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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
匿名さん [×]
2015-10-17 18:46:12
(/こんばんは~。最近輪をかけて多忙なため涙ながらに見送ろうかと思っていたのですが一番大きな案件が片付き時間ができたのでCの男3で参加を希望させて頂きます…!つきましては是非keepをお願いしたいのですがよろしいでしょうか?)
22:
東雲 いろは [×]
2015-10-17 18:47:41
>>21
(/勿論です!PFお待ちしておりますね)
23:
名無しさん [×]
2015-10-17 19:27:08
(>12です。少し質問があるのですが、1つ目は、カフェ店員は武器を持つのか。2つ目はカフェの制服のような物は有るのか。です。手間を掛けさせてしまって申し訳ありません。)
24:
東雲 いろは [×]
2015-10-17 20:20:55
>>23
(/こちらの説明不足でしたねすみません!)
【追記】
カフェ店員は白Yシャツに黒いベスト、短めのネクタイ、黒いパンツ、腰から下の長めのエプロン、革靴が指定の服装です。
内装は白を基調としたオシャレで落ち着いた雰囲気。メニューはカフェにありそうなものなら皆様好きにして頂いて構いません。もちろん候補生もカフェを利用する事は出来ます。
カフェ店員の2人は現在もサクラですが、係長の指示で動く候補生のサポート的存在なので任務には参加しないため、武器は拳銃など手軽な物のみになります。先輩サクラとして相談を聞いたりさりげないアドバイスなどしてあげてください!
25:
参加希望>6 [×]
2015-10-17 22:26:29
【契約書】
名前: 凪木 禄介(ナギキ ロクスケ)
年齢:24
性別:男
役職:B、男1
武器:変装能力及び事故として処理される様に人や物を誘導操作する能力。護身用に支給された拳銃。(完全なる変装には対象の観察期間が必要)
理由:人数が多いが科学技術は発達していない村の一般家庭に産まれたが、人間として俗に言う心が幼い頃より欠如し、他人を思い遣る理解するなど普通は両親を見て手に入る能力を得る事が出来ずにいた。しかし物事を理解出来ずとも、興味深さや知識を得る頭脳はあったために他人を理解したいと思い、「成り代わる」という思考に至った禄介は手短な友達を観察し情報を収集し、顔付き身体つきを始め、考え方、声、筆跡、姿勢から態度まで完全に模倣が出来る様になると相手の容貌を自分だと判断出来るであろう状態にした後、事故死に見せかけて処理を行い、自らは対象成り代わって生活を続けていた。それ何度も繰り返す内により短い期間で、元々の体格などが違う対象でもより正確な模倣を行えるようになったが、初めの頃は神への信仰心の強い村であったため、神からの裁き、神隠しであると思われていたが頻繁に事故が起こるに連れ、公安が動き出したと同時に禄介が6歳のとき始めて10歳のとき暴露た。しかし、その技術がサクラにとって有益であると判断され、候補生となる。
性格:本来の性格というものは無であり、思考は出来るが自己がないという歪んだ状態ではあるが、候補生となる前に公安によって地となる性格を叩き込まれた。(その為公安に捕縛された時と候補生となった時期に大幅に差が出ている。)普段は温厚で優しく他を気遣えて、行動も紳士的であり、任務外の事に関しては常識人である。
容姿:髪は金髪でショート程の長さに切りそろえてあり、瞳は黒目である。顔付きは整っているが此れといった特徴が無く、素であれば記憶に残らない顔立ちをしている。身長も172㎝ほどの中肉中背であるが、身体つきは変装によって加減される。服装はワイシャツとゆったりとしたズボンなどシンプルで楽な格好の上に支給されたコートを羽織っている。
備考:一人称、僕。二人称、〜君・〜さん。技術としては声帯模写や化粧技術などに長けている。目下興味があるのは人間に対してだけで、其れを理解出来るまではそれ以外に興味を持たない。しかし、特にサクラと候補生は1人1人特色が強く理解にかかる時間は一般人の数倍の為、興味深々の模様。器用ではあるが身体能力は候補生の中でも最低ライン。メサイアである十月仁に関しては依頼や訓練の際に信頼しており、彼の性格の知識も全てとは言えないが得ている。
(/keepの延長許可していただき本当にありがとうございます!!しかし出来た子は凄い面倒くさい子になってしまったので、不可不備ございましたら遠慮なくお願いいたします。
26:
東雲 いろは [×]
2015-10-17 22:41:11
>>25
(/素敵なPFありがとうございます!一つ確認なのですが、武器欄の能力というのは魔法や超能力的なものではないですよね?)
27:
十月 仁 [×]
2015-10-17 22:47:00
>>all
…犠牲があれば救われる命もある。
(拠点となる地下にはたくさんの部屋と地下と思えない広さを誇る其処は地上に居るよりか少しばかり居心地が良いようにも思え。そんな地下の中にある一室、広い教会のようになっているそこには亡くなった者が並ぶ墓に大きな十字架があり、その十字架の前にひとり立ち尽くしぼんやり見詰めていればぽつ、と一言。相変わらずしてきちっとした服装をしておりコートも殆ど着崩すこともなく、腰に下げた竹刀袋には愛刀も入っており、何となくその愛刀を袋の上から撫でれば自分はどれだけの罪をこの刀とともに背負ってきたかと振り返り。だが今更そんな事を振り返ったとしてもどうにもならないが、瞼を閉じてそのまま自室まで戻ろうと踵を返して)
(/allとして絡み文を投下しておきます。まだまだ勉強中で変なロル故に絡みにくいとも思いますがよろしくお願いします!)
28:
東雲 いろは [×]
2015-10-17 23:11:44
>>仁
……?
(この日は任務も特に入っておらず、先程まで部屋で眠っていたのだか空腹で目が覚めてしまい食べ物を求め地下1階の廊下をふらふらと歩いていれば、大きな十字架のある教会のような部屋の大扉が少し開いているのに気が付きこっそりと中を覗いてみれば十字架の前に立つ候補生の1人を見つけて。何をしているのだろうかと疑問に思い首をかしげながらも覗いていると、相手は振り返り此方に歩いて来たがまだ自分の存在には気づいていないようで)
(/いえいえ!主の方がロル下手くそなので…/これからよろしくお願いしますね!では、失礼致します。)
29:
参加希望>6 [×]
2015-10-17 23:22:51
>主さま
(/はい、あくまでも人間の可能な範囲内(特殊メイク、会話による誘導など)と言うことでお願いします。明確な記載が無くすみません。
30:
名無しさん [×]
2015-10-17 23:24:19
【契約書】
名前:燐堂 燈 (リンドウ アカリ)
年齢:28
性別: 女
役職: G
武器:普通のトランプに見えるが、実は物凄く切れ味の良いトランプ。
理由:とある大きめの銃などの密輸をしていたグループに売られた。その事で対話術と情報収集の能力が身についた。そのグループは逮捕されたが、その能力と、それによってできたパイプを買われてサクラになった。
性格:優しいお姉さんという感じだが、怒ると割と怖く、たまに威圧してくる笑顔が怖い人。が、別に至って常識人で一目見ただけでは明らかに普通の人にしか見えない。実際候補生達の愚痴や悩みをよく聞いているし、カフェの店員としてもしっかりしている。
容姿:まだ若々しい黒髪はだいたい腰あたりまであり、茶色のカチューシャをしている。前髪は中心で軽く分けていて、瞳の色は黒。少し垂れ目だが、パッチリとしている。服装は、基本カフェの指定の物を着ているが、私服は簡単に茶色のチュニックに紺の7部丈のパンツ。黒のタイツに白のパンプスを履いている。肌の色は白く、体型としては、胸はDで全体的に細身だが引き締まっている。身長は164cm
備考:一人称は「私」、二人称は「〜ちゃん、〜くん、あだ名」。身体能力は高い方で、マジックやトランプタワーなど細かい作業も得意。甘党で、カレーは中辛以上は食べられないほど辛いものは苦手。数ヶ国語をマスターしていて、日本語、英語、中国語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、スペイン語、ロシア語、ロマンシュ語、ギリシャ語、オランダ語、チェコ語を話せる。
(>12、23です。プロフが出来上がりましたので、確認をお願いします。)
31:
匿名さん [×]
2015-10-17 23:37:00
【契約書】
名前:駿河 調(するが しらべ)
年齢:20
性別:男
役職:C、男3
武器:徒手空拳。訓練は欠かしていない為拳銃やサブマシンガン等もそれなり以上に扱う事ができるが、曰く銃器は弾道が直線なので信用できないとか。罠等にも造詣が深く、事前に準備しておいた空間での戦闘では余程予想外な事が起こらない限りは負けないらしい。完全に理詰めで動くため、それを最大限に活かし罠を仕掛けた自身の領域での戦闘や自身の思い通りの動きができる素手での戦闘能力は高い。がその反面アクシデントや予想外の出来事に酷く弱く、そういった場面に遭遇すると混乱し一時的に動きが止まってしまい最悪そのまま動けなくなる悪癖がある為、全体的な能力を見るとサクラの中では戦闘能力は低い方だと言わざるを得ない。
理由:幼い頃に遅くまで働く両親の為に何か手伝うことは無いかとPCを弄り始めたのがすべての始まり。ことコンピューターに関しては天性の才能があったのか数年後には大人顔負けな程に使いこなす事が出来ていた。始めの頃こそそれを生かし両親の仕事を手伝う程度だったがその程度で所謂ブラック会社に務める両親の帰りが早くなるわけもなく、自分がもっともっと手伝わなければ両親と一緒に過ごせないと思い込み軽い暴走状態に。その行動は徐々にエスカレートして行き15の頃にはライバル企業へと頻繁にハッキングを仕掛けるようになっていた。始めこそ自身の仕事を手伝う為にその才能を発揮している息子を優しく見守っていた両親だったが数年後にはその息子を見る目にはっきりと恐怖の色が宿るようになり、いつかハッキングが見つかり逮捕される際に巻き込まれてはたまらないと両親は夜逃げ。その時には既に精神的な余裕もなく、逮捕されることがなくなれば両親は帰ってくると思い至り警視庁へとハッキングを仕掛け見てはいけないもの、サクラの存在を知ってしまう。当然逮捕されるも最高機密であるサクラの存在を探り当てたその能力を買われ、秘密裏に治療を受け落ち着きを取り戻し目に正気の光が戻った頃にサクラへの勧誘を受ける事に。今まで両親が自分の存在意義であったため、その両親が居なくなった今生きる理由もない。断ろうと口を開いたが無意識のうちに肯定の言葉が返されていた。自分が生まれてきた意味を知りたい、自分が生きる意味を見つけたい。その思いを果たすため今もこの世界を生きている。
性格:穏やかで大人しく、基本的に冷静ではあるものの予想外の出来事に見舞われると混乱し数秒から十数秒硬直する指導員が遂にさじを投げる程の致命的な悪癖がある。身内への情はもはや狂的な程で過去の経験からそれを理由に暴走しかねない事を自覚している為、サクラの性質上それらは許されない事から他人と深く関わり場を覚えてしまう事を極端に恐れている節がある。絶対に生きなければいけないという理由が現状存在せず、迂闊に関わってしまうと相手に依存してしまうかもしれない事を自覚しているのも理由の一つかもしれない。知識こそ豊富な物の中学以降は家に引きこもりPCと向かい合っていたため一般常識が欠落しているところがあり、若干天然が入っていて世間知らず。
容姿:目の下程度で切り揃えられた黒髪は邪魔にならないようにと左右にヘアピンで分けてある。後ろは首の下、うなじの半分程度。タレ目気味の目には黒いシンプルなフレームのメガネ、口には穏やかな笑みが浮かべられており優しげな印象を与えている。服装は青のシャツに綿パン、その上からロングコートを着用している。私服は基本的にスーツ、休日や室内では白いシャツにグレーのジャケットを羽織り、ジーンズをはいた格好をしている事が多い。身長171cmと平均的だが肉体労働よりハッキングなどの頭脳労働を担当する事が多い為か比較的細身。
備考:一人称、僕。二人称、貴方、~さん。 過去の過ちを黒歴史として身の内に封じており、掘り返されると体を丸めて身悶えする。機械類を扱う事に対しては抜群の集中力を発揮し、最大の欠点であるアドリブによる硬直が無い為発展途中の今でさえ世界のトップレベルと比べても遜色が無い程の能力を保有している。昔の事に関しては深く反省しており、両親の身を心の底から案じてはいるものの精神科医の奮闘のおかげかその瞳には以前あった狂気の色は無い。が、強い意志や希望の光も無く、楽しみ、笑い、泣きこそするもののこれと言った芯がない。生きているのではなくただ死んでいないだけといった状態が現状。
(/>21の者です。keepありがとうございました。気づいたら重い上に長くなってしまっていましたが…お手数ですが確認をお願い致します。不備などがあればお申し付けください)
32:
東雲 いろは [×]
2015-10-17 23:54:28
>>30,31
(/まとめて失礼致します。不備はございませんので参加お願いします!既に出ている絡み文にはできれば絡み、更に絡み文を置いて下さると嬉しいです!)
33:
駿河 調 [×]
2015-10-18 01:35:06
>all
………っ…終わっ…たぁ
(自身のPCから自国へと忍び込んでいるスパイへとハッキングを仕掛けたものの気配を察知されお互い乗っ取り合いになってしまい。自室のノートPC1つではスペックが足りないと幸い誰も使用していなかった共用スペースのPC2つへと慌てて繋ぐと普段とは全く違う鋭い刃物のような雰囲気を纏い画面へと集中し始め。無事情報を抜き取りデータの消去を終えると完全に脱力し纏っていた雰囲気を四散させるとうっすらと額にかいていた汗をぬぐい椅子の背へと深くもたれ掛り)
(/絡み文を提出させていただきます。拙い文章ではありますがよろしければ絡んでやってください。今後よろしくお願い致します!)
>東雲
さて、空いてれば良いんだけどおっ……!?
(配布された任務はハッキングによる情報収集で、特段難しい依頼では無かった為自室のPCで済まそうとしたが厄介なパスコード引っかかってしまって。ここにきてまだ日が浅く複数のPCを持ち込んでいなかった為、自分のPCを持ち共有スペースに向かうとラフな格好でPC前に座っている相手を見つけ硬直してしまい。「…いや、もう大分慣れたんだけどね。何してるの?」学校所か碌に人と接した事も無かった為女性経験なんて皆無な自分には少し刺激が強く、最初なんて内心阿鼻絶叫だったと苦笑いを浮かべながら告げるもやはり未だ慣れない部分もあり。ふと眠そうな相手が目に入ると珈琲を2人分入れながら問いかけて)
(/参加許可ありがとうございます、早速絡ませていただきました。拙い文の上色々と面倒な子ではありますが以後よろしくお願い致します!)
>十月
あれ、貴方は…
(地下一階、資料集めの為に図書室へ向かおうとした途中で開いたドアから同じ時期に候補生として入ってきた相手が出てきて。確か十月仁と言ったかと思考を巡らせているとどこか悲しげな雰囲気を感じ取り、ふとドアの奥を見ると十字架が見え。「十月さん、だっけ…優しいんだね」死者を慈しむ、なんて感情は今を生きていると言い切れない自分にはとうてい持てないもので。相手を何か眩しい物を見つめるかのように目を細めて見つめ)
(/絡ませていただきました、此方こそ拙い文章ですが是非是非よろしくお願い致します…!)
34:
十月 仁 [×]
2015-10-18 05:40:12
>>28/東雲
…覗きが趣味とは、良いものだな。
(こんな所にいては普段考えない事まで考えそうでさっさと出ていこう。少し疲れており明日に備えて勉強もしたい。ブーツの底の音を鳴らしながら扉へ向かえばふと落としていた視線を上げ、誰の気配か感じ取ればその視線の先にいる相手に気付き扉付近までやってくれば足を止め。相手を見下ろし、目元を細めては上記一言。皮肉と素直な感想をひとつにまとまてのその一言は自分の悪い癖でもあり、小さく舌打ちを零しては相手の横をするり、と抜けていき部屋を出れば扉を閉め「---腹が減っているなら地上にでも行ったらどうだ。ここじゃ、虫の音は響くぞ」扉を少し撫でては相手へ視線を遣り。相手の存在に気付いたのも耳に届いた腹の虫の音で、地下故がよく響くこの建物ではなかなかに隠しきれないだろうに、拠点をカバーするこの真上にはカフェが存在しているしそこにでも行ってさっさと腹を満たせばいいものを、と軽くポン、と頭に手を乗せれば相手へ背を向けて自室の方へと歩き出し)
(/なんとも心優しい主様でいらっしゃる…!ありがとうございます。主様のロルも分かりやすく勉強のなりますよ)
>>33/駿河
…優しいなんて、よく言えるな。
(全てを救えるようになんて綺麗事。何かを得ようとするならばそれ相応の対価が何にでも必要になり、それを必要とせずに手に入れられるのはきっと限られた者達だけ。自分はそんなに強くもない、どちらかの選択を迫られれば有利な方を自然と選んでしまうのは分かりきっていて。例え助けようと足掻いたとて最後は無駄に終わるかもしれない、足掻いてみるのはいい事かもしれないが犠牲があるから救われるこの世はいくになく残酷かもしれない。出ようと扉まで歩いていけばふと聞こえてきた言葉に足を止めて顔を上げ、その姿を視界に捉えては上記僅かに眉間へと皺を寄せ「俺は死者を弔うために来たんじゃない…」では何の為、と問われては次の言葉が見付かりにくいがこの犠牲の上に立っていて、亡くなったこの犠牲者は弱かったからと自分の選択に入らなかったからと言い聞かせる為に来たのかもしれない。奥歯をギリッ、と噛めば一度息を吐いて再び歩き出すと部屋を出て)
(/こちらこそ屁理屈な息子ともどもよろしくお願いします!)
35:
駿河 調 [×]
2015-10-18 13:08:12
>十月
あ、いや、ごめん。そんなつもりじゃ…
(眉間に皺を寄せた相手を見ると何か不快にさせるような事を言ってしまったかと慌てて取り繕うように両手を振りながら上記を述べ「それでも…ここに来られる事は、優しさだと思うよ」弔う為に来たわけでは無いとの言を聞けば彷徨わせていた腕を下げながら告げて。自分にはこの部屋がある事を知りながらも、そもそも来ようという選択肢すら浮かばなかったと自嘲気味に笑みを浮かべれば相手が背を向ける姿が目に入り。思わず追おうとするもこれ以上関わって良いのかと自身のトラウマがフラッシュバックし足が動かず、相手へと伸ばしかけていた手をポケットに居れると目を俯かせ本来の目的であった図書室へと足を向けて)
36:
東雲 いろは [×]
2015-10-18 13:33:09
>>調
ん?…これ
(瞼が睡魔に負け閉じてしまう寸前というところで珈琲の香りと誰かの声がしパッと目を開けて。差し出された珈琲を無言で受け取ると猫舌な為念入りに息を吹きかけ覚ましてから1口啜り、声から相手はまだ組んだばかりのメサイアだろうと判断し相手を見ることなく問われた内容にパソコン画面を指差して答え。恐らくパソコン画面に映る地図を指さしたこの行動だけでは何をしてるか分からないだろうと思いながらも言葉を発するのが面倒で)
(/わかりやすいロルで勉強になります!人見知りな猫みたいな子ですがメサイアとしてこれからよろしくお願いします)
>>仁
キッチンでなにか作る…
(皮肉を言われ舌打ちされても特に気にしない様子で、まだ出会って数日で慣れない相手の足元を視線で追いかけていると地上にでも行けと言われ相手を見上げ。頭に手を置いたかと思うと背を向け去っていく相手の背中に上記の言葉を返し、先日もキッチンでものを作ったが家事が苦手な自分が作ったものはただ黒焦げた炭になってしまったにも関わらず今日こそはうまくいく自信が何故かあり、敢えてカフェではなく作ることを選んで自分もキッチンへ向かって歩き始め)
37:
宮野 結衣 [×]
2015-10-18 13:57:29
>all
………んー
これはここでしょ〜…
(夕食後1時間ほどたった共有スペース、白一色のジグソーパズルを机に広げて睨めっこ。淵を作ってから組み立てるのではなく一辺だけ作ってそこに次々くっ付けていく。今半分程まで出来上がっていて)
38:
駿河 調 [×]
2015-10-18 14:13:20
>東雲
これは…えっと、ミッション関連かな?
(言葉少なな相手の様子に少し戸惑えばある種彼女らしいかと納得し、さされた画面を見るとピクニックの計画というには随分と物騒な配置の地図が目に入り配布された任務関連のものかとあたりをつけ。ちょっと待っていてと告げると徐ろにもう一台のPCと繋ぎはじめ。十数分後には立体的になりより詳しく、見やすくなった地図が出来上がっており、それを手持ちのSDカードへ保存して。「作戦の立案とかはあまり得意じゃないからアドバイスとか出来ないから…何かの役にたてば良いんだけど」地図からより詳しくその土地を読み取るのは得意だからと軽く微笑み相手の机の端へそっと置くと自身のPCと再度繋ぎ直し、冷めた自身の珈琲に口をつけるとカタカタとキーボードを叩きセキュリティを突破しようと試み始め)
>宮野
うん…?
(夕食後、部屋で一息吐き一服しようとするも未だここにきて日が浅く自室にコーヒーメーカー等置いていなく、仕方なく共有スペースへと足を運ぶと真っ白なパズルを完成させようとしている相手を見つけ。「宮野さん…だっけ、何か淹れようか?」思わず口を出そうとするもそれは無粋かと口を噤み、自身の珈琲を淹れる為お湯を沸かそうとするとふと相手の姿が目に入り。隣で1人コーヒーブレイクという訳にもいかないかと薄く笑みを浮かべると相手へ何か飲むかと問いかけて)
(/絡ませていただきました、拙い文章ではありますがよろしくお願い致します!)
39:
東雲 いろは [×]
2015-10-18 15:38:06
>>結衣
ゆーいー
(夕食を食べたにも関わらずまだ腹が空いているらしく昼間に買ってきていたポッキーを頬張りながら共有スペースへと入れば、そこには真っ白なパズルを机に広げる自分と同じ候補生の1人がいて。人見知りとはいえ女の子には幾分か慣れるのが早いため既に彼女には懐いており、後ろから甘えるように伸し掛ると頬を相手の頭にスリスリとしながら「またパズル?」と問い)
(/絡ませていただきました!初っ端くっつく猫のような子ですがなかよくしてあげてくだされば嬉しいです…)
>>調
…? おお!
(ミッション関連ということは分かったらしい相手の言葉に頷き、待っていてと言われれば何をするのかと相手の動きを首を傾げながら黙って見つめ。十数分後、立体的で見やすくなった地図が現れると目を輝かせて歓声を上げ小さく拍手をし。早速より見やすくなった地図を真剣に眺め始め、幾つか狙撃に適する場所にあたりをつければ今から下見に行こうかと立ち上がり両腕を伸ばし伸びをして。もう1台のパソコンで何やら作業をしている相手に「地図、助かった…ありがとう」と言いながら着替える為部屋へ向かい)
40:
東雲 いろは [×]
2015-10-18 17:14:48
>>13
(/keepから24時間経ってしまっためkeepをリセットさせていただきます。またkeepしていただければと思います)
【募集状況】
A、女3>>9(主)
B、男1>>25
C、男3>>31
D、女2>>18
E、女1
F、男2>>16
G、>>30
H、
契約書提出から2日以内に参加されない場合はリセットとなってしまうのでお気をつけください!
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