TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

黒と白と灰色の黙示録[bml/戦闘/指定]/43


最初 [*]前頁 ▼下へ
自分のトピックを作る
41:  [×]
2016-03-01 00:39:34

-----/募集伽羅/-----

◼黒服
I/総帥(純血種)(1名)
(外見40代)

II/上級純血種(>>39/keep)
(外見30代)

III/上級純血種(1名)
(外見30代)

IV/上級純血種
(>>5/桔梗)

V/上級混血種(1名)
(外見40代)

VI/下級混血種(1名)
(外見10代)


◼白服
I/総帥(純血種)(1名)
(外見40代)

II/上級純血種(1名)
(外見40代)

III/上級純血種(1名)
(外見30代)

IV/上級純血種
(>>19/赤鬼紅緒)

V/上級混血種
(>>10/一片雪之丞)

VI/下級混血種
(>>18/華霧隆征)

VII/ブローカー
(>>27/透真)


◼ハンター
I/総帥(1名)
(30代)

II/元帥(1名)
(30代)

III/SSランク(1名)
(40代)

IV/Sランク
(>>34/柊雪春)

V/Aランク(1名)
(20代)

VI/Bランク(1名)
(10代)

----------
半指定となっておりますが年齢に関してもしも相談があればこちらで対応させていただきますのでお声かけください。

42: 柊 雪春 [×]
2016-03-01 03:07:11

>桔梗サン

…おッと。
(曲がり角をひとつふたつと曲がった時、不意に目の前に音もなく現れた相手をまじまじと無遠慮に見つめて一言そんな言葉を吐くと、どうやら探していた獲物とは違う様ではあるが思わぬ収穫に口角を上げて。皮肉を込める様な物言いをする相手の黒を基調とした服が表すのは、相手が”黒服”で在ると言う事か。何も自分の前に出てきたのは退治されたいからではあるまい、この対吸血鬼用武器の力を持つ自分を利用して白服を排除しようと、簡単に言い換えれば自分を利用しようとしているのだと察することが出来たならば此方もまた相手を利用すれば良い話で)
ふふッ、ハンターだからね。猟犬並みの嗅覚も必要でしょ?
でも君は蝶みたい。僕の此の武器の蜜に釣られてやって来た綺麗な蝶々。
良いよ、君が食べられない様に護ってあげようか。
(いけ好かない笑みを浮かべているのはいつもの事で、交渉すら回りくどく言い換えてしまうのは自分の悪い癖ではあるが、要は白服を倒すという点で利害が一致しているのだ、相手が吸血鬼だから、人間だからと馬鹿みたいに考えて突き放すのは得策で無い事は十二分にわかっており、にこりと笑って相手に握手を求める様に右手を差し出して)

(/うわあああ有難うございます!!どうぞ此方こそ宜しくお願い致します!!)

>華ちゃん

…ん?

(さて、何処に居るかなと本格的に探し始めた時、何やら騒がしい声が一つ。其方の方を見遣れば白い軍服を着崩した青年が一人。相手が人で非ざること、更に言うと所謂”白服”の類であることは直ぐに見て取れ、初対面にも関わらず何やら親しげに話しかけてくる相手に此方もひらりと手を振り返して)
はい、今日は。でもねェ、僕、忙しいのだけれど。君、この人を喰べた人じゃないッていうのはどうも本当みたいだけれど、態々僕の前に来る何て余程生き急ぎたいの?死にたがり?
ふふッ、君なんてものの一分もしないで片付けられるから相手してあげても良いんだけどさァ、その一分だけ犯人に逃げられるッて言うのは頂けないなァ。
(簡単に言うならば、”白服であるのはわかったが犯人ではないなら興味無いので退け”と。人間の血に塗れた死骸を見てあんな表情をする吸血鬼というのも珍しいとは思うが犯人でないならば今は”部外者”だ。代わりにこの吸血鬼を討伐しても良いのだが、それよりも人間を襲う様な凶悪な”白服”を捕まえたいという気持ちが強く挑戦的に相手の瞳を覗き込み)
まァさ、君が有り得ない位獰猛で人類に悪影響を齎すって言うなら狩ってあげなくもないけど───あ、狩って欲しい?

(/有難うございます!!此方も初っ端から喧嘩売りまくりですが仲良くしてください…!!どうぞ宜しくお願い致します!!)

43: 参加希望 [×]
2016-03-03 21:28:50

「良かろう。なれば、御前の全てを捧げ生き抜いてみせろ。」
「悲しい事だな…。同族で潰し合うなど、誰が想像しただろうか。」

名前 / 夜彦 - yahiko
年齢 / 外見:36歳/実際:588歳
身長 / 188cm
人種 / 吸血鬼:黒服
階級 / 上級純血種
容姿 / ブルームーンを連想させる白銀色の髪は光の当たり具合により、青色や紫色といった色合いへ濃度を変える。指通りの良い長い髪は腰よりやや下まで伸びており、括らずにそのまま流している事が多い。前髪は左分けであり頬にまでかかる流さの為、普段は前髪に左眼が隠れている。吸血鬼特有の青白い肌はシミひとつなく、瞳の菫色と唇の紅色が浮き立つ。切れ長の二重はやや釣り気味であり、すっと筆で書いたような柳眉も肩苦しい性格を現すかの如く、あまり笑みに緩むことはない。体型はほっそりとしつつも、筋肉で覆われており、細身な見た目にそぐわず、筋肉質。服装には専ら興味がなく、支給された黒の軍服をそのまま着用しており、その上からオーバーコートを羽織っている。靴もブーツも黒色のため、全身黒一色。
性格 / 長く生き過ぎた為か、基本的に感情が現れにくい。沸点が低く温厚に思われがちだが、裏を返せば一度切れると手がつけられない。その為、普段は誰であろうと先ず話し合い受け入れる姿勢を見せるが、一旦敵と見做し突き放すととことん冷たい。平和主義者であり、無意味な殺生は好まず。同族間同士で袂を別つ現在の状況を憂いており、また人間にもそれ程興味がないため黒服に所属している。
武器 / ×
備考 / 一人称「私」、二人称「御前、貴殿」等。
古くより脈々と受け継ぐ上級純血種の血族であり、長男として生まれた為、大切に育てられてきたものの、ふとある時吸血鬼の在り方に疑問を抱き、数百年前からふらりと一人で人間の生活に溶け込んだりと放浪していた。現在は黒服に所属しているものの、よく出歩く。家族とは今でも連絡を取り合っているが、その数は少なくなっており、今では下に弟と妹が一人いるのみ。家督を受け継いだのは弟であり、お互い利害が一致したため。吸血衝動に関しては、元より血への執着や欲求が薄かったのと、長年の経験から自身で制御可能。現在は写真家として活動しており、地方を転々としている。都心に小さなアパートを借りているも、あまり其処には帰る事はない。

(/黒服のⅡをkeepお願いしていた者です!初の黒服仲間がこんな息子ですみません…/汗/不備等ありましたら、ご指摘お願いします。)

最初 [*]前頁 ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle