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魔法と秩序【学園/ファンタジー/人数制限有/キャラ半指定】/321


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295: アン・シュワーバー [×]
ID:d47138b85 2022-10-10 22:02:06

>ヴァンダール会長
>286
えっ、アタシですか!?アタシが次期生徒会長だなんてそんな!
(思いも寄らぬ言葉に驚いて、顔の前で手をぶんぶん振って否定し。もちろん会長に推薦されて自分が生徒会長になるなんて生唾ものだが。けれども今の自分は実力も経験も同学年執行部のジョンに及ばす、そのことを分かっているからこそ自分には現実務まらないと感じており)

会長がエントリーしたら、絶対盛り上がりますよ!
(自分自身、会長が出るミスターコンが見たいという気持ちもあり握り拳を作って興奮気味に言い。冗談めかした彼の言葉…"満票で圧勝"は満更でもないだろう。本人は気づいていないかもしれないが、この学園には隠れも含め会長ファンが多数いるし何なら自分もその1人であったりして)

うっ!も、勿論です。アタシが引いたら出ますよ…公正公平に。
(しっぺ返しを喰らえば苦笑いして答え。出来れば当たりを引きたくないのが本心だが、真面目故、正々堂々くじ引きに望む覚悟をして)

>フレヤ先輩
>291
先輩が、稽古の相手を…?是非!!お願いしたいです!!
先輩はいつもどちらで稽古をされてるんですか?
(相手の提案に目を輝かせて即答し。武闘会に向けてどうやって鍛えたら良いか考えあぐねていたところ、憧れの副会長からの有難い申し出は願ったり叶ったりで。仮に練習試合をした場合、想像以上に歯が立たなかったらどうしようという不安が一瞬過るが、先輩と一緒に稽古できるという喜びと多く学ばせてもらおうという欲求がそんな不安も吹き飛ばしてしまい。興奮気味に質問して)

>ユーリー
>293
へぇ~!大した話だよ…!
でもユーリー、呼ばれても知らない人にはついて行っちゃダメだからね?
(情景を思い浮かべながら、うんうんと頷いて話を聞き。聞き終われば深く感嘆して。成る程、これが霊体験というものか…当事者の話はやはり現実味があって恐しさも増すなあ、なんて内心ゾクゾクしながらも怯えてる様子は一切表に出ておらず。それから彼女らしいエピソードに眉を寄せ注意するが、彼女の性分は治らないだろうとも思っていて。逆にここまで無事に生きてこられたことを考えると相手は強運の持ち主なのかもしれないと感心し)

>ミナーヴァ先輩
>294
承知致しました!お任せ下さい!!
(パチっとウィンクし言い終わるや否やシュッ!という擬音と共に光の速さでどこかへ走り去り。その場を去ったのも束の間、右手に沢山の衣装を、左手には写真部の部長長を抱えて生徒会室に戻って来て)

演劇部から借りて来ました!どれがお好みですか!?可愛い系?キレイ系?それともセクシー系??お好きなものをどうぞ!
(可愛いワンピースからセクシーなドレス、はたまた全身タイツまで…演劇部のクローゼットの中身全部持ってきたのではないか?といった量の衣装を、1つずつ先輩の体に当ててみた後、机の上にポンポン並べていき。並べて終わると何故かドヤ顔して)

>ヴァンダール会長、ミナーヴァ先輩、リリーフちゃん
>【Mission1 ①】
("地下にいた男は3人。うちオーク族は1人。1人はリザードマン、もう1人はミノタウロス。明らかに怪しい言動。実力は…推定ですがアタシとミナーヴァ先輩2人なら勝ると思います。もしものためにリリーフちゃんに治癒魔法の準備を、とお伝えください。警戒して進みます"そう会長にテレパシーを飛ばし。ミナーヴァ先輩が男達に声をかければ、後から来る2人のためだと察して何も言わず)

オーク「ちっ。めんどくせぇなぁ…」
(男達はブツクサ言いながらも、此方の指示に従ってくれるようで、引き付ける作戦は成功。5人で地下道を進んでいくと、段々複数人の気配が近づいてくるのを感じて。闘技場が近いということか?いや、それにしては静かだ。闘技場というものはもっとこう、騒がしいもののはず。そんな矛盾に、やはり罠では?という疑念は一層強くなり。少し開けた場所に出たその時、突然背後にいた3人が自分とミナーヴァ先輩の身体をつかもうと襲いかかってきて)

リザードマン「久しぶりに若い女が2人!しかもエルフとハーピィ!悪いがここで捕獲させて貰う!」

>ヴァンダール会長、フレヤ先輩、ジョン、ユーリー、ジェイク先生
>【Mission1 ②】
うん。そうね、この子のお父さんを探せば、アタシ達の知りたいことも分かるのかもしれない。
(ヒルダの父と今回の任務は繋がっている、ユーリーもそのことに気がついたよう。彼女の言葉に頷いて答え。そこへ現れたフレヤ先輩。気配は感じていたのでもうそろそろかと思っていたが、流石、予想よりも早い到着で。先輩が此方に到着したということは、問題なければオーク族も会長とジョンに捕獲された頃だろう。ジョンの容赦ない罠と会長の雷撃をまともに食う相手を想像しては苦笑いし、味方で良かったなとしみじみ思い。そちらの聴取は2人に任せることになりそうだが、果たしてオーク達は口が聞ける状況なのだろうか…甚だ疑問だが、その辺もきっと上手くやっている筈だろう)

先輩、お疲れ様です。この女の子の父親は、どうやら地下闘技場及び違法薬物と関連があるようです。更に話を聞こうと思います。
…ねえヒルダ、あなたのお父さんってどこに仕事に行ってたか知ってる?
(フレヤ先輩に簡潔に情報を伝え。同時に同じ内容をテレパシーで会長とジョンに送り。ユーリーは状況を完全に飲み込めていないようだが、短時間で事が進んだ故仕方ない。ヒルダの方は、電光石火の如く現れたフレヤ先輩をキョトンとして見つめていて。ユーリーに説明するのは後回し、まずはヒルダから情報収集しようと質問を投げかけ)

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