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 はちみつキャンディー 【 GL / 無登録 】 /69


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自分のトピックを作る
50: ぬし [×]
2021-05-08 18:06:33




○累


愛莉ちゃんが私じゃだめなんですか!?って拗ねてるけれど。勿論他の子を指名してくれても良いのよ。おすすめは私、たくさん甘やかしてあげるわ……なんて。引き続き募集しているから、遠慮なく声を掛けてね。


>募集中




51: ぬし [×]
2021-05-09 15:51:17




○悠


今日もまた、たくさんの人で賑わったら良いなって思っています。貴女の時間を私にくださいますか……?なんて。( ふふ )


指名表 >4




52: ぬし [×]
2021-05-11 16:27:09




○沙良


何も考えずにさ、一緒にどっか行こうよ。疲れてたら癒すし。暇は潰してあげるしさ。ほら、あたしのとこにおいでよ。( ちょいちょいと手招き )


指名表 >4




53: 椿 [×]
2021-05-11 18:25:22






▽ 椿 - つばき
口許に穏やかな笑みを浮かべる、知的で上品な物腰の少女。緩やかにウェーブした黒髪セミロング、つり目気味。身長163cm。


ごきげんよう。夏希はいるかしら?(扉を引いて姿を覗かせ)






54: ぬし [×]
2021-05-11 19:21:15




○夏希


>53 椿


遅くなってすまないね。呼んでくれて有り難う。( 手ひらり )関係性に希望はあるかな?シチュエーションも、できるだけ君の希望に沿うことを約束しよう。( 紳士的にお辞儀 )





55: 椿 [×]
2021-05-11 19:49:31






>54



気にしてないわ。引く手数多のあなたことだもの、相応の理由があったに違いないわ。(花が綻ぶような笑みを湛えながら嫌味を言ってのけ)
希望……そうね。あなたは私の後ろの席の学生で、私があなたに興味を持ってからよく話す友人、でどうかしら。
今は昼食を終えたところ。午後の授業が始まるまでの間、お付き合い願えないかしら。






56: ぬし [×]
2021-05-11 19:59:41




○夏希


>55 椿


まったく、君は手厳しいな。何をしたら許してくれる?( わざとらしく眉下げては頭をぽんと撫でてみて )
了解。椿から先に始めてくれる?文字の長さも自由に変えてくれて構わないよ。




57: ぬし [×]
2021-05-11 20:28:48



○期間限定追加情報 ※


「何?私が好き?……そんなの聞き飽きたわ。私もって言ってほしいの?」

亜玖莉 / あぐり

傲慢お嬢様 / 自己中心 / 手に入らないものほど求める傾向
身長160cm / 栗色縦巻きツインテ / ゴスロリ系


※キャラが不安定のため試運転。安定でき次第正式追加。




58: 椿 [×]
2021-05-11 20:30:08






>56



あら、本当に気にしてないのよ。(わざとらしくとぼけてみせ、頭を撫でる手からするりと抜け出し/蹴推奨)

……あなたって本当に人気者なのね。(昼休み、この学園の“王子様”を一目見ようと廊下に出来た人集りの方へ視線を遣りながら、後ろの席の彼女に呆れ顔で話しかけ)






59: ぬし [×]
2021-05-11 20:39:13




○夏希


>58 椿


別に何かしているわけでもないんだけれど。困ったね、迷惑だったら注意してこようか?
( ざわざわと騒がしい廊下へと視線を向けつつ、苦笑いでゆるりと首を傾げて。返答によっては席を立つつもりで )




60: 椿 [×]
2021-05-11 21:00:43






>59



(これだけの注目を集めておいて、当の本人は無自覚らしい。もはや罪とさえ言えようその鈍さに内心呆れ返りながら、少しだけ椅子から腰を浮かすと後ろの席へ上半身を乗り出し、彼女の耳許へ口を寄せ)

──やめておいた方がいいと思うけれど。

(それは彼女に向けた心配などではなく、席を離れようとする彼女への忠告。“私を置いて席を離れるなんて”という傲慢は言葉の裏に匂わせる程度にして。さて、この光景は廊下の彼女たちにどう映っただろうか。澄ました面持ちで彼女らを一瞥すると、廊下からは悲鳴にも似た黄色い声が上がり)






61: ぬし [×]
2021-05-11 21:16:38




○夏希


>60 椿


……ふ、わかったよ。
( 彼女の行動につい小さく笑みを溢しては、廊下へ移動しようとするのは止めにすることに。わざわざどこかへ行くよりも、彼女と話している方が数段楽しい。周りからの声にもう少し距離を詰めたらどうなるだろうか、と悪戯にも意地悪にも似た欲求が沸き上がり。彼女の髪を一房掬うと、そこにちゅ、と口付けを落として )
椿はやきもちやきだね……なんて。




62: 椿 [×]
2021-05-11 21:47:50






>61



(細い指先に掬われた一房が、そっと彼女の唇に触れる。存分に優しく愛撫された髪を羨むとともに疎ましく思って。自身の髪にさえ妬くほど自分は嫉妬深かっただろうか。白昼の牽制には悪戯が過ぎたかもしれない。まるで御伽噺に出てくる王子様のような振る舞いをする彼女に笑んでみせ、落ち着いた声音で囁けば、浮かせていた腰を椅子へと下ろし)

そう、誰かさんのせいでね。……さ、戯れはお終い。






63: ぬし [×]
2021-05-11 22:05:07




○夏希


>62 椿


はは、ごめん。
( 廊下にいた集団が少しずつ減っていくことで、昼休みの残り時間が少なくなってきていることを知る。軽い調子で謝罪を告げると、席について次の時間の教科書などを用意して。あと少し。話すことはいつだってできるのに、五限がくるのが惜しいだなんて、呆れてしまう。気付けば誘いの言葉が口をついて出て )
そうだ。また今度、どこか遊びにいかない?




64: 椿 [×]
2021-05-11 22:17:59






>63



嬉しいお誘いね。どこか行きたいところでも?

(時計の針が、午後の授業が迫っていることを告げる。楽しい時間は終わりにして、そろそろ次の授業の準備をと体を前に向けようとした時、相手から思ってもみない誘いが。心の内を素直に伝え、小首を傾げて)






65: ぬし [×]
2021-05-11 22:33:19




○夏希


>64 椿


行きたいところがあるというよりも、君と一緒にどこかへ行きたい。それじゃ、だめかな?
( 具体的にと言われてしまえば、それを挙げることはできないだろう。どこなら喜んでくれるだろうか、それすら定かではない。首を傾げて問い掛けつつ、言葉のなかに幾らか甘えるような響きを綯交ぜにして )




66: ぬし [×]
2021-05-11 23:03:06




○夏希


今日は有り難う、椿。途中で終わってしまったから……良かったら、デートプランでも考えておいて──なんてね。( くす )


>本日終了




67: 椿 [×]
2021-05-11 23:20:18






>65



あなたにそう言われて首を横に振る人がいるなら見てみたいわ。

(彼女を王子と崇める女生徒たちも、本来は彼女のこういった真摯で純真な稟性に惹かれているのだろう。少し意地の悪い返答をしてやろうなどという企みも、彼女の言葉に滲む甘い響きにすっかり溶かされてしまい。本鈴が鳴ったならば、眼鏡を掛けた厳格そうな女教師が教室に姿を現して。)

……残念だけど先生がいらしたわ。

(本当に名残惜しく思っているのか、今ひとつ真意を汲めない冗談めいた笑みを彼女へ向けて、楽しいお喋りの時間が終わってしまったことを告げ。教壇の方を向き直ると、先ほどとは変わって学級委員長らしく凛とした声で授業開始の挨拶を)

この続きはまた放課後にでも。──起立。



夏希、楽しい時間をありがとう。もうそろそろ日付が変わるわ。おやすみなさい、素敵な夢を。(手をひらり)






68: ぬし [×]
2021-05-12 13:23:01




○雅 


ほら、早く来なさいよ。そう、隣に座って……抱き締めてほしいだなんて、思ってな──ちょ、どこ行くのよ!甘えたいんだから、いなくならないでよね。


指名表 >4>57




69: ぬし [×]
2021-05-12 19:40:04




○亜玖莉


何、私のことを構ってくれないっていうの?……貴女に私を放っておく権限なんてないのよ。早く暇潰しの相手になりなさい。


>募集中




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