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〈 相互夢 〉恋煩い〈 長期御相手様募集 〉/52


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自分のトピックを作る
33: 場地 圭介 / エマ  [×]
2024-03-30 23:59:50


>30 主様

( / 初回ロル並びにシチュと関係性の記載ありがとうございます!また何か希望等ございましたらなんなりとお申し付けください…!
こちらも初回ロル失礼致します。シチュはログが溜まるまで着いたばかりの島に数日停泊。仲間はそれぞれ行きたい場所に向かい、エマは如何にも胡散臭い商売人に捕まり詐欺に遭いそうになっている所をローに助けられ、そのまま成り行きで二人で島を探索することになり、その後は流れに任せられたらと思っております!関係性は拾われた当初はローのことを嫌っていたが一緒に航海を続けていく内に仲間思いなところや優しい一面を知り次第に惹かれていき片想いが始まる。ローはエマのことを特別視しているわけではなかったが、ローに好意を抱いていることを知っているシャチやペンギン達に空回りやローに相手にされていないことで揶揄われている姿を見てモヤモヤとしエマに好意を抱いていることに気づく…みたいな感じで進めたれたら嬉しいです…!長々とすみません。絡みづらかったりしたらおっしゃってください!)

【 場地 圭介 】

> 佐倉

あ?…佐倉?
(集会終わりに着いて回る千冬を追っ払ってコンビニに寄ろうと歩みを進め、聞き慣れた声が聞こえてきたのでゆっくりと顔を上げ、前方から誰かが近づいてきたので目を細めると予想外の人物の姿が映り驚いたような表情を見せて。反射的に腰を下ろし彼女の愛犬を迎え入れるとわしゃわしゃと撫で回しながら顔を上げると「お前なァ、もうちょっと早い時間に散歩行けねえの?」と少し呆れたように声をかけて)


【 エマ 】

>ロー

10万ベリー!?このお米そんなにするの!?
(新たな島に到着するや否やクルー達は自分の好きなことをする為にあちこちに散らばり、自分は取り敢えず買い物でもするかと町の方へと歩き出して。そして現在、滅多に手に入らない幻のお米だと商売人に声をかけられ、金額は量もないのに10万ベリーだと告げられる。怪しいと思いながらもこのお米で炊いたご飯は格別で、おにぎりを握ってあげたらキャプテンの胃袋を掴めるかも…と言う妄想を広げながら手はポケットにある財布に伸びていて)



34:  [×]
2024-03-31 12:01:35



( / 本日仕事で返信出来ないので明日必ずお返しします!お待たせしてしまい申し訳ございません…!(/返信不要))



35:  [×]
2024-04-01 21:01:52



>31

( / 返信が遅くなりすみません!こちらも関係性については助けてもらった当初は恩人ぐらいにしか思っていなかったがラップバトルなど彼のかっこいい姿を見ていると次第に恋心を抱き始め、最初は糸織の片想いから始めて最終恋人になれたらと思っております!
希望シチュ、初回ロルについてもありがとうございます!もし非似になっていたらすみません…!これからよろしくお願いいたします!)

【 天羽 糸織 】
>碧棺左馬刻
お、お疲れ様です…。お2人と一緒じゃないんですか?
(あともう少しで出口に差し掛かるところ、聞き慣れた声が聞こえてきて驚いてビクッと肩を上げ、声がした方をグギギ…と音が鳴りそうなぐらいゆっくり顔を向けると案の定そこに立っているのは彼で。ぎこちない笑顔で挨拶をし、怒られる前に何とかこちらから話題を作ろうと思い、チームメンバーとは一緒じゃないのかと尋ね)

【 イデア・シュラウド 】
> 桜樹悠理
珍しいね、1人でいるなんて。グリム氏たちとは一緒じゃないの?
(駄菓子のストックが無くなり、放課後であれば購買部も人が多いんじゃないかと行くのを躊躇しかけるも、買ってすぐ戻ればいいかと考えれば購買部へ向かい。中に入ると見知った相手がいる事に気が付き、1人でいる事に珍しいと思いつつもすぐに声は掛けず。彼女の会計が終わったタイミングで声を掛け、少し目で辺りを見渡した後に気になっていた事を尋ねて)


>32
( / お返事が遅くなり申し訳ありません!お褒めいただき、そして初回ロルと流れについてもありがとうございます!非似になっていたら申し訳ありません…!
こちらも初回ロルを提出させていただきます!絡みにくいなどありましたら遠慮なくお申し付けください!これからよろしくお願いいたします!)

【 佐久早 聖臣 】
> 南晃
…呼び出しが急すぎ。次は前もって連絡しろよ。
(練習が休みとどこからか聞きつけたのか彼女から急遽絵画のモデルを頼まれ、他の人物だったら行かなかっただろうが彼女は幼い頃からの知り合いなので無下にする事も出来ず。いつもの待ち合わせ場所に向かうと既に彼女が居て、あちらも気付いたのかこちらに手を振り自分の名前を呼ぶ。彼女の元へ行き、じとーっと見つめては上記を)

【 春川 響希 】
>松岡凛
ごめん!待った?
(留学してからは彼とほぼ毎日顔を合わせているが、いつまで経っても彼と会う時は少し緊張するもので。食事に誘ったのはいいものの、服装などどうしようと考えると頭がパンクしそうになり、隣に住んでいるチームメイトに助けを求め。何とか準備を終わらせて待ち合わせ場所に向かうと先に彼が待っている事に気付き、慌てて彼の元へ行くと待ったかと尋ね)


>33

( / 初回ロル、関係性やシチュについてもお教えいただきありがとうございます!キャラがもし非似になっていたらすみません…!これからよろしくお願いいたします!)

【 佐倉 芽依 】
>場地圭介
家のこと色々やってたらこんな時間になっちゃって…。いつもはこんなに遅くないです!
(彼に撫でられて嬉しそうにしっぽを振る愛犬を微笑ましく見ていると呆れた様子の彼に声をかけられ、苦笑を浮かべながら事情を話し。今日は両親共に遅い時間に帰ってくる日でこの時間になってしまっただけなので彼にもそう説明し、自身もしゃがんで愛犬を撫でると愛犬に「ね?」と話しかけ)

【 トラファルガー・ロー 】
>エマ
おい、お前は騙されてる事ぐらい気付け。
(船を降り街を放浪していると、ふと彼女の驚く声が聞こえ、何事かと声がした方を見るとどうやら米を買おうとしているようで。騙されている事に気がついていないのか購入しようとしている姿を見ると何をやっているんだとため息をつけば、その場に近付いては財布を取り出そうとしているのであろう彼女の手首を掴み、軽く説教した後に商売人を睨むと商売人は何処かへ逃げていき)



36:  南 晃 / 松岡 凛 [×]
2024-04-02 20:10:57




>35 主様


( / お忙しい中お返事ありがとうございます。何かありましたら申し付けください。よろしくお願いします。 )


 【 南 晃 】

>佐久早 聖臣

急に思いついたから、前もって連絡するのは難しいね。( 連絡しろと言う彼にケラケラと乾いた笑みと共に言い訳を。じゃあいこうか、といつも通り彼を描くために1人暮らしをしている家へ向かう。途中コンビニへと立ち寄りカゴを持てば 「お好きなものをどうぞ。 」 これが報酬だと言わんばかりに告げる。自分も適当に飲み物やお菓子を入れていく。幼い頃から知ってるとはいえ男の人を部屋へ入れることに躊躇がないのは、それが彼であるから。なんて、そんなことを彼は知ることもないのだろうが。モヤモヤとした気持ちを持ちながら彼が何を選ぶか待ち )


 【 松岡 凛 】

>春川 響希

いや、俺も今来たとこだ。( 慌てて自分の元へと駆け寄る彼女に笑みをこぼす。昔から変わらない彼女の仕草に穏やかな気持ちになれば、問いに優しく答える。今日は久しぶりに彼女と食事をするというが、何か用でもあるのかと誘われたときから気になっていて。 「 とりあえず行くか 」 壁に持たれていた背を前にして歩み始める。自分よりも低いところに目線のある彼女へやや屈みながら覗き込むようにして )今日の服、似合ってるな。響希らしい。





37: 場地 圭介 / エマ [×]
2024-04-03 00:12:17


>35 主様

( / 全く問題ございません…!素敵なロー様です!こちらこそよろしくお願い致します!)


【 場地 圭介 】

>佐倉

ほんとかよ、まァお前ン家共働きって言ってたもんな。
(喜んでくれているのか元気よく尻尾を振る人懐っこい相手の愛犬に自然に笑みが溢れわしゃわしゃと撫で続け、こんな時間の散歩になった理由を聞くとそういえば彼女の家は共働きだったな、と前に学校で話していた時に一度聞いたことがあったことを思い出して。ね?と愛犬に同意を求める姿に目を丸くしては彼女らしいとふは、と思わず吹き出し、もう一撫でしてから立ち上がると「んじゃ行くか」と一言そう声をかければ彼女の家の方面へと歩き出して)

【 エマ 】

>ロー

キャプテン!?…あ、ちょ……ッ!
(誰かに手首を掴まれ驚いたように振り返るとその人物は我らが船長トラファルガー・ローで。顔を合わせた瞬間軽いお説教が始まり騙された?と顔を顰めながら小首傾げ、そうこうしている内に目の前の商売人が目の前から姿を消しており、先の方に目を向ければ慌てた様子で逃げていたので、逃亡したということはそういうことなのだろうとここで漸く詐欺に遭いかけたことに気づく。気まずそうに頬を掻きながら彼に体を向けると「ま、未遂なんで結果オーライですね!」と訳の分からないことを言っては舌を出して)



38:  [×]
2024-04-03 19:55:59



>36
【 佐久早 聖臣 】
> 南 晃

急に思いついたって、俺が今日予定があったらどうしてたんだよ。
(ケラケラと笑いながら言い訳をする彼女に何か言おうとするも、行こうと彼女から声をかけられた為か小さく溜息をつき。今日はたまたま何も無かったから彼女の呼び出しに出てこれたが、予定がある日も時にはある。歩き始めた彼女の横を歩くと予定があって出られなかったらどうしていたのかと尋ねて。彼女に続いてコンビニに入り、好きなものをどうぞと彼女から言われると、それが報酬なのだろうと気が付くと自身もお菓子と飲み物をカゴに入れ。ふと、彼女の様子が気になったのか顔を覗き込むように見つめ)
具合でも悪い?


【 春川 響希 】
>松岡 凛

ありがとう。その…凛も今日の服似合ってる。かっこいい。
(今来たところだと聞くと内心ホッとし、「良かった」と呟き、歩き始めた彼の横に並ぶように歩き出して。何を食べようかななんて考えながら周りの店を眺めていると、彼に服装を褒められ、突然の出来事に顔を少し赤く染め彼の方を見て。海外生活は彼の方が長いからナチュラルに褒める事が出来るのかな…なんて思うも、好意を寄せている相手から褒められるのは嬉しく、服選びに付き合ってくれたチームメイトに心の中で感謝しながら照れくさそうに礼を言い、自身も彼の服装を褒め。ハッとすると誤魔化すように話題を変え)
じ、実はどこでご飯食べるか決めてないんだよね!凛は何か食べたいものある?


>37
【 佐倉 芽依 】
>場地 圭介

場地さん、何処かに行く途中じゃなかったんですか…?だったらこの子も居るし、私だけで帰りますよ。
(以前話したことを覚えててくれたんだ、と少し驚いた様子で彼の方を見て。些細な事だがそれだけでも嬉しく、微笑みながら小さく頷き。行くか、と立ち上がって彼が歩き出した方向は何と自分の家の方面で。彼がこの時間に外に居るという事は何処かに行く途中だったんじゃないかと思い、自分の家の方向には今の時間に営業している店は無いので自分を送ろうとしている事に気が付けば慌てて愛犬と共に彼を追いかけ、申し訳なさそうな表情を浮かべては彼の方を見て上記を尋ね。帰りも飼い犬と一緒に居て1人じゃない為、自分だけでも帰れる事を伝えて)

【トラファルガー・ロー】
>エマ

何が結果オーライだ、俺が止める前に少しは疑え。
(彼女が商人が逃げた方を見ているうちに彼女の手首から手を離し。気まずそうにこちらを見た為、彼女も反省したのだろうと思ったが、結果オーライだと舌を出した彼女を呆れたと言わんばかりにじとーっと見つめ、再度説教をし。だが、落ち込まずに明るく振る舞えるのは彼女の長所でもあるだろう。そう考えるとこれ以上は何も言わず、「これからは気を付けろ。」と述べ。かと言って彼女をまた1人にさせるとまた先程のような事が起きるかもしれない。自分と一緒に行動した方がいいと思えば小さくため息をついてこの後の予定を尋ねて)
…今から行くところはあるのか?



39: 場地 圭介 / エマ [×]
2024-04-04 21:37:52


>38

【 場地 圭介 】

>佐倉

コンビニで飲みモン。途中に自販機くらいあンだろ?
(何処かに行く途中だったのではと問われると確かにコンビニに寄る予定だったが目的の物はペヤングと飲み物で。ここでペヤングも口に出してしまうと彼女が余計に気にしてしまうことは目に見えているので軽い感じで飲み物だと答え、だからコンビニでなくても自販機でもいいんだと言わんばかりの返事をして。なんとなくこっち方面で歩き出したはいいものの彼女の家を知らず、合っているか少々不安だったが後ろを振り返ると着いてくる様子に合ってンなと一人小さく頷き。その時、彼女と少しばかり距離があることに気がつき、歩くペースを落とすと肩を並べるように歩いて)


【 エマ 】

>ロー

はい!キャプテン助けてくれてありがとうございます!
(再度お説教を受けると最高級の米で最高級のおにぎりを彼に作るということで頭が一杯で確かに冷静になって考えて見ればあの金額は普通に考えて可笑しいと今更気づき、これからは気をつけるように念を押されるとびしっと敬礼してから助けてもらった礼を述べて。小さく溜め息を溢す彼を見て不思議そうに小首を傾げ、続く彼の問いに目を丸くし瞬きを数回繰り返してから口を手で覆い一度背を向けて。これはもしかして二人で一緒に居られるチャンスでは…!?とこっそりガッツポーズをしてから再度彼の方に体を向けると「皆みたいに特に決まってなくて…街をぶらぶらしつつ何か買い物しようかな~くらいです!」と笑顔で答えては目を輝かせながら返事を待って)



40: セイチャットファンさん [×]
2024-04-05 00:06:46


(/顔出し失礼します!返信は今日か明日辺り返します)




41:  南 晃 / 松岡 凛 [×]
2024-04-05 18:16:57



>38

【 南 晃 】
>佐久早 聖臣


急な呼び出しで佐久早が来なかったことないから。( 自分に呆れているだろうな、でも彼は来てくれる。時間が遅くなっても、きっと来てくれる。そんな確信が心のどこかにあり、相手の予定も考えずに呼び出しをしている。だからこそ、彼からの問いに答えとは言えない返答を。そうでしょ?と、付け足すように笑みを浮かべながら。籠に入っていくお菓子や飲み物を眺めながら彼の呼びかけに肩を揺らす。心ここに在らず状態だったため、目を見開いて驚いたように彼を見つめる。ああ、ここで自分のことをどう思っているのかを聞けたら楽だろうに。自分の動揺を誤魔化すように目を逸らして言い訳を並べながら会計へと進み、そそくさとコンビニを後にして )あ、いや、佐久早もお菓子食べるんだなーって。


【 松岡 凛 】
>春川 響希


そうだな、響希は何食べたい?( 顔を赤くする彼女を見れば自分も少し恥ずかしくなる。ましてや、自分を褒める言葉までもらえるとこっちまで赤くなってしまう。さんきゅ。と小さく礼を言えば彼女と同様、話題を変えるように彼女の問いへ答える。自分よりも相手を優先しようと思うのは、レディーファースト故なのか、それとも彼女だからだろうか。少し悶々とする中、彼女の返答を待ちながら近くのレストランは何があるだろうと辺りを見回す。洋食もあれば、和食も中華もあり、基本的には彼女の要望に応えられるそうだが、何もないところから考えるのは難しいだろうと、返答を聞く前に付け足し )パスタも、寿司も、この辺は色々あるから響希の食べたいものにしようぜ。




42:  [×]
2024-04-06 19:54:32



>39

【 佐倉 芽依 】
>場地 圭介

自販機だったら…
(やはり彼はコンビニに行く途中だったようで、口を開こうとすると自販機はあるだろうと彼に尋ねられ、言おうとしていた言葉を飲み込んで。確かに道の途中に自販機はある為小さく頷き、まだ申し訳なさは残っているものの、彼と少しでも長く一緒に居れるならと思えば素直に彼に甘えさせてもらい。少し先を歩いていた彼が肩を並べるように歩いてくれている事に気付くと、その気遣いに微笑みを浮かべ。彼の方に顔を向けると、そういえば彼の特攻服を着ている姿は初めて見たなぁと思い、無意識に彼の特攻服姿を褒め)
特攻服もすごい似合ってますね。

【 トラファルガー・ロー 】
>エマ

それなら一緒に行動するぞ。放っておいたらまた妙な商人に騙されそうになるかもしれないからな。
(自分の問いに何故か一度背を向けてしまった彼女を眉をひそめ首を傾げながら見ていると、笑顔で再びこちらを向いて今後の予定を答える彼女。誰かと一緒に行動しないなら都合がいい、そう考えると今から共に行動するという旨を伝え。目を輝かせている彼女を見てフッと若干口角を上げると、先程起こった出来事を掘り返すような事を述べては「行くぞ。」と着いてくるように声をかけて、彼女に背を向け先に歩き始め)


>40
( / 了解いたしました!全然ゆっくりで大丈夫ですよ!)


>41
【 佐久早 聖臣 】
>南 晃

…まぁ、昔馴染みだし。
(質問に対して彼女からの返事を聞くと、今まで彼女からの呼び出しで1度も行かなかった事はない事を思い出し。それは彼女が昔馴染みだからか、でも他の人物でも同じようにするかと聞かれたらはっきりと自分の中で答えは出ずモヤモヤし。そうでしょ?と彼女から尋ねられると視線を逸らしては少し曖昧な答えを述べ。彼女が何を考えていたのかを聞くと眉をひそめ、「俺を何だと思ってるんだ。」と呟き。彼女に続いてコンビニを出ると、さすがに重い荷物を持たせる訳には行かないと思ったのか荷物を持つと言わんばかりに手を出して)
それ、持つから貸して。


【 春川 響希 】
>松岡 凛

私?そうだなぁ…。
(彼の食べたいものを聞くと、逆に何を食べたいのかと尋ねられ、少々驚いた表情を浮かべて。食べるものは店が決まってからメニューを見て決めようと考えていた為、彼にこの周辺にある店を聞きつつ少し悩んでいるように周りを見渡していると、肉料理の店があるのが目に入り。彼は肉が好物だった事を思い出し、ちょうど自分も肉料理も食べたくなったので決まったと言わんばかりに表情を明るくさせ、店の方角を指差しながら彼の方を見て)
お肉料理のお店はどうかな?お肉食べたい気分かも。



43: 場地 圭介 / エマ [×]
2024-04-07 20:54:52


>42

【 場地 圭介 】

>佐倉

お、マジ?ありがとな、不良には最高の褒め言葉だわ。
(自分は飲み物さえ買えれば良かったので自販機があることの確認がとれるとこくりと一度頷き。足を進めていると途中で一つ気づいたことがあり、それは時間帯も関係しているのかもしれないが人通りが少ないということ。普通に危なくね?と眉間に皺を寄せていると、横を歩いている彼女の口からは自分の特攻服姿についての感想が。まさか普通の女子中学生から褒められる日が来るとは思っていなかったので、少々驚きながらも嬉しそうに笑えば礼の言葉を述べて。折角の機会なので聞くタイミングを逃していたずっと気になっていたことを聞こうと口を開いて)
すげえ今更なんだけどよ、お前、俺が怖くねェの?


【 エマ 】

>ロー

キャプテンはどこか行く予定だったんですか?船で本読んでたからてっきり降りないのかと思ってた。
(期待通りの言葉にプラスして若干口角を上げた彼の表情に今日はなんて良い日なんだろう!と嬉しさを噛み締めているところで先ほどの出来事を掘り返すような言葉をかけられると顔を顰め、一言余計なんですけど、と当然口に出すことはなく心の中で文句を溢し、行くぞと声をかけられると慌てたように彼の後を追いかけて。横に並んで歩いているとそういえば彼にも何か用事があったのではないだろうかと思い、自分が船を降りる前は本を読んでいて降りる気配のなかった数分前の彼の姿を思い返しながら尋ねてみて)



44:  [×]
2024-04-08 22:51:30



>43

( / 返信じゃなくてすみません…!仕事の兼ね合いで返信できるのが明日か明後日になります…。お待たせしてしまい大変申し訳ございません!( / 返信不要))



45:  [×]
2024-04-10 23:19:00



>43
( / 遅くなってしまい申し訳ありません…!)

【 佐倉 芽依 】
>場地 圭介

怖くないですよ。だって場地さん、良い人だもん。
(嬉しそうに笑う彼を見ると何だか自分も嬉しくなり、自然と笑みが浮かび。怖くないのか、という彼の問いに一瞬きょとんとしたような表情をし。自分が彼に対して怖いと思った事は一度もなく、むしろ自分を不良から助けてくれた恩人だと思っているくらいで。無邪気な笑顔を向けながら良い人だから怖くないと伝え。とはいえ、彼以外の不良にはまだ怖いというイメージがあり。去年の出来事や街中での不良同士の喧嘩を見た時の事を思い出すと眉を下げて困ったような笑みを浮かべ)
…でも、まだちょっと他の不良は怖いかも。

【 トラファルガー・ロー 】
>エマ

いや、別に予定はねェ。気分が変わっただけだ。
(彼女がちゃんとついてきている事を確認すると心做しか歩くスピードを彼女に合わせるように歩き。自分の横を歩く彼女にどこかに行く予定があるのかと尋ねられる。特に目的はなく、ただ気分が変わって街を偵察がてら放浪していただけで。横目で彼女を見つめると、特に予定はない事を伝え。先程、彼女は何故米を買おうとしていたのかとふと疑問に思い。周りにある屋台や店を見つつ、彼女に尋ねて)
…さっきは何で米を買おうとしてたんだ。米ならまだ船にあるはずだが。



46: セイチャットファンさん [×]
2024-04-10 23:37:09


>35

(/返信遅れてすみません。関係性について把握しました…!)

【碧棺 左馬刻】

>糸織

彼奴らなら用事あるからって言って先に外出た。…それより、此処に来んなっつっただろ
(ぎこちない笑みを浮かべる彼女に眉を顰めたまま問いかけに答えた。チームメイトとは後で合流すればいいと考えつつ今は目の前の相手に用があるといつも通り叱り今日は疲れているからこの辺で見逃すと告げて)

【桜樹 悠理】

>イデア

あ、イデア先輩お疲れ様です。グリムは疲れてオンボロ寮で寝ています
(会計を済ませ帰ろうとした時にふと声をかけられ振り向いた。予想通り見知った相手が見え会釈をした後訊かれた言葉に返して。此処で会えるなんて滅多にない機会だと考えつつ「先輩は買い物ですか?」と訪ねて)



47:  [×]
2024-04-12 23:14:28



( / 立て続けに申し訳ありません!諸事情でドタバタしているので返信は明後日頃になります…!大変申し訳ありません!)



48: 場地 圭介 / エマ [×]
2024-04-14 21:25:47


>45

( / こちらも遅れてしまい申し訳ございません…!)


【 場地 圭介 】

>佐倉

俺のこと良い人って言う奴ぜってェお前くらいだわ。
(自分の問いに対してきょとんとした表情を浮かべたので何か変なことを聞いてしまったのだろうか、と頭の中で内容を確認していると自分のことを良い人だから怖くないという彼女。こちらも全く同じくきょとんとした反応を見せたかと思えば可笑しくなり思わず吹き出し、随分と良い人なんて言われた記憶がないので笑いながら上記を述べて。だが、まだ他の不良は怖いと言う言葉に去年不良に絡まれていた彼女を助けた時のことを思い出せば怖くて当たり前だと頷き。そういえば自分の隊の副隊長の存在は知っているのだろうかと気になり尋ねてみて)
…松野千冬って知ってるか?


【 エマ 】

>ロー

!…えっと……美味しいお米で、美味しいおにぎりをキャプテンに、皆に食べてもらいたくて…。
(自分と彼の脚の長さが悲しいほどに違うせいで少しばかり着いて行くのに必死になっていると心做しか彼の歩くスピードが落ちたように感じ、これは優しい彼なりの気遣いだということにすぐに気づいては心が温かくなって。特に予定はないことを知るとそれなら存分にキャプテンと二人の時間を満喫しようと意気込んでいると先ほど米を買おうとしていた理由を聞かれ、え、と思わず声を漏らし、なんと言うか迷ったが別に嘘を吐く必要もないので少し恥ずかしさを感じながらもごにょごにょと僅かに頬を染めながら話して)



49:  [×]
2024-04-16 01:56:47



>46 様、>48

( / 立て続けに申し訳ありません…。仕事などでドタバタしていたので返信が本日中か明日になるかもしれません。大変申し訳ございません…!)



50:  [×]
2024-04-18 19:40:19



>46様、48様
( / 返信をお待たせしてしまい大変申し訳ございません!)


>46
【 天羽 糸織 】
>碧棺 左馬刻

だって、左馬刻さんのラップバトル見たいんだもん。
(彼に説教され素直に謝ればいいものの、やはり彼のラップバトルはこの目で見ておきたいもので。拗ねたように目を逸らし、口を尖らせると上記を呟いて。この辺りで見逃すと言われた途端に分かりやすく表情を明るくさせ、帰る時の出口は同じだろうと思うと、出入口を指さしては彼の方を見て)
じゃあ途中まで一緒に行きましょ!

【 イデア・シュラウド 】
>桜樹 悠理

うん、駄菓子のストックが無くなったから…。
(グリムは寮で寝ていると聞くと、どこか残念そうに「そっか。」と呟き。買い物かと彼女に尋ねられるとコクッと頷いて、お菓子コーナーの方に目を向けては買いに来たものを彼女に教え。彼女が持っているものを見ると、今から絵を描きに行くのだろうかと思い。この後の予定が気になったのか彼女に尋ね)
この後は絵を描きに行くの?


>48
【 佐倉 芽依 】
>場地 圭介

絶対そんな事ないですよ!みんな言わないだけで絶対良い人って思ってます!
(笑う彼の顔を見て一瞬ドキッとし、少し赤くなった頬を彼に見られないように前を向いては自分以外にも彼のことを良い人だと思ってる人は絶対いると伝え。頬の赤みを引かせるために手で顔をパタパタ仰いでいると、彼からの質問にそちらを向き。直接の関わりはないものの、1年の頃学校でかなり有名だったからか知っているようで直ぐに頷き。でもどうしてその人物のことを知っているか聞いたのだろうと思うと、首を少し傾げながら彼に尋ね)
知ってますけど…松野くんがどうしたんですか?

【 トラファルガー・ロー 】
>エマ

…じゃあ、米も買いに行くか。
(米を買おうとしていた理由を彼女の口から聞くと、一瞬驚いたように少しばかり目を見開くも、仲間思いの彼女らしい答えに僅かに口角を上げ。米も市場に行けば売っているだろう。この島に来るのは初めてで場所は知らないが、買い物をしに色々動き回るならそのうち見つかると考えては上記を述べ。しばらく歩いていると、店がたくさんある通りまで出て。見たい店がそろそろ出てくるだろうと考え、一度立ち止まると彼女の方を見て)
気になる店はあるか?



51:  [×]
2024-04-21 20:04:10



( / 上げさせていただきます…!)



52: 場地 圭介 / エマ [×]
2024-04-21 21:46:12


>50

( / お返事遅れてしまい申し訳ございません…!リアルが少しバタバタしていて遅くなってしまう時があると思いますが、必ずお返事させていただきますので引き続きお相手していただければ幸いです…!)


【 場地 圭介 】

>佐倉

んなムキになんなって、お前ほんと面白ェよな。…つか顔赤くね?大丈夫か?
(絶対と言われると一体その自信はどこから湧いてくるのか、と他のクラスメイトとは何か違う彼女に先ほどとは違って柔らかい笑みを溢し、辺りが暗いのではっきりとは見えないが彼女の頬が若干赤くなっているような気がして風邪でも引いたのかと心配するように顔を覗き込んで。自分の隊の副隊長を知っていると聞くとお、と少しばかり嬉しそうな表情を浮かべ、彼のような不良なら相手も絶対に怖くないだろうと思い、せめて自分のチームの連中達には悪いイメージを持ってほしくないと考えては少し提案をして)
俺の隊の副隊長なんだよ、アイツ。馬鹿だけど悪い奴じゃねえし今度紹介していいか?


【 エマ 】

>ロー

はい!…えっと……あ。
(またほんの少しだけ表情が柔らかくなった相手にきゅんとし、米を買いに行けることになると嬉しそうにこくりと頷いて。足を進めているとようやく店が多く並んだ通りに出て、想像以上の店の量に期待が高まり目をキラキラと輝かせ、気になる店はあるかと尋ねられると米ばかり必死に探していたが端にあるアクセサリー屋が目に入る。小さく声を漏らしてからその店に駆け寄ると可愛いアクセサリーが並べられており、中でも動物のヘアピンに目が止まり一つ手に取ったのはキャラクター化された寅のヘアピンでそれをじーっと眺めていて)



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