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 四神方々本日も / 微指定有 / 3L可 / 置きレス /69


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58: 彗/青龍の従者  [×]
2025-02-24 10:53:27

>51 白虎様
我が主のために火の中だろうと水の中だろうと奔走するのが私の役目ですから。今この時に主の行方を見失っている私が優秀だとは思えませんが……
(主を探しに行くことに気を取られて不適当な間合いで声をかけてしまったかと刹那考えたが、彼が微笑むのを見るに問題なかったのだろうと内心判断し。恐れ多くも優秀の肩書きをいただくが今現在主は所在不明まっただなかであり、自然の少ない中央区で数少ない木々でも探しにいったのだろうかと思考領域の半分は主の行き先で埋められていて。悩んでいたのが顔に出ていたのか、白の神からわざわざ腰をおって『おすすめ』を伝えられると秘密を打ち明けるような仕草に少々面食らいつつ、洋菓子店という珍しい字面には興味を惹かれ。たまに巨大な子供のようになる主が気に入りそうだとあたりをつけると、息抜きにさえ事前調査が必要だろうと判断して)
失礼白虎様。その洋菓子店についてもう少し詳しくお聞きしても?我が主がお気に召しそうな場所ではありますが、品揃えや立地等事前に把握しておきたいのです。


>53 玄武様
最近は波風が穏やかで交易船が港に多く到着していましたから珍しい品が多いというのは分かりますが……あまり翠を困らせてやらないでください。
(自身の反省を述べつつ従者をフォローする彼女に当の従者を大切にしている事を感じながら、同じ従者の立場からお願いを伝えておき。他の神よりも若く、といっても自分よりか遥かに年上だが、外見も年若い彼女は人混みにいても目立つ存在で、不埒な輩に目をつけられては困るだろうと内心暫くお供することを決めつつ、目的を聞かれれば周囲に聞き耳を立てられるよう少々声のボリュームを落として)

お察しの通り市場の調査です。先日怪しい店にはあたりをつけたのですがどう尻尾をつかむべきか考えあぐねておりました。例えばあの骨董屋、値段相応な品が大半ですが中には不相応に高いものも見受けられます。どんな時に不正を働くのか観察すべきだと思いましてね。私はこのまま調査を続行します。早く翠と合流してくださいね。
(/お声がけしておいて申し訳ないのですが、こちらの技量では全員と絡む余裕がなく、せっかく合流しましたが離脱させていただきます!他の方と一区切りついた際には是非よろしくお願いします。)

>54 朱雀様
私は母みたいな事を言ったのではなく常識的な事を言っただけですよ。
(食べ歩きしないよう戒めたはずだったが、彼女はニコニコと笑顔のままで呑気な声が聞こえれば彼女を目の前にため息をついてしまいそうで。それをグッと飲み込んでいたが、あろうことか団子を差し出されて食べ歩きに誘われてしまいとうとう盛大なため息をついてしまって。団子を差し出されたものの断りをいれてここでは食べないようにと再度進言した後、調査のために単身乗り出していき)
ご相伴にあずかるのは大変光栄ですが、私にはまだやるべきことが残っています。ですのでその団子はここでは食べず、時計塔へと持って帰って、そこでお会いしましたらありがたく頂くことに致しましょう。それでは。
(/お声がけしておいて申し訳ないのですが、背後の力量では全員のお相手が難しく、申し訳ないのですが一旦ここで区切らせていただきます!他の方との絡みが落ち着きましたらまたよろしくお願いします。)


>56
それは同感ですね。……ありがたい。それではこちらの書簡を朱雀様へお願いします。
(穏やかな顔で立ち上がりこちらへとやってくる彼に主の事か、それともあの門番の事か、親しい仕事仲間の顔でも思い浮かべているのだろうと推察しつつ、使えている主の気質を嫌でも、といっては語弊があるが、分かるようになるだろうというのは自身にも覚えがあって軽く笑って。目論見通り南の神への書簡を従者を通して渡すことは叶ったが、どうやらこの場で一匹納得のいっていないものがいるようで、彼の足元を離れようとしない狐にこちらも目を向け。何かを訴えるようにつぶらな瞳が向けばその内容は大方察しがつき、彼からも要望がなされれば傍らに抱えていた紙袋を探り、中からまだ温かさが残るさつまいもを取り出して差し出し)

我が主と世話役に土産をと思っていたのですが、彼が納得するまではここを離れられそうにありませんね。狐は雑食で間違いなかったでしょうか?


>57 青龍様
青龍様!こんな所に居られたんですね。まったくあなたという人は……いつも定例会の随分前に時計塔に待機しているのに今日に限って勝手に、しかもおひとりで、お住いを出て挙句行方不明な上に、こんな暗がりで……
(早朝に我が主の寝床から主自身が消えていると報告を受けてから、流れる朝の時間は穏やかなれど自身の中では戦にも似た身の振りようで。早朝から仕事を始めていた料理番からどうやら既に屋敷を出ていると知らされ、海香る街で聞き込みをすれば既に中央区へ行ったと情報があり気を失いそうになりつつ、急いで支度して時計塔に向かえばいつもは茶でも飲みながら優雅な時間を過ごしている我が主はまだ到着していないと連絡を受けて血の気が引いた。そこからはまた中央区を駆け回りようやく頭巾を目深に被り鈴を携えていた大男の情報を掴んで露店街へとたどり着いて。目一杯視界を広げて歩いていれば暗がりの脇道にようやく見慣れた主の背中を見つけて安堵と呆れとが入り交じった息を大きく大きく吐くと、近くに寄り小言を言いながら彼の正面へと回り。しかしそこに居たのは予想外に小さな男児で、さらに彼の腕の中に幼子を見つけ、しかもその子が笑っていれば慌てて口をつぐんで。泣かせてしまわぬように少々声のボリュームを落としながら彼と幼子と男児を順に見て)

これが四神会議を一時間遅刻している理由ですか?何があったんです?

(/初めまして。この度青龍の従者を努めさせていただく彗の背後です。プロフを拝見した時から神の神々しさと憂い、両方を持ち合わせた青龍様にお会いするのを楽しみにしておりました。ぜひ野蛮な野良から子供を救う救出劇ができれば嬉しいですが、ご負担であればこちら蹴っていただいても構いません。よろしくお願いいたします。/蹴可)


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