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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
221:
一色 日和 [×]
2014-12-02 23:34:04
(これから、年齢変更した。
皆のプロフィール 一色日和が代筆で
更新させて貰います。)
222:
月島 鉄之助(一色代筆) [×]
2014-12-02 23:35:48
「あっれ、もう終わり?他に居ねーの、もっと強ぇ奴」
「局長ー、いっそに飲みまひょうよーまらまら序の口らないすか(訳:一緒に飲みましょうよ、まだまだ序の口じゃないっすか)」
名前:月島 鉄之助
(Tsukisima Tetsunosuke)
通称:テツ
性別:男
年齢:24
所属:六番隊副長
性格:飄々とした非常に軽い性格でサボリ魔。また強欲で、強い者がいると直ぐ喧嘩を吹っかける為よく局長や副長に怒られている模様(それでも本人は気にしない←/問題児)
年上だろうと基本タメ口。
酒は好きだが凄く弱い為、すぐ真っ赤になる。
容姿:172cmの細マッチョ。赤髪の無造作ショートウルフで、襟足のみ肩くらいまで伸ばし鈴のついた紐で縛っている。瞳は翡翠色でちょい吊り目のぱっちり二重。
左肩に大きな傷有り。
服装:外側が金生地と内側が黒生地で前襟が大きく開けており、左右の肩辺りでボタンで留めてあるノースリーブコートを上着として着用。またその襟に桜の金刺繍、背中に鬼狐面の赤刺繍が入っている。
中には紅色の開襟シャツと黒のベストを着用しており、下は黒のズボンと茶色のブーツを着用。
シャツの袖が気に入らないとかで、いつも捲っている。
武器:妖刀・冥鏡鬼髏-紅-
(Meikyou Kiroku-Kurenai-)
新選組入隊以前に賊から奪ったもの。有名な刀鍛冶が打った刀だが、多くの人の血を吸っている為、鞘から抜くと刃に一筋の紅い線が現れ刀が血の涙を流し呪われると言われ恐れられている日本刀。
戦闘型:基本的な剣術と武術を扱い、それらを組み合わせた剣武というスタイルで戦う。また組内で一二を争う速さの抜刀術が得意で抜刀術の速さのランクを自分で付け、超速・高速・中速と3段階で主に高と中速を使うが超速は体を限界まで捻り繰り出す為1日に使えるのは2度まで。
【剣技・羅生門】
抜刀し相手の横腹辺りで瞬時に刃を上に向け、相手を斜め下から切り上げ投げる技。超速でのこの技の破壊力は凄まじい。
また、他の速度でも出せるが威力はそこそこ。
備考:赤髪という事から「鬼の子」などと親からも周りからも忌み嫌われ幼き頃に捨てられる。
入隊前の17歳までは、自分と同じ境遇の捨てられた子供や親の居ない子供達と町外れのボロ屋で生活。自分が一番年上ということもあり、主に奪還とコロし専門の万屋をやって養っていた。そんな時、標的の侍と間違えて襲ったのが局長であり戦いを挑むもあっさり負けて肩に傷を負う。その後拾われ入隊し今に至る。ただ、子供達への養いは今も続けており度々通っている模様。
万屋の事も新選組の一員である事も子供達には伝えておらず、便利屋と伝えてある。
万屋当時は、血に飢えたという意味合いを込めて「紅狐(アカギツネ)」と呼ばれていた。
六番隊隊長には、初対面時に他人には思えないそんな感じがした為過去の事もすべて話してある。
そんなこんなで、隊長の悪戯を楽しんでおり手伝う事もしばしば←
【時代が変わってからの追記点】
時代が移り変わろうとした頃、養っていた子供たちの大半が何者かにより虐殺されるという事件が発生。
当然鉄之助は怒り浸透し犯人を捜すも見つからず、罪のない子供達を守れなかった事に責任を感じており今では街の子供を遠ざける様に。
戦いになると上記のことを思い出してしまい、稽古などでも自分でも気付かない内に本気で殺ろうとしてしまう。
また戒めの意味を込めて「紅狐」と呼ばれていた頃の印を上着のコートに入れて貰った。
局長及び六番隊隊長には事実を述べてあるが、仲間内で噂になると困るので「憧れって奴だよ、この印かっけぇから」と言ってあるらしい。
223:
松雪晃 [×]
2014-12-02 23:38:11
>局長
もう師走に入りましたからねー。
( 相手のつぶやきに上記を述べれば「お疲れ様です。隊長」と一礼し。相手の頬が赤くなるのを
見れば「ささっ、早く中へ行きましょうか。」と述べ。)
(/絡ましていただきましたわ。)
>常葉君
( 隠し事を仲間にするのはさすがの自分でも気が引けるが、相手をさらに心配させるべき
ではないので黙っておこうと考えていれば、次の相手の言葉に驚いて。「裏切った奴
はええけど…。ばれとるってどういう事や?」と尋ね。)
(俺には何でもお見通しやで!ドヤっ←恥ずかしいのでやめろ。)
224:
常葉 奏(一色代筆) [×]
2014-12-02 23:38:16
名前/常葉 奏(Tokiwa Kanade)
性別/男
所属/攘夷浪士
年齢/19歳(時間の流れに応じて変えます)
身長/172㎝
性格/いつもニコニコしている。ややめんどくさがり(興味があればめんどくさい事でも楽しみ)
容姿/髪は藍色で長さは首につかないくらいのながさ。くせっ毛。服装は着れるもを着るみたいな感じは変わらず。和服も着る。周りと同じようにするため洋服を着る。青っぽいのが好き。
備考/初対面の人には、一応敬語使う(外ズラ?)仲良い人・仲間の浪士には、ため口(素)。
ちょっとおちょくるような口調になるときがある。両親は幕府関係の事件に巻き込まれ殺された。それから剣術に力を入れ始めた。攘夷活動に参加していた。事件の情報を今でも探す。武器は、少し短めの日本刀。
【時代が変わって】
刀は捨てられずにいる。今は変装したりしつつうまいこと生活している?
いまだに裏で仕事をしたりもしている。でも、平和な世界…洋風な感じが合わないようで、隊長達を探してもう一度、国を変えてやる…とか考えてる。
偽名は、菱川 奏(Hishikawa Sou)
225:
常葉 奏 [×]
2014-12-02 23:47:54
>木崎さん
ありがとうございます?…なにかしたつもりはないんですけど、どうやら怪しまれてるみたいなんですよ。
(相手が自分に心配をかけないようにしていることに、はっきりときずかないまま、報告した2つ目のことについて、訪ねられては、上記を述べて)
(/なんでもですか!すごい、さすが木崎さん(←憧れ
226:
一色 日和 [×]
2014-12-02 23:50:45
>常葉
―…!(歩いていれば近くから声が聞こえ驚いた表情をしては『菱川、いつの間に私の近くに…―』目を丸くし上記を述べて心配してくれる言葉に笑みを浮かべ"ありがとな?、体調には気を付けるが…菱川も気を付けろよな?"と然り気無く相手の事を気にしいい)
>木崎
―…師走に入ったんだもんな(菱川と話してると松雪の姿も見えては3人で話し相手のワードに改めて季節感を感じては中にはいる事を勧めてくれる言葉に背中を押される感じに早足になり『温かいお茶を入れてほしいな』と手に息を当て上記を述べ)
常葉、木崎
(絡んで頂きありがとうございまS!)
227:
木崎 鏡之助(一色代筆) [×]
2014-12-03 00:01:09
『あんな…ここまでされたらさすがに俺も黙ってないで?』
『別にー。アンタとのこの時間が続けばええ…。そう思っただけや』
名前/木崎 鏡之助 (kizaki kyounosuke)
性別/男
所属/攘夷志士隊長
年齢/27歳
身長/179センチ
性格/いつもヘラヘラしていて、人に弱みを見せる事がないが仲間などには気を許して居る。
基本戦いは好まずのらりくらりとかわしているのだが、仲間が傷つけられた時や自分の目指
す道を邪魔する奴には容赦しない。座右の銘は「叩くなら折れるまで」心を読むのが上手で
察しがいい。好きな人には少しツンデレな部分もある。
容姿/藍色が混じった黒髪を肩まで伸ばしていたがばっさり切り短髪にした。瞳は漆黒で二重。
服装は本人は和装が好きらしいが、次第に洋装の方が多くなる。洋装の時は真ん中に藤の花を
あしらい金の刺繍で縁取られている黒のロングコートを羽織り中は紺のベストに白シャツに
茶色のブーツを身につけている。
備考/大阪の豪商の次男坊で優秀だったので両親に溺愛されていたが、強盗が押し入りあっけな
く両親や兄弟は殺されていった。自分もあともう少しで殺されそうになったが、間一髪で女剣
士に助けられた。その剣士が攘夷志士だった事からその道に進む。「大切な人を守れる男にな
る」と言う誓いを胸に剣士を師匠としたい稽古に励んだ。メキメキ上達し有名な道場を道場破
りするほどに成長した。
また変装の達人でそのレパートリーは「50」青年からお年寄りまで完璧に変装できるようにな
る。仲間にも教えなければばれない。新選組での名前は松雪晃(マツユキ コウ)と偽名をつかい
生活していた。
弱点/小さい頃から病弱で発作があった。鍛えていくうちに少なくはなったがいまだに大きな
発作が起こることがある。これを知っているのは副隊長のみ。
武器/藤蔭ーふじかげー 長刀
師匠から一人前になった時に送られたもの。昔、暗躍していた忍者が使っていたそうで別名
「百人斬り」と呼ばれている。その他小刀二本所持。戦う時は峰打ちで殺さない事が多いが
豹変する時には藤蔭で一撃必殺で仕留める。
一人称/俺、わし、わっち、私(変装する人で変わる、二人称も)
[時代が変わって]
最近は新選組を抜けて攘夷志士の仕事をこなしていたが、一段落したので戻ってきた。
ちなみに仲間ももう一度集めたいと思っている。
228:
常葉 奏 [×]
2014-12-03 00:02:02
>一色さん
いつの間にって、少し前からですかね?
(目を丸くしている相手をみてはクスッと笑って。自分のことを気にしてくれた相手に「ありがとうございます、俺は大丈夫ですよ」と笑顔で伝え
(/絡ましてもらっちゃいました!(*´ω`*)
229:
櫻庭 琥珀(一色代筆) [×]
2014-12-03 00:02:57
名前:櫻庭 琥珀(さくらば こはく)
性別:男
所属:六番隊隊長
年齢:21歳
性格:悪戯好きで自由奔放。何事にも気まぐれで、気分の上下が激しく子供っぽい。人を構うのは好きだが、人に構われたり頼ったりすることは苦手。誰かの為に行動することは好きだが、自分の為に行動するのは苦手というか最早頭の中にその考えがない。
容姿:真っ黒な髪を少し前まで胸下まで伸ばしていたが今は肩に掛からない程度に切る。かつて髪をまとめていた髪は、お守りとして腰の帯に指す。目の色は髪と同じで丸っこくツリ目。170cmと最近漸く身長が伸び、体格も男性的になってきた。
服装は丈の短い着物に黄色の帯、下は黒のズボンを着用。靴はブーツ。洋服は未だ慣れないらしく、せめて上半身だけはと意地で着物を着ている。
武器:背丈よりも長い槍
以前のものから新調し、刃の部分を長めにしている。
備考:櫻庭本家当主の妾の子。幼くして母と引き離され、冷たい座敷牢の中で無碍に扱われながら育てられる。母が病死し、その形見である簪を受け取るも母の素顔を覚えていないため、今ひとつ家族という物に対して理解できずにいる。本家から抜け出した先で局長に拾われ、かつてはまともに会話さえ出来なかったが成長して今のような性格になった。
時代が変わってからの追記:
身長も伸びて男らしさが増すも未だに子供っぽさは抜けきらない。本家当主が死亡し、現在は当主の息子(叔父)が家を継いで考え方が変わったらしく、家に連れ戻されかけることが増えたため何かとイライラしてしまうようになる。
自隊の副長の一件もあって、今のままでは何も守れないと悟り常に手まめが出来るほど鍛錬に勤しむ。勿論イタズラも変わらず続けているものの、半分やけくそに近くなっているのは無自覚。また自分が死んでも何も変わらないという考えもどんどん悪い方向に。
230:
松雪晃(木崎鏡之助) [×]
2014-12-03 00:03:33
>常葉君
桜庭隊長なぁ…鋭い人やで。
( 相手の言葉にふんふんと頷きながら、少し前の事を思い出して。自分も前に相手と話した
時に危うく化けの皮を剥がされるところで。どうしたものかとかんがえれば「 何もして
ないって言うたけど…怪しい発言とかしたんとちゃうん?」と相手を見つめればそう問い
かけ。)
( まぁ…全部やないけどな。(←苦笑い
231:
松雪晃(木崎鏡之助) [×]
2014-12-03 00:09:14
>局長
いいですよ。( ニコニコしながら前記を述べれば「なので局長は囲炉裏で暖まってて
下さい。」と一言。早足で戻ってくれば「おまたせしました。」とお茶と大福をお
ぼんに乗せては部屋に入っていき。)
(どういたしまして。あとpf改めて作ってくれてありがとうな。)
232:
常葉 奏 [×]
2014-12-03 00:19:59
>木崎さん
えぇ…。確かに櫻庭さんは鋭いですね。それに、篠之女さんにもかも知れません
(鋭いということに頷いて。問い詰められれば「確かに…そう言われると、いつもと同じくらい楽しんでた気がしなくもない… 」と思い返してみて
(/ それでも、すごいです!(キラッw
233:
一色 日和 [×]
2014-12-03 00:30:59
>常葉
そうなのか…―。
寒さに気を取られてたのか…(その事実を知れば不覚に思い己のおでこをぺちっと叩くが笑みを浮かべ見ては『いえいえ、其より中に入って暖まろう』と寒さには勝てないのか提案し)
>木崎
―…(中に入っては囲炉裏の前に胡座を掻き座れば手を火の側に当て少しずつ体温が上がり一度部屋から出てお茶と大福を持って戻ってくる相手を見ては『ありがとうな、助かる』と上記を述べて)
(いえいえ!分かりやすくする為になら頑張ります(*^^*))
234:
櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-03 00:32:08
>テツくん(>205)
-----でも、俺はっ・・・いたっ!
(どうしても感情を晒すことが怖い。だってこれは自分の家の問題だ。捨てた場所とはいえ、自分のこともろくに出来ないなんて隊長失格だ。そんな思いばかり先行して、嬉しいのにそれを受け入れきれない。口を開いてそれを伝えようとすると、やってきたのは額の痛み。相手にやられたのだと気づけば、暫し額を抑えて呆然としたものの。相手の表情を見れば、自然涙がこみ上げ始め。「・・・そこには書いてないけど、俺、連れ戻されるかもしれない。断ったら、皆が酷い目に合わされるかもしれない・・・そしたら俺、本当は、家に帰ったほうがって・・・でも、俺、俺はっ・・・・」何通もの手紙の中には脅しとさえ取れる言葉だってあり。だからこそ、周りには出来るだけ心配を、迷惑をかけずこの話を終わらせたい。けれどそしたら・・・ここを離れなきゃいけない。それは嫌だと、涙ながらに訴え。
「ふふ、良いんだよ。照れたって。----俺は六番隊の大黒柱だから、カッコよくて当たり前でしょ。ま、勿論テツくんにも頑張ってもらうけどね」どこか照れくさい、けれどもそれが気に入った相手の姿が嬉しくて。自慢げに胸を張れば、ニコリと笑い。「ふーん、まぁ流石。依頼してくるだけあって随分繁盛してるんだねぇ」相手が示した先にあるのは、恐らくこの界隈ではかなりいいとこの問屋。ここの子供の護衛か、大変そうだなぁ。なんて他人事のように考えながら、その暖簾を潜れば「こんにちは、ご依頼の件でお伺いしたのですが・・・・」と中にいる人に話しかけて)
(/死ななかっただけマシってことだね(ニヤリ← その頃には俺も百万年分強くなってるから追いつきっこないね!(屁理屈←)
>篠之女ちゃん(>206)
-----でも、勉強になってるのは事実だし。考えさせられる話をしてくれるのは篠之女ちゃんぐらいだから・・・そういう意味では、俺にとっては先生なの。褒めてるんだよ?これでも。
(真面目な性格だからこその反論なのだろうが、それでも[教養ある話をする人=先生]という意味合いで考えるならばやはり彼のような人が先生なのだろう。色々な礼儀やら作法やら。細かいことは特に彼に教わったからこそ、むしろ褒め言葉なのだから素直に受け取って欲しいと遠まわしに述べては苦笑を浮かべ。「んーとね、髪を後ろで一つにまとめてー・・・簪指したの。鏡見る?」自分の髪がどうなっているのか気がかりなのか、そういう相手に一応説明してはどこからか鏡を取り出して相手が髪を見られるように向け。「その簪、俺が使ってたやつだよー。篠之女ちゃんも似合うね、髪の色一緒だからかな」自分の、元は母の使っていたもの。母が同じ色の髪をしているのかは知らないが、やはり相手の髪が綺麗だからか男性でも様になっていて)
>松雪くん(>210)
なーにしようかなっ・・・・って、松雪くん?
(鍛錬も程よく、とは言っても相変わらずなのだがいい具合に終わり。仕事も終わっているのでやることもなくフラフラと歩いていれば、空腹から自然と台所の方へ足が向いており。何気なくそこに顔を出せばうずくまる相手の姿が有り。相手に駆け寄っていけば、そっと背中に手を当て、相手の顔を伺い。「大丈夫?自分で・・・立てそうにないね。肩貸すから一先ずそこに寝転がろうか」顔色がよくない。何が起きたのかは分からないが、こういう時だからこそ冷静に相手に尋ね。とりあえず体を安静にした方がいいだろうと、すぐそこの廊下を挿せば、手の脇に腕を差し込んでゆっくりと立たせようとし)
(/ピンチな松雪くんに凸ってみたよ← 普段は違和感ありありでも病人なら関係ないよねっ←←)
>常葉くん(>213)
あはは、そう?隊長陣ではさほど強くないし、年齢も下だから・・・そんな風に言われると、逆に俺が照れちゃうなぁ。
(どこまで本気か分からない部分のある相手だが、その表情は本気で喜んでいるようで。それが内心嬉しくて、つい照れくさそうにしては頬を掻き。「あぁ、まぁテツくんは相当やりこんでるけどね。菱川くんだって、そこそこやり込んでるでしょ?------まあ、そんな君たちに言えることは俺も一つしかない。あくまで程々に、だからね?」だからそこを卑下することはないと暗に述べれば、ね?と首を傾げながら笑みを浮かべ。しかしやはり調子がいいというより掴みどころのない相手。一応の注意はして)
(/大丈夫ですよ!自分もあることなので、お気になさらず!)
>局長
・・・・いや、だからわざわざ屯所に来んなって言ってるじゃん。どうせ手紙渡すだけならあんたがくる必要ないでしょ。
(屯所の玄関から少し離れた庭先。わざわざ使いが届けた手紙を嫌そうに受け取っては、何度も手渡ししてくるその使いに不快感丸出しで上記を述べてはとっとと帰れと促し。しかし反対に使いのものは、いい加減顔だけでも出して欲しい。当主も会いたがってるから、と勧めてくるが煩わしさしか感じず。今すぐにでも殴り飛ばしたい気持ちを制しながら、「----会いたくないんだって。あんたも分からずやだね、脅し文句を言ってくるような奴に誰が会いたがるのさ」と必死に帰らせようとして)
(/おかあさああああん( 安定のお母さんコールからの息子不機嫌の図←)
>all
(/仕事から帰ってきたら凄いレスの量にびっくらぽん← 一応確認しましたが、返し忘れがあったら言ってください!土下座しつつ切腹します!←)
235:
木崎鏡之助 [×]
2014-12-03 00:36:13
>常葉君
はぁ…ホンマか…。
( ばれているのかもしれないのが、桜庭に限らず副長さんもかと驚けばため息
混じりに上記を述べて。相手の性格上それも仕方のない事かと話を聞きなが
ら考えて。「…しょうがないな。まぁええ。いずれバラすつもりやったしな。」
と思っていた事を伝えて。)
(/ありがとう。っていうかその顔やめてーや。w
236:
一色 日和 [×]
2014-12-03 00:40:10
『今日は宴だぁ―!酒だ、酒だ。
朝まで飲むぞ―ッ!!!』
『私は、お前が好きだ。だが…
男っぽいから無理だな…』
名前/一色 日和(Hiyori Isshiki)
性別/女
所属/局長
年齢/27歳
性格/何事にも真っ直ぐに取り組むが少し適当な部分あり、優しく誰にでも笑顔で話し掛けて行方。たまに、自由気ままな行動をしてしまう。恋愛に関しては、鈍いが好きになるとその人にしか見えなくなる(控え目に) 少し男っぽい話し方。
容姿/背中まであるストレートな艶のある黒い髪に白い肌の小柄で身長は155センチで瞳は灰色で垂れ目でほんわりとした顔立ち(髪は一つに揺ってる。)
服装は、首元がフリル見たいなYシャツに黒のズボンに紅色のロングコートを身に的っている。たまに、スカートに見えるがズボンを履いたりする。
備考/将軍と百姓の間に生まれた子供。母上が将軍の姫君で父上が百姓の駆け落ちして生まれた子供。7歳までは幸せに過ごして居たが8歳になった直後母上が病に倒れ、父上は母上が死んだ悲しさから子供を見棄て後を立ち一人になる。将軍家とは縁を切っているので一人生き抜く為に必死に剣術を学び、小さな事でも働き続け早くも15歳になり外れの村に小さな剣術道場をやり師範をやっていた。新撰組の何人かは、道場からの付き合いである日に 、御國の偉い方が剣術の腕の有るものを集められ『新撰組』と言う組を作られた。局長っと言う座に付き仕事をこなすが、その裏では副長が局長のミスをフォローしてくれ何事にも上手くいっている。
剣術は、以前よりもやっていない為か鈍ってしまって一人鍛練を行い。
どんどん強くなる仲間に追い付こうと必死に女と馬鹿に去れん様にやってる
~時代が変わり~
あれから二年経ち、皆と離ればなれになったが、また会えると真実
待ち続けまた、再会出来た。
時代が変わり豊かになったがと思われるが…―白虎隊の黒い影目立ち始めた…。
愛刀は朱花艶閃。
鍛冶屋で自分だけの刀を作って貰い
綺麗な紅の刃。
『空弾』弾の様に早く『己龍』貫く龍の如くに斬り付ける。
其を心に刻み戦っている。
一人称/私(わたし)
二人称/呼び捨てが略。たまに慣れない呼び方で呼ぶ事あり
237:
一色 日和 [×]
2014-12-03 00:45:48
〔参加一覧表〕
局長・一色 日和>236
―――――――――――――
副長・ >篠之女 智景>49
―――――――――――――
一番隊
隊長 ・宮本 鶴姫>111
副隊長・
隊士・松雪 晃 (攘夷特例)
―――――――――――――
二番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
三番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
四番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
五番隊
隊長・
副隊長・
―――――――――――――
六番隊
隊長 ・櫻庭 琥珀>229
副隊長・月島 鉄之助 >222
隊士・菱川 奏 (攘夷特例)
―――――――――――――
※各何番隊長、副隊長
1名ずつ!
隊員希望もよし!
―――――――――――――
攘夷志士
隊長 ・木崎 鏡之助(偽名/松雪 晃) >227
副隊長・
・ 常葉 奏(偽名/菱川 奏)>224
・
―――――――――――――
よろず屋
・
・
・
リーダー内1名
―――――――――――――
238:
松雪晃(木崎鏡之助) [×]
2014-12-03 00:50:26
>桜庭隊長
っ…桜庭隊長。その…。
( どうしようかとうずくまっていた矢先。台所にやってきたのはこの事を一番知らたくない
人物で。とりあえずとりつくろって笑顔を作り弁解しようと口を開こうとすれば、相手が
駆けよってきて。相手の言葉に本当は、一刻も早く立ち去りたかったのだがそれよりも
今は従った方が怪しまれないのではないかと思い。コクリと頷けば指示通りに従い。苦悶
の表情を浮かべれば「すいません…。」と一言述べ。 )
(/かまってくれてありがとうございます? っていうか違和感ありありってはっきり言わん
でも…w)
239:
櫻庭 琥珀 [×]
2014-12-03 01:00:25
>松雪くん
-----いいから。そこ、とりあえず座らせるよ。
(謝る相手だが、こんな時に謝るのは違うだろうとやや呆れたような口調で上記を述べればそっと相手のペースで座らせ。どうすればいいか分からず、一先ず湯呑に水を汲めば相手の隣に置き。「他に欲しいものとかある?それとも休んでれば平気?」相手の視線に合わせて腰を軽く屈め、じっと相手に見据えれば何かを尋ねるわけでもなく疑うわけでもなく。ただじっと見つめるだけで)
(/困ってる人がいたら、つい助けたくなっちゃうんだ(棒読み)← て、てへ← でも違和感ありありな割に未だに尻尾さえ見つけられない辺り松雪くんすごいと思うの(迫真))
240:
一色 日和 [×]
2014-12-03 01:04:27
>琥珀
(縁側の傍で立って居たら庭の方で声が聞こえては誰か気になりゆっくりと声のする方へ足を運べば琥珀の後ろ姿をみては『なにしてんだ?こ―…くッ…―』声をかけたが不意に琥珀の顔が一瞬見え嫌な顔する表情をしていた為か怪しい者と判断しては『おい!貴様、琥珀から離れよ。離れんと斬る』腰元の刀を抜けば構えの体勢で鋭い目付きで威嚇し)
(お仕事おつかれーi
息子よ←
年齢変更したのでプロフィール代筆UPしてたら凄いことに…―
お母さnコール受けたまった←
不機嫌息子は聖母が包み込み
不機嫌を吹き飛ばしたi←ヒヨリサン、ジブンデユッテテワカラナクナッタ…w)
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