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____鬼さんこちら、手の鳴る方へ【 BML / 人数制限有〼 / 大正浪漫 】/83


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自分のトピックを作る
21: 幻想 レミィ [×]
2016-04-26 06:17:30

ちなみに日光、流れる水、豆には弱く、晴れの日は日傘を差しながら歩く。まぁほぼ咲夢に持たせているが。

22: 匿名さん [×]
2016-04-26 06:38:04

>20 21
(/女性は禁止なのでは?)

23: 幻想 レミィ [×]
2016-04-26 06:42:33

ホントダー、やめるネー

24: 匿名さん [×]
2016-04-26 07:10:41

(/ 参加する時はルールみて参加した方がいいですよ。主様に迷惑掛けますから。では、失礼します。)

25: 参加希望 [×]
ID:4690fc15a 2016-04-26 07:10:57


>>19 主様

(/素敵だなんて…ありがとうございます…そんなに褒めて頂くと照れてしまいます…。私も主様含め皆様と絡めることがとても今から楽しみです。
あの…昨日は急いで返事をと思いニックネームを変え忘れてしまいました…(汗)>>15>>18同一人物で御座います…ややこしくて申し訳ありません…。以後きちんとニックネームを変えるよう気をつけます。

では次レスより考えた過激派鬼、PF投稿させて頂きますね。不備、変更等ありましたら遠慮なく仰って下さいませ)



26: 参加希望 [×]
ID:4690fc15a 2016-04-26 08:19:22



「俺は俺のやりたいようにやる…頭がそう望んだのだ…。貴様のその血、我に捧げよ…」

「…この気持ちはなんだ…?お前と居ると何故こうも気恥ずかしい…心臓も煩い…俺はおかしくなってしまったのか…」


名前:紅丸(ベニマル)
年齢:実年齢不明。見た目年齢20歳前半)
性格:喜怒哀楽はそれほど強くはなく何事にも無関心。人を食として考えてはいるが人に紛れて生活するうちに自分達と似た所があるのかと思い始め無差別に人は襲わなくなった。冷静沈着でめったに動じることはない。

頭に絶対的な忠誠を誓っておりどんな無茶な要望も己の身を危険に晒そうが聞いてしまう。真面目な部分と猫のように気紛れな面を併せ持つ。意外に天然な所がありズレた発言をしてしまうことも…。

恋愛経験は皆無でまっさらなためその手の事には免疫はなくウブな反応を見せる。


容姿:ストレートな真紅の髪は長く伸ばされ腰まで長さ。その髪を高い位置で一つに結わえている。肌は珍しい褐色で琥珀色の瞳はツリ目の切れ長、鼻筋は通り唇は薄い。服は白色の水干を着ており足元は足袋に草履。身長180cm。ガタいはそこまでがっちりはしていないが程よく筋肉がついた体型(所謂細マッチョ)腹筋も薄くだが割れている。

備考:過激派の鬼。自分の名前と鬼だと言うこと以外の記憶を失ってしまっている。思い出そうとすると激しい頭痛に伴われて困難なため記憶を取り戻すことを諦めた。記憶がないので色々定まらず自分の事にも無頓着でぼんやり生きているので気が付くと空腹が限界を迎えていることも…。拾ってもらった頭にのみ従い忠誠を誓う。


(/勝手に頭様に拾って貰った設定すみません!その他やや異色な所があるやもしれませんが如何でしょうか…?無理でしたらもう1パターン考えております故にそちらを投稿させて頂きます!)



27: 匿名さん [×]
2016-04-26 17:08:02

「麗しきご婦人が危機に瀕してるとあるならば、此の辻堂司、必ずしも鬼騒ぎを一つ、解決して差し上げましょう…なんて言ったら世のお嬢様方に囲まれたりしないだろうか。……しないかぁ。」
「好き、だなんて俺でも簡単には言わないよ、君の事が好きだから言うんだ。君になら何をされたって構わない、けど俺からも君に色々伝えたい事があるんだ、此れを恋と呼ばずに何と呼ぶ……って何で此の前お嬢さんとお茶してたの知ってるの待って違う君を好きだって分かってからは君一筋待って待って待って」

名前: 辻堂 司(ツジドウ ツカサ)
年齢: 19歳

性格: 所謂三枚目。噂好き流行り物好き女性好き。宛ら舞台役者の様な大袈裟な口上を述べる事が度々あるものの、本人が日頃している軽薄且不真面目な行動によりそれが功を奏した事は無くいいお友達止まり。否その位置付けも美味しいのだが、と悩み中。その一方、本分である学問には(比較的)真面目。生物学専攻。毎日の様に夜分遅く迄勉強をしているらしく、図書館にもよく出没する。故にその観点からも今回の鬼騒動には興味を惹かれている。はて鬼とやらは畜生なのか何なのか、或いは神の使いとやらか。という考えに常日頃頭を委ねている様。

容姿: 黒がかった茶の髪は襟足に少しかかる程。前髪は左に分けられている。瞳は髪と同色。172cmの身長、筋肉は人並み程度。体格が良いとはあまり言い難く、本人はもう少し鍛えておけば、と後悔している。立襟の黒い学生服に学生帽、寒い日にはベージュのコートという出で立ちが職業柄多くなってしまうが、休日は洋シャツに紺基調の擦れ十字の合わせ、黒の袴といった服装。

備考: 極々普通の学生。趣味は観劇、読書等世間一般の娯楽。本当は女性と嗜みたい所ではあるものの、恋人の一人も居ないとなれば仕方ない、と友人、又は一人で楽しんでる模様。

(/>13の者です、もう!本当に!和と洋の混濁した世界観が好きで!楽しくなってついついコメディタッチのキャラクターになってしまいました、主様がトピのイメージを損なうと感じた場合は書き直しも辞さないので容赦無しに仰って下さいませ……!)

28: 大正浪漫 [×]
2016-04-26 18:02:53



>>26

(/記憶喪失、忠誠心、実は初心、と何と素晴らしい三点盛りでしょうか…!同族同派等という事ですし、共に浪漫溢れる大正時代を駆け抜けましょう…!!異色さんも大歓迎ですよ!不備等御座いませんので、お手隙の際に絡み文の投下をお願い致します!)


>>27

(/わ、わ、うわーー!!なんと!!魅力的な!!三枚目伽羅大好物でして、この様な素敵伽羅様のpfを拝見させて頂ける現実の素晴らしさに打ち震えて居ります!冗談抜きで!大正は何と言ってもハイカラな物や人々が混濁する浪漫溢れる時代背景ですので、コメディタッチな伽羅も大歓迎です!寧ろ、待っていたと言っても過言では御座いません。不備等御座いませんので、お手隙の際に絡み文の投下をお願い致します。 )




29: ななし。 [×]
2016-04-26 18:34:34



「 其処の桜の木の下に何が埋まっているのか気になりませんか ? 」

「 ‥例えこの気持ちが報われなくても構いません。それでも、どうか、笑わないで最後まで聞いてほしいのです。…私は、君が好きなんです。自分でもどうしたら良いのか、判らなくなってしまうほどに。 」


名前: 二十八 綴。( ツヅヤ ツヅル )

年齢: 27歳。

性格: 激情に身を任せる事はあまり無く、本心からの喜怒哀楽は持ち得るものの表面上に浮かぶ事は少なく常に静寂という言葉が似合いそうなほどに落ち着きのある体裁を保つ成人男性。軽口が常套句であり巫山戯混じりの言動を起こす事が多々あるが、年齢故の落ち着きや思考力は備わっており何処か余裕そうな雰囲気を醸す。基本的に丁寧な喋り口調であり齢が下の者に対しても敬語で接する。別段距離を取っている訳では無く唯単に癖と云うだけ。それなりに名の売れている作家であるが故に、周囲からの期待に苦しんでいる一面も。

容姿: 艶のある黒髪を、肩に着くかどうか微妙な位置まで、無造作に伸ばしている。それ故に変な癖がついてしまったのか、毛先は好きな方向にそれぞれ向いている。瞳の色は薄い茶色。二重であり、睫毛もそれなりに長い部類に入る。たれ目。家から出る作業を必要としないため、 ネタに困ったときや、筆が進まないとき、それから急を要する買い物をしなければならないとき、にしか外に出てくることはない。そのため、肌は白い。美白とかそういうのではなく、ただただ病的に白いのだ。幽霊と表現されることも少なくない。 家にいる際は薄い灰色の着物の類いを着用するが、外に出るときは、その下に詰襟シャツを着る。近場の際は下駄、遠出の際は革靴を良く履く。

備考: 一人称「私」、二人称「君、または名前+くん」。 そこそこに名の売れている作家。 桜が好きで、自分の住んでいる家の庭にも植えるほど。良く一人でふらふらと出掛けては、一人でふらふらと、また戻ってくるような人。少しずつ変化していく世間に、それなりのインスピレーションは受けられている様子。作家なのもあるのか、独特な言い回しを好む傾向にある。






( / 小説家のkeep をお願いしていたものです っ、ざっくりとした物になってしまいましたので、気になった点などが有りましたら遠慮なくどうぞ ! )






30: 紅丸 [×]
ID:4690fc15a 2016-04-26 19:31:40




……?ああ…桜の花弁か…。あまりにも儚い…散るために咲く花…しかしどうして美しいと感じるのだろうか…。

(あまり人のこない通りに何をするわけでもなくただぼんやりと佇んでいるとヒラヒラと目の前を優雅に飛んでいく薄ピンク色の何かを視界に捉え。ふと何となしに上を見上げれば桜の木が見え、自ずとその花弁であることに気づきぽつりと呟く。ヒラヒラと舞い散る花弁は手を伸ばせば触れられそうで触れられない。しかし掴みたいと思い手を伸ばした刹那激しい頭痛が襲ってきてしまい痛みに表情を歪め立っていられずに膝をついて)


(/許可ありがとうございます!息子を褒めて頂きとても嬉しいですっ!あ、絡み文投下させて頂きました!皆様どうぞ宜しくお願いします!)




31: 名無しさん [×]
2016-04-26 20:34:47

「扁桃腺が腫れていますから風邪でしょう。丁度南蛮由来の妙薬とやらを仕入れたんです、使ってみませんか?」 
「これが恋煩いとは…参ったな、治りそうにない。」 

名前:後藤 誠(ゴトウ マコト) 
年齢:外見年齢20歳後半程度 
性格:穏やかで争いを好まないのんびり屋。愛想がよく、患者とすぐに打ち解けることができるので町の小さな個人の病院ながらも評判が良い。低血圧でぼんやりとすることが多いがその時にも微笑んでいるような顔をしているため人が良さそうだと言われる。穏健派ということもあり、人を襲ったりすることは無いが患者から少し失敬する事はある。もちろんそれは切り傷から出た血等であり、直接歯を立てることは無い。散歩を兼ねて夜見回って歩くことがささやかな趣味。
 
容姿:身長178の長身に白衣を引っ掛け、中には安物のズボンとシャツ、サスペンダーを着用。煤を被った煉瓦のような色の髪は清潔感のある短さに切りそろえており、その髪がかかっていないクマのある目は墨を流したような黒色で、穏やかな光をたたえている。薄い唇の横の右頬には大きな傷跡が残っている。このため怖く見られていないか、と本人は気にしている。若い頃は筋肉もあり、力強い楠の様な体付きだったが地をあまり飲まない最近はしなやかな竹を連想させる体付き。

備考:町の隅で細細と個人の病院の外科医師をしている。従業員は自分のみ。昔は過激派寄りの思考だったが自分が大きな怪我をした時にとある人間に手当をしてもらい、その時から穏健派になった。その人間に医療のことを教えてもらった。 

(/No.9で穏健派の鬼をキープさせていただいていたものです!不備等ございましたら御指摘お願いします!)

32: 大正浪漫 [×]
2016-04-26 20:51:26



>>29

(/ふわぁお、素敵な小説家さん…!当方が漠然と抱いていたイメージの何倍も上を行く様な伽羅様に惚れ惚れするばかりです。不備等御座いませんので、お手隙の際に絡み文の投下をお願い致します。)


>>31

(/真逆のお医者様…っ!この物語に置いて欠かせぬ存在になりそうで、今から胸が高鳴っております!不備等御座いませんので、お手隙の際に絡み文の投下をお願い致します。)



33: 向坂 炬 [×]
2016-04-26 21:21:57



>>紅丸

( 小春日和と云ふよりは本格的に暖かな陽気に身が包容され、安穏とした空気すら運ぶとある一日。知合いの一風変わった_所謂変人な文学者と近年の文学について語り続ければ直様朝日はやって来て。あゝ、徹夜で頭を巡らす何てらしくも無い上遊びが過ぎたと、ぼんやり霞む眼球を瞼の上から擦れば、漸く鮮明になった視界にちらりほらりと写る薄桜色の花弁達。其れに攫われてしまいそうに佇む見慣れた姿に、はたりと脚を止めて。彼は見紛う事無き同種の者。一つ桜に見惚れる姿を揶揄いに行かんとすれば、突如膝をつく姿にその瞳を見開きぱたぱたと駆け寄って。 )

厭ぁね、こんな所で例の発作?桜に攫われる方が幾分かマシだわ。…ねえ、大丈夫?




34: 白菊 巴 [×]
2016-04-26 21:23:35

>>all
あぁ....いけない、鉛筆が足りなくなってしまった。それに、紙も。
(自分の机の引き出しを開け学校へ行くことの出来ない子供のための鉛筆や紙の入った箱の中身を確認すると困った様に呟き財布の中身を確認すると鞄を持ち街へと掛けて行き。
日頃贔屓にしている店へ行く途中髪飾り等を売っている店に立ち寄りぼんやりと眺めて。)

(許可ありがとうございますっ、うちの子を褒められるととても嬉しいです。
絡み文を投下させていただきましたのでどうぞ皆様ご自由に話しかけてくださいな!)

>>紅丸さん
....桜、あぁ、そんな季節でしたか。
(買い物からの帰り道それと無く足を運んだ場所、そこには美しい桜が咲き乱れ視界一面を桃色で覆い尽くしていて。
鼻歌を歌いながら道を進むと不意に視界に入った相手、膝をつき苦しむ姿を見るとかけ寄り『そこの人、大丈夫ですか....!?』と心配そうに声を掛け周囲に人が居ないか焦った様子で見回して。)

(初めまして、お互い対立する者同士ですがお話したいと思い声を掛けさせて頂きました!
宜しくお願いしますね!)

35: 後藤 誠 [×]
2016-04-26 21:41:10

>>紅丸

…そこのお人、大丈夫ですか!?(患者の訪問診療帰りに薄桃色の花びらが美しく晴れた空を舞う、少し寂しい雰囲気の漂う道の中、頭上の桜の花を見上げながら歩を進めるとなにやら苦しそうな様子の男性を見つけ慌てて近付くと容態を伺い。「失礼します。」と一言断りを入れてから背中を触り。)

(/早速絡ませていただきました!よろしくお願いします!)

>>白菊

おや、白菊さんではないですか。こんにちは。
(使っていた1ダースの鉛筆をすべて使い終えてしまえばはぁ、と浅いため息をつき重い腰を上げて。ついでに書類のためのノートも、と思案しながら街を歩けば以前子どもを診た時の先生が目に止まり、何気なくそう話しかけ。)

(/早速絡ませていただきました!勝手ながら知り合いという設定で話しかけたのですが、よろしかったでしょうか…?不都合でしたら蹴っていただいても結構です!)

>>all

…今日も元気に見回り見回り…。何事も無けりゃいいんだけどねぇ。(周りが夕日のほの温かい赤色から、夜独特の濃紺へと変わる丁度真ん中の、ほんのりとした紫に色づく時間帯になれば、白衣もそのままに、裸足に下駄を突っ掛け。もはや趣味になってしまった見回りという名の散歩に機嫌を良くしてか、軽く鼻歌まで歌いだし。)

(/参加許可ありがとうございます!それにお褒めの言葉までいただけて光栄です…!なにか不備や、絡みづらいなどあればご指摘の方をお願いします!これからよろしくお願いします!)


36: 紅丸 [×]
ID:4690fc15a 2016-04-26 21:54:40



>>炬様(頭)


…っ…頭…?!…何ともない…俺は…っ平気だ…っ…。

(聞き慣れた敬愛する者の声が聞こえ自分は気でも失い夢でも見ているのだろうかと痛む頭を手で押さえながら顔を上げ声のする方へと視線を向け歪み薄目になっていた瞳を完全に開ければそこには本当に頭がいることを理解すれば目を見開き失態を見せてしまったと珍しく慌てたように無理矢理に立ち上がり強がりを言ってのけるが未だに激しく痛む頭に冷や汗をかき出して)


>>白菊

…っ…何でもない…っ。

(痛みで意識が遠のきかけていたがこちらに駆け寄る音と聞こえてきた声に警戒心を露わにし身構えておれば心配そうな顔をした相手が顔を覗き込んで来てその人物が人間だと分かればサッと身を翻し桜の木の近くまで飛び何でもないと告げるも再度激痛が頭に走れば頭を押さえたまま後ろに倒れ木に背中をぶつけそのままずるずると地面に座り込む体勢になってしまって)


(/わざわざお声掛け頂きありがとうございます!敵対しているとは言えお話出来て嬉しいです!

改めまして宜しくお願いします!)



37: 白菊 巴 [×]
2016-04-26 21:56:11

>>後藤先生
!....わ、驚いた。後藤先生じゃないですか。
(声を掛けられびくりと肩を震わせ自分がぼんやりと髪飾りを眺めていた事を誤魔化す様にくるりと向き合き背中で店内を隠す様に少しだけ背伸びをして立ち。
ぎこちなくにこりと微笑むと『後藤先生もお買い物ですか?もし目的地が同じ道にあるなら買い物の後、お茶でもしませんか?』とその場から一刻も早く立ち去る為に提案をして。)

(全然構いませんよ!寧ろ知り合い設定の方が話が進めやすいのでありがたいです。)

38: 紅丸 [×]
ID:4690fc15a 2016-04-26 22:04:58



>>後藤

……俺に触るな…。

(痛みに顔を歪ませ冷や汗までかき懸命に痛みと闘っていると何やら見知らぬ声が聞こえこちらに近づく気配に体を強張らせておれば背中に触れてくる相手に何をされているのかもわからず不安や苛立ち様々な感情が湧き上がるが痛みで弱々しくなる声で何とかそれだけ伝えるも振り払うほどの気力はないのかそのままの姿勢で。時間が立てはいつもそのうち痛みは消える、今だけだと痛みに必死で堪えていて)


(/絡んで頂きありがとうございます!こちらこそ宜しくお願いします!)



39: 白菊 巴 [×]
2016-04-26 22:17:21

>>紅丸さん
何でもないならどうしてこんな....。
(自分から逃げる相手を追いかけ手を差し伸べながら『今から貴方を私の家に連れていきます、体調が良くなるまで休んでください。』と有無を言わさぬ声色で伸べ。
少々体格差のある相手を運べるか、なんて問題は浮かばずとにかく相手が安静にできる場所へ連れて行こうと思考を回らせ。)

40: 後藤 誠 [×]
2016-04-26 22:18:56

>>白菊

ふふ、ごめんなさい。(驚き、慌てて何かを隠そうとする様子を見ると申し訳ない気持ちと同時に幼子のような可愛らしさを思い浮かべてしまい、クスクスと小さく笑むと謝罪の言葉を口に出し。「おや、お誘い頂き光栄です。実は鉛筆とノートが切れてしまいまして…、白菊先生はどちらまで?」他の人からのお茶のお誘いは患者さんとの話が中心であり、珍しいお誘いに目を輝かせると二つ返事で了承し。)

>>紅丸

頭痛にならよく効く薬を持っています、一端にも私は医者です。どうかこれをお使い下さい。(触るな、とかすかに聞こえる声も弱々しく、心配に駆られながら全身の観察から頭痛かと判断すると持っていた手包の中から頭痛に効く粉薬を引っ張り出して竹の水筒とともに相手の顔の前へ進め。飲む力がないのなら自分がなんとしても飲まそうと判断して。)

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