとそうであったように、特定の存在は心に大きな枷となってきやしないか。だからとて見放すつもりも到底無いし、何かあれば勿論助けるが相手にとってはどうだろうかぼんやり校舎へと歩きつつ考えていると背後から付いてくる相手に気付き、忘れ物はと問い質す前に告げられたそれに内心呆れつつ仕方ないとだが「…免除? 何をそんな甘い事を言っているんですか? まぁ、出席するか否かはお前の自由ですが…ペナルティの数は増えていくというのは覚えておいた方が良いかと」にこり、とどこか黒みのある笑みを浮かべてはいつの間に展開したのか三節棍を持っていれば陰魂の雑魚一匹が迷い込んでいたらしく相手の背後へ近付いていた為に霊力を込めて相手の顔の横ぎりぎりぎりにそれを貫いてやると消えていき三節棍を戻しては先に歩き出して)


(/遅れて申し訳ありません!真っ黒な可愛げのないやつですが改めてよろしくお願い致します!)

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