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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
匿名 [×]
2016-06-30 16:35:05
(/素敵トピ!世界観に惹かれてやってまいりました!銀嶺の人間keepお願いします!)
22:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 16:55:39
>21様
(/ お褒め頂き光栄です!それこそ作者冥利に尽きるというものです( ぐっ / 感涙 /銀嶺の人間keep了解致しました、24時間以内ですが延長は可能ですのでごゆっくりどうぞ!お待ちしておりますね )
23:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 17:08:33
[ キャラ ]
(/ 鬼子の妖keep中の>10様、驟雨の人間keep中の>11様、驟雨の妖keep中の>12様!もう少しでkeep解除となってしまいます…!もしいらっしゃいましたら、延長は可能ですので一言下さると嬉しいです )
『 あの日の珠の音が今も頭に残ってるの 』
「 澄んだこの音が貴方を癒しますように 」
- 母の形見である白銀の双珠の片割れを砕かれた少女は[ 玲瓏 ]を想う -
[ 玲瓏 レイロウ ] * 玉などの触れ合って美しく鳴るさま。また、音声の澄んで響くさま。
〔 人-女 〕
>14様 keep中
〔 言の葉の妖-男 〕
>16 珠玲(主)
『 僕は誰の子? 』
「 人の腹から産まれた鬼の子さ 」
- 真に両親の子であるにも関わらず紅と蒼の瞳を持った少年は[ 鬼子 ]を想う -
[ 鬼子 オニゴ ] * 両親に似ない子。
〔 人-男 〕
空き
〔 言の葉の妖-女 〕
>10様 keep中
(17:25:03解除)
『 雪の積もる頃にもう一度だけ 』
「 山は白銀に輝けど彼の者の命は還らぬ 」
- 雪降る山で出逢った優しげな若人を愛した女は[ 銀嶺 ]を想う -
[ 銀嶺 ギンレイ ] * 雪が積もって銀白色に輝く山。
〔 人-女 〕
>21様 keep中
〔 言の葉の妖-男 〕
空き
『 大切な友を奪い去った雨が憎い 』
「 どうか嫌いにならないで 」
- 命の恩人でもある友を突然の豪雨で亡くしやり場のない復讐心に囚われた男は[ 驟雨 ]を想う -
[ 驟雨 シュウウ ] * 急にどっと降りだして、しばらくするとやんでしまう雨。にわか雨。夕立。
〔 人-男 〕
>11様 keep中
(17:29:12解除)
〔 言の葉の妖-女 〕
>12様 keep中
(17:55:02解除)
『 いつかこの見返りがくるわ 』
「 あんたは天命が尽きるまで幸せだよ 」
- 永久の幸を持ち しかしそれを信じられない少女は[ 僥倖 ]を想う -
[ 僥倖 ギョウコウ ] * 思いがけない幸い。偶然に得る幸運。
〔 人-女 〕
>19様 keep中
〔 言の葉の妖-男 〕
空き
『 真の記憶が見つからないんだ 』
「 それは追えば追う程絡まるもの 」
- 眠ると前日の記憶が改変されてしまう男は[ 卍巴 ]を想う -
[ 卍巴 マンジドモエ ] * 卍や巴の模様のように、互いに追い合って入り乱れること。
〔 人-男 〕
空き
〔 言の葉の妖-女 〕
空き
24:
匿名、 [×]
2016-06-30 17:14:42
( / すみませんっ、今日中にはプロフあげられると思うので復讐心に囚われている男のkeepをもう少しのばして頂けますでしょうか っ、 )
25:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 17:26:31
>24様
(/ ご連絡有り難うございます、延長承りました !延長致しましたので焦らずごゆっくりと作成して下さいませ ! )
26:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 17:36:38
[ キャラ ]
(/ 驟雨の妖keep中の>12様!もう少しでkeep解除となってしまいます…!もしいらっしゃいましたら、延長は可能ですので一言下さると嬉しいです。それと鬼子をkeepして下さっていた>10様、申し訳ありませんが期限内に連絡がありませんでしたので、keep解除とさせて頂きます。なので鬼子の妖は空きとなります。もう一度新たにkeepは可能ですので、いらっしゃいましたら連絡を下さると嬉しいです )
『 あの日の珠の音が今も頭に残ってるの 』
「 澄んだこの音が貴方を癒しますように 」
- 母の形見である白銀の双珠の片割れを砕かれた少女は[ 玲瓏 ]を想う -
[ 玲瓏 レイロウ ] * 玉などの触れ合って美しく鳴るさま。また、音声の澄んで響くさま。
〔 人-女 〕
>14様 keep中
〔 言の葉の妖-男 〕
>16 珠玲(主)
『 僕は誰の子? 』
「 人の腹から産まれた鬼の子さ 」
- 真に両親の子であるにも関わらず紅と蒼の瞳を持った少年は[ 鬼子 ]を想う -
[ 鬼子 オニゴ ] * 両親に似ない子。
〔 人-男 〕
空き
〔 言の葉の妖-女 〕
空き
『 雪の積もる頃にもう一度だけ 』
「 山は白銀に輝けど彼の者の命は還らぬ 」
- 雪降る山で出逢った優しげな若人を愛した女は[ 銀嶺 ]を想う -
[ 銀嶺 ギンレイ ] * 雪が積もって銀白色に輝く山。
〔 人-女 〕
>21様 keep中
〔 言の葉の妖-男 〕
空き
『 大切な友を奪い去った雨が憎い 』
「 どうか嫌いにならないで 」
- 命の恩人でもある友を突然の豪雨で亡くしやり場のない復讐心に囚われた男は[ 驟雨 ]を想う -
[ 驟雨 シュウウ ] * 急にどっと降りだして、しばらくするとやんでしまう雨。にわか雨。夕立。
〔 人-男 〕
>11様 keep中
〔 言の葉の妖-女 〕
>12様 keep中
(17:55:02解除)
『 いつかこの見返りがくるわ 』
「 あんたは天命が尽きるまで幸せだよ 」
- 永久の幸を持ち しかしそれを信じられない少女は[ 僥倖 ]を想う -
[ 僥倖 ギョウコウ ] * 思いがけない幸い。偶然に得る幸運。
〔 人-女 〕
>19様 keep中
〔 言の葉の妖-男 〕
空き
『 真の記憶が見つからないんだ 』
「 それは追えば追う程絡まるもの 」
- 眠ると前日の記憶が改変されてしまう男は[ 卍巴 ]を想う -
[ 卍巴 マンジドモエ ] * 卍や巴の模様のように、互いに追い合って入り乱れること。
〔 人-男 〕
空き
〔 言の葉の妖-女 〕
空き
27:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 18:55:11
[ キャラ ]
(/ 驟雨の妖keepして下さっていた>12様、申し訳ありませんが期限内に連絡がありませんでしたので、keep解除とさせて頂きます。なので驟雨の妖は空きとなります。もう一度新たにkeepは可能ですので、いらっしゃいましたら連絡を下さると嬉しいです )
『 あの日の珠の音が今も頭に残ってるの 』
「 澄んだこの音が貴方を癒しますように 」
- 母の形見である白銀の双珠の片割れを砕かれた少女は[ 玲瓏 ]を想う -
[ 玲瓏 レイロウ ] * 玉などの触れ合って美しく鳴るさま。また、音声の澄んで響くさま。
〔 人-女 〕
>14様 keep中
(6/30 22:43:47解除)
〔 言の葉の妖-男 〕
>16 珠玲(主)
『 僕は誰の子? 』
「 人の腹から産まれた鬼の子さ 」
- 真に両親の子であるにも関わらず紅と蒼の瞳を持った少年は[ 鬼子 ]を想う -
[ 鬼子 オニゴ ] * 両親に似ない子。
〔 人-男 〕
空き
〔 言の葉の妖-女 〕
空き
『 雪の積もる頃にもう一度だけ 』
「 山は白銀に輝けど彼の者の命は還らぬ 」
- 雪降る山で出逢った優しげな若人を愛した女は[ 銀嶺 ]を想う -
[ 銀嶺 ギンレイ ] * 雪が積もって銀白色に輝く山。
〔 人-女 〕
>21様 keep中
(7/1 16:35:05解除)
〔 言の葉の妖-男 〕
空き
『 大切な友を奪い去った雨が憎い 』
「 どうか嫌いにならないで 」
- 命の恩人でもある友を突然の豪雨で亡くしやり場のない復讐心に囚われた男は[ 驟雨 ]を想う -
[ 驟雨 シュウウ ] * 急にどっと降りだして、しばらくするとやんでしまう雨。にわか雨。夕立。
〔 人-男 〕
>24様 keep中
(7/1 17:14:42解除)
〔 言の葉の妖-女 〕
空き
『 いつかこの見返りがくるわ 』
「 あんたは天命が尽きるまで幸せだよ 」
- 永久の幸を持ち しかしそれを信じられない少女は[ 僥倖 ]を想う -
[ 僥倖 ギョウコウ ] * 思いがけない幸い。偶然に得る幸運。
〔 人-女 〕
>19様 keep中
(7/1 12:56:10解除)
〔 言の葉の妖-男 〕
空き
『 真の記憶が見つからないんだ 』
「 それは追えば追う程絡まるもの 」
- 眠ると前日の記憶が改変されてしまう男は[ 卍巴 ]を想う -
[ 卍巴 マンジドモエ ] * 卍や巴の模様のように、互いに追い合って入り乱れること。
〔 人-男 〕
空き
〔 言の葉の妖-女 〕
空き
28:
15の名無しさん [×]
2016-06-30 19:08:53
(/わざわざ記載していただいたのにもかかわらず、反応遅れてしまいまして申し訳ありません/ヘコヘコ、主様、わかりやすくまとめていただきましてありがとうございました!よろしければ鬼子の言の葉の妖のkeepを失礼させていただきたいです!すぐさまpf提出いたします/っぐ、)
29:
匿名 [×]
2016-06-30 19:18:04
(/>12の驟雨の妖keepしていた者です。ご迷惑お掛けして本当に申し訳ありません!すごく勝手ですがやっとpfの作成が出来そうですのでもう一度keepさせてください。今日中には必ずお出しします!)
30:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 20:50:33
>28様
(/ いえいえ、大丈夫ですよ !鬼子の妖keep了解致しました。24時間以内ですが延長は可能ですので、ごゆっくりどうぞ。お待ちしております ! )
>29様
(/ ご連絡有り難うございます !驟雨の妖、再度のkeep了解致しました。延長して頂ければ慌てずとも大丈夫ですので、ごゆっくりどうぞ ! )
31:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 22:02:53
>14様
(/ 玲瓏の人間keep中の>14様!もう少しでkeep解除となってしまいます…!もしいらっしゃいましたら、延長は可能ですので一言下さると嬉しいです。 )
32:
匿名 [×]
2016-06-30 22:20:40
「 どうか嫌いにならないでください。彼は雨のせいで死んだのではないのです。 」
「 私は貴方の憎しみから産れた存在。貴方が私を憎まなければ私は消えてしまうのでしょうか? 」
名前/ 雨凪 -アマナ-
性別/ 女
年齢/ 20
性格/ 常に敬語で物腰の柔らかい喋り方。静かに響く声は落ち着くはずなのだが自分を産んだ”彼”はどう思っているのか。性格を一人で言い表すならば優しい娘である。常に人の事を考え、特に”彼”に対しては常に気を使っている様子。嬉しいことがあると口元に手を当てて控えめに笑うような大和撫子を思わせるような御淑やかさがある。人の負の感情に敏感で必要以上に気を使ってしまう。相手が自分の事を見てくれるだけで幸せになれる無欲さが目立つ。
容姿/ 蒼みがかった黒髪は腰まで真直ぐに伸びており、横髪は顎より少し長いところで切り揃えられている。前髪は眉を隠し、ギリギリ目に掛からない程度。奥二重だが目鼻立ちはくっきりしており、その高い鼻が特徴的。口元は小さく極めて薄い桜色で顔も色白くあまり健康的な印象は受けない。手足は細くスラリとしているが、やはり何処か儚い見た目である。耳元には銀の細い棒状のピアスがキラキラと揺れている。身長は160cmで、膝上までの藍色の浴衣のようなものを着ている。まばらに縦に白い線が入っているデザインでどうやら雨のよう。常に困っているように眉を下げている。
能力/ 降らせた雨にその人が当てることで、負の感情・記憶を少しずつ流していく。しかし本人が負の感情を持ったままに行ってしまうとそれが色濃くなってしまう場合がある。
言葉/ 『 驟雨 -シュウウ- 』
備考/ 一人称「私-ワタクシ-」二人称「貴方。名前さん(彼)。名前様、苗字様」強い復讐心から産れた言の葉の妖。そのためか常に申し訳なさそうに眉の端を下げている。しかし、雨を恨む彼にどうにか好きになることは難しいものの嫌ってはほしくないと切に願っている。余りにも強い憎しみのためになかなか自分の能力の効果が出ていないことにも申し訳なく思っている。初めは彼に対してはその思いが強く、恋情の想い等思いつくにも至っていない。
〔 ロルテ 〕
(真っ暗な中に放り出された途端それが自分の目覚めだと初めて思考に至れば。ふと自分の手と身なりを確認すれば少し不思議そうに首を傾げて。視線を下げればそこに確認できるのは布団を被り乍ら、酷く魘されている一人の男性。その声を聴いて強く心臓を掴まれたような苦しさを覚えれば、一つ彼の額に涙を零して。それで少し彼の表情を和らげることが出来たならば、静かに手の甲にキスを落として。「どうか嫌いにならないで…、貴方を想う雨もあります。」と悲しそうに呟きかければそっと布団を掛け直し、傍らに腰を下ろしては静かに目を瞑り、眠るわけでもなくただ相手の目覚めを待っては朝を迎え)
(/驟雨の妖keep願った者です。大変お待たせしてしまって本当に申し訳ないです、お詫び申し上げます。やっと提出できる段階で行きましたのでご確認をお願い致します!)
33:
5の名無し [×]
2016-06-30 22:42:33
((ああぁ、有難いお言葉ありがとうございます……!!
そして本当に申し訳ないのですがかなり用事が立て込んでしまっておりまして……
もう少しで完成しますのでもう少々だけ伸ばせないでしょうか……無理をすみません。
34:
No.11 の 匿名。 [×]
2016-06-30 22:47:14
「 大嫌いだ、雨も、俺を置いて居なくなった彼奴ののことも 」
「 嫌いだったはずなのに、いつの間にか君といることが心地よくなってる自分がいた 」
名前/ 東雲 九 - シノノメ イチジク -
性別/ 男
年齢/ 23
職業/ 貸本屋
性格/ 比較的に落ち着いた雰囲気をもった男だが、雨をひどく嫌い、雨の降る日は仕事場である貸本屋さえも休みにしてしまう始末。あまり声を荒げること自体は少ないのだが最早彼の中で忌々しくそしてひどく物悲しい過去として処理されている友人の死に触れられると途端に錯乱し、普段の冷静さを失ってしまう。貸本屋という仕事故にか読書をすることが好きで、自分の店に来てくれるお客と本について二・三言葉を交わすのが好き。普段は優しい性格で、誰にたいしても平等に接する心の広さを持つが、彼の心は半分以上を実態のない存在への復讐心に囚われてしまっている。
容姿/ 艶やかな黒髪を首が隠れるまで伸ばしており、その髪質は綺麗なストレート。前髪は比較的長いもので、それをM字に分けている。瞳の色も同じく黒で、睫毛は遺伝なのか長い部類に入る。室内での仕事に就いているからか肌が焼けることは少なく、それ故に真っ白という訳ではないものの、黒いか白いかで言えば白い部類の人。身長は178cmと高く、それなりに筋肉質な体型をしている。服装はやはり時代も関係しているようで和服に身を包んでいる。紺色の和服に灰色の羽織袴を着ており、これがいわゆる普段着の格好。腰紐は今は亡き友人に貰ったもので色はえんじ色をしている。足袋に白い下駄を履いており、鼻緒は黒。
言葉/ 『 驟雨 -シュウウ- 』
備考/ 突然の豪雨で友人を亡くした際に考えたのはその人は自分の命を救ってくれたのに、自分はその人の傍にも居らず、命を救うことも出来なかったという自責の念。そのとき「この出来事を忘れないように、自分を戒めるために」という理由と理由もなく友人の命を奪い去った雨に対しての憎悪の形として「どんな雨もさっさと止んでしまえばいい」ということを思った際に彼女を産み出した。
一人称「俺」二人称「君 / 名前」
〔 ロルテ 〕
( ザアザアと降り続ける雨の中、いつかの日に自分を救ってくれた友人が亡くなった、という知らせを聞き仕事もそっちのけで、傘もささずに現場へと駆け出せば多くの野次馬の中、横たわっているのは変わり果てた姿のその人で。その光景に一気に血の気が引いていくのを感じ、ふらふらと思わず後ろに下がれば「ど、うして…」と言葉に出来ない感情を必死に口から紡ぎだそうと藻掻き。そこから最早どうやって帰ってきたのかは解らないが、貸本屋に隣接した自室の真ん中で呆然と座り込んでいた自身にはっとして。それと同時に目が覚めればぐっしょりと濡れている自分の体に不快そうに目を細めると、今はやけに早鐘を打っている心拍を落ち着けようと深呼吸して。 )
( / keep 延長有り難う御座いました ! 無事出来上がりましたので投稿させて頂きます。何かありましたら遠慮なくどうぞっ、 )
35:
珠玲 主 [×]
2016-06-30 23:36:03
>32様
(/pf提出有り難うございます!切なく優しげな雨凪ちゃんが可愛くて仕方ない主です… !( こら /不備無しですので、新たに絡み文をお願い致します !ロルテでは、申し訳ありませんが主の珠玲が絡めないので… )
>33様
(/ いえいえ、延長ですね。承りました !全然気にしておりませんので、ごゆっくり作成して下さいませ… ! )
>34様
(/ pf提出有り難うございます !文化系男子かと思えば、その実筋肉質だったことに驚きを隠せておりません…!( びっくり / おい /少々ですが、追加して頂きたい部分があります。友人は何故命を落としたのか、そしてそれは雨が原因なのか、それとも雨のせいで九君が友人の死に目に会えなかった事が問題なのか、上手く分かりません…。詳しく記入した上でもう一度提出をお願い致します ! )
36:
No.11 の 匿名。 [×]
2016-06-30 23:49:46
「 大嫌いだ、雨も、俺を置いて居なくなった彼奴のことも 」
「 嫌いだったはずなのに、いつの間にか君といることが心地よくなってる自分がいた 」
名前/ 東雲 九 - シノノメ イチジク -
性別/ 男
年齢/ 23
職業/ 貸本屋
性格/ 比較的に落ち着いた雰囲気をもった男だが、雨をひどく嫌い、雨の降る日は仕事場である貸本屋さえも休みにしてしまう始末。あまり声を荒げること自体は少ないのだが最早彼の中で忌々しくそしてひどく物悲しい過去として処理されている友人の死に触れられると途端に錯乱し、普段の冷静さを失ってしまう。貸本屋という仕事故にか読書をすることが好きで、自分の店に来てくれるお客と本について二・三言葉を交わすのが好き。普段は優しい性格で、誰にたいしても平等に接する心の広さを持つが、彼の心は半分以上を実態のない存在への復讐心に囚われてしまっている。
容姿/ 艶やかな黒髪を首が隠れるまで伸ばしており、その髪質は綺麗なストレート。前髪は比較的長いもので、それをM字に分けている。瞳の色も同じく黒で、睫毛は遺伝なのか長い部類に入る。室内での仕事に就いているからか肌が焼けることは少なく、それ故に真っ白という訳ではないものの、黒いか白いかで言えば白い部類の人。身長は178cmと高く、それなりに筋肉質な体型をしている。服装はやはり時代も関係しているようで和服に身を包んでいる。紺色の和服に灰色の羽織袴を着ており、これがいわゆる普段着の格好。腰紐は今は亡き友人に貰ったもので色はえんじ色をしている。足袋に白い下駄を履いており、鼻緒は黒。
言葉/ 『 驟雨 -シュウウ- 』
備考/ 突然の豪雨で友人を亡くした際に考えたのはその人は自分の命を救ってくれたのに、自分はその人の傍にも居らず、命を救うことも出来なかったという自責の念。そのとき「この出来事を忘れないように、自分を戒めるために」という理由と理由もなく友人の命を奪い去った雨に対しての憎悪の形として「どんな雨もさっさと止んでしまえばいい」ということを思った際に彼女を産み出した。
未だ道路の交通整備も無かった時代故に川と人の歩く道が隣接していることも珍しくなく、友人は突然の豪雨により決壊した川の水に足を取られ、そのまま帰らぬ人となってしまった。事実、雨がすべて悪いかと問われれば微妙なところであるものの、その日雨さえ降っていなければ、こんなことにはならなかったはずだ、という感情が芽生えた。
一人称「俺」二人称「君 / 名前」
〔 ロルテ 〕
( ザアザアと降り続ける雨の中、いつかの日に自分を救ってくれた友人が亡くなった、という知らせを聞き仕事もそっちのけで、傘もささずに現場へと駆け出せば多くの野次馬の中、横たわっているのは変わり果てた姿のその人で。その光景に一気に血の気が引いていくのを感じ、ふらふらと思わず後ろに下がれば「ど、うして…」と言葉に出来ない感情を必死に口から紡ぎだそうと藻掻き。そこから最早どうやって帰ってきたのかは解らないが、貸本屋に隣接した自室の真ん中で呆然と座り込んでいた自身にはっとして。それと同時に目が覚めればぐっしょりと濡れている自分の体に不快そうに目を細めると、今はやけに早鐘を打っている心拍を落ち着けようと深呼吸して。少しばかり外を歩いて心を落ち着かせようと思い至れば、ゆっくりとした動作で外に出て。 )
( / すみませんっ、確かに色々と不明な点が多かったですね…!練り直させて頂きましたっ。 )
37:
珠玲 主 [×]
2016-07-01 00:04:06
>36様
(/ 早速意見を出してしまい申し訳ありません、訂正有り難うございます… !それでは絡み文をお願い致します !が、正直ロルテのものでも大丈夫かもです。もし>36様がこれでは全員が絡めないのでは、とご判断なされたら新たに絡み文を作成下さいませ ! )
38:
珠玲 主 [×]
2016-07-01 00:07:00
>36様
(/ あ !ええと、申し訳ありません、友人がどういった状況で九君を助けてくれたのかも記入お願い致します…。気付くのが遅れてしまい本当にごめんなさい… ! )
39:
No.11 の 匿名。 [×]
2016-07-01 00:25:34
「 大嫌いだ、雨も、俺を置いて居なくなった彼奴のことも 」
「 嫌いだったはずなのに、いつの間にか君といることが心地よくなってる自分がいた 」
名前/ 東雲 九 - シノノメ イチジク -
性別/ 男
年齢/ 23
職業/ 貸本屋
性格/ 比較的に落ち着いた雰囲気をもった男だが、雨をひどく嫌い、雨の降る日は仕事場である貸本屋さえも休みにしてしまう始末。あまり声を荒げること自体は少ないのだが最早彼の中で忌々しくそしてひどく物悲しい過去として処理されている友人の死に触れられると途端に錯乱し、普段の冷静さを失ってしまう。貸本屋という仕事故にか読書をすることが好きで、自分の店に来てくれるお客と本について二・三言葉を交わすのが好き。普段は優しい性格で、誰にたいしても平等に接する心の広さを持つが、彼の心は半分以上を実態のない存在への復讐心に囚われてしまっている。
容姿/ 艶やかな黒髪を首が隠れるまで伸ばしており、その髪質は綺麗なストレート。前髪は比較的長いもので、それをM字に分けている。瞳の色も同じく黒で、睫毛は遺伝なのか長い部類に入る。室内での仕事に就いているからか肌が焼けることは少なく、それ故に真っ白という訳ではないものの、黒いか白いかで言えば白い部類の人。身長は178cmと高く、それなりに筋肉質な体型をしている。服装はやはり時代も関係しているようで和服に身を包んでいる。紺色の和服に灰色の羽織袴を着ており、これがいわゆる普段着の格好。腰紐は今は亡き友人に貰ったもので色はえんじ色をしている。足袋に白い下駄を履いており、鼻緒は黒。
言葉/ 『 驟雨 -シュウウ- 』
備考/ 自分が未だ、19歳だった頃、親の貸本屋を継いですぐのことだが、武士による強盗事件が相次いで頻繁に起こり、その事件に巻き込まれ襲われかけたが近くにいたその友人が助けてくれたお陰で完全に切りつけられることはなく軽傷ですんだ。
突然の豪雨で友人を亡くした際に考えたのはその人は自分の命を救ってくれたのに、自分はその人の傍にも居らず、命を救うことも出来なかったという自責の念。そのとき「この出来事を忘れないように、自分を戒めるために」という理由と理由もなく友人の命を奪い去った雨に対しての憎悪の形として「どんな雨もさっさと止んでしまえばいい」ということを思った際に彼女を産み出した。
未だ道路の交通整備も無かった時代故に川と人の歩く道が隣接していることも珍しくなく、友人は突然の豪雨により決壊した川の水に足を取られ、そのまま帰らぬ人となってしまった。事実、雨がすべて悪いかと問われれば微妙なところであるものの、その日雨さえ降っていなければ、こんなことにはならなかったはずだ、という感情が芽生えた。
一人称「俺」二人称「君 / 名前」
〔 ロルテ 〕
( ザアザアと降り続ける雨の中、いつかの日に自分を救ってくれた友人が亡くなった、という知らせを聞き仕事もそっちのけで、傘もささずに現場へと駆け出せば多くの野次馬の中、横たわっているのは変わり果てた姿のその人で。その光景に一気に血の気が引いていくのを感じ、ふらふらと思わず後ろに下がれば「ど、うして…」と言葉に出来ない感情を必死に口から紡ぎだそうと藻掻き。そこから最早どうやって帰ってきたのかは解らないが、貸本屋に隣接した自室の真ん中で呆然と座り込んでいた自身にはっとして。それと同時に目が覚めればぐっしょりと濡れている自分の体に不快そうに目を細めると、今はやけに早鐘を打っている心拍を落ち着けようと深呼吸して。少しばかり外を歩いて心を落ち着かせようと思い至れば、ゆっくりとした動作で外に出て。 )
( / 不手際が多くてすみませんっ、埋まりたい気分です…。こんな感じでよろしいですかね.? 本当に申し訳ありませんでしたっ、 )
40:
珠玲 主 [×]
2016-07-01 00:41:46
>39様
(/ううう本当に済みませんん… !これで不備無しで御座います !>37をご参照の上、絡み文をお願い致します ! )
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