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風に和らぐ緑野の中から【オリキャラ、版権キャラ有/3L】/1627


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自分のトピックを作る
1608: 燈(ともり)(6歳)/玲士(れいじ)(18歳)兄弟 [×]
2024-06-02 17:32:32

>ましろさん、(ソラさん)、コンラッド、ライダー(ヤーガー)、ゾーヤ、ハヤテ、(村の男性(咲那))、all
ありがとう。コンラッド、ライダー。


えっとましろさんの知り合いさん?じゃあ、お言葉に甘えて…。女の子や幼い子達も居るから交渉してくれると助かるよ。



(双方(兄弟母、ソラさん)の帰りが気掛かりであるましろさんへとコンラッド達が此処に滞留して待っていてくれる事を聞き、そんな配慮に玲士も"ありがとう"とコンラッド達に感謝して。どうやらソラさんの気配に気付いていないようだ。ましろさんの知り合いであるらしい男性(咲那)に顔を向けると手引きして貰える事には此方も助かると安堵して話し掛ける。母の事は息子達(玲士、燈)としても、例え何があろうとも師である母の無事を信じているからか。例え姿が忽然と何処かへ消えようとも"母なりの考えや事情があるのだろう"といった感覚で兄弟も慣れており。土竜(モグラ)を渡そうとするライダー(ヤーガー)を見ると己は弟を抱えている為に手が塞がっているからか、ゾーヤとハヤテに向いて)


ゾーヤ、ハヤテ?…申し訳ないがライダーのモグラを持ってくれるか?もし持てなかったらモグラに後を付いてきて貰うと良い。


("そう言えば…"と、少年二人が何か困れば頼って欲しいとお願いしていた事を思い出してか。二人(ゾーヤ、ハヤテ)にライダー(ヤーガー)の渡そうとしているモグラを任せようとして)








>宿交渉組、all(/一応次の場面を置きましたが、不都合でしたら蹴ってくださいませ ><*)




ー 宿 ー


…、


(村の宿らしき建物が見えると弟を抱えている此方の姿や幼い子供達が外に居る為か、偶々外へ角灯(ランタン)の燃料の様子を見に出てきた宿主(中年男性)から何事だろうかと驚いたようにメンバーへと声を掛けられて)



 

1609: 煉獄の修羅王 [×]
2024-06-02 19:02:48

(申し訳ございません今更ながら一部改めて読み直して犯してはならぬミスに気付いたので修正します。重ね重ね言葉が足りず申し訳ない)

>玲士、虹ヶ丘ましろ、村人の男(草壁咲那)、燈、野犬、合流組全員、シナ・アルフェルト、ゾーヤ、ハヤテ、ソラ・ハレワタール、all

コンラッド・トンプソン、バーバ・ヤーガー

― 麗の村 ―

玲士とましろの二人とそんなやり取りをしていると一人の男がましろを見て声を掛けて近づいてきた。
男はどうやら顔見知りらしくどうやら宿を探すのに力になってくれるらしい。ましろは玲士と燈兄弟の母親(草壁咲那)とソラの二人が戻るまでは判断を保留しているようだ。
口出しするべきかさてどうしたもんかと内心思いつつ周囲を何気なしに見回していたコンラッドは

(うん?)

その視線に偶然ソラ・ハレワタールが入り、なぜか隠れているように見えた。

バーバーヤーガー(何かおかしいねぇ…あの兄弟の母親の後を追ってすぐのタイミングで出て行った目の前の小娘の片割れがコソコソしてるのは)

ヤーガーの方もコンラッドの視線を追って気づいたのか念話で話しかけてくる。

(確かに妙だな。何かあれば素直に戻ってくればいい筈だろ?訳ありか?)

隠れ潜むその様子がどこか引っかかるのか暫し思案する素振りを見せると決断し

「口挟むようで悪いが、時間もねぇし全員を案内してもらいながら先に手間省いても良いんじゃねぇか?」

意外にも村人の男の提案に乗る事を推奨するコンラッド。
同時にバーバーヤーガーの懐から一匹のモグラが出て来て礼儀正しく頭を下げる。

バーバーヤーガー「この子を渡すから色々済んだら手放しな。あたし等が此処で待ってるから二人と合流して場所を覚えたこの子が戻り次第案内させてそのまま宿に直行するよ」

「だから俺達二人が残るから疲れてる奴も居るだろうしすぐ泊まれるよう面倒事は全て終わらせてくれねぇか?ましろ頼むよ」

少女の様子を見てどういう関係かは分からないが恐らく顔見知りの範疇は出ないのは明白。
まず全面的に信用が出来るかと言えば否でありどんな場合でも最悪な事を想定し安全策も既に練っている。
なのでまずはこの場の全員を男に付いて行かせてみるが霊体化し姿が見えないバーバ・ヤーガーを一行全員追跡させ、何かあれば全員を何時でも逃げ出せるようにしながらソラに対してコンラッドが残り話を聞くつもりでましろを説得する。

1610: ゾーヤ/ハヤテ [×]
2024-06-03 10:58:27

>玲士、コンラッド、ましろ、all

「うん、分かったよ……よろしくね、もぐらさん」
(土竜を受け取る、地味に重たいが何ら問題はなかった、ちゃんと彼が自分達の礼がしたい、という言葉を覚えてくれることに嬉しそうに微笑んだ、その間ハヤテはコンラッドの視線をスッとなぞった、(あれは……さっきの…)何かから隠れているような…ともあれコンラッドの行動には珍しく同意を見せるように頷いていた)

1611: 虹ヶ丘ましろ&ソラ・ハレワタール [×]
2024-06-03 14:57:57

>兄弟母(咲那)、玲士、燈、トンプソン、ヤーガー、シナ、ゾーヤ、ハヤテ


「ゴンラッドさん、ライダーさん……はい、ありがとうございます!じゃあ改めて、案内をお願いしてもいいですか?」

(どうやら、ゴンラッドとライダーがソラと兄弟達の母親が戻ってくるまで待機してくれるらしい。ゴブリンの群れから助けてくれた彼らなら大丈夫だろうと、ましろも提案に賛成して。2人に頭を下げてお礼を告げると、男性の方へ向き直り、宿までの案内をお願いし)

ソラ「……………」

(一方、ソラはましろ達の方へゆっくりと近付いている最中に、ゴンラッドと目が合う。続いて、ライダーとハヤテもこちらに気付いたのか目線が合い。しまった、呼ばれるだろうかと不安を抱いたものの、彼らは自分が隠れていることを他に知らせることはなく。しかし、不審に思われたのは確実だろう。__ひとまず、彼らにだけは事情を話そうと心に決めたソラはゴンラッドの方へ視線を向け『後で話があります』と口パクで伝え)

1612: 草壁咲那 [×]
2024-06-03 22:21:21

咲那:村人の姿

>ましろ、玲士、コンラッド、all

おや、他にも連れがいるのかい?
なら……ああ、助かるよ…。 ましろちゃんは知っていても、
俺たちで探すのは行き違いもあって難しくてさ。助かるよ。

じゃあ、とりあえず案内するよ。
お連れさんのことは手間かけさせるけど、よろしく頼んだ!
じゃあ、身体も冷えるし早く行ってしまおうか

(助かった、と思った。恐らく自分と同じタイミングでいなくなったように思えるソラの事は気がかりだが、今はとにかく彼らが外で寒い思いをしないよう済むことを。自分のうっかりから、別視点では少々雲行きが怪しくなっていることはまるで気がつかないでいながら、内心意気込む咲那。さて、宿の場所はおおよそアタリをつけてきたし、ここに来るまでに別の村人に確認するていで、場所の特定にトドメを刺しておいた。コンラッド達に感謝を伝えては、早速踵を返して案内しようと。)

……

………
(/遅れてしまい申し訳ないです!
移動シーンはカットしますがその間の絡みをやりたい方は継続していただいてかまいません)

>all

~村宿~

よし。…急なこともあったが…なんとか3部屋泊まれるようにしてもらったよ。
本当は1部屋2人になるように取りたかったが…、他の旅人で埋まっちまってたみたいで難しいみたいだ。申し訳ないけど…上手く固まって泊まってくれ。不便をかけてすまないね。


(交渉自体はまあまあといった結果に。見ず知らずの私では渋い顔されそうな交渉も、顔見知りの村人相手ならば同郷のよしみということで、しかも知り合いもいるとなればなんだかんだで頷き最大限の配慮をしてくれた。今まで呪うばかりだったこの力も、この日の出来事で少しくらいは前向きに、肯定できたような気がしなくもない。さて、玄関扉から出てきたところで手のひらを広げ、3つの部屋鍵を一行に見せびらかす。そしてやや間を取りながら満を持して交渉の結果について話して。全てぶっつけにやったにしては頑張った方だし、運が味方してくれた…と見ていいだろう。あとはなるべくばらけてというか、プライバシーに配慮できなかった事について謝っておく。)

さて、鍵は渡しておくから…今日はとにかくゆっくりしていってくれ。明日も沢山歩くんだろうから。

じゃ、ましろちゃん。連れの人たちも。気をつけて帰るようにね

(一行に鍵を託し、優しく微笑んでは労いの言葉をかけて。あとはここから離れ、再び母親の姿に戻って再度合流するだけだ。やはりここにいないソラのことは気がかりだが、今は自分も合流しなくては。コンラッド達が見つけてくれているといいのだが…)

1613: 煉獄の修羅王 [×]
2024-06-04 02:15:46

(一応一連のやり取りや不自然さを感じて残る方が居てもおかしくないようにしておきますので宜しくお願い致します。)

>玲士、虹ヶ丘ましろ、村人の男(草壁咲那)、燈、野犬、合流組全員、シナ・アルフェルト、ゾーヤ、ハヤテ、ソラ・ハレワタール、all

コンラッド・トンプソン、バーバ・ヤーガー(ライダー)

― 麗の村 ―

バーバーヤーガー「ヒヒヒこの子は恥ずかしがり屋だからいろいろよろしくしてやっておくれ」

提案に乗った玲士が両手を弟の燈で離せないとのことでゾーヤに任されゆっくりと連絡用のモグラを引き渡す。

(ハヤテも気づいたか…なら残るかどうかはお前に任せる)

自身の視線にバーバーヤーガーの他にもハヤテに対し耳打ちをして気づいた以上誤魔化すつもりはないので自由意志に任せると伝えた。

「いいんだよんな事は。それよりもタイムイズマネー(時間は金なり)、俺達の方が村人のおっさんに気を使わせてんだ俺達の要件済ませて早く解放してやろうぜ?(OK)」

礼を言うましろや玲士に対してこちらの思惑もあり早く離れて貰わないと困る都合上なんでもないような風を装いつつ右手をソラの口パクの返事として皆から見えない方向に親指を立てるハンドサインで返事をする。

「またな、道中気を付けろよ」

そして村人の案内に乗り、付いて行く連中の背を見届けながら

「婆さん頼む」

バーバーヤーガー「あいよ」

バーバーヤーガーはすぐ他の者に見えないよう霊体化し一行の後を付いて行く。

「気づかなかったのは全員行っちまったよ。安心して出てきてくれ」

隠れているソラ・ハレワタールに対してわざとらしく体を伸ばしながら呼び掛けた。


1614: 燈(ともり)(6歳)/玲士(れいじ)(18歳)兄弟 [×]
2024-06-05 03:02:43

>ましろさん、(ソラさん)、村の男性(咲那)、ゾーヤ、ハヤテ、(コンラッド、ヤーガー)、all


(役に立てて嬉しそうに微笑むハヤテがモグラを持ってくれる様子へと此方も小さく笑い「ありがとうな?ハヤテ。」と見事な銀髪を覆う帽子の上からぽすんと柔らかく片手で撫で。そのまま見送ってくれるコンラッド達に此方も片手を振り。案内先の宿舎の亭主と掛け合ってくれる男性(咲那)の様子を見ながら)


ありがとう、お陰で本当に助かった。


(すんなり交渉が終わったらしい男性の様子を見ながらほっと一息ついて、玲士も安堵の笑みを浮かべながら早速礼を言い。ましろさんへと鍵が渡るのを見ながら確保出来た数に関して謝る彼(咲那)に首を振って"充分だ"と言うように微笑む。颯爽と立ち去ろうとする雰囲気の男性に慌てて「もう行くのか。ええと、…せめて貴方の名前は?」と、これだけ世話になった人物(咲那)へとせめて名前だけでも聞こうと)


 

1615: ゾーヤ/ハヤテ [×]
2024-06-05 09:00:14

>玲士、コンラッド、ソラ、all

「恥ずかしがり屋…なんだね。分かったよ、」
「……あぁ、」
(コンラッドの言葉に微笑んでゾーヤが頷く、ハヤテは照れ臭いが故短い返事を一つ、撫でられる経験なんてほぼないに等しかった、離れた手を目でなぞるとコンラッドの囁きにぴくり、と反応する、「あぁ、行く」とたった一言返す、去りゆく皆の背中を一瞥した後ゾーヤに一言「少しあっちに行く」と素気なく伝え歩こうとした)
「待って、どこに行くつもり?」
「コンラッド達についてく、事情は後でな」
「……分かったよ、僕はこっちに行くから、」
(小さい皆にバレない声で話した後ソラやコンラッドの居る方へハヤテが駆け出す、それを眺めた後ゾーヤはモグラを撫でながら玲士達の方へ歩み寄っていく、分担に対する不安をなるべく出さぬように宿組の方を見つめた)

1616: ゾーヤ/ハヤテ [×]
2024-06-05 09:00:22

>玲士、コンラッド、ソラ、all

「恥ずかしがり屋…なんだね。分かったよ、」
「……あぁ、」
(コンラッドの言葉に微笑んでゾーヤが頷く、ハヤテは照れ臭いが故短い返事を一つ、撫でられる経験なんてほぼないに等しかった、離れた手を目でなぞるとコンラッドの囁きにぴくり、と反応する、「あぁ、行く」とたった一言返す、去りゆく皆の背中を一瞥した後ゾーヤに一言「少しあっちに行く」と素気なく伝え歩こうとした)
「待って、どこに行くつもり?」
「コンラッド達についてく、事情は後でな」
「……分かったよ、僕はこっちに行くから、」
(小さい皆にバレない声で話した後ソラやコンラッドの居る方へハヤテが駆け出す、それを眺めた後ゾーヤはモグラを撫でながら玲士達の方へ歩み寄っていく、分担に対する不安をなるべく出さぬように宿組の方を見つめた)

1617: 虹ヶ丘ましろ&ソラ・ハレワタール [×]
2024-06-07 10:45:38

>ゴンラッド、ハヤテ


ソラ「……ありがとうございます。色々と手配していただいて」

(ゴンラッドの声掛けを合図に、ソラは建物の影から姿を現し。彼らの元へ駆け寄ってお礼を告げると、ましろ達が行った先へ目を向け。ライダーがこっそり後をついて行ったため、有事があった際は彼女が動いてくれると分かってはいても、不安な気持ちは膨らんでいく。ただ、今は彼らに事情を話すことを優先するべきだろう。ソラは彼らに向き直ると、「では、早速本題を…」と玲士の元を離れた後に起こった出来事について話し始めて)

ソラ「実はあの後、玲士くんと燈くんのお母さんを見つけて声をかけようとしたんですけど、何故か路地裏の方に入ってしまって。私も後を追いかけて角を曲がったのですが……そこには、先程ましろさん達を案内した男性の姿だけがありました。
初めは見失っただけだと思っていました。ですが、彼の独り言や行動を見て…もしかしたら、あの男性の正体は『玲士くんと燈くんのお母さん』なのではないかと、そう考えてしまって……」

(要約すると、『母親の後を追いかけて路地裏を曲がった時、そこには男性の姿に化けた兄弟達の母親がいた』というのがソラの証言だ。しかし、母親が男性の姿に変わる瞬間を目撃したわけでは無いため、「確証があるわけではありません。あくまで、私の予想だと思ってください」と付け加えて)

>村の男性(咲那)、玲士、燈、ライダー、ゾーヤ、(シナ)


ー宿屋前ー


「3部屋取れただけでも十分です。あの、ありがとうございました!」

(現在は夕刻。しかも突然の訪問であるため、部屋数が残り少なくても可笑しくはない。だが、その中でも3部屋分を予約してくれた男性には感謝しかなく。3部屋分の鍵を彼から受け取ると、笑顔でお礼を伝え。その後、立ち去ろうとする男性の後ろから名前を尋ねようとする玲士を見て、そういえばまだ彼の名前を一度も聞いていないことを思い出しながら、彼の返答を静かに待ち)

1618: 草壁咲那 [×]
2024-06-09 12:08:27

>ましろ、玲士、all

気にすんなよ。ただちょっとお節介焼いただけだからな。
俺はただのしがない村人だよ

じゃあ、今日はゆっくり休んでくれ。おやすみ

(反応もよし。流石にすんなりしすぎていることにはすんなりしすぎているので警戒されるかと思ったが、向こうにあまりそういった様子はなさそうで安心した。聡い人間だけあって、尚更その考えが助長していたが、何もないならそれでいい。私としても、休息がスムーズで助かるというもの。…さて、一旦私は退散するとしよう。名前についてははぐらかし、豪快に笑って見せては、そのまま民家の並ぶ奥の道へ行ってしまい。段々小さくなっていっては、角を曲がって消えたのだった。)

……

…………

…ふう。上手くいった…。
よかった、部屋が取れて…。一時はどうなるかと思ったが、これで一安心出来そうだな。

あの違和感を、私は……掴まなくては

(再び場所は路地裏へ。ぶっつけでやっただけに心臓のはやりが強い。ただ本物の私のそれは、今もしかと胸の内にあって胸骨を打つのだと思うと。少なくとも私はまだ、自分の本当の形を思い出せないだけで人ではあるのだと思えるのであった。今は臓物だけが、私を私という人を、人たらしめている。そういった確信を持って…。さて、再び姿は玲士の母親へ。あとは自然と合流して、明日に備えて休むだけだ。明日も沢山歩くことが予想される。体力自体はある意味容量が青天井なので問題ないが、それはそれとして、だ。胸に手を当て決意めいたことを呟いては、再び表の往来の中へ歩み出すのであった。)

1619: 燈(ともり)(6歳)/玲士(れいじ)(18歳)兄弟 [×]
2024-06-09 16:50:28

>ゾーヤ、ハヤテ、ましろさん、(ソラさん)、村の男性(咲那)、(コンラッド、ヤーガー)、all
大丈夫だゾーヤ、コンラッド達もついてる。

(二手に分かれた後、彼(ハヤテ)を思って心配げな空気を醸す薄菫色の髪の小さな頭を玲士も見てはゾーヤの頭もぽんぽんと優しく撫でて"大丈夫だ"と笑んで励まし。「ゾーヤ、モグラを行かせてやりな?一緒にハヤテ達を宿で待ってよう。」と、彼等(コンラッド、ハヤテ達)の気懸かりにならぬよう中で待っていようか、とゾーヤに話し掛け。宿の位置を記憶したモグラの前足がモコモコと動き出していて)


そう、ですか…。本当にありがとう、この恩は忘れないよ。


(爽快に笑う男性(咲那)をましろさんと見ながら何と慎み深い人なのだろうと玲士も素直に尊敬の念を抱き、再び彼に感謝を重ねて頭を下げ。顔を上げると就寝の挨拶にも仄かな笑顔で応えながら小さくなる背中を見えなくなるまで見送り。宿の従業員から声を掛けられると己もましろさんに向いて「ちょうど夕餉の準備らしい、ましろさんも中でソラさん達を待ってようか。…ついでにモモとワンコの飯もくれるそうだ。」と、足元で尻尾を振る野犬と"飯(メシ)"に反応してかましろさんの持つ袋内でもモゾモゾと動き出すモモにも声を掛けて。どうやらお腹を空かせてるようだ)

 
 

1620: 燈(ともり)/玲士(れいじ)兄弟本体 [×]
2024-06-09 20:39:17


《無登録》現在の参加者様&プロフィールまとめ*(/スレ主様は現在お休み中です。最終発言が1ヶ月越えで長らくお休みされてる方はお名前が表示されていなくてごめんなさい汗 お越しの際はお名前が表示されますので是非いつでも遊びにいらしてください♪)


☆マーク…版権キャラクター
★マーク…オリジナル(創作)キャラクター
※纏めておりますのは本体様が同一です



★影原詩乃(かげはら しの※スレ主様「現在お休み中」)>1



★燈(ともり)・玲士(れいじ)兄弟>2
画像リンク消えてしまってるので再度↓
弟:燈(ともり)6歳
https://gyazo.com/2a08ccfbbb546222914fcb7a9eee2855
兄:玲士(れいじ)7歳
https://gyazo.com/d40817cf295b55808121c92cd1b787bf

★玲士(れいじ※18歳、第2章臨時キャラ) >1330



☆ひろがるスカイ!プリキュアから聖あげは/キュアバタフライ☆虹ヶ丘ましろ/キュアプリズム>1354☆ソラ・ハレワタール/キュアスカイ>1563




★二次創作小説スーパーナチュラルRE NONSENSEよりコンラッド・トンプソン(版権オリ)>1604★Fateシリーズよりバーバ・ヤガー(版権オリ)>1301



★草壁咲那(クサカベ サナ)>1474
https://gyazo.com/fb6e581b4648b86887eb0441bca947a5
※現在皆様が見ている姿:村人の男>1588




★FAIRY TAILよりシナ・アルフェルト(版権オリ)>1531
https://gyazo.com/06d6b6396fed479790f90a711d6b2225




★まいまいまいごえんよりハヤテ(13歳ぐらい、版権オリ)、ゾーヤ(13歳ぐらい、版権オリ)>1533
https://gyazo.com/ae003096542e5047608385054866be80




□attention□

此方は無登録スレです。版権、オリ問わずお気軽にご参加ください。プロフを提出され次第動かしていただいてOKです。(参加許可など要りません*)






□現在の状況□

《 第2章 (第1章、異世界1回目の脱出から約半年後・麗の村 》


(以下①②③はキャラクター滞在場所※上からプロフ順に)


【① 宿 】虹ヶ丘ましろ、草壁咲那(※村の入り口へ移動中)、ゾーヤ、燈(6歳)&玲士(18歳)兄弟


【↑↓② どちらかに滞在】シナ・アルフェルト


【③ 村の入り口辺り 】ソラ・ハレワタール、コンラッド・トンプソン、バーバ・ヤーガー、ハヤテ



□弟を探しに来た玲士(18)と異世界へ迷い込んでしまった不思議な青年コンラッド、そして伝説の魔女ヤーガー(ライダー)。コンラッド達を異世界の出口へと案内している兄弟は最初に迷い込んだ際のメンバーである異世界人クォーターの虹ヶ丘ましろと奇跡の再会を果たす。そこに燈/玲士兄弟の母親が偶然現れるものの、その真の姿とは…。


そして村へ降りる途中に出会ったフェアリーテイルの魔導師シナ、不思議な少年のゾーヤとハヤテを加えた一行は麗の村へと辿り着く。宿を探しにいくと言って離れる兄弟母を追ったソラが見たもの、それは兄弟母から村人の男性へと姿を変えた瞬間だった。



【宿組】
→村人の男性へとチェンジした咲那が宿を3部屋取ってくれ。名を言わずに去っていく親切な村の男性(咲那)を見送った後、メンバーは宿で待とうとし。


【村の入り口組】
→ソラは「もしかすると先程の村の男性は玲士/燈兄弟の母親が変身した姿なのではないか…?」とコンラッドとハヤテ達に告げる。そこへ再び兄弟の母親の姿に変わった咲那が向かっていて…。







↑この流れに参加されてもOKですし、他で新たな展開を作って自由に行動されてもOKです。(本体様の負担にならない方法でご参加くださいませ)



また、この世界から脱出する手段を見つけた後の行動については

・そのまま元の世界に戻るも良し。
・再び異世界へ皆に会いに遊びに来る形でも良し。
・異世界に残ってのんびりと過ごすも良し。
・自身の世界に他参加者様を招いても良し。
全てはあなたの自由です。


 

1621: 煉獄の修羅王 [×]
2024-06-10 02:22:37

>玲士、虹ヶ丘ましろ、村人の男(草壁咲那)、燈、野犬、合流組全員、シナ・アルフェルト、ゾーヤ、ハヤテ、ソラ・ハレワタール、all

コンラッド・トンプソン、バーバ・ヤーガー(ライダー)

― 麗の村 ―

コンラッドを除き今この場に居るのはハヤテとこの場に姿を現したソラ・ハレワタールのみを確認後、注意深く聞き耳や周囲を観察してから口を何時ものように開く。

「婆さんには少し骨折ってもらう事になるが俺は待ってるだけだ、特別な事はしてねぇよ。礼は婆さんに言ってやってくれ」

それより時間がどれくらいまであるか分からないので本題に入るように伝える前にソラは早速話を切り出す。
切り出された内容とは自分達から離れたソラは追いかけ玲士と燈の母親を次に路地裏で見かければ先ほどましろに声を掛けた村人の男が居り、彼女の考えとして発言から行動を鑑みてその正体はあの兄弟の母親ではないかという事だった。

「……」

確証はないとソラは言うが彼は黙って話を聞き、抱いていた違和感が紐づいていく。

「なぁ俺達は此処で会ったばかりの関係で良く知りもしない間柄なのはよく分かってる。その上でソラは確証の無い話をしてくれているのなら俺にも確証が無くて黙っていた話があるんだが良いか?」

ソラそしてハヤテにそれぞれ視線を向けいつもよりも真剣な表情で

「玲士と燈の母親いやアイツは本当にあの兄弟の母親なのか…な」

まず二人視点からどう見えているのかという疑問から問いかけた後

「俺もあの兄弟の親子としてどんな関係なのかは知らないが世の中色んな親子関係はあるというのは分かる。そして見ている限りは不自然な点は無い様に見える一見な。だが燈の反応がどうも気になってな」

玲士にベッタリと張り付いて寝ていた燈の反応を見れば本来あの状態は母親であればとっくになっていそうなものだがなぜか離れた、その行動に意味はないのかもしれないが―

「まだ甘えたい盛りだろうに傍に行ったときまるで本能的に他人と気づき離れた…そう見えた」

とは言えもしかしたらその時は偶々玲士に甘えたくなったのかもしれない可能性はあるとも付け加え

「本当はあの親子の様子をしばらく見てから判断しようと思っていたんだがソラと同じ確証の無い俺の考えさ」

だが彼女が目撃した話からして玲士と燈兄弟の母親に対して疑念が更に深まったのは確かである。

「思い違いなら謝れば良い。しかし当たっていれば」

黙って見ている訳にはいかない悪意を持つ超常的な存在を退治するのが俺の家業だからと伝える。

「だから二人の意見を聞きたい」

そしてソラとハヤテに対して問いの返答を待つ。

一方バーバ・ヤーガーは宿へ向かった一向に張り付いて

バーバ・ヤーガー(あの男、何処かに消えたがあの連中を見てないといけないから追えないねぇ)

コンラッドから頼まれ何かあれば宿に向かった者たちを守る約束上、最悪の事態に備えて姿の見えない霊体時のままで見張らないといけない為目を離すことが出来ない。

バーバ・ヤーガー(現界してれば追跡出来たんだがねぇ)

しかし案内した男が何処かに消えた事は間違いなく確認していた。

1622: ゾーヤ/ハヤテ [×]
2024-06-10 04:13:52

>コンラッド、ソラ

(がさがさと草を踏み締め追い掛ける、追い付き影から姿を現したソラの話を心当たりがある様にじ、っときいていた、その後のコンラッドの解釈を聞いて己の中に浮かんだ違和感の正体を言語化出来た気がした、
一瞬だけ揺らいだ姿をふと思い出しそっと口を開いた、己の考えを伝える為に)

「………俺は疑わない、…一回、母親だって言うアイツの姿が揺らいで見えた、……俺は、アイツが信じられないんだ、俺は退治するなら…止めない」

(年に似合わぬ決意と説得力を携えた静かな声を出す、自分の意見はつまり『信じられない、倒すなら止めない』と言う事だ、)


>玲士、ましろ、

「……そうだね、ボクはハヤテを信じてる、宿に行こう」

(土竜をゆっくりと地に降ろし決意した様に深呼吸をする、その後宿の部屋をとってくれた彼に一つお礼を言う為に向きを変え声を出した)

「3部屋もいきなりなのにとってくれて有難う、お陰で野宿しなくて済むよ、また会えると嬉しいな」

(悪気なき微笑みを携えてまた会えたらいいな。と声を掛ける、ぺこりと頭を下げ去る姿を見送った、宿のスタッフに対応する玲士を見つつ拳をぐっと握り締めた、そのあと思いついた様にふと言う)

「そういえば部屋割りはどうするの?男女分けるのは前提として、3部屋なんだよね?」

(と一言気になる事を聞いた)

1623: 燈(ともり)(6歳)/玲士(れいじ)(18歳)兄弟 [×]
2024-06-10 17:11:23

>ゾーヤ、(ましろさん)、all
そうだな。男女別で…、出来たらその余った1つの部屋はライダー(ヤーガー)とコンラッドに使って貰おうかと思うんだけど…、ましろさんもそれでどうだろう?

バディだし一緒の部屋にしてやりたいかな?とは思うんだ。


(きゅっと拳を作るゾーヤに気付いて顔を向けると"部屋割りはどうするのか"と尋ねられ。此方も頷いてはゾーヤの前提を元に、相棒同士である彼等(コンラッド、ヤーガー)に割り当ててやれたらといった提案をその場に居るましろさんも含めて話してみる。彼等(コンラッド、ヤーガー)は互いによく目配せし意志疎通を図っているように見えるからか、出来れば自分達の居ない場所でも話し合える時間や今後の動向に関して積もる話し合いもあるだろうと見越しての一案だった。実際は本人が来てから一度聞いてみるのが一番ではあるからか「本人達が来たら聞いてみようか。…あとは、母様とライダー(ヤーガー)が例えば同室になって、ふとした瞬間に戦闘となったら…その、宿どころか辺り一帯消失してもおかしくない…かもしれない。」等と、不思議な力を持つライダー(ヤーガー)のふとした食人の話題(幼い弟を食べるなど)で仮に同室となった母の琴線に触れるのはあまり得策では無いかも、との懸念があるようで)


 

1624: 燈(ともり)(6歳)/玲士(れいじ)(18歳)兄弟 [×]
2024-06-10 17:16:25

>all(/言葉の間違いすみません><)

×琴線に触れる

○逆鱗に触れる

 

1625: ソラ・ハレワタール&虹ヶ丘ましろ [×]
2024-06-12 11:31:51

>ゴンラッド、ハヤテ


ソラ「……実は私も、ゴンラッドさんと同じことを考えていました」

(ゴンラッドがこぼした確証のない疑惑に、ソラは複雑そうな表情を浮かべて共感し。ゾーヤも疑わないと話しているあたり、自分達が見た兄弟達の母親は偽物ではないかと疑っていたのは自分だけではなかったと知る。その上で、今後の彼女(咲那)の処遇についての意見をゴンラッドから問いかけられると、少し悩む動作をした後で答え)

ソラ「もしあの方が悪意を持ってなりすましているのだとしたら、皆さんの安全を確保するためにも、すぐに動くべきです。ですが、何か事情があるのだとしたら…力になりたいと、そう思います。だから……」

(少しだけ時間をもらえないか、と真っ直ぐな瞳を向けてソラは答え。もちろん、悪意を持って行動しているのなら退治は惜しまないつもりだ。しかし、彼女を悪人だと認定するにはまだ早い、本性を見極めてからでも遅くないというのがソラの考えだった)


>村の男性(咲那)、玲士、燈、ライダー、ゾーヤ、(シナ)


「……はい、おやすみなさい」

(名前についてははぐらかされてしまい、ましろは少し残念そうな表情でありながらも手を振りながら彼の背中を見送り。その後、飯という言葉に反応したモモがモゾモゾと袋の中で動き始めたのを見て「お腹すいちゃったのかな?」と微笑み。玲士に声をかけられるとましろも後に続いて宿屋の中へと入っていき)

「私もそれで大丈夫だよ。あっ、モモは私と同じ部屋にしよっか」

(しばらくして、部屋割りについての話し合いになり。玲士とハヤテから出された提案に特に不満はなく、ましろは彼らの意見に賛同し。モモについてはこのまま自分が面倒を見た方が良いと判断しては、モモ本人の反応を確認しようと袋の中を覗こうとして)

1626: 煉獄の修羅王 [×]
2024-06-16 04:48:32

>玲士、虹ヶ丘ましろ、村人の男(草壁咲那)、燈、野犬、合流組全員、シナ・アルフェルト、ゾーヤ、ハヤテ、ソラ・ハレワタール、all

コンラッド・トンプソン、バーバ・ヤーガー(ライダー)

― 麗の村 ―

ハヤテとソラの二人の意見を聞いてやはり自分の抱いた感情は間違いではなかったらしく同意見だという。

「そうか、ならもう確定だなこれは」

もう疑いようがない確証が取れてしまった以上とても見て見ぬふりは出来そうにないなと呟きつつ
ハヤテの姿が一瞬揺らいだという言葉に対して更なる疑問が浮かぶ。

「だが俺の知る怪物で姿が揺らぐというのは余り聞いたことが無いな」

自身が姿を晒すときは何かしらの条件が重なる時が多い。
もちろんその条件に当てはまらない存在も居るには居るが

(奴はアスモデウスじゃない、悪魔なら見た瞬間に分かる)

地獄の王子という悪魔の中でも最上位に当たる存在はこれに当るがコンラッドが見ている限りは悍ましい化け物の姿には見えないし確信が持てなければ今も普通の人間だと思っていた。

「可能性としてはこの世界かどこかで得たマジックアイテムの類でも使っているのかそれとも」

推測は出来るが現時点では判断材料が余りにも少ない。
断定するにはもう少し情報が欲しい所だ。

「ありがとよハヤテ。これで多数決を取るなら俺達の賛成意見が上回って可決ってところだがいいさ、ソラ。見極めるまで退治に動くのは様子を見よう…俺も悲劇を繰り返したくない」

本来ならば退治に乗り出しているだろうがコンラッドは敢えてソラのあの女(草壁咲那)様子を見たいと言う言葉に対し汲み取る意思を見せた。最後の言葉はこの二人が来る前にやはり奪ってしまったゴブリンの赤ん坊の罪もない仲間たちを奪ったことを戒めとし思い出したことで一瞬だけ目を伏せた。

「但しこれは遊びじゃないそれだけは忘れないでくれ、俺達が正体に感づいた事をバレたらそれこそどんな事態になるかは分からない。奴の本性や目的が分かるまでは誰にも喋るなよ?今俺達の胸にこの事は秘めろ、話していいのは俺達三人の時だけだ」

あの女(草壁咲那)に対して本性が極悪人だった場合バレた瞬間どんな事を仕出かすか分かったもんではない以上気付かれるリスクは極力避けたい故この場の三人以外には誰にも話すなと釘を刺す。

「出来れば危険な目には合わせたくないが俺ももっと判断材料が欲しい。だから俺達は今からチームだ、全て明らかになりいざという時は俺がやる。その後はソラ、ハヤテお前達にどうするか任せる」

結束は求めない。あくまでも目的を達成するまでのだがもしもの時は自分一人でやる事を伝え、安全確保に全力を尽くすなり一時的に逃げるなりは各々の自由意志に任せる事を告げる。

一方玲士に促されゾーヤの手から離れたモグラは宿屋から飛び出し、その姿を確認したバーバ・ヤーガー。

バーバ・ヤーガー(おやあの子が出て行ったと言う事は全て済んだみたいだね…一旦戻るかね)

此処等が身の引き時かと思い老婆も見張っていた宿屋から念の為一時実体化して他の使い魔も置いて置き
コンラッド達の居る場所にもう一度霊体化したまま戻っていった。





1627: ゾーヤ/ハヤテ [×]
2024-06-17 15:57:13

>玲士、ましろ
ゾーヤサイド

「う~ん…そうだね、最終決定は皆が帰ってきてから…かな?僕もちょっと気にかかることがあってさ」

(態々コンラッドとハヤテが同時に離脱したこと、いまだにソラの姿が見えない事、思慮深いハヤテが事情を言わなかった事……気になることが多すぎる、聞いたのはこちらだがどう言う考えかの確認の為だった。話題に出てきた彼の母はどうやらかなり人間離れしているらしく戦闘が発生するのはこちらもいただけない…巻き込まれれば無力な自分達ではすぐ死ぬだろうと察する。意見が割れないといいが…)

>コンラッド、ソラ
ハヤテサイド

「……俺は口外する気ははなっからない。退治とかの意見に口を出す気もな」

(あくまで自分はただの子供、昔死地を脱した経験があろうとて驕る気も専門であろう彼らに言う権利など無いから、ただ聞いた責任、証言した責任として口は固く結ぶと約束した)

「俺は万が一アイツが敵であった場合は…いや、いい、その時はその時だ」

(余計な事は言う気をないらしい、相手の遊びじゃない発言も無言で頷き分かっている、と伝えた)

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