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あいのけもの。( 指名/NBL )/48


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自分のトピックを作る
21: 樒 咲夜 [×]
2022-10-31 12:49:29



>20 墨村筆

いえいえ、そんな!確かにちょっと作りすぎたかもとは思ったのですが……えと、卵以外は日持ちするので、食べきれない分は寮に持って帰っていただければ──え、わ…わたしに、ですか?
( 水筒を取り出しつつちらりと彼の様子を窺えば、唖然としているような雰囲気に若干の焦りが生まれる。ルーレットを引いて、しかも当ててしまったのは少々予想外だったとは言え、いくら考えたところで並んだお菓子類の量は変わらない。気にしないで欲しいと伝えたくて慌てて首を横に振り、言い訳じみたことを口にしていれば、不意に差し出された包みに思わず数回瞬いて。手にしていた水筒を一旦脇へ置き、硝子細工でも扱うかのように両手でそっと手に取れば、じわじわと実感が沸いてくる。綻ぶように微笑んでぱっと顔を上げれば、贈り物を胸元で大切そうに抱き締めて )
──ありがとうございます、筆先輩。嬉しいです…!開けてみてもいいですか?




22: 黒江 蒼空 [×]
2022-10-31 14:07:21



>20 佐伯くん

そうね、楽しくて夢中になるけどわたしとクロウだけじゃ、ね?……そうね、楽しめそうだし……じゃあ来年はお願いしちゃおうかな?

(大量に作るのは楽しいのだが大変な作業でもあり、手伝いを名乗り出た相手に柔和な笑みを浮かべながら頼もうかと呟き。クロウと呼ばれた式神の鴉も賛同するように頷いて。作っていた最中式神に摘み食いされたのもあるので監視も兼ねてお願いするつもりで、美味だと満足そうな様子の相手が式神にクッキーをあげるのを見守りつつ、感想を尋ねて)

ふふ、美味しいならよかった。アマネさんも、美味しい?





23:  [×]
2022-10-31 17:44:46



>>21 樒さん

【墨村筆】

はい、どうぞ。
( 中身を確認していないにも関わらず既に嬉しそうな後輩の様子は何とも微笑ましく、不安な気持ちと、少しの期待感からこちらも目元を緩めて二つ返事で首肯する。誰かの為に初めて自分で選んだ贈り物は、喜んでもらえるだろうか。反応が返ってくるまで心臓はドキマギと落ち着かず、緊張を紛らわせるかのように先程彼女が口にしていた『フィナンシェ』という焼き菓子に手を伸ばしつつ、ちらりと手元を窺って )
…南瓜型のものはかぼちゃ味ではなくオレンジ味、らしいです。外の世界で有名な甘味処の琥珀糖だそうで。君の口に合うと良いんですが。


>>22 蒼空ちゃん

【佐伯周】

ふふ、決まり。僕とアマネとクロウの一人と一匹と一羽で味見係も兼任するから、そのつもりでよろしく!他の人に渡す分、無くなっちゃうかもね?
( 発言から垣間見るに摘み食いの監視役は到底務まりそうになく。彼女の手作りを独り占めしてやろう、等と心中にて企てながらも、魂胆を隠すようににっこりと微笑み浮かべて。アマネさん、と呼びかけられれば、主人の手に自身の小さな両手をかけクッキーを頬張る傍らできゅう、と鼬がひと鳴きする。特有の長い尻尾がふわふわと揺れていることから機嫌の良さが見て取れ、更に頬が緩み )
アマネも気に入ったって。良かったねぇ。




24: 樒 咲夜 [×]
2022-10-31 19:05:46



>23 墨村筆

わぁ…可愛い!──本当は、ずうっと飾っておきたいくらいですけど……せっかくの贈り物ですし、いただきますね。
( 了承を貰えば膝の上で丁寧に包みを開いていき、箱を開けると同時に琥珀糖のきらきらとした輝きが目に入れば、感嘆の声を上げつつ同じように瞳を輝かせる。手元に落としていた視線を彼の方へと向ければふわふわと笑いつつ、話にあったかぼちゃ型の琥珀糖を手に取っては、そのまま口へと運んで。口内に広がる甘さに表情を緩めながらも、お行儀よく口に物を入れたまま喋ることはせず、独特のシャリシャリとした食感を楽しんでから破顔して)
ふふ、オレンジ味だって聞いておいて良かったかも。甘くて美味しいです!──ありがとうございます、先輩。大切に食べますね!




25:  [×]
2022-10-31 22:28:11



>>24 樒さん

【墨村筆】

喜んでもらえて良かった…俺の方こそ、素敵な贈り物をありがとうございます。…へビ丸も卵が気に入ったみたいですね、新しい友達が出来たと思っているんでしょう。
( 可愛い、美味しい。という言葉に心底安心したように詰まっていた息を吐き出せば、こちらも焼き菓子を口の中へと。手作りの味を堪能しつつふと目線を落とした先、傍らでは自身の式神がゆで卵に身体を巻きつけとぐろを巻いており。何とも気の抜けるその光景に一瞬固まるものの、耐えきれずぷはっと吹き出すと普段の鬱屈としたイメージとはかけ離れた年相応な無邪気な笑みを浮かべ、小さく肩を揺らしながら口を開いて )
…っふ。このフィナンシェもとても美味しいです。残りは部屋で頂きますね。感想も後日必ず伝えに…ふふ、君を探すのは骨が折れそうだ……。


>>黒江蒼空様、樒咲夜様

(/ 今回の絡みは次のレスを持ちまして回収させていただきます。短い間でしたが、お付き合いくださり誠にありがとうございました! )




26: 樒 咲夜 [×]
2022-10-31 23:30:02



>25 墨村筆

――気に入ってもらえたのなら良かったです。あ、えっと……ではこれも一緒にどうぞ!リラックス効果のあるハーブティーなので、もし苦手じゃなければお休み前にでもぜひ。
( 彼の式神の可愛らしい様子に和んでいたところで吹き出すような声が聞こえれば、僅かな驚きと共に視線を上げる。笑みを向けてくれたことはこれまでにもあるが、初めて目にした無邪気な表情はその比ではなく、思わず視線を奪われてしまって。そのままフリーズすること数秒。ようやく思考が回り始めれば、僅かに朱に染まった目元と早鐘を打つ心音を誤魔化すかのように、すっかりその存在を忘れていた水筒を彼の方へと押しやって。その際に自身の腕時計が目に入れば、針が示すのはそろそろ寮へと戻らなければいけない時刻。しかし一瞬下がりかけたテンションは感想をくれると言う彼の言葉で持ち直し、最後の呟きをしっかり拾えば、ショルダーから取り出したメモに支給された携帯電話の番号とアドレスを綴り。立ち上がりざまにその手へと握らせては、どこか悪戯な笑みを向けて )
やった、感想お待ちしてますね!……じゃあ、そんな先輩にお助けアイテムを。使うかどうかはお任せしますので!

( / 回収について承知いたしました。こちらこそ、二日間お相手くださりありがとうございました…!咲夜共々楽しいハロウィーンを過ごせましたこと、ここにお礼申し上げます。またタイミングが合いましたら、お邪魔させていただければと思います!)




27:  [×]
2022-11-01 00:34:06



>>26 樒さん

【墨村筆】

これは…助かります。…寮に着いた後で連絡しても?その頃にはハロウィーンジョシカイ──とやらが始まっているでしょうから、送るのはメールにしておきます。気が向いたら見てください。
( 自分の中で何かが吹っ切れたのか意識して表情を取り繕う事はせずに和やかな面持ちのまま差し出されたメモ用紙を受け取ると、懐から生徒手帳を取り出して丁寧に挟み込む。次いでどこか片言な口調で彼女が参加するらしい集まりの名を口にすれば、綴られたアドレスを長細い指先でなぞり、立ち上がる彼女に合わせてこちらも腰を上げて。感謝の意を込めて一度会釈し、顔を上げた際に頬を撫でる風はいつもより心地良く、今夜はよく眠れそうな気がするな、と水筒を握り締め )
自分はもう暫くここで休んでいきます。…樒さん、今日はありがとうございました。また学校で。

(/ ハロウィーンを経て二人の距離がぐっと縮まったようで本当に嬉しく思います…。是非是非、またお待ちしておりますね!今夜はごゆっくりお休みくださいませ* )




28:  [×]
2022-11-06 09:31:36



【善】

さ、今日は少しの間私達の話し相手になってくれる子を探しに来たよ。男ばかりのむさ苦しい空間も、君が来てくれれば幾分かマシになるだろう。( ふふ )──なんて。女性以外はお断り、とは言わないさ。性別はどちらでも結構。…そんなもの、美しさの前ではただのお飾りに過ぎないからね。( 両手の指を組み合わせにこり、と笑み浮かべ )

人数:二名様
形式:リアルタイム
期間:一日

>>募集上げ




29: 樒 咲夜 [×]
2022-11-06 16:34:37



いやいやいや、華やか筆頭が何を仰いますか…!( 微苦笑と共に思わず突っ込みを入れ )蝶々ちゃん達と善先輩で、空間がきらきらしてる気がします。眩しい…。( 彼の背後に咲き誇る花の幻覚を見たような気がして目を擦っては、切り替えるように頭を振り )――まぁでも、それでこそ善先輩ですね!本日も絶好調なようで何よりです!

( / こんにちは、>6の樒です。先日はどうもありがとうございました…!もしまだ募集されているようでしたら、本日も参加させていただければと思い、お声掛けに参りました。指名は墨村様か、もし変更なども可能でしたら、咲夜の交友関係を広げたいなと思いまして…主様におまかせで、どなたかとお話しさせていただければと思っております。ご検討いただけましたら幸いです!)




30:  [×]
2022-11-06 17:38:30



>>29 咲夜くん/咲夜

【善】
ふふ、それもそうか。私達の輪に咲夜くんが加わった事でより一層場が華やいだね。( 当然とばかりに頷けば自身の周りを飛び交う蝶の中の一匹を呼び寄せ )──そうそう、君に教えてあげたいことがあったんだよ。この子だけど、アナスタシアと名付ける事にしたんだ。( ひらひらと二人の間で飛び回るのはつい先日生まれたばかりの蝶。微笑と共にのんびりとした口調で言葉を続けるも、背後から迫る大きな影に一歩身を引き )…おっと。ごきげんよう。君も彼女に用事が?

【梵颯々】
あ?別に用があって近付いた訳じゃねーけど。散歩してたらたまたまアンタらを見かけたから様子見に来ただけ。…何逃げようとしてんの?( 壁にドンと両手を付けすっぽりと二人を覆い、視線を女子生徒へと )──……お前、筆んとこの羊ちゃんだよなぁ。あいつから話は聞いてんよ。羊ちゃんは俺の事、知ってる?

(/ こんばんは、お待ちしておりました!
それではこちらからは善と梵をお出ししますので、背後様のお好きな方を選んでいただければと思います。本日もお相手よろしくお願いいたします!)




31: 樒 咲夜 [×]
2022-11-06 18:20:13



>30 善・梵颯々

あ、この間の新しい子ですね!( 先日のお願いを覚えていてくれたことに破顔しつつ、眼前を舞う蝶へとふんわり微笑みかけて )アナスタシアちゃん…!ふふ、あなたにぴったりの素敵なお名前だね。――?( 不意に差した影に同じように一歩下がれば、先輩共々壁との間に囲まれた事に僅かに驚きつつも視線を上げて )――えと、2-壱の梵先輩ですよね。こんにちは!( そのたった一言二言の中に気にかかることが多すぎて、きょとんとした表情で数回瞬いては、ひとまず問いかけへの答えとして彼の名前を呼び )

( / 改めましてこんばんは。温かいお言葉をありがとうございます!
それでは、お初にお目にかかった梵様とお話しさせていただければと思います!本日もどうぞよろしくお願いいたします…!)




32:  [×]
2022-11-06 19:10:14



>>31 咲夜くん/咲夜

【善】
( 目の前で繰り広げられる会話は中々に愉快。上級生の威圧的な雰囲気に気圧される事なく返答する後輩と、それを受けて片眉を持ち上げる二年の様子にくすくすと笑み )残念、彼女はこう見えてとても肝が座っているんだ。いつもの作戦は失敗してしまったねぇ。( 心底楽しげに言葉を紡げば自身の式神を引き連れてするりと腕から抜け出し )さて、私は本堂に用があるからここでお暇するよ。二人共仲良くね?

【梵颯々】
言われなくてもそうするっての。じゃな、善。( 釘を差すような物言いに苦い表情。壁から手を離すと立ち去る先輩に手を振りつつ逆の手で銀髪をかき上げ、ふう、と一息 )………男でも女でも、大抵の奴は俺に見下されると怖がんのに、羊ちゃんはヘーキなのな。( 自身と式神の狼とで左右を囲い距離を詰め。興味津々といった様子ですんすんと鼻先を鳴らし )




33: 樒 咲夜 [×]
2022-11-06 19:29:46



>32 善・梵颯々

はーい、善先輩も……アナちゃん達もまたねー!( 作戦?と首を捻るも連れている式神同様にひらりと身を翻した先輩を手を振って見送れば、再び見下ろしてくる彼とその式神とを交互に見つめ )んー、まぁ――先輩おっきいですもんね。確かにびっくりはしましたけど……悪魔と違って殺そうとしてくる訳じゃないですし、怖くはないかなぁ( やたらとシビアな物言いに似合わず、のほほんとした表情で微笑んで )ところでその”羊ちゃん”とは…?わたしの式は羊ではないのですが……白いから?( 先ほどから繰り返されている呼び名に首を傾げ、ふと思いついたように自身の髪を一房摘まんで )




34:  [×]
2022-11-06 20:13:29



>>33 咲夜

【梵颯々】

ここの奴らは皆ちっさくてひょろっちいから、纏めて羊ちゃんって呼んでんの。俺を見て怯える姿なんか狼に狙われた獲物そっくりだし。( 今まで脅かしてきた生徒の顔を次々と思い浮かべ、最後に目の前の彼女と視線を合わせて悩ましげに唸り )んでもお前は他の連中と違って全然ビビんねぇよなー。……ま、髪の毛が白いから羊って事で良いか。( 小難しく考えるのは性に合わず適当に結論づけると、身体を離し鼻の下を擦って )そいつ、くーちゃんって言うんだろ?海の式神でも水母は磯臭くなくて良いな。ドラヤキも俺も魚は好きじゃねーからよ。




35: 樒 咲夜 [×]
2022-11-06 20:42:14



>34 梵颯々

わー、完全に捕食者目線……いや。さては先輩、人の名前覚えるのを面倒くさがるタイプですね!( あんまりな由来に思わず遠い目をするも、まとめて”羊ちゃん”の一人とされればしたり顔を浮かべて。次いで自身の式の名前が呼ばれればこくりと頷き )はい、それも墨村先輩から?――ドラヤキちゃん…ドラヤキくん?も、よろしくね。( 宙を泳ぐ水母が肯定するようにふよふよと揺れているのを横目に浮かんだ疑問を口にしつつ、僅かに屈んで彼のオオカミと視線を合わせれば微笑を向けて )




36:  [×]
2022-11-06 21:09:56



>>35 咲夜

【梵颯々】

んなことな……──くはねーけど、いや、でもお前の名前はちゃんと覚えてんだぜ。筆がよく話題に出してっからどんな奴なのか気になってたんだわ。な、『樒サン』?( 今頃くしゃみをしているだろう同級生の呼び方を真似て得意げに口角を吊り上げては、耳を伏せる式神の頭に片手を乗せ。うりうり )ドラヤキはオス。くーはどっちだ?…そもそも水母に性別は存在しねぇんだっけか。( 狼の頭を撫でつつもう片手を彼女の式神である水母へと伸ばすが、既の所で動きを止め )触って良い?




37: 樒 咲夜 [×]
2022-11-06 21:39:52



>36 梵颯々

墨村先輩が、わたしのことを話題に…?( 思わずかの先輩の姿を思い浮かべてしまえば、そわそわと落ち着かない様子で指を組み。半ば強引に意識を問いかけられた内容へと向けて )成体の水母には雌雄があるんですよ。くーちゃんは女の子です。( 微笑を浮かべて自身の式神を見遣れば、嫌がってはいない様子に一つ頷いて。それからオオカミへと視線を向け、次いで先輩を窺うように見上げて )はい、どうぞ――あの、わたしもドラヤキくんを撫でさせていただいても…?




38:  [×]
2022-11-06 22:37:08



>>37 咲夜

【梵颯々】

へえ。確かによく見りゃメス…っぽい?ような?( 後輩の僅かな変化に気付く事はなく水母の生体について相槌を打つものの、やはり見た目では判断が付きづらいようで疑問符ばかりが並び。次ぐ問いに頷いて )尻尾の付け根ん辺り撫でると噛み付かれっからそれ以外だったら良いぜ。羊ちゃんの手に傷なんて付けちまった日には後が怖ぇし。筆だけじゃなくて善とか…尊さんとも仲良いみたいだしよ。タゼーニブゼーってやつ。( 両手を挙げ降参のポーズ。それから食指で水母の身体を軽く突き、想像以上の弾力に声を上げ )柔らけえ!……って。……あー。もうこんな時間か、そろそろ寮に戻んねぇと。( 手のひらでぽん、ぽん。触れるように膜を撫でつつ時計を一瞥。時刻を見て肩を落とせば、さり気なく水母を自身の側へ引き寄せそのまま連れ去ろうと )




39: 樒 咲夜 [×]
2022-11-06 23:02:21



>38 梵颯々

心得ました!それじゃあ失礼して――おぉ…!想像以上のもふもふ…ふわふわ…( 後が怖いと言う言葉はいまいち理解できずとも、注意事項はしっかりと把握して頷けば、その場に屈んでそっと両手を伸ばして。両手でオオカミの頭と首周りを優しく撫で、その手触りに表情を緩ませていれば、彼の反応に機嫌よく微笑み )ふふふ、そうでしょうとも。くーちゃんは癒しの塊なので――でも、お持ち帰りは許しませんよ!( 目敏くその行為を見咎めれば、やや名残惜しげにオオカミから手を離して立ち上がり、彼の腕を押さえるように手を伸ばし )




40:  [×]
2022-11-07 00:16:24



>>39 咲夜

【梵颯々】

だろー?毎日欠かさず手入れしてっからね。本物のどやらきにも負けないくらいふわふわしてるっしょ。──つー訳で俺はこれで…──ちっ。イケると思ったのに秒でバレたじゃん。( 後輩の機嫌が良い今のうちに、と扉へ向かって数歩歩みを進めた所で敢え無く引き止められてしまうと大きな体躯に見合わぬ子供じみた仕草で唇を尖らせ。仕方なく開放してやり )くーは返すから、その代わり次も触らしてね。おやすみ、羊ちゃん。( 片手をひらひら。続けて式神も尻尾を揺らせばまたね、というように彼女の足に額を擦り付け立ち去る主人の元へ駆けて行き )

(/ 回収させていただきました!
いつもとは違った新鮮な組み合わせでしたがこれもこれで良いものですね…!本日もお付き合いくださりありがとうございました!またお時間が合いましたら是非お越し下さいませ。 )




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