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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
101:
黒木 [×]
2016-06-03 19:19:03
>黒宮
へぇ…!にしてもこんな可愛い子に労られるなんて俺も結構ついてるね
(けたけたと笑いながら。八割がた本音ではある。最近何処に行ったって関わり合いのある奴といえばネジが一本抜けてそうなやつや強面の男ばかりで。こういう何でもない時間を過ごすのは嫌いではない様子。しかし残りの二割はマフィアのボスとしての自覚やら緊張感やらで。それをそうそう感じさせないようにするには二割くらいで収めておくのがちょうど良いらしく(緊張感の無さの言い訳に過ぎないと良く怒られる))
>白栖
んー…いや保証なんてものは全く無いんですけど
(殺された人間の勤めている社長相手といえどもやはりそう簡単に口を割ってくれるような相手ではないと小さく唸って。ここで一押し、金を出せば教えてくれるかもしれないが態々自分たちの仕業というのが知れているか否かで大金を出すのは溝に捨てるに等しい行為な気もする。)
102:
琥珀 [×]
ID:2154c3dd8 2016-06-03 20:29:22
>>白栖さん
…気にくらいはさせて下さい。俺にはそれくらいしか出来ないですから。
(彼女の心に自分の声は届かないことを理解している。それは今に始まったことじゃないために十分に理解していることではあるが彼女には恩もある言わずにはいられないようで。頭を撫でられ嬉しいが自分はお節介だなと思いながら困ったように笑い上記答えると移動した相手の背中を見やり彼女に着いていっても今の自分じゃ邪魔になるだけだと空になったカップをトレイに乗せて見えないだろうがぺこりとお辞儀をしてキッチンへと戻って。洗い物をしてカップを伏せると自分に出来ることで彼女を支えて行こうと考え自分で仕事を探しきちんとそれをこなしていって)
>>蓬
あ、はい!お疲れ様でした!
(二人で黙々と仕分けや整理をしていた思ったより早く終わり相手に話しかけられると頷いてお疲れ様ですと口にして。報告が終わったら少しは時間あるのだろうかと思いながらキッチンに向かい彼を労うため珈琲をカップに注いでいて)
>>all
ペンとか備品も数があると重くなるんだな…ととっ…。
(情報屋のメンバーが皆忙しそうだったため備品などを1人で買いに町を訪れ両腕に二つ持ち更に抱えるようにして大きめのを一つと沢山の備品の入った袋を何とか持っているものの重さのせいでフラフラとふらついていて。力のない自分1人での買い出しはやっぱり無謀だったかと思いつつも弱音を吐かずに懸命に歩いていて)
(/絡み文投稿遅れてしまい申し訳ありません!皆様改めまして宜しくお願い致します!)
103:
蓬/霧雨 [×]
2016-06-03 21:20:36
(ちょっとだけ霧雨入ります)
>白栖さん
すいませんネ、白栖さん。
(机に体を預け眠りに落ちた相手に向かって吐き捨てる様に上記を述べると『はぁ~やっと終わった。黒木さんも面倒な事寄越しやがってね~♪あっ、と~……どーれかなー?』と性格が豹変したようにいい『あぁ~あった♪♪こんなトコに隠すなんてこってるね~♪』と机の下に隠してあった【グリムリーパー】に関しての資料を取り玄関から『じゃ~ね。情報屋さん♪』といい出ていき)
>黒木さん
………ごーじゅはち、ごーじゅきゅ、ろーくじゅ!いっきまーす♪
(一分数え終わり、上記を述べ『どーこーかーなー?♪』なんてわざわざ声を出して相手の部屋中をぐるりと見渡し『んふふふっ♪』なんて笑い声を漏らしながら一つ一つの場所を確認し『いなーい、いなーい、』といい)
(/はい!知っています。むしろこの任務?を彼から遂行するように言われたと、いう感じです)
104:
白栖 [×]
2016-06-03 21:35:09
>神崎
街外、ねぇ……
(相手が言った場所へと向かいながら、上記をポツリ呟く。これから行く場所へ行ったとして、有力な情報が得られないことは百も承知だが、行けば小さな手がかりが必ずある、そう心のどこかで確信している自分がなぜか少し嘘くさくなって、首を横に軽く降って考えを集中させる。「ここか」とどれくらい歩いただろうか、たどり着いた場所には、使われなくなった廃工場といくつもの倉庫が規則正しく並んで荒んだ形で建てられており一応警戒のため、護身用にと常に持っている拳銃を取り出して中へとゆっくりと入っていき)
>黒木
私の情報は、自惚れていると思うかもしれませんが、それなりに根拠があるものを提供している……だが、それが、引き金となって私の大切な仲間、家族を失うのは御免だ
(相手の顔を少しじっと見ると一度目を伏せて、ふぅと軽く息をはいてゆっくりと目を開け、鋭い目で上記を言う。最初は一人で始めた仕事だった。表でもなく、裏でもないそんな狭間のような曖昧な立場で情報を集め、来る客に高い金と引換に手渡した。時が経って、少しずつ仲間、誰にも言っていないが“家族”も同然と考えているそう呼べる存在ができ始めた頃、いつものように高い金と引換に情報を“嘘の情報”をマフィアに渡した時に、騙されたことに腹を立てたマフィアが店を襲撃して、家族を過去に一人殺された記憶が蘇り俯いていたが、ゆっくりと顔を上げて「私から情報を引き出したければ、力ずくで奪ってみたらどうだ」と低い声で相手に警戒心むき出しで言って)
>琥珀
……ちょっと、わざとらしくし過ぎたか……
(部屋の奥にあるバスルームに行って、服と下着を脱ぎシャワーを浴びながらポツリ呟く。最初、琥珀をここに連れてきた時は、どうも子供の扱いに慣れず全然懐かれないどころか、何度か抜け出して飛び出したこともあり、そんなことが何度か続いて正直、殺して捨てるか、どこかに売り飛ばしてやろうとも思ったこともあったが、それでも名を与え、少しずつ相手を理解しようとしていく日々を送っていくうちに、いつの間にか子供を守る母親のような感覚に浸っていたのかもしれない、と考えては小さく苦笑いして「母親、か……似合わないかもな」と自分に言うように呟いて)
105:
白栖 [×]
2016-06-03 21:41:16
>蓬
──ッ?
(鈍い頭痛に瞼を少し開けると霞む視界には何も写っておらずゆっくりと体を起こしてボタンを押すとポゥとランプが自動で明かりが灯り、部屋が少しだけ明るくなる。まだ痛む頭を少し手でさすり「……寝ていたのか?」と時計を見ると1時間~2時間ほど寝ていたことに気づいてはぁ、とため息を零すと何とも言えない違和感に襲われて相手がいない事に気づくのに時間が少しかかり、なぜいないのか考えようとしたが頭痛が邪魔でうまく思考が回らずとりあえず冷蔵庫まで行って水の入ったペットボトルを取り出して一口飲むと少し頭が冴えてきて)
106:
蓬 [×]
2016-06-03 21:52:38
>琥珀さん
………ふぅ。報告完了っと。
(報告を終えもといた部屋に戻って来たが相手がおらず『何処へいったんでしょうか?』といい不意にキッチンからいい匂いがしてきてつられつつもキッチンに足を運び相手がいるのを見て)
107:
神崎 [×]
2016-06-03 22:53:34
>白栖さん
運が良ければ何かの情報があるかもしれない。不安なようなら応援呼んでおきますか?
(相手が銃を取り出したのを見て心配そうな顔をした後自分もナイフを日本とも出しそのうちの1本に指輪から引っ張り出したピアノ線をくくりつけると煙草を投げ捨て「よし、行くか」と小さく呟くと気を引き締め直すようにジャケットの襟をただして)
108:
神崎 [×]
2016-06-03 22:54:55
(/誤字です。日本ではなく二本ですね)
109:
黒宮 [×]
2016-06-03 23:07:28
>黒木さん
「ふふ、煽てても何もありませんよ?」
(相手の言葉に嬉しそうにする様子を見せれば、口元を覆って上品そうに笑ってみる。「あ、もうすぐ止みそうですね」より一層激しくなった雨の向こうが明るくなっているのを見てそう言えば、情報を得るには様子を見ながらの方が良いかなと判断して。顔色すら操っては少し顔を染めて何か言いたそうにチラチラと視線を向けて)
>琥珀くん
「持つよ」
(情報の獲得に成功した帰り道。街中でその頼りない後ろ姿を認めれば、上記述べ乍ら持っている荷物の半分を受け取り隣を歩いてみる。本来同じ情報屋のメンバーとしては表情を作らないのだが、人の目が多いここでは誰が居るかわからないなと少し笑顔を浮かべて見せては隣を歩き「ごめんね、一人で行かせちゃって..。」申し訳なさそうに眉を八の字に顰め乍らそう呟いて)
(/琥珀さんに絡ませて頂きました!情報屋の店主の右腕やらせて頂いている黒宮です!よければ仲良くしてやってくださいな~ッ!)
110:
白栖 [×]
2016-06-04 13:44:52
>神崎
応援?そんなの、必要ない。無駄に毎日トレーニングしているわけではないからな。
(辺りを警戒しながら、上記を乾いた笑みを浮かべて答えると、足元に乾いた血痕を見つけてしゃがんでその血痕に指先を触れる「……乾いてはいるが、そこまで古いものではないな」と呟くと顔を上げてよく辺りを見ると弾痕や空になった銃弾が落ちているのを発見して様子から脳裏に光景が浮かび上がってくると軽く眉間にシワを寄せて「ここで、殺されたヤツはだれだ……」と誰に聞くわけでもなくポツリ呟いて考え始めて)
111:
主 [×]
2016-06-04 15:51:36
参加状況
▶情報屋
店主>3
右腕>20様
従業員>14様、>58様 (残り2名募集中)
▶グリムリーパー
ボス>44様
右腕>60(>14と二役)
組織員(4名募集中)
▶刑事
リーダー(1名募集中)
サブリーダー>22様
新人(4名募集中)
募集について規定など詳しくは>3をご覧ください。興味ある方はぜひご参加下さい。
また、「他にもこんなキャラを作ってほしい!」や「こんなイベントやりたい!」などご要望があれば何時でもお申し付け下さい、検討させて頂きたいと思います。
112:
神崎 [×]
2016-06-04 17:49:28
>白栖さん
そりゃ頼もしい限りです。俺よりよっぽど強いのかもしれませんね。
(少し笑ってそう言うと少し遅れて血痕に気づく。神妙な顔つきになると周囲を見回し考える。血の乾き具合、銃弾との距離、見える景色。死神ならこんなに形跡を残すだろうか。証拠を隠滅している途中?もしくは死神以外の犯行の可能性。相手の言葉に気付かされる。"殺されたのは誰か"と。考えもまとまらないままここにいる事に不安を感じ「この状況、あなたならどうお考えになりますか?」尋ねて)
113:
白栖 [×]
2016-06-05 12:31:29
>神崎
確かにトレーニングはしているが、ご本家には負けるかもな。
(相手の返答に少し肩をすくめてわざとらしく上記を言うと、再び考えに戻って。こんだけの痕跡がありながら、犯人を特定出来ていないとなると、とそこまで考えて「……もし裏だとしたら。痕跡を残さないという先入観を利用したものだとしたら…」と相手の質問に対しての答えなのか、はたまたただの独り言なのか前記をポツリと言うと「……だとしたら……これは、罠……?」とその声は少し消えかかっていて足元に落ちていた空になっている銃弾を拾い上げて)
114:
神崎 [×]
2016-06-05 13:12:49
>白栖さん
ご謙遜を、只者じゃない感じが伝わってきますよ
(やはり笑いながらそう返すと相手の言葉に耳を傾け「どちらにしろこれが死神の仕業ならマズイ状況かもしれませんね、ここじゃ死角が多すぎる」そう言うと再び周囲を見渡し敵がいつどこから現れるかもしれないという状況に立たされたことを改めて実感し、「相手に会えるかもと、考えるといい状況なのかもしれませんが...」煙草に手をかけるが、今はやめておこうとポケットに戻し)
115:
琥珀 [×]
2016-06-06 15:38:23
(/主様、皆様…来るのが遅くなってすみません。今月に入り急に多忙になってしまいなかなか顔出しすることが出来ず…今日で落ち着くと思っていたのですがまだ続くようです…これ以上お待たせするのは申し訳ないので一旦抜けさせて頂きます…こちらの状況が落ち着きこのトピックのキャラにまだ空きがあるようでしたらまた改めて参加申請させて下さい…。今までありがとうございました)
116:
蓬 [×]
2016-06-06 16:00:42
>神崎さん
おやぁ。やっと来ましたか。
(相手に告げた時刻前にスタンバッテおり相手が来たのを見ると眼鏡越しに目を最大限細めニヤリと笑い上記をのべ隠し持っていたナイフを相手に向かい一本投げ)
(/遅くなってすいません!!)
117:
主 [×]
2016-06-06 17:13:23
>琥珀様
(/内容把握致しました。一度、リセットさせて頂きます。)
118:
白栖 [×]
2016-06-06 17:30:48
>神崎
べつに、少しだけ“耳”がいいただの人間だ。それ以上でも以下でもない。
(相手の言葉を否定しているわけでも肯定しているわけでもなく上記をポツリ呟くと鼻の奥を刺激する異様な匂いに気づくと眉間にシワを寄せて「何だ?この刺激臭みたいな……」とどこかで同じような臭いをかいだ記憶があるような気がして建物よ奥へと進んでいき)
119:
神崎 [×]
2016-06-06 20:10:01
>蓬さん
ご丁寧な挨拶じゃないですかー。刺さったらどうするんですか。ちょっとビビりましたよ。
(相手から投げられたナイフに動揺はしたものの間一髪で直撃を避けそれでも完全に避けきれずに切れてしまった頬の血を親指で拭いながら上記を述べると煙草を取り出し咥え「なめるなよガキが」と小声でそう呟くとこちらも持っていたナイフを相手に向かって投げ「あなた一体何者なんですか?」そうストレートに尋ね)
>白栖さん
待ってくださいよ!もっと慎重に行かないと危険です!
(つい声を大きくしてそういうと急いで相手について行き今まで以上に警戒を高め、動きやすいようジャケットのボタンを外す。「大丈夫なのかな?」誰に聞くでもなく1人ごとのようにつぶやくと臭があまりにも気になり、袖で口と鼻を隠すようにして)
(/自分も遅くなって申し訳ないです)
120:
白栖 [×]
2016-06-06 21:09:39
>神崎
騒ぎすぎだ。慎重になりすぎては、向こうの思う壺だ。
(相手の方には向きも顔も視線も返ずツカツカとどんどん建物の奥へと進んで行く。進んで行くにつれてあの刺激臭は強くなっていくのを感じて余計に眉間にシワが寄っては、ちょうど重い鉄の扉が真っ直ぐな日当たりの悪い薄暗い廊下の奥にあるのを見つけては、迷うことなくその長くて真っ直ぐな薄暗い廊下を鉄の扉が間違える奥へと進んでいき)
(/私も遅れることはあるので大丈夫です。)
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