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羅刹ヘイヴンレイヴ/74


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21: 匿名さん [×]
2015-11-06 23:20:48

「や~、そういうのホント困るんですよねぇ。科学万能のこのご時世には"妖なんて存在していない"んですよ。――え?陰陽師?嫌だなぁ、そんなの物語の中だけの存在に決まってるじゃないですか」

「"急ぎ律令の如くせよ"ってよく言いますけどもー、現代の律令は制定すら一苦労ですよ?」

名前:御門 小夜子/みかど さよこ(社会的な本名だが真名ではない)
年齢:24
性別:女
種族:人間
所属:御門家(目付役)

容姿:何故か癖のある白髪のミディアムヘアに濃い灰色の瞳という両親兄姉とは似ても似つかない配色で、外出時は黒の前下がりボブで前髪が長めのウィッグで隠している。顔立ちは年相応で仕事の時のみナチュラルメイク。服装は白のカットソーにチャコールグレーのパンツスーツと黒のパンプス。私服はジーンズにシャツとパーカー、スニーカーなどのラフなものを好み、ウィッグを被るのが面倒な時はフードで髪と目元を隠す。身長162㎝。スーツでも私服でも至るところに符呪や道具を仕込んでいる。

性格:基本的に無気力で面倒くさがりなリアリスト。皮肉屋で口が悪く辛辣な言葉も躊躇なく口にするが、その実へらへらとした言動で本心は掴ませずに色々なものをのらりくらりとかわす。仕事では面倒くさがりつつもやる時はやるが、反動のように私生活はズボラで自分の事には無頓着。しかしその分周りの事はよく見ているという全体的に掴みどころのない性格。

備考:時には陰陽術を使って退治屋紛いの仕事もするが、主な業務は妖が起こした事件などを表社会に露見させないための情報操作や工作活動。故に所属は政府と御門家が創設した妖関連対策の極秘機関で、神鬼組、ひいては妖と人との橋渡し的役割も担う相談窓口でもある。目付役に任命される程度には能力があるが分家の第3子であり、兄姉と違って機械全般に明るく「効率化」をモットーに一族に代々伝わる陰陽術に現代の技術を組み込んだ独特の術式を使うため、両親及び本家の伝統派との関係はあまりよろしくない。

>9の者です!色々と捏造して詰め込んでしまったのですが大丈夫でしょうか…?)

22: 匿名さん [×]
2015-11-06 23:30:30


名前:黄金霞(コガネカスミ)
年齢:200歳
性別:男
種族:九尾の狐
所属:神鬼組・総大将

容姿:月光で紡いだ糸の様な煌めく金髪を膝裏まで伸ばし、後頭部で一つに纏めている。瞳の色は同じく金だが髪より暗い色合いをしており、しかし暗く弱気な性格ではない事を表すかの様に真っ直ぐ輝いている。決して不健康には見えない艶やかな白肌を持ち、しなやかな体躯と両性的な顔も含めてその見目は一瞬女と見紛う程。それでも男だと言われれば誰もが納得する訳は、服を脱げば現れる引き締まった身体と高めの身長が理由の一つ。服装は男物の黒無地の着物に赤の腰紐。金地に赤で彼岸花模様のあしらわれた羽織は文字通り羽織るのみで袖は通さず、足袋に赤の鼻緒の下駄を履く。腰紐と着物の間には武器である日本刀を差す。

性格:曲がった事を嫌い、篤実な性分を持つ。面倒臭がりな面も時にはあるが、結局基本的にはどの様な事も引き受ける。しかし相手の為にならない事や命に関わる様な事は決して引き受けない。その反動か、自分の命に対しては酷く無頓着である。非常に記憶力が良く、一度見たもの聞いたものは確実に忘れない。他人の命は大切だが中でも仲間を特に大切に思っており、正直な所仲間の妖の為に盟約を守っている節があり人間に対しては余り何とも思っていない。殺生を嫌うが仲間の為ならそれすらも行う時がある。

備考:幼い頃に両親を亡くし、それからはたった独りで生きてきた。妖だった事もあってか身体能力が高く、食事は狩りか盗み、人を殺し喰う事で済ませていたが、ある日とある屋敷に殺しに入った所、屋敷の主である妖に返り討ちにされてしまう。幼かったが、今まで誰にも負けた事の無かった為にその妖に弟子入りを懇願し、繰り返し行う内にそれを果たす。そして肉体的にも精神的にもかなり成長した頃、それまで幾度となく此方から挑んでいた勝負をその日は師匠の方から挑まれ、疑問に感じつつも戦うと遂に勝利する事が出来る。喜びながら横を見れば、其処には既に虫の息である師匠が居り、慌てて傍に寄れば師匠が神鬼組の総大将である事を明かされる。驚く間も無く跡継ぎを任され、そのまま師匠は息を引き取った。暫く悲しみに明け暮れるもそれではいけないと、まだ若い、しかし当時の総大将に鍛えられ元より強い力を得た自身はそのまま師匠の身体と遺言と共に神鬼組の元へ行き、力を示して総大将となる。
低く艶美な声を持つ。

(/>14の者です!勝手に先代の総大将が居たことにして、更にどういう経緯で総大将になったかも決めてしまいました...!駄目でしたら申し訳ありません、不備等ありましたらご指摘お願い致します!)

23: 玉響 [×]
2015-11-06 23:48:43

名前 玉響 タマユラ
年齢 1418歳
性別 女
種族 髪鬼
所属 徹宵会,その他

容姿 髪鬼である時は黒色の髪は太腿まで長く、上半身を髪で巻き付けているのでその部分は普段から出している両腕と両目以外は見えない。所々が外側の方へ乱暴にハネている。頭部には黒い角が左右に一本ずつ。切れ長の目は菫色。人間としての場合は髪の長さは腰までにして、前髪が目にかかる程で顔が見えずらく周りから見れば暗い印象を与える。角を隠さなければならない場合は、キャスケットを被る。服装は多くの人間がいる場所や、接する時など可笑しくは思われないよう基本的にジーンズと茶色のブーツを履き、長袖の黒いTシャツとノースリーブのカーキのパーカーを着るが和服では黒い袴と天狗下駄に、茜色の着物。背は165cmとやや高めでどちらかと言えば色白

性格 普段から物静かで騒ぐような事はほとんどしない。無表情な時があるものの、感情が表に出ないという訳でもないので表情は人並みには出る。けれど、人間と関わる場合は全部が演技。心の中では悪態をついている。徹宵会での目上の人物には必ず様を付けて敬語で話し、命令を下されたならばそれが自分に出来るとすれば全て応じる。自分と同じ立ち位置についてはさん付けで、中性的な話し方。敵と見なした相手には淡々としながらも、冷酷さを思わせるような態度を取る。捕まって操られる前の性格は男勝りではあるが、情に厚かった

備考 昔は神鬼組の幹部を務めていたが、敵と戦っていた際にミスをしてしまいその日を境に捕まってしまった。妖気によって本来は幹部だった頃のみの記憶を失い、元から徹宵会にいたなどと説明された。妖気は協力なのか、どうやらそう簡単に記憶を戻せそうにはない。人間の時は「伊藤頼子」と名乗っている。髪は自由自在に動かしたり、伸縮が可能。妖としての身体能力や体術などを共に使って戦う事が多い。やろうと思えばショートヘアにも出来るが本人としては嫌なのだとか。一人称「私」二人称「貴方、敬称、お前、呼び捨て」

(/3の者です。プロフフィールが完成しましたがこのような感じでよろしいでしょうか?sそれと、こちらのお願いを許可していただきありがとうございました)

24: 参加希望 [×]
2015-11-07 01:09:16

『人と妖が分かち合うなんてのは戯言…でも拙者はそんゆう戯言が好きでこざる…』

名前:慈水 しすい
年齢:125歳
性別:男
種族:鎌鼬(カマイタチ)
所属:神鬼組・幹部
容姿:白よりの灰色でサラサラしたストレートヘア髪で肩まで伸びて前髪を左に流して左目は隠れている。目はつり目で両目共紅く中性的な顔立ちで肌は白い。
黒いニット帽を少し深めに被り首にキズだらけの小さな指輪をつけたネックレスをしている。黒いジャケットのしたに鎖に繋がれた十字架が描かれた白いシャツを来て、ズボンは黒のダメージジーンズ。日本刀を袋に入れて持ち歩いている。身体は細身でそれなりに筋肉がある。

性格:明るいって言うほどでばないが、かなり社交的な方。以外と警戒心が強く抜け目のない性格。落ち着いていて物事を冷静に考える。怒っても取り乱す事はないが冷徹な夜叉の様に非情になる 。何故か拙者 や〜ござる などの侍口調。
備考:鎌を使う一族なのに人間の侍に憧れて日本刀を手にし刀の修行をして、鎌も使わず人間を真似るなど妖の恥晒しなどと罵倒を受けて一族を追い出された。神鬼組に入って世を変えれば自分の様な妖を救えると考え入門した。風などを乗りスピードを、最大限に生かした剣さばきで戦う。特に抜刀術が得意。

(/素敵なトピで感動しました!キープはしてないのですが 神鬼組 幹部で参加希望です!ダメなら下っ端でも構いません!

25: 匿名さん [×]
2015-11-07 07:14:30

「いずれ日の本1億を憑り殺し、九重の天にも喰らいついてくれるわ!」
「儂の宿願を阻む者があれば、鬼であろうが仏であろうが尽く呪い殺してくれようぞ」


名前:九門首(くもんのおびと)
年齢:齢1200以上
性別:雄
種族:犬神(怨霊)
所属:徹宵会・幹部
容姿:首の無い巨大な白犬(全長5メートル)。朱色の漆器の大皿の上に自身の頭蓋を乗せている。半霊半物質であり、赤暗く浮かび上がって見える。
性格:尊大不遜。人間への憎悪と殺意の塊。飽くなき飢餓感に苦しめられているため気性が荒く激昂し易い。同じ志(人間への復讐)を持つ部下に心底同情し慈しんでいる。
備考:平安朝末期、京の都で蠱道(犬を頭部のみを出して生き埋めにし、その前に食物を見せて置き、餓死しようとするときにその頸を切ると、頭部は飛んで食物に食いつき、これを焼いて骨とし、器に入れて祀る)によって産み出された大山犬の怨霊。あまりにも強い怨念で術者を憑り殺し、都に疫病や祟りを振り撒いたが、陰陽師に退けられ常陸国へ落ち延びた。常陸佐竹氏の勃興を内乱や諸勢力の扇動にって妨害し、戦国時代まで常陸を混沌とせしめた。常陸国中部の佐白山に棲まう白狐・白鹿・白雉子の神使らを喰らい霊力を高めると、以来何百年もの間、関東一帯に災厄を起こし、死者の魂を喰らいながらチカラを蓄えてきた。暁盟約の発足を受けてこれに反発。徹宵会に組し、神鬼組先代総大将の殺害にも積極的に関与した。日本国を滅ぼす事を何よりの命題とし、九門首(※くもんのおびと)を自称する。徹宵会の中でも取り分け過激派の実動部隊を率いる幹部格。憑依(犬神憑き)による呪殺を何よりも得意とする。  ※「苦悶する首」と「九門(皇居の門)に首級を並べる」というふたつの意味が込められている。

(/白面金毛九尾の狐や崇徳上皇などの大妖怪を意識しながら史実と辻褄あわせしてみました。かなりオドロオドロしい奴なのであまり絡めないかもしれません笑)

26: 匿名さん [×]
2015-11-07 07:51:54


名前:黄金霞(コガネカスミ)
年齢:200歳
性別:男
種族:九尾の狐
所属:神鬼組・総大将

容姿:月光で紡いだ糸の様な煌めく金髪を膝裏まで伸ばし、後頭部で一つに纏めている。瞳の色は同じく金だが髪より暗い色合いをしており、しかし暗く弱気な性格ではない事を表すかの様に真っ直ぐ輝いている。決して不健康には見えない艶やかな白肌を持ち、しなやかな体躯と両性的な顔も含めてその見目は一瞬女と見紛う程。それでも男だと言われれば誰もが納得する訳は、服を脱げば現れる引き締まった身体と高めの身長が理由の一つ。服装は男物の黒無地の着物に赤の腰紐。金地に赤で彼岸花模様のあしらわれた羽織は文字通り羽織るのみで袖は通さず、足袋に赤の鼻緒の下駄を履く。腰紐と着物の間には武器である日本刀を差す。

性格:曲がった事を嫌い、篤実な性分を持つ。面倒臭がりな面も時にはあるが、結局基本的にはどの様な事も引き受ける。しかし相手の為にならない事や命に関わる様な事は決して引き受けない。その反動か、自分の命に対しては酷く無頓着である。非常に記憶力が良く、一度見たもの聞いたものは確実に忘れない。他人の命は大切だが中でも仲間を特に大切に思っており、正直な所仲間の妖の為に盟約を守っている節があり人間に対しては余り何とも思っていない。殺生を嫌うが仲間の為ならそれすらも行う時がある。

備考:幼い頃に両親を亡くし、それからはたった独りで生きてきた。妖だった事もあってか身体能力が高く、食事は狩りか盗み、人を殺し喰う事で済ませていたが、ある日とある屋敷に殺しに入った所、屋敷の主である妖に返り討ちにされてしまう。幼かったが、今まで誰にも負けた事の無かった為にその妖に弟子入りを懇願し、繰り返し行う内にそれを果たす。そして肉体的にも精神的にもかなり成長した頃、それまで幾度となく此方から挑んでいた勝負をその日は師匠の方から挑まれ、疑問に感じつつも戦うと遂に勝利する事が出来る。喜びながら横を見れば、其処には既に虫の息である師匠が居り、慌てて傍に寄れば師匠が神鬼組の総大将である事を明かされる。驚く間も無く跡継ぎを任され、そのまま師匠は息を引き取った。暫く悲しみに明け暮れるもそれではいけないと、まだ若い、しかし当時の総大将に鍛えられ元より強い力を得た自身はそのまま師匠の身体と遺言と共に神鬼組の元へ行き、力を示して総大将となる。
能力は焔と時間を操るものと九尾の狐になるもの。焔は時と場を選ばずに自由自在に操れる。主な使用方法は所持品の刀に纏わせる等。時間は簡単に言うと巻き戻しと早送り。停止させる事は出来ない。対象を巻き戻して肉体の回復を行うも良し、記憶の改竄も良し。早送りさせて肉体の成長や老化を図るも良し。しかしこれは元より持つ能力ではなく師匠から受け継いだものの為に師匠のものより弱く、長時間使用すると大きな疲労と共に寿命を縮める。九尾の狐になるものは、文字通り九尾の狐になる。九尾の狐時は体高3mに体長8mと異常に大きな身体になり、首周りと尾と足に焔を纏う。実を言うと本来の姿は此方だが人に紛れる為に人の姿を取る。名乗る時は『霞(カスミ)』。神鬼組以外に真名を名乗る事は殆ど無い。それは人間は兎も角、妖には『激焔の狐 黄金霞(ゲキエンノキツネ コガネカスミ)』の通り名がある為。
低く艶美な声を持つ。

(/済みません、若干訂正です...!)

27: トピ主です [×]
2015-11-07 12:31:32

>19 >25
その禍々しさ、素敵でございますよ!ありがとうございます!

>20
ばっちりです!ありがとうございます!

>21
分かってるじゃないか!政府、隠蔽、分家、寧ろ完璧に近い設定です!ありがとうございます!

>22 >26
提出ありがとうございます!しかし二点ほど。
人を食わなくなった妖の年齢は200歳までというのは寿命が約200歳までということなのです。200ジャストなのは問題ないのですが、老い先短い妖ということになってしまいますが大丈夫でしょうか?
先代総大将につきましては募集内容の徹宵会頭領の欄に結末を書いてしまっているので直して頂けると有り難いです。

>23
神鬼組との絡みや失った記憶の行く末が楽しみでございます!ありがとうございます!

>24
幹部きた!そちらの総大将を頼みます!プロフありがとうございます!


>all
皆様素敵なプロフィール誠に感謝です!
絡み文を落とせる方はどうぞ始めてください。主は夕方ごろには参戦いたします!

28: 御門 小夜子 [×]
2015-11-07 14:02:03

>all

まーた神隠しですか?最近ちょっと多過ぎやしませんかねぇ…おかげでお偉いさん方は煩いわ残業は増えるわで良いことなしです。そろそろ過重労働で労基に訴えますよー?
(妖が人を襲ったとの報告を受け、現場の処理と当事者の記憶操作などを終えて缶コーヒー片手に公園で一息ついていると形式上の上司から連絡が入り。用件はこのところ頻発している神隠し――原因不明の行方不明者発生についての続報で、溜息と共に軽口を叩くも一部メディアが騒ぎ始めていると聞かされれば放っておく訳にもいかず面倒くさそうに頭を掻いて。「あーはいはい、調査ですね了解しま――え?いや、祓はちゃんと本家に専門家が……って切られたぁ」ツーツーと無機質な音を響かせる端末を耳元から外して先ほどより大きな溜息を吐き、まずは行方不明者が最後に目撃された地点である河原に向かう事にすれば立ち去りざまに空の缶をゴミ箱に投げ入れて)

(/絡み文を置かせて頂きますね!調査のお手伝いでも神隠しの犯人でも突然の襲撃でも何でもウェルカムです!(笑)
現代っ子陰陽師ですがどうぞ宜しくお願い致します!)

29: 玉響 [×]
2015-11-07 14:33:38

>主様
(参加許可ありがとうございました!今後からよろしくお願いいたします。お言葉に甘えて絡み文提出しておきますね)

>all
…さっきの人間は可も不可も無しだったな
(時刻と場所は夜の町の中、とある建物の上に一体の妖怪が平然と立っており。その姿は人間時ではなく髪鬼そのものだが服装は今時な為、今回は袴を着ておらず。しかし上半身が髪で覆われているという不気味な風貌で。先程、仕事帰りだと思われる人間が近道なのか路地裏を歩いていて。音もなく近寄り一気に喰らったらしく、髪や服の色のせいかあまり目立っていないものの至る所には血が付き、その人物は無残な姿で取り残され。本当ならこんな事をするような立場ではなかったが、ある事情から自我と共に一部の記憶を失い。腹に入れた人間の味なのか、ポツリと独り言を言い

(/徹宵会であれば、絡んでみたいと構わず絡んでくださるととても嬉しいです。他の方のロルは状況が問題なければこちらから絡もうと思います。皆様よろしくお願いいたします)

30:  [×]
2015-11-07 15:59:58

>ALL

ぼくに騙されるのが悪いんだよ…恨むなら、自分を恨んでね?まあ、それもできなくなるんだけど(丁度腹が減っていたのか、それとも遊びなのか。自分の見た目で人を騙し、人気のない場所につれていくと首元にがぶりと食らいつき、上記を述べ)

(/Pfに乗せ忘れていましたが、これでも徹宵組の幹部です。どうぞよろしくお願いいたします!)

>主様
(/参加許可ありがとうございます、私用によりあまり顔を出せない時もあると思いますがよろしくお願いします!)

31: トピ主です [×]
2015-11-07 17:44:09

皆様、誤解を招くようなことを言ってしまって申し訳ありませんでした。all文に無理に絡まなくてもいいというのは、トピ全体のストーリー性といいますか雰囲気を守るために目茶苦茶なロルが行われないようにするため発言したことです。決してall文を無視していいとは言っていません。
帰ってきてみたらall文が三つも重なっていてビックリしております。本当にすみません…。またあとで来ます。

32: 慈水/神鬼組 幹部 [×]
2015-11-07 17:59:56

小闇子》
・・・お邪魔するでござるぅ。つかぬ事を伺うでござるが 御門 小闇子殿にござるか?
(組の命令で御門家の護衛及び調査の手伝いを申し付けられ街に出たはいい物の都会慣れしてない上に極度の方向音痴であちこちを探し回って予定より3時間遅れてやっと目的地に着くと何やら電話との対応で大きなため息を着く相手を見て、恐る恐る相手に確認を取る様に上記を述べると組からの伝令を相手に見せて『拙者は神鬼組、慈水にござる。御門殿の手伝いと護衛を仰せつかった次第でござる。よろしくお頼み申す』と相手に頭を下げて手土産を渡し

(/絡みよろしくです!あまり賢いこではないですが何卒よろしくです!


玉響》
あまり穏やかでは無いでござるな…この様な無残な姿に
(不穏な気配を感じ取り辺りを風に乗りながら捜索するとある建物の上に立つ姿を見て近づくと無残な姿の人間の遺体を見て布を被せると手を合わせて一礼するとゆっくり立ち上がり低い声で上記を述べると『徹宵会の者でござるか…何故人を襲う?この者を喰らい腹を満たし何を思うの言うのでござるか』と尋ねて

(/駄文申し訳ない…よろしくお願いします!

33: 六枚羽 [×]
2015-11-07 18:17:51

((参加許可ありがとうございます。早速ですが絡み文の方を投稿させていただきます。

>All

ふむ、なかなかの味ですね、良い腕をしていますよ。

(とあるホテルの一室、給餌とコックとの3人だけがその空間にいる。何れも妖怪であり全員が全員を妖怪であるとし知っている。即ち轍宵組のメンバーなのだろう。机の上に並べられた夕食に手を付けているのは全身黒尽くめの青年。無論その夕食の材料はいまさら問うべきものでもないだろう。自分で狩ってきたわけでもない「食材」を他人の手によって「調理」させてそれを「食べる」。なんてことはない外食の風景ではあるがその材料が人間というだけでその男の人間に対する意識が見て取れる。グラスに注がれた血液をまるでワインのようにしたで転がしながら夕食を調理したコックを褒め称えるような言葉を述べると懐から取り出した煙草に火をつけて

34:  [×]
2015-11-07 20:01:43

>主様
(/参加許可ありがとうございます。これから宜しくお願いします)

>小夜子さん
…あ、小夜子さん。何…してるの?
(河原で一人、川の縁にしゃがんで川で泳ぐ魚を眺めたりしながら時間を潰していれば、此方に向かって来る相手を見つけて立ち上がるとたたたと駆け寄り静かに声を掛けて)

(/絡ませていただきました。神鬼組の目付役という事で顔見知り設定にしてしまいましたが大丈夫だったでしょうか?これから宜しくお願いします)

>all
いち…に…さん……たくさん。あの雀…美味しそう。
(人間に紛れて郊外を散歩していると電線に多くの雀が止まっており、暇だったため数を数えようとするも3羽数えただけで飽き残りは沢山の一言で片付けて。じーっと雀を観察し、丸々肥えた雀を見つけると猫の本能か美味しそうに見えてぼそりと呟き)

(/徹宵組の方々やall文が無い方はどう絡めば良いのかわからなかったため、此方から当たり障りのないall文を出させていただきますね。絡んでいただければ幸いです)

35: 慈水/神鬼組 幹部 [×]
2015-11-07 20:10:20

澪》
おー澪殿ぉ。いい天気でござるなぁ何してるでござるか??
(町を歩いていると同じ組の妖がいて何やら呟いているのを見てとりあえず声をかけようと上記を述べると雀を見つけて『おぉ…雀でござるなぁ【電線に ドレミと並ぶ ふくら雀】…いい句が読めたでござるよ』とパッと頭に浮かんだ雀の俳句を読み解くと相手に笑顔を見せて

36: 匿名さん [×]
2015-11-07 21:11:22


名前:黄金霞(コガネカスミ)
年齢:200歳
性別:男
種族:九尾の狐
所属:神鬼組・総大将

容姿:月光で紡いだ糸の様な煌めく金髪を膝裏まで伸ばし、後頭部で一つに纏めている。瞳の色は同じく金だが髪より暗い色合いをしており、しかし暗く弱気な性格ではない事を表すかの様に真っ直ぐ輝いている。決して不健康には見えない艶やかな白肌を持ち、しなやかな体躯と両性的な顔も含めてその見目は一瞬女と見紛う程。それでも男だと言われれば誰もが納得する訳は、服を脱げば現れる引き締まった身体と高めの身長が理由の一つ。服装は男物の黒無地の着物に赤の腰紐。金地に赤で彼岸花模様のあしらわれた羽織は文字通り羽織るのみで袖は通さず、足袋に赤の鼻緒の下駄を履く。腰紐と着物の間には武器である日本刀を差す。

性格:曲がった事を嫌い、篤実な性分を持つ。面倒臭がりな面も時にはあるが、結局基本的にはどの様な事も引き受ける。しかし相手の為にならない事や命に関わる様な事は決して引き受けない。その反動か、自分の命に対しては酷く無頓着である。非常に記憶力が良く、一度見たもの聞いたものは確実に忘れない。他人の命は大切だが中でも仲間を特に大切に思っており、正直な所仲間の妖の為に盟約を守っている節があり人間に対しては余り何とも思っていない。殺生を嫌うが仲間の為ならそれすらも行う時がある。

備考:幼い頃に両親を亡くし、それからはたった独りで生きてきた。妖だった事もあってか身体能力が高く、食事は狩りか盗み、人を殺し喰う事で済ませていたが、ある日とある屋敷に殺しに入った所、屋敷の主である妖に返り討ちにされてしまう。幼かったが、今まで誰にも負けた事の無かった為にその妖に弟子入りを懇願し、繰り返し行う内にそれを果たす。そして肉体的にも精神的にもかなり成長した頃、それまで幾度となく此方から挑んでいた勝負をその日は師匠の方から挑まれ、疑問に感じつつも戦うと遂に勝利する事が出来る。喜びを師匠に伝えようと周りを見渡すも、何故か其処には既に師匠の姿は無かった。驚きと悲しみ、そして自身に何も伝えずに去っていった師匠に苛立ちを感じるも、それではいけないとまだ若い、しかし師匠により鍛えられ元より強い力を得た自身はどうにか師匠を捜す術を得る為に取り敢えず神鬼組の元へ行き、力を示して総大将となる。実は師匠は神鬼組の先代総大将だった。その為に徹宵会の頭領にもう殺されてしまっているのだが、そうとは知らずに今を過ごしている。
能力は焔と時間を操るものと九尾の狐になるもの。焔は時と場を選ばずに自由自在に操れる。主な使用方法は所持品の刀に纏わせる等。時間は簡単に言うと巻き戻しと早送り。停止させる事は出来ない。対象を巻き戻して肉体の回復を行うも良し、記憶の改竄も良し。早送りさせて肉体の成長や老化を図るも良し。しかしこれは元より持つ能力ではなく師匠から受け継いだものの為に師匠のものより弱く、長時間使用すると大きな疲労と共に寿命を縮める。九尾の狐になるものは、文字通り九尾の狐になる。九尾の狐時は体高3mに体長8mと異常に大きな身体になり、首周りと尾と足に焔を纏う。実を言うと本来の姿は此方だが人に紛れる為に人の姿を取る。名乗る時は『霞(カスミ)』。神鬼組以外に真名を名乗る事は殆ど無い。それは人間は兎も角、妖には『激焔の狐 黄金霞(ゲキエンノキツネ コガネカスミ)』の通り名がある為。
低く艶美な声を持つ。

(/不備指定有り難うございます!ええと...まずは年齢なのですが、時間を操る能力。此方は長時間使用すると寿命を縮めるとありますが、死 期の近い総大将がそれを使用し仲間を助けて寿命を縮めてしまい、仲間から泣きながら怒られる...という所まで妄想してしまいまして←。流石に実際に死 なせてしまう事は避けたいのですが、より絡みが面白くなる様にとぎりぎりにした次第です...!寿命が200歳だと、残り数日や何ヵ月かで死 んでしまうという事になるのなら是非変更させて頂きます!済みません!後、先代総大将については申し訳ありません、確認不足でした!ですが元々自分が作った設定はちょっと気に入っていたので...我が儘なのですが、無くすのではなく改竄させて頂きました!本当に止めてくれという事であればこの設定、消させて頂きますが、もしご考慮頂けるならこういう風にしたら良いのでは等、ご提案下さると嬉しいです...!つらつらとお見苦しい長文と我が儘を書き込んでしまい申し訳ありません!)

37: 九門首(犬神) [×]
2015-11-07 21:59:55

>六枚羽
齢千二百を数える大天狗殿が、斯様(かよう)なヒト臭い真似をよくもまあぬけぬけとやってのけるものだのう
(西洋の風(ふう)を呈した豪奢な一室で、料理人と給仕を侍らせながら食事をする青年の向かいに、〝ぬぅ〟っと朱色の大皿と、それに乗った巨大な犬の頭蓋がたち現れた。次いで、どす黒い赤色の気を纏う山犬の身体が浮かび上がる。身の丈はおよそ17尺(5m)、天井に触れんばかりの度外れた巨体だ。)

…まあよいわ。当夜、貴台をうかがったのは他でもない。件(くだん)の忌々しい子狐のことよ。直にでも憑り殺してやりたいところだが、如何せん周囲の小物どもが煩わしい。政(まつりごと)に聡い貴台を見込んで、妙案の一つでも賜ろうと思うてのう。…無論、貴台の鳥頭にそれだけの知恵があればの話しだが
(神鬼組の新たな総大将の殺害を成さしめる算段を相談に来たのだが、思いのほか己の矜持から遠いところにある青年の趣向を見て言葉の節々に棘を含まさずにはいられなかった。)


(/天狗ちゃん絡んでくれー!こんなトゲトゲしいやつだけど絡んでくれー!)

38: 通りすがりさん [×]
2015-11-07 23:02:09

名前 雪華(せっか)
人間時 白井 小雪(しらい こゆき)
年齢 115歳
性別 女
種族 雪女
所属 神鬼組 幹部

容姿 人間時妖怪時とも黒く艶やかな腰ほどまである髪を背に流しており、癖がなくストレート。瞳は薄い碧色、肌の色は色白を通り越してやや青白い。細面の顔に二重の瞳、眦は垂れ気味。薄い唇のみはっきりとした赤色を放つ。左口角の下に黒子が一つ。身長は158cm、服装は普段より和服を好んでおり、白地に水色で雪花の柄が刺繍されていて、帯は濃い青色。足元は足袋と草履を履いている。体温は人間時は人と比べると低体温気味であるが、妖怪時だと氷のように冷たくなる。日頃より日光を苦手としており、和傘を常に差している。

性格 一歩後ろに引いて物事を観察する癖があり、あまり自己主張はしないものの、内には強い意思を秘めている。物にあまり執着心を抱かないためか、一度大切にしたものは手から離したがらない。

備考 執着心がないため、人間との契約もあまり興味がなく、争い事を好まぬため神鬼組に所属している。金平糖が好きであり、巾着袋に常に入れ持ち歩いている。昔、大事にしていたものを力が制御できず凍らせてしまった過去があり、大事なもの程、触れたがらない面があり。能力としては触れた物を凍らせる、冷気を発生させる、といったもの。あまり戦闘向きではなく、出血時の応急処置などに用いられることが多い。

(/神鬼組の幹部として参加希望です!不備等ありましたら、ご指摘お願いします!)


39: 御門 小夜子 [×]
2015-11-07 23:10:57

>玉響

おぉう……これはあれかな、今日も残業かな。……実はただの猟奇的殺人の現場でした!とか、ならないかなぁ…
(仕事を終えて駅に向かう途中でいかにも喰われたと言った様子の死体に遭遇してしまい、一目でこちら側の案件だと悟ると半眼で上記を述べつつ人払いの術を周囲に展開して。己の運の悪さを呪いつつ数枚写真を撮ると機関に連絡を入れ、懐から取り出した紙の蝶に息を吹きかけて「――導くもの。手繰るもの。誘うもの」と小さく呟き。すると紙の蝶はこの場に微かに残った妖力の持ち主の元へ羽ばたいて行き、式に仕込んだGPSで位置を確認しつつ後を追えば建物の上から下界を見下ろしている相手の元に辿り着き「おや…誰かと思えば玉響さんではありませんか。その分だとまーだ忘れたままみたいですねぇ」と声を掛けて)

(/絡ませて頂きました!元神鬼組所属ということで、名前と存在は知っていた事にしてしまいましたが大丈夫でしょうか…?)

>雪

あらら、ちょーっと遅かったみたいですねぇ…残念です
(徹宵組の幹部が人間と一緒に居るところが街頭カメラに映っていたとの情報が入り、比較的現場に近い場所に居たためその人間の保護を仰せつかったのだが到着した時には既に事切れており。首を食いちぎられて絶命している人物に一瞬だけ視線をくれると、人一人が死んでいるとは思えない軽さで上記を述べて頭を掻き)

(/絡ませて頂きました!何だか敵対フラグしか立っていませんが宜しくお願いしますね!)

>慈水

はいはーい、御門小夜子ちゃんですよー……って、手伝い…?
(河原に向かって歩き出そうとしたところで呼び止められ、頷きつつ肯定の返事を返せば見せられた伝令に首を傾げて。確かにそんな話は聞いていたがそれは今日の日中、丁度三時間ほど前に行っていた別の仕事の話だったはずで、少なくとも今さっき決まったばかりの仕事ではない。差し出された手土産を受け取りもう一度首を捻るも最終的に面倒になり「……ま、いっか」と投げ出せば「ご丁寧にどうも。改めまして神鬼組目付役の御門小夜子です。宜しくお願いしますね」と片手を差し出し)

(/絡みありがとうございます、幹部自らの護衛だなんて頼もしい限りですね…!これからよろしくお願い致します!)

>六枚羽背後様

(/背後の発想力不足で大変申し訳ないのですが、敵幹部のホテルの部屋は一陰陽師には荷が重すぎまして…orz もし宜しければ外に出てきて頂くか>28にあるこちらの絡み文に絡んで頂けると嬉しいです!)

>澪
お、澪ちゃんだー。ちょっと仕事でね、神隠しの調査中
(河原に辿り着くと小さな影が駆け寄ってきて、それが神鬼組に属する知り合いであると分かると僅かに表情を綻ばせ。普段は外見年齢はともかく実年齢は遥かに上の妖を相手にすることが多いので、珍しく年下である相手には妹に接しているような気分になってしまい敬語の取れた口調で返事をすれば「澪ちゃんはこんなところでどうしたの?」と逆に問い返し)

(/絡みありがとうございます、宜しくお願いしますね!顔見知り設定大歓迎です!こちらこそ勝手に妹認識しちゃってますが大丈夫でしょうか…?)

40: 名無しさん [×]
2015-11-07 23:16:51

名前:零(レイ)
年齢:700
性別:男
種族:覚
所属:徹宵会・幹部
容姿:軽いクセのあるワインレッドの色の髪を肩口まで伸ばし結ばず同色の瞳はじと目で少し暗い印象があり光が無い様にも見える。身長は155cmと低く細身で中性的な顔立ちから少年とも少女とも取れる。服装は黒のコートにズボン、ブーツで基本的にフードを目深く被っている。
性格:喜怒哀楽がはっきりして感情を素直に表に出して何処か憎めない様に振る舞っているが人間は嫌悪の対象であり人間と協力する神鬼組の妖怪も嫌いで本心を隠して接する位にはおさえられるが後でストレス発散はしている。今では幹部や頭領以外の奴には本心を見せなくなった。甘い物と刀が好きで部屋には日本刀のコレクションが多々あり白夜と黒夜と呼んでいる短刀を2本常備している。時たま持っている刀が増えていたりする。
備考:まだ子供だった頃に覚の力が覚醒しておらず偶々覚の隠れ里の外に人間が倒れていたのを見つけ助けようと里まで連れていったら何処からかその人間の仲間が現れその人間達が里の人達の大半を殺し残りを捕まえていき両親により自分一人だけ助かったがその時覚の力が覚醒し嘘ばかりの人間の事を憎む様になり人を殺す様になってから暫くした後、徹宵会の頭領に拾われ心を隠す様になり今では幹部となり頭領に感謝と尊敬を感じている。

(/10の者ですが遅くなって申し訳ありません!不備等ありましたら遠慮なく言ってください!あ、勝手に頭領に拾われたから徹宵会に入った事にしてしまいましたが大丈夫でしょうか?)

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