TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
962:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 17:44:12
>ノア兄様
へっ?あ、冗談、ですか・・・・よ、よかた・・・・。
(微笑む相手の言葉に呆気取られたように一瞬きょとんとするもすぐに安堵し。けれどもすぐに遊ばれたのだと思うと少し頬をふくらませ「もう、心臓飛び出るくらいびっくりしたじゃないですか!ひどいです」と拗ねて。「・・・・わっ、これは・・・・」相手の部屋を訪れると、その部屋に散らばる書類の山に唖然とし。顔を引きつらせて部屋の主である相手を見ては「兄様!今から三十分、いや、この際十分でもいいです!今から書類仕事は全部休んでください!!」相手の肩を掴んでは急を迫るような物言いで相手を見て。これじゃあいつか倒れてしまう。だからこそ自分がいるときには休んでもらわないと困る、と言い)
(/兄様が何をどうしたらそんなワーカーホリックになっちゃったのか、ヴィクトールは心配で仕方が無いようです←
おかしいな!黒幕になろうとしてるんだけどな!みんな強かだからかな!←)
963:
イザナ・グラウディン [×]
2014-09-28 18:00:23
>>クリスティーナ様
…これはこれは、第五皇女様。そのようにお笑いになられて、私の顔に何かついていますか? (先程、自身が呟いた事に同調する様な言葉、その声音は、聞き覚えのある、大嫌いな相手のもので。聞くだけなら、冗談の様な言葉、しかし、それを相手へと言い放つ彼女の表情は全く笑ってはいなくて。
((此方こそ初めましてっ!参加率がだいぶ安定しないダメな子ですが、よろしくお願いします
>>ヴィクトール様
第四皇子殿か…まぁ、構いませんけど… (自身が呟いた言葉を聞いたらしい相手。ちら、と視線を向けては、見覚えのある人物で。面倒だとは内心思いつつも、この学園の騎士である以前に、自身は皇族の奴隷である為、どの道拒否権はないだろうと、了承の意を伝えて。
((労いのお言葉に感謝でごぜえますぅ…
>>ノア様
あ、はい……承りました… (随分と疲れた様子の相手。孝一、とやらの部下だと勘違いしているところを見ると、どうやら、自身が皇族の奴隷である事も分かっていない様子で。まぁ、たかが魔獣退治程度でそれなりの額が手に入るなら悪くはないだろう、と考えて、短く上記の言葉を返して。
((多分まともに絡むのこれが初めてですねwお互い忙しい者同士頑張りましょうっ!よろしくお願いします
964:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 18:15:32
>イザナ
どうにも仕事をやりすぎちゃったみたいで、仕事場を追い出されたゃってさ・・・・急過ぎてやることないんだ。
(相手に少し近づいて、その場に座っては大きく背伸びをし。「だから、休憩の間付き合ってほしいんだけど・・・・いいかな?」もちろん嫌ならいいけどね?と首を傾げては要は暇な自分の相手をしてくれと頼んで)
965:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-28 18:22:55
>ヴィクター
何を言っているんだい?十分休む暇があったら3枚書類を仕上げるよ
(何故休めと言われているのか全く検討がつかない様子で無作法に散らかされている書類を掴み机の前に腰掛け「客人なんて当分来ていないから...紅茶でも入れようか?」自室に人を招く事なんてここ数年無かった所為か何をすれば良いのかわからず作業をしながらティーセットはどこに置いたか必死で思い出そうとして)
(/毎日仕事をしている内に苦痛が快感に変わったのでしょう←
黒幕...?え、嘘でしょ?←)
>イザナ
孝一...いや、清一だったか...宗一?は彼か...
(誰かの部下だという事は覚えているんだがどうにも出てこないと頭を捻るがパラディンが誰かの部下と言うのも理解できず考えるのをやめ「終わったら王宮で報酬をもらってくれ、話は通しておこう」とだけ告げて歩きだし)
(/無関心を表そうとしたら変な名前のオリキャラが←)
966:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 18:47:23
>ノア兄様
ダメったらダメです!兄様がやるなら僕がやります!
(おそらくこの人に疲労の説明をしたところで意味は成さない。そう判断しては子供が駄々を捏ねるように首を振って。「あ、お構いなく。兄弟ですしさほど気を張らなくても大丈夫ですよ」にこりと笑って気にしないと言えば、なんとか見つけた椅子に腰掛け辺りをキョロキョロして)
(/そんなになるまで息子に仕事させた陛下、さすが鬼ですわ←
いいえ・・・・事実ですよ・・・・←)
967:
シャノン・オークス [×]
2014-09-28 19:05:34
>宗一
毒の入った食べ物でも何事もなかったかのように食べそうですしね、肉ですか分かりました。…鼻がいいですね。貴方ほど壮絶な生き方はしてませんが、生きるために必死だったのは似たようなものですかね(殺しても死なないような男だ、何でも食べると聞いては毒にも耐性がありそうだと冗談めかして笑い交じりに言葉を口にしては、とりあえず肉料理にすればいいかと相手の言葉に首を縦に動かして。動物にも勝る勘の良さ、場数を踏んできたことも相まってだろうか…それとも自身が異様すぎるせいだろうか、どちらにしろ隠す必要はないだろうと考えては相手に対しつまらぬ話だろうが、そこの必死さは共通だったのだろうと苦笑を浮かべ。「いいですよ、口に出したくないことの二つや三つあるでしょうしそこに関しては貴方に非はありません。ただ…勘違いをしてあのようなことをした自分が恥ずかしいだけです」一つ溜息をついては相手に非がないということを伝えて、顔をそらしたままやらかしたとでもいうように俯き気味に右手の手のひらで口元を覆うように隠して。「随分と呑気に寝ていましたね…」先程の視線は何だったのかとでもいうように、ころりと呆れ気味の笑みに変えては起き上がる相手を見つめて)
(/ちょっとした無理ゲーじゃないですk← 宗一くんが聞けば割と何でも答えるシャノンちゃんでs…やらかしたというか何というか← そこで主人公補正を使ってくるとは!← 他人には噛みつくだけじゃ飽き足らず噛み殺す可能性g← とってこーいより殺ってこーいのほうが合いそうでs((/ 急にぶち込むことも無きにしも非ずですかn← シャノンちゃんが魔性の女…だと…?その発想はなかったでs← きっと高性能でもあるんでしょうn← スカート…一番見えにくそうなのはやっぱりタイト…あれ?宗一くんの好m…よし、タイトじゃないの履かせまsy(殴/)
>イザナ
最近は特にですよね、分かります(普段ならば多少面白い依頼がある掲示板も今は復興関連のものばかりで、ふらりと寄ってみた中庭にはつまらないと呟く相手に同じ気持ちだと笑みを浮かべては声を掛けて)
(/バイトとテストお疲れ様です! 改めて絡ませていただきましたー。)
>ヴィクトール様
あの…ヴィクトール様?…(動かいでと命令されては戸惑いつつも従い、相手の行動に驚いたように固まり息を詰まらせたものの困惑まじりに彼の名を呼んで「わ、たしは…そのような……っあ、いえ、ありがとうございます。」このように抱きしめられたことも、そのような考え方も知らない…人の温もりなど感じることはあっただろうか、今私は何を言いかけた、そもそもドッチが本当の私だ?優しい顔をしてる方か、それとも戦ってるときのほう――あぁ、否、どちらも私だった。思考が惑わされていくなか主である彼の顔を思い出しては自身の気持ちを落ち着かせて、弱い自分はあの時捨てた筈だと離れていった相手ににこやかな笑みを浮かべては感謝の言葉を口にして。「ヴィクトール様がどのような怒りかたをするのは少し気になるものがありますが…やはり、怒らせぬよう努力します」冗談交じりに笑みを浮かべて、努力はすると相手に告げ「それは、ヴィクトール様にも言えることだとは・・・おっと口が滑りました。」顔を引きつらせる相手に意地の悪い笑みを浮かべては、わざとらしく言葉を口にして)
(/神のみぞ知る、でしょうk← えへへー、どういたしましt(誰おま状態/ 唆そうと思いましたが、逆にほだされそうでs← 大丈夫です、私もその考えですかr←
それも成長の一歩ですy← 甘えたことも甘やかしてもらったこともないシャノンちゃんは真正面にぶつかってくる皇子に対処しきれなかったようでs )
>クリスティーナ様
重々承知しておりますよ、クリスティーナ様…それを踏まえたうえでの言動です(だが、そう簡単にやられるつもりは毛頭ない真の主は彼なのだからと考えつつもにこやかな笑みを浮かべつつ相手の手を優しく離しては承知していて尚言っているのだと告げて。「貴女の趣味が理解できるほどには、とだけ言っておきましょう」否定も肯定もしないが、理解はできると笑みを浮かべつつ囁くように言葉にし「ならば、瀕死のものを一人連れて参りましょうか。その場で苦しみ歪んだ顔を見せながら貴女のおっしゃられた部位をささげるのもまた一興かと」クツリと喉の奥で笑い目を細めれば一つ相手に提案をしてみて)
(/存分に尽くしてから堕としまs← にこやかな笑みを浮かべつつ対クリスティーナ様仕様のイケシャノ発動させまs← そして、ゲス顔で血なまぐさい提案をさせてみましt←)
>ノア様
ふふ、確かにそうですね。ですが、人を騙せる程度には嘘がうまくなりたいものです(相手の言葉に静かに笑い同意するように頷いては、それでも嘘がうまくなりたいものだとポツリと漏らしては「どうかなされましたか…?」どこか驚いたような相手に目を瞬き問いかけてみて)
(/あれ、性別逆転してr…この国はおかしい←
そのかわり指示を出すときはとてもかっこいいですよ皇子殿下!←)
968:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 19:30:31
>シャノン
どういたしまして。じゃあ・・・・ほら。
(彼女の困惑は致し方ないものだ。どういう人生を歩んでいたとしても、いきなり異性に抱きつかれなどしたら誰だって困惑するはずだと気に留めることはなく。感謝の言葉を耳にすれば、両手を開き胸元を開けて。「君からもしてごらん?人にしてもらうのとは、また違った気持ちになるよ」だからほら、と相手が来るのを手を開いて待ち。「だからって、変に気を使われるのも嫌だけどね?」程々が大事だよ、と付け足しては余所余所しくされるのは好まないと伝え。「・・・・少なくとも、君たちよりは凡人寄りだと思うよ」意地悪い彼女の笑みにため息を吐いては苦い笑みを浮かべ)
(/なるほど・・・しかし周りにドSしk← 仲良くなればなるほどお願いを断れないと言ってみる← やっぱりシャノンちゃんがお姉さまですかn←
成長しないと死が見えr← そんなシャノンちゃんをさらに甘やかし隊←)
969:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-28 19:57:57
>>ヴィクトール
そんな大層なものじゃぁないでしょう(、と肩をすくめながら材料をオーブンに叩き込み相手に向き合い)皇子は料理を親から教わったりはしないのですか?(ごく普通の事を聞く感覚で質問し、勿論相手が皇族だということは考えに入れず)
>>柳生
あぁ、エンフィはかっこ悪いからフィルと呼べ、フィルと、お前もそんな顔できるのだな(自分の希望を述べてヘルメットを拭いふと相手を見ると一瞬今までから予想できないような優しい表情になっていたのに気づき)
(/ならこうしましょう、ファンちゃんはミニスカスパッツ、異論した方は極刑←←)
>>シャノン
おぉ、美味しそうにできた、、なと?こちらも完成したようだな(相手のサンドウィッチを見てからオーブンに駆け寄り、ゆっくりをオーブンを開ける、すると中には皿の上にチーズとベーコンにレタスとトマトを焼いてない食パンで挟みタコさんウィンナーを刺した爪楊枝で押さえた完璧なサンドウィッチが二人分完成している)
(/↑驚きの謎技術サンドウィッチ!、ちなみに味はわざとらしい美味しさbyファンちゃん←←)
>>ノア
ん?(完成したサンドウィッチを食堂の机の上で両肘ついて齧りついてるファンの姿が)ん、、お前は、、武器屋で話した青年、いや、少年?、、あ、青年か(と、呑気に食べながら相手の事を思い出し)(/いえいえ!こんな返しでよければいつでもどうぞ!)
>>パトリシア
あぁ、これはアナスタシaこれはディズ○ーっぽい映画のヒロインで、、あー、、あ、そうそうパトリシア!、ご機嫌麗しゅうござい、今ちょうどサンドウィッチを作る所です(相手の名前を間違えすぐに訂正し、ボールをオーブンに放り込みながら相手の質問に答え「ご一緒にどうですか?」と微笑みながら誘い)(/いいえ、ケフィaサンドウィッチです←←)
970:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-28 20:03:28
>>クリスティーナ
ん?、腹が減ったなら赤ちゃんにあげる乳を自分で飲めばよござんしょ(相手(とは言っても窓越しで誰かわからないが)の上から目線的な物言いにからかって追い返そうと鼻をつまんで酔っ払い口調で女性を的にしたからかい文句を述べ)(/ところがどっこいそうは行かないのがファン・エンフィールド←)
971:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 20:36:49
>ファン
そう、なのかな・・・?
(大層なことではない、と何でもないように言われてしまい、高揚している自分は変なのだろうかと首をかしげ。「うーん・・・皇族は滅多にないんじゃないかな・・・ほら、自分で食べるものも城のコックが作るし、それは親も一緒だし・・・・」だから教わったことも作ったこともない。なんともない表情で素直に返して)
972:
シャノン・オークス [×]
2014-09-28 20:47:28
>ヴィクトール様
ヴィクトール様、流石にお戯れが過ぎるかと…(両手を開く相手に困ったように目尻を下げては苦笑を浮かべて、不自然ではないように遠まわしに断ろうと言葉を口にして「先程のもので充分伝わりました、私などがこれ以上のものを望むのはおこがましいですよ」相手を諭すようにやんわりとした声色で、全ては自分ができない…いや、できる事にはできるが相手が違う。生きるために媚を売った奴らと今自分を見て優しく声を掛ける相手の差にどこか戸惑いがあるからだろうと内心自分自身を嘲り笑って。「地雷を踏まぬよう、ほどほどに接しろということですか…めんど…我儘な方ですね」面倒と言おうとした言葉を飲み込み多少言葉を変えて。「そうでしょうか、まぁ…濃い方達が多いですからね」まるで自分は棚に上げて相手と周囲のことだけを口にして)
(/Sに見せかけたMも探せば…いない、だと?← それは、頑張らせなくてはいけませんね← 背の高い妹、だと?それはそれでおいし(ry/
人は無理にでも成長しないといけない時期というものg← どうやって甘えたらいいか分からない不器用な子なんでs← )
>ファン
ありがとございます、おや本当ですか?(美味しそうといってくれる相手に感謝の意を伝えにこやかに笑みを浮かべては、オーブンに駆け寄る相手を見つめ出来たサンドウィッチに視線を移せば「ファンさんの作ったサンドウィッチもすごくおいしそうですね、後で交換しましょう」社交辞令ではなく本当に美味しそうなものが出来上がっていて、彼女はどうやってあの材料からこれを作っているんだと一瞬笑みをひきつらせ相手の手を見るもすぐに視線と笑顔を戻して)
(/謎すぎる技術、ファンちゃんマジックでもできるんじゃ← 一度でいいから食べてみたいものでs←)
973:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 21:47:57
>シャノン
いいから。何も考えずにやってごらんよ。
(困ったまま動かなくなってしまった相手に対し自分も相手を受け入れようとする姿をやめることはなく。相手に微笑めば「・・・・大丈夫だから。何も、怖くない。それに何かを望んだって、怒る人なんかいない。いたら僕がその人に怒ってあげる。だから・・・・ね?」と諭すように言って。「それ、隠せてないからね?面倒って言ってるからね?僕聞こえてるからね!?」何気なく面倒という言葉を言われた上それを無理やり隠そうとする目の前の確信犯に迫るように行って。「濃い方ってレベルじゃなく濃いよ。かなり」もちろん君も、とは言えずとりあえず賛同だけしては嘆息し)
(/みんながっちりドSですからね!← ならば本体は唆されるのを正座して待機しますぜ!← 小さなお姉さまにあんなことやこんなことを(うお何をするおいばかやめr
そして今はその時でございます← ならこちらがひたすら甘えさせます←)
974:
リア・カイル [×]
2014-09-28 23:08:52
〉シャノン
これが普通なので…
(普通に目を開けているつもりなのだが想像と現実は違くて、いまにも閉じそうな目である。「平和ねぇ…全然平和になんか見えないわ」実際人間が戦って死のうが生きようが我ら鬼目族にはなんら関係ない。力を使わない事が平和なのではないむしろ使うべきところで使うことが平和だと思い、少し嫌な風に聞こえてしまったら悪いと感じ「ご、ごめんなさい、気分を害してしまいましたか…?」と)
〉フリードリヒ
結構よ、
(この偉そうで癪に触るような人間の種族なんて決まっている、貴族か皇族である。どちらにせよそんなのはどうでもいい嫌悪する相手に対し上記のように必要最低限の言葉を口にして、殺気を放しており。眠るどころか目が冴えてしまい、相手の元を去ろうとする)
(こちらも素っ気ない娘で申し訳ありません!!!ですが構ってやってくださi((
〉宗一
へぇ…人間ってそんなに回復能力高かったかしら
(全身複雑骨折、それだけを聞いただけでも回復するのに何ヶ月という単位なのだが彼の話し方によるとつい先日のことのようであり思わず上記のように驚きの声を挙げてしまう。「それとも貴方が特別…?」と疑問を投げかけて)
(いえいえいえいえいえ!!イケメン柳生様を殺すなど…!!逆に気が向いたら鬼退治でもしてくださいませ←)
〉ヴィクトール
物騒?平和**している皇族は困りますねぇ
(物騒、ここに入る前まで自分を道具で痛めつけておいてたかが泣いているという言葉に対してはそんな言葉を言うのかと皇族の前では怒り、恨み以外あまり出さないのだが呆れが出てクスっと小さくだが笑ってしまい。学園外なら目を同じ高さで合わせることもないのだがここは学園、気にせず睨みつけており)
(ま…負けてないですか!?そ…それはライバルですね←、基本的に冷たいのでご了承ください!!)
〉ノア
お前にあげるための言葉ではない
(後ろから声をかけられても相手の皇族からは殺気も感じないので、驚きもせずに振り向いて上記の言葉を口にして。「そんな高貴の方がわざわざこんな下級のやつに用ですか?」と嫌味たっぷりの言葉を相手に向けて)
(一文字違いだというのになんだこの差は!?←皇族大っ嫌いなやつですか何もせず絡むなり、痛めつけてやってください!あ、Mじゃないですy((
〉パトリシア
あら、下級の言葉など聞こえないのが貴族なのでは?
(まだ買われてから初めの頃。やめてと叫んだら下級の言葉など聞こえないと返事が。そんな言葉が残ってか嫌味のように返事をする「忠告をありがとうございます貴族様、」と忘れていたかのように付けたして)
(こんな嫌味な娘で申し訳ありません…ちゃんと可愛い部分もあるんですよ、多分!←)
〉クリスティーナ
暇よ
(いい身なりを見ると皇族か、とすぐに皇族か否かを判断するのは得意なものとなっている。笑みを見るとどうせ自分の値踏みかなんて考えているいつもならスルーするはずなのだが、逆に面白いと感じてしまい「そうね、あなた達貴族や皇族ね」とそれ以外いないわと付け足して)
(あら、Sなんて…そんなことないですよ←。他の皇族の方と同じく冷たい対応ですが気の向くままにいじめてやってくださi((
975:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-28 23:39:18
>ファン
ああ、もう好きにしろ。お前に皮肉を言うだけ声と体力の無駄だ。
(あっさり騙された上になぜか同情さえ見せる相手をじとりと見つめ。投げやりに言うと諦めたように椅子にもたれ「気を遣ってくださるのは有り難いが。精々手早く用意してくれ、私の気が変わらないうちに。」食べてやるだけ感謝しろとばかりに、あくまでも上からの物言いを保って待ち)
(/シンプルイズベスト、効果はばつぐんd← わかりづらいですがじわじわ効いてくるのではないかと←)
>ヴィクトール様
……そのように壮大な計画を打ち明けて頂いたこと、感謝します。
(相手の後を追い、やがて辿り着いたのは我が家よりも遥かに大きな屋敷。慣れた様子から見るに別荘かなにかだろうか。黙々と足を進め、見事な庭までやってくればあとはただ語られる言葉に耳を傾けるのみで。時折こちらに問いや視線が向くものの、返事は求められていないとわかっており唇は引き結んだまま情報を整理し。相手が語り終えると溜め息混じりに上記を呟き。「あなた様の理想に意見するつもりはございません。おっしゃる通り、いずれ敵となる身ですから。」生身の自分より足も遅いくせに、何が世界の闇だ。そんな風に言ってやろうかとも考えたが、敵方の隙をみすみす忠告してやる必要もないと事務的な答えだけ返し。相手の切なげな表情にも一切反応せず、つま先で花を踏みつけながら「……あなたを軽蔑し敵とみなしたのなら。いつかなどと生温いことは言わず、今この場でその細首をへし折っていますよ。」無論来るべき時が来れば、相手が自分をどう思っていようが迷わず切り捨てる。陛下の為に。見逃したわけではない。甘い理想を語るだけの無力な子供など斬るに足らない、それだけのこと。巡る思考を僅かも悟らせない調子で上記を言い添え)
(/そんな、皇帝に背く者同士手を組んだと疑って斬りかかりますよ← そしてその理想にこの反応、お前の血は何色d←
西洋男子で173cmは小柄ですかね? 彼は背の高い子が好みなので5cmほど伸びると嬉しs← と、豆腐は貴重なタンパク質ですし(震え声))
>柳生
狂おうが泥にまみれていようが才は才だ、誇れ。強さに華などいるものか。
(きっと他意はない。わかってはいても、腹の底に暗い感情を持つ自分は相手の言葉に焦げ付くような嫉妬を覚え。煙草の煙も、周囲の喧噪も何もかもが霞んでいく。はっきり感じられるのは心臓と抉れた手のひらの痛みだけ。相手を褒めるようにも聞こえる、けれど全く別の意味を持った返事と共に息を吐き出し。「纏わりついてきた羽虫を叩き潰しただけ、と言った方が近いだろう?」同意するようにふん、と鼻を鳴らすがどうでもいい訂正を加え「おや、これは失敬。お前が人を認める姿など見たことがないのでね。手当り次第に雑魚、虫けらの評価を下している様はお見かけするが。」数度忠誠心を認められているものの、嫌味として言われたとしか思っておらず、わざとらしく頭を下げて)
(/200%超えると一体化〜人に戻れなくなるんですn← 忍者走りしつつ情報を得る、と火国人じゃないのに立派な忍びでござる←
ならもう「お前が味わってきた地獄がどれ程のものか、見せて貰おう。」と宗一君のトラウマ覗くルートしk← 来たれ皇帝派!← 妄想を駆使した結果、宗一君やパティ様等パラディン組は出てきてくれました!…が、フリード含むその他メンツが現れてくれず泣きそうです←)
>シャノン
……やはり血の海に沈めておけばよかったか。
(なにやら湾曲した捉え方をする相手を静かに睨めつけ、そう吐き捨てると不安げに自分たちの様子を見つめるヒーラーの目もあり口を閉ざして。というより一言発する度に気力が削がれていくというのが本当の理由だが「どこのどなたかは存じ上げませんが。私の意志と負け犬の遠吠えを一緒くたにしないで頂こう。……ふん。それがお前の武器の1つというわけだ。」再び息を吸い込むと、普段よりは優美さを欠いた声で嫌味を連ね。似たような、と言われれば心当たりはないが心外とばかりに眉を寄せ。意味深な様子を鼻で笑うと、軽蔑ではなくただ事実を述べたという体で呟き)
(/シャノンちゃんが普通の女の子だったら仲良くなれないでしょうし、何よりシャノンちゃんじゃないでs←
そんな、彼の0円スマイルが← この様子じゃ仲良くなる前に対立してしまいまs←
そう言われたら全クリアするしかないですね…!しかし攻略本がないとなかなかの無理ゲー←)
>ノア様
私もそう思います。そのような愚か者、生きていたとて繁栄の妨げになるだけだ。
(背を向けたまま、後の言葉は相手に聞こえぬ様低く吐き捨て。自分も普段なら相手の呟きに同意し、情けなど弱さだ悪だと糾弾しただろう。だが今はあくまで相手の長所として尊重することに尽力し「しかし、貴方様は陛下を敬っていらっしゃるのでしょう。正しい主を見極める力をお持ちなら、弱者とは呼べますまい」どこぞの愚かな皇子とは違って。声には出さず付け足し、城へ向かい)
(/良かった、我が子に嫌われまくりの陛下なので心配でした←
そして視察に赴く準備はできております(キリッ)←)
>パトリシア様
……やはり、あの尊大な火国人の名は挙げられないのですね。
(信用できると評された彼女達のことより、除外された一名のほうがずっと重要で。相手が視線を下げたのをいいことに再び真っ直ぐ見つめると、暗にそう考えた理由の説明を求め。「当然です。反逆者の刃など、みすみす陛下に届かせるわけには行きません。」パラディンになってもらわねば、その言葉に相手の心中など知らず食い気味に答えるときつく拳を握り。もはや手段を選んでいる時間もない、と鬼気迫った表情を浮かべ。「失礼しました。……しかし、パトリシア様ほど手強くはありませんよ。」呟きを拾い、なお楽しげな様子の相手に降参とばかりに肩を竦め。自身の厄介さは知っているがそれ以上だと訴えて)
(/な、なんですってー← では貴族らしく紳士的な反撃をしようかt←
扱い方まで心得ている…!? というか、キャラ共々パトリシア様を何だと思っているんでしょう←
子供は色々と敏感ですし、ロリながら溢れる魔王オーラに咄嗟に謝ったのではないかと←)
>イザナ
やはり野蛮な鬼目族殿は戦い以外を好かぬらしい。まるで兵器だな。
(パラディンでなくとも最近の任務は雑用や力仕事ばかりで、相手の呟きの意味を察せば意地悪く唇を歪めてすれ違い様にそう呟き。鬼目に南門を襲われて以来、一層鬼目族への警戒は強まった様で)
(/バイトに勉強にお疲れさまでした! ようやく絡ませていただけたのにこんな調子ですみません、またよろしくお願い致します!)
>クリスティーナ様
……申し訳、ありません……
(相手の蔑むような視線や言葉に何か言いたげな顔をするが、下手に喋れば肉が舌に絡み付くため大人しく項垂れており。主の気が済んだ後、物陰で吐き出し口を濯げばいい。吐き気に襲われる度に自分に言い聞かせ堪えつつ、ちらついた同情に安堵から少し顔を上げ、次いだ命令に数秒固まり。「……次は何を食しましょうか。」しばらく目を閉じ、再び開くと何の躊躇いもなく肉片を飲み下しはっきりと問い。唇を血で赤く濡らしながらもまた完璧な微笑みをたたえ)
(/追いうち大丈夫です、おかわりも余裕だそうでs← クリスティーナ様の華麗な精神攻撃にワクワk…い、いえ、ハラハラしております←)
>リア
殺気のひとつも仕舞えないのか。これだから低能な獣は困る。飼い主も飼い主だ、手放すのなら潔く殺処分にでもすればいいものを。
(隠すことなく放たれる殺気に肩を竦め、吠え立てる子犬でも見るかのように哀れみの視線を注ぎ。去ろうとする相手の耳に届くよう高らかに侮辱を口にすると、先日の襲撃以降より敵視するようになった鬼目族をあくまで動物扱いし)
(/いえいえ、おあいこということでよろしくお願いします!← ちょっかい出させていただきまs しばらくは嫌な構い方になりそうですが…鬼目族へのフラストレーションが溜まっているらしいのd←)
976:
シャノン・オークス [×]
2014-09-29 01:26:23
>ヴィクトール様
ですが…(頑なに姿勢を崩さない相手に何かを言いかけようとするものの、この攻防はきっとどちらかが折れるまで終わらないだろうと目を伏せては、腕を伸ばしかけて一瞬固まるものの――いつもと同じで媚をうるのと同じこと、今取り入っておくためにするものだと思考を切り替え腕を伸ばし相手の背に腕をまわし肩に額を押し付けて「…ヴィクトール様は、やはりお優しいです。私は自分で何かを望むことも、そのように声をかけてもらったこともありませんでした…今も望むものなどありません…ですが、貴方がそうやって怒ってくださるというならばそれを見つけてみるのもいい気になってしまいます」嘘と事実を織り交ぜて、今あるたった一つの望みが悟られぬよう相手の肩からゆっくりと離れてはやんわりと笑みを浮かべて相手から体を離し「それは失礼いたしました。最近どうもよく口が滑りますね…聞こえぬよう言うことにいたします」クツクツと喉の奥で笑い口角を上げてわざとらしくにやにやと笑みを浮かべては聞こえぬように言うから安心してくださいと付け足して「上のほうにいくにつれ性格が濃い方が増えますし薄いと生き残れないんじゃないですかね…」すぐ生死につなぐ悪い癖がでるものの、性格が濃くないとまず上まで登れぬだろうと考えて言葉にして)
(/Mがいないのがとても惜しいでs← なんとも性悪ですが、頑張らせてみましt← ふふふ、シャノンちゃんがたっぷり可愛がってあげまs(蹴/ 教官がスパルタすぎて、途中でぽっきり折れぬよう頑張ってくださi← 結局は仮面をかぶっての対応でs、結局シャノンちゃんは宗一くん以外懐柔できない気がしまs←)
>リア
そうでしたか、それは失礼いたしました(にこやかな笑みを浮かべ、彼女は眠そうな目をしているのが普通になったのだろうとねじまがった捉え方をし謝罪を口にして「いえいえ、気分を害してはいませんよ…人によって感じ方が違うのは当たり前なのですから、貴女にとっては今は平和と感じられなかった、それだけですよ」首輪に一瞬視線を動かし特に種族も違うのだ、そういうことだろうと理解して気分を害していないと相手に告げて)
>フリードリヒ
あー言えば、こー言うのは私も同じではありますが…もう少し素直に…あぁ、失敬貴方は充分自分に素直に生きているようですね(肩をすくめて何度めかの溜息をついては、素直になれと言おうとするものの口を閉ざして彼は充分素直に生きてるかと思い直し馬鹿にするような口調でもなく、ただそう言葉を口にして「それはそれは、失礼致しました。台詞はとても似ていたのですが、確かに貴方と違い弱く脆かったのは事実ですし…まぁ、良くも悪くもそういうことになるでしょうね。」話に出した人間は自身が一年のころの人間で顔もおぼろげにしか覚えてはいないが、ただ似ていたのは台詞だけ似ていたような気がすると嫌味を言った後に思い出して、相手が言ったことに頷きにこやかな笑みを浮かべて。「よくまわる口は閉じて、少し休んだらいかがです。いちいち私に嫌味を返している暇があるならば自分の体力向上につとめたほうがいいと思いますよ」息を吸う相手に一瞥くれて、距離を詰め人差し指を相手の口の近くまでもっていけば、首を傾げ嫌味を返す暇があるなら回復に専念しろと告げて)
(/確かに普通だったら絶対仲良くなれませんn←普通じゃないことに定評のあるシャノンちゃんが出来上がっていk((
マックの店員になろうとしたら笑顔だけなら採用ですが言葉をつけるときっと不採用ですy← これが、嫌味を言いあうどうしの壁k…シャノンちゃんがちょっとだけ歩みよるもののきっと同族嫌悪されて逃げられるという図のできあがりですn←
こんなクソキャラを全クリ目指し…ですって…?← 攻略本はきっと宗一くんが持ってると思いまs←)
977:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-29 01:30:08
>リア
平和**、ね。本当に平和**してたら物騒なんて言葉出てこないけど。
(睨みつける相手を気にする風でなく。彼女が怒る理由は彼女の種族にあるのだとすぐにわかれば肩を竦めて小さく反論し。「別に君をいじめるつもりなんかないよ。君も、別の鬼目族の人達も。そんな趣味はないからね。・・・・まあ、信用ないだろうけど」一応自分はその手に関しては一切関与しないようにしている。だから敵意はないと伝えたいものの、敵意溢れている相手にそれ伝えるのは難しいだろうと困ったような笑みを浮かべ)
(/いえいえ!立場上冷たくされちゃうのは仕方ないです!その分優しくします←)
>フリード
・・・・まあこれを聞き入れて僕を殺そうとしないのは感謝するよ。どうせ甘い戯言だと思ってるだろうし。今はその態度でいるのが正解だよ
(酷く冷静な彼の心情はおよそ把握しきらなくても予想はつき。静かにではあるが低い声で述べ。相手をただ静かに見つめていたが、ふと笑みを浮かべ。「さて、話は終わり 。引き止めて悪かったね・・・・いい加減僕から開放されたいでしょ?もう話は済んだから・・・・君にもう言いたいことがなければ、戻っていいよ」ここまで話を聞いてくれたこと、嫌々ながらついてきてくれたことに感謝しながら、相手に戻る意思を委ね。自分は相手に背を向けしばし庭を見つめていて。これで彼を自分の理想に巻き込まない。そんなことを考えていて。「・・・・僕は、絶対に叶えてみせる」相手がいるのか、いないのかさえ分からないが、揺らがない意思でそう呟けば殺気にも似た感情が溢れて力強く拳を握り込み)
(/恐らく殺されるならそれはそれで満足な模様← 真っ赤ですね!皇帝に対する情熱の色です← ちなみに理想論を言ったわりに周囲の方々が強烈すぎて本体の心が折れ始めてます← バッキバキに←
あと5cm・・・・178cm、でけえ← でも成長期だから・・・・伸びるかな← あれですね、師匠による厳しい訓練とその内国を出て帰ってきたら別人みたいになるフラグですね← そんな豆腐を皇子がもぐもくしているようです←)
978:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-29 01:41:01
>シャノン
見つけていいんだよ?だって、君の人生なんだから。好きなようにしたっていいじゃない。・・・・それが僕に多少なりとも媚を売ることだとしてもね?
(抱きついてきてくれた相手に、自分もそっと抱き返し。そこで感じたのは些細な違和感で。ああやはり、相手からされるのとそうでないのとでは感じ方が変わるのだと気づけば上記を微笑みながら述べ。「言うのは変えないんだね!なら逆に言ってもらった方が反論できるしいいかな!」あまりにも軽い調子でいうものだから、ついつい声を大きめに反論をし。困ったような表情で相手を見て。「それは凡人寄りの僕には痛い言葉だね・・・・いやその発想は正解だよ」痛いところをつかれて苦虫をかみつぶすような顔を浮かべ)
(/Mがいないからかいじられっ子気質の皇子が(以下略)← こちらも頑張ってみた← なお満更ではない様子←
本体共々頑張ります、おっかねぇ教官に負けないように← ヴィクトールはシャノンちゃんさえ幸せになれるなら満足です← そしてなぜかツッコミ役に←)
979:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-29 02:19:07
>ノア
もっとも、選択の余地があるかどうかすら微妙な所ですけれどね。
(理想の婚約者像をいくら考えても皇族や貴族の結婚が本人の想う通りに行くようなことはかなり珍しく、苦笑を零せばそもそも誰かを選ぶと言う事が出来るのかどうかさえ怪しいと考え。「鯨、ですか?」変わらずこちらを見ないままに告げられる言葉にぱちくりと目を瞬かせれば、相手の見ている方角を見遣って首を傾げて。無論こんな街中に鯨が居る訳もなく、直後にはっとして「ノア様、まさか。ついに仕事のし過ぎで幻覚をご覧に…」とやや目を見開けば急いで医者に知らせなくてはと背後の病院を振り返って)
(/勇者の自演なのか国王の自演なのか…← 夢見る少年なノアくんも美味しいでs←
でも実際はそんなに身長差ないので上目遣いにはならないかと思いまs←)
>シャノン
…あなたの主も散々に言うので、正直もう慣れましたわ。
(少し驚いた様子の相手に悪戯が成功したように微笑めば、相手が火国人のパラディンに降ったと言う情報があったことを思い出してはゆるゆると頭を振って。「いらぬ危険を冒す事も無いでしょう。そういった事は必要な時にやれば宜しいのですわ」冗談めかして告げられる言葉に、本来ならば止めるべきなのだろうが相手と同じように笑い「ええ、お任せあれ」器用に片目を瞑っては城の門で控えている騎士に歩み寄って)
>イザナ
でしたら、お手伝いして頂けません?
(図書館で借りていた資料を返却し、次の仕事に向かうために中庭を突っ切っていたところで相手の呟き声を拾えば思わず足を止めて声を掛けて。「書類整理から捕縛・討伐まで、選り取り見取りですわよ。無論報酬も出ますし」パラディンである相手の実力は折り紙付きなので、ここぞとばかりに勧誘すればにっこりと微笑み)
(/勉強とバイトお疲れ様でした!
このトピの流れの速さ、すごいですよね。自分もたまに追えなくなって焦りまs←)
>ヴィクトール
ワーカーホリックのお手本ですものね…。一度どこかに隔離…いえ、失礼致しましたわ。
(肩を落とす相手に同調するように苦笑すれば、そのまま事典に乗せてもいいぐらいの仕事中毒だと言い切り。今回の騒ぎが収まったら一度仕事とは一切関わらせないぐらいで丁度いいのではないかと考え、物騒な事を言いかけては口を噤んで。「うふふ、機会があれば教えて差し上げてくださいませ」嬉しそうな相手に悪戯っぽく微笑めば、相手はそのあたりは外さないだろうと考えて一つ提案をして。「そんなことはありませんわ。先ほどはわたくしの話を聞いて下さったではありませんか」世話になってばかりなど、実際はそんなことはなく。ゆるりと首を横に振れば少し力の籠った手のひらに目元を和らげて「むしろわたくしの方が、現状を何とかするためにお手伝いさせて頂かなくては」と一瞬街に目を向けてから真っ直ぐ相手を見つめて)
>柳生宗一
はいはい、非凡極まりないあなたは参考にはなりませんからもういいですわ。
(世間話のように語られるありえない内容に内心げんなりとすれば、凡人と一緒にするなという相手の言葉を思い出してはひらひらと手を振って。「はぁ、後で詳しく聞かせて貰いますわよ。…ってどうしてそう物騒な方向に行くのですか。証拠など残しませ…ではなく、ちょっと説得しただけですわ」学外の殺し合いという言葉にじと目で相手を睨めば、未解決の失踪事件がいくつか片付くのだろうかと考え。何を想像したのか口笛を吹く相手にはそれでは証拠が残ると言いかけ、既に遅いが途中で言葉を止めれば話をしただけだと涼しい顔で述べて。相手に続いて診察室に入り、脱ぎ捨てられたコートを拾って手近な椅子に掛ければ息をのんで動きを止める医者と看護師。ちらりと相手の古傷に目を向けるもぴくりと眉を動かすだけで留めればパンッと手を叩いて「何をぼうっとしているのですか。時間は有限ですわよ」と医者と看護師をすぐに治療にあたるよう促して)
(/と言う事はつまり、宗一くんのさらに上が居るだと…あれか、お兄さんですかね←
最終局面で宗一くんに「大人しく降れば世界の半分を差し上げますわ」とでも言えばいいのでしょうか…←
取り敢えず全員で和装という電波を受信しましt← その手の魔宝器を探しに行かなきゃ(使命感←
そんな、一年生の時ぐらい大人しくしてて欲しかっt…いや、無理か← 三万Gのボロアパートも見たかったです← ワイバーン的な生物がいればみんなで空中戦も夢じゃないですy←)
>クリスティーナ
申し訳ありません。わたくしではクリスティーナ様の高尚なご趣味を理解できないようですわ。
(どうやら返答がお気に召さなかったようで、他に何かないかと聞かれるも迂闊な事は言えないために困ったように曖昧に微笑んで。それが尊い生命の象徴故に血の赤が美しいと言うのならばまだ理解できなくもないがもっと見たいとは思えず、まして自分の血液など見ていても楽しいものでは無く、他人の物はもっと嫌で。問いかけにゆるゆると首を横に振れば申し訳なさそうに謝罪して一礼し、反動で顎から首筋を伝う血液に気付けばコートの袖口で拭って)
(/どっちにしろ機嫌を損ねる…だと…← さっさと泣き叫んでしまった方が逆に被害が少ない気がしてきましt←)
>ミハエル
一部逆効果な生徒が居る事。陛下の耳に入れば逆に利用される事。…その二点を考慮してもなお願うのでしたら、お受けいたしますわ。
(学園生に周知するという方法では、相手の名前を出せば逆に戦場に向かいそうな数人に心当たりがあり、仮に名前を伏せたとしても皇帝ならばそこから相手の甘さを読み取って逆に学園生を投入する事も有り得ると考えて。正直あの皇帝相手に口で勝てるとは思えないので、その場合の説得は不可能だと暗に伝えれば相手を見つめて再び問いかけて)
>ファン
20世紀●ォックスに謝りなさい…ではなく…はい、御機嫌よう。
(名前を間違えられれば苦笑を零し、少々間が開いたもののちゃんと呼ばれれば微笑んで挨拶を返して。「その材料で…サンドウィッチですか…?」サンドウィッチを作っている、と言う言葉に相手の手元を見れば不思議そうな顔をし、誘いの言葉には一つ頷くも「…ってボールごと入れるのですか?!」とオーブンにボールを放り込んだ様子を見ては慌てて声を上げて)
(/違った!カップケーキの歌なのに!←
取り敢えずピンキー●イなテンションのファンちゃんを想像して和むことにしますね←)
>リア
それはそれは…耳の悪い方なのですわね。お可哀想に。
(述べられる嫌味にくすりと笑って見せ、相手が昔出会ったのであろう貴族を皮肉るように、憐れむような表情を作ればそんな事を述べて。しかし付け足された言葉に苦笑を零せば、こんなやり取り前にもあったなと思いつつ「貴族様ではなく、パトリシアですわ」と訂正を入れて)
(/いえいえ、嫌味程度ではへこたれませんのでがんがん来て下さi← ではリアちゃんの可愛いところが見られるように頑張りますね!)
>フリードリヒ
柳生宗一ですか。…当たり前でしょう。逆に聞きますけれど、あなたはあれが信用できるとでも?
(刺さるような視線を感じてつと目線だけを上げれば真っ直ぐにこちらを見つめる相手と目が合い、再び目線を下げれば問題の人物の名を呟いて。相手と犬猿の仲なのは周知の事実なので、迂闊な事を言って相手を刺激しないように皇帝との謁見で得た情報は全て伏せた上で、普段の態度からしてありえないとでも言うように肩を竦め、顔を上げれば逆に問いかけて。想像以上の反応に目を瞬かせるも「ええ、期待していますわ」と鬼気迫る様子の相手を真っ直ぐ見つめては囁くように述べて。「うふふ、どうでしょうね。これでも結構いっぱいいっぱいですわよ?」肩を竦める様子に小さく笑えば、お道化るような口調でもってそんなことを言って口の端を上げて)
(/嫌味よりダメージ大きそう…し、紳士は反撃なんてしないと思います!←
攪拌しながら水に少しずつ硫酸を入れるのがポイントでs← 全くですよ!←皆さんパティ(と私)を何だt←
なにそれこわい←大人しくしてても駄目とか…どういうことなの…←)
980:
柳生 宗一 [×]
2014-09-29 03:09:41
>all
今日の夜よりイベント期間になります!詳しくは、>750参照でお願いします。
【現在の参加者キャラ状況】
◎=男性 △=女性
『皇族』
◎ノア・リ・ガルバディア(第一皇子/1年) >16
△アローザ・フォン・ガルバディア(第二皇女/3年) >32
◎ミハエル・ガルバディア(第三皇子/2年)>180
◎ヴィクトール・ネル・ガルバディア(第四皇子/1年)>314
△クリスティーナ・ベル・ガルバディア(第五皇女/2年)>708
『貴族』
△パトリシア・マニュエル(大公令嬢/3年)>21
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(伯爵令息/3年)>212
△メイ・キルヴァス(伯爵令嬢/2年)>58
『パラディン』
◎柳生 宗一(火国人/3年)>3
△イザナ・グラウディン(鬼目族女(A)/3年)>40
△パトリシア・マニュエル(兼大公令嬢(C)/3年)>21
△ムーア・イグリニア(機械人形女(B)/3年)>68
『ナイト』
△シャノン・オークス(女H/3年)>35
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(兼伯爵令息ナイト(i)/3年)>212
△新月 京華(火国人女(F)/3年)>283
△リア・カイル(超級鬼目族3年(E)/3年)>918
『ビショップ』
△メイ・キルヴァス(兼伯爵令嬢/2年)>58
△ファン•エンフィールド(ヨーロピア人/2年)>446
そして個人的な今欲しいな〜とか思ってるキャラの募集を!←
・パラディンやナイトの方々の副団長や団員の面々。こんな副団長や団員が欲しいとかあれば皆様募集しても構いませんよ!
・現在反皇帝派、中立のプレイヤーキャラの皆様が多いので、本来は大多数の皇帝派の真面目な貴族至上主義の純血騎士。
・一人称が我だったり妾だったりする偉そうな口振りのロリ皇女。見た目に反して3年だったりすると尚良しの第6皇女様←
・秦国やヨーロピア出身の名誉ガルバディア人。
・*new*皇帝陛下様を心酔する強くて可愛い女の子、>212のフリードくんの部下だったりする女子団員。
【世界観の補足】
・>915に。
【イベントのお知らせ!】
>373と>374参照 の戦争イベントが終了しました。来週の月曜日までは街の復興や怪我した皆様のリハビリなどなど過ごして下さいませ。
>750 に新イベントの慰安旅行のお知らせがあります。
【※キープとキャラ登録解除について。】
・キープは原則として申請した日から5日とします。5日経っても何の返事もなければキープ解除させて頂きます。
・登録逃げ防止の為に皆様と絡む事なくキャラ作成しただけの場合は7日後にキャラ解除させて頂きます。
981:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-29 16:34:59
>ヴィクトール
そうよ。兄妹。何をしても許してしまえる、血で結ばれた特別な関係が私達なの。
(子供のように泣き叫び嫌々をする相手の嘆願程度で手を休めるはずがなく、相手の手にしっかりと重ねたままの手を更に奥へ奥へと無遠慮に突っ込みながら、虐げられる痛みに叫ぶ相手の声にうっとりと目を閉じて。自分にとって、彼の泣き叫ぶ声はただの美しい音楽にしか聞こえず、同情しようと思う考えなんて毛頭ない。只その声をもっと聴かせて欲しい、その表情をもっと見せて欲しいとねだる純粋な欲望からくる行為であり、欲望が枯れなければ拷問も終わることはない。と思いきや、徐に彼の腹から手を引っこ抜くと、あれほど陶酔しきっていたのが一転冷めた表情を浮かべ、吐き捨てるように「私がアナタを愛していると信じたの?馬鹿ね。そんなはずないじゃない」と侮蔑の入り混じった言葉を投げつけ、くるりと踵を返すとさっさとその場から立ち去って)
(/絶望したヴィク君が見たくてつい言ってしまった← 次の書き込みがイベント開始時間を超えそうなので勝手ながら回収させて頂きました!イベントでも、水着着たヴィク君をいじめさせてくだs)
>ミハエル
老いぼれだなんて。皇帝陛下、もしくはお父様と呼んで差し上げなくては可哀そうよ。大変なことになった、ってまるで他人事ね。そうだわ。これから誰かを拷問する時は、私を除け者にしたら嫌よ。
(これが弟なのかと思える位に目の前に立つ彼は随分と大人びて見える。少なくとも、現皇帝陛下をあの老いぼれ呼ばわりするくらいなのだから、当然の変化といって良いのだが、家族を巻き込んだ争い事とはまた面倒くさそうな事をするものだと内心呆れつつ、「時間だわ」と何気なく呟くと捨て台詞を吐いてさっさと相手の前から姿を消して)
(/勝手ながら次の投稿がイベント開始時刻を超えそうなので、自主回収させて頂きました。イベントではほのぼの?できたら、良いなあなんて←)
>ノア
責任逃れでもまあ実際のところ、その通りよね。私も否定しないわ。
(あっさりと今回の事件で自分に責任がある事を認めてしまった彼に対し、内心ではつまらないの、と口を尖らせながらも、肩を竦めて同意の言葉を述べて。皮肉気に笑う彼の言葉には「私がいてもいなくても、事態は変わらなかったでしょうに。むしろ増えていたかもしれないわ。…私、足手まといだもの」と自分の嗜虐性を濁しながらも、相手の考えを見抜くように「ノアが二人いれば便利なのにね。お手伝いしましょうか?」と申し出るも手伝いの内容とは一般的な補佐を指すのではなく、半分こにしてあげるとの意であり、半分本気半分冗談といった体で微笑んで)
私、何だか疲れてしまったわ。少し、部屋で休むことにしますから、衛兵はつけないで頂戴。
(急にため息を溢すと気分屋である性格を発揮し、疲れたとの言葉を口にするとさっと相手に背を向けて元来た道を返事も待たずに戻っていき、城へと姿を消して)
(/どきり!← ノア君にM属性だなんてご馳走様でs← 次の書き込みがイベント開始時間過ぎそうなので勝手ながら回収させて頂きました!イベントでもお相手宜しくお願いします)
>イザナ
ついていると言えば、ついているし、ついていないと言えばついていないわね。
(新手のナゾナゾかと思い違うような楽しげな口振りでそう応えると、自分とは対照的に全く表情を変えず、むしろ不機嫌そうな彼女の表情を目にするも狼狽えることなく堂々として)
―つまらない時にどうするか、知っている?とっておきの愉しい遊びがあるのよ。私がそれを直に教えて差し上げようかと思ったのだけれど...残念だわ。私、もう行かなくてはならないの。次回にお預けね。
(じりじりと近付いて相手との距離を詰めながら相手へ手を伸ばそうとしたその時、遠くから聞こえた鐘の音に何を思ったのかそっと手を引込めると、心底残念そうな顔を浮かべてくるりと踵を返すとその場から立ち去り)
(/いえいえ!私も遅レスですので、お互い様ということで...← 次の投稿がイベント開始時間を過ぎそうなので、せっかく絡んで頂いたところ恐縮ですが回収させて頂きます。イベントでは、色々仲良くしましょうね←)
>シャノン
そうなの。聡い子ね。私、頭のいい子は好きよ。自分の立場を考えて行動できる子はもっと好き。
(正直相手が腹の内で何を考えていようと現在の状況では手の出しようがないだろうと考え、自分に向けられた言葉が偽りであろうとなかろうとその真意には興味がないとばかりに微笑んで。「素晴らしい提案だわ。オペラや演奏会のように、きっと新しい芸術になるわね。早く見たくて我慢できないわ。今すぐよ、今すぐ、準備して頂戴!」とまさかの相手からの提案に、目を輝かせてぱちりと軽く両手を合わせると、相手へ抱きつかんばかりに興奮し)
―私、先に部屋に戻っているわ。準備を済ませたら、私の部屋へいらっしゃいな。
(そうと決まればとすぐそれを実行しろと身勝手な命令を下し、ご機嫌といった調子で鼻歌まで歌い出しながら相手をその場に置き去りにするとゆったりとした足取りながら、元来た道を戻り、自室を目指して)
(/何ですかその萌えシチュ。鼻血が← わーい。イケシャノ独り占めだー← 早速のっかったクリスです(笑) 次の投稿がイベント開始時間を過ぎそうなので、この辺で失礼させて頂きます!イベントでもイケシャノ期待してまs)
>ファン
私は冗談を聞きたいわけでも、私に対して横柄な口を利く相手を罰したいわけでもないの。ただ、お腹が空いたから食べ物を恵みなさいと申しているだけ。そんな簡単なこともできない料理番は、すぐにでも首を刎ねておしまいなさい。
(てっきり食べ物が渡される、もしくは手厚く対応されるかと思いきやまさかの自分をからかう言葉を返してきた相手に対し、怒りを通り越して呆れさえ覚えるが空腹には勝てず、捨て台詞を吐いた後に食堂へと向かう為にその場を移動して)
(/まさかの展開にクリス共々驚きです。さすがファンちゃん← 次の投稿がイベント開始時間を過ぎてしまいそうなので、絡んでおいて申し訳ないですが回収させて頂きます。イベントでもお手柔らかに、お相手お願いします!)
>リア
まあ、そんな恐ろしいことを平気で口にしていると、いつか首を刎ねられてしまうわよ。
(あなた達、という発言に自分の事を皇族だと知ってその発言を、しかも鬼目族である彼女が発した不遜さに驚きで目を瞬かせながらも、面白い子だと口角を上げて)
残念だけれど、私はその期待には応えてあげられないわね。だって、私もちょうど鬼目族の泣く顔を見たいと思っていたんですもの。…―けれど、今日のところはお預けよ。またの機会に、可愛がって差し上げるわ。
(彼女の不遜な態度には目を瞑りながら自分にしては珍しく真摯に対応してやると、不意に視線を逸らし、唐突ながら相手へ別れの言葉を贈るとくるりと踵を返してその場を立ち去り)
(/じっくり見極めていきましょうk いじめ甲斐がありそうでクリス共々うはうはしています← 絡んでおいてあれですが、次の投稿時間がイベント開始時間を過ぎそうなので勝手ながら回収させて頂きます。イベントでも是非、お相手お願いしますね!)
>フリードリヒ
―本当に、あれを食べてしまったのね。信じられないわ。今までの子達は皆、耐えられずに吐き出したというのに。アナタって良い子なのね。褒めてあげるわ。
(大方吐き出すだろうと予想していたが、その予想に反して忠実に命令を遂行した相手に心からの驚きの言葉と褒めの言葉を素直に口にして。相手の手から自分の汚れた足を拭こうとしたハンカチを奪い取ると、今までの扱いが嘘のように優しく、それも丁寧に血液で汚れた相手の口周りを拭きとって。まるで飴と鞭を使い分けるように性格さえも変えれば「これで綺麗になったわ」と穏やかな微笑みを浮かべ、よほど満足したのか拭いたハンカチが一瞬強く吹いた風にさらわれたのも気にせず、相手へ背を向けるとすたすたと歩き出し)
私、城へ戻るわ。何だか、とても疲れてしまったの。
(あれほど執着をみせた凄惨な現場を二度見することもせず、さっさとその場を離れて)
(/おかわりはまたの機会に(笑)これでキレイキレイになったので、いっそ全部忘れてもらって新しい友情関係を始めましょうk← 次の投稿がイベント開始時間を過ぎてしまいそうなので、勝手ながら回収させて頂きました。イベントでも、是非お相手をお願いします!)
>パトリシア
そう?残念だわ。けれど、そう肩を落とさないで。いつかきっと、理解できる日がアナタにも来ることでしょう。そうしたら、また、続きをしましょうね。
(どこまでも甘い声音で相手が落胆したものと勝手に決め付けた上に慰めの言葉まで上乗せすると、指についた相手の血液を己のハンカチで拭い、今度はハンカチに新しくできた染みを満足げに見つめて。コートの袖口で首筋を伝う血液を拭く動作をじっとりと熱い眼差しで見守ると、おずおずと血の付いた側のコートの腕に触れて「新しいものを届けさせましょう。アナタとは良いお友達になれる気がするの」などとにこやかに告げて。実際のところ、友達としてというよりは些かペットに近い感覚で相手を見ているのだが、本人はそれを意識した様子もなくさらりと述べて)
―もう、行かなくては。また、お会いしましょう。
(唐突に相手へ別れを告げると、相手へ背を向け踵を返してその場から立ち去り)
(/パティちゃんを困らせ隊結成しましt← 次回の投稿がイベント開始時間を過ぎてしまいそうなので、勝手ながらこの辺で回収させて頂きます。イベントでは是非きゃっきゃうふふな時間を過ごしたいでs←)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle