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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
ミリナ・レイリア [×]
2015-11-01 00:02:57
<ユリア
いいんですか?
(きっと道を聞いても分からないだろうとは思っていたのでユリアが案内してくれると言うのでオズオズと上記を聞き)
<ルーファ
ルーファさん?
(眉間にシワを寄せているルーファに気付き、確かマリーの執事だったと思い出し恐る恐る声をかけ)
<アーネスト
あら?ここは何処かしら?
(散歩をしていたら猫が居たので好奇心でついていってしまったら何故か知らないお屋敷に来ていて首を傾げながら上記を言い)
<レナ
暇そうね
(嬉しそうに自分の手を取るレナに表情を変えないが、驚きつつ、上記を言い)
42:
ルーファ [×]
2015-11-01 01:14:05
>ミリナ
ああ、ミリナ様…ご機嫌麗しゅう。
(不意に声をかけられ声の方向を見ると何処かで見た方が。”お嬢様の御学友の”と思い出すといきなりにこやかに微笑み上記述べながら深々と礼を)
43:
ユリア・アーノルド [×]
2015-11-01 06:50:39
>>ルーファさん
_具合でも悪いんですか?
( 今日は任務等が特に入っておらず、一般人なら喜ぶであろう休日というものなのだが、それは自身にとって意味のあるものとは言えず、退屈そうに、暇潰しという名の散歩をしていれば、偶然目に入った彼、眉間に皺を寄せ、何処か眩しそうにギリギリ晴天と呼べないような天候の空を見つめている様子から、“何かあったのか„脳内を巡らせ背後から優しく肩を叩いては、すぐ気遣いの言葉を口にして。その瞬間見えた彼の端整な顔立ちをジッと見つめれば自身達の組織が殺 した貴族の専属執事だということに気がつき。“嫌なのに会ってしまった„と相手が自身を覚えているかはわからないものの、悟られぬよう、此方も眩しそうにしてはわざとらしくパーカーのフードを深く被り、苦笑を浮かべれば、迂闊に話し掛けてしまったことを内心後悔しながら。)
( /絡ませていただきました!素敵な息子さんに発狂してしまいました← 今後ともよろしくお願いしますね)
>>ボス
_見事な咲きっぷりだね…
( 暖かな日差しが街を照らす昼前頃。アジトの食料を買い出しに出掛けていた自身、汽車の席で偶然にも置いてあった新聞の記事にふと目を向け、それの見出しには大きく『ノースリア学園生徒またも難事件解決!』と記されており、睨むかのように目を細め、広い上げるとアジト付近まで来ていた電車を降り、その記事を読みながらアジトへ向かい。見慣れた門の前、立ち止まれば手の中の紙くしゃりと音をたて、片手で器用に丸めて。庭を覆う色とりどりの花、目を瞬かせては“そういえばちゃんと見たことなかったか„と目を奪われ、誰にというわけでもなく上記を呟くも、やはり頭の片隅では「だが美しさではあの方の足元にも及ばない…」なんて考え。ふと地面に目を向ければ花弁が握り潰されたような痕跡のある白薔薇を視界に捉え、何かを悟ったように、また何処か表情を明るくしては、その薔薇に優しく唇を落とし、辺りを見回しては「ボス、…いらっしゃるのですか?」と呼び掛けるように述べて。)
( /いえいえ素敵なロルですよっ!絡ませていただきました!)
>>レナさん
道に迷ってしまったのですが…
( 見る人に良い人そうな印象を与える見慣れないタレ目をジッと見て、返答を待っていれば、第一印象通り、優しそうな方で内心ではホッとしつつその対応に此方もニッコリと笑みを返しては、念のためと持って来ていた地図を取り出し、自身達のアジトがある森のど真ん中を指そうとするも、“もう夜になるのに森なんて…„と相手に怪しまれてしまうのでは?と一度ピタリと動きを止め、森の少し手前の広場を指し、続けるように「ここに行きたいのですが、…」と遠慮がちに述べ。“現在地がわからないことにはどれだけ遠いのかもわからないため、相手の時間をとってしまうかもしれない„と眉を八の字にしては申し訳なさそうに笑い。相手の様子を伺うように首を傾ければ眉よりも上にある短めな前髪が小さく揺れ。)
44:
レナ・ハーティ [×]
2015-11-01 10:45:26
>>ルーファさん
(いつも以上に買い過ぎてしまった野菜や肉などの晩御飯で使う具材が入った袋を重そうに抱えながら歩いていると見慣れぬ姿があり、その姿に一瞬気を取られ歩みを止めた途端、抱えていた袋を盛大に落としてしまい野菜などが相手の前に転がっていって。)
>>アーネストさん
ここ...どこかしら...。
(いつものように作り過ぎてしまったお菓子を誰かと食べようとアパートを回ったが、時間が悪かったのか皆外出中で誰もおらず、それなら散歩ついでに1人どこかでお菓子を食べようと歩いていると何故かいつの間に森の中へ迷い込んでしまい、上記を零しながらきょろきょろと辺りを見回しながら進むと目の前には見たことのない屋敷が。こちらは屋敷の裏のようだが相手の姿が見えると助かったとほっとして「すいません」と声を掛け。)
>>ミリナちゃん
えぇ、とっても暇だったの。
(相手の図星な一言にも嬉しそうな表情は変えずに上記を述べながらうんうんと頷く。確かにさっきまで暇だったが今は目の前にいる相手とその時間を楽しい時間に出来るのだ、と相手のこれからの予定があるかどうかも考えず心の中ではしゃいでいて、相手の手を掴んだまま「美味しいお菓子と紅茶があるの、一緒に食べましょう。」と。)
>>ユリアさん
(予想通り相手は道に迷っていたようで、笑みを返してくれるその姿に怖い人でもなさそうだと良い印象を持つ。
取り出された地図から目的地を確認してみるとそこはアパートの近くにある広場で、ここならいくら自分でも迷うことなく案内できるなと安心しつつ誰かと待ち合わせでもするのだろうかと思いながら「任せて。」と相手を手招くように歩み始めて。)
45:
ア-ネスト=サイラス [×]
2015-11-01 13:51:44
(>>41/ミリナ)
…ここはしがない商売をする古い屋敷だよ。
(少し肌寒い中に戻って暖かい紅茶でも飲もうか、車輪を転がし裏口から室内へと戻ればふと窓辺からの正面、森から続く先は英国の都市ロンドン、それを眺めては何やら人影が見え誰だろうか目元を細めて見ていれば何やら見た事のあるあの服は確か今巷を騒がしている学園のもの。勘づかれたのか、いや森の中を迷い込んでやってくるのは今まで何人もいたのだから普段通りに誤魔化してやればいい。もし勘づいて来たのならその時は始末すればいい。あんな小娘ひとりならばハンデのある自分にでもどうにでもできるだろうと車輪を転がして正面玄関から出ていけば相手の姿を捉えにこやかな笑みをひとつ小さく口元に浮かべながら上記述べ「迷い込まれましたかな?…帰り道はまっすぐこの道を歩いていけばロンドンまで戻りますよ」細い指先を森の奥へ向けて付け足すと手をおろして)
(/駄文ではありますがよろしくお願いします!)
(>>43/ユリア)
…嗚呼、帰っていたのか。すまないね、いつも用事を押し付けて。
(裏口へ向かっていれば砂利道を踏む音が聞こえ誰か来たと早く中に戻ろうと思ってれば聞こえてきた声は聞き慣れたもの。安堵し車椅子を反転させては中庭の方へと戻り。屋敷の正面に広がるその花園はある意味では人を拒むバリケードのようなもので、静かに転がしながら戻っていけば相手の姿を見つけ上記述べながら小さな笑みをひとつ。本当は自分も一緒に外に出ていきたいが何かあった時に足で纏いになるし、何よりこの格好では変に人目にもついてしまうに違いない。それ故に行動は屋敷の敷地内かどうしてもの時は馬車の中でお留守番。わがままになってしまうから何も言えなくて、どこか申し訳なさそうに呟きつつふと相手の手元に視線を向け「なんだ…?新聞か?そういえば今日の新聞に乗っていたな…あの学園の生徒の活躍が」どこか無機質なものを見るような表情で片手に丸められたそれを見詰めつつ眉を僅かに寄せ)
(/なんともお優しい!これからよろしくお願いしますね)
(>>44/レナ)
…はい。
(後で庭の花を摘んでもらおう、部屋に花を飾りたいと思っていたからちょうど良かったかもしれない。使用人なんていないから右腕である彼に頼むしかなくて自分のハンデに歯痒さを覚えつつ、スロープ上になっている小さな坂を上り、少し腕を伸ばしてドアノブに手を掛けたところでふと聞こえた声に動きが止まり、両手をおろしながら左手で車輪を開店させ右手は膝掛けの下、太股に巻いたホルダーに入ったバタフライナイフに手をかけつつ相手へと向き直れば左手も手を離し膝掛けの下に戻しあくまでも寒いですを装い。上記少し反応が遅れつつも小さな笑みをひとつ浮かべては返事をひとつ返して)
46:
ルーファ [×]
2015-11-01 15:21:24
>ユリア
…いえ、ご心配おかけしてすみません。
(声をかけられ振り返るとフードを目深かに被った人が。どうやら心配してくれたらしい、少し躊躇ったものの深々とお辞儀して上記。よくよく見ればどこかで見覚えのある顔で、記憶力には自信があったもののフードで良く見えず思い出せない。”遠い昔…いや”と記憶の引き出しを開け思考を巡らせて。…ふと頭の中でカチリと音がして、”この空とともに彼を見たような…まさか”と思ったがおくびにも出さず顔は微笑みを保って。「…日が苦手なのですか?」と何事もなかったかのように彼に問うて)
(/素敵な息子とか恐縮すぎます!ユリアさんめっちゃかっこいいですね!絡ませていただき光栄です)
>レナ
…?
(コツン…と足に何かが当たる感触があって、目線を下げると足元にジャガイモが。しゃがんで取り視線を上げるとコロコロと転がってくる野菜たちの後ろで困った顔の女性が見えて。晩御飯だろうか、それにしては多い食材を一つ一つ丁寧に拾いながら彼女に近づき「大丈夫ですか?」と尋ね)
47:
匿名さん [×]
2015-11-01 16:56:25
(/11番で参加希望です!)
48:
レナ・ハーティ [×]
2015-11-01 17:35:36
>>アーネストさん
あの...
(声を掛けた相手は良く見ると車椅子に乗った男性。寒そうな姿に若干疑問を持ちつつも森に迷った良いタイミングで人と巡り会えたので迷っていることを伝え帰り道を聞こうと口を開けるが、ふとあることを考えて先程のことは言わずに一旦一呼吸おく。このまま普通に戻っても結局1人のまま孤独を感じる可能性が高い、今朝作ったお菓子もたくさん持ってきたのだから一緒にお茶でも出来ないかと考え「素敵なお屋敷ね、良ければお菓子いりませんか?」とラップに包んだカップケーキと笑みを見せ、相手に歩み寄って。)
>>ルーファさん
ご、ごめんなさい...
(転がっていく野菜にあたふたとただ焦っていると先程目にとまった相手がいつの間にか全て拾ってくれており、再び野菜など落ちてしまったものを袋へ戻すとさっき持っていたよりも少し重く感じて一度床に置き、相手に軽く頭を下げ謝罪を述べると続けて「晩御飯に使う予定だったんだけど買い過ぎてしまって...」と苦笑いを零して。)
49:
ルーファ [×]
2015-11-01 18:57:35
>レナ
よかったら持ちましょうか?
(彼女ではまた落としてしまうだろう、そう思い上記を述べて。断られる前に彼女の足元の袋を取り「お家はどちらに?」袋の重みを感じていないかのように微笑みながら問うて。”一人暮らしにしては多すぎる”などと考えながらも敢えて聞かず「晩御飯何にするんですか?」と世間話を振って)
50:
ミリナ・レイリア [×]
2015-11-01 19:30:42
<ルーファ
何か考え込んでいた様子ね
(先程とはうってかわりにこやかに挨拶をしてくるルーファに無表情で上記を言い)
<レナ
紅茶?ぜひ
(はしゃいでいるレナを横目に紅茶に目がない自分には甘い囁きだったので即答で頷き)
<アーネスト
ありがとうございます
(偶然たどり着いたお屋敷はお店屋さんだったらしく優しい店主だなと思いながら道を教えてもらったお礼を言い、「あっよろしければ一緒にお茶しませんか?」とお手数をおかけしたお詫びにと紅茶の茶葉を取り出し言い)
(47様。承りました)
51:
ルーファ [×]
2015-11-01 19:35:28
>ミリナ
ええ、少し昔のことを。
(無表情の彼女を見て”やはり食えない奴だ”と思ったがおくびにも出さず平静を保って。「ミリナ様はどうしてこちらに?」と話題を逸らすように尋ねて)
52:
ア-ネスト=サイラス [×]
2015-11-01 21:42:20
(>>48/レナ)
…っ。あ、嗚呼。いくらかな?
(さっさと立ち去ってくれないのか、道を聞かれればいくらでも答えて追い払うのだが開かれた口からの言葉は期待外れのもので少しばかり肩を落としつつ近付かれては一瞬だけ肩を強ばらせて。右腕である彼以外はあまり近寄らない、組織の人間ともそれまで深い関わりはないのでこうも知らない人に近付かれるというのはどこか恐怖心を覚えて。しかし乾いた笑みをひとつ浮かべては右手を膝掛けのしたから出してはズボンのポケットから小銭を取り出して、だが僅かに左手ではホルダーから静かにバタフライナイフの柄を取り出し、いつでも刃を出せるようにと折りたたみ式故に指をかけて展開できるように準備し)
(>>50/ミリナ)
…すまないね。これから商談があってね---
(礼を言われればほぼ条件反射に小さく手を振っておりしかしその促しとは逆にまだ居座るのかと手を引っ込め、僅かに眉を寄せるも目元を細め。紡がれたその言葉は冷たい秋風で少し流され、右耳が聞こえない所為もあり反応するのが遅れつつもひとつ眉を下げ。謝りつつ屋敷の中を見られるわけにはいかないしだからと言って今寒いこの時期に外と言っても変だと思われては厄介だと考え上記嘘ではあるがそれを告げて)
53:
レナ・ハーティ [×]
2015-11-02 08:08:35
>>ルーファさん
えっ…す、すいません…。
(今さっき迷惑を掛けた相手に荷物を持ってもらうだなんて申し訳ない、と再び頭を下げて上記。しかし明らかにいつもより重たかった荷物を家までまた落とさずに運べるかと言われれば今の自分にとってそれはなかなか難しいので結局持ってもらうことにして。アパートのある方向を指差し道のりを軽く説明すれば相手の問いかけに「今日はカレーにしようかなと思っているの」と献立予定を答えて。)
>>ミリナ
本当?良かったわ。
(相手のこれからの予定など考えていなかったのだが、即答で誘いにのってくれたことでその心配もなくなる。相手が紅茶好きなのは良く知っているので帰ったら普段飲んでいるものより美味しくお菓子に合う良い紅茶をいれてあげないと、と考えながら「いきましょう」と相手の手を握って歩み始めて。)
>>アーネストさん
…?お金なんていらないわ。
(言い方が悪かったのか、お菓子を売りたかったわけではなく、ただ一緒に食べて欲しかった自分は小銭を取り出す相手に首を傾げ上記。僅かに怯えているようにも見える相手。やはり急にこんな誘いをしては警戒されて当然なのかもしれないと少し肩を落としつつ、もし駄目なら大人しく帰ろうと「私はお話しでもしながら貴方と一緒にお茶したいと思っただけなの、生憎紅茶は持ってきてないんだけど…」と今度は勘違いされないようにやや詳しく伝えて。)
54:
ミリナ・レイリア [×]
2015-11-02 16:24:37
<ルーファ
マリーに会いに来たんです
(話を逸らされたが、取り敢えずルーファさんの質問に答え)
<アーネスト
それなら今度お礼の品を持って来ますね
(お屋敷に上がるのは図々しかったかなと思ったので商談があると聞けば上記を言い)
<レナ
えぇ
(自分の手を引いて歩いているレナに頷き、引っ張られぎみになっているが歩き)
55:
ユリア・アーノルド [×]
2015-11-02 17:38:10
>>ミリナさん
一番近くても少し歩くのですが構いませんか?
( オズオズとした相手の遠慮がちな態度に“律儀な方だな„感心を持ち、問いに対しては小さく頷き、この辺りの道を思い出すように“ん~„と考える仕草を見せ、行き道に急斜面等があるわけではないのだが、あまり距離があると普段の生活や習慣によっては疲労が出るであろうと念のために上記の形で尋ねてみて。地図を器用に片手で丸め、鞄に仕舞っては相手の様子を伺うように首を傾け、相手の姿を視界に捉えて“見たところ若いな、学生かな?„と思えば最近話題の探偵育成学校を思い出し、心無しか目付きは鋭くなり。)
>>レナさん
ありがとうございます、お優しい方で安心しました。
( 容姿からして冷たく突っ切るようない人ではなさそうだったが、もし断られ帰れなくなったら?と思っていたので快く受け入れてくれた相手に笑顔で感謝の言葉と称賛の言葉を送り。先程から、あまり人気がなく近くのアパートも住人は偶然にも皆留守なのか、全室灯りが点いておらず、不自然に思ったように首を傾け、「この辺りの方なんですか?」なんて尋ねてみては。表情は柔らかく優しげなままで。)
>>ボス
お気になさらないでください、貴方のお役に立てることが僕の生き甲斐なのですから。
( 独り言のように虚しく響いた先程の自身の言葉に自嘲気味に苦笑を溢し、屋敷に入ろうとするも自身へと向けられた澄んだ声に直ぐ様声の主の方へと視線を送り、視界に捉えればウットリと見とれるように口元を綻ばせ、何処か弾むような声で、サラリと上記を述べるもそれは受け取るには重い言葉で。終始視線は彼から離れずにいたが彼の視線は自身の手中に丸め込まれた新聞記事にいっており、「…はい、あの学園には貴族も多いしここからもそう遠くはないので勘の良い生徒は僕達の動きに気付いているのでは…と」と不安ともとれる言葉だが口元は緩み、深く蒼い瞳の奥はしっかりと彼を捉えていて。)
( /優しいなんてっ!恐縮です!!これからもよろしくお願いします)
>>ルーファさん
ええ、少し日焼けには弱いようで。
( 怪しく思われたかのような問に一度大きく心臓が跳ねるも、頭の回転が早く常に冷静なのは良い武器だ、と誰かに誉められたのを思い出し、胸は徐々にペースを落としていき、驚き等の声を漏らすことはなく、冷静な声で上記を述べ、“悟られたか?„と不自然でない程度相手に視線を送り。)
( /かっこいいなんて !!心にもない言葉だということはわかっていても嬉しいです!!これからもよろしくお願いします!)
56:
ア-ネスト=サイラス [×]
2015-11-02 22:01:28
(>>53/レナ)
あ、嗚呼…そうか。紅茶、か。
(金貨を数枚、それ程の価値のある焼き菓子でもないだろうし釣りは受けとらない予定で脳内シュミレーションをしていたが紡がれた言葉には拍子抜け。早とちりしてしまったことに少しばかり恥ずかしさを覚えつつも手を引っ込め、そしてまさか一緒にときてはどうしたものかと考えてしまい。しかしこれ以上誤魔化しはきっと効かないかもしれないとひとつ呼吸を置き「そうか…なら入ると良い。ただし、余計なものは見るな、触るなよ」ひとつ頷けば先程までの声色が低くなり口調も少しばかり変わり相手に忠告をするように告げては車輪を回転させて扉へと向き直り取っ手を少しばかり腕を伸ばして回せば室内へと入り。ちょうど一階の廊下に出てはそのままゆっくりと廊下を進んでいき)
(>>54/ミリナ)
え…嗚呼、いや別に---
(ややこしいことになったと礼になんて来られてもどう対応したらいいのか、これ以上余計な散策をされても困るし変に嗅ぎ回られても困るわけで内心毒づきつつ表面上苦笑を浮かべながら言葉を濁らせて「礼なんていらないさ…ただ、もう迷い込むなよ」一言付け足しては近くにあった薔薇一輪、手折れば相手の片手に軽く刺が刺さらない程度に握らせて少し後ろに下がれば車椅子を反転させて)
(>>55/ユリア)
そう優しいから、ついつい甘えてしまうんだよ。
(どこか困ったようにも小さく笑みを浮かべてはそれでもそう言ってくれる優しさが嬉しくて、相手の腕を軽く撫でては注いでいた視線を相手へと戻し、最近生徒の活動が活発になっていて変に嘗めてかかってはいけない。スコットランドヤードも絶対に絡んでいないわけではなくだからと言って生徒を闇雲に始末しすぎても怪しまれるかもしれない。眉を顰め、視線を落としてはひとつ溜息を零し「…次のターゲットがいる。そいつを始末してからの動きを伺おう」車輪を転がし屋敷の方へと戻りながら相手へと告げては階段もあるがスロープもあるそれをのぼり、扉を自ら開けるのは頼ってばかりいるのが少しばかり嫌な所為。室内へと戻ればその暖かさに強ばっていた体の緊張が解けていき)
57:
ルーファ [×]
2015-11-03 10:38:19
>レナ
かれー…?
(耳馴染みのない言葉。実はカレーを食べたことがない為思わずぽかんとしてしまい。”かれー?聞いたことも無い…が、とても気になる”と思案しながら「すみません、私かれーを食べたことが無くて…」と恥ずかしそうに言って)
>ミリナ
あゝ、お嬢様に…
(納得と言わんばかりにうなづいて。「お嬢様なら…本館の自室のほうにいらっしゃるかと」とこことは反対方向の場所を言って)
>ユリア
それはそれは…昔から変わってらっしゃらないようで
(微笑みを浮かべながらカマをかけて。”ああ、なんて懐かしい奴と出会ってしまったのだろうか”と感嘆しつつ目の前の彼に一歩近づいて)
58:
ミリナ・レイリア [×]
2015-11-04 00:25:00
<ユリア
はい
(ユリアの問いに頷き、道を思い出しているような仕草をしているユリアを見ると少し心配になるが、こちらを見たときに僅かに睨まれた気がして、「あの…何か?」もしやこの制服のせいかと思ったが、悪い人でなければ反応しないはずと遠回しに探りながら問い)
<アーネスト
ありがとうございます
(怪我をしないように薔薇を一輪持たせてくれ、その薔薇の綺麗さに見とれ、暫しうっとりしていたが、思い出したように「悪さは程々にしてくださいね。では」と微笑みながら言い、立ち去ろうとし)
<ルーファ
あら?そうなんですか?
(本館に向かっていたはずなんだけれどと言いたそうな顔で上記を問い)
59:
ア-ネスト=サイラス [×]
2015-11-04 10:58:04
(>>58/ミリナ)
…待て。お前、今なんと言った…?
(やっと立ち去ったかと玄関へ向かおうとしていれば背後から聞こえた言葉に思わず車輪を押す手が止まり、静かに立ち去ろうとしている相手を制し。聞き間違いかそれともただの譫言か組織の拠点だなんて誰にもバレていない。怪しい素振りをする仲間は片っ端から始末をしてきた絶対的守儀を誓ってる者しかいないはず。ならば今の言葉はなんだろうか、車輪を回転させて相手へと向き直り乍右手は膝掛けの下、太股に巻き付いたホルダーに手を伸ばしバタフライナイフを静かに取り出して小さな音を立てながら柄に収まっていた刃を展開させ「……悪さ?悪徳商法なんてしていないよ。ただのしがないアンティークを扱った商売さ」嘘ぱっちだがこれでももし疑うようなら今ここで始末してやろう、これから先学園の生徒は邪魔になるどうせどこぞの貴族の出ならば尚更都合が良く、小さな笑みをひとつ浮かべては背後にある屋敷にやや視線を向けて僅かに眉を下げ)
60:
着ぐるみパンダさん [×]
2015-11-05 17:52:27
(/とても素敵なトピ発見!・・・お手数ですがもしよろしかったら、現在で空いてる枠がないか教えてもらえないでしょうか?)
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