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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
882:
シャノン・オークス [×]
2014-09-27 02:01:30
>ヴィクトール様
それならば、良かったです…。(伝わっただろうかと心配するものの、きちんと伝わっていたことに安堵して笑みを浮かべ「自分を信じ信念を貫くというのは、とても大切で大変なことだと思います…」言い方は自身には関係ないという風ではあるが事実あまり関係ないもので様々な感情が渦巻く中、その渦中にいる人間のことを生きづらくはないのかと思いはするものの近くで見てればそれは実に楽しいものに見えてしまうもので「…これも確か火国の言葉だった気はしますが…類は友を呼ぶ、でしたっけ…こういう人とはつまり似たような性格のもののことでしょうか?」首を傾げて問うものの、なんとなくニュアンスは伝わっていて暗に貴方自身も裏表が激しいのではと指摘しつつ綺麗な笑みを浮かべて「…私も夏や曇りの日は気を使っています…黒くなるだけならいいのですが、赤くなると…」と同じ悩みをもった者同士分かり合えそうだと一つ溜息を吐き言葉を口にして「ヴィクトール様、ならできますよ。…いえ、ヴィクトール様にしかできないと私は思いますよ」嬉しそうに微笑む相手ににこやかに伝えるのはやはり悪魔の囁きか、心の奥底ではそれはいつか壊れるものだと思いつつもそれに蓋をして悟られることのないように完璧な笑みを浮かべていて)
(/可愛い妖怪かもしれません、今はやりの妖怪〇ッチみたいな←
ヴィクトール様の人生はハードモードですね← フリッツくんレベル1でラスボスに当たる並に難易度高そうでs、めげるな皇子!頑張れ皇子← 私は高みの見物にしゃれこませていただきまs← ヴィクトール様には首斬られるんですね、分かりましt← そ、そんな気にしなくてもよろしいのですy← うふふ、では私m(ツッコミ不在← )
>宗一
その目的が果たせるのはいつになることか分かりませんけどね…まぁ、その前に私が貴方に忠誠心以外の感情をもつかどうかが問題ですか…好意は確かにありますが、ね(ご褒美に抱いてやるというのはいささか乙女…乙女心などという不要なものはもっていないもののが、今あるのは度を越えた忠誠心と好奇心と好意であると相手の言葉に悪戯に笑みを浮かべて「きっと貴方が死ぬときは、私も共にでしょうね…飼い主がいなくなれば忠犬は生きていけませんよ」目をつむり自身の頭を離れる手の感触をなごり惜しげに思いつつ、手が離れては目を開き優しい笑みを浮かべ相手を見つめては「はいはい、分かりました」という言葉とともに完全に相手の目の届かないところに消えると同時に…少しだけ遠い目をして、まさか自分がここまで彼に入れ込むとはなどと思い。数十分たった後で姿を見せるさいには、またあのような気持ちになるのだろうかなどと考えつつ彼の元に戻る足を少しだけはやめて)
(/まさか、ストレートにくるだなんt・・・しかし、シャノンちゃんはそこまで緩くは・・ない、はず← なるほど、では今度からそうすることにしまs←
どこの羞恥プレイですk ふふふ、存分にキュンキュンしてくださいませ←
なるほどなるほど…あれ、そういえばシャノンちゃんには割とスキンシップ多めなのに看護師には触らせない…(きゅん← おっと逆にきゅんきゅんしてしまいました← 過剰な忠誠心がいつ愛にかわるのやr←)
883:
柳生 宗一 [×]
2014-09-27 02:37:37
>シャノン
何とも言えねぇな…まずは近衛騎士団に入るのが最低条件だからな。あ?持った場合は逆にしてやんねぇよ。(目的を果たす為には卒業後現段階では力こそが全ての自分なら皇帝も自分を取る筈、火国出身の己の配下が1人皇帝の近衛騎士に入ってるのだ、自分も可能性は大きい。恋心を持ったら逆に抱いてやらないとニヤッと意地悪を口にし。「バカ言ってんじゃねぇ、お前の人生だろうが。飼い主なら他にもいるぜ。」仮に自分が死んだとしても他の所に行け、付いて来るなと片手をしっしっと振るい。「……………。」相手が治療に向かった後近付く看護師を追い払い背中の野太刀を鞘ごと引っ張り出して柄を両手で挟むようにして持ち杖代わりにし、頭を下げて額を柄頭につけてバランスを取り静かにベンチに座っており、近付く物がいないように態と間合いに入ったら忽ち斬るとばかりに張り詰めた空気を作り)
(/冗談半分で軽口を叩く男ですから← 放し飼いの時は狂犬なんですn←
そりゃあ後ろからさっとコートを着させる為でs← それにしてもさっきの一撃はでかかった…宗一くんでなければキュンキュン発作起こしてますy←
彼は他人を信用しないように教育されてますから。一種の人間不信なのでs、今の所シャノンちゃんと京華ちゃんの二人には心開いてますので自然とボディタッチも多く…← ドキドキの展開ですn←)
884:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-27 02:55:40
>ヴィクトール
あら…ヴィクトール様? もしもーし?
(世間話の延長のつもりで振った話題だったのだが、思いっきり衝撃を受けたような表情で固まってしまった相手を見ればきょとんと首を傾げて。顔の前で手を振ってみるも反応はなく、さてどうしたものかと考えているとうっかり本心を呟いてしまった様子の相手に口止めされ「ふふっ…はい。ノア様には黙っておきますわ」と目元を和らげて小さく笑いながら頷いて。「はい。あなたは相手の目線に立って物事を考え、相手を思いやる事が出来る。高貴な立場であればあるほど、それは得難い資質ですわ」不安そうな瞳をじっと見つめ返し、一つ頷けばそっと相手の手を包み込むように握って「相手の望む言葉を与えられると言うのは、いつかあなたの…あなただけの、武器となるでしょう」ただ優しいだけの皇子様だと思っている訳ではないが、当人が皇族らしくないと言う思慮深さも慎重さも皇帝陛下と違うからこそ武器となるだろうと考え「ですから、何もないなどと仰らないでください。…わたくしは、あなたの言葉に救われたのですから」と柔らかな微笑を浮かべて)
>ミハエル
少々対象を追う事に集中しすぎてしまいまして…お恥ずかしい限りですわ。罠に掛からなかったのは運が良かったとしか言えませんわね。
(相手の言葉に微苦笑を浮かべれば一つ頷いて、ここに来る途中も至るところに仕掛けてあった罠を思い出しては本当にただ運がよかったのだと息を吐いて。「何でしょうか? 国際問題に発展しないような事でしたらお受けいたしますわ」頼みがあると言う言葉には、こちらに危害を加える様子がない事は見て取れるのですぐに頷くも、最低限現在の立場を考慮して返答し)
>柳生宗一
こんな状況ですから、そこまで額を弾む訳にはいきませんが…生活に困らないくらいは何とか致しますわ。
(街の復興にも莫大な資金が必要なため割ける予算は限られているだろうが、国民が生活できなければ元も子もないので目標を設定する意味を込めてきっぱりと言い切り。「あなた相手に可愛らしく振舞っても仕方ないでしょう、社交界だけで十分ですわ…って、ちゃんと寸止めですわよ! まさか、失踪事件のいくつかは…」溜息交じりの悪口には何故殺すだのなんだのと言い合っていた相手に対してそんな振る舞いをしなくてはならないのかと一蹴し、続く失礼な言葉は全力で否定するも明らかに聞き流せない内容に突如姿を消した純血思想の貴族や国民を思い浮かべて。「はいはい、それは申し訳ありませんでしたわ」常人と一緒にするなと言われれば適当に返答しつつ、前方を指し示されれば素直に吐き出された紫煙を避けつつ相手を追い抜いて)
(/それを聞いて至極嫌そうな表情をするパティが目に浮かb←
なんだか本当に周知されつつあるので、もういっそその路線でいこうかなと思います←
いえいえ!紛らわしいですよね、あの二文字← さすが宗一くん!パティは容赦なく引っ張ったつもりなのに反応無くて内心困惑してそうです←)
>ノア
…やはり令嬢らしく大人しくしていた方が宜しかったでしょうか?
(相手が頬を引き攣らせる様子に考え込めば、皇帝陛下を始めとして皇族の前で令嬢ではなく跡取りらしく振舞ったのは今回が初めてだったので失敗したかなと思い。やや眉尻を下げれば申し訳なさそうにしつつ様子を伺うように問いかけて)
(/何せ魔王らしいですからn←
ですね、お互い父親の性質を…← しかも大公家は皇族の分家らしいので推して知るべしです←)
>クリスティーナ
いえ、わたくしは別に落胆している訳では…。
(言葉の選択を誤ったと思った時には既に遅く、同情するように頷かれれば即座に訂正を入れるものの全く聞く耳を持ってもらえず。頬に延ばされたと思った手はそのまま顔の横を通り過ぎ、嫌な予感がするが防いだり嫌がったりすればより面倒な状況になることは目に見えているので、甘んじて受け入れればうなじの辺りに痛みが走って。どこぞのパラディン程ではないが母親の方針でそれなりの訓練は受けているため、表情を変えずにそっと指先で傷口に触れれば少量ながら指先に付着した血液を見遣って「どうと言われましても…痛いですわ」と相手の質問に困ったように微笑み)
(/早くシャッターを開をけないと一枚一枚爪を剥がしていきますよって事ですk←)
>フリードリヒ
あら、それぐらいで丁度宜しいのでは?
(一瞬言葉に籠った暗い感情に目を瞬かせ、さりげなく訂正を入れる様子に首を横に振ってむしろ丁度いいくらいだと言えば、ふと何かを思いついたように相手を見上げて「…いっその事、わたくしから奪ってくださっても構いませんわよ?」大人しく明け渡す気はありませんけど、と心の中で付け足して口の端を上げて。しかし叱られた子供の様に視線を下げてしまう様子を見れば「ふふ、ごめんなさい。少しからかい過ぎましたわね」と小さく笑ってするりと手を解けば先行するのをやめて相手の隣に並んで)
(/下僕だなんてそんな!ただからかうのが楽しいだけでs←
そっか…あれ硫酸だったんだ…(遠い目←
15枚×12人で計180枚の刃が飛び交う事に← 混ぜるな危険ですn←
>シャノン
ふふっ、お気になさらず。わたくしはその方が好きですわ。
(率直な物言いにくすりと微笑めば、言い過ぎたと付け足す様子に首を横に振ってむしろその方が畏まった物言いよりも好感が持てると言い切って。「ええ、もちろん。城でしたらもっと詳しい話も聞けるでしょうし、今ならば咎められる事も無いでしょう」同行の申し出に一つ頷けば、先ほど自分に質問をしてきた事を鑑みてそう答え、この状況では城の警備もてんやわんやだと思うので騎士生である相手なら同行も簡単だろうと考えて微笑み)
>ファン本体様
(/はい!新しい絡み文、お待ちしております!)
885:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-27 03:08:13
>宗一
・・・別に絆されたわけじゃないよ。ただ、やり方が変わっただけ。
(少なくとも兄弟二人で、というわけじゃないよ。そう付け足しては肩を竦ませ苦笑し。「・・・・というか、兄様に皇帝になってもらわなきゃ困るんだよね」そう小さく呟いては何事もなかったように相手を見ては微笑み。「そう・・・・本当に、大切な人だったんだね」こういう時、どう言葉をかけていいのか分からず。下手な言葉をかけることはしたくなくて当たり障りのない言葉を返してしまい。けれど相手の姉への思いはとても強いものだということは痛いほど伝わり。「ん。まあ体を無理させてもあれだしね。ちゃんと休むんだよ?」帰る、という相手を引き止めもせず。訓練は動けるようになってから、という言葉を聞いて素直に頷けば彼の背中を見て)
(/いやはや強くならないとやってけないという事実← そう、この人16歳なんです← 本体も忘れがちになるけど16歳です←
おそらくドMの子が来てもイジメるのが趣味じゃないから逆に困っちゃうのが目に浮かぶ← いいじゃないですかダークヒーロー。尻に敷かれる意外性を持つみたいな←
そしてふと自信満々で元気なヴィクトールを想像したらハンパないコレジャナイ感←)
>シャノン
大変だよ。大変だけど・・・・だからこそ、意味がある。
(渦中で生き抜くのは酷く辛く、己を持たなければ流され利用され呆気なく散る。そんな様を見てきたからか、その点に関しては至極真面目な顔つきで答え。「・・・・つまりそれは、僕も君たちと同じ部類に入るっていうのを遠まわしに言ってる?いや、というかむしろ直球に言ってるよね?僕に裏の顔があるって思うの?」言葉は間違っていないが、そこに自分が平然と含まれていることに顔を思わず引きつらせ。「あぁ、凄くヒリヒリするよね。しかも長引くから寝るときやお風呂の時痛くて苦労した覚えがあるよ」相手の言葉にそうそう、と同じ悩みを言われ頷き自分の経験を話し。「・・・・うん、僕もそう思う」向けられた笑みにどういう意味があるのか、およそ察しはつくが事実自分が思い描く未来は自分にしかできず。「・・・僕はそれを成し遂げないといけない。たとえ行く道がどれだけ困難を極めようとも、必ずね」自信のある笑みを浮かべてはそっと立ち上がり。天高い空を見上げて)
(/なるほど!そう考えたらむしろ引っ張ってくださいってなりまs←
もうね、主人公(レベル1)に対し周囲(平均レベル90)とかでもおかしくないくらいですからね← そしてフリードくんと姉様は相性等々含めて攻略不能レベルなんじゃないk← 首は斬らなくても一ヶ月くらい自分の世界で引き篭ります、大人になるために←
いやいや、あかんですよ(ペタペタ)← なんとっ、ただ男らしくいくか女らしくいくか迷い中← しかし肌の悩みを話す男女の会話なのにどう見ても女子の会話←)
>パトリシア
・・・あっ、ごめん。なんか、色々考えてたらいけない方向に・・・・。
(兄にバレたら確実に殺されても文句言えないところまで考えてしまっては、相手の声に時間差で気づき何でもないと首を振り。「・・・僕だけの、武器。相手のことを思いやることが・・・・僕の武器?」相手の言葉を確かめるように再三繰り返しては、彼女の瞳を見つめ。握られた手の温もりとその言葉に、彼女の真剣さと思いが伝わってきて。一瞬、彼女になら自分の目的を話していいかもしれないと思うも慌てて首を振り。「・・・・ありがとう、そう言ってくれると・・・・嬉しいよ。凄く、嬉しい」感慨深けに二度同じことを繰り返しては目を伏せて喜びを噛み締め。「ありがとうね、パトリシア。・・・・お陰で、これからやるべきことを違えずにやっていけそうだよ」彼女の目を真剣に、けれど穏やかな表情で見つめれば、自分の手を包む彼女の手をもうひとつの手で挟むように包み、もう一度ありがとう、と呟き)
886:
シャノン・オークス [×]
2014-09-27 03:12:13
>宗一
近衛騎士団ですか、貴方の実力なら今の皇帝は取るはずではあると思いますが…ックク、意地悪な方ですねぇ、そんな貴方に好意こそもちすれど恋に発展するとは到底思えなさそうです(時代はどういう風にいついかなる時変わるかわからないそんな考えとともに言葉を発し、相手の言葉に目を瞬けば喉の奥で笑いやれやれというように肩をすくめて「最初に言ったは…ずで…そういえば言ってなかったような気もしますね…私は忠誠を誓った相手にはとことん尽くす性格なんです。尽くすと決めたからにはどこまでも着いていくいきますよ。例えそれが地獄でも…だから、私を殺さないでくださいね」相手の言葉に真面目な顔つきになり言葉を口にするもののだんだんゾクリとするような綺麗な笑みに変わり最後はニコリと微笑みを浮かべて。――相手を見つけそばに寄ろうとするものの、寝ているのか起きているのか分からないが張りつめた空気に目を細め一つ溜息をついては攻撃されることを警戒しつつ相手に近寄ろうと足を進めて)
(/シャノンちゃんと同様にいい性格してらっしゃr← 返り血浴びてにこにこしてる子ですし、もう物理的に首輪つけて伸縮するリード繋いどいたほうがいいような気もしまs←
羞恥プレイかとおもいきや、紳士…だと…?← おや、そうですか?…おふざけ半分で打ったのですが今度はにゃーとでも言わせましょうk←
なるほどなるほど、要するに部下に対するセクハラが多いということですk← 随分殺伐としたラブコメですg←)
887:
柳生 宗一 [×]
2014-09-27 03:29:25
>パトリシア
なら一ヶ月の家賃代の3万ありゃ充分だな。(このくらいの怪我なら一ヶ月もあれば動けるようになると予想し治療費を除けば住処にしてるボロ屋の家賃を上げて片手の指を三つ立てて告げ。「確かに気持ち悪いな、失言だったよ…決闘で寸止めだと?甘っちょろいな、歯向かって来る奴は殺さないと後々面倒だろうが…あー、大公令嬢様は権力があるからそれで済むのか。」申し訳なさそうに眉尻下げると謝罪ながらも軽口を述べ、殺しは子供の頃から常套手段決闘を挑んて来た者達は確実に殺害してきた自分とは違いまさかの寸止めに馬鹿にしたような目で見ては報復されないのは貴族の力があるからと納得し。「敵を後ろに歩かせんのは落ち着かないんでね。」前を歩く相手に安心し歩調はそのままで煙管をとんとん叩いて灰を落としやがて病院に辿り着き)
(/信用ならない蝙蝠くんは間者の可能性大←
パティさんはラスボス臭プンプンしますし←
袖襟…確かによく見ないと大変← その状況こそが殺し合いにおいて優位に働く決め手にもなるのです←)
888:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-27 03:35:58
>クリスティーナ
悪いから死ぬのではない、死ぬのが悪いんだ
(存外に自分の采配を馬鹿にされたことに少し感情が表に出てしまいそうになるが何とか抑え、国民が心配と言う感情を持っていることに少しだけ顔が綻びそうになるが今までの報告を思い出すと少し疑わしげな視線に変わり)
(よっしゃこい←
ものすごく冷たい侮蔑したような目で見下している未来しか←)
>ヴィクター
あぁ...そうだね、一度頭を冷やしてこよう
(どうにも調子が狂うなと弟の顔を見やると本気で自分の事を心配しているような表情で何とも言えないむず痒い気分になりそっけなく返し部屋に向かおうとするが騎士との話を指摘され別に隠すことでもないかと皇帝陛下から帰ってきた報告をそのまま伝え今度こそ頭を軽く抑えつつ自室へ歩を進め)
(/ちょろいんか←
ノアがブラコnへの道を歩むのも近い←)
>フリード
良くも悪くも変わらないな...君は
(自分への称賛を述べながらも恍惚とした表情を送る相手は皇帝陛下なのだろうと苦笑いを漏らし、このくらい忠誠心が高いほうが扱いやすいので都合はいいと身もふたもない思考を巡らせつつも「非常になりきれないだけさ」と目を伏せながら告げ)
(陛下...御無事で((
是非助けてあげてください←)
>シャノン
本当にねぇ...君も含めて、だけど
(扱いやすいとは言ったもののやはり普通の騎士とは一線をきしており性格もまたしかりと狂気的な笑みを見て思い直しそういえば宗一だったか孝一だったかと関係を持っていたなとふと思い出し時間ができれば調べてみようとらしくない気まぐれに苦笑いを浮かべ)
>宗一
...BANG
(子供がごっこ遊びで言うように軽い調子で言いつついつの間にか左手に握られていた銃の引き金を引きずっと忍んでいた刺客を撃ち抜き「宗一からは見えなくても後ろからは丸見えだ馬鹿め」頭隠して尻隠さずを実現する阿呆がいるとも思わずクスッと吹き出しながら後処理は任せたと数人の騎士を送り体を翻し貴族邸へ向かい)
(/寧ろ鼻から血が出てきますね←
ヒーラー部隊を呼んで来い←)
>パトリシア
いや...結婚でもしない限り。したとしても君の跡取りとしての立場は変わらないんだ、それで良い
(それこそ完全に運営権を譲れば話は違うだろうが彼女の性格上それだけは絶対にしないだろうなと考え「君の...貴女の見たことのない一面を見たような気がしてね...少し侮っていたようだ」本心は少しどころか思いっきり侮っていたのだがそんな様子はおくびにも出さず平然と言い返そうとするが意図してかしていないのかはわからないが上目使いのような体勢で見上げられているせいか目を合わせることもできずに)
(/魔王...座布団3枚←
普段は穏やかでやるときはやる皇帝。むりげーじゃないですかやだ←)
(/物凄くレス遅れてすみません、用事ですごくごたごたしてました...そして月曜日も亀レスになる予感←)
889:
シャノン・オークス [×]
2014-09-27 03:45:05
>パトリシア様
そうですか、ならば貴女の前ではこの状態でとおさせていただきましょう(言い切る相手にこれで少し楽になるとでもいうようにニコリと笑みを浮かべて「有難うございます。そうですね、このような状況下で、今は猫の手も借りたいみたいようですし…例え門がしまっていたとしても」許可を出した相手に一礼して、続く言葉はご想像の通りで怪我をおっていても容易く侵入できなおかつ情報ぐらいは聞き出せるだろうと言葉には口にしなくとも聡明な相手には先の言葉で伝わっているだろうと考え)
>ヴィクトール様
意味ですか・・・(相手の力強い声にほうっと声を漏らしては、興味深そうにポツリと相手の言葉を復唱して「・・・いえいえ、決してそのような事は。裏表とは申しませんがヴィクトール様もちょっとしたことをお抱えになっているのではないかと思ったまでです。…ちょっと、口が滑りましたが」にこにことした愛想のいい笑みを浮かべつつ少しだけ面倒そうにするものの優しい声で相手をなだめるように言葉を連ねては、ぼそりと後半本音のようなものをもらして「すごく分かります、ちょっとしたことでも地味に痛いんですよねアレ…黒くならなくていい、という言葉を耳にしますがあれはいささか問題かと・・・」同意するように頷いては、苦笑を浮かべて色白いほうにも悩みはあるのだと同じ悩みをもつもの同士そのことばを口にして「…応援しております、皇子殿下が必ずや成し遂げるものと信じて」立ち上がる相手を少しだけ眩しそうに見つめるもののすぐに目を伏せ笑みを浮かべて)
(/え、それはいいんですk←
ただの無理ゲーですn← ハードモード越えて、ス〇フェスのエキスパート突入しちゃってるんじゃないかと思いまs← 俗にいう病み期ですk…殿下頑張ってください、めげないd←
あわわ、ありがとうございます(歓喜のあまり涙) むしろ中間でどうでsy(殴 まさか皇子殿下と肌のことで会話するとは…女子力高いです皇子←)
890:
シャノン・オークス [×]
2014-09-27 03:51:40
>ノア様
そうでしょうか…?私はごく一般的な部類に入ると思ったのですが(何のことやらとでもいうように、にこやかな笑みを浮かべつつ自分は極めて無害で一般的な主張を冗談交じりに軽い口調で訴えてはどこか思案しているような相手に警戒心を最大に高めるもののそれを悟られぬように先程までと同じ態度と口調で話し続けて)
891:
柳生 宗一 [×]
2014-09-27 04:23:17
>ヴィクトール様
何故、困るのですか?(第一皇子を皇帝へと押す相手、その真意が分からずに微笑みを浮かべる相手に対して疑問を抱き首を傾げ。「ええ…世界で唯一、俺が信頼し信用した人です。…だから俺は……いえ。」目を瞑りながらも当時を思い起こしているのか口元は緩み柔和な声でゆっくりと告げるも不意に拳を握り締めれば握力で掌から血が滲み不意に首を左右に振り言葉を噤み。「ええ、良く食って良く寝ますよ。」筋繊維崩壊間近でどこか足取りは重いも真っ直ぐに帰路へと向かい)
(/強くなるか死ぬか、な状況ですね← イメージ的には13.4歳です、cv石○彰さんのお陰でショタを増長させてる←
普通の子が一番という事ですね← 部下には意外と弱いので…京華ちゃんに至っては頬ぶん殴られてますからね←
コレジャナイですね、でも成長する事で人格が変わるのも面白くて良いかと←次レスで場面変えて訓練所行きますか!)
>シャノン
じゃなきゃ困る、他の皇族の下になったとして目的は先送りになるからな…お前は恋っつー柄じゃねぇしな、どちらかと言うと人殺ししてる方が楽しそうだ。(可能性としては他に回される事もある為にはふんと目的が遠ざかる危惧もあり、意見に同意しもっともだと頷き。「おーおー、怖ぇ怖ぇ。死んでも着いて来るってか。だがその忠誠心は買ってる…俺が死ぬ時はお前の死ぬ時…せいぜい死なねぇように頑張るさ。」肩を竦めて戯けて見せるも笑みを浮かべる相手を見つめ片手を伸ばして頬を撫で経由し顎先を撫でると掴んだと思えば押すようにパッと離し。「…なんだ、声くらい掛けろよな。」何者かが近付いて来るも足音を消しているようでもなく目を薄らと開くと顔を上げ相手の姿を確認すると野太刀を背中へと戻し)
(/育った環境で人格が形成されまして…シャノンちゃんはもしや素で狂ったのd?← それなら犬耳に尻尾もつけたi←
部下には優しいんですよ部下には← 忠犬なのににゃーとはいかほどk←
怖くてセクハラ出来ませんy← 上見て改めて思ったのがヤンデレ←)
892:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-27 07:19:58
>884
我等メビウス国は、近いうちにヨーロピア国境付近に居座るガルバディア兵を撤退させる為の作戦を実行する。交渉に応じてくれない場合は武器を取り上げ破壊するしかないのだ。共に平和を望む貴女にしか頼めない、学園生は絶対に出撃しないように伝えて欲しいのだ(まずは、今回の作戦内容を伝え、事情を明かす。そして、かつての仲間に怪我をさせたくはないのだろう。正規の騎士と闘うのは仕方ないにしろ学園生と戦うのは避けたいと
893:
柳生 宗一 [×]
2014-09-27 13:28:26
>ノア様
あの坊ちゃんにも感謝しねぇとな。(どこからか聞こえて来た銃声、直ぐに相手のだろうと判断すると目に見えなかった幾重にも注がれている内の刺客の気配の一つが消えたのを感じると呟きを漏らし、「京華、片付けたか。」傍に現れた副団長と共にゆっくりと立ち去って行き)
(/鼻血とかギャグ回確定ですね←
遅レス了解です。月曜は船旅なのでのんびりですから!)
894:
柳生 宗一 [×]
2014-09-27 13:43:09
>all
次のイベント情報は>750 にあります。昼間の一覧置き!
そして宗一くんが一年生の頃の依頼の夢を見たのですが、グロいの何のって…詳細は聞きたい方がいらっしゃいましたら←
【現在の参加者キャラ状況】
◎=男性 △=女性
『皇族』
◎ノア・リ・ガルバディア(第一皇子/1年) >16
△アローザ・フォン・ガルバディア(第二皇女/3年) >32
◎ミハエル・ガルバディア(第三皇子/2年)>180
◎ヴィクトール・ネル・ガルバディア(第四皇子/1年)>314
△クリスティーナ・ベル・ガルバディア(第五皇女/2年)>708
『貴族』
△パトリシア・マニュエル(大公令嬢/3年)>21
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(伯爵令息/3年)>212
△メイ・キルヴァス(伯爵令嬢/2年)>58
『パラディン』
◎柳生 宗一(火国人/3年)>3
△イザナ・グラウディン(鬼目族女(A)/3年)>40
△パトリシア・マニュエル(兼大公令嬢(C)/3年)>21
△ムーア・イグリニア(機械人形女(B)/3年)>68
『ナイト』
△シャノン・オークス(女H/3年)>35
◎フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ(兼伯爵令息ナイト(i)/3年)>212
△新月 京華(火国人女(F)/3年)>283
『ビショップ』
△メイ・キルヴァス(兼伯爵令嬢/2年)>58
△ファン•エンフィールド(ヨーロピア人/2年)>446
そして個人的な今欲しいな〜とか思ってるキャラの募集を!←
・パラディンやナイトの方々の副団長や団員の面々。こんな副団長や団員が欲しいとかあれば皆様募集しても構いませんよ!
・現在反皇帝派、中立のプレイヤーキャラの皆様が多いので、本来は大多数の皇帝派の真面目な貴族至上主義の純血騎士。
・一人称が我だったり妾だったりする偉そうな口振りのロリ皇女。見た目に反して3年だったりすると尚良しの第6皇女様←
・秦国やヨーロピア出身の名誉ガルバディア人。
【イベントのお知らせ!】
>373 と>374 参照 の戦争イベントが終了しました。来週の月曜日までは街の復興や怪我した皆様のリハビリなどなど過ごして下さいませ。
*new*>750 に新イベントの慰安旅行のお知らせがあります。
【※キープとキャラ登録解除について。】
・キープは原則として申請した日から5日とします。5日経っても何の返事もなければキープ解除させて頂きます。
・登録逃げ防止の為に皆様と絡む事なくキャラ作成しただけの場合は7日後にキャラ解除させて頂きます。
895:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-27 13:45:41
(/ではお言葉に甘えて改めて絡み文を出させていただきます!)
>>ALL
all you have to do is take a cup of flour add it to the mix!♪[和訳:お前が今やるべきことはだな!カップ一つに小麦粉を混ぜ込むことさ!♪](/学園の誰もいない状態の食堂のキッチンを占拠して楽しそうに歌詞にそって料理中、ドアやら窓やら開けっ放しなので歌がダダ漏れ)(/あれ、これって絡み文になるのか、、?←←)
896:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-27 13:48:39
>シャノン
どうした、遺言のつもりか?振り回されただけで死ぬとは脆弱な……おい。
(腕の中で突然素直になる相手を相変わらず鼻で笑って。顔はヒーラー達に向けたまま、駆け寄ってくる彼らに目で合図を送るが離れた手に視線を戻し。見ればぐったりと目を閉じる姿。はあ、といい加減飽き飽きしてきた溜め息を吐き、そっと相手を降ろすと「……何をしている、お前達の目は節穴か。意識のない者の手当が先決だろう。”でも”?はっ、やかましい。こんな傷、君たち庶民の言葉を借りれば……そう、舐めておけば治る。とにかくこれの治療が済むまで私に触れるな。頼んだぞ。」腹に穴が空いているため当然だが、まず自分の治療を始めようと近づくヒーラーを一喝し。死にかけとは思えない気迫で命令すると、後は相手が治療を受ける様子を黙って見下ろし)
(/素直シャノンちゃんに絆されたようでs← しかもこれシャノンちゃん起きてるハズカシイ!
死因は高い高いですね← あれです、きっと嫌味も豆腐故の自己防えおっと誰か来たようだ←
仲良くなっても皇帝VS宗一くんの横でわんわん同士剣を交えるん…ですよね…(遠い目))
>ミハエル様
承知致しました。襲撃で生じた瓦礫、家屋の残骸……取り除かねばならない障害は、まだ多く残っていますから。
(1度でも背を向けてくれれば、その喉真っ先に貫いてやったものを。名残惜しく思いながらも剣を腰に戻し、最大の障害たる相手にきっちり腰を折って一礼すると、ひとまず情報を整理しに戻るべく踵を返し)
>柳生
種族、才能、境遇か。反吐が出るほど素晴らしい模範解答だ。地獄を味わえて良かったな、とでも言っておこうか。実に羨ましい限りだよ、本当に。
(地獄すら生温い経験。人間離れした言動からその喩えは誇張ではないと薄々察していて。凡人の自分には大公令嬢の持つ才能も、相手ほどの凄まじい体験もない。それが騎士をパラディンたらしめる要素なら、地獄の苦しみも喜んで受け入れるのに。努力だけでは超えられない壁を突きつけられ微笑んだまま拳を握り、巻かれた包帯には血が滲んで。「いや、遠慮しておこう。天下の柳生宗一がスライムの傷を塞いで病院まで連れていったなど、生徒達の耳に入ったらとんだ笑い草だ。私とて恩人を笑い者にするほど冷徹じゃない。」指差されればにこり、とあたかも相手を思いやっている体で拒否し。「……それ程の力をお持ちでいながら、なぜ襲撃者如きに深手を負われたのでしょうな。」衝撃の事実だが、相手が相手だけにもはや驚きもせず。皮肉半分、素直な疑問半分の言葉をぶつけ。)
(/なるほど、今年はエリート揃いなのですね…いつのまにかフリードのストイック思考が移っていたようです← それもふまえて、魔宝器の設定はもう少し練ってみます;
火国恐るべし…!宗一くんの過去話があったら読みたいくらいでs
では反皇帝派の返り血に塗れたナイトが高笑いしながら向かいますね←)
>ヴィクトール様
……っ、殿下?
(自分より背も低い上に力もない相手の蹴りなど大した威力もなく。それでも数歩よろめくと訝しげに相手を見やり。人を蹴りつけるなんて普段の相手からは想像もつかない行動で。こちらを睨みながら声を張り上げる様子をただ眺め、その場に無言が訪れた後もしばらく口を開かず「……また泣いた。」やっと発したのはそんな身も蓋もない一言。相手の顔は見れないまま、また解けた髪が己の表情を隠してくれていて「民の上に立つ者が、そう易々と涙を流されては困ります。今のように簡単に謝罪を口にすることも、いただけません。人の背を蹴りつけるのも、公衆の面前で声を荒げられることも気品に欠けますし……何より。いわれのない侮辱を受けた際は、きちんと怒ってください。」とつとつと歯切れ悪く忠告すると、ためらいがちに息を吸い込んで「正直に申し上げますが。あなた様のお気持ちは、理解も納得もできません。何せ酷く趣味が悪い。罵られることで快感を得る特殊な性癖をお持ちなのでは?とさえ思うくらいに。しかし今の忠告——特に泣き虫の点ですが、それを守り、立派な皇子になるよう努めてくださるなら。私はもう、2度と否定など致しません。」1度毒を吐いてしまった以上引っ込みがつかないのか、未練がましく棘を織り交ぜて相手の願いを受け入れ)
(/ヴィクトール様は軽そうなので、蚊に刺された程度の痛みしかなかったようです← 怒るといいますか、自分のことは棚にあげて説教はじめましt
ドン引きされる未来しか見えない← 食べられたり食べさせられたりなんて日だ!つ かつおぶし)
>パトリシア様
いいえ、パトリシア様には今の地位を守っていただかなければ困る。現時点で信用に足るパラディンはあなたしかいない。……すみません、私としたことが。
(諌めるどころかそれでいいと言う相手、そして冗談なのだろうが次いだ言葉に数度目を瞬かせ、気がつけば語気を強めて反論しており。思考の読めない機械人形、此度の襲撃にも加わっていた鬼目族、そしてガルバディアの被害者たる火国人。あまりにも危険因子が多すぎる、と縋るように相手を睨み、すぐ我に帰って。手を離されれば安堵の息を吐き「全く、私の周りには何故こうも曲者が多いのか……」相手から顔を背け小声で嘆いて)
(/いつかは反撃してみたいです、10年後くらいには←
さすがパトリシアさん本体様、硫酸を常備していらっしゃるとは恐れ入r←
これにはフリードも隅っこでプルプル震えるしかないようです←)
>ノア様
非情な王では弱者の支持を得られない。情も哀れみも、大切な王の器の1つではないかと。……何よりそれは、人を人たらしめる最たる感情ですから。
(変わらない、と言われれば褒め言葉なのか侮蔑なのかわからず黙ったままでいて。苦く微笑んだまま目を伏せる相手には少し間を置いた後上記を述べ。まわりくどい言い方ではあるが相手を肯定し、ならもう自分は人ではないな、と唇を歪めつつ「私は、ノア殿下の慈悲を尊敬しております。」嘘ではない一言を添えて歩き出し)
(/頑張ります←
ノア殿下VS皇帝だったらどっちを守ればいいのやr←)
897:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-27 14:00:40
>ファン
この怖気が走るような怪奇音……新手の精神攻撃か……!
(わざとらしく耳を押さえ、ふらふらとよろけながらキッチンへ向かい。相手に聞こえるようはっきりと上記を述べ、眼前に現れれば「御機嫌ようファン・エンフィールド。呪いの儀式なら余所で行ってくれ給え」一転平然とした顔のまま、料理をする手元と歌声を揶揄し)
(/こんな絡みですみません、またよろしくお願い致します!)
898:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-27 14:35:54
>ノア兄様
あまり無理はしないでくださいね・・・・今は、僕もいますから。
(素っ気なく返されても相手は疲れているのだろうと考え別段気にするわけでもなく。兄と同じような仕事は到底できなくても、その疲れを多少緩和出来るぐらいの仕事はできるから、と微笑んではだから気にしないでと伝えて。「・・・・父様が、そんなことを・・・・」兄の言葉に大して驚きもせず、ただ事実としてそれを受け取り。けれど実際は落ち着いているというより、ショックやら何やらの感情で思考が麻痺してしまい、表情にはそれが出てしまい。「あ、兄様。戻られるのですね。性急にするべきことがあれば、僕がしますが・・・・何かあります?」それをまるで打ち消すように微笑みを浮かべ、何かすることはあるかと相手に尋ね)
(/ちょろいんです← でもショックすぎると逆に冷静になっちゃう←
なってもいいのy←)
>シャノン
渦中の中で決めたことってね、そうそう覆らないんだよ。そしてそれは、人生さえ左右する・・・・だから意味がある。
(復唱された言葉の意味を、自分もまたそうして決意をしたからか自然と熱が入ったように話し。「・・・・まあ、否定はしないよ?でもね・・・・」相手に近づいていき、両頬をそっと両手で包むように触れ。視線を合わせようと顔を息がかかるか、かけらないかまで近づけてにこりと微笑み。「度が過ぎないようにしないと、お仕置きしちゃうからね?」意地悪いことを言って不敵な笑みを浮かべてはそっと顔を離し。「黒くはならないけど、その代わりずっと痛いからね・・・・。むしろ黒くなってくれた方が楽だよ」わかるわかる、と数回頷いて言葉に同意し。何度も苦労からかしみじみと思い。「・・・・ありがとう。君もいろいろあるだろうけど、頑張って」後ろを振り返り、座る彼女に微笑みながらそう言って)
(/かわいいは正義!!←
みんな何気なく厳しいからヴィクトールも成長せざる得ません← 本体もレベルあげに必死← でも出てきたらちゃんと祝福しますよ!大人になりますよ!←
だが男だ←)
>宗一
それは内緒かな。
(まあそうそう言えるもんじゃないし、と付け足しては不敵に笑み。首をかしげる相手に人差し指を相手の口元に持っていき、「でも、どうしてもって言うなら、教えてあげてもいいよ?」と言ってにこりと微笑み。「・・・・手、出してごらんよ」相手の思いの丈がどれだけのものか。血が滲んだ手を見れば一目瞭然で。彼の手を半ば強引に引けば自分のハンカチを巻き付けて。「うん、ぜひそうして」帰路に着く相手を見つめながら、さてどんな訓練が待ち受けているのかと想像して)
(/絶体絶命です、常に崖の上です← 中学生!宗一くんが年相応だからか、幼さが際立つんですn← あと声の力も強い←
意外にも恋愛観は純情です← 部下には優しいけど目上には厳しい、これが新種のツンデレか・・・・!?←
誰だお前と本体が一番思った← 了解です←)
>ファン
随分と楽しそうだね、何してるの?
(何気なく訪れた学園で、様子見を兼ねて観察をしていると食堂の方から流暢な歌声が聞こえ。顔を覗かせると相手の姿を見つけ声をかけて)
(/楽しそうなファンちゃんに突撃うちごはん←)
>フリード
・・・・わかった。
(相手がつらつらと並べ立てる忠告を、ただただ黙って聞きながら自分の言葉を整理し。髪のせいで相手が怒っているのか、呆れているのか、それとも軽蔑しているのかは分からないが、けれども忠告を聞き終えればすぐさま頷き。「僕にはやりたいことがある。その為には、君の言う通りこんなに泣き虫じゃダメだ・・・・だから、僕はもっと強くなる。でもその時、君は僕を軽蔑するかもしれない・・・・でも、君の忠告は!ありがたく聞き入れるよ」穏やかな表情で相手に微笑みかけては相手にふと視線を向け。「・・・・あと、趣味が悪いのは十二分にわかってる。けど、それでもいいって、思うようになった」へへ、と年相応のおどけた笑みを浮かべては別にいい、と遠まわしに思いは変わらないと告げて)
(/だと思ってた← それさえも受け入れますよ、ブラックホールの如く←
おそらく接し方が分からなくなる← やったー(もぐもぐ)
899:
シャノン・オークス [×]
2014-09-27 15:19:07
>宗一
そこは、貴方に運があることを願いますが私を仲間に引き入れた時点で運がなさそうですね…まぁ、今は一人の人間に時間を使うより複数人を斬ったり拷問してる方が楽しいですし(時には運を引き寄せる力すら必要になることがある、その力が相手にそなわっている事を願うばかりだが自身を仲間に引き入れた時点で最早運がないような気がしつつ悪い笑みを浮かべては、相手の言葉を否定することなくむしろ肯定して「貴方に下った時に言いましたよね、仲間集めは大切だ、と見極めが必要なんです。ただの狂犬だと思ってたでしょうが、その忠誠心は貴方が思ってる以上にオモイですよ。…ですから、無茶をしたとしてもヘマだけはしないでくださいね。」撫でられる手を甘んじて受け入れ、顎にかかる手に不思議そうに相手を見つめるものの艶やかな笑みに表情を変えては、その買っている忠誠心とやらは重いものだと相手に伝え、相手の心臓の部分に負傷してない右手を当てては貴方の命は貴方だけのものではないのだと暗に言っているようで――「寝ていたのなら声を出すのは悪いかと思いまして、本当に待っていてくれたのですね」先程までの張りつめた空気を思い返しては、彼は一人にしているとあんな空気を作りだすのかなどと考えつつ座っている相手の近くまで足を運んではふわりと笑みを浮かべて)
(/地味に長く、重い台詞になりましt← 実は生粋の戦闘狂といいたいところですが、そこには幼いときに何かがあったりなかったり(小声) 宗一君の過去話だってー!?是非みたいでs 恥じらうことなくむしろ喜ぶんでしょうn← その他はやはりあれなんですk← 宗一くんの命令ならなんだってするはずですy←← ヤったら殺り返されs(ごほん/ 何だか忠誠ではなくただのヤンデレに見えてくる気も、うっとおしかったら殴って黙らせてやってもいいと思いまs←)
>ファン
こんにちは、随分と楽しそうですね(どこかから聞こえる歌声につられるように、キッチンに向かっては料理している相手を見つけクスリと笑みを浮かべつつ声を掛けてみて「一体何を作ってるんですか?」と手元を指さしては首を傾げて疑問を浮かべて)
(/改めて絡ませていただきましたー、宜しくお願いします!)
>フリードリヒ
失礼です、ね…少しだ、け素直になってみた、らこれです、か…(相手の嫌味に溜息をついては、そのよくまわる口は嫌味以外言えないのかとでもいうように言葉を口にして、降ろされた感覚と騒がしい声とともに薄ら目を開けて負傷していないほうの手でヒーラーを制して「意識はあり、ます…勝手に勘違いをしな、いでください…ただの貧血ですの、で死にかけの彼から先に手当てを」遊びすぎて少々疲れただけと言ったはずですがね、などと思いつつあまり見たことも聞いたこともない声でヒーラーを一喝する相手にいつもの調子で笑みを作り軽口をたたけば手渡された造血剤を飲み込んで後にヒーラーに声を掛けては、また目を閉じて)
(/フリッツくんをからかい隊← 運ばれた挙句、頬を抓り遊び疲れたから目を閉じるという実に勝手なシャノンちゃんでありまs←
振り回されたのも半分ありますn← なるほどなるほど、その虚勢を乗り越えた先にはめちゃくちゃ笑顔のフリッツくんが・・・幻だと・・・・・? 仲良くなっても最終的に「裏切ったのか、この屑が!」「私はもとより此方側ですよ…もう少し早く貴方と仲良くなっていれば、このような事はならなかったでしょうかね?」とかいって剣振り回してる場面が頭に浮かびましt←)
900:
シャノン・オークス [×]
2014-09-27 15:43:21
>ヴィクトール様
渦中の中で決めたこと、ですか…私には少々眩しいものを見てる気になりますね(相手の言葉に興味深いことを聞いたというように感心した声を出しては、ぼそりと最後の言葉を聞こえるか聞こえないかの具合で声に出して「ヴィクトール様…?」触れられた手と近づく顔にきょとんとした顔をして、相手の名を呼べば、言葉を聞いたのちクツクツと喉の奥で笑いしまいには声を出して笑えば「っふふ、皇子殿下もやはりお人が悪いですね。お戯れはほどほどにした方が宜しいかと思いますよ」笑い交じりにそう告げては、先程のことを戯れと表現しなおも笑いそうになりつつも堪えようとし「まったくです…白いから羨ましいというのならば一度この苦しみを味わえばいいのだと思ってしまいますね」一度言われたことがあるのかそのときは笑顔で乗り切ったものの、内心イラついた記憶があると思い出して「此方こそ、有難いお言葉です。…頑張りますね」相手の微笑みに答えるように、ニコリと笑みを浮かべつつ平然と頑張ると口にして)
(/そうですね、可愛いは正義です!←
皇子にはほんと頑張ってほしいです、とても素晴らしいヒロインですy← どうやってレベル上げを頑張るか見どころでs 女は失恋を踏み越えて大人に…あれ、女…?←
まさかのお仕置き発言ごちそうさまですっ、だがしかしそう簡単には屈しないシャノンちゃんでありまs←)
901:
通りすがりさん [×]
2014-09-27 16:48:44
ナイトの副団長は女でも大丈夫でしょうか?
もしよろしければkeepお願いします!
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