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異世界に転生しちゃったんですけど…!? 〆/110


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91: エドワード・クラーク [×]
2022-08-01 22:17:41

そっか、ありがとう。昼食食べて家に帰ったらすることって特にないかな…。
(彼が一生懸命考えるすがたに可愛らしいと思い微笑みながら、彼に向かって呟いた訳ではないので少し考えを素振りをしながら何かすることがなかったかを自分なりに頭をひねりつつ考えると、彼に「リーフのオススメの昼食の店とかってある?」と彼が高級料理店に案内するまえに尋ねてみて)



92: リーフォン [×]
2022-08-02 13:54:07

そうですね…昼食が終わりまして帰宅しましたら家庭教師の方がいらっしゃるまでは、特にご予定は御座いませんよ(相手の思ってることには気付かぬまま予定の面では家庭教師による勉学の時間までは特に無いと伝え。そしていつもの店の中から一店舗を思考内で決め、案内をしようとした矢先に問われた言葉に思わず目を丸くしながら相手の方を見て。やはり今日はいつもと少し違う、そう感じながらもそれは表に出さずにいたものの「そう、仰られましても、自分からは特にお伝え出来る情報は…」とこれまでは相手が外で食べる時は自分は少ないお金を貰い受けて何とか簡単に済ませ、相手が戻るまでに店の前で待機してなくてはならず、その店に相手を紹介する訳にも行かずモゴモゴと言いづらそうにしていれば別の方から『あっ…』という声が聴こえ、其方へ振り向いて)

(そこにはマルクス・ヴィンセント…相手が入り込んだエドワード・クラークが高圧的に、それでいて時折イジメに相当しかねない事をゲーム内でしていたゲーム主人公やその友人らがおり。明らかに出会った事への戸惑いをしている様子が伺い知れて)

93: エドワード・クラーク [×]
2022-08-02 19:01:24

リーフがよく行くお店とかないのか?……まぁ、ないなら仕方ないけど…
(彼がモゴモゴとする姿をみると、何かあるかもというのを感じとると、彼に少し優しい雰囲気で問いかけていると、自分は声には気づくことが出来なかったが彼の戸惑っている表情をみるとそこに自分もしっている誰かがいることにリーフを一度みるのをやめて視界に入れると、あまり詳しくは覚えていないのか、ゲームのキャラの誰かということしかわからず少し困った様子になって)



94: リーフォン [×]
2022-08-03 10:22:22

…マルクス様、そしてご友人の方々も本日は何かをお探しで?(相手がライバル視し、高圧的に接していた青年らがそこにいる、いつもであれば相手からの高圧的な挨拶が飛んでくるのだが、いつもと違いその挨拶が出てこない、だからこそ彼らも何やら戸惑いをみせているのだが…このままではマズいと判断して打開するため、相手より先の声掛けを後で謝らなくてはと思いつつ名を呼びながらそう問い掛ければ、マルクスは何やら言いづらそうに持っていた紙袋を隠しており。それもその筈で、前にも一度購入したばかりの魔導具を相手が壊したりしたこともあるから、なのだろうと察しはついて。勿論その後でコッソリその代金を奴隷上がりの使用人としての給金から出して手渡して秘密にしてほしいと願ったこともあり。だからこそどう声をかけるべきか判断に悩み)

95: エドワード・クラーク [×]
2022-08-03 12:09:45


(彼が彼らに、話けている少しのあいだに彼らは誰かと思い出そうと努力すると、彼らが誰かはわかった様子だが、転生前のエドとどんな関係だったか覚えがないのか、彼らに会釈のみ一応すると、リーフに聞くかは迷ったが彼らにとってこのままだと自分は不自然かと思うとこっそりリーフに「彼らと僕って何か知り合いなのか…?」と彼に尋ねてみて。)



96: リーフォン [×]
2022-08-04 14:51:22

…マルクス様はエド様の魔術師としてのライバルです…マルクス様は辺境の一般家庭育ちですが数ヵ月後、エド様と同じタイミングでの王宮魔術師試験をお受けになられるお方です(相手からの会釈に彼らが驚いてる様子を見ながらコッソリ問われた言葉にヒソリと返しながら彼について説明し。その上で「エド様はライバルを減らす為と幾人も蹴落としましたし、マルクス様もその対象です…勿論、そうなさらずともエド様が次の王宮魔術師試験組の中で尤も優秀であることは間違いないですが」と付け加え)

(そこで相手のゲーム内での記憶、エドワード・クラーク関する説明文にこれまでにも主人公のマルクスの邪魔をしてきたこと、そしてストーリー中にもエドワードからの邪魔や妨害が幾度とあったこと等が相手の脳内に思い浮かんで)

97: エドワード・クラーク [×]
2022-08-04 20:50:01

あー……、そういえば、そうだったな…
(彼が、説明してくれると思い出したのか少し気まずいと思えば、その思いが表情にもでてしまい。すると、「……ってことは、めっちゃ嫌われてそうだな…ま、挽回出来るだろ…」とブツブツと少し考え込んだ様な表情で呟くと、彼が付け加えた言葉に一瞬悲しそうな表情をみせたがすぐにもとの表情に戻すと彼にこっそり「ありがとう」とお礼を言って)



98: リーフォン [×]
2022-08-05 09:18:01

…いえ、エド様のお役に立つ事、エド様のご指示を遂行する事が俺の仕事ですので(相手からの気まずげな表情は今まで見たことがなく、何か考えるようにブツブツ呟いており、全てが聞き取れた訳ではないがやはり今までと違う、その違和感はやはり抱いてるもので。それでも主である相手を疑うわけにはいかない、その思いから変だという考えを即座に切り捨てていれば、相手から感謝の言葉に同じくらいコッソリと相手のために行動することが自分の仕事だと返し。そうしてればマルクスと共に居た友人の一人が『なんなんだよ!またマルクスに変なことしようとするんじゃねぇだろうな!』と相手に言葉で噛みついてきて。それをマルクスは『ちょっ、やめなよっ…』と少し怯えぎみに制していたが、主への歯向かいは自分が許せず相手の前に立ち「主様に何て口の聞き方をするんですか!」と言い返し、彼らを睨み)

99: エドワード・クラーク [×]
2022-08-05 13:02:28

……リーフいいよ。僕なら、大丈夫だから。
(マルクスの友人が言葉で噛みついてくると、やはり少しは傷付くのか少しだけ下を向くがリーフに心配かけてしまうと思いすぐに正面を向き、すると彼が自分の前に立ち彼らを睨んでいた為彼の服を軽く引っ張って彼に自分の方をむかせると、自分は平気というのを伝えると彼らに謝罪を込めて頭をさげて)



100: リーフォン [×]
2022-08-06 16:55:23

っ、ですが…っ!?(マルクスらを睨んでいたものの、相手に服を引かれ言葉でも制されてしまえば未だに不服げにしなから相手の方を向き直れば頭を下げてるその姿に思わず目を丸くして。勿論、これまでの相手は謝ったことなど1度もないからこその驚きであり、それはマルクスらも同じなようで背後でマルクスの友人らがざわつく声が聞こえて。しかしそれでもマルクスが『あ、頭を上げてよ…その、何で、急に…?』と相手に頭を下げるのをやめて欲しいと願いつつその急な行動の意味を問い掛け)

101: エドワード・クラーク [×]
2022-08-06 17:33:15


……僕は貴方たちに酷いことをした…から、それを今謝罪しているだけだよ。
(頭を上げてと彼に言われると静かに頭を上げれば沈黙が流れて。それを破るように声を出すと、彼らに真っ直ぐと正面を向いて伝えて。すると、「…まぁ、ゲームの中ではこんな風な僕は見たことないよな…」とみんなの顔をじっくり見渡すと独り言として小さな声でつぶやいて。「な、リーフ言っただろ、僕は大丈夫だって、」と彼の方を向いて呟くが表情はあまりよろしくないようで…)


102: リーフォン [×]
2022-08-07 11:37:16

…エド様、全然大丈夫、なんかじゃ(沈黙の後に告げられた言葉、恐らく相手の本当の気持ち…それが、これまでの相手とは違っていても本心であると感じれば相手の小さな呟きには気付かず。そして、相手の大丈夫だ、その言葉が再び自分に送られるもその言葉と表情が一切一致していない事から首を横に振りそう返していたものの、再び聞こえたマルクスの言葉『…その、驚いたけど、エドワード君の気持ちは良く分かりました。だから仲直り、しませんか?』という相手を赦すそれに再びマルクスの方をみて。どうやらマルクスの友人らも驚いてる様子で)

103: エドワード・クラーク [×]
2022-08-07 22:26:44

……大丈夫。心配しなくて、大丈夫だよ。リーフ。
(彼からの一言に自分が言った言葉と、表情が一致していないことに彼からの一言で気付くと彼を安心させないと。と心の中で思うと笑みを浮かべながら彼に安心してもらおうと思い彼に向かって発して。「……本当にマルクス…君はいいの?僕と仲直りしちゃって。君の、友人もびっくりしているみたいだし。僕を今許しても、また何かするかもしれないんだよ?」マルクスが仲直りしようといってくると、自分も含めみんなが驚いている姿を確認すると、彼に少し問いかけも交えて話をしてみて)



104: リーフォン [×]
2022-08-09 11:54:17

っ…(相手から再び告げられた大丈夫、心配いらない…名前を呼ぶことでその言葉を締めた相手からの言葉は本当だと信じたいが相手の先程の表情を思い浮かべてしまい相手の方を見ながら何も言えずに。マルクスは相手からの問い掛けてくる言葉から『そりゃ、その懸念はあるよ…でも、今ので考えは変わらなくなったかな。だって、本当にそうするなら、警戒させないためにすぐに仲直りに賛成してそんなこと言わない。エドワード君から色々されてきた過去は変わらないけど、その過去の記憶からそう思ってたから』と笑って返して)

105: エドワード・クラーク [×]
2022-08-09 12:20:10


……本当にマルクス…君はいいんだね?僕は、君に悪ことをした。だから、ほぼほぼ仲直りをする、しないの権利はない。だから、君がきめてくれないか?勿論、仲直りする場合はいままでのようなとはしない。
(やはり、自分が転生をしてしまったからか、本来の自分が知っているゲームの内容とは少し変わりかけていることに気付くとここで自分はマルクスと仲直りをしていいのか、しちゃダメなのかわからなくなり自分はマルクスに色々してきてしまったことがあるからか、彼に決めてもらうことにすると彼にはちゃんと詳細を伝えて)


106: リーフォン [×]
2022-08-09 16:27:58

『…うん、やっぱり僕はエドワード君と仲良くしたい。勿論、同じ職を目指すという意味では同期になるかもだしライバルであることに変わりはないよ。でも、これからは一緒に切磋琢磨して強くなれたら良い、そう思ってる』
…エド、様…俺、はエド様のお考えを尊重し、その決定に異は唱えません(相手の言葉を聞き終えたマルクスは改めてコクリと頷いてから相手と仲良くしたいと告げ、ライバルであることに変わりはないとしつつもこれまでの相手からの一方的な邪魔立てによるものではなく共に力を高めたいと告げ差し伸べる手、それを自分の視界に捉えれば相手はどうするのか、それは分からないものの、少なくとも相手の発する言葉に従うし、言動を否定をするつもりはないと相手の顔を見ながら伝えて)

107: エドワード・クラーク [×]
2022-08-09 22:24:47

そうか…じゃあ仲直りいうことで。……マルクス君の友人とマルクス君立ち上げたにはいままでしてきた様なことはしないから、安心しくれ。
(マルクスの意志が、変わらないということと、ここでマルクス、このゲームの主人公と仲良くしておけばゲームのエドとは違った出来事が起こるかも知れないと思い彼と仲直りするために仲直りの握手を彼にしようと思いついつい嬉しくなり、素で微笑みを浮かべて。そんなことに本人は気づくことなく手を差し伸べて。)

108: リーフォン [×]
2022-08-10 17:38:15

『っあぁ、分かった』(相手の言葉、そして無垢な笑顔にマルクスは初めて見たそれに一瞬物珍しく感じこそしたものの了承の言葉と共に握手をしていて、マルクスの友人らも本当に信じて良いのか分からない様子で少し戸惑いを見せており。しかし一番驚いているのは自分自身。初めて見た相手の無垢な笑顔、それは自分がこれまでどれだけ相手に尽くしてきても見れなかったものであり、それをアッサリ引き出したマルクスへの嫉妬心、相手の無垢な笑顔を見れたことへの嬉しさ、そしてそれを一切引き出せなかった自分の不甲斐なさ…それらの入り交じる複雑な感情を相手に見せぬよう顔は俯けて)

109: エドワード・クラーク [×]
2022-08-10 18:14:23



ま…マルクス君の友人はいつか、信じてくれれば僕はいいから。
(マンクスと握手をし終えると自然と笑顔になっているのに気付くと少し恥ずかしいのかほんのり頬を赤く染めて。すると、マルクスの友人表情をみると戸惑いを見せていたので自分が思ったことを口に出すと柔らかい笑みを浮かべて。すると、リーフがうつむいていることに気付けば「……リーフ?」と首を傾げながら彼名を呼びかけて)




110: リーフォン [×]
2022-08-11 08:33:13

っ、はい。エド様、何かご指示が有りましたら俺に何なりとお申し付けください!(相手の恥ずかしげな顔は自らが顔を俯けていた為に気付いておらず、相手から名を呼ばれればハッとなりつつ普段の表情と声色で相手の方を見上げながら相手からの指示があるなら命令をして欲しいと相手に願い出て。今までもそうだったように、名を呼ばれれば命令が下る、その脊髄反射はすっかり身体に染み付いていて)

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