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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
女帝 [×]
2015-12-17 15:53:23
シリウス帝国。この大帝国は一人の皇帝によって独裁政治が行われていた。これにより貴族と国民の間には貧富の差が広がっていた。豪遊する貴族、その日の色にも困る国民。国民の不満が溜まる一方だったが誰も皇帝に逆らえる者はいなかった。
そんな中。皇帝が病により帰らぬ人となる。突然の事に騒然とする帝国内。世襲制を取っていたシリウス帝国では国を治める次の王として、皇帝の一人娘が女帝の位置に就いた。
それにより、それぞれが動き出した。
「世の為、人の為、平和の為、愛する者の為。口では何とでも言える。でも所詮は皆、己の為なの。だから…」
" 戦う "
>1 世界観.用語
>2 規則
>3 募集
1:
女帝 [×]
2015-12-18 00:38:01
【 世界観 】
舞台は巨大な帝国。都市は栄え、都市から離れれば離れるほど畑や農村しかなく貧しい生活を送っている。都市には貴族や商人が集まり華やかな暮らしを送っている。奴隷制度は数年前に廃止されたものの、未だ貴族の中には使用人を奴隷の様に扱う者もいるという。
そんな貧富の差が激しく、独裁者の皇帝に逆らえない国民の生活が続く中、皇帝が病に倒れ帰らぬ人となった。次に主導者の座に就いたのは娘。
急に何も解らぬまま若くして女帝とし国を治める立場になった女帝。
そんな彼女に不満を抱く貴族や使用人も少なくない。
帝国内部が一つにまとまらぬこの機会を機に、ついに反乱の旗を上げた国民。
皇帝の座を狙う貴族。
女帝の座を守り、この反乱を収めたい娘。
それぞれの思いを胸に始まった " 戦い "
【 用語 】
・シリウス帝国
世界の中でも有数の巨大帝国。中世ヨーロッパの様な外観。
・皇帝
長年シリウス帝国を治めていた皇帝。血も涙もない独裁者で、逆らう者は容赦なく制裁していた。一人娘には厳しくも父としての愛情は注いでいた。
・貴族
生まれた家が裕福だったか、貧乏からのし上がってきたか、様々。それぞれ首都以外の土地を与えられ領主として治めている。敵は反乱軍だが本心は打倒女帝。
・スピカ城
皇帝とその家族、たくさん使用人が住む城。貴族は基本出入り自由。国民は許可が必要であり、滅多なことでは皇帝の顔を見ることはない。
・首都 アンタレス
たくさんの人や市場で賑わう首都。スピカ城がある。
・反乱軍
皇帝に逆らえず、貧しく辛い生活を送ってきた国民達。皇帝内部の暗雲を知り、意を決して反乱軍を立ち上げる。打倒女帝。
2:
女帝 [×]
2015-12-18 01:38:35
【 規則 】
・セイチャマナールール厳守
・一人一役、キャラ被り禁止
・キャラリセ2週間
・ロル必須 (中〜長)
・戦闘描写につき確定ロル禁止
・置きレス推奨 1日3レスまで
・恋愛歓迎 3L対応 節度ある行動を
・戦闘歓迎 相手の命を奪うのは禁止ですが自ら命を落とすのは有。別キャラ作成ののち浮上してください。
・最強設定は無し。武器の所持は身分に合ったものか、武器を所持するまでの経緯を示すこと
・美化設定は有りですが疎まれない程度
・シリアス、戦闘、恋愛、推奨トピ
3:
女帝 [×]
2015-12-18 13:30:07
【 募集 】
[ 女帝派 ] 敵対 … 反乱軍、貴族
・女帝 ( 女 / 20〜23 )
若くして女帝の座についた娘。※主
・騎士 ( 男 / 20〜25 )
娘が女帝になる前からついていた専属の護衛。
・メイド ( 女 / 20〜25 )
娘が女帝になる前からついていた専属の世話係。
・教育係 ( 男 / 30〜35 )
女帝が幼い頃から教育係を務めていた。勉学から武道まで幅広く教育していた。
[ 貴族 ] 敵対 … 反乱軍、女帝派
・元婚約者 ( 男 / 25〜28 )
皇帝が決めた女帝の婚約者。皇帝亡き今、女帝は婚約を破棄すると伝えたが、ひっそりと皇帝の座を狙っている。侯爵。
・公爵 ( 男 / 25〜28 )
皇帝の弟の息子、女帝の従兄弟に当たる。皇帝、父亡き今皇帝に相応しいのは自分だと自負する。
[ 反乱軍 ] 敵対 … 女帝派、貴族
・リーダー ( 男 / 23〜30 )
反乱軍を立ち上げた青年。
・副リーダー ( 女 / 23〜30 )
リーダーの幼馴染。
・元軍人 ( 男 / 25〜30 )
元々は城の軍隊に所属していたが、皇帝の独裁に不満を抱いていた。反乱軍を立ち上げた事を知り反乱軍に寝返った。
・元奴隷 ( 女 / 25〜30 )
元は貴族に奴隷として扱われていたが、奴隷制度廃止後捨てられた。
※ 女性キャラは埋まるのが早いと思った為意識的に少なくしてあります。
【 参加届け 】
「戦闘台詞」
「恋愛台詞」
名前 : 洋名
性別 :
年齢 :
派閥 :
役割 :
性格 : 詳しく
容姿 : 女身長 160〜 男身長 170〜
武器 : 剣や銃、鍬からノコギリまで何でも
戦う理由 : (表) (裏) 裏の方には己の為に戦う理由を記してほしいです。
備考 :
4:
名無し [×]
2015-12-18 13:48:31
(/素敵トピ!
ぜひとも騎士のkeepをお願いしたいのですが
宜しいでしょうか?)
5:
匿名 [×]
2015-12-18 14:03:04
(/ 素敵トピ発見です…!!
反乱軍・元奴隷をkeepお願いしたいのですが、宜しいでしょうか…? )
6:
匿名さん [×]
2015-12-18 14:04:33
(/トピが立った頃から気になって覗いておりました……! 元婚約者のkeepをお願いしたいのですが、よろしいでしょうか?)
7:
女帝 [×]
2015-12-18 14:26:59
【 主pf 】
「私はこんなとこで負けてられないのだ」
「あなたといる時だけ、心が休まるの」
名前 : ソフィア・エンフィールド
性別 : 女
年齢 : 23歳
派閥 : 女帝派
役割 : 女帝
性格 : 真面目で一生懸命な性格。威厳ある父親とは違い、幼い頃から自分の意見を主張するのが苦手だった。幼い頃に母を亡くしてから厳しくも大事に育ててくれた父を心から尊敬しており、父の様になりたいとその背中を見てきた。父がいなくなった今父の様に国を治める女帝になれるのか日々葛藤中。本当は臆病で小心者。弱い自分を見せない様気丈に振舞っている。敵の前では父の口調を真似て喋る事もあるが心を許してる者の前では素の自分に戻ってしまう。勉学も武道も全て叩き込まれてきた為、知性もあれば剣の腕にも優れている。
容姿 : 銀色の腰まで伸びたストレートヘア。編み込んだハーフアップを母の形見である髪留めで留めてある。前髪は目に掛からない程度で切り揃えられている。パッチリとした二重の目。瞳は薄いブルー。相手をジッと見つめるのは父親譲りの癖。一度も日に当たった事が無いような真っ白な肌にスラリとした細い身体。身長は168cm。普段はシンプルなドレスを着用しているが、戦闘に出る際は鎧を身に付ける。派手な装飾品は好まず父から貰ったネックレスとシンプルなティアラを頭に付けているだけ。
武器 : 長剣
戦う理由 : (表) 父の信念を守る為、女帝として国を一つにまとめる為。 (裏) 自分の居場所を確立させる為。
備考 : 母は幼い頃に他界。唯一の肉親の父までもなくし天涯孤独の身となる。女帝の座を降りればきっと自分の居場所はなくなってしまうと異常な程に恐れ固執している。反乱軍が己を憎んでいる事も、貴族が味方の振りをして己の地位を欲している事もよく理解している。
8:
女帝 [×]
2015-12-18 14:37:48
補足ですが、反乱軍の本拠地は首都の賑やかな市場から少し離れたスラム街の様な者が集まる荒れた土地。付け足し、創作可能です。貴族の方々は別で城や屋敷を持っていても城に住んでいても結構です。
書き忘れやうっかりなど至らぬところが多々あると思われますので、お気づきの際は遠慮なくご指摘ください。
9:
女帝 [×]
2015-12-18 14:42:56
>4様
( / ありがとうございます!騎士ですね、keep了解しました。pfお待ちしております )
>5様
( / ありがとうございます!元奴隷ですね。keep了解しました!pfお待ちしております )
>6様
( / 嬉しいお言葉ありがとうございます!元婚約者ですね、keep了解です。pfお待ちしております )
10:
通りすがりさん [×]
2015-12-18 15:51:03
(/反乱軍の青年のkeep、できましたらお願いします…!)
11:
女帝 [×]
2015-12-18 16:00:09
>10様
( / 反乱軍のリーダーの青年ですね、keep了解しました。pfお待ちしております! )
12:
匿名さん [×]
2015-12-18 16:09:04
(メイドキープお願いします)
13:
匿名さん [×]
2015-12-18 16:15:06
「さぁ武器を取るがいい。間違っても、手加減等という嘗めた真似はしてくれるなよ?」
「この想いに応えて欲しいなどと願うのは愚かなことだと分かっております。ですが、せめて覚えておいてください。俺があなたを、心からお慕いしているということを」
名前 : ファイク・エルンスト
性別 : 男
年齢 : 26歳
派閥 : 貴族
役割 : 元婚約者
性格 : 目的の為であれば手段を選ばぬ傲慢な人間。必要とあればペテン師にもなる。貴族や女帝、また、騎士の中でも上の階級に位置する者に対しては表面上は穏やかで礼儀正しく、人の好い青年として接する。しかし、使用人や一般の国民に対しては基本的に高圧的な態度を取る。プライドが高く利己的で、目上の相手にすら嫌味や皮肉、煽るような言葉を会話の節々に挟む。根は常識と良識を持ち合わせ落ち着いた生活を好む傾向にあるのだが、環境がそのままで居ることを許さないのか自身すら自分の本音に気づかぬままでいる。行動を起こす際、特に戦闘時においては猪突猛進と形容する他無いような動きを見せるが、それは彼の本性である臆病さの裏返しであり、冷静さを保っていれば恐怖と正面から向き合わなければならないためそれを避けるための無意識の防衛である。普段はポーカーフェイスも猫かぶりもお手の物なのだが、プライドが傷つけられたり苛立ちが募ったりといった理由で化けの皮が剥がれることもある。礼儀正しく振る舞う時も高圧的に振る舞う時も、その芯にあるのは上流貴族らしくあれという一点なのだが、ごく一部の親しい人間に対しては貴族としてではなく、素のファイク・エルンストとしての態度を見せる。
容姿 : プラチナブロンドの柔らかな髪。長さは腰の上辺りまであり、それを黒のリボンで束ねている。前髪はまっすぐ伸ばせば口元まであるような長さのものを右目の上から顔を隠さないよう左右に分けている。切れ長のアンバーの瞳。やや垂れ気味の穏やかな目つきだが、ツリ眉な為穏やかな印象はあまり残らない。肌の色素は薄いが病的では無く、白人としては健康的な色をしている。体つきは細身でありながら適度に筋肉のついた意外としっかりしたもの。慎重は178㎝程度。白い絹製のワイシャツを、金の足つきボタンを全て留めて着用。その上からワインレッドのベストを着用しており、こちらも金のメタルボタンを全て留めて着用。下は黒のスキニーに茶色の革製編み上げブーツ。それらの上から紺色のコートを羽織っており、襟、裾などに黒い縁取りが施されている。また、袖と裾には金糸で蔦のような模様の刺繍が施されている。両手には白のドレスグローブ。首からは赤い宝石の飾りがついたペンダントを下げている。予定されていた戦闘に出向く際はコートを脱ぎ、代わりに軽い防具、例えば籠手や胸当て、肩当て程度のものを身に着ける。尚服装に関わらず武器は常に所持。
武器 : 長剣(長さ70㎝程。常に左腰に下げており、鞘や柄、刀身にまで華やかな装飾があることから実戦向きでは無く飾用のものだと思われがちだが切れ味は通常の剣と変わらず鋭い)
スティレット(25㎝程。こちらは堂々と所持せず懐に忍ばせ、主に護身や不意打ち、或いは鎧に対し有効という特性を生かしとどめに使用する)
戦う理由 : (表)女帝派に対しては反乱を鎮圧する為という面目で。貴族に対しては一族の衰退の兆候が見え始めた為肯定の座を手に入れ一族を立て直す。(裏)人の上に立つことで虚栄心を満たし安心を得る。親の七光りで生きてはいないことの証明。
備考 : 一人称「私」素の時は「俺」 幼少期から一族の名に恥じないようにと教育を受けてきたため教養はある。剣術に関しては稽古をさせられた上、自分自身剣を振るうことは嫌いでは無かったためそれなりの実力はあるもののその道のプロである熟練の騎士には遠く及ばない。また、主に決闘を想定した形式的なものの特訓を受けており、実践に通用するような剣術の鍛錬を始めたのは最近。その為多数を相手にするような戦闘は未だ苦手である。母は早くに他界しており、両親の間に生まれた唯一の子供であることから父からの過大な期待を一身に受け生きてきた。その為父へ妄信ともいえる尊敬の念を抱くと同時に期待に応えなければならないという強いプレッシャーを背負っている。数年前から一族が力を無くしつつあることには気がついていたものの、女帝との婚約が決まっているうちはすぐに立て直せるものだと楽観視していた。しかし婚約破棄の知らせを受けてからは父に次ぎ一族を背負うものとしての焦りを感じている。また、今の地位は先祖が代々築き上げてきたものであり、自分だけがそれに甘んじることの無いように、もっと言えば親の七光りで成り上がった無能だと嘗められないようにと気を張っている部分がある。女帝に対してはかつては婚約者というよりも妹に対するような感情を抱いていたものの、今となっては愛憎入り混じった薄ら暗いものとなっている。戦闘時の服装が比較的軽装であるのは、パワーよりもスピードで攻める戦闘スタイルをとっているから。猪突猛進というだけあって、肉を切らせて骨を断つ戦い方をすることもある。
【>>6の者です。長くなってしまいましたが設定完成いたしました。不備があればご指摘お願いします】
14:
名無しさん [×]
2015-12-18 16:51:14
(副リーダー空いていましたらkeepお願いします。)
15:
匿名さん [×]
2015-12-18 16:51:42
「姫を守る為なら君達を潰す」
「私は貴方と居るだけで幸せです」
名前/アウラ・レッドムーン
性別/女
年齢/24
派閥/女帝派
役割/メイド
性格/優しく、心配性。女帝のことは、女帝が10歳の時から世話をしているため、妹のように思っている。自分よりも女帝の方が大事で、女帝の事を殺そうとしている反逆者共を憎んでいる。女帝の指導係が女帝の小さいときを知っているため、指導係と話す時は笑わない。騎手がいようといないと自分が女帝を守ると思っている。女帝と出会った11歳の時から武道をやり始め、今では師範レベルまで登り詰めた。もとから、まあまあ頭は良い方。たまに、女帝の仕事を手伝っている。
容姿/紅の腰まである髪をポニーテールにしていて、前髪は左側に寄せて二つの黒いピンで止めている。瞳は、二重瞼でパッチリしているが、若干つり目。瞳の色は、吸い込まれるような緑色。服装は黒のワンピースに白のフリルがついたエプロンという、一般的にメイド服と呼ばれる物を着用。頭には、白のフリルがついたカチューシャを着けている。黒の少しヒールがついた靴に、黒の膝上まであるニーハイ着用。色白で、細身。身長は、170cm。女性にしては、身長が高い。
武器/双剣
戦う理由/表・・・女帝を守るため。 裏・・・代々メイドの家で、この歴史を自分の代で壊さないようにするため
備考/両親が、自分が14歳の時に無理心中。自分だけ残った。自分がこの家を守って行くんだと思っている。女帝の事を「姫」 騎手たちの事を「君、名前」双剣は、腰に着けている。
(メイドキープしていた者です。不備等ございましたら、ご指導ください)
16:
匿名さん [×]
2015-12-18 17:21:47
元軍人keepお願いします
17:
女帝 [×]
2015-12-18 19:58:12
>13 ファイク様
(/素敵なpfをありがとうございます。想像以上に素敵な方でこれから楽しみです。不備等有りませんので絡み文をお願いします。)
>14様
(/副リーダーkeep了解しました。pfお待ちしておりますね)
>15 アウラ様
(/pfありがとうございます。頼もしいメイドさんで姫は幸せです!これからよろしくお願いします。早速絡み文をお願いします)
>16様
(/元軍人keep了解しました。pfお待ちしておりますね)
18:
アウラ・レッドムーン [×]
2015-12-18 20:15:22
>all
今日は、まだ何もないですね
(城の窓から外を眺めて、雲ひとつない青空に城には誰一人として侵入者がいないのをみて上記を述べて。侵入者が、来ても自分が侵入者を潰せば良いと考えて)
19:
ソフィア・エンフィールド [×]
2015-12-19 00:25:43
>all
反乱軍の動きはどうだ。…そうか。引き続き監視を続けろ。下がってよい。
(玉座の間にて、偵察に出ていた家来の報告を聞けば凛とした声で指示を出して。誰もいなくなった静かな広間で一つ溜息を零しゆっくりと玉座から立ち上がれば出口へと歩き出す。王座の間を出る直前振り返れば、目に焼き付ける様に玉座を見つめて。あの椅子を誰かに譲る様な事があってはいけない。あそこが唯一の己の居場所、唯一の存在価値を見出せる場所なのだ。そう言い聞かせる様に静かに目を閉じれば再び前を向き部屋を出て。長い長い廊下を歩けばすれ違う貴族達は頭こそ下げるものの通り過ぎれば聞こえてくるのは陰口ばかり。女帝になってからというものの周りの態度は一変、己に不満を抱く者が多いのも知っている。しかしながら負ける訳にはいかない。辿り着いたのは首都が一望出来るバルコニー。頬杖を付けば少し離れた所に見える賑わう市場をぼんやりと眺めて。)
(/非常に長ったらしいだけの絡みにくい分かりにくい絡み文になった事をお詫び申し上げます…。絡み文置いていただければ絡みにいきますので!)
>アウラ
そうね、とてもいい事だわ。誰も傷付かないもの。アウラったらすぐ無茶するじゃない。
(外を眺める相手に話しかける口調は完全に女帝としての自分ではなく素の自分であり、相手に対する信頼の深さを伺わせる。彼女はメイドとしてだけではなく武の腕も秀でており、彼女の心配と言うよりは彼女と戦うことになる敵を心配する冗談を零せば悪戯っぽく笑いかけて。)
(/絡ませていただきました!お姉ちゃんにたっぷり甘えさせていただきますゆえ、是非ともよろしくしてくださいませ!!)
20:
女帝 [×]
2015-12-19 00:33:41
【 女帝派 】
女帝 … ソフィア・エンフィールド >7
騎士 … >4様 keep
メイド … アウラ・レッドムーン >15
教育係 … 募集中
【 貴族 】
元婚約者 … ファイク・エルンスト >13
公爵 … 募集中
【 反乱軍 】
リーダー … >10様 keep
副リーダー … >14様keep
元軍人 … >16様keep
元奴隷 … >5様keep
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