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アリス・イン・ワンダーランド?【戦闘/恋愛】/354


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自分のトピックを作る
101: チェシャ猫 [×]
2015-04-18 23:25:00

>アリス

んー?そうお?
(頬をなでられればくすぐったそうにして。相手の質問には「うん、あるよー。何回もトランプ兵に追いかけられたし~。女王サマ自体に攻撃されたこともあるしぃ~。」とその時の事を思い出したようにケラケラ笑い。)

102: りりり [×]
2015-04-18 23:33:31

役柄
〈女王側〉
・ハートの女王 >>20 「ソフィー=クロスハート」
・ハートの騎士 >>99 「シルバ」
・時計うさぎ >>27 「ラビ」
・代用ウミガメ >>84 keep
:トランプ兵士(人数制限なし) >>57 「ラブカ」

〈反乱軍側〉
・アリス >>30 「アリス・フラワー」
・帽子屋 >>58 「グロウ•バロット」
・三月うさぎ >>26 「リオン・ヘイヤ・マーチェス」
・眠りネズミ >>16 keep
・平民(反乱軍)(人数制限なし)

〈その他〉
・チェシャ猫 >>21 「チェシャ猫」
・侯爵夫人(1人)
・双子の門番 >>61 「トゥイードル=ダム」 >>64 「トゥイードル=ディー」
・平民(人数制限なし)

※〈その他〉は王国側にも反乱軍側にも着かない自由な役柄です。
 (話を進めていく途中でどちらかについてしまっても可)
※お一人様キャラは二人までおkです。
 ただし人数指定キャラはお一人様一人まで。
 キャラを追加するときはその都度新しくプロフ提出して下さい。

103: ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 00:07:27

>>100 簡単に素顔を引っぺがされませんよーふっふっふ(え 申請許可ありがとう御座います!不束者ですがこれからよろしくお願いいたします。そしてほんの数人になってしまいますが絡み文を出させてもらいました… 中身の人がスペック低くて申し訳御座いません…)

>>All
521…522…523…って、駄目ですよ?貴方たちは我が女王の命令に背いたのですから… それに私から逃げれるなんて愚かなこと…考えないほうがよろしいですよ?(辺り一面真っ赤に染まっている部屋に一人立ち下に転がっている、女王に背いた人であろうものを数えているとすぐ傍で早くこの地獄から逃げようと考えていたまだ息のある男性の頭をつかみ優しく死刑宣告をするとどこからその握力は来るのか頭を潰し投げ捨てると)あぁ…女王様に会う前に着替えないといけないようになってしまいました…(と所々白から赤に変わった服を摘みそう呟いて)

>>ハートの女王
かしこまりましたマイロード。…ですが、もっと面白い方法がございますがお聴きになられますか?(女王の遊びを眺めながら彼女の命令に即座に反応をすると、いつものとおりといってはあれだが彼女が好きそうでなおかつ飽きがこなさそうな方法を入手したため訊いてみて)あぁ ですが、絞首刑がお好みであればそちらをご用意いたしますよ?(と彼女の椅子を支えながら自分に対して助けを求めてくる奴隷の手をナチュラルに踏みながらいい笑顔で言ってみて)

>>アリス
んー…ありませんね。どこに落としたのでしょうか…(城に戻る際、ある物を落としてしまったのに気づき、城に着いた足でそのままたった一人で引き返しながら探して、少し時間がたち、ふっとため息を零し帽子をとって汗をぬぐう。帽子を被りなおしながらももうしばらく探してなかったら帰ろうと思いつつ辺りを見回すと魔法を使ったような光が見えて怪訝におもいながらも近づくと、そこには花に手をかざしている少女が独り言を言っていて思わず)…迷子か?お嬢さん(と声を掛けてしまって)

>>三月ウサギ
ご安心を。我らが王女様は直接的には関与しておりません。そしてもし彼女がここにいたのであればもう少し気品のある殺し方をされるので勘違いのなさらないようお願いいたします(若干血まみれになりながらも警戒しながら歩いている人物に遠まわしの訂正を要求しながら今回のターゲットでもある恐怖で震える少年の頭を撫でながらいかにも 危ない人ですよ という感じでそう話しかけて)



104: ラブカ(トランプ兵) [×]
2015-04-19 00:09:41

>ラビ殿
ラビ殿が”ならん”と仰るのであれば自分が言える事は何も有りますまい。
しかし自分は駒の一つ。死ぬつもりは有りませんが、**と言われれば喜んで死にましょう。それが反逆の根元を断つ農薬に成り得るのならば。...何時でもその覚悟が有るという事、どうか心の内に留めて置いて下され。
(自分の行動に悔いは無いが、それがこの目の前にいる女王の側近の意思ならば逆らう理由など存在しない。自分は女王の使い捨ての駒。それ以上でも以下でも無い。自身の姿が女王の目に留まることは無くとも、ほんの一欠片の糧になれるのならば喜んで利用されよう。鎧の隙間から真っ直ぐに相手を見つめながら迷いなく伝えて)

>チャシャ猫
猫じゃらしで遊んだ事は無いか?こうすれば懐くと聞いた。
(相手の姿を見るまでは兵士と思い込んでいた為、当初は怠惰の精神を叱咤し制裁を下そうとしていたが今は違う。本人的には一匹の猫戯れている感覚で、すっとぼけたような事を言いつつも、あくまでも真面目な顔で。)
失礼、噛んだ。呼びにくい名だな。しかし”ジャジャ猫”、此処に長く留まるのは危ないぞ。お前の住処であるのならば、また見えないところにでも隠れていた方が良い。
(すっかり相手が愛玩動物に見えているようで、身の危険を案じ避難するように告げて)

105: ラブカ(トランプ兵) [×]
2015-04-19 00:13:05

(/oh...伏字が。此処フィルターかかるのですね。言葉は察していただければ...汗)

106: 三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 02:13:48

>ラブカ

・・・・わーい。引っかかってくれたね。
(途端の出来事に気づくことが出来なかったらしい。一瞬の先行に咄嗟に防御体制に入った相手に、こっそりと近づいていけばすぐ近くの木に足を引っ掛けてぶら下がり。視界を奪われて下手に動けなくなった相手の目の前で、上記を述べては持っていたクラッカーをパン、と弾かせて)

>ラビ

せっかく同じウサギなんだから、もっと仲良くしてもいいんじゃないのー?
(意味が分からないと言って、自分の方を見るが逃げる足を止めない相手。いつまでこの鬼ごっこが続くかな、なんて内心楽しみに考えていたが不意に相手が入り込んだのは入り組んだ路地。相手が着地し再び走り出したのとタッチの差で自分も地面に降り立ち。逃げてしまった相手を探し当てるように、「おーい。どこ行ったのー。そんなに逃げなくてもいいじゃないかー」と声を出し。ゆっくりと歩きながら相手を探していて)

>チェシャ猫

・・・・おや、優しい。ありがとう。
(嬉しそうに受け取ってくれたのを見て一先ず安心するが、そんな相手が一つ差し出してきたのを見て思わず目を丸くし。しかしすぐ笑みを浮かべ、上記を述べれば差し出されたクッキーに齧り付いて。「ははは、君の飼い主である侯爵夫人が遊びに寛容だといいんだけどねぇ。厳しい人なら怒られてしまうかもしれないよ」クッキーを食べながら頷く相手に、クスクスと笑いながら前記を述べ。安全で楽しく遊べる世界になれば相手ともぜひとも遊んでみたいが、果たして彼女の主はそれを許してくれるのかとつい考えて)

>アリス

どういたしまして。俺でよければいつでもアリスの力になるからさ。
(自分たちを救う救世主。そんな大役を担うには、あまりにも小さく、か弱い手。彼女が真っ向からその運命に向かってくれるのは嬉しいが、きっとそれは。並々ならぬ覚悟がいるはずなのに、その覚悟を背負わされている彼女はこんなにもか弱い姿をしている。運命というのは傲慢と言っても差し支えない。彼女を見ていると尚更そう痛感してしまい。「そろそろ戻ろうか。いつまでも此処にいるより、救いを求めてる人たちのところに行くために」いけない、ナイーブになってしまったと。若干後ろ向きな気持ちになる前に相手に前記を告げては、相手よりも先に村を出ようと歩き出して)

>シルバ

・・・・へぇ、道理で女王様がやることにしてはやることが血生臭いと思った。君の仕業か。
(何処かで女王の部下が暴れている。そんな話を聞きつけ、足の速い自分が先行してその場所へやってくれば随分と血なまぐさくなった場所に出て。その凄惨さに思わず笑顔ながらも目を少し伏せ、その先で少年と話す男の声を聞けば上記を投げかけて。「・・・その子からその汚い手、離してくれるかい?純粋な子供には、あまりにも穢れてるから」相手が頭を撫でる幼い子供。すっかり怯えきって、逃げるなんて考えももはやないのだろう。腰にあるナイフを構え、相手にそれを向けては相手に子供を離すように促し。しかし当然それを聞くとは思っていないので、端から交渉ではなく妨害するつもりで地面を蹴り相手に突っ込んでいって)

(/絡みありがとうございます! 悪者感むんむんでむしろ清々しくさえ感じてしまう騎士様にドキドキです!← 我が家のうさぎはいじめられるの大好きなので、どうぞいじめてやってください← よろしくお願いします!)

107: チェシャ猫 [×]
2015-04-19 02:20:30

>帽子屋

……今日はまた、一段と血生臭いなあ~…
(城の庭園の木の枝に遊んでるのか逆さまにぶら下がっており、当然のごとく不法侵入なのであるがそんな事を気にするような性格でもなく。いつも血の臭いが絶えないこの城の中でも逸脱してると感じるようなむせ返りそうなほどの血の臭いがどこかからしてきて鼻をひくつかせ。)

(/絡ませていただきました!ひっぺがせるように精進します(笑)←) 

>ラブカ

猫じゃらしなんか面白くないもーん。…人にちょっかい出してじゃれるのは好きだけどねえ。
(愛玩動物扱いなのはあまり気にしてないようだが、猫じゃらしは興味がないらしくそっぽを向いて。しかし、相手の反応を見て面白そうだと判断したのかニヤニヤとイタズラっぽく笑いながらそう返し。
相手の間違いが全然正されてないのを聞くと思いっきり噴き出して「呼びにくいならチシャでいいよ~。」とケラケラ笑い、全く非難する様子はないようで。)

108: チェシャ猫 [×]
2015-04-19 02:35:51

>チェシャ猫

ふふふ~、優しいでしょチシャは?
(相手が食べ始めたのを見届けるとイタズラが成功した子供のようにニヤリとし、実は先ほどつまんで渡したのは形のよく似た自身がいつも持ち歩いているカリカリのキャットフードで/←
「候爵夫人には絶対出来ない遊び(イタズラ)その1~。今あげたのキャットフードね。」とケラケラ笑いながら告げ。)

109: チェシャ猫 [×]
2015-04-19 02:38:47

(/ふおうぅぅー!?;;なぜか宛先がチェシャ猫になってるー!?
>>108 は正しくは
>三月うさぎ
宛てです!!(汗))

110: グロウ•バロット(帽子屋) [×]
2015-04-19 06:23:28


>>92 三月兎

________趣味の悪い、とは嫌な言い方だな。俺の御茶会は”多少”周りには理解されないだけさ……君も一杯如何かな?
(聞きなれた声が鼓膜を揺らせば手元にあった飲みかけの紅茶を口へと運び、特に動揺や驚きなどはなくそれは溶け込む日常の様で。薄い笑みを口へと貼り付けては相手の言葉に対し上記を、そして御茶会へ招いた相手に対する言葉は聞いてないフリで近くにあった空きのティーカップに紅茶を注ぎ入れてはその侭相手に差し出して。)

____それとネ、マーチェス。俺は君のその目ん玉を諦めたわけじゃァないから、いつでも差し出してくれてイイんだよ
(相手の反応を待たず、差し出した侭のティーカップに映る相手の瞳を見詰めながら瓶詰めにされたその目ん玉の事を考えては湧き上がる幸福感に口端を釣り上げ、言葉に合わせてスプーンを揺らしては相手の目に先を向け)


(/絡み感謝です。設定大丈夫ですよ、此方も随分前から狙ってる設定にしました() つまり生粋のどえむですね我が子と相性抜群でs←← 我が子のひねくれ具合に振り回してしまうかと思いますが、どうぞ宜しくお願いします)


>>94 トランプ兵

_____…困るねぇ。それはあくまで君の意見であって其奴の答えではない。答えを聞くまでは返せないよ
(御茶会に突如現れたのは捕らえたトランプ兵の仲間と思われしトランプ兵。言葉の音により揺れた目先のティーカップの紅茶を見詰めながら言葉を聞くも相手の答えは点で無視。ただ呑気にケーキにフォークを差し込めば特に動揺する様子もなく相手に言葉を向け。きっともうそのトランプ兵に用はなく、連れられたところで何も困りはしない。暇潰しが終わるだけに過ぎないが口から出るのはいつもでまかせ。)

……さっきの、君からの”謎謎”の答えだけどさァ。女王は世界なんかじゃァない、世界なんかじゃない事に気付いたからこんな戦いが起こるんだよ…お分かりかな?
(相手は決して自身に謎謎など与えてはいないし、ましてや謎謎に答えたのは相手の方なのだが。本当に問われたかの様に、坦々と言葉を紡いではフォークを床へと落として。伸ばしたのは手、帽子に触れてはくるりと回してテーブルの上に。手を中へと突っ込めば出てきたのは黒い銃、口に描かれたのは弧で。)

(/絡み感謝です。設定大丈夫ですよ、とても引き込まれました!素敵なキャラだと思います…!帽子屋さん虐めたくてウズウズしちゃうかと() 此方こそ宜しくお願いします!)


>>95 時計兎

________”謎謎”の答えにしては長くて、それでいてツマラナイ返答だ。
(いつの間にいたのやら、気配には全く気付かなかったが其処にいたのは相手の姿。謎謎の答えを口にする相手を横目で見つめては聞いていたのか聞いていなかったのか解らないような軽い口調で上記を口に頬杖をついて)

…そんなに我楽多が欲しいのかい?拾い物のお下がりで良いなら”あげるよ”
(相手が恰も自分の物の様に捕らえたトランプ兵を指すから、つい反発を起こしてしまったのかもしれない。まるで最早自分の物だと言う様な口調で上記を述べては馬鹿にした様な表情、相手にフォークを向けて)

(/絡み感謝です。此方も文的には同じ様な長さなのでお気になさらずに!此れから宜しくお願いします)


>>96 チェシャ猫

……何でもない日おめでとう猫。
(気付けば視界に映っている、なんてことは日常茶飯事。特に驚くこともせず、まるで来ることが解っていたかの様に近くのティーカップに注がれていた紅茶と一緒にケーキを差し出せば御決まりの台詞を口にして)

_____それで時に猫、何か面白いハナシはないのかな?出来れば御茶会に合う様な、奇怪なハナシが良いんだけどなァ
(御茶会に合うのはきっと世間話や楽しくて胸が弾む様なそんな御話。だが自身の御茶会にそんなものは求めておらず、其処に求めるのは普通ではない奇妙な御話で。自由気儘に此の世界を生きる相手ならば解ることだろうと視線を交わらせながら上記)

(/絡み、ならびに参加許可有難うございました! とても厄介なキャラですが宜しくお願いします。質問ありましたら言いますね!)


>>98 アリス

_____アリス。君のそういうところ、可笑しくて好きだよ
(相手の指が自身を捉える。可笑しいとでも言う様に喉をくつくつ鳴らし笑えば差し出された謎謎の答えに反応返さず突拍子のない事を口にして。席を立ち相手の横へと並べば相手の耳元へ顔を近づけ「答えは、」とまで口にしスッと離れて行き。向かう先はもう虫の息のトランプ兵、縛り付けたその身体を解放してやればその場にどさりと倒れこむ姿を飽きてしまった玩具を見つめる様な目で見下ろし)



111: ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 08:05:35

>>三月うさぎ
最近の若者は血気盛んだからいけませんね…あなたもそう思われますよね?(と相手の言うことなどまるで無視するかのように少年に対して”表面上は”優しく問いかけるも、自分が無視をするとわかっていたのか自分に対して突っ込んでくる青年に対してごろごろと転がっている人…?と若干わかるくらいのぐちゃっとしたものを無造作に投げつけ進行をとめようとする。当然投げられたものがなんなのかがわかった少年は息を吸い込むかのような悲鳴を小さく上げて)
(/悪役というかもう外道に近いキャラクターですがよろしくお願いします!!(え )

>>チェシャ猫
…おや?野良猫が一匹…。(と靴が赤に染まるのも気にせず庭側に歩いていく途中、何人かに足をつかまれるが”いつものように”踏み潰すように歩くとそれだけで悲鳴の大合唱が起こり、窓につくころには新たな地獄と化しているが本人は気にも留めていないかのように庭にいるであろう野良猫と揶揄するものに)迷子の迷子の野良猫さん。わが主に面会がしたければそれ相応の段階を踏んでくださいね?…まぁ不審者であれば(と言葉を切ってどうなるかわかりますね?といわんばかりの笑顔を作るが生憎それは深く被っている帽子のせいで見えずさらに不気味なものになっていて)


112: アリス フラワー [×]
2015-04-19 11:21:01

チェシャ猫 /どんなお方だった?(相手と目線を合わせれば上記を問いかけ)チェシャちゃんどんだけ危ないめにあってるの…(呆れたように苦笑いすれば頭を撫で)

ハートの騎士 シルバ /…?(声をかけられれば静かに立ち上がり立ち上がり相手に目線を向ければ軽く頭を下げ)迷子ではないわ、(首を左右に小さく振れば「貴方こそ何か探していたみたいだけど…。よかったら一緒に探しょうか?」と問いかけつつ目を細め笑みを浮かべ。

マーチェス /そうね、少しでも多くの人達を助けなきゃね(柔らかい口調で笑みを浮かべれば相手の隣まで小走りで駆け寄り見上げれば再び笑みを浮かべ「マーチェス、1人では危ないわ。」と相手の袖を弱々しく掴み。

グロウ バロット /乱暴に扱わないの(トランプの兵の隣に跪けば相手を見上げながら上記を述べ)___え?答えは…なに?(答えは の所までしか聞き取れなかったため再び問いかければ不思議そうに相手を見つめ)

113: チェシャ猫 [×]
2015-04-19 11:47:12

>帽子屋

おめでとう帽子屋~
(相手のお決まりの台詞を聞けばこちらもふざけた調子で笑いながらそう返し、いつ見ても奇妙な色のケーキを手で掴んでそのままかぶりつき。)
ん~そうだな~…。北の森で、飲むと体が小さくなっちゃう水が見つかったとか、異様にデカい青虫がどっかの森を徘徊してるとか、…女王サマが《アリス》を血眼になって探してるとか?
(ケーキを口に頬張ったまま器用に喋り出し、ここ最近聞いた話などを伝えればニンマリと意味深な笑みをこぼして紅茶をすすり。)

>ハートの騎士

…お気遣いどうも~、でもチシャは別に女王サマに会いに来たわけじゃないよぉ。
ただ隙間をくぐり抜けてきたらここに着いただけぇ~。
(悲鳴の大合唱を煩く感じたのか、その音がなるべく聞こえない方向に耳を動かし。
しかし、相手に話しかけられればまた耳を元の方向に戻し。足を引っかけていた木の枝を軸にしてくるんと回り、その枝に座り直してから相手のほうを見てクスクス笑ってそう告げ。)

114: チェシャ猫 [×]
2015-04-19 11:59:51

>アリス

んー…、若作りがすごい人?
(どんな人かと聞かれれば、どうやらチェシャ猫的にはまず一番にその見た目と年齢との差に目がいくらしく、女王の地雷でもあるその点をケラケラと笑いながら言い。)
チシャはただ隙間を抜けていったらお城に着いただけだも~ん。女王サマはそれがお気に召さないらしいけどねー。
(気ままな猫らしく色々なところに入ってはそこで過ごすのが日課であるらしく、どうやらお城への抜け道もいくつか知っているようで。)

115: ラビ [×]
2015-04-19 13:31:49

>アリス
関係ない……だって怪我するのは君だもの
(相手の言葉に上記を返すとそのまま時計の鎖を持ったまま時計を相手に投げ。時計が重りになり、相手の首にかかって。「……御慈悲ある判決を」なんて言えばぬいぐるみを落とそうとして。)



>シルバ
派手にやったね………
(辺りが血で真っ赤になっていて、残虐なしに方をしている男を見ても全く顔色を変えずに相手に話しかけて。「お疲れ様……」と言い、相手の仕事を疑っているわけではないが癖で本当に全部しんでいるか、確認しはじめて。)
(/絡みます!変なやつですがよろしくおねがします!)


>ラプカ
そっか……でも僕は君に命令なんて出来ないしやるきもないよ、女王様に言われたら別だけど……
(相手の言葉に頷いて。が、自分にその意思はない、と相手に伝えて。そして相手がなぜ畏まっているのか今までずっと考えていたがやはりわからず相手に問いかけて。「なんで君はそんな態度なの?僕はただの奴隷だよ」たまたま戦闘能力があった、などの偶然が重なり今ここにいるだけであって、周りからどう見えようとも自分の中で自分は女王の奴隷でしかなく。)


>マーチェス
………………
(辺りを警戒しながらなるべく気配や足音を消し、走り続けて。体力はあるほうだがいつまでもずっと走り続けていれば消耗するのは確実で。相手の声が微かに聞こえ小さく舌打ちをして。「っあ……!」後方に気をとられ足元の注意がおろそかだったためか転んで。前に転がり、受け身はとったため大きな怪我は無かったが相手の足音が近づいてきて。慌てて立ち上がってまた走り出そうとして。)


>帽子屋
ごめんね…?僕面白い答えとか無理だし
(相手の言葉に上記を言って。が、続きの内容にほんのわずかだが不機嫌そうな表情になり声もいくらか低くなって。「それを決めるのは君じゃないよ、それにこれはきみのものじゃない……女王様のもの……きみの許可なんていらない」なんて言い、無反応のトランプ兵の腕を掴み引きずって城に連れて帰ろうとして。)

116: アリス フラワー [×]
2015-04-19 14:09:23

チェシャ猫 /若作り??(不思議そうに首を傾げれば上記を問いかけ。「チェシャちゃん、もう危ない事はしたらだめよ」と言えば相手の鼻を人差し指で触り。

ラビ /やめなさい。(冷たく言い放てばぬいぐるみを両手で持ち上げ自分から離せば「それにあたしは "君 "なんかじゃないわ。あたしの名前はアリスよ。 アリス フラワー」さっきの冷たい声が嘘のように柔らかい口調になり相手に笑みを向ければ

117: 三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 14:11:44

>チェシャ猫

そうだね-----って、これ・・・・。
(相手に貰ったクッキーに齧り付き、そのまま咀嚼するが自分が渡したクッキーとは明らかに食感と味が違い。軽く顔を顰めていると、相手から告げられたのはキャットフードであるということ。「・・・チシャちゃん。君、面白いことするねぇ?」侯爵夫人にはできない、という意味合いの通り。誰かにやれば速攻怒られるようなイタズラに笑顔も引き攣り、相手を見つめては怒ったりこそしないが頭に触れて強めに撫でて)

>帽子屋

多少、ねぇ・・・。今更揚げ足取りなんてしないけど、果たしてそれは本当に多少なのかな?
(言葉の応酬のように周囲には見えるようなこの会話も、景色も自分たちには所謂日常。平穏な風景であり。自然な流れで差し出された紅茶もごく自然な流れで受け取ろうとするが、不意に聞こえてきたのは相手にとってはごく自然でありふれた欲求。ティーカップを受け取ろうとした手が一瞬揺れるが、それでも怒るわけではなく。カップを受け取り突きつけられるように向けられたスプーンを見て、ふわりと微笑み。
「---グロウ、俺は前にも言ったげど"あげない"なんて言ってないだろう?ただ、差し出すにはまだ時期が早いんだ」相変わらず相手の趣味には理解が届かない。が、それを責めるわけでもなくむしろ肯定はしており、ただ女王により脅かされているこの世界で戦う自分が目を失うのは時期尚早。せめて戦いが落ち着くまでは待ってくれ、と前記を述べ。「----君なら、分かってくれるだろ?」と理解を促しつつ、ニコリと微笑んでは紅茶を口に含み)

(/狙われてることを嬉しく思いつつ、まだ渡せないよ☆って感じで焦らしてみました← 恐らくどえむだったからこそどえすな帽子屋さんと仲が良いのかと← 此方こそ、どうぞよろしくお願いします!)

>シルバ

-----ッ、お、っと・・・・!
(相手に突っ込んで行こうと地面を蹴るが、相手から投げられたものに咄嗟に体を反転させて地面に片足を付き。一瞬、投げられたものを理解できなかったが、不意に視界に捉えた恐らく人だったであろう"それ"を見て目を見開き。「本当・・・女王と言い騎士といい、趣味が悪すぎるよ---!」口こそ冷静に、しかし心なしか怒りを感じていて、そのまま強く地面を蹴って相手の上空から目の前に飛び降りれば、その首を狙ってナイフを突き刺そうとして)

>アリス

あぁ、ごめんね・・・一緒に、ね。
(小走りで駆け寄ってくる相手を見て、つい足を速めていたことに気づけばゆっくりとスピードを緩め。相手のペースに合わせて歩きながら、「ところでアリス、君の行きたいところはあるかい?見ておきたい場所とか、あればそちらも行こうと思うんだけど」と隣を歩く相手に顔を向け、不意にそんなことを尋ねてみて)

>ラビ

・・・・あぁ、そこにいるのか。
(入り組んだ路地だが、それだけに音の共鳴は絶妙に強い。どこかで相手は倒れたのだろう、返事はないが物音が聞こえてきて大体の位置を掴み。思わず上記を述べればニヤリ、と悪巧みをするような笑みを浮かべ。そっと地面を蹴り、入り組んだ路地を上手いこと回って相手が行き着くだろう場所へと先回りし。「------みーつけた。やっぱり此処にいたのか」そして相手が転んだと踏んだ場所に行けば、此方に向かって走ってくる相手が見え。走り出そうとしている相手の首根っこを掴んではニヤリと笑って捕まえて)

118: ラブカ(トランプ兵) [×]
2015-04-19 14:49:38

>シルバ様、絡めてない方々
(/わお、MとみせかけてSっぽそうな騎士様..!絡みに行きたいのは山々なのですが、本体の低スペックな思考がパンクしそうなのでまた別の機に絡ませていただきたいと思います...!

また、まだ絡めてないいない方々も同じく別の機会で絡めたら嬉しいです..とても...
本体のみで申し訳ないのですが、これから何卒宜しくお願い致します/土下座)

>三月うさぎ
クソッ...!!!
(自身の背後で何者かが構えた。そしてその一瞬の隙はそう簡単に埋まるものでは無く、わかっているのに身体は上手く動かずに。殺られる、無念を感じることも無く命が散らされてしまう等、不覚の不覚。その想いだけで逝くのか。頭が真っ白になった所に、銃声が耳元で鳴り...鳴り、)
鳴り...?
(不思議と痛みは感じない。咄嗟に目を瞑ったのが未だに継続した状態。脳内でハテナマークを浮かべて。このままでは何もわからない。何をぼんやりと呑気に無い知恵を、ハッとしたように目を見開けば)
オモ...チャ、だと。っ、馬鹿に、しやがって!
(緊迫感ある中の更なる不意打ちに戸惑いの色を隠せないが、茶化されたことに違いは無いと判断。こめかみに青筋浮かべば、兵士としてではなく個人としての自我がハッキリと出た声音で叫び、力の限りで思い切り槍を相手に向かって突き刺して)

>ジャジャ猫(←)
了解したぞジャジャ猫。しかし何故だ...確かにそう聞いた筈なのに...。動物は好きだが好かれた事は無い。
(一体全体何を了解したのか。悪意は無いが、どうも彼女の名前は聞き取り上に発音困難らしい。若干満足そうな声音で。そして、猫じゃらしを面白くない等とこうもあっさりと返された事に疑問を持った事を、ぽつりと呟き。自分の耳に間違いは無いと言うのに。此れは動物に好かれない体質と何が関連が有るのだろうか。悩まし気に顎に手を添えながら、眉を潜め唸るように首を傾げ。)
わかった。では思う存分じゃれてくれ。ジャジャ猫だけに。
(原因がわからないのならば、取り敢えず相手の好きだと言っていた事を実行してみれば良いのでは、と短絡的な思い付きで。何時でも来いと言わんばかりに両手を広げて見せれば、何処かワクワクとしたオーラがむさ苦しい鎧から滲み出ており)


>帽子屋
巫山戯ろ。こんな下らぬ茶会に付き合わされる理由等有ってたまるものか。此奴も呆れて物を言えぬのだ。なぁ、そうだ.....
(そもそもこの様な場に付き合わされる方が可笑しい。明らかに不審なのは相手の方。その言動、仕草、全てが厭らしく神経を逆撫でされるような感覚で。これは本格的に深入りは良く無いと、自身の中で警鐘が鳴り響き。心の臓が奇妙にざわめくのを抑えながら相手の理不尽さに対して吐き捨てる様に言ってのけるのだが、友人の肩に手を掛けた時、言葉が止まり。)
何を.....した
(否、その疑問は既に自分の中で答えは出ている。敢えて尋ね、真実を、その罪深さを相手のその穢れた舌で言葉紡がせ、自らの手で断罪の手をーーそう思った矢先)
貴様は...マッドハッター...!
(ヴェールに隠れていた記憶が、違和感の理由が今明らかになった。趣味の悪いお茶会、帽子から出現する殺戮武器。危険対象の一人、マッドハッター。その姿を実際目にした事は無かったが、今正にその人物と対峙している。命の源の鼓動が加速。不味いと本能的に悟るも、逃げると言う選択肢は有って無に等しい。そのような残酷で冷静な決断が今の精神状態では不可能。引き金は、女王を否定した言葉。嗚呼その笑みは何だ。気に入らない、何もかもが。胸が抉られるような、嗚呼、実に)
不快、不快不快不快ッ!!
(全身の血が沸き立ち、息を荒げながら怒りのまま叫び散らして)

(/ひぃー!ラブカとは別の意味で本体興奮NOWです。帽子屋さんが帽子屋さん過ぎてゲフンゲフン自分でも何を言っているかわからないですけど、一つ一つの返しがとっても素敵過ぎて鼻血撒き散らしそうです。これ以上語ると気持ち悪い背後までもがまた違う意味でBONしてしまいそうなので、引っ込みますね!)

>ラビ殿
ふふっ。...失礼した。有り難う御座います、然るべき時に然るべき処置を。
(心が跳ねるような嬉しさを感じ、その一瞬、思わず零れてしまった少女らしい軽やかな笑み。なんと見っともない態度を取ってしまったのかと、直ぐ様謝罪し何時もの調子に戻るが、自身にとって相手の言葉は身に染みるような喜ばしいもので。女王の命で逝けるのならば本望であると、深々と頭を下げて)
とんだご謙遜を。ラビ殿は自分が尊敬する戦士の一人。
(相手の血反吐が出るような重苦しい過去を知らぬが故、奴隷等と自虐的に言う相手に、とんでもないといった風に首を振って。自身の憧憬の的である事を告げ)

119: 三月うさぎ/リオン・ヘイヤ・マーチェス [×]
2015-04-19 15:53:50

>ラブカ

----プッ・・・ククッ・・ッハハハハハ!君いいね!最高のリアクションだよ!
(クラッカーを鳴らしたものの、視界を使えないからか相手は音が鳴っても暫し困惑したように立ち止まっており。暫しその様子を無言で見つめていたが、漸くこの状況を理解したらしい相手が目を見開いて自分を捉えた瞬間。盛大に爆笑しながら上記を述べ。此処まで上手くいくなんて、しかもあのトランプ兵に出来たともなれば楽しくて楽しくて仕方がない。相手がすっかり激高していることも分かっていて笑いながら、相手が突き刺そうとしてきた槍を足を引っ掛けていた枝を軸に遠心力で起き上がりながら交わし。「いやー、いっつも規律正しく、列は乱さず、私信は出さずのトランプ兵が・・・こんなに・・・プッ、フフ・・・・」木の枝に座りながら、腹を抱えて笑いつつ立ち上がり。「いやー、面白いもの見せてもらったよ。実に愉快だ」とあえて挑発するように述べ。相手を見下ろしながら反応を見ていて)


120: ハートの騎士/シルバ [×]
2015-04-19 16:27:46

>>アリス
そうでしたか…申し訳御座いませんでした。お嬢さん。(と恐らく魔法を使っていたであろう少女の姿を素早く覚えると同時に自分が言った迷子発言に対して相手に頭を軽く下げ謝罪をする。その後に続いた親切に対して自分の存在を知らないのだろうか?と思いつつも表情に出さず、むしろ申し訳なさそうな顔をして首をゆるく左右にふり)いえ…これ以上探しても見つからないでしょうし…お気遣い有難う御座います…。この森は女王の城から近く危ないですよ?(と心の中ではテロリストで無ければの話ですがと付け加えて)

>>チェシャ猫
おや そうでしたか。この城にもまだ侵入を許すくらいの隙間があるのですね…(と相手の言ったことに対して警備を強めないと…ともごもごと呟くと何を思ったのか木の上に座りクスクスと笑っている少女を見て)では、さっさと出て行かれたほうが身のためですよ?世の中には危ない人がたくさんいますから(と珍しく…というか気まぐれなのだろう。相手を心配するかのように説得力のありすぎるような忠告を言ってみて)

>>ラビ
お疲れ様でございます。ラビ。…と、女王様に楽しんでもらうための拷問の実験をしていましたので、まだ皆さん生きておられますから足元ご注意くださいね?(とねぎらいの言葉を相手に返すのと同じように軽く実験材料にしていたという事実を相手に述べた上で足元を気をつけろと忠告して。自分は自分で、倒れている人を乱暴に避けスペースをつくりながら新しい道具を引っ張り出してきて次の作業に移ろうとしていて)
(/いえいえ!こちらは悪役以前の問題で外道さんですゆえ… これからよろしくお願いいたします!)

>>三日月うさぎ
おやおや。女王様と同じというとは…まさかここで褒められるとは予想しておりませんでしたよ。照れますねぇ(と帽子の下で目を細め喜んでいるような雰囲気を出すと目の前に立ち、まさに自分の首を突き刺そうとしている人物のナイフをわざとなのか薄皮一枚のところで避けると帯刀している剣を素早く抜きそのままの勢いで相手を横に真っ二つにしようとして)

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