TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

bl □ 角砂糖150個分 □ 指名制/55


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
21: 天ヶ瀬 湊 [×]
2015-11-25 22:21:46

>19 花柳 薫 様

(冬の山中は一面に雪原が輝いており、そこには以前生活していた場所とは掛け離れた風景が広がっていて。引っ越しも概ね片が付いた夕方前、少し辺りを散策するべく防寒をして自宅を後にし。吐き出した息が白く凍って空気に溶ける様子を見詰めながら時折冷えた両手に息を吹き掛け、心地好く澄んだ空気で肺を満たす感覚が忘れかけた爽快感を呼び覚ましており)

(/早速ロルを回させて頂きました!改善点や要望など御座いましたら仰ってくださいませ!
一人称についてですが、此方が決めて宜しいのでしたら“俺”でお願いしたく思います…!)

22: 日向 和 [×]
2015-11-25 23:07:34

>20 高峰

またお前か……俺に馬鹿みたいに構っている暇があるなら勉強や友人と遊ぶ時間があるだろうが、そんなだといつか後悔するぞ
(また仕事を押し付けられた。元々の性格のせいかそれを断ることなど出来るわけがなく。それを淡々とこなしているうちにもう午後になっていて。まだほんの少し残っているため終わったとはいえないが休憩とでもいいたげにため息をつくと頬杖をつき目をつむって。そんな時でも脳は考えることを止めずに。そういえばいつも通りなら彼が来る頃だろうか、なんて考えると本当に見知った相手の声が。何故そこまで楽しそうなのだろう。不思議に思いながらも呆れたような声色で上記を無表情のまま言って。視線を少し上にあげちら、と相手のことを見るとその表情を伺って。いつものくせで少々暴言が入ってしまったが大丈夫だろうか、そんなことを考えながら休憩していたことを取り繕うように仕事を再開して。)


(/改善点などありません……!逆にこちらの方が稚拙な文章で……お恥ずかしいかぎりです。本体共々何かと馬鹿なやつなので高峰くんや主様にご迷惑をかけるかもしれませんがこれからよろしくお願いします!)

23: 花柳 薫 [×]
2015-11-26 19:26:10

>21 天ヶ瀬君

(冬の凍てつく風が頬を擽り。目前の銀世界と合間って、背筋が伸びる心地で。近くの商店街からの買い物帰り、左手に提げた買い物袋が風に踊らされ、賑やかな音を立てるのさえ何だか楽しく。ゆったりとした歩調で帰路を辿りつつ、瞳は雪の影からチラリと見える花々や草木の、白の中に混じる色を愛でており。意識せずとも目元は緩み、口角は上がるばかり。ふと前方に視線を飛ばすと見慣れぬ人影が佇んでいる事に気付き。何時も近所の人に声を掛ける調子で近付き、驚かせぬよう柔らかな声音で挨拶の言葉をかけて。)
今日は。ここの景色綺麗ですよね。

(/有難う御座います!早速声を掛けさせて頂きました!主様の思うキャラになりきれていたらよいのですが…/汗/一人称に関してお答え頂き感謝ですっ!ではでは、俺でいかせて頂きますね!)

24: 高峰 朝陽 [×]
2015-11-27 19:04:02

>22 日向 和 様

手伝う事何かある?早く終わらせて帰ろ。
(自分の中に相手と過ごす以上に優先する物などあるはずが無いのに、それを伝えたところで普段通り受け入れてはくれないだろうから敢えて口にする事も無く。後ろ手に扉を閉めると肩に掛けていた鞄を手近な椅子へ、突き放すような相手の言葉は無かったかのように手元を覗き込み。今この室内には相手と二人、今ばかりは想い人の時間を欲しいままにできているのだと思うと嬉しくて堪らず。ほんの一瞬寄越された視線が意図する物を知りながら、ついまた口許が緩んで。刺のある口調なんて今更気に留めず、まるで共に帰るのが当たり前であるかのように言葉を掛け)

(/いえ、此方こそ稚拙なロルで申し訳無いです…!/汗/日向さんの気持ちが伝わってくる素敵なロルです、ありがとうございます!
キャラに至っては迷惑を掛けてしまうのは此方の方ですから、日向さんに嫌われてしまわないかどうか…。うざったい息子かと思いますが、宜しくお願い致します!/深々/では、背後はこれにて一旦失礼させて頂きますね!)

25: 天ヶ瀬 湊 [×]
2015-11-27 19:04:45

>23 花柳 薫 様

…あ、はい、…そうですね。
(静寂と清澄な空気に包まれ、穏やかなこの場所は自分が生まれた地よりも余程故郷と言うに近いような不思議な感覚を覚えており。それに身を委ねていたからか、柔らかな雪を踏む足音に気が付かず、不意に掛けられた声にたじろいでしまって。視線を向けた先にはあまりにも着物の着こなしが板に付いた出で立ちの相手が居り、刹那時間の経過などまるで無いもののように動きを停止し。目を奪われていたという表現が正しく、雪に溶けてしまいそうな肌に包まれる整った造形が目に焼き付いてしまい。ハッと我に返るなりまじまじと向けていた視線をぎこちなく逸らすと、精一杯の自然な仕草で遠くの景色へ逃がし)

(/いえ、もう何も言う事御座いません。穏和な人柄が窺い知れて、これからお話を進めていくのが楽しみです!
此方こそ、要望を聞き入れてくださりありがとうございます!背後はこの辺りで一度失礼させて頂きます。何か御座いましたらお声掛けください!)

26: 日向 和 [×]
2015-11-27 22:30:26

>24 高峰

阿呆が、早く帰れといっているんだ………手伝うのならそこの書類をここへ持ってこい、後はそこで大人しくしていろ。すぐ終わる
(相手の言葉に頭をかかえて上記。先程の言葉はかなり遠回しにだが帰れと言ったようなもので。それさえ通じないのかと落胆する反面、相手が側にいるという安心を感じているところもあり。結局指示を出しては仕事を進める。自分も甘いな、と。そんなことを考えている内にあと少しだったものが終わる。それが最後の仕事だということを確認すると必要な書類などをまとめしまうと立ち上がり。「終わった、ほら…帰るんだろう?行くぞ」なんて言葉を行っては待つ素振りすら見せずに扉をあけ外に出る。確認なんてしなくても相手は着いてきてくれているということをもう知っているから、後ろは振り返らずに。そういえば相手は今日家に来るのだろうか、あの男が来なければいいけど、なんて歩きながら考えて。)


(/嫌うだなんてそんな……!どちらかというとうちの息子のほうが面倒ですから!はい、それではこちらもドロンしますね!)

27: 花柳 薫 [×]
2015-11-28 17:06:06

>25 天ヶ瀬君

あ、ごめんね。急に声をかけてしまって。こんな田舎だから若い人見るとつい嬉しくなっちゃって。
(合わさった視線が嬉しく口角がゆるりと持ち上がり。丸みを帯びた澄んだ黒い瞳は、その中に絹のような鮮やかな艶が見え隠れして、素直に綺麗だな、と胸中で呟き。それ故か、ふと逸らされた視線に、何だか惜しい気持ちが込み上げて。その思いを振り切るように彼の横に一人分のスペースを空けて並べば、同じ方向に視線を飛ばして。田舎では物珍しい年若い存在にいつになく浮かれてしまい、そのノリで話し掛けてしまった事を謝罪し。次いで何も持っていない右手の人差し指で頬を掻きつつ、場の空気を和ませるためか空笑いしてみて。横目で彼の顔を伺い見つつ、迷惑ではないかな、と少しばかり首を傾げ乍言の葉を紡いで。)
ここ、夕陽も素敵ですけど、朝陽もオススメなんですよ。

(/此方も天ヶ瀬様のもつ独特な雰囲気に今からドキドキであります!これから宜しくお願い致します!はい、了解です。当方も一旦下がらせて頂きます/礼/)

28: 匿名さん [×]
2015-11-28 18:08:52




(/PF提出が遅れてしまい申し訳ありません..!期限切れ迄ギ、ギリギリセーフ..。>7-8で佐倉クンのお相手をkeepした者です。不備や質問点etc.ありましたらビシバシと指摘や質問、お願いします!)

希望キャラ: 佐倉冬樹
名前: 小峰紘 ( コミネ ヒロ )
年齢: 24y 絶賛引きこもり中。俗に言うニートというヤツ。

容姿:艶のある癖一つ無い真っ直ぐな黒髪ストレートで前髪は左に流し襟足は長め。下睫毛が長く髪色と同色である瞳は大きくもややつり目で冷淡な印象を与える事も。薄い唇は仄かにピンクがかっており引きこもりのおかげで全く焼けていない白肌のせいで頬も常時、やや赤みがかかっているように見える。身長は175cm程。男にしては肩幅が狭く、運動嫌いな為に体に筋肉はほとんどついておらず痩せ型で言うならばモヤシ体型。私服は一切外には出ないのでいつも寝巻きかジャージ。

性格:社交的な性格では無く他者との交流を苦手とし知人以外の人から話しかけられた時は本気で焦る。面倒事が嫌いな為、興味が無い事や争い事には無関心。寝ているだけなのに常に気怠げ、口癖は「怠い」。唯一無二の存在である幼馴染の事は日頃から自分の面倒を見てくれたりと世話になっているので有難いと思うも必要以上の求愛には困惑しており嫌と言う訳では無いが恥ずかしいので姿を見ると顔を顰める事も。只、寂しがり屋な為、幼馴染の姿が見えないとそれはそれで心配でありたまに甘えたり駄々こねてみたり此方から誘ってみたりもする。我侭で思い通りにいかないと直ぐに拗ねたり怒ったりと何かと面倒。 引きこもってる時にする事はゲームや読書等だが殆どは寝て過ごす。

備考:自ら積極的に話掛けにいく様なタイプではなく心を開いた相手(佐倉クン)としか話せない為、中学に進学して3ヶ月後、友達作り失敗という理由から不登校に。何度か復帰を試みるも周囲から注目を浴びたり陰口を囁かれたりと窮屈な思いをし中学二年生の春に二度と学校へは戻らないと決断。それから引きこもり生活をズルズル続け今に至る。個人的に今の生活には満足しておりあの時の決断を間違いだとは思っていない。

要望:夕飯を作りに仕事帰りに佐倉クンが此方の家へ寄る場面からお願いしたいです!




29: 高峰 朝陽 [×]
2015-11-29 00:01:03

>26 日向先生

素直じゃないなぁ。そういうとこ好き。
(結局は自分を拒絶しきれない相手の事を理解している為に、ずるい事だとは分かっていてもそこに付け込んでしまっていて。返ってくる言葉はどれも刺に覆われているものばかりだが、誰よりも分かりやすく愛しく感じ。指示通りに動きながらも想いが溢れるのを止める事はできず、書類を相手の机へ運ぶと腰を折り、耳元に軽口を叩くように悪戯っぽく囁き掛け。後は相手の仕事が終わるのを待つだけで、邪魔にならないよう片隅の椅子へ腰を下ろし大人しく待っていて。そう時間も経たず仕事を終えたらしい相手の後を嬉々として追い掛けると隣に並んび)
なぁ、今日何食べるのー?

30: 天ヶ瀬 湊 [×]
2015-11-29 00:01:31

>27 花柳さん

あ、そうなんですか…。
(産まれた時から学校へもろくに通っていない所為で他者とのコミュニケーションは圧倒的に数少なく、こんな時にどう返せば良いのかが分からずにいて。相手とこうして立ち話をしている時間は決して苦痛なわけではないのに下手な愛想笑いすら返す事がままならず、こんな時ばかりは病にかこつけて他人との関わりを怠った自らを恨み。だが助け船は不意に出され、朝焼けに照らされた雪の粒がその光を一斉に反射させる様を想像すると思わず頬が緩み。たんなる独り言でしかない呟きは相手の言葉に呼応するように自然と溢れ、指先の冷たさも忘れて目を細め)
朝、…見てみたいな。

31: 甘党。 [×]
2015-11-29 00:01:42

>小峰 紘 様

期限内ですので構いません、置きレス主体のトピでもありますし、お気になさらず!それにお待ちしていた甲斐あってとっても素敵な息子様を提供してくださって嬉しい限りです…!早く甘やかしてあげたいですね!!

今後の展開について、何かご要望などが無ければ早速始めさせて頂きたく思います。
此方の考えとしましては、行く行くはこのままでは小峰くんが社会復帰するのは無理だと見越した佐倉が距離を置いたりしてみたいですね…!その後駄々っ子やら甘えたやら色々とぐずぐずになった小峰君をひたすら甘やかさせて頂きたいです…!!
まだ先のお話にはなりますが、視野に入れてくださると嬉しいです!

32: 小峰 紘 [×]
2015-11-29 21:31:01




>主様

(/佐倉クンは絶対譲らんと急いで書いた為、不備有ったらどうしようかと不安でしたがそう言っていただけると嬉しいです!早く佐倉クンに甘やかされたい..。(

此方からは特に希望は有りませんので主様の希望展開で構いません!
それでは絡み文を投下させていただきます!)


腹減った..。
( 夕飯時、寝返りをうった直後にベッドから転げ落ちた衝動でジンジンと唸る後頭部を擦りながら上体を起こせば半開き状態の重い瞼を無理にこじ開け大きく欠伸を一つし。もう既に日没を終えた空を窓越しにボーと眺めているも朝から寝ていた為に空っぽのお腹が勢いよく鳴りそれと同時に急激な空腹感に襲われ。どうするものかと思考を巡らすも面倒臭がりな性格故、まぁ良いやと済ませれば再び毛布に踞りゆっくりと瞼を閉じて)



33: 日向 和 [×]
2015-11-29 22:31:39

>29 高峰

また来る気か、何度も言っているだろう……いい加減に料理というものを覚えろ、全く……俺がいなくなったら餓死しそうだな、それで今日何を食べるか、だったな。今日はまだ決まってない、お前は何が食いたいんだ
(ほら、やはりついてきた。背後から来た足音。そして横から聞こえた声。そこまで早く歩いてなかったためすぐに追い付けたのだろう。そんなことを考えながらも嬉しく思い少し微笑みを顔に浮かべ。が、すぐにまた無表情になると上記。またきつい言い方になってしまい自己嫌悪に陥って。本当に何故相手はこんな自分になついているのだろう。先程耳元で囁かれた言葉。それを思いだし。あの時はなるべく早く仕事を終わらせようとして集中していたため特に気にならなかったが今思い出すと少々恥ずかしいところがあり。手で口元を覆うように隠し少しうつむいて。)

34: 佐倉 冬樹 [×]
2015-11-30 06:43:14

>32 小峰 紘 様

(/佐倉にそんなにも好意を抱いてくださったとは…いやはや、光栄の極みに御座います…!ご期待に添えられるよう、精一杯努力させて頂きます!
絡み文投下どうもありがとうございます!では、早速絡ませて頂きますね!背後は一旦失礼致しますので、もし何か御座いましたらお声掛けくださいませ。では、何卒宜しくお願い致します!/深々)


(日はすっかり暮れているもどの家からもまだ温かな明かりの漏れている時間帯、決して遅くはないのだが、自己管理が全くできない幼馴染みの生活リズムを崩してしまうのは極力避けたくビニール袋を片手に住宅街を駆け抜け。漸く辿り着いても安心などとは程遠く、施錠されていない扉に危機感を募らせながら音を立てないよう細心の注意を払い寝室へ向かい、穏やかに眠る相手の寝顔を見てやっと一息つくとキッチンに立ち。簡単な献立のお陰で直ぐにテーブルに一通りを揃えると再度寝室へ向かい。ベッドの傍らに腰を掛ければぎしりと微かに軋む音、眠る相手の顔の横に両肘をつき今にも唇が触れてしまいそうな距離で相手の寝顔を見詰め。伏せられた瞼に冷たさは感じられず、長い睫毛が絶妙に白い頬へ影を落としており。仄かに色付いた柔肌に誘われるように人差し指の背で頬を擽ってやりながら、惜しみ無く甘さを孕んだ声で囁き掛け)
ひーろ。夜ご飯できたよ。遅くなってごめんね、お腹空いたでしょ?

35: 甘党。 [×]
2015-11-30 06:48:05

>34

すみません、修正しようとしていたのですが誤って投稿してしまいました…!他の方へのお返事はもう暫くお待ち下さい/汗

小峰様、稚拙なロルを回してしまい申し訳御座いません/土下座
此方の文章へはお返し頂いても構いませんし、もしくは皆様の物と共にまた後日お返し致します!

36: 花柳 薫 [×]
2015-11-30 20:11:31

>30 天ヶ瀬君

でしょ?ちょっと寒いのは我慢しないとだけどね。
(自然と零れたような笑みは小さいながらも輝かしく、自身もその表情を眺めているだけで嬉しくなったのか、目尻を和らげて。小声で内緒話をするように一つ難点を挙げつつ、肩を縮こませ、ふるりと身体を震わし。その動作で寒さを表してみせようと。その際寒風が吹き荒び、乱れる黒髪を右手で抑え。す、と一度瞼閉じ、身体を通り抜けていく風に身を任せながら、いい風だ、と独り言を零して。この付近では見掛けぬ彼、僅かばかり顔を覗かせるのは、紛れもない好奇心で。緩やかに開けた瞳を真っ直ぐ彼に注げば、朗らかな笑みを浮かべ、静かな声音で問いかけをし。)
君は新しく引っ越してきた人?

37: 佐倉 冬樹 [×]
2015-12-02 07:52:07

>32 小峰 紘 様

(日はすっかり暮れているもどの家からもまだ温かな明かりの漏れている時間帯、決して遅くはないのだが自己管理が全くできない幼馴染みの生活リズムを崩してしまうのは極力避けたく、ビニール袋を片手にスーツ姿で住宅街を駆け抜け。漸く目的地である相手の自宅へ辿り着いても安心などとは程遠く、施錠されていない扉に危機感を募らせながら音を立てないよう細心の注意を払いつつ寝室へ向かい、穏やかに眠る相手の寝顔を見てやっと一息つき。リビングへ足を運びジャケットを脱いでシャツを捲ると手際よく調理をこなし、簡単な献立のお陰で直ぐにテーブルに一通りを揃えると再度寝室へ向かい。ベッドの傍らに腰を掛ければぎしりと微かに軋む音、眠る相手の顔の横に両肘をつき今にも唇が触れてしまいそうな距離で相手の寝顔を見詰め。伏せられた瞼に冷たさは感じられず、長い睫毛が絶妙に白い頬へ影を落としており。仄かに色付いた柔肌に誘われるように人差し指の背で頬を擽ってやりながら、惜しみ無く甘さを孕んだ声で囁き掛け)
ひーろ。夜ご飯できたよ。遅くなってごめんね、お腹空いたでしょ?

(/先日は失礼致しました、此方にお返事をお願い致します…!/深々)

38: 高峰 朝陽 [×]
2015-12-02 07:53:36

>33 日向先生

俺ハンバーグ食べたいなぁ。あ、オムライスでも良いよ?先生料理上手いからなんでも好き。
(小言を貰う事さえ苦痛にならず、寧ろ餓死する可能性を意識に留めてくれているならばそれもまた本望で。折角のリクエストの機会を与えられたのだから生かさない手はなく、少々子供染みた趣味を露呈させてしまうが無論相手の手料理ならば何でも良いのであり、へらっと表情を綻ばせて相手を見遣り。しかしそんな時目に入ったのは何やら口元を抑えて俯く姿、体調でも悪いのだろうかと慌てて足を止めると相手の肩に片手を置き、空いている手で顔色を見ようと顔の横に掛かる髪を撫でるような手付きで耳に掛けてやり。心配そうに眉を下げ相手の顔を覗き込んで)
…先生、どうかした?体調悪い…?

39: 天ヶ瀬 湊 [×]
2015-12-02 07:53:56

>36 花柳さん

(恐らく寒さを再現しようとしての行動なのだろうが、相手が身を縮こまらせ震える姿は純真無垢な幼子を連想させ。自然と溢れる笑みに肩を揺らすものの、その寒気が体に障らないだろうかと懸念すると次ぐ言葉が見付からず微かな戸惑いを感じた刹那、タイミング良く吹いた風が相手から自分への注意を逸らさせてくれたようで。風に靡く艶やかな髪に手を添え伏せられた瞼、その端整な横顔は最早先程感じた幼さなんて払拭してしまい。都会の空気に曇った瞳を通してさえ純真に映る姿から視線を外せないでいたのも束の間、風に揺られた髪が視界を遮り目を伏せて。そうして強風の余韻に身を委ねていた最中、隣から聞こえた問いにすっかり自己紹介のくだりを失念していた事を思い出すと、慌てて相手に向き直り浅く一礼し)
…あ、はい。今日越してきた、天ヶ瀬湊です。

40: 花柳 薫 [×]
2015-12-04 19:15:54

>39 天ヶ瀬君

天ヶ瀬君…って呼んでも大丈夫?俺は花柳薫って言います。ここには結構住んでるし、分からない事あれば何でも聞いてね!
(正面から再度捉える事の出来た、どこか憂いを帯びた瞳はやや伏し目がちで。彼からは何やら不思議な魅力が燻り、一瞬目が離せず。然し、今は純粋に歳の近そうな相手が越してきてくれた事が嬉しく、目尻に笑い皺を寄せ、呼び名の伺いを立ててから、自身も自己紹介を。彼との出会いをこれで最後にしたくはなく、少しお節介すぎるかな、と心中で悩みつつも、口は正直なようで、気付けば次に会える口実の言葉を音にしていて。手は友好を示すためか、右手を差し出し握手を求めるも、彼が応じるのに戸惑えば無理に行うつもりもなく、次の言葉を紡ぐと同時に顔の横で慌てて手を振り、無理強いする意思はない事を伝えるつもり。)
あ、でも無理にとは言わないからね!


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle