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【主(あるじ)と従者、騎士の日々】/2994


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自分のトピックを作る
742: メイ・キルヴァス [×]
2014-09-24 16:06:06

>クリスティーナ
お偉いさん。臭いじゃ分からないけど、雰囲気と態度で丸分かりだね。…うーん、私が手本を見せてやりたいくらいだねぇ?
(睨み付ける相手に堂々とした態度で即答すれば、雰囲気で皇族の娘であることを把握しつつも、血の混じった相手の臭いに、怪しむような表情で見ていて。平手打ちが音を立てて頬を打ち付けるも、落胆するような口調で返せば、高飛車な皇族の為に手を上げることは出来ないが、ふんと挑発的な態度で返して)

(/なかなか野生的でタフな娘なので、多分なかなか崩れないと思います。少々手荒く扱っても大丈夫です)

743: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 16:12:29

>ALL

第一段階決行まではまだ余裕がある、ガルバディア国も今は自国の復興で忙しいみたいだからな。だから今はここで個々の技術を磨いてほしい。それと並行して第一段階の準備も始める(ガルバディアとヨーロピアの国境に近い山にて、自らの兵を集め説明を始めるミハエル。彼が提案する世界の統一に向けた作戦の第一段階が動き出そうとしている。だが、復興に忙しく戦争を行う危険性も無いガルバディアの現状から察するに事実上の休戦状態であるのは間違い無い為に、今は力を蓄えるときであると

(/昨日は都合により参加できなくて申し訳ありませんでした)

744: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 18:03:38

>ファン

うん・・・・今は、あまり元気がないけれど。
(なぜ母のことを出したのか。けれど頭を振り何もない風を装い。「勘違い・・・・?何か勘違いしてたの?」首をかしげては、いったいなにを勘違いしていたのだろうと考え。「ん?食べ物も届けたし、仕事に戻ろうかなって」どこに行くのかと尋ねられ、相手を自然と見下ろしながら述べ)

>クリス姉様

・・・・すっかり、青あざに。
(一つひとつ、丹念に確かめるような視線と頬から降りてくる手。思わず身を固めては、自然と震えそうになる声を必死に思い立たせ。怖い、などという雰囲気を見せたら負けだと必死に表情を繕い。相手が腹の当たりに触れたとき、一瞬ではあるが息を詰め。あのあと、確認すると自分の白さでははっきりと見て取れる青あざができており。服の上とはいえ触れれば相応の痛みを感じ)

(/豆腐メンタル故に姉様が怖くてどうしようもないのです← いやもう煮るなり焼くなりしちゃってください← )

745: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 18:37:08

>ミハエル兄様

・・・・・・・・。
(ガルバディアの国境付近。一人目を伏せては隠れ飛ぶ蝶たちを操りながら見るは、行動を起こしこの国を出た兄の場所。「第一段階、ね・・・・」聞こえてきた彼の呟いた言葉を一人繰り返し、引き続き蝶伝いにその光景を眺めていて)

746: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 18:53:57

>745

侵入者がいた場合は捕える様に、その後私が直に説得を試みる(山の中には、対人戦闘の訓練をするもの、罠の設置をするもの、獣を狩ったり、山菜を集めることで食料の調達をするものなど様々。どうやら、この場を拠点にするようで

747: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 18:58:23

>ミハエル兄様

こっからそう・・・・遠くないのか。
(そう言うと座っていた瓦礫から立ち上がり、その場にいた騎士に指揮を引き継がせ。一人、調査という名目で国を離れては、兄を含む国を出ていった者たちが集まる山付近まで歩き。多少遠いものの、自分でも十分に行ける距離であり。少しでも情報を得ようと隠れながら山へと入っていき)

748: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 19:08:10

>747

一般国民については、各自で調べた後に開放してよい。まぁ、一般国民この山に近づく事は無いと思うが(山への入り口には、牛の頭の骨を槍に刺したものをいくつも並べてあり、近寄りがたい雰囲気を周囲に与えており



749: フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-24 19:44:27

>パトリシア様
その際は微力ながらお力添えさせて頂きます。というより、パラディンといえど軽々しく最前線に立たれるのはこれきりでお止めくださいませ。その槍は、貴女様でなければどうにもならない戦況の際のみ振るわれれば良いのです。不要な血で汚す必要などないでしょう。貴女様の身に万一のことがあれば私は騎士として……
(穏やかな表情を浮かべたのもつかの間、やはり堅物は堅物で。にっこり整った笑みのまま口だけが滔々とお小言を言い続け、相手を想ってのことなのだろうが、過保護とも取れる忠告の果てには騎士とはなんたるかという話題にまで飛躍し。どれくらいの時間が経っただろうか。言い足りない様子ながら溜め息をもって口を閉ざすと「……では、改めて街までお送り致します。くれぐれも無理はなさらぬよう。」忘れかけていたが相手も足取りは危うかったのだ。どこか不調なのでは、と恭しく手を差し出し)

(/感謝された直後にこの小言ラッシュです…!大公家から賜った漂白剤…カビキラーでしょうか←
パトリシア様という漂白剤ならぬ清涼剤はおいくらですか!←)

>ヴィクトール様

ヴィクトール様の願いとあらば、その尊い命……たとえ陛下から罰を受けることになろうと、喜んで貰い受けましょう。
(泣きじゃくる相手の訴えを最後まで聞き届け、やがて決心したように手を離し。相手に追い打ちをかけたのが自分なら、どんな形であれ、その苦しみを終わらせることが唯一できる償いだろう。凍りついたような表情のままレイピアを抜き1度空を斬りつけた後、細く鋭い切っ先を相手の喉に突きつけ「お顔を上げてください。心臓が貫けませんので。」つ、と刃をずらし顎に添えるとこちらを向くよう促して。ざわつく周囲をよそに、なんの躊躇いも感じさせない処刑人じみた雰囲気のまま「……私もご一緒させて頂きます。主と運命を共にすることも、従者の務めですから。」おもむろに剣を翻し、自らの左胸に突き立てて。当然死ぬ気など毛頭ない。だがこうでもしなければ相手の意志は変えられないだろう。相手を傷つけた上、その優しさにつけこむような己に吐き気さえ感じるも徐々に刃を食い込ませていき)

(/タッチでポン← 確かにヴィクトール様はフローラル系の良い匂いがしそうでs←
なら新しいプレパラートをプレゼントするのみ!そんな粉々メンタルにドッキリをしかける悪質な騎士でございます←)

>メイ
おや、いけませんよメイ・キルヴァス。仮にも貴族の娘がそのように品のない顔をされては。ご両親がどんなに嘆かれることか。
(ますます可笑しそうに目を細め、膨らんだ頬を手で挟み無理矢理タコのようにして。その顔を眺めては吹き出すのを堪え、震える声で朗々と諭し。馬鹿にしたような様子には「だから今こうして頼っている……頼ってやっているじゃないか。」ふん、と鼻を鳴らし、わざわざ尊大な言い方に訂正して)

>ファン
なるほど、肝に命じておこう。……時に親愛なる友人よ。友としてあえて言わせて頂くが、もう少し人を疑うことを覚えたらどうかな?
(名誉ガルバディア人であれ誇りを持たぬ蛮族ではないようだ。頭のどこかでわかってはいたが、自慢げな相手には珍しく素直に頷いて。差し出された手をぐっと握り、ふと胡散臭いほど明るい笑みを浮かべれば空いた方の手で左目の包帯を解き。「やれやれ。その様子ではいつ寝首をかかれることやら。」そこには平凡な切り傷しかなく、謝罪する相手に視力云々の話は嘘だと明かしてくつくつ笑い)

>クリスティーナ様
……かしこまりました。僭越ながら、人的被害•家屋の損害ともに南門が群を抜いていると聞き及んでおります。それだけは是非皇女殿下のお耳に入れておきたく……以後、この不躾な口は閉ざしておきますので。
(関係ないとまで言い切られればもはや返す言葉などなく。当然相手の安全も重要視しているが、実際のところ皇帝が嘆く様など見たくない、というのが本心で。語っている間中足をめり込ませられようが心には不快感も反発も生まれず。この眼で見たい、という主張が視察等の意味合いでなく個人的な嗜好からの発言だと身に沁みて理解しており、自分の知っている情報を伝えれば後は押し黙って後ろをついていき、不審な輩がいないか周囲に目を配ることに集中して)

(/「お前真面目でうざいから拷問な」みたいなノリでもokですので←
皇族には大人しく従います…が、皇女様的には泣き叫んだ方がご満悦なのでしょうか←)

>ミハエル様
……潰すなら力を蓄えぬうちに。一刻も早い行動が先決か。
(一群から離れた岩陰に身を潜め、兵達への指示に耳をそばだて声には出さず呟いて。相手が従える屈強な兵士の中で少しでも隙のある者に目を付け、魔宝器による精神的な拷問、もとい尋問を行った成果がこの敵地への潜入であり。易々とは情報を吐かなかったため骨が折れたが。しばらくは廃人と化すだろう男を思うも何の罪悪感も湧かず、内情を掴んだ以上気付かれる前に立ち去ろうとし)

(/無茶な絡み方ですみません、我ながら何をやっているんでしょう彼は…
絡みづらい、そんなヤワな兵士はいない、という場合は訂正しますので仰ってください!)

750: 柳生 宗一 [×]
2014-09-24 19:53:55

>all
イベントのお知らせ!

【 cobalt blueの涙の海で…〜慰安旅行編〜 】

《 Prologue 》
帝都を舞台にした戦争から1ヶ月が経った。復興も進み7割がたは修復されたようだ。そんな折、皇帝から皇族一同南の孤島へと羽を伸ばして来いと命が下る。そして警護に選ばれた騎士生には同行が命じられた。(※近衛騎士がいる方へ。彼らは帝都の守りに務めて頂くので連れていけません。)
目的地はボリ島、南の島のリゾート地で観光地としても有名だ。だが最近この近海で魔物の数が異常発生しているようだ…南の島の楽園で、彼ら彼女らが体験するのはバカンスだけでは終わらない…。

9/29日の月曜日20時から次の週の月曜日までの期間をイベント日とします。今回は朝昼夜を1日につき経過させるシステムで行こうと思います。
一日目は月曜(昼)火曜(夜)の期間を(A)
二日目を水曜(朝)木曜(昼)金曜(夜)の期間を(B)
三日目を土曜(朝)日曜(昼)月曜(夜)の期間を(C)
とさせて頂きます。日程については下記をご覧下さい。

(A)月曜日の夜20時から豪華客船の旅になります。絡み文は船内の描写から始めて下さい。
(B)ボリ島へと到着。ガルバディア御用達の皇族専用の別荘兼ホテルが泊まる場所になります。駐屯兵や騎士達が街を守っています、金曜はホテル内での絡みになります。水曜と木曜は各々浜辺でバカンスをお楽しみ下さい。
(C)土曜、海洋魔物の群れ(下記参照)が浜辺を襲います、討伐任務開始です。尚現地の騎士も協力して討伐に当たります。日曜には帰りの為再び乗船し月曜に帝都に戻ります←
下記日程早見。

《行き豪華客船》月曜(昼)火曜(夜)船内の描写で絡み文。
《ボリ島バカンス》水曜(朝)木曜(昼)浜辺の描写で。
《ホテル内宿泊》金曜(夜)ホテル内の描写で。
《魔物討伐》三日目を土曜(朝)魔物襲来、1万の群れが浜辺から押し寄せますので無双お楽しみ下さい。
《帰り豪華客船》日曜(昼)月曜(夜)船内の描写で。

夜中に人が多い為、場所と時間の切り替えの設定は次の日の朝8時からとします。場所変更が多いですがご了承下さい。

【用語】
『クイーン・エルザ号』
豪華客船の名前。今回登場する巨大クルーズ客船、先先代女王の名前が付けられている。船内にはダンスルームやカジノ、青空の下のプールや船内温泉、卓球場、バー、ラウンジ、プール、フィットネスクラブ、スパ、美容室、ショップ、劇場、カジノ、医務室など施設も豊富です。ガルバディアが誇るヒーラー達も乗船してますので。

『ボリ島』
今回慰安旅行の舞台となる綺麗なコバルトブルーの海に青空が特徴のリゾート地。帝国騎士団が駐屯していますが、観光客を狙った近隣諸島からやって来る無法者により治安は悪く犯罪に巻き込まれるのも少なくありません。

『アルカディア』
皇族専用の煉瓦造りの別荘。フェンスに囲われて三階建ての広い敷地を誇り、三階は皇族達の部屋で警護も厳重で騎士生は許可無く立ち入る事が出来ません。設備も他の部屋とは違い豪華の一言。二階は女性部屋で一階は男性部屋。夜は男性は女性の部屋に立ち入り禁止らしいです(←皇族は除く)歴代の皇族はこの行事で夜這いしたとかしなかったとか←

『フィッシュマン』
魚の体に手足の生えた半魚人の魔物。一体一体の強さはポーン兵でも3人いれば相手出来る程の討伐推奨ランクEの雑魚だが、数万の群れが餌を求めて島の人間を蹂躙し食い尽くした例も数十年前に各地で確認されている。数によってランクは変動する。本来ボリ島周辺には生息していないも何故だか最近フィッシュマンの目撃例が多発している。

『タイガーシャーク』
全長5m程、鮫の体に獣のような手足が生えた水陸両用の魔物。虎模様の体が特徴的で肌は触れる物を傷付けるギザギザした体、強靭な顎は鉄さえも噛み砕く。討伐推奨ランクはBの強さ、個体によっては10m越えも確認されておりAランクへと変動する。フィッシュマンの天敵で同時に現れる事が多い。人間の犠牲者が後を絶たない。

最後に、皆様お楽しみ頂けたら幸いです。イベント開始日までお待ち下さい。

751: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 20:03:56

>749

既に、近づいてきた者がおるみたいだな・・・。まぁいい、この山を無傷で通過するのは不可能。作戦実行前に向こうの戦意が削れるなら好都合だ(従える兵士が、放置されたナイフを発見し報告。普通であれば忠誠を誓った兵が武器を投げ出すことなどありえない。そうなれば、外部から何かしらの攻撃を受けた以外は考えられず。警戒を強める兵の中、ミハエルはただ冷静であり

(/どうぞどうぞ、邪魔しに来てください。様々な仕掛け、罠で歓迎いたしますよw)

752: 柳生 宗一 [×]
2014-09-24 20:09:55

>all



【現在の参加者キャラ状況】
◎=男性 △=女性

『皇族』
◎ノア・リ・ガルバディア(第一皇子/1年) >16
△アローザ・フォン・ガルバディア(第二皇女/3年) >32
◎ミハエル・ガルバディア(第三皇子/2年)>180
◎ヴィクトール・ネル・ガルバディア(第四皇子/1年)>314
△クリスティーナ・ベル・ガルバディア(第五皇女/2年)>708

『貴族』
△パトリシア・マニュエル(大公令嬢/3年)>21
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(伯爵令息/3年)>212
△メイ・キルヴァス(伯爵令嬢/2年)>58

『パラディン』
◎柳生 宗一(火国人/3年)>3
△イザナ・グラウディン(鬼目族女(A)/3年)>40
△パトリシア・マニュエル(兼大公令嬢(C)/3年)>21
△ムーア・イグリニア(機械人形女(B)/3年)>68

『ナイト』
△シャノン・オークス(女H/3年)>35
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(兼伯爵令息ナイト(i)/3年)>212
△新月 京華(火国人女(F)/3年)>283

『ビショップ』
△メイ・キルヴァス(兼伯爵令嬢/2年)>58
△ファン•エンフィールド(ヨーロピア人/2年)>446

そして個人的な今欲しいな〜とか思ってるキャラの募集を!←
・現在のパラディンやナイトの方々の副団長や団員の面々。こんな副団長や団員が欲しいとかあれば皆様募集しても構いませんよ!
・現在反皇帝派、中立のプレイヤーキャラの皆様が多いので、本来は大多数の皇帝派の真面目な貴族至上主義の純血騎士。
・一人称が我だったり妾だったりする偉そうな口振りのロリ皇女。見た目に反して3年だったりすると尚良しの第6皇女様←
・秦国やヨーロピア出身の名誉ガルバディア人。

【イベントのお知らせ!】
>373>374参照 の戦争イベントが終了しました。来週の月曜日までは街の復興や怪我した皆様のリハビリなどなど過ごして下さいませ。
>750 に新イベントの慰安旅行のお知らせがあります。


【※キープとキャラ登録解除について。】
・キープは原則として申請した日から5日とします。5日経っても何の返事もなければキープ解除させて頂きます。
・登録逃げ防止の為に皆様と絡む事なくキャラ作成しただけの場合は7日後にキャラ解除させて頂きます。


753: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 20:23:35

>ミハエル兄様

うっ・・・・趣味悪いなぁ・・・・。
(山の入口であろう場所には悪趣味な牛の骨と槍。うげぇ、とあからさまに嫌な反応を示すが、ここで引き下がるわけにもいかず。恐る恐る足を踏み入れては、人目を忍ぶように奥への入っていき)

>フリード

ま、ってよ・・・やめて、やめてよ・・・・!!!
(喉に突きつけられた細い剣先を見つめ、ああこれで漸く楽になれるのかと笑みが溢れ。相手に言われるがまま顔を上げれば、一瞬でその表情は消え去り。一気に血の気が引けば立ち上がり。「僕は、僕のことを殺せとは行ったけど、君に**なんて言ってない・・・!!変なところで忠義なんて尽くさないでよ!!」相手を失う。ただ一つの事実が自分の中では大きな恐怖で。咄嗟に相手の剣を握り、血が出るのも気にせず下ろさせようとして。「っ、わ、かった、殺さなくて、いいから・・・死なないで、お願いだから・・・・」顔を俯かせ、震える声で相手に訴えかけ。「僕を、一人にしないでよ・・・・」相手の胸に埋まるように頭を押さえつけ、今にも消え入りそうな声でそう呟き)

(/なんとも乙女な匂い!あれ?実は女の子かな?←
 読んでた本体の心も一瞬砕けそうになったのは内緒です← でもフリードさんの命懸けの愛に本体もヴィクトールもボロ泣きですわ←)

754: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 20:59:03

>753

ほら、やっぱり。総員、招かれざる客を出迎えてやれ。罠の配置は全て覚えたな、偽装もしっかりとな。殺す必要はない、戦力だけを奪うだけで良い(草の中に張られた糸が誰かの足に絡まり、引っ張られたのであろう。糸の先に繋がった仕掛けが作動し、火薬に火を着け山の中に「パァン」と音が鳴り響く。これが、侵入を知らせる装置である。ミハエルは兵を総動員し、侵入者を迎え撃つ準備を始める。体中に草や枝を張り付け、森の景色に溶け込む。まさか、皇族がこんな戦い方をするとは誰も想像が出来ないであろう。何故ならこれは本来は蛮族の戦い方、ゲリラ戦なのである。そして、ミハエルを先頭に音の鳴った方へ動き出し

755: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-24 21:12:32

>ミハエル兄様

うわっ、とと・・・・。
(草の中をかき分けるように歩きながら、どこまでも続く山道を登っていると何かが足に引っかかり。転がりそうになった体をなんとか保つも、途端に聞こえてきた火薬の破裂音が聞こえ。「なっ、罠・・・・!?」自分が引っかかったそれが火薬の火付けになったのはすぐに分かるが、あまりにも原始的なやり口に驚きを隠さずにはいられず。敵が来たと分かれば、あの兄は徹底殲滅を仕掛けてきかねないと身の危険を感じ。やむを得ないが国に戻ろうとするも、少し走ったところでカチ、などと軽快で嫌な音がなり。「のわあああああ!!なにこれえええ!?」草むらから出てきた網に袋小路にされ、手や足は絶妙に網に取られ上手く動けず。しかも木の上に吊るされるようになれば、地に足付かぬ状態で。なんとか切り抜けようと手を伸ばすも、その手も上手く武器まで届かず絶体絶命で)

756: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-24 21:20:01

>755

動きが乱れている?よし、方針を変えよう。今なら降伏を狙える(指揮官が身動きが取れないとなれば、それに続く騎士は統率がとれなくなるであろう。散らばった騎士を自らの兵により捕え、武器を取り上げる。その間にも罠の作動音はあちこちから聞こえる。しなった木の枝が戻る力で頭を打たれ気絶する者、落とし穴に落ちるもの、宙づりにされる者。こうなれば戦意の喪失も時間の問題であろう

757: 柳生 宗一 [×]
2014-09-24 21:20:07

>ヴィクトール様
そろそろ皇子様をからかうのはやめますかね。(先の戦争の件があり自分の素を晒してしまったからの態度であり、本来ならば敬語など面倒臭く猫を被っているのだ。出来る事なら皇族全てに対してタメ口で接したいのだが、特別相手だけを舐めているわけではなくフッと鼻で笑い。「へぇ…皆様同じ場所に住んでるわけではないんですね。でも今のボロ屋には愛着があるので離れたくないんですよ。」皇位継承権争いもあるし考えられるのは当然かと内心思い、断りを入れた本当の理由は“動けなくなる”からだが今の家が好きだと愛着があるように見せ「はは、とりあえずは死ぬことはなくなったようで。」治療を終え体の調子を確かめるように手足を動かし)

(/脳内再生が止まりません←ベストキャストだと思います←)

>メイ様
はーん…他にも古流泳法あるから、機会があればお教えしますよ。(意外にも泳ぐのを続けている相手、感心したように頷くと他の種類も教えると伝え。懐を漁る相手を眺めていれば出された金貨の束を受け取ると「ありが…お嬢様が随分とケチくさい事しますね。」告げられた言葉に口元をひくつかせて金貸屋のような事を言う相手に呆れたような感心したように苦笑いし)

>クリスティーナ様
…………。
(背後からかかる声。面倒臭ぇ目をつけられた…と思うがこのまま逃げ出すわけにも行かずに立ち止まり、ゆっくりと振り返っては相手の姿を確認し「クリスティーナ皇女殿下…お声をかけて頂き光栄です。」と片膝を地面へとつき頭を下げて畏まり。続く話し相手になって愉しませろ、の言葉には顔を上げて「喜んで。私でよろしければ、クリスティーナ様のお役に立ちとうございます。」にんまりと笑う相手とは対照的に無表情ながら断るわけにも行かずに真っ直ぐ見つめて答え。子供の頃から拷問の訓練を受けて来た己が皇女様のお遊びに対して役立つとは不幸中の幸いだなと内心嘲笑し)

(/かっこいいですね、本気出せば心臓抉り取れるんですねわかりまs!←宗一の事もイジメて下さって結構なんで、寧ろ大歓迎でs←)

>フリードリヒ
…親切に墓まで連れてってやろうとしたがまだ生きてたのか。はっ、死ぬのは今じゃねぇんだろ。貸しといてやる。(引き摺り歩く中、段差でもあったのかガクンと音が鳴るのを耳にしどうでも良さそうに無視していると続く背後よりかかる言葉、背中越しに相手の姿を見て何時ものように軽口を叩くと先程の死ぬわけにはいかないの言葉を出して鼻で笑って今度返せと伝え「お遊戯を訓練だと思ってる貴族様々とは鍛え方が違う。鬼目族には負けるがな。」“死に損ない”の言葉には口元を吊り上げて笑うと訓練内容の量も質も違い、鬼目族には及ばないも人間としてはタフさでは負けるつもりはないと不敵に告げ。告げられた言葉と不意に軽くなる感触、どうやら相手の能力だろうか特に口にはせずに黙って中央病院へと向かい)

(/よく分かりましたn← 修正了解です!
そして段々ギャグキャラに変わるんですね←
まさかフリードくんが気を遣って下さるとは!)

>パトリシア様
貴族の連中は生まれがいいだけのバカどもの集まりだからな、舐めるなって方が無理だ。(もう遅いと言われると肩を竦めて口元を吊り上げて笑い承知の上だと返し。「いるだけでいいんだから協力しろよ、依頼こなせなくて生活費がキツくなるんだよ。」怪我で入院するのは目に見えている為に生活費の心配で憂いを掻き消す為に協力が必要だと真顔で自分本位な事をキッパリ告げ、落とすと言われると驚いた風に目を瞬きさせ「うわ、パラディンの癖に能力の扱い方もままならねぇのかよ。金の力でなったんじゃねぇだろうな。」訝しげな表情を作っては怪しむように憎まれ口を叩き。腕を引かれて「ちょ、てめ…俺はゆっくり散歩の…」と早く歩くのは辛いが口に出すわけにも行かずに押し黙り合わせるように歩き出し)

(/イベントの題名全く関係ないのにしましt←
大公令嬢様は怖い、皆様周知の事実になりましたね!←)

>ファン
残念そうにすんな。口うるさい妹だ、男の1人や2人でも作っ大人しくなって欲しいんだがな。全くその通りの言葉だ、やれやれだぜ。(副団長の姿を想像しながら頬を掻いてお淑やかに大人しくなる姿を期待してうんうん頷き。相手の言葉にわざわざ繰り返して相槌を打ち「なんかしらねぇが元気そうになったな。」と相手の姿を指摘し)

758: フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-24 21:30:47

>ミハエル様
感づかれたか。……厄介だな。
(どうやら兵士の武器から異常を察したらしい。こんなことならあの男、装備もろとも谷底に投げ捨ててやればよかった。内心毒づきつつ剣に手を伸ばすが、生身で恐ろしい強さを誇る相手に真っ向から挑むなど馬鹿のすることだと思いとどまり。結局は魔宝器で体重を軽減し、足音を消してすばやく退却するしかなく)

(/ありがとうございます!今にも召し捕られそうですが、生還できるように頑張りますw)

>ヴィクトール様
離してください!……痕が残ったらどうなさるおつもりですか。
(思惑通りの展開に、顔の筋肉は一切動かさぬまま内心ほっと安堵して。血の気が失せた表情で再び叫ぶ相手を冷めた眼差しで見下ろすが、その手が剣を握り締めればすぐさま力任せに引きはがし、滲む血を己のコートで拭い怪我を確かめて。幸い深い傷ではなく「……それがあなたの望みなら。その代わり先のような世迷いごと、2度と口にしないと約束してください。」死ぬな。1人にするな。相手の懇願は怒ったような調子で了承し。剣を離すと、服は泥だらけのため苦肉の策で髪を束ねるリボンを解き「すぐ清潔な布を用意します。しばしこれでお許しを。」相手の手のひらに手際よく巻き付け止血をし。「……なぜ、私など……」自身の胸に顔を埋める姿には、怪我をしてまで自分を思いやってくれる心理が理解できないといった様子でひとりごち)

(/皇女様を泣かせてしまったとは←
書いてるこちらも胃に穴があきそうでした← 本体は圧倒的にヴィクトール様派なので… なんてこった、急いでハンカチをお届けに参ります←)

759: ファン・エンフィールド [×]
2014-09-24 21:30:55

>>フリードリヒ
!、、てっきり手をはたくのかと思ったがな(強く握手を返し)、、!、なんだ、目の怪我は嘘だったのか、、(相手がおもむろに包帯を外し始めた事に驚き、本当の事を知って安心感としてやられた顔の混ざった笑みを浮かべ)
>>パトリシア
そうですか、、御苦労様です!パトリシア殿(様子が少し変になった事にはあえて触れずに気づかないフリをし、力強い敬礼と共に笑顔を送り)

760: ファン・エンフィールド [×]
2014-09-24 21:43:43

>>クリスティーナ
ふぅ、、元気も出てきたし建物の修繕の手伝いをすべきか、いや、それとも、、おっと失礼お嬢さん(広場の方から何をすべきかブツブツ悩みながら歩いていると前から来た相手と肩がぶつかってしまい、一言詫びを言い手を軽く振ってそのまま行こうと)(/今更ですが絡ませていただきます!どうかよろしくお願いしますっ!)

761: 柳生 宗一 [×]
2014-09-24 21:44:40

>ミハエル
ふーん…ここか。第三皇子様の平和なお国は。(魔物討伐の依頼の帰り道、どうやら近くに出て行った相手が頭の国があると知り様子見に少し遠回りをして訪れた山の入口。隠れる動作もせずに山を見上げると堂々と登山を始め。見つかっても構わない、寧ろ見つけてくれと言わんばかりにずんずんと山道の真ん中を敵地だと感じさせないように歩を進め)

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