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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
主 [×]
2015-02-17 19:37:10
舞台は近未来の日本。大黄砂と呼ばれる自然災害によって雨が降らなくなった主要都市では、荒れた土地に耐えかねた国民の犯罪が横行し無法地帯と化していた。政府は機能を失って法律などは意味をなくし、生活に支障を来たす犯罪者に対して住民達は非合法に取引をして報酬と引き換えに殺し屋を雇い始めた、そんな時代――。
様々な理由で殺し屋と対立する、ある組織が生まれた。
規則
・荒らし行為禁止、マナー厳守。
・戦闘、恋愛、ギャグ、シリアス、日常推奨。
・恋愛はNL/Dキス/押し倒しまで、裏行為は禁止。
・ロルは30~無制限、確定小説は自重。
・本体喧嘩は禁止、キャラ喧嘩は歓迎。
・参加の際はPF提出、主の参加許可後参加可能。
・主も始めたばかりなので温かい目で。
・トピの性質上、訳の解らん罵声や暴言が飛び交います。
・最強設定、美化設定は自重。
・ドッペルは同時に何人でも、分割でも。
・訳の解らない言動は雰囲気で乗り切る。
・一応一名だけ制限はありますが来たらって感じです。
>1 説明と募集
>2 主PF
1:
主 [×]
2015-02-17 19:38:00
組織について
殺し屋「アサシン」(無制限)
非合法に報酬を受け取って要人の殺害を生業とする近年増加した職業。
組織単位で活動する者もいれば、個人で営業している者もいる裏社会の駒で、
クライアントは一般市民から企業、マフィアや富豪など様々。
訓練や薬物投与、改造等によって人外な戦闘能力や技能、知識を持ち、
誇りや何らかの理念を持っている者もいれば、単なる殺人鬼もいる。
基本的に軍部から指名手配されてはいるが、簡単に拿捕には至らないのが現状。
殺し屋殺しと対立、軍部より総員指名手配。
殺し屋殺し「アサシンキラー」(秘書一名/無制限)
暗殺を生業とするものの拿捕や殺害を生業としている集団規模の職業。
近年まで存在しなかったが、ヴェルナドットの独断で始められた対暗殺部隊で、
本部は日本国内の一地域の元チャイニーズマフィアの支部「唐清(カラシン)」。
気に入らずに個人で活動する者もいるが、依頼状況が芳しくない為に
基本的にはここに所属して様々な場所からの依頼に応じて対処するのが主。
傭兵部隊ではない為、正規軍や国家規模の政府団体からの依頼は断っていて、
殺し屋に匹敵する戦闘力を持った戦闘集団で国からは殺し屋の分派扱いされる。
国道564号線やその付近をシマと呼んでいて殺し屋は勿論、一般人の通過も制限する。
殺し屋全域と対立、軍部より約総員指名手配。
裏社会組織諸々(無制限)
マフィアや暴力団など裏社会を管理している集団で現在最も権力のある者達。
自分達の所有する地区の管理の為に殺し屋を雇ったり、自らが出向いたり、
或いはそれらを妨害するために殺し屋殺しを雇用する統一や支配目的の集団。
対立している組織が多いが、他の組織を欺くために手を組む例も無くはない。
軍人(無制限)
故意に手出ししてくることはなく、目に留まった現行犯のみを攻撃する正規軍。
手配犯の拿捕なども職務の内だが機能しなくなった政府に忠誠を持つ者は少ない。
地域説明
都(みやこ)
嘗て東京都と呼ばれた地域を中心に、一帯の地区や県を合併した中心的な犯罪都市。
治安は非常に悪く、現在は警察も機能を停止していて裏社会の影響が強い広域地区、
南の端の国道564号が敷かれていて、殺し屋殺しの監視ラインとなっている。
大黄砂と呼ばれる大規模な黄砂の影響で一年を通して雨が降らず、雲も異常に少ない。
現在はアスファルトと熱砂の荒野が広がっているだけで廃建造物が非常に多く、
人口は少ないようで、景色的にはウェストアメリカンな風景になりつつある場所。
昔はなかった酒場や武器商の銃器店舗、技師の店なども出来てしまっている。
テンプレ↓
名前
読み
性別
年齢
国籍
性格
容姿
武器
備考
2:
主 [×]
2015-02-17 19:39:44
「ファッキンクライスト様々だぜ…だがもう二度と御免だ」
「女の子がそんな怖い目をするもんじゃない…これでも一番信用してんだ」
名前 Vernadot・William・Holden
読み ヴェルナドット・ウィリアム・ホールデン
愛称 ヴェル/ヴェルナドット
性別 男
年齢 26歳
国籍 ハイチ
性格
軽口が目立つ第一印象を持つ性格の持ち主だが本心は思慮深く非常に人間臭い。
慈悲などという心は勿論持ち合わせていないが、損得感情により判断を変えるなど、
自分への関与などを優先してその場での判断を切り替えることなども稀にある。
女癖は最低を通り越して最悪、酒癖も最低を通り越して最悪な最底辺の人物で、
男に関しては例外として全員駄目出しだが女性を判断する上での評価基準として、
一番に香り、二番目に顔、三番目に体型を見る少し変わったゲス野郎である。
一番の評価基準の香りは神経の全てが集まっている項からほんの少しだけ香る
と思っていて、評価に値する第一印象を感覚的に察した場合は唐突に意識する。
アメリカに強い憧れを抱いている為か、言葉遣いはアメリカンに修正していて、
言葉を教わった人物がイギリス人だったことから訛りはイギリス系のまま。
誰に対しても口は悪いが、態度が悪い相手ほど信頼を置いているという証拠、
但し例外として本気で腹立たしく思っている者にも非常に口が悪くなってしまう。
未だに自称「アメリカ人」だが、言ってもイギリス人、更に言えば国籍はハイチ。
容姿
長髪の紅い髪を太い三つ編みにしていて目つきの悪い左目の黒い皮製の眼帯と
装飾の少ない薄汚れたカウボーイハットがトレードマークの若かりしおっさん。
身長183cm体重88kgと盛り上がらないまでも筋肉質ながら相応の体つきをしている。
目の色は紺碧色で本当は両目とも見えるが、個人的な事情で眼帯をしている様で、
ワイシャツに襟の硬いセミベージュの軍用ボレロ、丈の長いカーゴパンツを着用。
断熱性の高いマフラーを日と砂避けに常時着用していて口元がギリギリ覗け、
中にガンホルスターが背面に一つだけ着いた全身固定のハーネスを締めていて、
全身を覆うように日除けの薄手のローブを纏った特徴的なある種で目立つ外見。
武器 ガンブレード
身の丈三分の二程の大きさの巨大な太い刃物とショットガンを合わせた旧式武装。
現在は使い辛さと脆さ、需要の薄さや効率性から廃盤になっていたが外見で採用、
木目のストックを柄として銀色の金属製の刃の上に鉛色の銃口を備えた装備品。
有効射程は17ヤード、弾丸は散弾で何故か型式リボルバー機構を備えた六発式、
未だに真鍮製の薬莢を使ったシリンダーで.735インチの劣化した散弾機構を持つ。
備考
イギリスで生まれ、アメリカ人の育ての親にハイチのスラム街で拾われた経歴を持つ。
実の親は物心ついた頃に中国系のマフィアの雇った殺し屋の手違いによって殺され、
育ての親の元を離れて仇の身元を調べ、総員の殲滅を行って漸く復讐を果たした。
世界的指名手配と殺し屋の復讐から逃れるために同じ様な人間を集めて裏組織を形成、
現在は一般的なものから裏社会の物に至るまで数多くの暗殺、殲滅依頼を請け負う。
自身のシマに入ってきた者は容赦なく捕縛、必要に応じては売却や殺害を行う。
育てられたアメリカ人が傭兵だった為か、戦闘技能は異常なまでに精錬されていて、
左目にサーモとNVGを組み込んだ自動肉体制御の近代AI技術を組み込んでいる。
その他、教えられた兵法と人間離れした身体能力や感覚で、現在も逃げ延びている。
また、ヘビースモーカーで愛煙は「ガラムスーリヤマイルド」、酒類は「バカルディ」、
酒と煙草以外のブランドに興味はなく、帽子や服も貰い物を流用している。
管理職は趣味でない為か、依頼の管理は秘書的な役割の女性に押し付けている。
(トップの台詞と愛称はあってもなくてもいいです。募集開始。)
3:
主 [×]
2015-02-17 21:49:20
(武器の説明なども必要な方のみ記載で既存武器以外でも構いません。)
4:
名無しさん [×]
2015-02-17 22:28:08
「依頼は必ず成功させる…報酬を用意して待っていろ」
名前:紫己
読み:シキ
性別:男
年齢:24歳
国籍:日本
性格:冷静沈着で一匹狼。必要以上の会話をあまり好まず、静かな所が好きで基本的に一人。喜怒哀楽の感情をきちんと持っているがそれを表に出すのは、少々苦手で他人とのコミュニケーションが取れない。殺しに対して慈愛などないが、苦しまずをモットーにしており一瞬で息の根を止める程度の優しさと子供に対する優しさは一応兼ね揃えている。依頼主への誠実さは絶対的だが、依頼主が裏切ればそれは一変し、冷徹非道な一面も見せる。意外と世話好きだがそれを発揮する場所がない。押しに意外と弱い。
容姿:一度も染めたことのない艶のある黒髪。襟足は少し長めで、背中のあたりまで伸ばしているが首の中間でばっさり段を入れている所謂ウルフカット。前髪はパッツン気味。中性的な顔立ちだが、日本人にしては目鼻立ちがはっきりしており、切れ長の目は色が群青色。薄い唇が特徴的。身長186cm体重65kgと細身。着痩せをするタイプだが脱ぐと細マッチョ。体にぴったりとフィットする黒のタンクトップと、黒のカーゴパンツ。黒のブーツにズボンの裾をインしており、上からはふくらはぎまである黒いロングコートを羽織っている全身黒ずくめ。コートの襟は基本的に立てていることが多く、顔の半分がいつも隠れている。ダッフルコートのようなボタンしきで、いつもぴっちりとめている。その為か色白。
武器:日本刀(太刀)
日本古来よりある伝統的な日本刀。太刀と言われる種類だがそこまで大きくはなく、個人的にとても扱いやすい。鞘の漆黒の鞘の所には赤い彼岸花が施されている。いつもコートの上からベルトで腰に下げている。
備考:職業「殺し屋」。日本生まれの日本育ちで生粋の日本人。だが、両親を殺し屋に殺されて、助けを求めたが国は何も助けてはくれず、自らも殺し屋へとなる。どこか組織には入っておらず、基本的に個人。しかし幼い頃に人体実験に参加させられておりその副作用からか目の色が日本人ばなれしている。実験によって得たものは特異な異能などではないが、驚異的な身体能力を手にすることができた。その為、脚力や腕力は一般人より以上の力を持っている他、傷の回復も人より早い。人体実験の被検体としてのナンバー『No.00』という刺青が背中に彫られている。
殺しの腕は圧倒的で、基本どんな依頼でもこなしてみせる。家は砂漠と化した犯罪の無法地帯の隅にある廃墟となったビルの地下にテリトリーとして構えているが、殺風景でテーブルとソファ、ベッド、水しか出ないバスルームしかない。
名前は人体実験として施設にいたときに付けられたものだが、殺し屋の間では「死期を呼ぶ屍鬼」などと呼ばれていることが多い。
一人称「俺」二人称「お前、呼び捨て」
(/参加希望です。不備等ないつもりで書きましたがもし何かあればお願い致します)
5:
主 [×]
2015-02-17 22:40:40
>4 様
(不備は御座いません。宜しくお願いします。)
>ALL
(むしろPFのテンプレに不備が御座いました様ですので訂正いたします。)
名前
読み
性別
年齢
国籍
職業
性格
容姿
武器
備考
6:
匿名さん [×]
2015-02-17 23:56:14
「そんな怖い顔で睨みなさるな、眉間にシワ寄せてたら老けてみえるよぉ?」
名前 菊璃
読み キクリ
性別 女
年齢 23
国籍 日本
職業 殺し屋
性格 マフィアのトップの娘として育ってきたがなのに意外と呑気で歓楽的。若いし女だとはいえかなりの戦闘を経験してきたからか好戦的ではあるが冷静さと変に余裕がある。今はマフィアのトップを受け継ぎ殺し屋として働くが、誇りなどはあまりなく、本人いわく楽しいからやっている。
基本的には怠惰でめんどくさがり屋。小さい頃からマフィアの娘だからかあまり命令されることがなかったので束縛や命令されることを嫌う。
仕事意外での戦闘にはあまり意味を感じないらしく、頼まれなければとくになにもしない。
容姿 黒髪でストレートでなどふんわりとしていないショートで前髪は片目をかくすような鬼太郎スタイルで目は赤色、目元にほくろがあり、たれ目気味。肌は白く身長は163㎝で、体型はグラマーだが、動きは身軽。
黒がベースの脚にスリットが入った着物を着ていて、帯を緩めにしめていて着物の下には晒しを巻き、着物の片腕は通さず、よく袂にひっかけている。スリットが入った方の太股に武器である銃をベルトで下げている。
武器 ハンドガンやライフルなどの銃
父の集めていた銃を幼い頃に見てハマったらしく、いろいろな種類のものを持ち歩いている。手榴弾などもコレクションの一つ。
備考 父がマフィアのトップであり、小さい頃から殺し屋として生きてきたので強いものが正義という感覚がしみつきそう教えられたため、父がアサシンキラーに殺されたが、殺されたら負けという教えからかアサシンキラーを恨んでいるわけでもない。今は父の後継者となっている。
かなりの酒飲みで父からもらった煙管を愛用している喫煙者。
銃を使うだけでなく、身体能力もかなり高いため、武器を使わなくても戦えるが防御力はあまりない。
7:
主 [×]
2015-02-18 00:08:58
>6 様
(問題ありません。宜しくお願いします。)
8:
匿名さん [×]
2015-02-18 01:11:05
「命など幾らでも補充の聞く道具でしかない、違うか?」
「善と悪の基準など偽善ぶった愚者の考えた戯言だ。」
名前/ディアボロス=インペラートル
通り名/ディアボロス卿
性別/男性
年齢/25
国籍/ドイツ
職業/北欧の犯罪組織の統率者
性格/基本的に無表情無感情で、憤怒や強欲と言った人間として在るべき筈の感情が極端なまでに欠如しており、人間と言うよりも機械のような人間味がとても薄い性格をしている。常に自分以外の全てを見下しており、命を補充の効く消耗品か駒としてしか認識していない。その上、愛着や思いやりを持ち合わせていないため、長年苦楽を共にした腹心でさえ、まるで息をするかの如く、眉一つ動かす事なく始末する残虐さと異常性を兼ね備えている。
容姿/身長189cm、体重85kgと長身で細身。横分けにした長い金髪、白い肌に中性的な顔立ちをしている。瞳の色は髪と同じ金色で、鷹のように鋭い眼光をしている。黒いロングコートの下には黒い防弾、防刀用の黒いボディアーマーを着用しており、黒いズボン、黒いブーツと全身を黒で統一しているためか、僅かに見える白い肌と長い金髪がとても映える。
武器/柄から刀身の全てが黒一色で統一されたとても切れ味の良い、西洋風の剣を腰に携え、白銀色に輝く拳銃を懐に入れて忍ばせている。
備考/何不自由無く北欧のマフィアの御曹司としてかなり裕福な生活をしており、上流社会で生きて来てたため、何の苦しみや悲しみも背負っておらず、他者の痛みや苦しみ理解する事が出来ない。非正規だが、国一分にも及ぶ強大な軍事力を誇る私設軍隊『エクシティウム』を有しており、更なる私設軍隊の増強を目指し日本に上陸している。また、彼自信も、弱い者は強い者に絶対服従の完全なる弱肉強食の裏社会で今の地位に立ち続けているため、殺し屋殺しに匹敵する高い戦闘能力を誇る。
(/犯罪組織のドンをイメージしてキャラ作成しました、参加希望です。)
9:
主 [×]
2015-02-18 01:30:38
>8 様
(おっかn…いえ、問題ありません。宜しくお願いします。)
10:
ディアボロス卿 [×]
2015-02-18 01:36:17
>>9
(/参加許可ありがとうございます、それでは絡み文を投稿しますね。絡み辛かったらすみません…)
11:
ディアボロス卿 [×]
2015-02-18 01:55:23
>>all
(/すみません、寝る落ちしそうなので、絡み文は明日提出しますね。
それと、一つ質問なのですが、モブの残虐描写は有りですか?)
12:
参加希望 [×]
2015-02-18 01:56:43
名前 桜庭 雪依
読み さくらば ゆきよ
性別 女
年齢 26
国籍 日本
職業 軍人
性格 元々感情が揺れやすく、喜怒哀楽のはっきりとした性格だった。しかし、ある一件(備考参照)以来、極力感情を押し殺すようにしている(そうしなければ、目に入る犯罪者を全て処分してしまいそうになるため)。基本的に感情と共に表情も無いに等しいが、ふとした時にそれが表に出てくることがある。殺し屋によって犯罪勢力が抑えられていることも理解しており、複雑な思いを抱えている。
容姿 腰までの長い黒髪を、首の後ろで一つに縛っている。前髪は、眉にかからないよう切りそろえている。身長160センチだが、細身(と言うと聞こえが良いが、女性らしさに欠けた体型)のため幾分高く見える。常に気を張っているため目つきが悪く、ただでさえ軍人というだけで遠ざけられるというのに、同僚さえ強ばることがあるとかないとか。白のシャツに防弾・防刃チョッキ。黒い開襟型の軍服。黒のズボンを膝辺りまでの同色のブーツに入れこんでいる。シャツの下に隠すように、恋人との写真を入れたお守りを首にさげている。
武器 打刀(黒の鞘に入っており、柄はえんじ色)
備考 二年前、殺し屋に恋人を殺された。理由は、その恋人が違法な薬の取引を行っていたせいだが、本人はそれを知らない。元々軍に居り、犯罪には厳格な処罰を、という思想を持っていたが、その件以来、その意志が特に強まっている。
(参加希望です。
軍人の格好やら、設定を盛るやら、かなり自由に書いてしまいました。不備がありましたらご指摘ください。)
13:
主 [×]
2015-02-18 02:01:17
>11 様
(そうですね、内臓などの具体名を出すような過度な描写を除いては有りにしましょうか。)
>12 様
(問題ありません。宜しくお願いします。)
14:
匿名 [×]
2015-02-18 02:21:13
「あの子に誓ったの、それまでは**ないわ」
「黙って…気が散るでしょ」
名前:Sara_Mgurina
名前:サラ マグリナ
性別:女
年齢:24歳
国籍:イタリア
職業:殺し屋殺し
性格
神経質で、仕事中は自分の好きなジャズを聴きながらじゃないと気が進まない。自分のペースを乱されるのを嫌い、感情が顔に出てしまう為に冷静を装う。
容姿
胸元まであるブロンドの髪を緩く巻きポニーテール、瞳は蒼色の二重。唇にはチャームポイントのように真っ赤な口紅を愛用。身長172㎝と高く、メリハリのある体つきだが筋肉はある。背中が開いた黒いピッタリとしたミニスカドレスの上からは真っ赤なドレスコートを着ていて、黒いストッキングとハイヒールを履いている。
武器
仕事によって使い分けるが、基本はハイヒールについている刃物を利用しながらの武術や投げナイフ。銃撃戦になればアサルトライフルのみ。
備考
生粋のイタリア人で、アサシンキラーになる前はbarで歌姫をしていたが、ある時妹が殺し屋の仕事中に遭遇し殺されてしまい、それ以来殺し屋のことは良く思っていない。好きな色は黒と赤、それ故に真っ赤な血が見れるこの職業を誓いとは別に、快楽の発散としている。煙草は吸わないが酒豪。
(/参加希望です、確認をお願いします。)
15:
主 [×]
2015-02-18 02:26:17
>14 様
(問題ありません。宜しくお願いします。)
16:
ヴェルナドット [×]
2015-02-18 02:45:45
>ALL
…一ついいことを教えてあげよう、少年。銃を持って人が撃てれば…それは十分殺し屋だ。
(日が照りつける丁度昼時の荒野にポツンと一つだけあるウェスタンドアが独特の音を鳴らしながら揺れる古びた如何にも安っぽい酒場のカウンターの前。背後で何らかの諍いが起きたのであろうか、少年と取っ組み合いになっていた店主が怒鳴り散らす声を無視しながら10オンスの矢鱈に思いグラスを傾けて酒を煽ろうとした時、グラスに掛けようとした手をギリギリで掠めた弾丸がグラスを叩き割って地面に撒き散らされた酒を暫し眺め、銃を握ったまま震えている少年を目つきの悪い右目で捉えながらそういうと、相手の持ったまま震えている銃を軽く叩くように奪い取って抵抗の意思表示と暴言を吐く相手に、「それに俺はまだ26だ…おっさんって歳じゃない…お解り??」と忠告してセーフティを外した銃口を少年の額に突きつけ
(なんかアレな状況ですが、絡み文出しておきます。初回なので少し長めに回します。)
17:
参加希望 [×]
2015-02-18 03:02:55
名前 赤桐 悠
読み あかぎりゆう
性別 男
年齢 19以上
国籍 日本
職業 殺し屋
性格 のらりくらりとしており、めんどくさがり屋のマイペース。自分の利益のためなら積極的に動くがその他では動かない。一人でいるんは好きな方であり、人付き合いは苦手ではないがあまり他人と一緒に居ることがあまりない。口数は少なくぼーっとした性格で人の事にはあまり興味がわかないが興味を持ち始めたらとことん関わろうとしていく
容姿 身長173cm、体重,60キロ。黒髪に癖っ毛、黒目の少し女顔。目は猫のように少し吊り上がっている。前髪の右側は少し長めで頭の左にはヘアピンで髪を軽く止めている。普段は赤のスニーカーに白の線が二本入ったスニーカーをはいており、服はジーンズに黒色で白の髑髏がはいったぱTシャツを着ており、その上から赤のパーカーを着てる。仕事の時になれば時によって変わるが、主にスーツズボンにネクタイ、シャツを好んで着ている
武器 コルトガバメント1911(ハンドガン)を一丁、昔から持っている代物で愛銃となってる
備考 元々軍隊で犯罪を潰していたがとあることで国に嫌気がさして除隊して殺し屋に転職。街の端に小さな事務所を構えており、電話などで依頼を引き受ける。仕事はなんでも請け負うが実行するときは気分で決めるため遅い時もあれば早い時もある。そろそろ一人で切り盛りしていくのにはつかれ始めたので2人ほどメンバーを雇おうと思っているのでいい人材を探してる
(不備があれば教えてください)
18:
主 [×]
2015-02-18 03:05:25
>17 様
(問題ありません。宜しくお願いします。)
19:
菊璃 [×]
2015-02-18 09:38:01
(/参加許可ありがとうございます)
>all
いいじゃないか、一杯だよ?
(仕事が近くであるらしく荒野にあるウエスタンバーのカウンターに部下2人とツカツカと入り、足をくんで座り、いきなり酒を注文しようとするもお付きの部下に仕事前だからとめられると、クスクス笑いながら「飲まなきゃ仕事やらないよ」とかなにやら駄々をこねては部下を困らせて、一瞬ひらめいたような顔をしては部下たちに書類を渡し、「下調べ、頼むね」と二人を下調べに向かわせ、これでやっと邪魔する者がいなくなったと安心するも、彼女を護衛するものはいなくなり)
>ヴェルナドット
騒がしいねぇ…
(なにやら店内がざわつき始めるもとくに喧嘩がおきようがなにがおきようが普段は興味も持たないが、銃弾の音がしたとたん、銃を集めるのが好きなためかすぐに振り向き、何が起きているのかとか危険だとかそんなことの前に相手が持つ銃を眺め、まだ見たことがないモデルのものらしく、これは見逃せないと思い、好奇心から銃弾の音に怯えて静まる周囲なども気にせず席から立ち上がり自然と足が相手の方へ行き)
20:
桜庭 雪依 [×]
2015-02-18 10:35:51
>all
(もうすぐ日が沈みきりそうな頃合い。今朝、上官から受けた説教に対する苛立ちを抑えながら歩いていると、ふいに空腹を感じて。思い出したのは、以前見つけた、かつての東京で出されていたものを提供する食事処。店内へ入り通されたカウンター席でメニューを一巡すると、塩ラーメンを注文し)
>ヴェルナドット
(昨日、現行犯でないにも関わらず剣を向けた。という理由で上官に絞られ。そりゃあ現行犯ではなかったが、弾が放たれる前に止めなければ意味がないじゃないか。その時はぐっと言葉を飲み込んだが、やはり消化されない苛立ちを感じながら歩いていると、通りかかった店の中から銃声が聞こえて。静かに中へ入ると、少年に銃を向ける男が1人。先程の銃声もこの男の仕業だろう、と早合点すれば、刀を抜き男の背後から近づいて)
銃を下ろさないと、弾の前に首が飛びますよ。
(ぐ、と男の首元に刀をあてがいそう言うと、隙をついて逃げるようにと少年に目配せをして)
(参加許可、ありがとうございました。よろしくお願い致します。)
>菊璃
(書類整理の仕事を終え、一休みしようとバーを訪れて。少しだけなら、と酒を頼もうとした時、入ってきた客に視線を向ければ、手配書で見たことのある殺し屋の女で。何が起こるか分からない、と念のためアルコールの入ってないアイスティーを注文し。しかし、どうやら酒を頼もうとしているらしい相手を見ると、馬鹿真面目な自分が阿呆らしく思え、ほんのわずかに眉根を寄せながら、相手が動き出さないかと警戒し)
(初めまして。早速お返事させて頂いたのですが、距離感を保ったままの状態になってしまいました。申し訳ありません!)
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