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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
レオニダス [×]
2015-06-07 14:13:55
『んあ?何処だ此処……まっいいか。姫さん達がなんとかしてくれんだろ。俺バカだし』
『アニキじゃねぇよ。お前らあんま町の真ん中で騒ぐなよ。バカやるんなら人いないとこでやれよ(騒ぐ不良達を目の前にし一コマ)』
名前: レオニダス
種族: 竜人族
所属: 魔王軍
年齢: 300(見た目20後半)
性別: 男
身長: 189
体重: 88
ジョブ: 四天王
容姿: 目立つ赤毛ので前髪は横に流している。髪の毛はボサボサで耳の上あたりあら後ろに向けて二本の角が生えている。顔立ちは絶望的に目付きが悪く怖い。犬歯が伸びているのと頬まで鱗がついている。身体は身長体重の割にはスリムでちょっとガタイのいい人程度。全体的に肌は鱗がついており色は褐色。服装は動きやすさ重視で袖の無い白いスタジャンみたいなものと膝までの黒いズボンを履いている。
性格: ちょっと熱血的でばか正直な面が強く祭りや喧嘩みたいな騒がしい事が好き。魔王様は代々仕える偉い人ぐらいの認識。だが竜人族の族長であるためバカなりにも責任感はある。
備考: 竜人族として代々魔王様に仕えてきたが自身の一族以外滅んでしまったことに責任を感じている。戦場ではその固さと種族的な高いフィジカルを生かして素手で盾役になりながら戦う。反面魔法には弱い。頭はあまり強くないので考えることは他の四天王や魔王様まかせ。現代に来てからは最初は困惑するも言葉通じんだしなんとかなんだろと考えすごく楽天的に動く。慣れ始めるとちょっと意気がったお兄ちゃん達から一目置かれる存在となる。愛称はレオ (参加許可ありがとうございます。セリフいれてないのあれなんでワンモア)
42:
主 [×]
2015-06-07 14:20:56
>40 の匿名さん
(/聖女様…作るではなく謎な物を創造る事に受けました← ぶっ飛んだ発言期待してます(
不備ありません。これからよろしくお願いします。絡み文お願いします!)
『キャラ希望者&決定者リスト』
決定者はキャラの名前表記です。
【滅龍の旅団】
Ⅰ.人族男。年齢20歳以上。
『守護戦士(ガーディアン)』鉄壁の守りを誇るタンク役。ポジションは前衛
Ⅱ.>40サラ・ローズブレイド
人族女。年齢17歳。
王女様で回復の要の『聖女』様。神聖魔法のトップクラスの使い手。ポジションは後衛。
Ⅲ.>1 シリウス・アッカード
人族男。年齢19歳。
専門の札を使い攻撃防御回復オールラウンダー『符術師』。前衛後衛どちらも臨機応変に熟す。
Ⅳ.人族女。年齢18歳以上。
妖艶なお姉さん(←)な『魔術師』火力の高い攻撃魔術の他調合などの生産も行う。ポジションは後衛。
Ⅴ.狼型獣人族男。年齢18歳以上。
頭に狼耳、狼尻尾が生えている。大剣使いの『剣士』であるが狼型獣人族特徴の獣化、二足歩行の狼男に変身も。そポジションは前衛。
Ⅵ.>11 ミネット・クルーガー
猫型獣人族女。年齢19歳以上。
頭に猫耳、猫の尻尾が生えている。ショートソードを持つ『盗賊(シーフ)』でみんなのマスコット的な愛されキャラ(←)ポジションは前衛で敵を撹乱させ動き回る。
Ⅶ.小人族男。年齢20歳以上。
戦う『鍛治師』。旅団メンバーの武器や防具の調整を担う頼れるみんなの兄貴分的な存在。ポジションは前衛。
Ⅷ.>10 セレスト・ビアンカ
妖精族女。年齢106歳。
エルフ。美形ではあるが種族の特徴か胸があまり大きくない、大きくても種族最大Dが最高(←)。森の狩人と評される辺り生まれつき弓の特性が高く右に並ぶ者はいない。『弓術師』ポジションは後衛。
Ⅸ.>31 オルフェシア・パブロペトリ
人魚族女。年齢18歳。 人魚姫。
水中戦ならば旅団内で最強を誇り歌や楽器演奏で支援能力を発揮する『吟遊詩人』ポジションは後衛。
【魔王軍】
A.>9 エフィリア・モルセーヌ
魔王様。魔族のプリンセス。女年齢不詳。見た目13歳。 ロリ魔王様。
B.>34 レイゼルト・フィファール
吸血鬼族の中の王。吸血鬼王(ヴァンパイアロード)見た目20歳以上実年齢不明。配下に今は無き吸血鬼族の軍団を従えていた。
魔王軍の大幹部で側近、四死天のうちの一人。
C.淫魔族の女王。淫魔女王(サキュバスクイーン)見た目20歳以上。背中に悪魔のような黒い羽と角。配下に今は無き淫魔族の軍団を従えていた。
魔王軍の大幹部で側近、四死天のうちの一人。
D.>35 レオニダス
数少ない竜人族(ドラゴニュート)見た目20歳.実年齢300歳。頭に竜を思わせる角、全身が鱗のように固い皮膚で覆われている。今は無き竜族を従えていた。
魔王軍の幹部で側近、四死天のうちの一人。
43:
主 [×]
2015-06-07 14:25:39
『キャラ希望者&決定者リスト』
決定者はキャラの名前表記です。
空き状況は
【滅龍の旅団】ⅠとⅣとⅤとⅦ
【魔王軍】C
【滅龍の旅団】
Ⅰ.人族男。年齢20歳以上。
『守護戦士(ガーディアン)』鉄壁の守りを誇るタンク役。ポジションは前衛
Ⅱ.>40サラ・ローズブレイド
人族女。年齢17歳。
王女様で回復の要の『聖女』様。神聖魔法のトップクラスの使い手。ポジションは後衛。
Ⅲ.>1 シリウス・アッカード
人族男。年齢19歳。
専門の札を使い攻撃防御回復オールラウンダー『符術師』。前衛後衛どちらも臨機応変に熟す。
Ⅳ.人族女。年齢18歳以上。
妖艶なお姉さん(←)な『魔術師』火力の高い攻撃魔術の他調合などの生産も行う。ポジションは後衛。
Ⅴ.狼型獣人族男。年齢18歳以上。
頭に狼耳、狼尻尾が生えている。大剣使いの『剣士』であるが狼型獣人族特徴の獣化、二足歩行の狼男に変身も。そポジションは前衛。
Ⅵ.>11 ミネット・クルーガー
猫型獣人族女。年齢19歳以上。
頭に猫耳、猫の尻尾が生えている。ショートソードを持つ『盗賊(シーフ)』でみんなのマスコット的な愛されキャラ(←)ポジションは前衛で敵を撹乱させ動き回る。
Ⅶ.小人族男。年齢20歳以上。
戦う『鍛治師』。旅団メンバーの武器や防具の調整を担う頼れるみんなの兄貴分的な存在。ポジションは前衛。
Ⅷ.>10 セレスト・ビアンカ
妖精族女。年齢106歳。
エルフ。美形ではあるが種族の特徴か胸があまり大きくない、大きくても種族最大Dが最高(←)。森の狩人と評される辺り生まれつき弓の特性が高く右に並ぶ者はいない。『弓術師』ポジションは後衛。
Ⅸ.>31 オルフェシア・パブロペトリ
人魚族女。年齢18歳。 人魚姫。
水中戦ならば旅団内で最強を誇り歌や楽器演奏で支援能力を発揮する『吟遊詩人』ポジションは後衛。
【魔王軍】
A.>9 エフィリア・モルセーヌ
魔王様。魔族のプリンセス。女年齢不詳。見た目13歳。 ロリ魔王様。
B.>34 レイゼルト・フィファール
吸血鬼族の中の王。吸血鬼王(ヴァンパイアロード)見た目20歳以上実年齢不明。配下に今は無き吸血鬼族の軍団を従えていた。
魔王軍の大幹部で側近、四死天のうちの一人。
C.淫魔族の女王。淫魔女王(サキュバスクイーン)見た目20歳以上。背中に悪魔のような黒い羽と角。配下に今は無き淫魔族の軍団を従えていた。
魔王軍の大幹部で側近、四死天のうちの一人。
D.>41 レオニダス
数少ない竜人族(ドラゴニュート)見た目20歳.実年齢300歳。頭に竜を思わせる角、全身が鱗のように固い皮膚で覆われている。今は無き竜族を従えていた。
魔王軍の幹部で側近、四死天のうちの一人。
44:
シリウス・アッカード [×]
2015-06-07 14:26:30
>ミネット
だからって見事なカウンターでぶっ飛ばす事ねえだろ!シアに水中に引きずり込まれる経験がなかったら水死してたわ!
(同僚が水中に突き落とされた事に呆然とする警察官。突き落とした事は気にせずにまくし立てる。どうやら仲間の人魚姫に水中に引き摺り込まれた経験があるらしく。チョップの形を作り身長差から相手の頭に向かって振り下ろし。やっと我に帰った若い方の男。〝巡査長!?き、貴様!公務執行妨害だ!〟腰の警棒を手に取りながらシリウスに向かって叫び。巡査長は落下した際に岩に頭をぶつけて水面でぷかぷかと浮いており)
(/猫耳尻尾のかわいこちゃんが物騒な武器を持ってるから中二病と勘違いされて…補導されるし身分証持ってないしで大問題← 可愛いは正義だから許されると思います← 異世界で全国的に指名手配…事後処理としては魔術師さんに記憶削除して貰うしか(
>エフィリア
取り敢えず聞きたい事はとっ捕まえてからいい話か。
(目の前の少女は角や雰囲気から見るからに魔族で、時空間魔法に巻き込まれたのだろうか。普段ならば安全マージンを取り話し掛けずに遠くから暫く監視を心掛けていたが魔族の子供のようだと判断し声を掛けたのだ。魔族とは言え子供ならば自分1人でも充分手に終える筈、懐から式符三枚取り出し指に挟みつつ念の為にゆっくりと距離を縮めて行き)
>セレスト
…危ねえぇぇぇええ!!
(バラバラに転移されたどころか魔王の魔法で一人だけ見知らぬ地へと転移させられたものと思っていたが先日仲間の一人の猫の獣人族と会った事で、他のみんなも転移されたのだと判断して仲間探しの為に当てもなく人で溢れ返る池宿を彷徨いていた所。人々の人の視線にいるのは良く知る後ろ姿。先日それに襲われた事もあり、実際は道の真ん中を歩いていて突っ込まれそうになったのを避けただけで向こうは襲うつもりはなかったのだが。扉を開く相手に件の奴は寝ているだけかまだ反応はないのかと思うも『符術・肉体強化』で脚力を一時的に上昇させて猛ダッシュで接近して片腕を相手の腰に回して抱き寄せようとしつつ鉄の塊から離れようとし)
(/絡ませて頂きます!宜しくお願いします!)
45:
ミネット・クルーガー [×]
2015-06-07 15:11:35
>エフィリア
ん?うーん、そうなんだよねー。気づいたら私一人でさー……みんな、どこ行っちゃったんだろ。
(目の前に子供に見覚えがあるようなないような。はっきりとはしないものの、分からないのに考えても仕方ないと早々に思考を打ち切り。そんな相手からの問いかけに困ったように上記を述べると膝の上に頬杖をつき。この世界で生きていく上で、自分には盗賊としての技術があるからさほど苦労はしない。けれど周りの皆はそうではないし、死ぬようなことはないだろうが心配はしているもので。「……そういえば、あなたも一人だよね?まおー様に巻き込まれて吹っ飛ばされちゃったんだろうけど……怖くない?寂しくない?」しかしふと、自分の目の前にいる相手は子供なのに一人。さながら自分たちと同じように魔王様に吹き飛ばされたんだろうと察するが、尚更怖くないのだろうかと心配するように首を傾げ)
>セレスト
ふみゃあ……やっぱり、見つからないなー。
(魔王様との戦いで飛ばされてしまった自分の仲間たち。探そうにもこの異世界はどうにも人が多すぎて、その上鉄の塊みたいなのがたくさん走っている。あまりにも多すぎる的に面倒くさくなって上記を呟きながら、近くの電信柱の上で大きく背伸びをし。「ん……?あれ、って……」しかしふと、何処かから聞こえてくるざわめき。何事かと目を光らせて覗くと、そこには自分の仲間である相手の姿が有り。その姿に尻尾を逆立てて反応すれば、ピョンピョンと猫のように軽く飛び回って「セレストおおおお!こんなところにいたのにゃあああ!」と言いながら胸に飛び込もうとして)
(/絡ませて頂きましたー! 随分と頭の緩いバカ猫ですが、どうぞよろしくお願いします!)
>シリウス
仕方ないじゃん!だって師匠に"突っ込んでくる男は皆敵だ。カウンターくらいどってことない"って教わったんだもんッ……にゃうっ。
(相手に自分がしたことを捲し立てられ、最初に素直に謝れば良かったのだがここまでくればもうそれは出来ず。意地を張るように尻尾を逆立てながら上記を述べるが自分の頭にチョップを振り下ろされ、唐突な痛みに頭を抑え更に拗ねたように頬を膨らませて。「あーもううるさーい!!今シリウスとはミネットちゃんが話してるんだから、邪魔しないでよ!!」反撃でもしてやろうか、なんて拳を構えようとすると隣にいた警察官が急に騒ぎ出し。出鼻をくじかれた上に言い合いでは勝てないイライラが募っていく自分にとってはもうそこで黙っていることは出来なくなり。前記を述べながら大きく足を上げれば、そのまま流れるように警察官の腰に回し蹴りを入れて先に浮かんでいる警察官と同じように池に突き飛ばして)
(/み、見た目子供だから許しt……どうやら無理な模様← わーい許された!でもお兄ちゃんは激おこのようですn← それならどれだけ暴れても問題ないということで蹴り飛ばしてみt((
46:
サラ・ローズブレイド [×]
2015-06-07 15:31:02
ふ、ふあぁ…
えーとえーと…此処はどこでしょうか…?(辺りを見回してビクビクしつつ。周りにはなんか凄い高いおっきい…た、建物?らしきものがいっぱい建っており、少ししたところに綺麗な公園がある。迷子の時の鉄則らしき“待て”を使用中。「みんなと、はぐれちゃいました…」半分鬱モード突入中「あああ…みんなはこんな時しっかりやれるべきことをやっていらっしゃるはずなのに私は待つことしか出来ないなんてそもそもここはどのようなルールが適用…ではなくあぁ単語を間違えてしまいましたとにかくどのようなルールが使われているのかさえわからないわけで…先ずは金融的なことと裁判的なあれがああで…わぁぁ…」
(/有難うございます!絡み文は苦手で…拙い文章ですが、頑張って楽しみます!…ん?楽しんで頑張るですか?
47:
セレスト・ビアンカ [×]
2015-06-07 15:43:53
>シリウス
危ないのは貴方の方よ...あら、シリウスじゃない。元気してた?
(自身の欲望を満たすために執拗に観察し有意義な時間を過ごしていると、突然聞こえる雄叫びとも言える危険を告知する声。さすがに驚き声の発せられた方向を向けば何かが猛スピードでこちらへ向かってくるではないか。その何かに危機感を覚えさっと身を翻す、その瞬間見えたその何かの横顔はとても見知った自身の仲間で。危険ではないとわかると相手の安否を確認する言葉をかけ。
>ミネット
...結局、どう動かすかわからなかったわ、残念
(ひとしきり観察し終え謎が解明できなかった事に対し不満そうに愚痴をこぼすも、知らないものを見れた事においてはとても満足げな様子。
「この声、もしかして...」ふと自身の名前が呼ばれた気がした。しかもその声はとても親しい仲間の声ではないか。辺りを見渡せばそこには離ればなれになっていた仲間の姿が。飛び込んできた相手をよろけながらも受け止めると「ミネットー!会いたかったー!」と心の内をさらけて)
48:
シリウス・アッカード [×]
2015-06-07 15:52:49
>ミネット
あー。別にお前を子作り的な目的で襲おうとしたわけじゃ…。うん、女としてっつーかペットみたいな?
(師匠からの教えとは性的な目的の男の対処だろう、そういう輩とはともかく自分は違うしと悪びれもなくペット扱い発言する中で逆立つ尻尾を見て自然と手を伸ばして掴もうとし。「あ…。」蹴り込まれた警察官を見て声を漏らし「お前見知らぬ町民相手に容赦ねえな…」自分も一人突き落としたが不可抗力だったので上げずに蹴り飛ばされて池に落ち何やら機械に向かって〝ぐっ、独特の衣装の外国人の二人組の無法者。至急応援を求む。住所は○○の○○前〟何やらどこぞの誰かと話している様子、無線機とは知らずに魔術で遠方の相手と話す物であろうか。同じ青い服で注意してきた?「おい、この国の騎士団みたいなもんじゃないか。やべえぞ!」この国は人工が異常に多い、強さは兎も角も数の暴力の前には面倒臭いこの上ないだろう。ハッとすると蹴りを入れて吹っ飛ばした相手の肩を掴み思案顔で)
(/捕まったら耳と尻尾の件で動物園とかに売り出されたりで…← お兄ちゃんは事なかれ主義なので、この後の事の方が重要なようです← やっちまっt(
>サラ
んむ…あむ…。塩が欲しいな。
(最近住み着いている公園にて。同じ公園に住み着いている先住民の方々、ダンボールハウスや橋の下などに住んでいる人たち数人とは顔見知りになった模様。日々食いつなぐ事も大変らしく。鳥を捕まえり魚を捕まえたりはこの公園では禁止のようだがバレなきゃ大丈夫なものだ。ここ最近の日課で捕まえた鴨の皮を剥ぎ符術で発動させた火で鴨の丸焼きを焼いて食べ歩きし呟くと公園を抜けた先にこの世界では見慣れない相手の姿。自分は数日前には転移したが相手はついさっき転移したのだろうか。「おーい!サラー!」鴨肉丸焼き片手に人の目を集めながら手を大きく振りながら相手に駆け寄って行き)
(/絡ませて頂きます!よろしくお願いします!)
49:
シリウス・アッカード [×]
2015-06-07 16:02:40
>セレスト
元気してた?じゃねぇよ。呑気だな、徐々に後ろ向きに下がり撤退するぞ。
(躱されるも気にせずに鉄の塊と相手の間に割り込むように相手に背中を向けて立ち。片手で制止しながらもう片手に符術をいつでも行使出来るように三枚を指に挟みつつ鉄の塊から目を離さずに上記。「こいつは食人植物のような魔物で、恐らく人間を食ってエネルギーにして動くんだ。物凄いうるせぇ音を発しながら突っ込んで押し潰そうとする。俺もこの間襲われかけたからな。」決まった場所を走り出す鉄の塊。歩道とは知らずに人のいる所に無闇矢鱈に突っ込んで来ないのは結界みたいのを張ってあって入って来れないのだろうと勘違いしていて)
50:
レイゼルト・フィファール [×]
2015-06-07 16:19:25
(/参加許可ありがとうございます!早速絡み文出させて貰いますね♪)
>all
ここは?……あの時の魔法に巻き込まれたのか?しかし無事な所を見ると魔王様にお守り頂いたようだな。………早く魔王様を探さなければ
(等と辺りを見回しながら呟くが見たことがない建造物と人間に溢れかえっていてこれは一苦労だと思っていたら数人の女性から『何のコスプレですか?カッコいいですね!』と話しかけられて戸惑いながらも「コスプレ?いや、これは普段着で……いや、それよりも魔王様を知らないか?こう……金髪の…おそらく美女と言えるんだが…」と身振り手振りで伝えようとするが『魔王様?あぁ。イベントやってんですね!それよりも私達と遊びませんか?』と周りを囲まれ逃げるに逃げれなくて誰かに助けを求めるように辺りを見回し)
51:
サラ・ローズブレイド [×]
2015-06-07 16:35:55
シリウス
あ、わぁっ!シリウスさんっ!
よ、よかったぁ…って、なんてもの持っているんですか?!(ん?と、いうことはシリウスさんはここの事情をわかっていらっしゃるのでしょうか?謎のお肉(多分食べ物では無いですよね?!多分違う、うん、違います…!)を持って走ってきたシリウスさんに対し(なるほど、お腹が空いていらっしゃるのですね)にっこり笑って「あ、ええと…ちょっと待ってくださいね…」とうきうきしつつ鞄をごそごそ漁っている
(/んー…難しいですね。このようなもので良いのでしょうか?腰に堪えるー…という今日この頃です。
52:
レオニダス [×]
2015-06-07 17:13:24
>all
……あっ?何処だ此処は?っておいおいお兄ちゃん達どうしたんだそんな顔して。やる気か?ならっておわっ(魔王様によって飛ばされたのだが現状を理解しておらず近くにいたお兄ちゃん達に声をかけたところなんかガン飛ばされたので脅しとして震脚を行おうと足を降り下ろしたら自分の乗っていたマンホールをぶち抜き落下しそうになる。お兄ちゃん達が逃げてしまったためとりあえず蓋のなくなったマンホールから首だけだして周りを見て**ーっとして/参加許可ありがとうございます。変な絡み文でごめんなさい)
53:
エフィリア・モルセーヌ [×]
2015-06-07 18:32:30
>シリウス
…式符三枚も使わないと魔族の子供が怖いの?(相手が自分をただの魔族の子供だと思っているようなのでそれなら此方もノッてやろうと考え生意気な子供のように相手が隠した式符を正確に枚数まで言い当ててみせ「それに今はそんな事よりも仲間を探したほうが先決だと思うけど」と冷静に相手を見て言い返し)
>ミネット
別に…寂しくも怖くもないわ、ただみんなが心配なだけ。(相手の問いかけに子供とは思えないほど冷静に返事を返すと相手が仲間のことを心配しているようなので「大丈夫よ、貴女の仲間もこの世界の何処かにいるわ、安心して。」とまるで自分は分かっているかのように述べ相手を安心させようしてみせ)
>サラ
お姉さんこの世界の人じゃないよね?お姉さんも魔王に飛ばされたの?(ブツブツと呟いている変人を見つけるとオーラから自分と同じだと思い普通の女の子を演じて相手に話しかけ、なんでも探すなら一人より人の力を借りたほうが効率的だと考え敵ではあるが今の子供の姿ならバレる訳もないのでそれを利用して)
54:
エフィリア・モルセーヌ [×]
2015-06-07 18:58:23
>レイゼルト
チヤホヤされて楽しそうね、レイゼルト。(一人かなり浮いた格好の相手を見つけたので近づいていくと相手は若い人間達に囲まれていたので少し離れた所で面白いのでそのまま傍観することにし近くのベンチにちょこんと座り「この世界の女はレイゼルトの様な男が好みなのか…興味深いわ」と人間観察を始め)
>レオニダス
何をしているの…それじゃあただの不審者よ。(マンホールから首だけ出してキョロキョロと周りを見渡している相手を見て苦笑しながら見ていられず上記の様に声をかけるが、声をかけてきたのは前の姿からは想像出来ない子供の姿なので、ただの子供に上から目線で言われているような感覚、自分も子供の姿だということを少し忘れてしまっており少ししまったと思いながらも相手を見下ろし)
55:
サラ・ローズブレイド [×]
2015-06-07 19:17:03
エフィリア
…えーと、どういうことですか?マオウ…とは、どちら様でしょうか?(いきなり話しかけてきた少女に超驚いて、ツンデレ…と、言うかなんというか意味もなく咄嗟の社交的能力を発揮してみたり。だって前世界でも不思議だったんですよ、こんな現象は!…ん?でも、この世界は比較的そういう地域なのだろうか、此処に飛ばされたということは…(え、なんでこの子そんなこと知っているのですか?!…うわぁ…やっぱりやらかしましたかあぁどうしましょうえーとえーと…)微笑みを絶やさずにいるが真っ白のワンピースを握りしめた両手が震えている(この子、きっと只者ではない!…ような気がします、違うとは思うのですが。)←思考内でも保険をかけておきましょう的な)
レオニダス
あ…あの…だ、大丈夫です、か?(先ほどぶつぶつぶつぶつ呟いていたら変人扱いされたのを思い出し、とにかく変に見られている人はきっと異世界人だ!的な謎のイメージを発動して、でも「間違ってたら嫌ですね…」と思わず声に出してしまい、その後はっとしたように口を閉ざし一瞬両目を泳がせて、結局「早く掴まってくださいっ…」と右手を差し出しつつ)
56:
エフィリア・モルセーヌ [×]
2015-06-07 19:30:07
>サラ
迷走しているところ悪いけど…私はただの魔族よ、だからそんなに考えなくてもいいと思うけど(相手ははたから見たらアワアワしており少し、いやかなり変人なのでそれをやめさせようと相手を落ち着かせるように喋り「兎に角、お姉さんも仲間を探さないといけないでしょ?私もだからそれまでは強力しない?」と相手よりもかなり子供だとは思えないほど冷静で大人な対応をし)
57:
ミネット・クルーガー [×]
2015-06-07 19:35:06
>サラ
んー?にゃんこたち、何してんの?
(仲間探しに精を出していく中で、近くの公園で知った猫の集会を利用することが多くなった。して今日のこの時間も、猫の集会のために公園へ出向いていたのだが何故か入りづらそうにしている猫の集団を見つけ。不思議そうに近づいていけば、何やら変な人がいるから入りづらいとのこと。何事かと公園の中へ入っていくと、そこには見覚えのある相手の姿があり、「サ、サラ姫だああああ!!」と思わず指を指して叫びバタバタと足音を立てて掛けていけば相手に抱きついて「よかったぁ、やっと会えたよおお」と泣きつくように呟いて)
(/絡ませて頂きました! 楽しみながら頑張るが正解ですかね、あれ自分でも分からなくなってしまっt←)
>セレスト
もー!皆急にどっか行っちゃうし、知らない場所に来ちゃってるし凄く心配したんだからねー!!
(抱きとめてくれた相手の背に腕を回し、やっと会えた喜びを押し付けるかのように胸に擦り寄って上記。近所の猫たちに情報集めを頼んでみたり、時折子供達と遊びつつ馬鹿にされたり、時には変な人に追いかけられたりと散々な目に遭っていただけに漸く会えた仲間との再会は嬉しく。感極まって涙目になり、相手の胸に顔を埋めながら「ほんと、よかったよ……」と尻尾を揺らしながら安堵して)
>シリウス
ペットぉ!?せめて妹なら良かったのにペットってどういうことよッ!!
(確かに自分は猫型獣人であり相手からしてみればもしかしたらその辺の猫と変わらないのかもしれないが、自分とその辺の猫を一緒にされるのはどうにもプライドが許さない。尻尾に伸ばされる手をガシッと掴み、「だから尻尾は触るなって何度言えば分かるにゃああああ!」と憤慨して。しかし自分が突き飛ばした警察官を見て、相手が見つめる先の男が仲間を呼んだのが分かれば血の気が引いていき。肩を掴まれて困ったようにえーと、あのーなんて視線を右往左往させていたが、やがて自分の肩にあった相手の手をそっと握り。「シリウス、大丈夫。あなたはとーっても強い、Sランクの冒険者。こんな奴らどうってことないよ」と真剣な顔で、相手をまっすぐと見つめて述べ。そのまま柵を伝って近くの街灯に飛び乗れば、相手に振り返って「そういうわけだから、後は任せるにゃー!」とその場から逃げようとする気満々で手を上げて相手に笑いかけ)
(/いやああ見世物じゃにゃいいいって怒るのが想像できます← お兄ちゃんごめんな、やっちまった← そしてその責任を押し付けようとするニャンコであっt←叩き落としていいのy←)
>レイゼルト
ふぁあああ……うーん、何だか騒がしいなー……。
(この池宿という街は高い建物が多く、猫の本能かその屋上でついつい昼寝をしてしまうことは少なくない。さすれば当然建物の下で起きている賑やかな出来事にはすぐ気づいてしまい、何やら賑わっている下を何事かと上記を呟きながら覗き。「あれって……あー!!確かっ、あの時の吸血鬼野郎!?」高い位置から見える人だかり。その中心にいる白髪の男は自分にも見覚えがあり、服装からしても自分の世界と同じ人物だと分かり。早速と言わんばかりに立ち上がれば、その人だかりの中。唯一出来ている隙間にスタッと音もなく降り立ち。「おぉいお前!皆をどこにやった!魔王に言ってとっとと私らを元の世界に返せ!」ズカズカと人だかりを突き進み、相手を指させば大声で文句を垂れて)
(/絡ませて頂きました! どうにも頭の緩い猫ですが、どうぞよろしくお願いします!)
>レオニダス
うわあああ!なになに、なんなの!?
(今日も今日とて仲間探し。しかし依然と見つかる気配もなく、そこらの猫と一緒に戯れるように遊んでいたのだが不意に聞こえてきたのは何やら数人の男たちの声。何事かとそちらの方を向くと何やら大きく空いた穴。何があったんだと興味本位でその穴に近づいていき、一体その中に何がいるのか、何が入っているのかとどこか討伐の時と同じ気持ちで近づいていくと不意に下から上がってきた頭。思わず上記を叫んでは、慌てて距離を取って構えて)
(/絡ませて頂きました! マンホールから顔だけ見える状態とかお化け屋敷でも怖いでs← どうぞよろしくお願いします!)
>エフィリア
……そっか、じゃあ私と一緒だね。
(返ってきたのは随分としっかりとした言葉。子供とは思えない返しだったが、それだけしっかりしている子なのだろうと深く考えることもせずに上記。しかもそれでいて自分を安心させようとしてくれるものだから、何だか嬉しくて、それでいて大人である自分がこんなでは恥ずかしく思えて。「うん……ありがと。あなた、小さいのに私よりしっかりしてるんだねー……私ももっとしっかりしなきゃにゃー」と背の小さい相手の頭を撫でながら、困ったような、照れたようなはにかんだ笑顔を浮かべ。こんな子供に気遣いされるなんて、自分もまだまだだと考えて)
58:
オルフェシア・パブロペトリ [×]
2015-06-07 19:41:23
>all
うぅ…何か石と金属だらけだし空気濁ってるしみんな居ない、し……?これ…これ、誰かうたってる!
(コンクリートジャングルに飛ばされて約半日。いい加減警戒するのにも飽きて行動を開始しては自動で動く扉の中から聞こえる音楽に引き寄せられるようにあちこちをふらふらしていたものの、最初こそ物珍しくて楽しんでいたが聞こえる音楽はどれもこれも人工的な感じがして妙に落ち着かない。曲のストックが増える以外に収穫もなければだんだんとテンションが下がっていく中、ふと耳を掠めた本物の歌に勢いよく顔を上げて迷いなく走り出し。程なくして人が沢山吸いこまれては出て来る大きな建物の前で弦楽器を手に歌っている男の人を発見し、その人の前に置かれた箱に道行く人が何かを投げ入れているのを見ればどうやら自分がいつもやっている事と同じだということが分かり。「さっすが、音楽はこんなよく分からない場所でもブレない……これだ!お金も稼げてみんなも探せて、まさに一石二鳥!」一曲聞き終えて男の人に拍手を送れば邪魔しない程度に離れた場所で鞄から取り出した小箱を地面に置き、大きな鉢植えの縁に腰かけては竪琴を伴奏に歌い出し。乗せる効果は「反響」で、魔力を感知できる人ならば例え数キロ離れてても歌が届く。曲もおあつらえ向きに"愛しの人よ、私を探して"と言った内容だ。客観的に見ればファンタジーなコスプレ少女がプロ顔負け(と言うか実際プロだが)の歌声を披露している訳で、気付けば小箱は一杯になり周囲に人だかりができていて)
(/参加許可ありがとうございます。皆様宜しくお願いします! 目指せ池宿の歌姫!な絡み文を置かせて頂きますね←)
59:
レイゼルト・フィファール [×]
2015-06-07 19:46:43
>レオニダス
……何してるんだ?…レオ、無事なのは良かったが。その格好は……ふふっ
(マンホールから首を出してるこの世界の住人とは思えない姿をしている見知った仲間を見つけ駆け寄り覗き込む様に上から見て上記を述べると共に笑いをこらえた顔をした顔をしたまま手を差し伸べ「ほら、出れるか?」と言って)
>エフィリア
あ!魔王様!!………すまないが、またな
(辺りを見回すと魔王様がベンチに座ってこちらを見ていることに気付き逃げるようにし「また、と言ったが正直また会いたくはないな」と思っていると『え?ロリコンだったの!?』と言う声が聞こえたが気にせずベンチの方へ駆け寄り「ま、魔王様……ご無事だったのですね。良かったです……あれ?少しサイズが………」少し息を切らしたのを直しながら声をかけるが相手の姿がいつもと違うことに気付き呟き)
60:
ミネット・クルーガー [×]
2015-06-07 19:53:19
>オルフェシア
-----ッ!!こ、この声……!!
(もうそろそろ日が落ちる頃だろうか。今日も随分と仲間を探したがなかなか見つからず、疲れ果てて住宅の屋根の上で日向ぼっこをしながら休憩をしていて。それを見つけたこの家の飼い猫が此方に擦り寄ってきて、顔をなでたり背を撫でたりしながら時間を潰していたのだがふと、遠くから聞こえてきたのは聞き覚えのある"歌声"。その声を聞くと同時、ピンッと耳と尻尾を立てて声が聞こえる建物の方向を見れば、いても立ってもいられず屋根と屋根を飛び越えながらやがて建物の集まった場所に入っていき。「あっ……!やっぱり……!」そこに見えるのはたくさんの人だかりと、その中心で竪琴を弾きながら歌を歌う相手。それが自分の仲間だと分かれば、人ごみの中を腰を屈めてそれを掻い潜っていき。「シアっ……!シアぁ----!」何とか人ごみを抜けきると、その先にいる相手を漸く見つけ。そのまま相手に駆け寄っては名前を呼んで)
(/絡ませて頂きました! 名前、ついついあだ名をつけてしまいましたが大丈夫でしょうか…・・?)
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