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歪暦-いびつれき-(戦闘/ストーリー型/現代&歴史)/477


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101: 永夢 [×]
2022-05-20 00:19:45

>義経

永夢「そ……まあ、数ある分岐の一つから…って感じ、だと思うけど………」
(相手の言葉に頷き、数々の未来の分岐の一つから自分が喚ばれたのだろう、と仮説を述べ)

102: 源 義経/主 [×]
2022-05-21 08:26:47

>101 永夢

数ある分岐……解せんな……。一体どういうことだ……。

14番隊員「隊長、準備が整いました」

(頭の固い古い歴史の者に世界の分岐などは到底理解できないが、奥底では野望に満ちた本性から深堀しようとすると、良いところで源義経の部下に止められ、やむなくその場を離れ)

103: 永夢 [×]
2022-05-21 09:06:27

>義経

永夢「あ、行っちゃった……」
(「義経か…教科書とか歴史のサイトでしか見た事ないけど……」等と考えながらぼんやりと見送り)

104: 源 義経/主 [×]
2022-05-23 03:05:54

>103 永夢

……騒がしいな。……わざわざ監視を置かずとも……奴らで十分ではないか?

(横浜武器保管庫に到着後、夜分にも関わらず事態に追われ忙しい様子。自ずと監視の目ができているのではと呟き)

105: 永夢 [×]
2022-05-23 06:04:36

>義経

永夢「ん……と、じゃあ、さっき、説明しそびれた事、話す…?」
(これで場が持つならば、と、先程話していた「分岐」について説明しようか、と提案し)

106: 源 義経/主 [×]
2022-05-25 01:40:47

>105 永夢

……おう……興味深いと思ったところだ。……聞かせてもらおう。

(最低限必要な行動準備だけ整えておき、相手の話を聞こうとすると)

107: 永夢 [×]
2022-05-25 06:57:00

>義経

永夢「あ…うん……自身無いけどさ…例えば…ほら、この紙、何もしなかったらそのままの状態だけど…破く事も出来るでしょう、つまり、この紙を「そのままにした未来」と、「破いた未来」がある訳で………これが分岐、これが、世界の状況レベルになると、影響が凄いから…まあ……「そのままにした未来」の僕と「破いた未来」の僕の二人が居る訳…分岐の数だけ見れば、「僕」っていうのは複数居るから、その複数の分岐の僕の中で選ばれたのが、今居る僕………っていうか…ああ、なんか説明ヘタでゴメンナサイ……」
(鞄からコピー紙を取り出し、例え話をしながら説明をしたが、最後は上手く説明出来たか自信を無くし。)

108: 徳川家康 [×]
2022-05-25 16:37:39

>86 義経

…そういった内容の任務でしたら、某の部隊が適任でしょう。ただ、機動力に関しては問題ないかと思いますが、…緊密な連携を取れるかはまだ分かりませぬ。的確な連携が取れる部隊の組み合わせで行った場合とは数値に差が出るやもしれませんが、それでもよろしいでしょうか?

(多少聞きそびれていた所を改めて説明され、自身の部隊に負担があまりかからないかを確認する。それと同時に、この時まで知識としてしか知らなかった義経殿の部隊と模擬戦をするにあたって、ほぼ初対面の人間と的確な連携が取れるとは思えず、的確な連携が取れる部隊との数値に間違いなく差が出るだろうと思い、その点を確認すると)

109: 源 義経/主 [×]
2022-05-28 10:00:52

>104 永夢

理屈は分かるが……あやしき話だな。あの歪暦とやら……それまでも手中に収めているということか。

(自分らの時代では考えられない原理だが、この時代に来てしまった以上、受け入れざるを得ないとして、否定せずに聞いていると)

>108 徳川家康

指揮官「構わん。それを含めての試験だ」

……伊勢に就くのはいつからだ。

指揮官「運用の記録は2週間後〇日から取り始める。それまでに各自移動を完了してもらう」

……家康、先に参っているぞ。伊勢で待っている。

(司令官は家康と義経の質問に簡潔に応えた後、義経は了承の言葉何も言わず、椅子を立ち会議室を出ようとすると)

110: 永夢 [×]
2022-05-28 11:03:00

>義経

永夢「僕だって分かんないよ…流石に無作為抽出じゃない?じゃなきゃもっと強い「僕」が選ばれるでしょ……」
(今の分岐の自分より、戦闘スキルの高い自分が居るだろうに、と、きっと選ばれたのは偶然だと述べ。)

111: 源 義経/主 [×]
2022-05-31 03:08:22

>永夢

その割には……随分と板に着いた装備をしている。……お前の時代の代物か?

(自信のないような発言にも、悪意は無いが躊躇いなく言い返し、先程気になっていた相手の装備のことも聞き)

112: 永夢 [×]
2022-05-31 06:01:34

>義経

永夢「ああ、うん、これは僕の時代のだよ、自作だけど……」
(背中に背負った大砲を見せ、自作だが自身が居た時代のものだ、と、目元のピアスを弄りながら応え)

113: 源 義経 [×]
2022-06-01 11:20:41

>永夢

……鍛冶もこなせるとな。……この時代に呼ばれたとはいえ……その腕で生き残ってきたのだろう。何故そんな誇らしげのない顔をしている。

--------

『目標地点に到達。襲撃準備』

-------

(装備を自作したときいて未来人には驚かされてばかりの源義経。そこまでの才があり、なぜそこまで気弱なのか率直に問うが、一方、まだ味方が感知していない、武器保管庫の海岸海底に敵が忍び込んでおり)

114: 永夢 [×]
2022-06-01 13:03:32

>義経

永夢「……言ってくれるのは、嬉しいけどさ…これ作った時色々あって…………というか、結構此処で見張ってるけど、敵、こんなに長いこと来ないものなの…?」
(暫くぶりに誉められて嬉しいのは山々だが、大砲を作った時に友人に起こってしまった惨事を思い出し、「これ以上は話したくないな」と、思い、長い間見張っているが敵が来ないが、こういうものなのかと話を逸らし)

115: 源 義経/主 [×]
2022-06-03 11:23:21

>永夢

……指令官曰く……敵が居たらこちらも動くという話だろう。

『……!!』

(指示とは言え拍子抜けするような監視の任務にこちらも飽きようとした所、水中を意のまま進んできたのか、二人の背後に突然と敵が水から揚がりブレードを振りかざしてくると)

116: 永夢 [×]
2022-06-03 12:13:58

>義経

永夢「うわっ!?」
(突然の敵の出現に驚き咄嗟に能力で電流を敵に放つ)

117: 源 義経/主 [×]
2022-06-04 18:08:33

>永夢

ふんっ!!……単騎ではあるまい!……?!

(こちらも背後の敵を自身の能力で前触れなく切り裂き、海に落ちていく所を見つめるが、間もなくして、海岸全方位から敵部隊が次々と打ち上がり現れる。背中に永夢の装備に似たようなジェットを付けており縦横無尽に飛び回ってくると)

118: 永夢 [×]
2022-06-04 18:27:03

>義経

永夢「ちょ、何この人達gkbr案件なんだが…!水から出てきてる癖に帯電しないし……!」
(飛び回る無数の敵に恐怖というより引き気味の表情を浮かべながら、ガシャンと大砲を背中から肩にスライドさせる。)

119: 源 義経/主 [×]
2022-06-05 13:16:09

>永夢

鬱陶しい……!武器の無い者は家屋に入れ!!……空は任せた!

(両手に武器を構え、永夢に空中戦を任せようとすると、すぐに武器庫の屋根へと飛び移ろうとして)


120: 永夢 [×]
2022-06-05 14:34:09

>義経

永夢「ハァ!?……まあ、そっちのが撃ちやすいけどさっ…!」
(文句を言いながらも敵の数々よりも高く飛び上がり、大砲を敵に撃ち放ち)

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