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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
25:
狐火 [×]
2016-04-30 20:13:23
>21様
(/ pf提出有難うございます、確認させていただきましたが不備は御座いませんでしたので受理いたします。
作成した後で申し訳ないのですが絡み文の提出をお願いしても大丈夫でしょうか?嫌であれば此方から出しますのでなんなりと!)
26:
狐火 [×]
2016-04-30 20:21:12
(/ すみません、宛先を間違えていましたね。上記は>24様宛てとなっています。申し訳ありませんでした。)
27:
リオ [×]
2016-04-30 21:13:20
>>all
……只今帰ったぞ、疲れた…
(丁度妖との戦闘があったらしく、執拗に追いかけられたようだが自らが履いている靴は音を愉しむ物であり走るのには向いていないため、逃げる拍子に石に躓き転び、慌てて倒して帰ってきたが、所々怪我をしていて )
( /絡み文提出させて頂きました。)
28:
狐火 [×]
2016-04-30 21:26:09
>リオ
お疲れさーん。…ふは、怪我だらけ。客が見たらビックリだね。
(応接スペースでゴロンゴロンと身体を左右に転がし遊んでいると店の外から足音がしたのを狐特有の大きな耳で捉え。ピタリと動きを止め中に入ってきた人物に視線を向けると此処で生活している妖怪仲間の姿が目に入り、出て行った時とは裏腹に傷だらけの姿を見るや否や相手を手招き)
(/ 絡み文有難う御座います!早速絡ませて頂きましたが拙い文章で申し訳無くなりますな…。
これからよろしくお願いします!)
29:
匿名さん [×]
2016-04-30 21:36:26
>>狐火
救急箱とか無いか…?、妖術はかったるいからな……
(ぽっくりを雑に脱ぎ捨てて壁にもたれかかりながら、髪を平打簪でまとめ、先ずは服を着替えなければならないなと思うも体の疲労が凄く、倒れこむようにソファに腰掛けて 「金平糖……」と砂漠で水を求めるように呟いて)
(/絡みありがとうございます、こちらこそ拙い文章ですが、よろしくお願いしますね。)
30:
狐火 [×]
2016-04-30 22:38:51
>リオ
んー…俺も怪我は妖術か自分の自然治癒力に任せるからなぁ…多分二階?でもそれくらいならほっといても治ると思うけど。
(身体を起こし立ち上がれば視線を右往左往させ、パッと見で見える所には救急箱らしきものは置いていないことが分かるが妖怪の生活スペースにも見かけたことはなく、となれば残るは上だろうと視線の先を階段へ向け。「今度稲荷寿司買って来てくれるならあげてもいいけど?」ふふんと鼻を鳴らしソファの背もたれから相手に顔を近づけ同時に小袋にいれられた小さな粒々の砂糖菓子を顔の横に掲げ軽く振って見せて)
31:
リオ [×]
2016-04-30 22:46:37
……じゃあ面倒だからほっとくわ……くそ眠い
(救急箱を探しに行くのも面倒なので、ほおっておく事にし、大きな欠伸をしながらも伸びをして、ソファから立ち上がり金平糖の小袋を目を輝かせながら見て、「…買いに行くのは面倒だから作ってもいいか?」と聞きながらも早く寄越せと言わんばかりに手を差し出して)
32:
狐火 [×]
2016-04-30 23:03:38
>リオ
そこまで痛みないならそれがいいんじゃないかな。
(座る者がいなくなったソファに寝転びゆったり尻尾を揺らしながら微かに目を細め相手を見据え、小袋を見た途端目を輝かせたのを確認し少し困った様に笑い差し出された手の中へ落としてやり「構わないけど…別に今しろとは言ってないんだけどね」と小首を傾げてはポツリと小さく呟き)
33:
御峡 [×]
2016-04-30 23:46:18
>狐火
俺的にはブラッシングとか無理。人間なんかに自分の毛を触らせるなんて、考えるだけで無理!
(こちらへと近寄ってきた相手に視線を移しつつ、相手の言葉を聞けばがばっと上半身を起こし。胡坐をかきつつ馬鹿にするように鼻で笑いつつ肩を竦めては、ありえないとでも言うように片手を横に振って。先ほど床に置いた本を手に取っては相手と同じように扉の方へ視線を向け、かと思えば横目でちらりと相手の尻尾を見下ろせば、空いている方の手をおもむろにその尻尾へと伸ばし、思い切り掴もうとして)
(/絡んでくださりありがとうございます! 拙いロルってどこがですか……寧ろこちらこそこんな未熟なロルしか回せず恥ずかしいくらいです。 こちらこそよろしくお願いしますね)
>神山
何、モノで機嫌取ろうったって無駄だからな。ていうか何だみーちゃんって。
(土産があると聞けば耳がピクリと反応するが、上から目線な態度を貫いては袋を受け取って。相手の自分の呼び方にちょっとした文句を口にしつつ遠慮もなしに早速袋の中身を確認すれば、まだ呼んだことのない本ばかり揃っていた為か何処か満足そうに笑みを浮かべ。袋をテーブルの上に置き、相手に向きなおれば「ま、悪くないな。アンタの友人さんに礼言っといてくれよ」と、先ほどより幾分か機嫌の良い様子で。一応相手がこちらに仕事を寄越す気があるらしいことが分かれば少し疑うように目を細めるも、ふっと溜息を吐き相手に背を向け。そのまま一人掛け用のソファに腰を下ろしてはその上で胡坐掻き「本当かぁ? その気もないのに言ってたら承知しないからな。……何時までも立ち話も何だろ、座れば?」と、自分の向かいに置かれた二人掛けソファを一瞥して)
(/みーちゃん呼び大歓迎です! 御峡は嫌がるかもしれませんがどうぞスルーして御好きなように呼んでやってくださいませ!)
>リオ
よ、おかえり……あっはは! 怪我してやんの。どうした、へましたのかぁ?
(生活スペースに居たものの、店の入り口の方から相手の声が聞こえてくると応接スペースの奥にある扉から顔を覗かせて。相手の姿を見るなり声を上げて笑うと、にやにやと意地の悪い笑みを浮かべつつ相手に歩み寄っていき、首を傾げて)
(/絡ませていただきました! うちの狸はこんな感じのちょっとやな奴ですが、仲良くしてやっていただければ幸いです)
34:
狐火 [×]
2016-05-01 00:07:40
>御峡
えー?気持ちいいのになぁ、案外君もされたら癖になっちゃうんじゃない?
(自身の尻尾に触れ撫でてみればよく手入れされた柔らかい毛の感触て己の手から伝わり、自身でもすることはあるが一度ブラッシングされると定期的にしてほしくなる程己にとっては心地のいいもので、横目で相手の顔を見るとからかうような笑みを顔に湛えながら上記を伝え。尻尾から離した手を頭の後ろで組み倒れるように寝転びながらも相手の手の動きに気付いてかスルリと手の側を掠め己の腹側へ持っていっては「…もうちょーっと優しく扱ってくれないと差し出せないかなぁ」と細めた目で相手の目を見据え)
(/ こんな素敵な息子さんに絡むなという方が無理ですよ!わ、私には何処が未熟なのか分かりかねますね…全然上手ですよ!
では背後の方はそろそろ失礼しますね、何か聞きたいことがありましたらお呼びつけくださいませ!)
35:
御峡 [×]
2016-05-01 21:34:32
>狐火
俺はアンタみたいに飼いならされた奴とは違うんだよ。
(べ、と舌を出しては吐き捨てるように上記述べ。とはいえどこうして人と共に生活し、本を読みふけったり寛いだりしている時点でそう変わりはないのだが、そのことは棚に上げて。僅かに手を掠め、そのまますぐに離れてしまった相手の尻尾を追うように手を伸ばしかけるもすぐに一度手を引いてはむすっとした表情を浮かべ。「別に引きちぎろうってわけじゃねぇんだから。ちょっと脅かしてやろうとしただでさ」と、行き場をなくし宙を彷徨わせていた片手をひらひらと振りつつ)
36:
狐火 [×]
2016-05-02 00:30:29
>御峡
だってその方が楽で得するじゃない、反抗せずちょーっと尻尾振ってやれば人間なんてすぐ自分が優位に立ったって勘違いするもの。扱いやすくて丁度いいのさ。
(チラリと相手に視線を向けるも態度に対し特に変わった様子は見せず、体勢を俯せに変え肘を立てた状態で両手を組んだ手の甲に顎を乗せると何時も通りの笑みを浮かばせ上記述べ。とはいえ今は楽で得する部分を重視している為述べた後半に関しては言う必要はなかったかと後から思考し。むすっとした表情をからかうようさらに笑みを深めては「やめてよ、俺ってば結構繊細なんだから。心臓止まったらどうしてくれるの?」とわざとらしい棒読みで答えつつ手から離れた尻尾は床の近くでゆっくり揺れており、視線や意識は相手に向けたままである点からしてどうやら意識的なものではなく無意識の感情からのようで)
37:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-02 05:59:48
>>きーくん(狐火)
…ならいいか。寧ろ俺だけの特権って感じてそそられるねえ…。
(自分だから砕けたというか崩した対応をしてると相手から告げられれば悪い気はせず喜びの方が大きくニヤリとした笑みを口元に浮かべそう呟くように口にして、土産が思ったよりも喜んで貰えて良かったなぁと感じていて。誘うように彼が腕を広げたのを見逃さずまるで互いに磁石でもついているかの如く引き寄せられて行き相手の背中に腕を回してぎゅっと抱きしめては優しく頭を撫でながら「なあ…きーくん。俺さ…お前の事、かなり気に入ってるんだ…。だから…なるべくで良いから…こんなことさせるのは俺だけにしてくれよ…な?お願い…」と相手の耳元で甘えるように囁いて。最初は癒されるだけで良かったが最近はふと自分以外にもこうやって抱きしめさせているのではと思えば内心穏やかでいられなくなっていて。単なる自分の我が儘というか完全なるヤキモチなため無理強いなんて出来るはずもなくそれ以上は何も言えずに。この店の形態上そんなことが出来るかもわからないが相手に告げずにはいられなくて)
(/そこまで誉めて頂けると…嬉しすぎて涙が…。うちの子が可愛いだなんて…ありがとうございます!でもきーくんの方が可愛いですよ~。フレンドリーでノリも良い感じとか好きです。からかいもどんとこいです!それすら可愛いと感じそうです息子はw)
>>リオ
おかえりー。って何だその怪我っ!?大丈夫か?!痛かったろ~俺が手当てしてやるからな~。
(今日も今日とて客として店を訪れソファに座って寛いでいたが相手が帰ってきたことに気づきそちらに視線を向けると何やら怪我をしていることに気づき驚いたように席から立ち上がり近づけば傷の具合を見てそこまで酷くないことを理解すればホッと胸を撫で下ろして。勝手知ったる店の中なのか救急箱を取りに行き戻って来ると中を開けて消毒液等を取り出して簡単な処置をしてあげて)
(素敵な魅力溢れる息子様に絡みに参りました~!宜しくお願い致します!)
38:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-02 06:15:04
>>みーちゃん(御峡)
物で釣るなんて人聞きの悪い。俺はみーちゃんに喜んで貰いたいだけだって。
(いつもの如くどこか機嫌が悪そうな相手だが持ってきた本の入った袋を受け取ってくれ中身を確認すると若干機嫌が良くなったように見え安心しつつそう苦笑い混じりに告げて。「伝えとくよ。また何か面白そうな本があったら持ってくるからな」と付け加えては勧められた二人掛けソファに移動することにして向かって)
…心配しなくても大丈夫だって。俺は嘘つかないよ。
(訝しんでいる相手に嘘は付かないから安心してくれと答えつつ先ほどの彼が引っかかったみーちゃん呼びの理由をまだ話していなかったなと思い「だって御峡だろ?だからみーちゃん…まぁ安易ですが」伝えるが自分で言ってて本当に安易だなと思っては照れくさそうに頭を掻いて)
(/ありがとうございます!…嫌がる姿も可愛らしいので継続でw何かみーちゃんの理由が安易ですみません…)
39:
狐火 [×]
2016-05-02 23:45:48
>神山
ふふ、君は常連さんだからねぇ。怒らないって分かればこっちの方が楽だもの、でも喜んでくれるのは嬉しいな。
(自分の為にやっていることをまさか特権とまで言われるとは予想しておらず目をパチパチと瞬かせ首を傾けたのも数秒程、やがて口角が緩まり嬉し気な笑みが自然と浮かび一人納得したような動きで数回頷くと上記を続け。背中に回った腕の存在を感じながらも頭を撫でられてしまうと逆にこちらが甘えているように錯覚するのは普段の行い故か、うっとりと目を細めつつ撫でる手に自身から擦り寄って行けば「おやおや、嫉妬かい?んふふ、心配せずともこんなことは気に入っている相手にしか出来ないさ。…ま、お客さん相手にやるのは初めてかな、お土産のお礼とでも思っておいてよ」と片手で相手の背中を優しく撫で穏やかに笑いながら言葉の返答を。ついでに尻尾で相手の頬を軽く撫でてから包み込むように緩く巻きつき)
(/ もう、ね!可愛らしくてそそられゲフンゲフン、心臓がキュンキュンしますよ!あばばばば、あ、有難うございます!こんな息子でも可愛いと言っていただけるなんて…!なんて強者がここに…!実際感じられたらきっと狐火は悔しがりますよ、何時になるか見当もつかない有様ですがな!)
40:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-04 04:46:11
>>きーくん(狐火)
…そりゃ嬉しくないわけないでしょ。相手がきーくん何だから。というか、にやけすぎてヤバい…。
(相手の口から出る言葉が全て嬉しく聞こえ胸がきゅんきゅんしてしまい喜びや彼が可愛くてたまらないといった感情が溢れてきていた所に背中に回された彼の手の暖かさや撫でる手に擦り寄る仕草、彼のふわふわの尻尾が己の頬を撫で緩く巻きつく様子に完全にやられたのかプルプルと体を小刻みに震わせ「…っ…めっちゃ嬉しいけどキュン死しそう…」と囁くように付け加えながらぎゅーっと力任せに彼を抱きしめてしまいそうになるのを必死で堪えて)
…嫉妬だってするさ…きーくん可愛すぎて襲いたくなって困る…。
(はぁ…と熱を帯びた溜め息をついて彼の頭を思い出したかのように再び撫で始め彼の前だと自分を取り繕えず素直に心の声を口に出してしまいつつ相手の頭に唇を寄せ軽く触れるだけの口づけをしては視界に入ったピクピク動く愛らしい彼の耳 を感情の赴くままにはむっと甘噛みしてみて)
(/それはこちらの台詞です~。きーくんの方が数百倍も数千倍も可愛いですー!息子も色々たまらずきーくんの耳かぷかぷしちゃってますしw)
41:
匿名さん [×]
2016-05-04 09:06:59
(/初めまして、参加希望です。一応今までの履歴を確認させていただいたのですが常連客のkeepは可能でしょうか…?)
42:
匿名さん [×]
2016-05-04 10:04:10
(/すみません、>41です。常連客ではなく客のkeepは可能でしょうか…?)
43:
狐火 [×]
2016-05-04 17:07:43
>41様
(/ 返事が遅れてしまってすみません!客の方のkeepですね、了解致しました!keepは24時間までですのでそれまでのpfご提出お願いします)
44:
匿名さん [×]
2016-05-04 17:31:42
・客
名前/ 篠崎 ルカ(しのざき)
年齢/ 24
職業/ 本人は「掃除屋さん」としか言わない。「ちょっと重いもの」を深夜の海や山へ捨てに行くのが主な業務らしい。
性格/ 容姿に違わずおっとりのんびりしているが素直にうけていいものではなく、上記にある後ろ暗い仕事でそれなりの収入を得ていることからくる腹黒さもある。基本的にはなんでもひとりでやってきたため、能無しや馬鹿は大嫌いでそういった人物を踏みつけるためにヒールを履いているらしい。かわいいものが大好きでショップ内の妖たちに嬌声をあげる無邪気さも合わせ持つ。
容姿/ アッシュベージュカラーを無造作に肩まで下ろしている。瞳は灰色で、そういったカラーリングが浮かないのは白人の血のせいらしい。いつも眠たげで優しそうな目鼻立ちをしている。男性的な硬さが伺えない身体つきをしていて身長はそこそこの170cm。肉体労働は苦手。クリーム色のロングカーディガンに細身のジーンズ、黒いローヒールを履いている。
備考/ 「荷物」の廃棄途中でお腹に穴が空くような事態に遭遇してしまったため、護衛兼荷物運搬係を求めてショップを尋ねた。腹部に巻いている包帯にはまだ血がにじむ。ちなみに以前の相棒は「蜂の巣みたいになって今は海で泳いでる」らしい。
(/ありがとうございます。早速pf失礼いたします…!お手数ですが不備がないかご確認をお願いしたいです。ロルはそれから出させていただこうと思います)
45:
狐火 [×]
2016-05-04 17:49:02
>神山
あらら、思ったより好感度高め?ちょっとビックリ、でもねぇ…あんまり気を許すのはオススメしないよ。俺は化かすのが得意な狐の妖怪だもの。
(驚いたと口にしながらもそれが表に出たのはたった一秒、むしろ一秒も満たない一瞬のことですぐににやけた笑みで隠れてしまい。といっても驚いたのは本当のこと、それよりも相手をからかいたい衝動の方が大きく出てしまったせいで隠れたというよりも切り替わったという方が表現には正しく、口角が上がり上記を述べる際に開いた口からは人よりも伸びた犬歯が覗き。「さすがに犯罪者の仲間入りはしたくないかなぁ…、だから頑張って耐えて。ね?」けらりと軽く笑いを零せばゆったりと尻尾を揺らしポンポンと変わらず相手の背中を撫でていて、己の顎を相手の頭に乗せては言葉を続け。口付けられた耳から感じるのはこそばゆさで困ったような表情を浮かべつつ「無理矢理は却下ですぜお客さん。こりゃあ君の前で迂闊に寝れないねぇ。」なんて意地の悪い笑みを浮かべては軽い力で相手の額にデコピンし)
(/ これ無限ループになる奴ですね知ってましたっ!そしてこの返しである、この性質の悪さは一体誰に似たんでしょうね???こんな扱い辛い子で大変申し訳ございません!あああ、お宅の息子様の可愛さにめっちゃ癒されます…。)
>44様
(/ お早いpf提出有難うございます!早速pfの確認をさせていただきましたがとても素敵な息子様で…!勿論不備はございませんでしたので受理しますね!
ではロルの方はお待ちしております!)
46:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-04 19:42:58
>>きーくん(狐火)
…知ってるよ。…あいてっ…ざーんねん…このままチューくらい出来ると思ったのに…。
(狐は化かす生き物だと今更ながらに相手に言われると呟くように言葉を発して。デコピンをまともに食らい大して痛くはなかったが人間の性だろうか反射的に痛いと口にして額を手で擦りながら目を細めそう口にしては言葉程内心は残念がっておらずまたいつでもチャンスがあると寧ろ前向きに考えていて。やはり一番は相手から完全な拒絶をされてないことが大きくて。若干ではあるが相手の表情を崩せた事もプラスになっておりウキウキする心を相手に習いうまく隠しては「いやいや寝て良いよ?流石にそこまで我慢出来なくないって。あ、それそろそろ食ったら?好きなんだろ?」とおちゃらけたように伝えてはあまりくっついていてもなと彼を名残惜しそうに一旦離して稲荷寿司の置かれた席の正面へと腰を下ろして)
(/私もです(笑)大丈夫です!息子もめげませんよ!諦め悪い方なのでチャンスがあればどんどん食らいついて行きます!
うちの子可愛いですか?そう言って頂けるのはとても光栄で勿体ないですが自分じゃピンとこない不思議w)
47:
篠崎 ルカ [×]
2016-05-04 20:43:54
あらら…まだちょっとお腹が痛むなぁ……ここらへんだよね?よっこらしょっと…あ、あれかな?
(腹部に手を当てながら店の近くの駐車場に止めた黒いワゴン車から降りるとスマートフォンを片手に辺りをキョロキョロと見渡し、目的の建物を発見すればそちらへと歩み寄り「さすがに今日来ていきなりってのは無理かなぁ…ん?」などと呟きながら扉を開け、店内を遠慮がちに覗き込みなぜか漂う稲荷寿司の匂いに首をかしげて)
(/そう言っていただけると嬉しいです…!ロル提出させていただきました!皆様よろしくお願いいたします)
48:
御峡 [×]
2016-05-04 21:49:09
>狐火
そりゃあ分からなくもないけどな。でもそりゃ相手を良い気にさせることでこっちに理がある場合の話さ、普段から媚びうるなんて俺にゃあとてもとても。
(人間ごときに世話を焼かれるなんて真っ平御免、と考える身からすればコネが手に入るでも金を貰えるでも無いのに猫を被る気にはなれず。その思考を隠すことなく口にしつつ肩を竦めては目を伏せ、今この場に居ない人間達を嘲るような笑みを口元に湛えていて。深まった相手の笑みを横目に捉え、一瞬むすりと口をへの字にしては直後小さく鼻で笑い口角を吊り上げ「なぁにが繊細だか、お宅のそのご自慢の尻尾よりも余程ぶっとい神経してんだろうに。ま、万一にも心臓が止まった時にゃあ人工呼吸でもしてやるよ」と冗談交じりに述べ。良いからもふらせろとでも言うように両手を胸の前まで上げて指を曲げ伸ばししつつ、背後の尻尾はぱしぱしと床を叩いていて)
>神山
どーだか。でもまぁ、アンタがいれば暫く読む本に困らなさそうだ。
(ソファへと向かう相手を視線で追いつつじとりと目を細めて見せるも、口元はにやりと弧を描いていて、尻尾は面白がるように左右にゆうらりと揺れており。実際はそこまで疑っている訳でもなく、と言うより正しくは相手の言葉が嘘であろうが本当であろうがさして問題だとは考えていないというのが本音で。「……俺はそーゆーの、約束が果たされるまでは信じられない質なんでね。信用を失いたくなけりゃ急げよぉ?」安心しろという旨を口にする相手を暫し疑わし気に眉を顰めつつ見上げるも、突然悪戯っぽく笑えば若干ワザとらしく演技がかった声色で、相手を急かすような言葉を口にし。妙な渾名の由来を聞けば相手を白い目で見た後盛大に溜息を吐き、「ほんっとに安易なのな! 下手に捻ったのつけられてもそりゃそれで困るけど!」と、背もたれにぼすっと勢いよく背を預けつつ遠慮なく文句をぶつけて)
(/渾名の由来なんて安易なくらいがベストですよ! きっと御峡も内心はそこまで嫌がってはいないはず……?)
>篠崎
……おっと、お客さん? はいはい何か要件でしょうか。
(車のエンジン音を遠くに聞きつつ奥の生活スペースで寛いでいれば、音が店の近くで止まったことに気が付き応接スペースへと繋がる扉へと視線向け。暫しそちらに意識を集中させていれば微かに店の入り口の方で扉が開く音が聞こえたため、ゆっくりと立ち上がると扉を開けて応接スペースへと姿を見せて。相手の姿を確認すると、上記のように問いかけつつ首を傾げ。相手に歩み寄りつつ、辺りに薄らと漂う稲荷寿司の匂いに気が付けば「あいつまたここで……」と小さく独り言を呟き)
(/勝手乍ら絡ませていただきました! 可愛げのない狸ですが仲良くしてやっていただければ幸いです)
49:
篠崎 ルカ [×]
2016-05-04 23:56:07
>御峡
…あれまぁ、かわいい君は…狸くん?ふふっ…初めまして。えーと…これ、はい名刺です。ふふふっ稲荷寿司が好きな同僚さんがいるのかな?
(洒落た室内に似つかわしくない匂いに鼻をひくつかせていると対応に来てくれたのは丸い耳と尻尾の生えた少年。初めて見る人外の可愛らしさに目を細めながら冗談めかした口調とともに「掃除屋」とシンプルに記された名刺を少年へと差し出し「今日はお仕事を頼みに来ました」とにっこりと笑い)
(/とんでもないです…!初絡みありがとうございます!性悪な感じでもどこか憎めない御峡くん可愛らしいです!)
50:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-05 06:46:50
>>篠崎
ありゃ?お客か?…いや、俺店員じゃないよ?妖怪でもないし…寧ろただの常連客。さして可愛くもない男が話しかけて悪いな。ここの可愛い妖怪達今出払ってんだわ。急ぎじゃないなら待ってたらその内帰って来るけど…。
(急に仕事が入り慌ただしく出て行った妖怪達を見送り昼寝でもして時間潰すかとソファにどっかり座って目を閉じていたが聞こえてきたドアを開ける音に誰か入ってきたことは容易にわかり今は自分しかいない店内、事情だけでも説明しないと単に待ちぼうける羽目になるのもなと思い席を立ち相手に近づくと声をかけて)
…あれ、腹、大丈夫?何か怪我して…血の匂いもするし…マジ大丈夫?救急箱あるよ。包帯替えたり消毒する?
(近づいて気づいたが腹を手で押さえているのと稲荷寿司に混じって微かに漂う血の匂いに怪我をしていることは明白で普通に心配すれば救急箱を取りに行き戻って来ては手に持つ救急箱を見せて使うかと問いかけて)
(/妖怪ではなく普通の人間の常連客が来てしまいました…!妖怪達のような可愛さはないとは思いますがお話して頂けると嬉しいです!宜しくお願いします!)
>>みーちゃん(御峡)
そうそう、俺と居るとそこそこお得よ?本は手に入るし暇なら話し相手にもなるし。使える物は使っとかないとな。
(ソファに腰を下ろし相変わらず座り心地が好みでリラックスしたように寛いでは相手の台詞に同意するように頷いては言葉を返して。どんな理由があれ少なからず自分を必要としてくれるなら構わないと思っており隣に勢いよく座った彼に目を細めて微笑み「わかってるよ。任せといて」急かすように催促する姿も可愛らしいなぁと思いつつ怒るだろうから口には出さないようにして合意しては安易過ぎるとのごもっともな意見に乾いた笑いしか起こらず「俺ネーミングセンスそこまでないし、やっぱ安易でもさ分かり易い方がいいよ。それにみーちゃん合ってるじゃん?中身が超男前なんだから呼び名に愛嬌合った方がバランス取れるし」と独特な理由をこじつけては楽しそうに笑って)
(/ありがとうございます!そう言って頂けると安心致します…。そうだと嬉しいなぁ…でもみーちゃんも嫌ならその呼び方で呼ぶなとかは余裕で言っちゃいそうな感じがするので…いいのかな…?何か安易ですが私的にしっくり来てしまってますw)
51:
狐火 [×]
2016-05-05 14:59:53
>神山
君ねぇ…これでも俺はガード高いんだからそう易々と許す訳ないじゃない。
(知ってるという答えに何も言わず満足そうに笑うだけで、それも相手の口から続けられた言葉に少しばかり呆れた表情に変わってしまい。深々と溜息を長ったらしく吐いたかと思えばジトリとした目を相手へ向け心なしか低い声で上記を告げるが怒っている訳ではないようで、いつの間にか表情には苦笑いじみた笑みが浮かんでおり本当に呆れていただけのようで。チラリと視線をテーブルの上に置いた稲荷寿司を見て再び相手に視線を戻し暫しの思考「…じゃあお言葉に甘えて。君も一緒にどう?」と数秒間を置いた後答えが出たようで小さく頷き返すと準備をすべく立ち上がり)
(/ 鋼メンタル…だと…!?めっちゃ可愛いです!でもそういうもんですよ、いやまぁ私はそこそこうちの子可愛いとは思ってますがね、知ってますか。これが親バカですよ。
…と随分長く話してしまいましたね、ここが長くなると返すの大変でしょうしそろそろ背後は失礼しますね!何かありましたらお呼びください、ではでは引き続き宜しくお願いします!)
>篠崎
お…いらっしゃいませ、どのようなご用件で…ん?
(少し前に来た客から貰った稲荷寿司を平らげご満喫に尻尾の毛繕いをしていた所店の外から微かに聞こえてきた物音に耳がピクと反応を示し、立ち上がると同時に入口の扉が開かれれば入ってきた人物に歓迎の意を込め深くお辞儀をし。ソファへ誘導すべく近寄りながら上記を尋ねる中ふと鼻に届いた僅かな鉄の匂いに密かに眉を寄せ「…お客さん怪我してません?もしくは傷が開いたとか…」と相手から一歩離れ一度尻尾を揺らしてから着流しの袖をごそごそと探り。「…俺治療は専門外なんだけどなぁ…。あ、君はそこのソファ座って少し待ってて貰える?」とボソボソ呟きつつ袖から手を抜くと数十枚の札が握られ、相手には空いてる方の手でソファを指差し)
(/ ロル提出有難うございます、遅くなってしまいましたが絡ませて頂きました、これから宜しくお願いします!)
>御峡
…ま、俺だって誰彼かまわず尻尾振ってる訳じゃないけど別にいいじゃない、俺にとっての得はそこから出てくるんだからさ。だから君もそれでいいんじゃないの?考え方なんて生きている人達通りの答えがあるんだもの。
(高いばかりのプライドを持ってても面倒なだけでそこそこ緩く人生楽しんだ方が楽しみ甲斐があるという考えじゃ相手の考えは分からず、そもそも考えるつもりもない訳だから最終的に考え付くのは“どうでもいい”の一言、大きく伸びをしながら上記を呟く中で自分勝手な答えだと一人苦笑いを浮かべ。
表情は相変わらず笑みを浮かべたまま機嫌の良さを表すかのようにゆったりと尻尾を左右に揺らし「ふふ、じゃあ期待しておこうかな。精々息を吹き返した時に噛み付かれないよう気を付けて、ね?」と此方も冗談交じりの口調で告げ。相手の両手の動きや尻尾を見遣り薄ら苦笑いを浮かべ「仕方ないなぁ…特別だからね?その代わり俺も君の尻尾触らせてよ、いいでしょ?」とそのままの体勢で近寄っていけばぶわっと一本だった尻尾が九本に増え、それぞれが違う動きで揺れるのを視界の端にしっかりと相手の尻尾を真っ直ぐ見据え)
52:
篠崎 ルカ [×]
2016-05-05 17:50:55
>神山
あは、どうもお兄さん。いやいや、黒が似合うのはいい男ってことじゃない?あー…そうなのかぁ…残念…初妖怪ちゃん遭遇ニアミスってところかな?…うふふ、これ、ばれちゃった?
(店内にいたのは精悍な青年。可愛らしい妖怪たちに会えなかったのは少し残念で、隠していたはずの腹部の怪我に気づかれてしまったことに舌を出しながら今朝変えたばかりなものの少し歩いたことで開いてしまったらしい腹部の怪我に手をあてがいながら「じゃあお言葉に甘えようかなぁ」と先程まで相手が座っていたソファに腰掛けようとしながら救急箱に手を伸ばし)
(/初絡みありがとうございます…!いやいや退魔師のお兄さんかっこいいです!こちらこそよろしくお願いします!)
>狐火
あ、どうもご丁寧に。今日はお仕事の相談にきました。…ふふ、君は狐君かなぁ?ちょっとね、お腹にトンネル開通しちゃってね…今日はそのことに関しての相談なんだけど…
(扉を開けて室内をキョロキョロ見渡していると迎えてくれたのは狐耳の少年。礼を返しながらも自分の腹部の怪我に気づいた様子の相手を見つめ、揺れる尻尾を興味深そうに見つめ、どうやら何か治療をしてくれるらしいということが見えると微笑みながら「え?なになに?」などと言い、相変わらず尻尾を見つめながら相手の言うとおりソファに腰掛けようとし)
(/参加許可、初絡みありがとうございます!こちらこそよろしくお願いします!)
53:
御峡 [×]
2016-05-05 20:21:25
>篠崎
えぇ、見ての通り狸です。これはどうもご丁寧に……あぁ、まぁそんな感じですね、狐の同僚が一匹。
(にこりと営業スマイルを浮かべては頭の上の耳を指さしつつ、尻尾を揺らして。恭しい態度で名刺を受け取ればその内容に目を通しつつ相手の問いかけに対して苦笑浮かべつつ答え。お仕事と聞けばやや喜色が滲んだ表情で相手に視線を戻し「へぇ、お仕事ですか、どのような内容で? 貴方の御職業は掃除屋だそうですから、何処かの掃除でしょうかねぇ。しかし、それにしては……」と、名刺に記された職業と相手が纏う鉄に似た臭いがどうにも不釣り合いであることに勘付いていることを暗にアピールしつつ返答を促して)
(/可愛らしいなんて……こうも小憎たらしい奴なので癪に障るのではと冷や冷やしていましたがほっとしました。篠崎さんのような麗しくも影のある息子様と絡めて光栄です)
>神山
ばぁか、本来使われるのが俺で、アンタは使う側だろ? 貢がれるってのもそう悪くはないけどさ。
(可笑しそうにけらけらと笑っては、相手の言葉にちょっとした突っ込みを入れ。テーブルの上に置いた本が入った袋を引き寄せて自分の膝の上へと移し、その上に両腕を置いて数冊の本の上に体重をかけるように前のめりになりつつ相手を横目で見上げ。催促に対する返答にやはり完全に信用した様子は無いものの満足げに笑みを深めては次に相手の口から出た乾いた笑い声を聞き流しつつ視線を余所へとそらして。聞いているのかも怪しい態度だが一応相手の言い分に耳を傾けている様子で、相手が話し終えると首を傾げつつ「そういうモンかねぇ……あぁ、でも、俺が超男前ってのは正解だな」などと冗談っぽく述べて)
(/私的にもしっくりきてますw こいつは猫かぶってる時以外はやなことはやだってはっきり言えるタイプなので大丈夫だと思われますw)
>狐火
……それもそうだ。一纏めに妖怪ーなんて言うけど、ぶっちゃけ俺ら全然違う生き物だしなぁ。
(相手の言葉に同意を示すように頷いては両腕を挙げて大きく伸びをし、その後そのまま下した腕を背後の床につきつつ間延びした声色で上記のように述べ。伏せ気味の視線は相手とは色も形も異なる自分の尻尾に落とされて。しかしすぐに視線を相手へと戻すと「期待って何だ期待って。こっちは嫌がらせのつもりだってのに」と、予想から大きく外れた相手の反応に怪訝な表情を浮かべ。相変わらず読めない奴だ、と頭の中で考えつつ眉を顰めたまま小さく溜息をつき。苦笑を浮かべた相手が口にした言葉に、本当に触らせてもらえるとは思っていなかったのか驚いたように目を見開いて。何度も頷いてからにこりと笑えば「ははっ、勿論、乱暴なことしなけりゃいくらでもどーぞ?」と、まるで猫を被っている時のように、しかしワザとらしさを隠しもせず述べつつ尻尾を相手がいる方向へ揺らし)
54:
狐火 [×]
2016-05-05 21:14:30
>篠崎
そーそー、妖術や化かしにはお任せをってね。それじゃあ一先ずその傷パパッと治しちゃおうか、話はそれからね。
(手の中の札を一枚一枚捲りながら上記を返し、中から一枚だけ抜き取ると残った札は全て袖の中へ戻し己の言った通りにソファに座って待つ相手の前まで移動し。目の前に膝をついては腹部にそっと手を添わせ「君そんな怪我でよく此処まで来たね?…んー、脱がなくても平気かな。じゃあちょっとリラックスしてねー」と呟き片手で札を相手の腹部に押さえるように乗せ意識をそこへ集中し「…どう?」と札と共に手を離すと札は燃え上がり炭も残さず消えてしまい、それを見届けてから相手へ問いかけ)
>御峽
生き方も違えば教育も違うからねえ。
(うんうんと相手の言葉に同意するように頷きつつ、遠い昔に親から言われた事をぼんやりと思い出しては上記をぽつりと呟き。怪訝な表情を見ると途端に悪戯な笑みを浮かべ「ふふ、俺相手じゃその程度嫌がらせの内に入る訳無いじゃない。甘い、甘い」と余裕のある表情で両手をヒラヒラと振り、悪戯や人をからかうのが好きな身にしてみれば耐性が出来るというもの、昔ならともかく今では狼狽えもせず。頷く相手に満足気な笑みを返し九本の尻尾を相手の方へ擦り寄せ「じゃあ遠慮なく。君も乱暴しないでね?」と目の前で揺れる尻尾へ手を伸ばし、恐る恐ると触れ)
55:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-05 21:35:10
>>きーくん(狐火)
きーくんが安くないのは理解してるよ、もちろんね。…でもほら…ほっぺくらいならって…。
(低い声で告げられた台詞にもちろんそれも理解していると答えてはノリが良く愛嬌も抜群な彼ならもしかしてとの希望をやすやすと捨てきれなかったと照れくさそうにぽりぽり指で頬を掻きながら口にしては「でも俺無理強いは絶対しないから。それだけは信用してくれな。不快にさせて悪かった」と素直にきちんと謝罪して。相手からのお誘いには「マジで?食いたい食いたい!きーくんと一緒に食事出来るなんて嬉しいな」と頬を綻ばせて言葉通りにとても嬉しそうな表情をしていて)
(/へへ…有り難うございます!そういうものなのですね…(しみじみ)あ、了解しました!沢山本体会話して下さって重ねて有り難うです!とても楽しかったです!では私も失礼します)
>>篠崎
嬉しいこと言ってくれるねぇ…。ってかそのままそっくり返すよ。何そのイかしたヒール。そんなのを履きこなせるなんてすげえな。タイミング良くなかったみたいだな…うん、気づいちゃった。
(誉められて悪い気はせずに自分も相手のノリと同じノリで言葉を返してはいるものの全て本心であって。特徴のあるヒールはカッコ良く自分には到底履きこなせないし履いても絶対ちゃんと歩けず確実に転ぶなと思い、そんなヒールを悠々と履く彼がとてもイかしていて。先ほど自分が座っていたソファに腰を下ろそうとしているのを見届けては「俺さ結構手当て上手いんだけどやらせてみる?」手を伸ばし救急箱を取ろうとしている相手にそう尋ねてみて)
(/わぁ有り難うです!誉めて貰えて嬉しいです!でも篠崎さんのがミステリアスで格好いいからなぁ…うちの息子が霞む…w)
56:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-05 21:48:00
>>みーちゃん(御峽)
え、俺はみーちゃんになら使われても良いけど?
(本来は逆だと突っ込みを食らうも自分は相手になら使われても良いとさらりと告げては彼が何やら自分のあげた本の上に体を預けるようにして前のめりになる姿に口には出さないながらも何この可愛い生き物と内心きゅんきゅんとときめいており。「みーちゃんって本当に男前で良い男だよねえ…そんな良い男なら俺の軽いお願いの一つでも聞いてくれそうだなぁ」と伝えるとじーっとただ見つめていて)
(/やった!みーちゃん呼び定着してきたwああ、良かったです!うちの子はみーちゃんが本当に嫌がることはしない主義ですし何より不快にしたくないと思っております故に安心しました!)
57:
篠崎 ルカ [×]
2016-05-05 23:22:14
>御峡
うふふ…いろんなお仲間がいるんだねえ…会ってみたいね、ぜひ。そうそう、申し訳ないけどもできたら今日にでもお仕事をお願いしたいんだ……きみ、重いものは持てる?あと…ものすごく速く動くとっても硬い鉄の粒を弾いたりできるかな…?
(可愛らしい相手の笑顔につられてニコニコと笑いながらも本心ではないな、と感じとり。更に相手はこちらの生業を察してくれたようだし、いつまでも猫をかぶる必要はないな、どのみち後ろ暗い仕事を依頼するのだから好都合か?と仕事のはなしに持ち込み「そうそう、長さは1,8mで幅は1m、重さは70kgくらいの…粗大ゴミの廃棄+αってとこかな?」などと笑いながらもやはり珍しいのか相手の耳や尻尾をチラチラ見て)
(/一筋縄ではいかなそうな性格、篠崎と良い意味で相性が悪そうだな、とpf拝見していました!これからよろしくお願いします)
>狐火
なるほど?狐さんは昔から万能ってイメージがあるなぁ。うふふ、車ですっ飛ばして来たからねぇ
(ソファに腰掛けて相手が見慣れないお札をあれこれするのを見ながらそう呟き「あ、触診の必要はない?お兄さんちょっと残念だなぁ〜まぁこんな可愛い子が目の前にいるだけで癒されまくってるよ、うふふ」などとニヤニヤしながらも意識を落ち着けるために目を閉じ、腹部に不思議な感覚を一瞬感じたと思えば痛みはマシになっており思わず目をパチクリさせ)
>神山
あは、ありがとうね。無駄毛処理してる甲斐があったよ。というか、誰もいないお店に1人で居られるってことはお兄さん、常連さんだったり?
(後ろ暗い目的のために履いている靴を褒められ照れ隠しのために冗談めかしてそう言うと、無人の店内を任されている彼はなんなのだろうか、と相手に尋ね「あ、ホントに?今朝変えたばかりだからあんまし変わってないとは思うんだけどね?お願いしよっかな」と相手の申し出をありがたく受け救急箱に伸ばした手を引っ込め代わりにカットソーを捲り上げ)
(/とんでもないです…!これから黒いとこも出てくると思いますが神山さんの寛容さで受け流していただけると嬉しいです…笑)
58:
御峡 [×]
2016-05-05 23:51:49
>狐火
教育……教育なぁ。
(教育らしい教育を受けた記憶のない身としてはいまいちピンと来ず、ただぼんやりとその言葉を繰り返すのみで。余裕綽々な相手の様子にあからさまに不機嫌な表情を浮かべると「あーくそ、むかつく狐だよまったく」と、悔し紛れの文句を口にし。どうにか相手に一泡吹かせる方法は無いものかと思案して。「わーかってるって」と、寄せられた相手の尻尾に早速触れつつ楽しそうに返事をし。自分の尻尾に触れられるとぴくりと反応してそちらを一瞥するも、その後は特に気にする素振りもなく相手の尻尾をもふもふと触って)
>神山
……呆れた。お前ってほんと意味わかんねぇ。
(さらりと告げられた言葉にぽかんとしては、脱力したのかがくりと肩を落とし、片手で顔を覆いつつ上記を述べて。気怠さを振り払うように頭を軽く左右に振りつつ、顔を覆っていた片手で口元を隠しつつこちらを見つめる相手を視線だけで見返して。おだてて上手く乗せる気だろうかと推測しつつも、それほどこちらに害のあるお願いでもないだろうと考えたのか「なんだなんだ、お願い? 言ってみろよ」と、何も気づかずに上機嫌でいるように装い、笑みを作っては口元を隠していた手を再び本の上に戻して)
(/なんだか神山さん紳士的できゅんときますねw きっとうちの狸もその辺りは薄々気が付いているので少しは信頼しているのかもなぁと思います)
>篠崎
何度もうちを利用していればそのうち会えますよ。っと……そうですねぇ、これでも力には自信ありますよ? 生憎鉄を弾くほどの硬い体は持ち合わせちゃいませんが、避ける程度なら朝飯前、何なら貴方とそのゴミを抱えて鉛の雨から逃げ切ることも。
(相手が本題へと話を移したことで満足げに笑みを深めてはゆらゆらと尻尾を揺らしつつ仕事内容に耳を傾け。多少危険な仕事であっても人間相手なら自信があるため、仕事の内容を聞かされても戸惑うどころか益々愉しそうに声を弾ませて。両腕を広げて見せつつ、折角の客を逃がすまいとばかりに自分の能力を相手にアピールするように説明しては、さてどうしますとでも言うように薄く笑みを浮かべたまま目を細め、首を傾げて)
(/それは嬉しい限りです……! こちらこそよろしくお願いいたしますね)
59:
狐火 [×]
2016-05-06 20:21:17
>神山
いやぁだって、ね?いくら緩く生きてるとはいえそこらへんはちゃんとしとかないとって思ってさ。
(自身の顎に指を添え困ったように眉根を下げつつ歯切れの悪い様子で口を開き、ノリはいいと自分で自負しているもののしっかりしないといけないものはちゃんとするべきだという考えもある訳で「分かってくれたならいいよ、不快だったわけじゃないしね。でも手が早いのは感心しないケド」と意地悪い笑みを浮かべては上記に左記を続け。相手の言葉を聞くと頷き返し二階から皿と割り箸を二つ持って来てから相手と対面になるようソファに座り「大袈裟じゃない?食べ方綺麗な方じゃないんだけどなぁ」と苦笑いしながらテーブルに皿と割り箸を置き)
>篠崎
言う程万能じゃないさ、説得力ないだろうけど俺治療は苦手だもの。その前に病院に行って貰いたかったなぁ…。
(軽口を叩きながら相手の様子を見遣り傷が治ったことを確信しては安心したかのように表情和らげ、脱力した身体に力を戻すよう一度大きく伸びをしてから座るのに邪魔な尻尾をしまい相手の対面に来るようソファに座り「んふふ、お褒めの言葉有難う。さて、じゃあ用件でも聞きましょうか?」とニンマリ笑顔を浮かべては相手を見据え話を進めて)
>御峡
あー…ま、あくまで俺の方の話だし君は今自分で考えてるベストの状態を保てばいいんじゃないかい?
(教育と繰り返す様を不思議そうな目つきで眺めているもやがて薄々と想像は出来たのか軽く頬を掻きながら言葉を選ぶように上記を伝え。ふふんと得意気に鼻を鳴らしては「そりゃあ…まぁ俺だし?あー、これだから人…妖怪?をからかうのは堪らないねぇ」と不機嫌な表情である相手に対し上機嫌でご満悦な表情で笑いながら左記を。「ならいいんだけどさぁー…あー俺とは違うもふもふ、これはこれで…」一度触れてしまえばその後触る手の動きに遠慮は無くなり己の尻尾とはまた違う毛の感触に自然と頬が緩まり、相手の尻尾をもふるのに夢中になり始める程で)
60:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-06 21:32:45
>>58>>59
(/くそっ読みたいのに読めないっ!!この携帯叩き割ってくれようか…っ!…すみません…上げ行為お許し下さい…)
61:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-08 06:40:41
(/上げさせて貰ったのにまだ見られないだと…?!連続で上げるのも申し訳ないので出来ず…。返事返せていない方は本当にすみません…。とりあえずもう一度…。ガラケーのバカっ…。)
62:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-08 07:27:50
>>58>>59
>>篠崎
そ、常連客だよ。ここって別に依頼とかしなくてもここに居る子達とただ話すだけってのも出来るんだよ。俺は寧ろそっちの常連なの。……とか言いながら何か理由ありそうだな。会ったばっかだし深くは追求しないことにするよ。
(相手の疑問ももっともだと思い自分が常連客であることを彼に告げてこの店は別に依頼などがなくてもここにいる妖怪達と楽しくまったりとお話も出来る所なのだと相手に教えて。どちらかと言わなくても自分はそちらの常連客なのだと付け加えると「依頼もしてあげたいんだけど丁度彼ら向きの良いのがないんだよね。ここにいる子達にも得手不得手があるみたいだから合わない依頼は断られたり、断られずとも怪我とかしちゃったら嫌じゃん?」と胸の内明かして。一旦救急箱を床に置きカットソーを捲り手当てを待ってくれている彼の腹に巻かれた包帯を傷口になるべく刺激を与えないように解いていき、ガーゼ等も外し露わになった完全空洞の傷跡にあらーと目をパチパチして怪我してるとは思ってたけどまさかこんな重傷だとは思っておらず「大丈夫なの?病院とか行って縫って貰わなくて…。あー…何か事情あっていけないとか色々あるからこうなってんのよね…。ま、人間の体って穴あいてようがあんまり無理しないで安静にしてりゃそのうち塞がるよ」病院などには行かないのか何て聞いてしまうも行けるなら行ってるかと彼に聞くまでもなく納得出来、まぁ傷なんて時間かければ治るよと己の経験上そうだったため彼にもそう告げながら消毒液をパフに染み込ませなるべく染みないように丁寧に傷口の周りの血を拭い綺麗になるまでそれを繰り返しては新しいガーゼを丁寧にあてがっていき黴菌が入らないよう傷口を隠せば綺麗に包帯を巻き手当を終えて。確かとあったはずと腰につけていたウエストポーチから鎮痛剤を取り出して「今飲んどくか?」と自分の水も一緒に手渡して)
63:
篠崎 ルカ [×]
2016-05-09 12:35:12
(/少しお返事のペースが落ちると思います…すいません…!今日の夜か明日には返します。そして神山さん大丈夫ですか…?)
64:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-09 17:14:34
>>篠崎さん
(/あまり大丈夫ではないです…あれえ?きーくんとみーちゃんにレス返したはずなのに返せてない…何故…?(泣)すごく上出来なロルを回せたと思っていたのに…しくしく…。お二人共お待たせしていて本当にすみません…もう一度考えて送りますね!)
65:
店長代理 [×]
2016-05-09 17:28:50
(/ あまりレス消費するのもどうかと思っていたのでレス返しの時に言わせてもらおうとしていたのですが大分アクシデントがあったようですので…。
お二人共焦らずゆっくりと自分のペースで大丈夫ですよ、待つのもこういった場での楽しみの一つだと考えていますしこうして報告して頂けるだけでも十分です!一番辛いのは無言失踪される場合ですから…。あまり深刻に考えず気が向いた時や空いた時間に返していただければ満足です!)
66:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-09 17:53:27
>>みーちゃん(御峡)
そ?そんなに不思議ちゃんではないと思うけど。寧ろ明白じゃねぇ?
(相手の言葉にそんなに変なこと言ったかなと首傾げながらそう言葉を返すも呆れさせてはしまうような発言だったかなと頭を掻いて。珍しくと言うか何というかまさか自分のお願いをとりあえずは内容は何かと聞いてくれた事に驚きつつもまぁダメで元々だと再び自分に言い聞かせて「その…みーちゃんの耳か尻尾に少しで良いから触りたいなぁって…ほら絶対に普段は触れないじゃん?みーちゃんが嫌なら無理にとは言わないけど」と苦笑いを浮かべて聞いてみて)
(/かなりお待たせしてしまい本当にすみません!やっとレスが読めたと思って返事を昨日には返していた筈なんですが結局返せていなく…本当にすみません)
>>きーくん(狐火)
流石、きーくんだね。
(自分より遥かに長い月日を生きている相手がそういう所はきちんとしていることに寧ろ余計に好感を抱き彼の姿勢を流石だと言葉にして誉めて。不快な感じはしなかったと言って貰えた事は飛び上がりそうな程とても嬉しいもので感情の赴くままにまた彼に抱きつこうとしたがその後付け足された手が早いのはダメだとの発言にぴたりとその動きを止めて分かりやすいぐらいにしゅんとしては彼の座る席の向かいに位置する席へと腰を下ろして「食べ方とかよりもきーくんと一緒にこうやって食事出来るのが嬉しいの」と先ほどのしゅんとした顔はもうニコニコしたものへと変わっていて)
(/本当にお待たせしてしまい申し訳ありません。色々トラブルに見舞われてしまい…このレスも返せているか凄く不安ですが送らせて頂きます)
67:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-09 17:55:54
(/あ、よかった…送れてました…^^お騒がせして皆様申し訳ありません!何とか直ったのか送れるようになったみたいです!本当にすみませんでした…)
68:
狐火 [×]
2016-05-10 21:36:04
>神山
ふふ、伊達に長く妖怪やってないからね。
(誉め言葉というのは何時の時代も言われると嬉しいものでそれだけで喜び機嫌が上昇する単純さは自覚していてもどうしようもないものであり、得意気に鼻を鳴らしつつ口を開き上記を告げながらコロコロと変わる相手の表情や動きを面白い物を見るような目で見つめ「長く生きると変な所でしっかりするもんだよ。…ま、これからの生も長いんだしのんびりやりたいだけなんだけどさ。」と小さく肩を竦め言葉を続ける口の端は微かに緩んでいて。袋を退け稲荷寿司をテーブルに乗せては「中々嬉しい事言ってくれるねぇ。…準備も出来たし食べようか」とソファに腰を下ろし両手を合わせいただきますと呟いてから割り箸を割り)
(/ 此方も返事が遅れてしまい申し訳ありません!トラブルの方はもう大丈夫でしょうか?携帯やパソコンのトラブルは予想斜め上を独走していくこともあるのでメモ機能がありましたらちょくちょくメモの方にコピーして保存しておくといいですよ!私も何度餌食になったか…)
69:
篠崎 ルカ [×]
2016-05-10 23:04:25
>御峡
あら、うふふ…ノリ気だねぇ。何かの縁かな?僕、君みたいな可愛い子と仕事ができるなんて光栄だよ。
(飛び込みで、かつ危険な仕事。快諾されるとは思っておらず、それどころか両手をこちらに向け、むしろウェルカムモードを出す相手を見ると口元に手を持っていきクスクス笑い。前の相棒よりは遥かに頼りになりそうな人外の少年を見て「あんまり手間は取らせないよ。海でバカンスか山でリフレッシュ、どっちがいいかな?」などと問いかけ
>狐火
いやいや…人間からして見れば充分万能さぁ…うわー…なんか感動…ぜんぜん痛くないや。ありがとうね、狐さん。まぁ怪我を治してもらっただけでもここに来た甲斐はあったってもんだけど…
(疼くような痛みが無くなった腹部を驚いた顔でまじまじと見つめ、素直に感嘆の声をあげれば対面に座った相手に頭を下げ礼を言い、次に頭が上がったときには薄い笑みを顔に貼り付けていて「君、力持ちだったりするかなぁ…?あと、ものすごく速く動く鉛の粒をよけられたりする?」などと目の前の笑顔の少年に問いかけ)
>神山
へえー…そうなんだ…けっこう自由な感じのお店なんだ。何回も来る常連さんがいるなんてきっとすっごく可愛い子たちがいるんだろうね。…ふふ、大丈夫だよ?僕お兄さんともっと話したいなぁ
(自分はここの常連なのだ、と言い店についての説明を加えてくれる相手に傷口を見てもらいながら上記を述べ。なるべく無理なことはさせたくないと言う相手のはなしを聞けば心の片隅で「じゃあ力仕事や暴力事は厳しいかな」などと考えながら「そっかー…ちょっと乱暴なお仕事を頼むのは無理があるかな?」と包帯を変えてくれている相手に問い。傷口の心配をしてくれる相手に「へーきへーき。スパーンと抜けてるからね」などと軽口を叩きながらてきぱきと包帯を取り替えてくれる彼の手際に見惚れ。差し出された鎮痛剤をお礼を言いながら受け取り
(/そう言っていただけると助かります…!平日は2日に一回くらいになるかなと思います。そして神山さん良かったです…!)
70:
御峡 [×]
2016-05-11 01:20:22
>狐火
……そーだな。うん、アンタの言葉を素直に聞くのは癪だけど、それが一番よさそうだ。
(相手の声色がいつもよりも慎重であることに気が付き、もしや気遣われているのだろうかと思うと少しむずがゆいような気分になり。それを誤魔化すようにいつもよりも気怠そうな調子で、わざわざ生意気な言葉を添えて。自分とは対照的な表情を浮かべる相手にじとりとした視線を向けつつ「悪趣味やろーめ、いつか鼻を明かしてやるからな」と、三下の捨て台詞にでもありそうな言葉を吐き捨て。「おいおい、えらく気に入ってんなぁ」こちらも暫し無言で相手の尻尾をもふもふと触っているも、相手が自分に尻尾に夢中になっているのを見れば得意げな笑みを浮かべて)
>神山
アンタに自覚がないだけ。絶対アンタ変わってるって!
(相手に詰め寄るように顔を近づけ、相手の胸あたりをとんとんと指で突きつつ力強く上記のように主張して。その後ソファにきちんと座り直し、相手の御願いの内容を聞いてはあからさまに嫌そうな表情を浮かべて。暫し考えるように黙り込むも、深いため息を吐くと「客のニーズには極力答えないとな。まぁアンタなら乱暴にはしないだろ、好きな様にどーぞ」と、腕組みをしてソファの背もたれに背を預けつつ、尻尾を相手の方向に揺らしては相手を視線だけで見上げ)
(/いえいえ大丈夫ですよ! トラブルは仕方ありませんし、私もあまり早いペースで返信しているわけではありませんから)
>篠崎
お褒めに預かり恐縮です。仕事の際には是非とも、格好いい姿を御見せできるよう頑張りますよ。
(可愛いと評され、一見して表情はにこやかなまま、猫も被りっぱなしだが、"格好いい"という言葉を強調するように上記を口にし。それから一人掛け用のソファに歩み寄って行くと、その傍で立ち止まり、手で向かいの二人掛け用ソファを示しつつ「仕事の相談は、座ってじっくりとしましょうか。どうぞおかけください。ちなみに俺は山のほうが好きですよ」と、席を進めつつ相手の問いに答え)
71:
狐火 [×]
2016-05-12 22:46:22
>篠崎
そりゃあ人間と比べちゃあねぇ…。ん、何の問題も無くてよかった…たまぁに失敗するから困っちゃうよ。タダで怪我治して貰えるなんて中々ない経験じゃない?
(クスクスと相手の反応を愉しむような笑みを零しつつ、それでも褒められたり礼を言われるのは悪い気がしない所か嬉しさをも感じ耳をピクピクと動かしては頬を緩め。「んん…力持ちかは分からないや。でも人間よりは力はありますよ?で、俺は避けるより迎え撃つタイプなんだよね、だから避けられはしないけどどうにかすることは出来るかな。」相手からの質問に眉を寄せ暫し考え込んでも明確な答えは出なかったのか浮かない表情で、しかし表情とは違って開いた口から紡ぐ言葉は力強いもので)
>御峡
そーそーそんな調子、君はちょっと生意気入ってて憎まれ口叩いてこないとこっちが不安になるじゃない。
(生意気な言葉も己にとっては相手を構成する一部でありそれを聞くことで自然と表情は綻び少し安心したような色を浮かばせつつ、誤魔化すかのごとくからかうような声色で返し。表情は変わらないままむしろ相手の言葉を聞き益々調子が出たのか「おやおや、君に出来るのかい?俺は君曰く悪趣味やろーだからね、手強いよ?」と細めた目で相手を見遣りつつ背後に揺らめく尻尾は心なしか振られるような動きへ変わっていて。「んふふ、だって他の人の尻尾を触る機会中々ないもの。触り心地もいいしねぇ」普段浮かべている笑みは崩れふやけた笑顔を浮かべ、尻尾をもふる手を休めない様はまさに幸せの最中といった様子で)
72:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-14 06:21:45
>>きーくん(狐火)
…きーくんが長く生きてる中で俺とのこうしたやり取りや思い出はほんの短い期間なものかもしれないけど…きーくんが楽しいって俺とこうして出会ったのも悪くないって思ってくれたら嬉しい。
(自分にとって相手と出会ったことは大きくこれから先もこの店がある限りきっとずっと足腰立たなくなるくらい年を取るまでここに絶えず通い続けるだろうなと思っており自分がいなくなった後でも彼の記憶に少しで良いから良い記憶や思い出として残ってくれたらそれだけで嬉しいと笑みを浮かべて告げて。「そのためにいっぱい色々な事が出来たら良いんだけどなきーくんと。仕事の手伝いもそうだけどこうやって何気ないことでもさ」静かな口調でそう伝えると食事の準備をしてくれた彼を労うように箸を手に取りパキンと割って稲荷寿司を挟むと彼の口元へ持って行き「あーん…って言ったらしてくれる?」とダメもとではあるが伺うように見つめて問いかけて)
(/いえいえっそんなっ全然大丈夫です!私も遅くなってすみません!なるべくお待たせしないよう且つ無理なく返していけたらと思っております故これからも宜しくお願いします!トラブルの方は何とか今のところ大丈夫です!あ、そうですね!アドバイスありがとうございます!ちょこちょこメモ取ってやりますね!)
73:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-14 07:01:07
>>篠崎
…可愛いのは俺が保証する。ちなみに今は狐君と狸君がいるよ。…そ?そう言って貰えるならお話しようかねぇ。
(見ず知らずというか軽い会話はしているものの気心知れた仲というわけでもない己に大人しく傷の手当てをさせてくれている相手に自分はそこまで警戒はされていないのかなと思い、もっと話したいと言ってくれるのはそれを表しているのかは分からないがこちらに敵意がないことを理解してくれていることは何だか嬉しく少し真面目な顔をしてここの店にいる妖怪達の可愛さは常連の己が保証すると芝居じみた仕草で説明すればすぐに笑みを浮かべて付け加え。彼からここにいる妖怪達に乱暴な仕事をと聞かれれば「んー…乱暴加減にもよるけどその子が苦手じゃなければ大丈夫じゃない?基本的に自分が出来ない事以外は何でもやってくれる子達だから…何かあるなら相談するだけしてみたら?」と親身にアドバイスや妖怪達のことを教えたがあまり無茶なことはさせたくないと思っているため「何かヤバそうなことなら俺に依頼すればいい。これでも一応、退魔師やってるんでね。俺は神山 燎ってのよろしく」出来ることがあるならヤバそうな事には自分を使えとポケットから己の携帯の番号の記載された名刺を渡し自己紹介をして)
(/心配して頂いてすみません…ありがとうございます!来て頂けるだけで本当に嬉しいですのでゆったりまったりで行きましょう^^)
>>みーちゃん(御峡)
…ごほんっ…普通過ぎてつまんないよか良いんじゃない?
(徐に彼が自分に近づき顔まで近づけ己の胸をとんとんと指で突っつき告げられた言葉、基その行動は予想出来ず上がった熱を頬の赤みを相手に見られないように顔を背けて口元を手で覆い「ちょ…っそれヤバい…っ不覚にもときめいちゃったじゃん…!」と既に離れて席に座っている彼には聞こえないであろう心の声を小さく零してはわざとらしく咳払いし平常心を取り戻そうとし相手の言葉に返事を返して。更に尻尾に触らせてくれるとの申し出てと彼の尻尾をこちらに突き出す仕草に再び顔を背けぷるぷるとときめきに肩を震わせながらも触りたいようでそのまま手を伸ばし彼の尻尾に優しく触れ、そのもふもふとふわふわな感触に「なにこれっすごっ」ときめき以上に驚きが勝り未知なる感触に対して素直に反応しては興味深そうに見つめて暫く弄って)
(/有り難うです!なるべくお待たせしないようにまったり絡ませて頂きます)
74:
篠崎 ルカ [×]
2016-05-15 20:18:23
>御峡
うん、期待してるよ。…えっと、そういえばお名前は?名刺にもあったけど僕は篠崎 ルカと言います。
(可愛いよりはかっこいいと言われたいというような相手の気持ちを何と無く察し、微笑ましく思いながら初めに聞くべきだった相手の名前を今更ながら尋ね。「あぁ、そうだね。これはどうもありがとう。よっこらせっ…と」相手の勧めをありがたく受け取りソファに腰掛け。「山ね。オッケーオッケー…うーん、と。それほど時間はかからないかな?2日も見てくれたら充分だよ」などと言い
>狐火
そうねぇ……君みたいな可愛い子には化かされても良かったんだけど、むしろ怪我まで治してもらっちゃってそれだけでも来たかいがありましたよ…うふふ。ホントホント、医療費要らずだね
(今までにない不思議な体験にニコニコ笑いながら、褒められて嬉しいのかピクピク動く相手の耳を触ってみたいな、などと思いながら見つめ。無意識に膝の上で組んだ指もピクピク動いていて。「なるほどなるほど…ぶっちゃけ力はあんまり必要ないかな?あるに越したことはないけど…まぁ…妖怪の君からしたら人間なんて軽くのせるかな?」と、微妙な表情とは裏腹な力強い解答に頷くと頬杖をつき笑い「海と山、どっちがいいかな?」と問いかけ
>神山
なるほどね…狐ちゃんと狸ちゃんが…僕、かっこいいお兄さん好きだからね
(丁寧にもここにいる妖怪たちの説明をしてくれる彼を好ましく感じながら、狐と狸という単語からなぜか赤と緑という二色を連想し。それはまぁどうでもいいことだと頭から切り捨て。そもそもここは違法な仕事も受けてくれるのだろうかと相手のはなしをにこやかに聞きながら頭の片隅で考え。「あー…なるほどねぇ…基本的には人間よりは万能だと考えてもいいのかな?本人?本妖怪ちゃんたちがここにいないと悩むね…?」などと言い、無理な仕事のようなら、と相手から差し出された名刺を受け取り。「退魔師…?変わったお仕事だね?えぇと…神山くん?」馴染みのない職業に目をぱちぱちさせながら礼を言い。
75:
神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-18 21:22:36
>>篠崎
そか?サンキュー。俺もアンタみたいなタイプ嫌いじゃないぜ。
あー…退魔師ってあんまりメジャーじゃないから知らないか…。俺はどっちかってーと陰陽師寄り…あ、陰陽師はわかる?こっちのがメジャーだよね。
(格好いいと言われれば悪い気はせずにかっと歯を見せて笑うと己も相手のことは嫌いじゃないと返しては「そうだな妖怪達は人間よりは遥かに万能だよ。ま、今いないから言われても微妙だろうけど」と彼の心情を理解したのかそう口にしては退魔師を知らないか相手に己の職について説明をしようとするが退魔師と言えど己の派は陰陽師よりなためこちらを説明した方が良いかと考え彼に陰陽師は知っているか尋ねて。「簡単に言えば魔とか祓えたり結界張ったり転移とかも出来るよ、この札使ってね」胸元の内ポケットから札を一枚取り出しては口で説明するより実行した方が早いかと思い、手に持っている札を人差し指と中指に挟んで薬指と小指を内側に親指を立て「…“御、略式…結界っ!”」長々しいのを略して唱えるも特に何かしらぱっと見変化があるようには感じられない。徐にそこいらにある椅子やらテーブルやらを何を思ったか思い切り蹴りを入れて破壊していき粗方壊し終われば立ち止まり「これでいいか…“御…略式…解除っ!”」再び先ほどと同じく唱えると壊したはずの椅子やテーブルが嘘のように直っていて。と言うよりも何事もなかったかのように位置が動くでもなく一切何も変化がなく。
「さっきの結界の中では何を壊そうが現実では何も変化がない。別次元を作ったりも出来るの退魔師ってのは」と告げては彼はどんな反応を見せるだろうかとそちらに視線を向けて)
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