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*-誠-*~時代を越えて~〔3l可/参加者募集〕 /848


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自分のトピックを作る
381: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-07 03:45:39

>局長

(/おかああああさあああああ(ry
三獣士の虎さんをやりたい← そしてそれが櫻庭家の人間してみるというアレ←)

382: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-07 04:41:14

>常葉くん

んー・・・そうだね。きっかけを作ってくれたのは局長だよ。でも・・・実際そういう風に思えたのは、屯所の皆がいたからかな。
(誰も信じられず、全てが敵に見えた昔。それでも、決して突き放したりしなかった屯所の皆がいたからこそ、今の自分があり。局長がいたからこそ此処にあるのは事実だが、彼女だけではなく皆のお陰だと笑顔で述べ。「菱川くん・・・・うん、守るよ。此処が俺の居場所。帰る場所だから・・・我が儘かもしれないけどさ。そこに菱川くんや松雪くんが居続けてくれたら・・・俺は嬉しいんだけどな」相手の笑みを見れば自分も笑みを浮かべるが、後半を述べればどこか寂しそうに眉を下げて相手を見つめ)

383: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-07 04:51:55

「あまり私に近づかないでくれ。うっかり殺してしまっては、せっかくの検体としての価値が下がる」

「おい、この馬鹿野郎共。売り物にしたいならもっと丁重に死体を運べと何度言えば分かる。ミジンコでさえそこまで単細胞ではないんだぞ」

「醜い父親と同じ顔の癖に、何であの人と同じ目をしているんだ-------お前なんか、生まれてこなければよかったのに」

名前:櫻庭 柘榴(さくらば ざくろ)
年齢:27歳
性別:男

役職:白虎隊三獣士「虎」

容姿:短めの黒い髪を耳にかからない程度に揃える。目の色も髪と同色で、ややタレ目。近眼のため眼鏡を掛けているが、元々の視力がいい為眼鏡がなくとも人並みの視力はある。服装は明治時代の書生風だが、余所行きように西洋の服装も着こなす。左の脇腹のところに三獣士のシンボルである虎がついている。
見た目は父親似であり、同じく父親似である琥珀とは瓜二つだが目つきが違う。

性格:クソ真面目で何事もやるべきことにはきっかりしないと気が済まない。かなり神経質なため、睡眠時間を邪魔されたり集中しているところを止められるとかなり不機嫌になる。金持ちの子だけあって学校もちゃんと卒業しており、無駄に知恵がある分嫌味がかなりきつい。要は「インテリクソメガネ」。屁理屈をごねさせたら止まらない。

武器:

【ボウガン】
対象を気絶・麻痺させる為に用いる。使用する矢には麻痺性の毒が塗られていて、検体又は商品にはこれを使う。対象を殺すための矢もあくまで威嚇用として持っているが、最悪の場合武器として使用する。

【徒手空拳】
基本的には関節技やツボを応用した技を使うため、素手で戦う。実際のところ武器で戦うより素手で戦う方が「つい」殺してしまう率が高い。

備考:櫻庭家次期当主であり、先代当主の息子。現当主の甥であり、琥珀の腹違いの兄。父が病気で急逝したため当主となるはずだったが、その気にならず一先ず叔父に当主の座を譲る。日頃は医者として過ごすが、裏では白虎隊と通じ資金提供及び臓器売買の手伝いを行っている。
幼い頃は厳格な父から愛情を受けられず、言いつけで一人でいることが多かったが唯一世話係の侍女(琥珀の母)にだけは心を開いていた。しかし、6歳の時に父が侍女に手を出したせいで彼女は家を追い出され、心の拠り所を亡くしたことで父を恨むようになる。
大嫌いな父親に似ているのに目は母親そっくり、けれどもその母を不幸にするきっかけを作った琥珀のことが父親以上に嫌い。しかし唯一彼女の忘れ形見という事実もあって殺すまでは考えておらず、ならばと一生櫻庭家に縛り付けるために執拗に家に戻るよう手紙を叔父に出させている。

白虎隊として:
元々は資金援助程度だったが、次第にそちらの活動に興味を示し始めたのもあり医者という立場を利用して臓器の摘出など協力をしていた。頭とはあくまでビジネスライクな関係だったが、本心を見抜かれたことをきっかけに信頼するようになり今では部下として相応に働く。ただし他のメンバーからの指図は受けないし、あくまで頭の部下としての行動しかしない。

<櫻庭家>
屯所がある街から南に屋敷を構える旧家で地主。元々は武人の家柄だが、現在は学者や医者を多く輩出している。西洋文化等をいち早く取り入れてはいるが、考え方自体は古い家柄らしく家督を継げるのは直系の子のみ。
急逝した11代目(柘榴と琥珀の父)に代わり、12代目当主(二人の叔父)が現在は家を取り仕切るが実際のところ柘榴の言いなりで傀儡状態。その為、白虎隊とも深く関わるなど腐敗が進んでいる。


(/妄想が爆走した結果、とんでもなく面倒くさいのが出来上がりました。インテリクソメガネこのやろう←
 関係等々は全然後付けして頂いて構わないです! 確認よろしくお願いします!連投すみませんでした(土下座)

384: 間宮椛(一色日和) [×]
2014-12-07 08:05:13

琥珀

(お母さん、あのまま再び眠りについてしまったよ。
ブロフィール確認して櫻庭家と繋がりいいぞ!)

385: 一色日和 [×]
2014-12-07 08:13:02

〔参加一覧表〕
局長・一色 日和>236
―――――――――――――
副長・ >篠之女 智景>49
―――――――――――――
一番隊
隊長 ・宮本 鶴姫>111
副隊長・
 隊士・松雪 晃 (攘夷特例)
―――――――――――――
二番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
三番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
四番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
五番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
六番隊
隊長 ・櫻庭 琥珀>229
副隊長・月島 鉄之助 >222
 隊士・菱川 奏 (攘夷特例)
―――――――――――――
※各何番隊長、副隊長
1名ずつ!

隊員希望もよし!
―――――――――――――
攘夷志士
隊長 ・木崎 鏡之助(偽名/松雪 晃) >227

副隊長・
   ・ 常葉 奏(偽名/菱川 奏)>224
   ・
―――――――――――――
イベントキャラ『白虎隊』
・『リーダー』
白虎隊三獣士
『龍』・間宮椛 >343
『狼』・獅子神レオ>329
『虎』 ・櫻庭柘榴>383
リーダー内1名
―――――――――――――
No.367 間宮椛(一色日和) [2014-12-06 22:36:02][通報]

386: 月島 鉄之助 [×]
2014-12-07 08:48:25

>局長
(素敵過ぎるwさり気ない優しさの姐さんにみんな釘・付・け!キャーッ‼︎←
レオ君も今日辺り初出ししようかなとw)


>常葉
両方の使い手なら聞き込みすりゃ分かるかも...面倒臭ぇけど(話していると突然襖が開き其処から今回守るべき対象の5つか6つくらいの兄妹が現れジーッと見て。
『こら、いきなり開けるとは何事だ!失礼であろうが!ちゃんとこちらに来てご挨拶なさい』子供たちが断りもなく襖を開けた事に怒りを表し叱ると挨拶する様促して。すると、言われるがまま中に入れば二人して挨拶し)


(じゃあ、持ち帰るの大変だろうから家に送ったげるね、100体程←売れ残りww
りょーかいっ、名前入りが良i?←)

387: セシル・クロムウェル(一色日和) [×]
2014-12-07 09:09:30

『イベきゃら』
名前、セシル・クロムウェル(Cecil Cromwell)
性別、男
年齢、27歳
所属、白虎隊『リーダー(頭)』
性格、冷酷で冷静だが、何かに集中すると周りが見えなくなる。お気に入りの女が入ると壊したくなる少しずつ壊れた性格
真顔で平気に人を殺せるが己の手では基本遣らず其れを見ては楽しむ。

容姿、銀髪にウルフカット襟足長めで、翠の瞳でつり目で少し冷めた目をしている。身長は180㎝で体格は、細身で細マッチョの肌は健康的な色。背中には大判型の火傷の跡あり。
服装は、紺色のスーツに金色のラインがある。少し着崩しして第二までボタン空いてる。十字架のネックレスして黒いブーツを履いてる。

武器、拳銃(3個持ってる)

『惡魔ノ旋律』〜devil melody〜
・拳銃を両手で持ちリズミカルに足から打ち始めゲーム感覚で狙い撃ち最期は脳を撃ち倒れてても笑み浮かべ撃ちまくる。残酷なやり方。

備考、クロムウェル家の御曹司だったが、ある人間のせいでクロムウェル家は破産した。両親は、死に至り一人孤児院に引き取られたが、そこの神父が子供の臓器を売っている所を目撃し殺されかけたが、何とか手伝う条件で生き延びられた。背中に大判型の刻印を押され神父には歯向かう事を出来ず苦痛な日々を送ってたがー・・、18歳の時に殺しその快感に溺れ白虎隊を作り神父がやっていた事を引き継ぐ。20歳の時に日本を1度来て日和と会い。一目惚れして何かその笑顔を壊したくなり、故国にもどれば必死にどうすればにほんと繋がりを持てるか考え27歳になった今、夢は果たされた。

櫻庭家とは、臓器の事で色々お邪魔していてこれまで、日本に居ない時に手伝ってくれた協力者。

(一応、リーダー作ってみた。変態の変人な人になったw)



388: 月島 鉄之助 [×]
2014-12-07 09:10:05

>琥珀
よしよし...(突っつかれなくなった為自分も相手の頰から手を離しそのまま相手の頭をワシャワシャと撫でながら満足げに笑って。
「暇、護衛ってこんなに暇だったか?」子供達の部屋前で退屈そうに座り込み中庭を眺めていれば、突然襖が開き兄妹が現れ己の両側から顔を覗き込んで来たので両手で兄妹の頭を押し中に入っている様仕向けるも言うことを聞かずに兄は胡座をかいている己の足の上に座り、妹は背中に寄りかかっては首に腕を伸ばし微笑んでいて。
「おいコラ、餓鬼共降りねぇと叩っ斬るぞ...」鉄にとっては今の状況が辛く脅しを掛けるが一向に離れようとしない子供たちにため息を一つ溢し、また隊長に気付けばそちらを見て)

(ったく仕方ねーな...ほら(ぎゅ、返し←
ちょ、待っ‼︎ぎゃあああっ、つ、冷、し、死ぬ!(二人ともビショビショ&先に上がる鉄、からの背後引き上げ画w
白虎隊と櫻庭家繋がりいいじゃないのー!面白そーだよ、わくわくしちゃってるYo!←)

389: セシル・クロムウェル(一色日和) [×]
2014-12-07 09:15:39

テツ

(そ、そんなー・・!そう言われると調子付きまyo藁
なんか、たまに他のキャラやるとたのしくって堪らない。

三役は厳しけど取り敢えずリーダー作ってみた!
誰か、設定を変えて貰いやってくれる方いれば譲ろうと思う!
取り敢えず背後様このみのコ作ってみたっと言うW
レオ出陣楽しみs)

390: 月島鉄之助/獅子神レオ [×]
2014-12-07 10:07:41

>局長
(調子ついて良いんだYo!←
ですよね!テンションあがりますしw

ちょ、セシ兄もカッコイイじゃないっすか!
しかも変人w
これはモテモテ確定ですな、局長←誰w

出陣前に訂正&追加があるので載せ直しても宜しいでしょうか?)

391: 一色日和 [×]
2014-12-07 10:16:41


なんかー・・昨日は
町は騒がしかったみたいだが、
屯所内は皆居なく静かだったー・・(出掛ける支度をしては欠伸をしながら廊下を歩き玄関で靴を履き変え屯所門に行けば『今日は何処に行こうかな?』といつも通りの見廻りがてらの散歩をしようと右左みては考え)


椛>

あー・・セシル様の意地悪なんだから
あたしが唇奪おうとしたら恥ずかしがるなんて(昨日の出来事を思い出しては周りに聞こえぬ様に顔を緩ませながらキャキャしては、肩にぶつかりいちゃもん付けて来た男数人に誰も居ない所に連れて行かれ始めはすぐに終わると思えば如何わしい事をされそうになり表情がかわり『おいっ!下衆どもが、このあたしを誰だと思ってるんだいー・・?』刀を二本構え十字架の様に浅い傷を負わせながら命乞いする相手を見ては無性に吐き気がして『き・え・な、あんたの臓器なんて興味ないし』と一人は背中を一人は頭を貫き抜き刀を収め血の匂いに浸りその場に座り込みニヤッと笑みを浮かべ立ち上がれば血を拭い湯の場所主の待つ家へ向かい)

(これから仕事なので落ちます。取り敢えず上げて置きます。かなり内容が上手く出来なく糞ロルですみません(土下座)



392: 篠之女智景 [×]
2014-12-07 12:09:15

>櫻庭


...今は、その冷たい部屋には居ないだろう。
(首から吊られている左腕を見ては包帯を外して。まだ痛みは残っているが動かせない訳ではないらしく、婦長に怒られたことなど気にしていないのかさっそく約束を破り。拳を握ったりして感覚を確かめつつ、相手の言葉に瞼を伏せては左腕を伸ばして相手の頭を撫でて。取った包帯で右手の血を拭えば溜息を一つ。「お前の居場所は此処だ。昔の冷たい場所じゃない。この屯所、新撰組が、お前の居場所だ」と続けては小さく笑みを零して。肋骨のあたりに巻かれた包帯も取りたかったが流石にそれは無理なようで。羽織っていたコートを布団の上から相手に被せて「もし...私が居なくなったら、このコートと、副長の座を任せたぞ」とトントン、と軽く相手の胸の辺り叩いてはどこか悲しそうに微笑んで)


>間宮


─っ、貴様!
(相手の横を通り過ぎたさい、鼓膜へ届いた言葉に顔をゆがめる歪めては全身に一気に殺意が巡り、素早く背中の鞘から刀を抜刀しては振り返りながら刀を振るうがその前に屋根へと飛び乗った相手には当たらず、そのまま走るさる相手を見ては刀を納めて「待て...!」と追いかけるが先に走り出した相手に、行き交う町人に邪魔されては追いつけず、途中で足を止めては拳を握り)

393: 一色日和 [×]
2014-12-07 13:45:38

テツ

(うほほぉーい←
調子乗っちゃうよ?乗っちゃうよ←ウザッ

セシルは、過去の出来事から性格歪み人の笑顔を壊したくなるぐらいのドエスな感じに仕上げましたねw
背後さんは、セシルを使いこなせるか不安がいっぱいみたいだが←

良いですよ(((o(*゚▽゚*)o)))
変更しちゃってください!!)

394: 一色日和 [×]
2014-12-07 13:47:49

智景

(また、夜に絡めたら絡もう!
キャラ指定あればそのキャラで対応出来るのでよろしくおねします!)


395: セシル・クロムウェル [×]
2014-12-07 13:56:54

ーー・・・日和に怪我させて何言ってんの?
お・し・お・きだね?
痛いの?ー・・えっ痛くないのか?
(屋敷の中の地下室で違反に背いた野党を首に鎖を繋ぎ犬の様に扱いサバイバルナイフを手に持ち続け四つん這いなってる相手の手の甲に何回か刺し呻き声を上げても辞めず豊かな表情で相手の顔を睨み付けて『俺の玩具に手を出したのが悪いんだからね?』顔は笑いから無表情になりおなじ事を繰り返し)

セシルの紹介文的に最後にあげます!
それではお仕事に戻るのでまた、夜に!!!

396: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-07 15:27:59

>局長

(/お母さん疲れてるんだよ・・・眠いときは寝ていいんだにょ←
 ありがとうございます! 大分妄想をぶち込んだので、どうなることやr←
 そして頭がHENATAIな件について←)

>テツくん

------テツくんも何とか上手くやってるね。
(ふと背後から子供の声が聞こえてくると、そちらへ振り返れば随分となつかれた相手の姿があり。その光景につい笑みを浮かべるが、相手にとっては苦痛なのだろう・・・と思いつつ。彼には辛い仕事だが、もう少し耐えてもらわなければ。そう考えて体を伸ばし、深呼吸をすれば「・・・さあて、戻らないと。向こうが接触してくれなきゃ意味ないし・・・」なんて呟き)

(/テツくん・・・・俺ね・・・(上目遣いじー←
 のわっはっは~、よきかなよきかな~←
 夜中に考えると頭が暴走するって偉い人が行ってた←)

>篠之女ちゃん

------分かってる。分かってるよ・・・。
(今はあの部屋ではない。そんなことは分かっている。けれど、だからこそその場所を失いたくない。思わず目を隠すように腕を置くが、聞こえてきた声に思わず泣きそうになり。運良くそれを隠せていることに安堵するが、しかし被せられたコートと副長の座の話を聞けば一転。痛む肩を無視して起き上がり。「なっ、縁起でもないこと言わないでよっ・・・・!確かに、いつ死ぬかも分からない仕事だけどっ・・・でもっ・・・・そんな、いつ死んでもいいような、こと、言わないでよ・・・・」それでは死んだ後、悔いを残さないようにしているみたいじゃないか。そう言いたいのに、途中で溢れてきた涙でそれは叶わず。仕事上、いつ何が起きてもおかしくない。それでも、相手の言葉はひどく胸に刺さり。その涙を隠すように俯き相手のコートを握って)

397: 櫻庭 柘榴(櫻庭琥珀) [×]
2014-12-07 15:35:52

>all

----やれやれ。この街も随分と賑やかになったものだな。
(既に仲間たちもこの街に着ているという話があり。わざわざ仕事を休んでやってきたのが今日。以前よりも物資が豊富になったからか、活気づいているように見え。しかしそれをどこか煩わしそうに目を細めては、暗い路地裏へと入っていき。元より此処に来た理由は臓器売買の商談。日頃なら他者に任せる仕事をしに来ており。目の前にいる西洋風の服を身に包んだ男に話しかけ、「この金額でなければ今日の商談はナシだ。他を当たれ」とだけ述べ。『貴様っ・・・私を誰だと思って・・・!』自身の態度にイラついたらしい相手が此方を睨めば、やれやれとため息を吐き。「クライアント・・・買取主など他にいくらでもいる。貴殿である必要性は-----ない」その言葉を境に襲いかかる男。咄嗟にそれを避ければ、首根っこを持ちそのまま折る要領で地面に打ち付け。それと同時に動かなくなったそれを眺めては「-----しまった。また手加減に失敗した」と呟きズレた眼鏡を直して)

(/しょっぱなから何してるんだろうこの医者← みたいな状況になっていますが、よかったら絡んであげてください・・・←)

398: 篠之女智景 [×]
2014-12-07 15:51:00

>櫻庭


─すぐに忘れるのは無理な話何だろうな。
(瞼を伏せては相手の頭を撫でていたが、不意に起き上がった相手に逆に驚き、目を見開いたが俯き、涙を浮かべる相手の顔に申し訳なさそうに苦笑を浮かべてはしかし相手の頭をわしゃわしゃと髪を乱すように撫でてはコートを相手の元から引っ張り自分の方へ戻して「まぁ、すぐには譲らんさ。それに、副長は忙しいからな。まだまだ若造には任せてはおけないな」とコートを撫でては相手を安心させるように告げて、いつまでも泣いてるんじゃない。と軽くデコピンをかまして)

399: 名無し [×]
2014-12-07 16:11:06

(支援上げ)

400: 櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-07 16:47:51

>篠之女ちゃん

あうっ・・・・、っ、もうっ・・・・。
(相手の言葉には安心こそするがそれでも涙は止まらず。しかしデコピンを喰らえば、次第に落ち着き始め。寝巻きの袖で涙を拭い、相手を見つめて。「篠之女ちゃんの言葉は、冗談でも冗談に聞こえないから心臓に悪いよ・・・」すっかり涙も引けたが、擦ったせいか軽く赤くなってしまい。指先で触れて確かめつつ、相手に苦笑交じりで述べては肩を竦め)

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