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【日常~ドンパチ、シリアス等々】マフィアのいる日常【募集中】/278


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259: 通りすがりさん [×]
2022-04-19 21:29:15

>248
【パーティ会場内/界十】
(……面倒くさいな……人も多いし……あんまり目立つことはしたくねぇ……)はぁ…もういい………。人とぶつかるのは分かるが飲み物持って移動すんじゃねぇよ。マナーぐらいわきまえろ…ったく…はぁ服着替えてこよ…【苛立つように貴方の目も見ずさっさと立ち去ってしまった。】


>248
【パーティー会場内/ジョー】
あ、いえ…結構です。僕このパーティーに呼ばれた関係者ですが、貴族でもなんでもないただのそこらへんの虫けらなので。気にしないでください。(実際本当のことだし…)【といい、フードから聞こえてきた声。一応喋れるようだ】



260: エマ・アイザリー [×]
2022-04-20 01:21:15




>247レティシア
【アルバトロス本拠地入口前】
そうでないとやってられませんから。
(いちいちここに居るものの人間性について動揺していたら、心身が持たない。自分だって人を沢山殺している、同じ穴の狢なのだから。いい顔、と言われ、お世辞を言わせてしまって申し訳ないと思いながら、「そんなことないですけど...あ、お化粧は特に...レティシアさんはお化粧、お得意なんですか?」と尋ねる。結局諦めたけれど、自分も試した事があるから良く分かるが、化粧というのは難しく、手間がかかる。誤魔化しだとしても、それは本人の努力だ。)



>254 ブドラ&ヒポポタス

【アルバトロス本拠地の外】

「?あの、ごめんなさい、ごめんなさい...あれ...?」

再び殴ったり押さえつけたりしてこない相手に疑問を感じ、顔を上げる。見ると相手は不服そうにしていて、再び謝りそうになるが、また不快にさせてしまうだろうかと思いやめ、困った顔で相手を見る。

「...わるく、ない?ほんと?...あなただれ......?私?エマ......?」

目線を合わせてきた相手の目を見つめる。柔らいだ優しそうな声に少し落ち着くと同時に、頭の中にたくさんのハテナが飛び交う。母が居た時はまだ名乗っていなかった名前を呼ばれきょとんとし、この人は誰なのかという疑問がわく。しかし自分を悪くないと言ってくれたのが、とても嬉しくてお礼を言う。

「ありがとう、ございます...たとえウソでも、うれしい...」





261: スレ主 [×]
2022-04-21 20:41:38

>256グレーテル&ヘンゼル

止められず投げ入れられたオモチャに、軽くパニックになっている参加者達に、満足げに口角を上げ

「なっさけねぇーのぉ」

馬鹿にしきった声で言って

【追加キャラ、了解しました】


>258三月

「つまんねぇ」

完全に見失ってしまったため、忌々しげに言えば、何か新たな暇潰しを探そうとするも、見つかりそうにないため、表情にイラつきが表れていて


>260エマ

【アルバトロス本拠地の外/ヒポポタス&(ブドラ)】

ブドラは興味をなくしたようで、エマから視線を外し、その場から離れようとしていて。

「嘘じゃないさ、お前は何も悪くない」

相変わらず優しげな口調で繰り返すヒポポタス、先程まで怯え泣き叫んでいた相手を落ち着かせ、いつかまた飴と鞭を繰り返してやろうと思っての行動だが、そんな様子は微塵も見せない。自分の欲求でのみ動いているが、普段ここまで積極的に動かないのは、その対象がないからであり、なぜ彼がアルバトロスにいるか知れるであろう

262: リゼ・ハルステッド [×]
2022-04-21 20:44:58

>246御伽兄妹
「まぁ他人の身の上話なんか知らないけどさ」

何を言えばいいか分からなくなったのかつまらなさそうにそう言うと、自分も適当に取ったお菓子を食べだしてはグレーテルの顔を覗き込み

「それ、美味しいの?美味しくなかったら出してもいいよ」

>247レティシア
「それも"君の"生き方でしょ?私、自分の物と同じように他人の物も尊重するから。」

リゼが自分の物を取られるのを嫌うなら、それと同じように他人の物も奪わず尊重すべき。そんなことを日々考えながら生きている訳では無いが、彼女の言葉に自分の考え方を改めて意識する。自分の髪を弄りながら笑って

「心を掌握すれば、私のものに手を出す男も減るだろうしねぇ……」

>248レティシア
「へぇ…私は賭けなんかしないし別に金持ちには魅力感じないな…」

彼女の高揚ぐあいに呆れたような顔をして彼女を見る。ドレス姿の彼女は、にやにやと危ない笑顔を浮かべてはいるがやはり美人と言わざるを得ないだろう。性格がマトモならなと考えずにはいられず一息ついて

「しょーがないじゃん、どこまで許されるのか分かんなかったんだもん。こんな所来た事ないし。」

>254ブドラ
「君が有名人すぎて注目浴びるのダルいじゃんか」

勝手な理由だが、何故分からないと言うような顔をしては断りも入れずに彼の髪を首筋の蜘蛛を覆うように這わせ、少しくらいちゃんとしろと襟を直す。彼の指の先を見ながら頷き

「そうだね、持ち帰り用の酒じゃないと思うけど。」

(/私は好きですよ、是非落としたくなります←)

>ヒポポタス
「本当に馬鹿だよ、ここの主とやらは」

こちらはこちらで、来ているメンツに目を通すと改めてしみじみとそう言う。すると目の前に男が3人。「お姉さん、少し付き合ってよ」と声をかけてきた男達は、リゼは完全に忘れてしまっていて見覚えこそないが彼らはリゼが以前仕事で少し痛めつけた組織の人間のようで

「……すみません、私一般人なもので、よく分からないんですが…」

>マーチ
「え、すごい!どこから?」

初めて見る芸に、相手がシャトーの人間だということも忘れて純粋に目を輝かせて喜んでしまう。赤髪赤目、相手に情報があればバレるのは時間の問題なのだが、今は目の前の不可思議に夢中で

>257
「おえ…吐きそ……」

バルコニーで柵にもたれかかると調子の悪そうな顔でそう言って、やっぱりあいつら殺してこようかなと、振り向いて窓越しに酒を飲ませてきた連中を探し始めて

263: 御伽兄妹 [×]
2022-04-21 21:24:11

>ブドラ

ヘンゼル「知らないフリしとこうなグレーテル…」

グレーテル「分かった」
(相手がしているイタズラから目を逸らし、グレーテルに耳打ちをすると、グレーテルも頷き)

>リゼ

グレーテル「………美味しい…はい、薬品類の味はしないので、美味しい…と、思います」
(美味しいもの=安全という認識なので、毒の類の味がしないのでこれは美味しいものだ。と思い、上記のように答え)

264: 三月白 [×]
2022-04-21 21:26:24

>261

【パーティ会場扉】
(そーっと……人多いと見つけるのも大変だわ……)
【ちらりと遠くから見れればいいかと思ったが、人が多すぎてやはり追いかけてるのかもわからなく。】

モブ)あ、見つけた!!今度こそ逃さねぇぞ!女ぁ!【叫び声】
モブ2)覚悟しやがれ!!

白)あら、今度も何も、私何も約束してないけれど?(身体しか目当てがねぇクソ野郎が…)【とりあえずモブに煽っておいて】

モブ1)くそ!女だからって調子乗りやがって!
【手をあげようとし】


265: 御伽兄妹 [×]
2022-04-21 21:28:58

>all

ニック「ははぁ、今日は患者が来ねぇなぁ…ま、医者が暇なのはいい事なんだが稼ぎがなぁ……」
(本日は中々患者が来ない、と、医者に暇があるのは大変良い事なのだが、借金返済を気にして苦笑いしながら書類整理をしており/追加キャラのall文出しときますね。)

266: 榊原彰 [×]
2022-04-21 21:44:22


>262
【パーティ会場外】

【とくに何も言わないが貴方のそばにおり】
はア……俺も何もやることないかラ……なんか暴れようかナ……【といい】

267: スレ主 [×]
2022-04-24 20:06:21

>262リゼ

【街中/ブドラ】

「?!お前、さぁ」

いきなりの予想外の行動に驚き、とっさに言葉も出ず為されるがままでいれば、襟まで上げられてしまい、何か言うタイミングも逃し

「持ち帰り作らせりゃいいじゃん」

なんて、いつも通りの口調に戻って、酒場に向かって歩き出し

【気に入っていただけて幸いです(^-^)】

【パーティー会場/ヒポポタス】

「あぁ。――俺の娘に、何の用だ?」

相手の言葉に同意し、次に言葉を言おうとした矢先、男達が絡んできたため、そちらを向き、普段よりドスを利かせた声音で問いかけ、睨み付けながら、どう簡単にトラブルにならぬ様すますか、考え始め


【パーティー会場/マーチ】

「えへへー、すごいでしょー」

目を輝かせている様子に、嬉しさを隠しきれない口調で言えば、今度はそのカードを軽く上に投げて、ボールに変えて見せて


>263グレーテル&ヘンゼル

【パーティー会場/ブドラ】

「お前らは何かしねぇの?」

目を逸らして関わらないようにしている2人に、何かないのかというような感じで問いかけつつも、たかが毛虫ごときで騒ぎになっているのを、馬鹿にしきっていて

【ニックの方、誰か絡み希望のキャラいますか?】

>264三月

【パーティー会場/ブドラ】

なにやら騒ぎになっているのに気付き、暇潰しになるかと思い近付けば、先程逃してしまった相手を見つけ

「俺の獲物なんだけどぉ?」

なんて、挑発的な声音で、手を上げようとしていた男に殴りかかろうとし

268: 御伽兄妹 [×]
2022-04-24 20:29:49

>ブドラ

グレーテル「やれと言われたら…やります」

ヘンゼル「こらこら」
(グレーテルが命令があれば、と頷くと、苦笑いしながら叱り)

269: 御伽兄妹 [×]
2022-04-24 20:31:21

>主さん

(/そうですね、ヒポポタスさんがちょっと興味あるのでニックの方にお願いします。)

270: スレ主 [×]
2022-04-26 20:04:48

>グレーテル&ヘンゼル、ニック本体様

【お待たせしてしまい、申し訳ありません。
返信についてなのですが、他の方の返信をもうしばし待とうと思っておりますので、もうしばしお待ちください】

271: 逢魔ヶ曩 咲羅 [×]
2022-04-26 20:42:49

>ヒポポタス

そう?じゃあ、いただきます。
(カップに入ったキャラメルをドバッと
全部かけて、食べ始める)

>ブドラ

そんなに言うならしてみる?
(刀を手にしながらスカートの端を持って)

(/多忙で反応できず、すみません)

272: 御伽兄妹 [×]
2022-04-26 21:55:06

>主さん

(/了解です)

273: スレ主/お知らせ [×]
2022-04-26 22:48:10

>ALL様

色々お忙しいと思いますので、無理せずご自分のペースでどうぞ。気温差がある時期ですので、お体にお気を付けて。

また、続きからでなく、新たに絡みを出したい場合は遠慮なくどうぞ

274: 三月白 [×]
2022-04-27 21:57:24

>267
モブ1)あァン?!
モブ2)やんのかこらぁ!

(おいおい……面倒くせぇーことになったなぁ……)
はぁ……【思いっきりモブ1の股間に蹴りを入れて】

モブ1)ヒュッェ

今度は足じゃなくて銃で撃って無くすから。
Get the fuck out of here, you piece of shit.(訳:失せろクソが)【冷たい目でにらみ】

モブ2)ひっひいっ!
モブ1)くそ!覚えてろよぉ!
【去っていき】

はぁ…(あいつら撤退したのいいけどこれ結局積んでね?)【と貴方をちらり見て】

275: リゼ・ハルステッド [×]
2022-04-27 22:59:47

>263御伽兄妹
「そのさぁ…いちいちなんかグロい表現やめなよ、せっかくのお菓子が台無し。」

薬品類なんていわれてしまえば目の前のこんな美味しそうなお菓子もそういう類のものに見えてきてしまう。嫌そうな顔でそう言えばぱくりと頬張り

「甘くて美味しい、とかでいいじゃん、教えてあげなかったの?お兄ちゃん。」

>266
「やることないなら行ってくれば?私の狙いは定まってるから」

適当な人に喧嘩を吹っ掛けて面倒事を起こすのはごめんなようで、こいつも意外とガキだななんて思いながら横目で彼を見て息を吐くようにそう言う。

>267ブドラ
「…そうだね。確かに作らせればいいか」

あ、こいつ動揺したなと確信すれば軽く目を見開いてからニヤッと笑い上記を述べる。なるほど、こんな彼だから人からの接触には慣れていないのかもしれないなと考え、折角だし調子に乗っておこうかなと思い

「もしかして無理矢理するのもされるのもイケる口なの?」

>ヒポポタス
「…お父さん、ちょっと怖い……」

思いがけない発言に一瞬驚いてしまうがすぐに調子を合わせてそう言うと、さてどうしようかと考えを巡らせる。ヒポポタスに怯む様子を見せた男達だったが「とぼけてんじゃねぇぞ!」「お前の体1回壊すくらいじゃ足りねぇなぁ」と威勢を取り戻し、リゼの手を掴んで捻りあげ

>マーチ
「へぇ、上手い上手い、不思議な技だねぇ」

さて、ここからどうするか。こんなパーティーなのだ。自分がアルバトロスの一員だとバレたところで問題は無い。それならいっそ話題に上げてみるかと考えて

「…で、どうしてシャトーの奴がこんな愉快な芸を身につけてるのかな」

276: 御伽兄妹 [×]
2022-04-27 23:07:41

>リゼ

グレーテル「気分を害して、すみません」

ヘンゼル「いや…知ってはいるんですけど、こう、使いこなせないっていうか……うぅん、俺も、イマイチ教え方が分かんなくて」
(グレーテルの方は、まるで機械音のように無機質に謝罪し、ヘンゼルの方は申し訳なさそうに目を逸らしながら苦笑し)

277: エマ・アイザリー [×]
2022-04-29 20:14:04




>254 マーチ

【パーティー会場】

「ありがとうございます。これは...なんですか?物語に出てくる魔法使いの様ですね」

アメを出した相手に軽くパチパチと拍手をしてお礼をいう。いい子と言われて過去のことでなんとなく複雑になりながら、相手がやっていることはなんなのか聞く。

【マーチさんのだけ見逃していました...申し訳ありません...】



>261 ヒポポタス&(ブドラ)

【アルバトロス本拠地の外】

離れていくブドラを一瞬見て何か言うべきなのか迷い口を開くが、直ぐに閉じてヒポポタスの方を向く。

「...ありがとうございます、ありがとうございます......」

悪くない、ともう一度言われ思わず今度は嬉し涙が出てくる。相手の本心は知らず、現れた救世主にお礼を繰り返して。子供時代に戻っているエマの心が、自然と初めて庇ってくれた存在を神格化する。それは、鳥のヒナが初めて見た存在を親と認識するように。エマは虐待経験などから特にその傾向が強いが、小さき子供にとって親は逆らえない世界の全てだ。泣きながらヒポポタスに向かって満面の笑みを向け。

【凄い...ヒポポタスさんが正義のヒーローに見える...
エマちゃん(子供時代)は今回の事でヒポポタスさんを神や父親に近い存在と認識しました。こういうよく分からない関係や相手に向ける好意の形は中の人の性癖です。嫌でしたらお伝えください。
 そろそろエマちゃんを正気(現在のエマちゃんの心)に戻そうか迷ってます。
 長文失礼いたしました。】





278: 榊原彰 [×]
2022-05-03 21:28:02

>275

俺も適当に誰か探してこよう…


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